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後小路 雅弘(うしろしょうじ まさひろ) データ更新日:2019.06.17

教授 /  人文科学研究院 哲学部門 芸術学


教育活動概要
アジアの近現代美術史を講義するのと同時に、美術館学芸員としての経験に根ざした、「アジア美術」を展示する場合に直面する課題について考えを深める。フィールドワークを取り入れた実践的な教育を目指している。また、授業の一環としてアジアの現代美術展覧会を企画実施し、教育と社会活動の連携を授業を通して実践している。
担当授業科目
2019年度・前期, 現代芸術論演習Ⅲ.

2019年度・前期, 現代芸術論講義Ⅲ.

2019年度・前期, 美学美術史実習Ⅰ.

2019年度・前期, 現代芸術論特論Ⅴ.

2019年度・前期, 現代芸術論研究Ⅴ.

2018年度・前期, 現代芸術論講義Ⅰ.

2018年度・後期, 現代芸術論講義Ⅱ.

2018年度・前期, 美学美術史実習Ⅲ.

2018年度・後期, 美学美術史実習Ⅳ.

2018年度・前期, 現代芸術論演習Ⅰ.

2018年度・後期, 現代芸術論演習Ⅱ.

2018年度・前期, 現代芸術論研究.

2018年度・後期, 現代芸術論研究.

2018年度・後期, 論文指導.

2018年度・前期, 論文指導.

2017年度・前期, 論文指導.

2017年度・後期, 論文指導.

2017年度・後期, 現代芸術論研究.

2017年度・前期, 現代芸術論特論.

2017年度・後期, 現代芸術論特論.

2017年度・前期, 現代芸術論講義Ⅶ.

2017年度・前期, 現代芸術論演習Ⅶ.

2017年度・後期, 現代芸術論講義Ⅷ.

2017年度・後期, 現代芸術論演習Ⅷ.

2017年度・前期, 美学美術史実習Ⅰ.

2017年度・後期, 美学美術史実習Ⅱ.

2017年度・後期, 卒業論文.

2018年度・前期, 現代芸術論講義Ⅰ.

2018年度・前期, 現代芸術論演習Ⅰ.

2018年度・前期, 美学美術史実習Ⅲ.

2016年度・後期, 現代芸術論講義.

2016年度・後期, 現代芸術論演習.

2016年度・後期, 美学美術史実習.

2016年度・後期, 現代芸術論特論.

2016年度・後期, 現代芸術論研究.

2016年度・後期, 論文指導.

2016年度・前期, 現代芸術論講義.

2016年度・前期, 現代芸術論演習 .

2016年度・前期, 美学美術史実習 .

2016年度・前期, 現代芸術論特論.

2016年度・前期, 現代芸術論研究 .

2016年度・前期, 論文指導.

2016年度・前期, 現代文化論A.

2015年度・後期, 芸術学入門.

2015年度・後期, 現代芸術論講義 I.

2015年度・後期, 現代芸術論演習 Ⅱ.

2015年度・後期, 美学美術史実習 II.

2015年度・後期, 現代芸術論特論Ⅳ.

2015年度・後期, 現代芸術論研究 Ⅳ.

2015年度・後期, 論文指導.

2015年度・後期, 現代文化論BⅡ.

2014年度・前期, 現代文化論BI.

2014年度・前期, 論文指導.

2014年度・前期, 現代芸術論研究 III.

2014年度・前期, 現代芸術論特論 III.

2014年度・前期, 美学美術史実習 III.

2014年度・前期, 現代芸術論演習 I.

2014年度・前期, 現代芸術論講義 I.

2013年度・前期, 人文学Ⅰ.

2013年度・前期, 現代芸術論研究Ⅰ.

2013年度・前期, 論文指導.

2013年度・前期, 現代芸術論特論Ⅰ.

2013年度・前期, 美学美術史演習Ⅰ.

2013年度・前期, 美学美術史講義Ⅰ.

2013年度・前期, 美学美術史実習Ⅰ.

2013年度・後期, 美学美術史講義Ⅱ.

2013年度・後期, 美学美術史演習Ⅱ.

2013年度・後期, 美学美術史実習Ⅱ.

2013年度・後期, 現代芸術論特論Ⅱ .

2013年度・後期, 論文指導.

