九州大学 研究者情報
発表一覧
坂上 康俊(さかうえ やすとし) データ更新日:2019.05.27

教授 /  人文科学研究院 歴史学部門 日本史学


学会発表等
1. 坂上 康俊, 古代末期における北部九州の集落の変貌, 台湾大学・九州大学人文学術交流会「人文学から見た東アジア」, 2017.05.
2. 坂上 康俊, 古代・中世移行期の村落ー福岡市域を中心にー, 歴史学研究会古代史部会例会, 2017.01.
3. 坂上 康俊, 古代・中世移行期の村落ー福岡市域を中心にー, 宮崎県考古学会大会, 2016.12.
4. 坂上 康俊, 九州大学新キャンパスで出土した「庚寅年」銘鉄刀について, 東義大学校人文大学講演会, 2015.04.
5. 坂上 康俊, 日本古代の文書と意思決定, Internationale Tagung Tubingen Rituale, Symbole und Willensbildung:-Funktionen und Herrschaftspraxis im Spiegel mittelalterlichen Schriftwesens. Kulturhistorische Vergleiche zwischen Europa und Japan-, 2015.03.
6. 坂上 康俊, 嶋評戸口変動記録木簡をめぐる諸問題, 木簡学会第34回研究集会, 2012.12.
7. 坂上康俊, 均田制・班田収授制の比較研究と天聖令, 第57回国際東方学者会議, 2012.05.
8. 坂上康俊, 唐代の都市の郷里と坊――日中都城制比較研究の再検討――, 九州史学研究会大会, 2010.10.
9. 坂上康俊, 再論《天聖令》藍本唐令《開元二十五年令》説
, 「新史料・新観点・新視角、『天聖令』国際学術研討会」, 2009.11.
10. 坂上康俊, 奝然の入宋と8-12世紀日本の南方領域問題,  「東アジア文化交流――人物往来」国際シンポジウム, 2008.07.
11. 坂上康俊, 古代の日韓関係のなかでの戦争と記憶
, 韓日関係史学会国際学術大会, 2007.12.
12. 坂上康俊, 開元25年令と養老令
      , 遣唐使1400年紀年遣唐使・遣隋使シンポジウム, 2007.09.
13. 坂上康俊, 日本古代中世文書の伝来経緯について――中国・韓国・西欧との比較のための予察――, 九州史学会大会, 2006.12.
14. 坂上康俊, 唐律疏議所引唐令年代比定研究の現段階, 蔵書文化国際研討会, 2006.11.
15. 坂上康俊, 奈良平安時代人口データの再検討, 日本史研究会大会, 2006.10.
16. 坂上康俊, 有関唐格的若干問題, 唐宋時期的法律與社会国際学術研討会, 2006.09.
17. 坂上康俊, 戸籍・計帳と君主, 九州史学会大会, 2005.12.
18. 坂上康俊, 戸籍,計帳與君主, 「正倉院與中日文化交流」国際学術討論会, 2005.11.
19. 坂上康俊, 日本に舶載された唐令の年次比定について, 東方学会第55回全国会員総会シンポジウム「日中律令制研究の現状と課題」、, 2005.11.
20. 坂上康俊, 日本舶来唐令的年代推断, 復旦大学建校100周年曁復旦大学歴史学系成立80周年「社会転型与多元文化」国際学術検討会, 2005.06.
21. 坂上康俊, 律令法和日本古代家族, 傳統東亜的家禮與國法國際研討會(教育與法制的探討之二)、, 2005.06.
22. 坂上康俊, 唐律疏議所引唐令年代比定研究の現段階, 九州史学会大会, 2004.12.
23. 坂上康俊, 文字資料から見た元岡遺跡(シンポジウム「見えてきた古代の政・祭・業」2002年), シンポジウム「見えてきた古代の政・祭・業」, 2002.12.
24. 坂上康俊, 初期の摂政・関白について(九州史学会大会、2002年), 九州史学会大会, 2002.12.
25. 坂上康俊, 元岡・桑原遺跡群出土木簡について(木簡学会大会、2001年), 木簡学会大会, 2001.12.
26. 坂上康俊, 文字史料から見た嶋郡と元岡遺跡(西海道古代官衙研究会、2001年), 西海道古代官衙研究会, 2001.08.
27. 坂上康俊, 符・官符・政務処理(史学会大会、2000年), 史学会大会, 2000.11.
28. 坂上康俊, 文献史学から見た郡郷(西海道官衙研究会、1999年), 西海道官衙研究会, 1999.02.

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