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大戸 茂弘(おおど しげひろ) データ更新日:2019.06.25

教授 /  薬学研究院 臨床薬学部門 臨床薬学講座 薬剤学分野


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 大戸 茂弘, 大戸茂弘. 体内時計と薬の関係を利用した時間治療―現状と今後の展望―. 歯科薬物療法 37(1)、1-8、2018.4月, 歯科薬物療法 37(1)、1-8、2018.4月, 2018.04.
2. 大戸 茂弘, 大戸茂弘、体内時計の分子機構を基盤にした時間薬物動態. 医学のあゆみ264(7), 579 -583, 2018.2月, 医学のあゆみ264(7), 579 -583, 2018.2月, 2018.02.
3. 小柳 悟, 大戸 茂弘, 小柳 悟, 大戸 茂弘、薬物動態の概日リズムと種差 (特集 製剤設計における動物種差の問題)、Drug delivery system 32(5)、418-423、2017, Drug delivery system 32(5)、418-423、2017, 2017.11.
4. 大戸 茂弘, 大戸茂弘.  時間医学.  生体の科学  67(6),574-578, 2016. 12月, 生体の科学  67(6),574-578, 2016. 12月, 2016.12.
5. 大戸 茂弘, 大戸茂弘.  体内時計を基盤にした時間薬理学. 医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス  46(12),837-845, 2015. 12月, 医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス  , 46(12),837-845, 2015. 12月, 2015.12.
6. 大戸茂弘. , 大戸茂弘.  時間治療―現状と展望 ―生体リズムを基盤にした治療―. 小児科臨床  68(9), 7-16, 2015. 9 月, 小児科臨床, 68(9), 7-16, 2015. 9 月, 2015.09.
7. 小柳悟, 小柳 悟, 大戸茂弘;薬物動態の概日リズムとDDS開発. Drug Delivery System, 29(5): 439-446, 2014., Drug Delivery System, 29(5): 439-446, 2014., Drug Delivery System, 29(5): 439-446, 2014., 2014.11.
8. 大戸茂弘. , 大戸茂弘  生体リズムからみた最適な投薬時刻 メディカル・ビューポイント  35(10), 2-3, 2014. 10 月, メディカル・ビューポイント, 35(10), 2-3, 2014. 10 月, 2014.10.
9. 大戸茂弘. , 大戸茂弘 生体リズム調整・操作 Global pharmacist  10(4), 9, 2014. 10 月,  Global pharmacist  , 10(4), 9, 2014. 10 月, 2014.10.
10. 大戸茂弘. , 大戸茂弘.  リズム障害と回避. Global pharmacist  10(3), 9, 2014. 7 月,  Global pharmacist  , 10(3), 9, 2014. 7 月, 2014.07.
11. 大戸茂弘. , 大戸茂弘.  リズム診断. Global pharmacist  10(2), 9, 2014. 4 月,  Global pharmacist  , 10(2), 9, 2014. 4 月, 2014.04.
12. 大戸茂弘. , 大戸茂弘.  時間薬物送達システム学(Chrono-drug delivery system). Global pharmacist  10(1), 9, 2014. 1 月,  Global pharmacist  , 10(1), 9, 2014. 1 月, 2014.01.
13. 松永直哉、岡崎史泰、小柳悟、大戸茂弘. , トランスフェリン受容体と時間薬物送達システム, 日本臨床  , 71(12)、2200-2205, 2013., 2013.12.
14. 大戸 茂弘, 「時間治療」ってなに? 何の疾患で行われているの? ―(後編・臨床編)., GSK pharmacist journal  , 38, 8-9, 2013., 2013.11.
15. 大戸茂弘, 時間治療から広がる医療の可能性 ―生体リズムと病気の関係―. , Kokua  , 11, 2-5, 2013., 2013.09.
16. 小柳悟、松永直哉、大戸茂弘, 体内時計による医薬品体内動態の概日リズム制御. , Drug Metabolism and Pharmacokinetics , 28(4), 12-16, 2013. , 2013.08.
17. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉, 生体リズムと治療, Drug Metabolism and Pharmacokinetics ,  28(4), 3-11, 2013., 2013.08.
18. 大戸茂弘. , 時間薬理学について ―薬はいつ飲むか―, 環境と健康 , 26(2), 149-160, 2013., 2013.06.
