九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
大戸 茂弘(おおど しげひろ) データ更新日:2019.11.04

教授 /  薬学研究院 臨床薬学部門 臨床薬学講座 薬剤学分野


教育活動概要
<非常勤講師>
2001(平成13)年度-2007(平成19)年度 共立薬科大学大学院 病院薬局学
2001(平成13)年度-2004(平成16)年度 日本赤十字九州国際看護大学 人体と薬物
2001(平成13)年度-2005(平成17)年度 福岡大学薬学部 臨床薬物動態学
2001(平成13)年度 自治医科大学大学院医学研究科 臨床薬理学
2002(平成14)年度 神戸大学大学院医学系研究科 生理解剖
2004(平成16)年度 筑波大学大学院人間総合科学研究科医学系 環境医学
2009(平成21)年度 京都大学大学院薬学研究科 生命科学概論/医療薬科学概論
2009(平成21)年度- 北里研究所 保険薬局学
2009(平成21)年度-2016(平成28)年度  岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 がんのベーシックサイエンス・臨床薬理学
2010(平成22)年度-2019(令和元年)年度  九州大学大学院医学研究院 臨床研究専門教育科目/医薬品・医療機器の開発
2011(平成23)年度- 第一薬科大学 医療統計学
2012(平成24)年度  熊本大学薬学教育部 大学院特論 
2013(平成25 )年度-2019(令和元年)年度  九州大学大学院医学研究院 がん専門医師養成コース 臨床腫瘍医の基本
担当授業科目
2018年度・春学期, 薬剤学Ⅰ.

2019年度・春学期, 薬剤学Ⅰ.

2018年度・前期, 薬物送達システム学.

2018年度・前期, 薬剤・動態学.

2018年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2018年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2018年度・後期, 医療薬学実習.

2018年度・後期, 創薬科学総論Ⅱ.

2018年度・前期, 薬剤学1.

2017年度・前期, 薬物送達システム学.

2017年度・前期, 薬剤・動態学.

2017年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2017年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2017年度・後期, 医療薬学実習.

2017年度・後期, 創薬科学総論Ⅱ.

2017年度・前期, 薬剤学1.

2016年度・前期, 薬物送達システム学.

2016年度・前期, 薬剤・動態学.

2016年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2016年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2016年度・後期, 医療薬学実習.

2016年度・後期, 創薬科学総論Ⅱ.

2016年度・前期, 薬剤学1.

2015年度・前期, 薬物送達システム学.

2015年度・前期, 薬剤・動態学.

2015年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2015年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2015年度・後期, 医療薬学実習.

2015年度・後期, 創薬科学総論Ⅱ.

2015年度・前期, 薬剤学1.

2014年度・前期, 薬物送達システム学.

2014年度・前期, 薬剤・動態学.

2014年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2014年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2014年度・後期, 医療薬学実習.

2014年度・後期, 創薬科学総論Ⅱ.

2013年度・後期, 薬学総論Ⅲ.

2013年度・前期, 薬物送達システム学.

2013年度・前期, 薬剤・動態学.

2013年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2013年度・前期, コアセミナー.

2013年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2013年度・前期, 基礎物理化学実験.

2013年度・後期, 医療薬学実習.

2013年度・前期, 創薬科学入門.

2013年度・後期, 薬剤学1.

2012年度・後期, 薬学総論Ⅲ.

2012年度・前期, 薬物送達システム学.

2012年度・前期, 薬剤・動態学.

2012年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2012年度・前期, コアセミナー.

2012年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2012年度・前期, 基礎物理化学実験.

2012年度・後期, 医療薬学実習.

2012年度・前期, 創薬科学入門.

2012年度・後期, 薬剤学1.

2011年度・後期, 薬学総論Ⅲ.

2011年度・前期, 薬物送達システム学.

2011年度・前期, 薬剤・動態学.

2011年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2011年度・前期, コアセミナー.

2011年度・前期, 新しい薬への道.

2011年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2011年度・前期, 基礎物理化学実験.

2011年度・後期, 医療薬学実習.

2011年度・前期, 創薬科学入門.

2011年度・後期, 薬剤学1.

2010年度・後期, 薬学総論Ⅲ.

