九州大学 研究者情報
発表一覧
大戸 茂弘(おおど しげひろ) データ更新日:2019.10.22

教授 /  薬学研究院 臨床薬学部門 臨床薬学講座 薬剤学分野


学会発表等
1. 大戸 茂弘, 大戸茂弘、「グリーンファルマを基盤にした創薬オープンイノベーションの推進」、九州大学日本橋サテライト開所記念式典 「ライフサイエンス領域における産学官連携の取り組み」報告Ⅱ(日本橋)、2018年2月15日, 九州大学日本橋サテライト開所記念式典 「ライフサイエンス領域における産学官連携の取り組み」, 2018.02.
2. Shigehiro Ohdo , Shigehiro Ohdo 、Chronopharmacology and chronopharmaceutics focused on biological rhythm、The Fourth National Academic Conference of Sleep, Chronobiology and Neuropsychopharmacology by the Chinese Sleep Research Society (CSRS)、(Shanghai Medical College of Fudan University, Shanghai, China.)、December 16-17, 2017
, Fourth National Academic Conference of Sleep, Chronobiology and Neuropsychopharmacology by the Chinese Sleep Research Society (CSRS), 2017.12.
3. 大戸 茂弘, 大戸茂弘、「アカデミア創薬における臨床薬理学の役割: 薬を創り育てる」
第38回日本臨床薬理学会学術総会(シンポジウム15)(横浜)、2017年12月8日
, 第38回日本臨床薬理学会学術総会(シンポジウム15)(横浜)、2017年12月8日, 2017.12.
4. 大戸 茂弘, 大戸茂弘、生体リズムと創薬育薬 ー腎臓病と合併症ー、第11回日本腎臓病薬物療法学会学術集会・総会2017(教育講演7)(福岡)、2017年10月1日, 第11回日本腎臓病薬物療法学会学術集会・総会2017(教育講演7)(福岡)、2017年10月1日, 2017.10.
5. 大戸 茂弘, 大戸茂弘、体内時計と薬の関係を利用した時間治療、第37回日本歯科薬物療法学会学術大会(名古屋)、2017年6月17―18日, 第37回日本歯科薬物療法学会学術大会(名古屋)、2017年6月17―18日, 2017.06.
6. 大戸 茂弘, 大戸茂弘、時間薬理学を基盤にした創薬と育薬、第33回大分大学眼科研究会(大分)、2017年2月18日, 第33回大分大学眼科研究会(大分)、2017年2月18日, 2017.02.
7. 大戸 茂弘, 大戸茂弘. がんの時間治療. シンポジウム 「時間治療の現状」 第37回日本臨床薬理学会 (鳥取)2016年12月1-3日, 第37回日本臨床薬理学会 (鳥取)2016年12月1-3日, 2016.12.
8. 大戸 茂弘, 大戸 茂弘 時間薬理学を基盤にした創薬と育薬、シンポジウム「時間治療の動向と成長戦略2016」、第23回日本時間生物学会学術大会(名古屋)2016年11月12-13日, 第23回日本時間生物学会学術大会(名古屋)2016年11月12-13日, 2016.11.
9. 大戸 茂弘, 大戸茂弘、患者にやさしい生体リズムにマッチした時間治療、第49回日本漢方交流会 全国学術総会 福岡大会(福岡)2016年10月9日, 第49回日本漢方交流会 全国学術総会 福岡大会(福岡)2016年10月9日, 2016.10.
10. 大戸 茂弘, Naoya Matsunaga, Satoru Koyanagi, Shigehiro Ohdo.  A pathophysiological framework of circadian clock in chronic kidney disease. The 2nd HU-TMU-KU Joint Symposium for Pharmaceutical Sciences 2016/9/5 (Taipei, Taiwan), The 2nd HU-TMU-KU Joint Symposium for Pharmaceutical Sciences 2016/9/5 (Taipei, Taiwan), 2016.09.