19. 小柳悟、 大戸茂弘. , 体内時計による薬物輸送トランスポーターの概日リズム制御, 医学のあゆみ , 245(1), 108-112, 2013. , 2013.04.
20. 大戸茂弘, 生体リズムと効果的な薬剤の使い方. , 日本薬剤師会雑誌 , 65(4), 11-17, 2013. , 2013.04.
21. 大戸茂弘, 「時間治療」ってなに? どんな治療? ―(前篇・基礎編), GSK pharmacist journal  , 37, 15, 2013., 2013.01.
22. 大戸茂弘, 物質の輸送・代謝リズムの分子時計機構の解明と操作要因の開発, Cosmetology , 20, 88-92, 2012., 2012.09.
23. 大戸茂弘, 創薬と育薬のさらなる連携を, 調剤と情報 , 18(7), 3-5, 2012. , 2012.07.
24. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉. , 体内時計を基盤とした時間治療. , BIO Clinica , 27(6), 43-47, 2012. , 2012.06.
25. 大戸茂弘, 小柳悟、松永直哉. , 分子時計を基盤にした薬物動態の日内変動. , 臨床薬理 , 43(2), 99-100, 2012., 2012.03.
26. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉., 薬効および薬物動態の日周リズムの制御機構., Organ Biology, 18(3), 271-278, 2011. 12月, 2011.12.
27. 小柳悟、松永直哉、大戸茂弘. , 体内時計と降圧薬の時間薬物療法. ,  血圧 , 18(11), 24-28, 2011., 2011.04.
28. Ohdo S, Koyanagi S, Matsunaga N, Hamdan A. , Molecular basis of chronopharmaceutics., J Pharm Sci. , 100(9):3560-3576, 2011 . 9月, 2011.09.
29. 大戸茂弘, 薬学部をめぐる状況 九州大学薬学部・大学院薬学府. , 日本香粧品学会誌 , 35(1), 69-76, 2011., 2011.04.
30. 大戸茂弘, 体内時計を基盤にしたがんの時間薬物治療, ファルマシア , 47(7), 637-642, 2011., 2011.04.
31. 大戸茂弘, 時間治療の現状と将来, medicina ,  48(5), 878-881, 2011., 2011.04.
32. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉.,  時間薬理学とはなにか. ,  日本薬理学会雑誌 , 137, 115-119, 2011., 2011.03.
33. 小柳悟、松永直哉、大戸茂弘. , 薬物動態制御因子の分子時計機構. , 臨床薬理の進歩 , 67-71, 2010., 2010.08.
34. 大戸茂弘, 体内時計と薬物動態. , 日本医事新報 , 4502, 81-82, 2010., 2010.07.
35. Ohdo S, Koyanagi S, Matsunaga N. , Chronopharmacological strategies: Intra- and inter-individual variability of molecular clock., Adv Drug Deliv Rev , 62(9-10), 885-897, 2010., 2010.07, 生体には体内時計が存在し、時計遺伝子により多くの生体機能や疾患症状に24時間周期の日周リズムが認められる。このような機構に基づいて、投薬タイミングを考慮することにより医薬品の有効性や安全性を高めることも可能となる(時間治療学)。最近では、生体リズム調整薬のみならず生体リズムを考慮した時間制御型DDS(Chrono-drug delivery system)や服薬時刻により処方内容を変更した製剤が開発されている。その背景には時計遺伝子に関する研究の発展があげられ、睡眠障害、循環器疾患、癌などの疾患発症リスクおよび薬物輸送・代謝リズムに深く関わっている。本総説では、世界的な著名科学者を執筆者に選出し、世界最先端の情報を収載しており、体内時計の分子機構を基盤にした新規時間薬物療法の開発が期待される。.
36. Ohdo S, Chronotherapeutic strategy: Rhythm monitoring, manipulation and disruption. , Adv Drug Deliv Rev , 62(9-10), 859-875, 2010., 2010.07, 生体には体内時計が存在し、時計遺伝子により多くの生体機能や疾患症状に24時間周期の日周リズムが認められる。このような機構に基づいて、投薬タイミングを考慮することにより医薬品の有効性や安全性を高めることも可能となる(時間治療学)。最近では、生体リズム調整薬のみならず生体リズムを考慮した時間制御型DDS(Chrono-drug delivery system)や服薬時刻により処方内容を変更した製剤が開発されている。その背景には時計遺伝子に関する研究の発展があげられ、睡眠障害、循環器疾患、癌などの疾患発症リスクおよび薬物輸送・代謝リズムに深く関わっている。本総説では、世界的な著名科学者を執筆者に選出し、世界最先端の情報を収載しており、体内時計の分子機構を基盤にした新規時間薬物療法の開発が期待される。.