2013年度・後期, 現代芸術論研究Ⅱ.

2013年度・後期, 現代文化論BⅡ.

2012年度・後期, 現代文化論BⅡ.

2012年度・後期, 現代芸術論研究Ⅳ.

2012年度・後期, 現代芸術論特論Ⅳ .

2012年度・後期, 論文指導.

2012年度・後期, 美学美術史実習Ⅳ.

2012年度・後期, 美学美術史演習Ⅳ.

2012年度・後期, 美学美術史講義Ⅳ.

2012年度・前期, 美学美術史実習Ⅲ.

2012年度・前期, 美学美術史演習Ⅲ.

2012年度・前期, 美学美術史講義Ⅲ.

2012年度・前期, 現代芸術論特論 Ⅲ.

2012年度・前期, 現代芸術論研究Ⅲ.

2012年度・前期, 現代文化論BⅠ.

2011年度・後期, 現代文化論BⅡ.

2011年度・後期, 現代芸術論研究Ⅱ.

2011年度・後期, 現代芸術論特論Ⅱ .

2011年度・後期, 論文指導.

2011年度・後期, 美学美術史演習Ⅱ.

2011年度・後期, 美学美術史実習Ⅱ.

2011年度・後期, 美学美術史講義Ⅱ.

2011年度・前期, 美学美術史実習Ⅰ.

2011年度・前期, 美学美術史演習Ⅰ.

2011年度・前期, 美学美術史講義Ⅰ.

2012年度・前期, 論文指導.

2011年度・前期, 現代芸術論特論 Ⅰ .

2011年度・前期, 現代芸術論研究Ⅰ.

2011年度・前期, 現代文化論BⅠ.

2010年度・前期, 現代文化論BⅠ.

2010年度・前期, 現代芸術論研究Ⅲ.

2010年度・前期, 現代芸術論特論 Ⅲ .

2010年度・前期, 論文指導.

2010年度・前期, 美学美術史講義Ⅲ.

2010年度・前期, 美学美術史演習Ⅲ.

2010年度・前期, 美学美術史実習Ⅲ.

2010年度・後期, 美学美術史講義Ⅳ.

2010年度・後期, 美学美術史実習Ⅳ.

2010年度・後期, 美学美術史演習Ⅳ.

2010年度・後期, 論文指導.

2010年度・後期, 現代芸術論特論Ⅳ .

2010年度・後期, 現代芸術論研究Ⅳ.

2010年度・後期, 現代文化論BⅡ.

2009年度・後期, 現代文化論BⅡ.

2009年度・後期, 現代芸術論研究Ⅱ.

2009年度・後期, 現代芸術論特論 Ⅱ .

2009年度・後期, 論文指導.

2009年度・後期, 美学美術史演習Ⅱ.

2009年度・後期, 美学美術史実習Ⅱ.

2009年度・後期, 美学美術史講義Ⅱ.

2009年度・前期, 論文指導.

2009年度・前期, 美学美術史実習Ⅰ.

2009年度・前期, 美学美術史演習Ⅰ.

2009年度・前期, 美学美術史講義Ⅰ.

2009年度・前期, 現代芸術論特論 I .

2009年度・前期, 現代芸術論研究Ⅰ.

2009年度・前期, 現代文化論BⅠ.

2008年度・後期, 美学美術史講義Ⅳ.

2008年度・後期, 美学美術史演習Ⅳ.

2008年度・後期, 美学美術史実習Ⅳ.

2008年度・後期, 論文指導.

2008年度・後期, 現代芸術論研究Ⅳ.

2008年度・後期, 現代文化論BⅡ.

2008年度・前期, 現代文化論BⅠ.

2008年度・前期, 現代芸術論研究Ⅲ.

2008年度・前期, 論文指導.

2008年度・前期, 美学美術史実習Ⅲ.

2008年度・前期, 美学美術史演習Ⅲ.

2008年度・前期, 美学美術史講義 III.

2008年度・前期, 芸術.

2008年度・前期, 現代芸術論特論Ⅰ.

2007年度・前期, 美学美術史講義Ⅰ.

2007年度・前期, 美学美術史演習Ⅰ.

2007年度・前期, 美学美術史実習Ⅰ.

2007年度・前期, 論文指導.