11. 大戸 茂弘, 大戸茂弘、生体リズムを基盤にした創薬・育薬、教育講演、第33回日本TDM学会・学術大会(栃木)2016年5月28日, 第33回日本TDM学会・学術大会(栃木)2016年5月28日, 2016.05.
12. 大戸 茂弘, Shigehiro Ohdo、Chronopharmacology of antitumor drugs focused on biological clock 、Chronopharmacology in cancer, shift work sleep disorder and beyond (Chair: Francis Lévi)SRBR 2016 、May 22, 2016, SRBR 2016 、May 22, 2016, 2016.05.
13. 大戸 茂弘, 大戸茂弘、生体リズムを基盤にした創薬・育薬、特別講演、第64回質量分析総合討論会(大阪)2016年5月19日, 第64回質量分析総合討論会(大阪)2016年5月19日, 2016.05.
14. 大戸 茂弘, 鶴留 優也、小柳 悟、松永 直哉、大戸 茂弘. 足場タンパク質(NHERF1)の発現リズムに基づいた肝細胞膜トランスポーターの機能制御. 薬剤学会第31年会(岐阜市). 2016年5月18日, 薬剤学会第31年会(岐阜市). 2016年5月18日, 2016.05.
15. 大戸 茂弘, 松永 直哉,小柳 悟,大戸 茂弘.がんの時間生物学・時間治療.日本薬学会 第136年会(横浜)、2016年3月26日. , 日本薬学会 第136年会(横浜)、2016年3月26日. , 2016.03.
16. 大戸 茂弘, 大戸 茂弘. 特別講演2「患者に優しい生体リズムにマッチしたクロノセラピィー」第48回日本薬剤師会学術大会(鹿児島) 2015年11月22日, 第48回日本薬剤師会学術大会, 2015.11.
17. 大戸 茂弘, 大戸 茂弘.教育講演8「がんの時間薬理学を考えた効果的な緩和薬物治療」、第9回日本緩和医療薬学会年会 (横浜) 2015年10月4日, 第9回日本緩和医療薬学会年会 , 2015.10.
18. 大戸 茂弘, 大戸 茂弘. 時間薬理学―患者さんにやさしい時間治療.第26回日本緑内障学会 招待講演 (名古屋)、2015年9月12日, 第26回日本緑内障学会 , 2015.09.
19. 大戸 茂弘, 大戸 茂弘. 分子時計を基盤とした創薬・育薬。藤井節郎先生記念シンポジウム(福岡) 2015年6月20日, 藤井節郎先生記念シンポジウム, 2015.06.
20. 大戸 茂弘, 大戸 茂弘. 時間制御による新たな創薬ストラテジ-,日本薬剤学会 創立30周年記念シンポジウム 創薬・創剤の新たな方向性を探る,日本薬剤学会第30年会 (長崎) 2015年5月20日, 日本薬剤学会第30年会, 2015.05.
21. 大戸 茂弘, 大戸 茂弘, 分子時計を基盤にした炎症および癌に対する創薬、シンポジウムS04グリーンファルマ研究の最前線~難治性疾患克服への挑戦~,日本薬学会第135年会 (神戸) 2015年3月26日, 日本薬学会第135年会, 2015.03.
22. 大戸 茂弘, 大戸茂弘.講演1:からだの時計と薬、市民公開講座「時と睡眠と薬」、第88回 日本薬理学会年会 (名古屋)2015年3月21日, 第88回 日本薬理学会年会, 2015.03.
23. 大戸 茂弘, 松永直哉、小柳 悟、大戸茂弘. 慢性腎不全時の腎-肝-腎連関における分子時計の影響、
ワークショップ2 in vivo循環機能評価法, 第88回日本薬理学会年会(名古屋)2015年3月19日, 第88回日本薬理学会年会(名古屋)2015年3月19日, 2015.03.