37. Ohdo S, Chrono-drug-delivery focused on biological clock: intra- and inter-individual variability of molecular clock. , Adv Drug Deliv Rev , 62(9-10), 857-858, 2010. , 2010.07.
38. Burioka N, Fukuoka Y, Koyanagi S, Miyata M, Takata M, Chikumi H, Takane H, Watanabe M, Endo M, Sako T, Suyama H, Ohdo S, Shimizu E. , Asthma: Chronopharmacotherapy and the molecular clock. ,  Adv Drug Deliv Rev. 2010 Mar 29. [Epub ahead of print], 2010 Mar 29. [Epub ahead of print], 2010.07.
39. Ohdo S. , Chronopharmaceutics: Pharmaceutics focused on biological rhythm. , Biol Pharm Bull, , 33(2): 159-167, 2010. , 2010.02.
40. 大戸茂弘. , 時間薬理学の幅広い可能性  創薬・育薬にも多大な影響. , 医薬ジャーナル , 46(2), 188-192, 2010., 2010.02.
41. 大戸茂弘. , 最近の話題 薬物活性リズムと時間薬剤学. , 日本薬理学会雑誌 , 135, 174, 2010., 2010.02.
42. 大戸茂弘. , 分子時計を基盤にした時間治療. , Medical Bio , 11, 47-52, 2009., 2009.11.
43. 大戸茂弘. , 新しい治療 時間薬理:薬効と副作用. , 治療学 , 43(12), 81-84, 2009., 2009.12.
44. 松永直哉、小柳悟、大戸茂弘. , 生体リズムとDDS ~生体リズムを考慮した薬物送達システム~. , 医薬ジャーナル , 45(6), 97-101, 2009., 2009.06.
45. 小柳悟、松永直哉、大戸茂弘. , 時間薬物動態 ~薬物動態関連分子の発現リズム制御機構~. , 医薬ジャーナル , 45(6), 92-96, 2009., 2009.06.
46. 大戸茂弘. , 生体リズムと創薬・育薬・医薬品適正使用. , 医薬ジャーナル, 45(6), 81-85, 2009., 2009.06.
47. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉. , 創薬・育薬を指向した薬効評価学的研究および時間薬剤学的研究. , 薬剤学 , 68(6), 407-416, 2008., 2008.09.
48. 大戸茂弘., 癌化と末梢時計. , Clinical Neuroscience, 25 (10), 1138-1140, 2007., 2007.10.
49. 大戸茂弘. , 体内時計と時間薬理学. , 日本神経精神薬理学雑誌 , 27, 95 -102, 2007., 2007.06.
50. 大戸茂弘. , 抗癌薬の時間治療. , 時間生物学 , 13,1, 1-7, 2007.05.
51. 大戸茂弘. , 生体リズムと時間薬理学. , 医学のあゆみ, 220, 10, 854 -855, 2007.03.
52. 大戸茂弘. , 抗がん剤の時間薬理学的投与と薬学的安全管理. , 医薬ジャーナル, 43, 3, 134 -141, 2007.03.
53. Ohdo S. , Chronopharmacology focused on biological clock. , Drug Metabolism & Pharmacokinetics. , 22(1):3-14, 2007.02.
54. Ohdo S. , Circadian rhythms in the CNS and peripheral clock disorders: chronopharmacological findings on antitumor drugs., Journal of Pharmacological Sciences. , 103(2):155-158, 2007.02.
55. 大戸茂弘. , 基礎的研究の進め方 動物実験等. , 月刊薬事 , 48,8,1217-1223, 2006.07.
56. 大戸茂弘, 薬学における臨床薬理学教育 ー6年制導入を迎え 薬学部の立場から, 臨床薬理, 37, 2, 47Sー48S, 2006.03.
57. 大戸茂弘, 抗癌剤のPK/PD:時間治療, 医薬ジャーナル, 41, 1, 103 -110, 2005.01.