2007年度・前期, 現代芸術論特論Ⅰ.

2007年度・前期, 現代芸術論研究Ⅰ.

2007年度・前期, 現代文化論BⅠ.

2007年度・前期, 芸術.

2007年度・後期, 現代文化論BⅡ.

2007年度・後期, 現代芸術論研究Ⅱ.

2007年度・後期, 論文指導.

2007年度・後期, 美学美術史実習Ⅱ.

2007年度・後期, 美学美術史演習Ⅱ.

2007年度・後期, 美学美術史講義Ⅱ.

2006年度・後期, 論文指導.

2006年度・前期, 論文指導.

2006年度・後期, 美学美術史実習Ⅳ.

2006年度・前期, 美学美術史実習Ⅲ.

2006年度・前期, 芸術.

2006年度・前期, 現代文化論BⅠ.

2006年度・後期, 現代文化論BⅡ.

2006年度・前期, 美学美術史演習Ⅲ.

2006年度・後期, 美学美術史演習Ⅳ.

2006年度・前期, 美学美術史講義Ⅲ.

2006年度・後期, 美学美術史講義Ⅳ.

2006年度・前期, 現代芸術論研究Ⅲ.

2006年度・後期, 現代芸術論研究Ⅳ.

2005年度・後期, 論文指導.

2005年度・前期, 論文指導.

2005年度・前期, 現代文化論BⅠ.

2005年度・後期, 現代文化論BⅡ.

2005年度・前期, 美学美術史講義Ⅰ.

2005年度・後期, 美学美術史演習Ⅱ.

2005年度・前期, 美学美術史演習Ⅰ.

2005年度・後期, 美学美術史講義Ⅱ.

2005年度・前期, 美学美術史実習Ⅰ.

2005年度・後期, 美学美術史実習Ⅱ.

2005年度・前期, 現代芸術論研究Ⅰ.

2005年度・後期, 現代芸術論研究Ⅱ.

2004年度・後期, 現代芸術論特論Ⅳ.

2004年度・後期, 現代芸術論研究Ⅳ.

2004年度・後期, 現代文化論BⅡ.

2004年度・後期, 美学美術史演習Ⅳ.

2004年度・後期, 美学美術史講義Ⅳ.

2004年度・後期, 論文指導.

2004年度・前期, 現代文化論BⅠ.

2004年度・前期, アジアの現代美術.

2004年度・前期, 現代芸術論研究Ⅲ.

2004年度・前期, 現代芸術論特論Ⅲ.

2004年度・前期, 論文指導.

2004年度・前期, 美学美術史実習Ⅲ.

2004年度・前期, 美学美術史演習Ⅲ.

2004年度・前期, 美学美術史講義Ⅲ.

2003年度・後期, 美学美術史講義Ⅱ.

2003年度・前期, 美学美術史講義Ⅰ.

2003年度・前期, 哲学B.

2003年度・後期, 美学美術史実習Ⅱ.

2003年度・後期, 美学美術史演習Ⅱ.

2003年度・前期, 美学美術史実習Ⅰ.

2003年度・前期, 美学美術史演習Ⅰ.

2003年度・前期, 現代文化論BⅠ.

2003年度・後期, 現代芸術論研究Ⅱ.

2003年度・前期, 現代芸術論研究Ⅰ.

2003年度・後期, 現代芸術論特論Ⅱ.

2003年度・前期, 現代芸術論特論Ⅰ.

2003年度・後期, 論文指導.

2003年度・前期, 論文指導.

2003年度・前期, 現代文化論BⅡ.

2003年度・後期, 現代文化論BⅡ.

2002年度・後期, 現代芸術論講義Ⅳ.

2002年度・後期, 東洋美術史演習Ⅱ.

2002年度・後期, 芸術基礎論特論Ⅱ.

2002年度・後期, 哲学B.

2002年度・後期, 美術史実習Ⅳ.

2002年度・後期, 論文指導.

2002年度・後期, 現代芸術論演習Ⅳ.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2019.03, 全学, 参加, 一般入試における主体性評価.

2019.04, 部局, 企画, 文学部FD《新入試QUBEへ向けて─共創学部の事例に学ぶ》.

2019.05, 部局, 参加, 就任講義.

2017.05, 部局, 参加, 就任講義.