24. 大戸 茂弘, 大戸茂弘. Chronopharmacology of antitumor drugs focused on biological clock Symposium 17“Chronopharmacology-Present and Future”第88回 日本薬理学会年会 (名古屋)2015年3月19日, 第88回 日本薬理学会年会, 2015.03.
25. 大戸 茂弘, Ohdo S, Chronopharmacology and chronopharmaceutics focused on biological rhythm Taipei Medical University - Kyushu University International Joint Seminar 2014 November 14 , Taipei Medical University - Kyushu University International Joint Seminar, 2014.11.
26. 大戸 茂弘, 大戸茂弘「時間薬理学と時間栄養学」、第3回日本くすりと糖尿病学会学術集会、教育講演6、2014年11月3日, 第3回日本くすりと糖尿病学会学術集会, 2014.11.
27. 大戸 茂弘, Ohdo S, CHRONO-DRUG AND DELIVERY SYSTEM: RHYTHM MONITORING, DISRUPTION AND MANIPULATION ISSX-JSSX Symposium 3:Chronopharmacological strategy for Drug Discovery and Evolution, Co-Chairs: Shigehiro Ohdo, Damjana Rozman,2014 October 20 , ISSX-JSSX , 2014.10.
28. 大戸 茂弘, 大戸茂弘、特別講演Ⅰ「体内時計の分子機構を基盤にした創薬・育薬:薬物輸送と薬物送達」創剤フォーラム(金沢)第20回シンポジウム、2014年9月19日, 創剤フォーラム, 2014.09.
29. 大戸 茂弘, Ohdo S. Chronopharmacology and chronopharmaceutics focused on biological clock Pusan-Kyushu Joint Seminar 2014年8月18日, Pusan-Kyushu Joint Seminar, 2014.08.
30. 大戸 茂弘, セッション4:腫瘍克服のための新規製剤技術とその効果、「抗癌剤と時間薬理学」、第51回 薬剤学懇談会研究討論会(沖縄)2014年6月20日, 第51回 薬剤学懇談会研究討論会, 2014.06.
31. 小柳 悟, 楠瀬直喜, 大戸 茂弘, 神経障害性疼痛の概日リズム形成メカニズムと鎮痛標的分子の探索, 日本薬学会第134年会 , 2014.03.
32. 大戸茂弘, 患者に優しい時間薬剤学, PLCM(耕薬)研究会、 第8回シンポジウム[口腔内速崩壊錠等の現状と展望], 2014.01.
33. 小柳悟、松永直哉、大戸茂弘, 概日時計因子ATF4によるトランスポーター発現リズムと抗がん剤感受性の制御 , 第35回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム, 2013.11.
34. 小柳悟、松永直哉、大戸茂弘, 時間薬物動態におけるトランスレーショナルリサーチ, 第20回 日本時間生物学会 , 2013.11.
35. 大戸茂弘, 分子時計を基盤にした創薬・育薬 , 日本薬学会九州支部 コロキウム , 2013.10.
36. Koyanagi Satoru, Matsunaga Naoya, Shigehiro Ohdo, Molecular mechanism regulating circadian expression of drug metabolism enzymes in human, 日本薬物動態学会 第28回年会, 2013.10.
37. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉, Chronopharmacological aspects of transporters, 日本薬物動態学会 第28回年会, 2013.10.
38. 大戸茂弘, サーカディアンリズムと時間治療, 第12回 抗加齢医学の実際2012 , 2013.09.
39. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉, がん細胞の薬剤感受性の概日リズム制御メカニズムと投薬のタイミング, 第86回 日本生化学会 , 2013.09.
40. 大戸茂弘, 生体リズムとがん化学療法 , 第20回 薬と医療シンポジウム , 2013.08.
41. 大戸茂弘, 部会長講演 医療薬学フォーラム2013 第21回クリニカルファーマシーシンポジウム , 医療薬学フォーラム2013 第21回クリニカルファーマシーシンポジウム , 2013.07.
42. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉、, 時間薬理学の現状と将来, 第128回 日本薬理学会関東部会, 2013.07.
43. 大戸 茂弘, 生体リズムと医薬品 , 日本薬剤学会第28年会, 2013.05.
44. 大戸 茂弘 小柳 悟、松永 直哉. , 生体リズムにマッチしたクロノセラピィー、特別企画シンポジウム2「患者に優しい投与方法」(オーガナイザー:大戸茂弘、辻将央)., 日本薬剤学会第28年会, 2013.05.
45. 小柳悟、松永直哉、大戸茂弘. , がん細胞の抗がん剤感受性の日周リズム制御機構, 第86回 日本薬理学会年会 , 2013.03.
46. 大戸茂弘, 乱れた生活リズムの改善は、発癌を予防し治療効果を改善する  ,  第19回日本時間生物学会学術大会, 2012.09.
47. 大戸茂弘, 体内時計を基盤とした時間薬剤学 , 日本薬剤学会第37回製剤セミナー , 2012.07.
48. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉., 時間薬理学:薬と食事のタイミング シンポジウム4SY26 「食品の機能性を時間生物学的視点から考える」 , 日本農芸化学会2012年度大会 , 2012.03.
49. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉. , 「Chronopharmacology based on molecular clock」トピックス 7: 体内時計と循環器疾患 ,  第76回日本循環器学会学術集会 , 2012.03.
50. 大戸茂弘, 小柳悟、松永直哉.,  分子時計を基盤にした薬物動態の日内変動.,  第32回日本臨床薬理学会 , 2011.12.
51. 松永 直哉、小柳 悟、大戸 茂弘., 時間薬物送達システム, 第18回日本時間生物学会学術大会, 2011.11.
52. 大戸 茂弘、小柳 悟、松永 直哉., 分子機構を基盤にした癌の時間薬理, 第13回応用薬理シンポジウム , 2011.09.
53. 小柳 悟、松永 直哉、大戸 茂弘. , 概日時計の分子機構を基盤にした薬物投与設計と多剤併用療法への応用, 日本薬剤学会第26年会 , 2011.05.
54. 大戸 茂弘、小柳 悟、松永 直哉., 時間薬物動態: 生体機能の日周リズムと薬物動態, 第58回日本実験動物学会総会 , 2011.05.
55. 大戸茂弘, 小柳悟、松永直哉., 分子時計を基盤にした時間治療. シンポジウム「生命現象を担う生体分子に着目した創薬と臨床応用」(オーガナイザー:荒牧弘範、前仲勝実)., 日本薬学会第131年会 , 2011.03.
56. 小柳 悟、松永 直哉、大戸 茂弘., 消化管におけるトランスポーター発現の日内変動を制御する分子メカニズム, 日本薬学会第131年会 , 2011.03.
57. 大戸茂弘, 小柳悟、松永直哉., 時間薬理による副作用低減. シンポジウム「副作用低減のための新しい薬理学的アプローチ」(オーガナイザー:植田真一郎、大石了三). , 第84回 日本薬理学会年会 , 2011.03.
58. 大戸茂弘. , 創薬・育薬を指向した時間薬剤学的研究. , 第28回製剤設計研究会 , 2010.10.
59. Naoki Kusunose, Satoru Koyanagi, Kengo Hamamura, Naoya Matsunaga, Miyako Yoshida, Takahiro Uchida, Shigehiro Ohdo, Basis for dosing time-dependent change in the anti-allodynic effect of gabapentin in mice, Neuro2010 , 2010.09.
60. Eriko Ikeda,Naoya Matsunaga,Akane Hayashi,Satoru Koyanagi,Shigehiro Ohdo, Circadian clock-controlled the expression of dopamine receptor DRD2 in caudate-putamen of mice, Neuro2010 , 2010.09.