58. 大戸茂弘, 生体リズムを基盤にした時間治療, ケミカルエンジニアリング, 49,6,445-452, 2004.06.
59. 小柳悟、大戸茂弘、添田秦司、占野廣司, 血管内皮増殖因子の発現リズムを標的にした血管新生阻害剤の至適投薬タイミング設定, 臨床薬理の進歩, 25, 110-119, 2004.07.
60. 大戸茂弘, 薬物相互作用のメカニズム ー薬物動態の視点からー, Nursing Today, 19,10,22-23, 2004.10.
61. 大戸茂弘、小柳悟, インターフェロンの時間薬理学的研究, 臨床薬理の進歩, 25, 1-12, 2004.07.
62. 大戸茂弘, 薬物動態の日周リズムを考慮した薬物投与のタイミング, 日本医療薬学会会報, 7,4,12-19, 2003.12.
63. 大戸茂弘., がんの治療., Nursing Today, 18,12,107-109, 2003.12.
64. 大戸茂弘. 鰤岡直人、岡田美賀子、後澤乃扶子., 生体リズムと薬の効果:時間薬理学と看護., Nursing Today, 18,12,95-101, 2003.12.
65. Ohdo S., Changes in toxicity and effectiveness with timing of drug administration: Implications for drug safety., Drug Safety, 26,14,999-1010, 2003.09.
66. 大戸茂弘., 生体リズムと投薬タイミングに実証される時間治療の展望., 日本時間生物学会会誌, 9,1, 20-27, 2003.05.
67. 大戸茂弘., 薬物相互作用と投薬設計., 薬局, 54,2,1247-1253, 2003.02.
68. 大戸茂弘., 生体リズムを基盤にした新規時間治療法の開発に関する基礎的研究., 薬学雑誌, 122,12,1059-1080, 2002.12.
69. 大戸茂弘., 時間治療の今後の展開., 薬局, 53,10,2561-2577, 2002.10.
70. 大戸茂弘., 生体リズムと投薬タイミング 医薬品適正使用と創薬., アニムス, 27,11-16, 2002.07.
71. 大戸茂弘, 時間薬理学ー投薬タイミング., 現代医療, 34,6,1445-1454, 2002.06.
72. 大戸茂弘., 時間薬理学を駆使した投与設計はどこまで進むか., 月刊薬事, 44,4,752-764, 2002.03.
73. 大戸茂弘., 時間薬理学に基づいた投薬設計., 生命とくすり, 17,5,6-7, 2001.09.
74. 大戸茂弘., 時計遺伝子と時間薬理学., 分子精神医学, 1,5, 475-484, 2001.10.
75. 大戸茂弘., 時計遺伝子を基盤にした薬物治療の可能性., Bioベンチャー, 1,2,99-102, 2001.09.
76. 大戸茂弘., 薬物相互作用と臨床薬物動態., 月刊薬事, 43,6,1257-1263, 2001.05.
77. 大戸茂弘., 生体リズムと時計遺伝子., 月刊薬事, 43,3,617-626, 2001.02.
78. 大戸茂弘., 時間薬物治療の実践 癌の時間薬物治療., 日本病院薬剤師会雑誌, 37,2, 209-215, 2001.02.
79. 大戸茂弘., Palliative Chemotherapy ー時間薬理学の視点からー., 緩和医療学, 2,3,284-295, 2000.07.
80. 大戸茂弘., 時間薬物治療の現状と将来., 月刊薬事, 42,5,1575-1590, 2000.04.
81. 大戸茂弘., 薬物投与時期と薬物動態の日内変動(1)抗腫瘍薬、サイトカイン., 月刊薬事, 42,4,898-910, 2000.05.
82. 小柳悟,大戸茂弘,高根浩,樋口駿., 時間薬理学 (4)生体リズム調整薬., Clinical Neuroscience, 17, 12, 1304-1305, 1999.12.
83. 高根浩,大戸茂弘,小柳悟,樋口駿., 時間薬理学 (3)自律神経系作用薬., Clinical Neuroscience, 17, 11, 1192-1193, 1999.11.
84. 小柳悟,大戸茂弘,高根浩,樋口駿., 時間薬理学 (2)中枢神経系作用薬., Clinical Neuroscience, 17, 10, 1080-1081, 1999.10.
