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総説一覧
宮本 一夫(みやもと かずお) データ更新日:2019.05.27

教授 /  人文科学研究院 歴史学部門


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 宮本一夫編, 東北アジア農耕伝播過程の植物考古学分析による実証的研究, 2019.03.
2. 宮本一夫、辻田淳一郎、#齊藤希、#福永将大、#梶原慎司, 壱岐原の辻遺跡閨繰遺跡・妙泉寺古墳群・鬼の窟古墳-東亜考古学会壱岐原の辻遺跡調査報告書Ⅰ-, 九州大学人文科学研究院考古学研究室, 2018.03.
3. 宮本一夫・田尻義了・松本圭太・T. Amgalantugs・D. Bazargur, モンゴル国バヤンホンゴール県エメルト・トルゴイ遺跡の発掘調査, 第19回北アジア調査研究報告会, 2018.03.
4. 宮本一夫, 九州大学箱崎キャンパス発掘調査の体制, 九州大学箱崎キャンパス発掘調査報告1 箱崎遺跡―HZK1601・1603・1604地点―, 2018.03.
5. 宮本一夫・杉井健, 趣旨説明, 一般社団法人日本考古学協会第83回総会研究発表要旨, 2017.05.
6. Kazuo Miyamoto, The objectives of the session: 100 years of Japanese archaeology, Japanese Journal of Archaeology, 2017.03.
7. 宮本一夫, モンゴル国ヒャウル・ヒャウルヒャラーチ遺跡を掘る, シルクロード, 2016.11.
8. 宮本 一夫, コラム1 青銅器, テーマで読み解く中国の文化、ミネルヴァ書房, 2016.03.
9. 宮本 一夫, 中山平次郎採集今津貝塚資料, 市史研究ふくおか, 2015.12.
10. 宮本 一夫, モンゴル高原ボル・オボー青銅器時代墓地を掘る, シルクロード, 2015.10.
11. 宮本 一夫, モンゴル高原テブシ遺跡を掘る-青銅器時代板石墓の発掘調査から-, シルクロード, 2014.10.
12. 宮本一夫, 奈多砂丘B遺跡の発掘調査, 市史研究 ふくおか, 2012.03.
13. 小林青樹・春成秀爾・宮本一夫・宮里修・石川岳彦・村松洋介・金想民, 遼東における青銅器・鉄器の調査と成果, 中国考古学, 2011.12.
14. 宮本一夫、辻田淳一郎ほか, 壱岐カラカミ遺跡Ⅲ-カラカミ遺跡第1地点の発掘調査(2005~2008年)-, 九州大学大学院人文科学研究院考古学研究室, 2010.03.
15. 宮本 一夫, 東アジア地域社会の形成と古代国家の誕生, 東アジア世界の交流と変容(九州大学文学部人文学入門1)、九州大学出版会, 2010.03.
16. 宮本一夫, 書評 ロータール・フォン・ファルケンハフゼン著(吉本道雅解題・訳)『周代中国の社会考古学』, 東洋史研究、第67巻第4号、130-136頁, 2009.03.
17. 宮本一夫ほか, 壱岐カラカミ遺跡Ⅱ-カラカミ遺跡東亞考古学会第1地点の調査-, 九州大学人文科学研究院考古学研究室, 2009.03.
18. 宮本一夫編, 壱岐カラカミ遺跡Ⅰ, 1-148頁
, 2008.03.
19. 宮本一夫編, 日本水稲農耕の起源地に関する総合的研究, 1-133頁, 2008.03.
20. Kazuo Miyamoto , Pottery, Archaeological Collections in the Posjet Bay -Archeological Monograph in The Southern Primorye, Russia-, pp.10-20, Kumamoto University, 2007.03.
21. Kazuo Miyamoto, Pottery, Klerk 5 Site -Excavation in 2005-, pp.17-26, Kumamoto University, 2007.03.
22. 宮本一夫, 杏家荘2号墓出土の遼寧式銅剣, 東方はるかなユートピア-煙台地区出土文物精華-、山口県立萩美術館・浦上記念館、91~95頁, 2006.12.
23. 宮本一夫, 日本農耕文化のふるさと, 東方はるかなユートピア-煙台地区出土文物精華-、山口県立萩美術館・浦上記念館、62-66頁, 2006.12.
24. 宮本一夫・辻田淳一郎・牛島恵輔・水永秀樹・田中俊昭・黒木貴一, 福岡市西区元岡池ノ浦古墳・峰古墳の墳丘測量調査と電気探査の成果, 九州考古学、第81号、53~70頁, 2006.11.
25. 宮本一夫・秋山進午, 遊牧民と農耕民の文化接触による中国文明形成過程の研究, 九州大学文学部考古学研究室, 2000.03.
26. 宮本一夫編, 福岡県岐志元村遺跡−縄文貝塚・江戸墓地の発掘調査−(考古学資料集15), 九州大学大学院人文科学研究院考古学研究室, 2000.12.
27. 宮本一夫編, 佐賀県大友遺跡−弥生墓地の発掘調査−(考古学資料集16), 九州大学大学院人文科学研究院考古学研究室, 2001.02.
28. 宮本一夫, (書評)江村治樹著『春秋戦国秦漢時代出土文字資料の研究』 , 『中国出土資料研究』第5号、中国出土資料研究会, 2001.03.
29. 宮本一夫編, 佐賀県大友遺跡Ⅱ−弥生墓地の発掘調査−(考古学資料集30), 九州大学大学院人文科学研究院考古学研究室, 2003.03.
30. 宮本一夫・加島次郎・多田仁, 愛媛県北宇和郡松野町広福寺遺跡の調査, 『旧石器考古学』64 , 2003.03.
31. 宮本一夫編, 対馬吉田遺跡−縄文時代遺跡の発掘調査−, 九州大学大学院人文科学研究院考古学研究室, 1〜81, 2004.02.
32. Kazuo Miyamoto, Pottery from Neolithic Cultural Layers, Krounovka 1 Site -Excavation in 2002 and 2003-, Kumamoto University, pp.26-39, 2004.03.
33. 宮本一夫編, 小値賀島遺跡群−縄文時代・中世遺跡の発掘調査, 九州大学大学院人文科学研究員考古学研究室, 1〜158頁, 2005.02.
34. 宮本一夫編, 弥生早期の渡来人問題の考古学的研究, 九州大学大学院人文科学研究院考古学研究室, 1〜84頁, 2005.03.
35. 宮本一夫・辻田淳一郎・牛島恵輔・水永秀樹・田中俊昭・今井隆博, 福岡市西区元岡・塩除古墳の墳丘測量調査と電気探査の成果, 九州考古学, 第80号、69〜83頁, 2005.11.
36. Kazuo Miyamoto, Pottery, Zaisanovka 7 Site -Excavation in 2004-, Kumamoto University, pp.22-32, 2005.12.

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