61. Akane Hayashi,Naoya Matsunaga,Eriko Ikeda,Satoru Koyanagi,Shigehiro Ohdo, Alteration of clock gene expression in the 1-methyl-4-phenyl-1,2,3,6-tetrahydropyridine mouse model of Parkinson's disease, Neuro2010 , 2010.09.
62. 小柳悟、松永直哉、大戸茂弘. , 体内時計の分子機構を基盤にした薬物投与設計.  シンポジウム1 「薬物療法を支える基礎研究と臨床研究の糸口、進め方と成果の活用」(オーガナイザー:家入一郎、大戸茂弘)., 医療薬学フォーラム2010 第18回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2010.07.
63. 大戸茂弘, 小柳悟、松永直哉.  , 創薬・育薬を指向した時間薬剤学的研究. 「新技術・新素材が切り拓く薬剤開発」 , 第47回薬剤学懇談会研究討論会, 2010.06.
64. 大戸茂弘, 小柳悟、松永直哉. , 癌の時間治療と今後の展望. シンポジウム「体内時計を利用した創薬から治療戦略まで」(オーガナイザー:柴田重信、守屋孝洋)., 日本薬学会第130年会 , 2010.03.
65. 大戸茂弘, 小柳悟、松永直哉. ,  時間薬理学とは. シンポジウム「時間薬理学と時間栄養学による新しい治療戦略の開拓」(オーガナイザー:柴田重信、大戸茂弘)., 第83回 日本薬理学会年会 , 2010.03.
66. 大戸茂弘. , 分子時計を基盤にした創薬・育薬. , 第5回DDS熊本シンポジウム , 2010.02.
67. 大戸茂弘. , 時間治療による薬物治療の最適化. , 第24回長崎DDS研究会 , 2009.12.
68. 大戸茂弘. , 創薬・育薬を指向した医療薬学研究の推進に向けて, 第71回九州山口薬学大会 , 2009.11.
69. Hamdan AM, Terazono H, Matsunaga N, Koyanagi S, Ohdo S. , Disruptive effect of 5-Fluorouracil on the circadian clock genes: a possible mechanism of the anti-cancer chemotherapeutic induced circadian rhythmic disturbances.  , 20th Asia Pacific Cancer Conference , 2009.11.
70. 松永直哉、小柳悟、大戸茂弘. , Molecular clock mechanism of drug pharmacokinetics.  シンポジウム「薬物動態関連遺伝子の発現調節研究の新展開」, 第23回日本薬物動態学会年会 , 2009.10.
71. Koyanagi S, Murakami Y, Higashi Y, Matsunaga N, Ohdo S. , Circadian clock-controlled intestinal expression of multidrug resistance gene mdr1a in mice. , Asian Federation for Pharmaceutical Sciences 2009 , 2009.10.
72. 大戸茂弘、松永直哉、小柳悟. , 抗がん剤の時間薬理.  シンポジウム4「PK/PD解析から見た抗がん剤の効果・副作用」(オーガナイザー:鈴木 洋史、桂 敏也).
, 医療薬学フォーラム2009 第17回クリニカルファーマシーシンポジウム , 2009.07.
73. Ohdo, S., Matsunaga N, Koyanagi S. , Molecular clock mechanisms of drug metabolism. Symposium “Functional genomics” , 16th International Conference on Cytochrome P450. , 2009.06.
74. 大戸茂弘.,  薬物・栄養投与の時間治療学的戦略 ~体内時計の分子機構を基盤として~. , 日本薬学会主催 第10回Pharmaco-Hematologyシンポジウム , 2009.06.
75. Hamdan AM, Matsunaga N, Satoru Koyanagi S, Ohdo S. , Manipulation of feeding schedule can modulate the antiviral effect of Interferon-α.

, Niigata World Forum on Foods and Flowers 2008. 4th International Niigata Symposium on Diet and Health. , 2008.11.