85. 小柳悟,大戸茂弘,高根浩,樋口駿, 時間薬理学 (1)生体リズムを考慮した薬物療法., Clinical Neuroscience, 17, 9, 962-963,, 1999.09.
86. 大戸茂弘., 癌の時間薬物治療., Molecular Medicine, 36,10,1184-1189, 1999.09.
87. 大戸茂弘., 癌の時間治療., 月刊薬事, 41,5,233-241, 1999.05.
88. 大戸茂弘,樋口駿., 時間薬理学と癌治療., 血液・腫瘍科, 38,2,150-159, 1999.02.
89. 大戸茂弘,樋口駿., 抗腫瘍薬の時間薬理学., 臨床医薬, 14,9,1523-1527, 1998.06.
90. 大戸茂弘., 抗悪性腫瘍薬の時間薬理学 -時間薬物治療-., 日本病院薬剤師会雑誌, 34,7-8,921-922, 1998.07.
91. 大戸茂弘,樋口駿, 抗腫瘍薬(薬物治療と時間薬理学 -治療薬にみる時間薬理学), 医学と薬学, 38,4,649-657, 1997.10.
92. 大戸茂弘,樋口駿, 抗腫瘍薬の時間薬理学; 細胞動態と投薬のタイミング, Molecular Medicine, 34,3,322-332, 1997.02.
93. 大戸茂弘, 大戸茂弘. 臨床第I相試験における投与量の設定 -その展望と要点-, MIA年報, 3,177-207, 1995.01.
94. 吉山友二,菅家甫子,大戸茂弘,樋口駿, 生体リズムにあわせた新しい薬物療法, クリニカルファーマシー, 11,41,48-59, 1995.04.
95. 樋口駿,大戸茂弘, 炭酸リチウム, 日本臨床(増刊号), 53,942ー944, 1995.02.
96. 大戸茂弘, 時間薬理学的側面からみたインターフェロン療法, ファルマシア, 30,11,1314-1315, 1994.11.
97. 宋建国,小川暢也,大戸茂弘, 時間薬理学における用量-濃度-反応関係, Chinese Pharmacological Bulletin, 10,5,321-325, 1994.10.
98. 吉山友二,朝長文弥,大戸茂弘,樋口駿, 生体リズムと薬物療法, 日本病院薬剤師会雑誌, 30,11,1259-1265, 1994.11.
99. 大戸茂弘, 第I相臨床試験のあり方 -現状および問題点-, MIA年報, 1,68-115, 1993.01.
100. 大戸茂弘, 臨床薬理学研究, 臨床薬理阿蘇九重カンファレンス, 29ー33, 1993.01.
101. 小川暢也,大戸茂弘, ChronopharmacologyとDDS (drug delivery system), 日本臨床, 51,10, 2778ー2787, 1993.10.
102. 大戸茂弘, 生体リズムと薬理学, 愛媛大学機器分析センター報, 6,19-23, 1992.07.
103. 大戸茂弘, アメリカの臨床薬学, 臨床薬理阿蘇九重カンファレンス, 84-92, 1992.07.
104. 大戸茂弘, シンポジウム・メモ, ファルマシア, 28,11,1271, 1992.11.
105. 小川暢也,大戸茂弘, 時間薬理学の立場からみた用量-濃度-反応関係, 日本薬剤学会会報, 8,2,4, 1992.03.
106. 小川暢也,大戸茂弘, 時間薬理学の立場からみた用量・濃度・反応関係, DDS, 7,2,77-90, 1992.03.
107. 小川暢也,大戸茂弘,石川雅博, クロスオーバー法の現状と留意点, 薬理と治療, 19,6,23-35, 1991.06.
108. 大戸茂弘, 抗てんかん薬の時間薬理学におけるdose-concentration-response relationship:時間薬物投与計画の可能性, 臨床薬理瀬戸内カンファレンス, 2,56-66, 1989.10.
109. 大戸茂弘, 薬物療法における時間薬理学的側面からのアプローチ -用量・濃度・反応関係を中心として-, 愛媛県病薬会誌, 58,10-18, 1988.02.
110. 小川暢也,高岡伸行,大戸茂弘., 急性中毒「薬物投与における有効量と中毒量」, 臨床医薬情報, 13,42-45, 1984.09.

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