2010年度・前期, 薬物送達システム学.

2010年度・前期, 薬剤・動態学.

2010年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2010年度・前期, コアセミナー.

2010年度・前期, 新しい薬への道.

2010年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2010年度・前期, 基礎物理化学実験.

2010年度・後期, 医療薬学実習.

2010年度・前期, 創薬科学入門.

2010年度・後期, 薬剤学1.

2009年度・前期, コアセミナー.

2009年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2009年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2009年度・前期, 新しい薬への道.

2009年度・前期, 基礎物理化学実験.

2009年度・後期, 医療薬学実習.

2009年度・前期, 創薬科学入門.

2009年度・後期, 薬剤学1.

2008年度・前期, コアセミナー.

2008年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2008年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2008年度・前期, 基礎物理化学実験.

2008年度・後期, 医療薬学実習.

2008年度・前期, 創薬科学入門.

2008年度・後期, 薬剤学1.

2007年度・前期, 薬剤学特論.

2007年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2007年度・前期, 新しい薬への道.

2007年度・前期, 基礎物理化学実験.

2007年度・前期, 医療薬学実習.

2007年度・前期, 創薬科学入門.

2007年度・後期, 薬物作用評価学2.

2007年度・後期, 薬剤学1.

2006年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2006年度・前期, 医療薬学実習.

2006年度・前期, 基礎物理化学実験.

2006年度・後期, 医薬品開発論入門.

2006年度, 新しい薬への道.

2006年度・後期, 薬剤学1.

2006年度・後期, 薬物作用評価学2.

2006年度・前期, 創薬科学入門.

2005年度・前期, 医療薬学実習.

2005年度・前期, 基礎物理化学実験.

2005年度・後期, 医薬品開発論入門.

2005年度, 新しい薬への道.

2005年度・前期, 臨床薬学総論.

2005年度・通年, 薬剤学ゼミ演習A又はB.

2005年度・前期, 薬剤学特論.

2005年度・前期, 薬剤学2.

2005年度・後期, 薬剤学1.

2005年度・後期, 薬物作用評価学2.

2004年度・前期, 医療薬学実習.

2004年度・前期, 基礎物理化学実験.

2004年度・前期, 薬物動態学II.

2004年度・後期, 医薬品開発論入門.

2004年度, 新しい薬への道.

2004年度・後期, 薬学からみた化学入門.

2004年度・通年, 薬物動態学ゼミ演習A又はB.

2004年度・前期, 薬物動態特論.

2004年度・後期, JTW.

2003年度・前期, 医療薬学実習.

2003年度・前期, 基礎物理化学実験.

2003年度・前期, 薬物動態学II.

2003年度・後期, 医薬品開発論入門.

2003年度, 新しい薬への道.

2003年度・前期, 臨床薬学総論.

2003年度・通年, 薬物動態学ゼミ演習A又はB.

2002年度・前期, 医療薬学実習.

2002年度・前期, 基礎物理化学実験.

2002年度・前期, 薬物動態学II.

2002年度・後期, 医薬品開発論入門.

2002年度, 新しい薬への道.

2002年度・後期, 薬学からみた化学入門.

2002年度・通年, 薬物動態学ゼミ演習A又はB.

2002年度・前期, 薬物動態特論.

2001年度・前期, 医療薬学実習.

2001年度・前期, 基礎物理化学実験.

2001年度・前期, 薬物動態学II.

2001年度・後期, 医薬品開発論入門.

2001年度, 新しい薬への道.

2001年度・前期, 臨床薬学総論.

2001年度・通年, 薬物動態学ゼミ演習A又はB.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2019.10, 全学, 参加, 令和元度病院地区FD.

2019.09, 部局, 参加, 令和元度部局FD.

2018.10, 全学, 参加, 平成30年度病院地区FD.

2018.05, 部局, 参加, 平成29年度病院地区FD.

2017.10, 全学, 参加, 平成29年度病院地区FD.

2016.10, 全学, 参加, 平成28年度病院地区FD.

2016.05, 部局, 参加, 平成28年度薬学部FD.

2016.04, 部局, 参加, 平成28年度薬学部FD.