76. Ohdo, S., Chrono-drug delivery of antitumor drugs: molecular clock mechanisms. , Kyushu-Busan International Joint Seminar. , 2008.11.
77. 大戸茂弘、松永直哉、小柳悟. , 薬物活性リズムの体内時計の分子機構.  シンポジウム「時間治療の現状」(オーガナイザー:藤村昭夫、大戸茂弘)., 第15回日本時間生物学会学術大会 , 2008.11.
78. Ohdo S, Okazaki F, Maruyama K, Matsunaga N, Koyanagi S. , Dosing-time dependent antitumor effects of Transferrin-Liposome Oxaliplatin (Tf-Lip-L-OHP) in tumor bearing mice. 11th Liposome Research Days Conference., 11th Liposome Research Days Conference. , 2008.07.
79. 大戸茂弘.,  時間薬理学の展望.  シンポジウム「時間薬理学の最前線」(オーガナイザー:本間研一、宮崎総一郎)., 日本睡眠学会第33回定期学術集会 , 2008.06.
80. 大戸茂弘. , 抗がん剤のPK-PDに影響する要因. 教育講演4., 第25回日本TDM学会・学術大会 , 2008.06.
81. Ahmed MH, Ohdo S. , Modulatory effects of 5-fluorouracil on the rhythmic expression of circadian clock gene: a possible mechanism for chemotherapy-induced circadian rhythm disturbances. , The first japan-egypt international symposium on science and technology. The Japan Egypt Science and Technology Year 2008. , 2008.06.
82. To, H., Yoshimatsu, H., Irie, S., Ohbayashi, K., Kitahara, T., Ieiri, I., Ohdo, S., Higuchi, S., Sasaki, H. , Therapeutic index of methotrexate depends on circadian cycling of tumor necrosis factor-alpha in MRL/lpr and collagen-induced arthritis mice., Clinical Pharmacology & Therapeutics, 2008.04.
83. 大戸茂弘. , 薬物活性リズムの転写制御機構と時間薬剤学. , 日本薬学会第128年会 , 2008.03.
84. 大戸茂弘 , 体内時計の分子機構を基盤にした癌の時間薬剤学 , 第7回 九州がんフォーラム (福岡) 2008年2月8日, 2008.02.
85. 大戸茂弘. , 体内時計の分子機構を基盤にした投薬タイミング. , BMB2007 (第30回日本分子生物学会年会、第80回日本生化学会大会 合同大会) , 2007.12.
86. Koyanagi, S., Takiguchi, T., Tomita, M., Matsunaga, N., Ohdo, S. , Molecular basis for rhythmic expression of CYP3A4 in serum-shocked HepG2 cells. , 2nd World Congress of Chronobiology., 2007.11.
87. Ohdo, S., Murakami, Y., Higashi, Y., Matsunaga, N., Koyanagi, S. , Circadian clock-controlled expression of the multidrug resistance gene mdr1a in mouse small intestine. , 2nd World Congress of Chronobiology, 2007.11.
88. Matsunaga, N., Ikeda, M., Takiguchi, T., Koyanagi, S., Ohdo, S, Chronopharmacological study of hepatotoxicity induced by acetaminopehn in mice. , 2nd World Congress of Chronobiology, 2007.11.
89. To, H., Yoshimatsu, H., Irie, S., Ohbayashi, K., Kanasaki, Y., Ieiri, I., Ohdo, S., Higuchi, S., Sasaki, H. , Influence of dosing time on toxicity and efficacy by antirheumatic drug in MRL/lpr and collagen-induce arthritis mice. , 2nd World Congress of Chronobiology, 2007.11.
90. Ohdo, S. , Chronopharmacology of antitumor drugs: molecular clock mechanisms, 2nd World Congress of Chronobiology. , 2007.11.
91. To, H., Ohdo, S., Sasaki, H., Higuchi, S., Fujimura, A., Therapeutic index by combination of adriamycin and docetaxel depends on dosing time in mice. , 2nd World Congress of Chronobiology., 2007.11.