2017.04, 部局, 参加, Moodle講習会.

2016.05, 部局, 参加, eラーニングシステム(Moodle)講習会.

2014.05, 部局, 参加, 電子教材著作権講習会.

2014.08, 全学, 参加, 学務部主催「改訂したGPA制度のためのFD」.

2013.07, 部局, 参加, 25年度文学部人文科学府FD.

2012.07, 部局, 参加, 24年度文学部人文科学府FD.

2012.02, 部局, 参加, 23年度文学部人文科学府FD.

2011.04, 部局, 参加, 22年度第3回文学部人文科学府FD.

2010.07, 部局, 参加, 22年度第2回文学部人文科学府FD.

2010.06, 部局, 参加, 22年度第1回文学部人文科学府FD公開講義.

2009.06, 部局, 参加, 21年度第1回文学部FD.

2009.02, 部局, 参加, 20年度第1回文学部FD.

2007.07, 部局, 参加, 19年度第1回文学部FD.

2006.07, 部局, 参加, 18年度第1回文学部FD.

2005.07, 部局, 参加, 17年度第1回文学部FD.

2005.02, 部局, 企画, 16年度第2回文学部FD.

2004.12, 全学, 参加, 16年度第3回全学FD.

2004.07, 部局, 司会, 16年度第1回文学部FD.

2003.12, 全学, 参加, 15年度第3回全学FD.

2003.11, 部局, 企画, 15年度第2回文学部FD.

2003.07, 部局, 企画, 15年度第1回文学部FD.

学生のクラス指導等
2013年度, 全学, 学生支援委員.

2014年度, 全学, 学生支援委員.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2019年度, 九州産業大学大学院芸術研究科, 前期 金曜日1時限2時限, 非常勤講師, 国内.

2018年度, 沖縄県立芸術大学大学院造形芸術研究科, 前期, 集中講義, 国内.

2018年度, 大阪大学文学部, 前期 7月31日~8月3日, 集中講義, 国内.

2018年度, 九州産業大学大学院芸術研究科, 前期 月曜日1時限, 非常勤講師, 国内.

2017年度, 九州産業大学大学院芸術研究科, 前期 月曜日1時限, 非常勤講師, 国内.

2016年度, 沖縄県立芸術大学大学院造形芸術研究科, 前期, 集中講義, 国内.

2016年度, 九州産業大学大学院芸術研究科, 前期 月曜日1時限, 非常勤講師, 国内.

2015年度, 九州産業大学大学院芸術研究科, 後期 火曜日1時限, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 都留文科大学, 前期, 集中講義, 国内.

2014年度, 九州産業大学大学院芸術研究科, 前期 月曜日1時限・2時限, 非常勤講師, 国内.

2013年度, 沖縄県立芸術大学, 後期, 集中講義, 国内.

2013年度, 九州産業大学大学院芸術研究科, 前期 月曜日1時限・2時限, 非常勤講師, 国内.

2011年度, 沖縄県立芸術大学, 後期, 集中講義, 国内.

2012年度, 九州産業大学大学院芸術研究科, 前期 月曜日1時限・2時限, 非常勤講師, 国内.

2011年度, 九州産業大学大学院芸術研究科, 前期 月曜日1時限・2時限, 非常勤講師, 国内.

2010年度, 九州産業大学大学院芸術研究科, 前期 月曜日1時限・2時限, 非常勤講師, 国内.

2009年度, 沖縄県立芸術大学, 後期, 集中講義, 国内.

2009年度, 九州産業大学大学院芸術研究科, 前期 月曜日1時限・2時限, 非常勤講師, 国内.

2008年度, 九州産業大学芸術学部, 後期, 集中講義, 国内.

2008年度, 九州産業大学芸術学部, 前期, 非常勤講師, 国内.

2007年度, 沖縄県立芸術大学, 後期, 集中講義, 国内.

2006年度, 九州産業大学芸術学部, 後期, 集中講義, 国内.

2006年度, 九州産業大学芸術学部, 前期, 非常勤講師, 国内.

2005年度, 沖縄県立芸術大学, 後期, 集中講義, 国内.

2005年度, 九州産業大学芸術学部, 前期, 非常勤講師, 国内.

2005年度, 九州産業大学芸術学部, 後期, 集中講義, 国内.