2012.03, 部局, 参加, 平成23年度薬学部FD.

2012.03, 全学, 参加, 平成23年度第4回全学FD.

2011.06, 全学, 参加, 平成23年度第2回全学FD.

2009.10, 部局, 参加, 薬学研究院・薬学部FD(OSCE).

2009.04, 部局, 参加, 薬学研究院・薬学部FD(薬局実務実習指導評価講習会).

2009.02, 全学, 企画, 全学教育FD企画(科目群・科目毎の成績評価指標の策定と今後の課題).

2009.01, 全学, 参加, 全学FD.

2008.12, 部局, 参加, 薬学研究院・薬学部FD(OSCE).

2008.03, 全学, 企画, 全学教育FD企画(学生の成績評価に関する基準の策定とその運用).

2007.09, 全学, 参加, 全学FD.

2007.05, 部局, 参加, 薬学研究院・薬学部FD(討論会 授業の向上を目指して).

2006.08, 部局, 講演, 薬学研究院・薬学部FD(自己点検・自己評価).

2005.06, 部局, 参加, 薬学研究院・薬学部FD(e-learning).

2003.05, 部局, 参加, 九州大学病院地区合同FD研修会(言葉の遠近感を身につける).

学生のクラス指導等
2009年度, 学部, 臨床薬学科.

2002年度, 学部, 1PS02043−1PS02083.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2019年度, 九州大学大学院医学研究院, 非常勤講師, 国内.

2018年度, 九州大学大学院医学研究院, 非常勤講師, 国内.

2017年度, 九州大学大学院医学研究院, 非常勤講師, 国内.

2016年度, 九州大学大学院医学研究院, 非常勤講師, 国内.

2016年度, 岡山大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2015年度, 岡山大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 岡山大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2015年度, 九州大学大学院医学研究院, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 九州大学大学院医学研究院, 非常勤講師, 国内.

2013年度, 九州大学大学院医学研究院, 非常勤講師, 国内.

2012年度, 九州大学大学院医学研究院, 非常勤講師, 国内.

2013年度, 岡山大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2012年度, 岡山大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2011年度, 岡山大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2012年度, 熊本大学薬学教育部 , 非常勤講師, 国内.

2012年度, 九州大学大学院医学研究院, 非常勤講師, 国内.

2012年度, 第一薬科大学, 非常勤講師, 国内.

2011年度, 第一薬科大学, 非常勤講師, 国内.

2011年度, 九州大学大学院医学研究院, 非常勤講師, 国内.

2010年度, 九州大学大学院医学研究院, 非常勤講師, 国内.

2009年度, 京都大学薬学部, 非常勤講師, 国内.

2009年度, 北里大学薬学部, 非常勤講師, 国内.

2007年度, 共立薬科大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2006年度, 共立薬科大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2005年度, 共立薬科大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2005年度, 福岡大学薬学部, 非常勤講師, 国内.

2004年度, 共立薬科大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2004年度, 福岡大学薬学部, 非常勤講師, 国内.

2004年度, 九州国際看護大学, 非常勤講師, 国内.

2004年度, 筑波大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2003年度, 共立薬科大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2003年度, 福岡大学薬学部, 非常勤講師, 国内.

2003年度, 九州国際看護大学, 非常勤講師, 国内.

2002年度, 共立薬科大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2002年度, 福岡大学薬学部, 非常勤講師, 国内.

2002年度, 九州国際看護大学, 非常勤講師, 国内.

2002年度, 神戸大学医学部, 非常勤講師, 国内.

2001年度, 共立薬科大学大学院, 非常勤講師, 国内.

2001年度, 福岡大学薬学部, 非常勤講師, 国内.

2001年度, 九州国際看護大学, 非常勤講師, 国内.

2001年度, 自治医科大学医学部, 非常勤講師, 国内.

その他の特筆すべき教育実績
2010.04, 薬学研究院教務委員長として、修士課程・博士課程の設置、基幹教育の準備を担当.

2006.09, 全国薬学教育者ワークショップのタスクフォースを担当.

2006.05, 全国薬学教育者ワークショップのタスクフォースを担当.

2005.09, 全国薬学教育者ワークショップのタスクフォースを担当.


九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」