92. Ohdo, S. , Chronopharmacology of antitumor drugs in mice. , The 3rd Asian Symposium for Pharmaceutical Sciences. , 2007.10.
93. Ohdo, S. , Chronopharmacology of imatinib in mice. , The 66th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association. , 2007.10.
94. Tojo, Y., Hamase, K., Konno, R., Koyanagi, S., Ashida, Y., Ohdo, S., Zaitsu, K. , Simple and rapid genotyping of D-amino-acid oxidase gene using microchip electrophoresis.
, 10th International Congress on Amino Acids and Proteins (ICAAP), 2007.08.
95. Ohdo, S., Murakami, Y., Higashi, Y., Matsunaga, N., Koyanagi, S. , Circadian clock-controlled expression of the multidrug resistance gene mdr1a in mouse small intestine. , 4th World Conference on Drug Absorption, Transport and Delivery. , 2007.06.
96. 大戸茂弘. , 生体リズムと薬物・栄養の投与タイミング(特別教育講演). シンポジウム「専門認定薬剤師の活躍と再教育」(オーガナイザー:佐藤健太郎). , 第22回日本静脈経腸栄養学会), 2007.02.
97. 大戸茂弘., 体内時計と時間薬理学., 三学会合同年会(第28回日本生物学的精神医学会、第36回日本神経精神薬理学会、第49回日本神経化学会大会), 2006.09.
98. 大戸茂弘., 制癌剤の時間薬理学的投与計画., 第14回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2006.07.
99. Ushijima, K., Sakaguchi, H., To, H., Ohdo, S., Higuchi, S. , Dosing time dependent variance of anti-immobility effect of fluvoxamine in forced swimming test. , Serotonin Club Meeting 2006, 6th IUPHAR satellite meeting. , 2006.06.
100. 大戸茂弘., Chronopharmacological findings of antitumor drugs., 第79回 日本薬理学会年会, 2006.03.
101. 大戸茂弘., 薬学部の立場から. 特別パネルディスカッション「薬学における臨床薬理学教育 ー6年制導入を迎え」., 第26回日本臨床薬理学会, 2005.12.
102. 大戸茂弘., 体内時計の分子機構を基盤にした時間薬物送達方法の開発., 第12回日本時間生物学会, 2005.11.
103. 大戸茂弘., 体内時計の分子機構を基盤にした薬の有効性と安全性の評価., 第26回In vitro発生毒性研究会, 2005.09.
104. 大戸茂弘., 生体リズムを考慮した創薬・育薬・医薬品適正使用., 第13回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2005.07.
105. 大戸茂弘., 体内時計の分子機構を基盤にした時間薬物送達方法の開発., 第21回日本DDS学会, 2005.07.
106. Iwase M, Sonoki K, Sasaki N, Ohdo S, Higuchi S, Hattori H, Iida M., Palmitoyl lysophosphatidylcholine content in LDL correlate with serum platelet activating factor acetylhydrolase and diabetic microangiopathy., The 65 th scientific sessions of the american diabetes association, 2005.06.
107. 大戸茂弘., 生体リズムを考慮した創薬・医薬品適正使用., 日本薬学会第125年会, 2005.03.
108. 濱田哲暢、瀧元美栄子、大村孝文、斉藤秀之、川谷淳子、上土井貴子、友田明美、三池輝久、中川博雄、寺薗英之、大戸茂弘、樋口駿、入江伸., 体内時計とリズム診断., 日本薬学会第125年会, 2005.03.
109. Kuramoto, Y., Koyanagi, S., Ohdo, S., Higuchi, S., Soeda, S., Shimeno, H., Chronopharmacological approach for optimizing the dosing schedule of antiangiogenic agents., Pharmaceutical sciences world congress (PSWC2004), 2004.05.
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