2004年度, 九州産業大学芸術学部, 前期, 非常勤講師, 国内.

2004年度, 九州産業大学芸術学部, 後期, 集中講義, 国内.

2003年度, 九州産業大学芸術学部, 前期, 非常勤講師, 国内.

2003年度, 九州産業大学芸術学部, 後期, 集中講義, 国内.

2003年度, 東亜大学校考古美術学科・韓国釜山, 後期, 集中講義, 国外.

2002年度, 筑波大学, 後期, 集中講義, 国内.

2002年度, 千葉大学文学部, 前期, 集中講義, 国内.

国際教育イベント等への参加状況等
2016.02, Shaping the Early Discourse of Southeast Asian Contemporary Art: Japan, Australia and Singapore
Organaised by the MA Asian Histories Programme, Singapore, LaSalle Colledge of the Arts, the MA Asian Histories Programme, 100.

2013.12, 国際シンポジウム「故郷と異郷」, 台湾・台北, 台湾大学, 100.

2012.09, Art Lecture, Singapore, LaSalle Art School, 50.

2011.10, シンポジウム:林学大, 中国・廈門, 廈門美術館, 100.

2008.05, シンポジウム:ベトナム近現代美術, シンガポール, シンガポール美術館, 100.

2005.11, 台湾国立芸術大学公開講座, 台湾・台北, 台湾国立芸術大学, 100.

2005.09, 美術館講座「十人画会」, シンガポール, シンガポール美術館, 50.

2005.02, International Symposium: Public Art In(ter)vention, タイ・チェンマイ, Fly with Me to Another World Project, 300.

その他の特筆すべき教育実績
2019.02, 美学美術史実習の授業で、九州大学文学部に関わる美術展を、学生とともに企画実施した。場所は椎木講堂ギャラリー。現代美術家鈴木淳を招聘し、「肖像」をテーマに実施した。実際に社会的責任をもって展覧会を実施することで、美術史の基本的なスキルと心構えを身に付ける。.

2017.12, 美学美術史実習の授業で、九州大学所蔵美術品による美術展を、学生とともに企画実施した。場所は九大総合研究博物館展示室。実際に社会的責任をもって展覧会を実施することで、美術史の基本的なスキルと心構えを身に付ける。.

2016.10, 美学美術史実習の授業で、現代美術展を、学生とともに企画実施した。場所は椎木講堂ギャラリー。実際に社会的責任をもって展覧会を実施することで、美術史の基本的なスキルと心構えを身に付ける。.

2014.09, 美学美術史実習の授業で、タイと福岡を往還するアーティスト、ナウィン・ラワンチャイクンの展覧会を、学生とともに企画実施した。場所は市内の紺屋ギャラリー。実際に社会的責任をもって、社会の中で展覧会を実施することで、美術史の基本的なスキルと心構えを身に付ける。.

2014.02, 授業の一環として、また社会連携活動の一環として、財団法人福岡市文化芸術振興財団と協力し「九大生AQAプロジェクトによる現代美術展」を企画実施した。.

2013.02, 授業の一環として、また社会連携活動の一環として、財団法人福岡市文化芸術振興財団と協力し「九大生AQAプロジェクトによる現代美術展」を企画実施した。.

2011.12, 授業の一環として、また社会連携活動の一環として、財団法人福岡市文化芸術振興財団と協力し「九大生AQAプロジェクトによる現代美術展─台湾/日本─いまここにあるということ」を企画実施した。.

2010.12, 授業の一環として、また社会連携活動の一環として、財団法人福岡市文化芸術振興財団と協力し「九大生AQAプロジェクトによる韓日現代美術展─おとなりさん。」を企画実施した。.

2009.09, 授業の一環として、また社会連携活動の一環として、財団法人福岡市文化芸術振興財団と協力しアジア現代美術展「九大生AQAプロジェクトによるアジア現代美術展─ただいま」を企画実施した。.

2008.12, 「柳川立花家の至宝」展鑑賞サポート・プログラム(セルフガイドブック)の作成.

2007.12, 「菊畑茂久馬と物語るオブジェ」展鑑賞サポート・プログラムの作成.

2006.10, 授業の一環として、福岡アジア美術館において展覧会「マドンナたちのフィリピン」展を企画構成した。.


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