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庄山 正仁(しようやま まさひと) データ更新日:2017.06.26

教授 /  システム情報科学研究院 電気システム工学部門 エネルギー応用システム工学


主な研究テーマ
カレントモードDC-DCコンバータのディジタル制御に関する研究
キーワード:高速応答,高周波DC-DCコンバータ
2015.10~2017.04.
レーザー点火用大電流パルス電源に関する研究
キーワード:レーザー点火, カレントモードコンバータ方式ドライバ
2015.10~2017.03.
ディジタル制御によるスイッチング電源の高性能化に関する研究
キーワード:ディジタル制御,スイッチング電源
2014.04~2017.03.
超音波スピンドル用回転トランスへの非接触電磁共振技術の適用について
キーワード:非接触電磁共振,回転トランス
2014.04~2017.03.
LLC電流共振形コンバータの動特性と制御設計に関する研究
キーワード:電流共振,ソフトスイッチング,高効率化
2014.04~2017.03.
モータ駆動用インバータの低ノイズ化に関する研究
キーワード:インバータ, 低ノイズ化
2014.04~2017.03.
ブリッジレスPFCコンバータ回路の低ノイズ化に関する研究
キーワード:ブリッジレスPFCコンバータ, 低ノイズ化
2012.04~2017.03.
双方向DC-DCコンバータ回路とそれを用いた電源システムについて
キーワード:双方向DC-DCコンバータ
2012.04~2017.03.
パワーエレクトロニクス回路における低ノイズ化トポロジーに関する研究
キーワード:低ノイズ化, トポロジー, スイッチング電源, パワーエレクトロニクス回路
2011.04~2015.03.
HV用昇圧コンバータの回路トポロジ研究
キーワード:双方向コンバータ,昇圧形コンバータ,ハイブリッド自動車
2009.09~2011.03.
力率改善コンバータの低ノイズ化・高効率化に関する研究
キーワード:PFCコンバータ,ブリッジレスPFC,低ノイズ,高効率
2010.04~2014.03.
非接触給電技術とその応用に関する基礎研究
キーワード:非接触給電,ワイヤレス給電,電磁共振,電磁誘導
2010.04~2015.03.
過渡電流電源回路の研究開発
キーワード:スイッチング電源,ソフトスイッチング,高効率化
2009.04~2014.03.
ソフトスイッチング最新技術動向の研究
キーワード:スイッチング電源,ソフトスイッチング,高効率化
2010.04~2013.03.
次々世代MPU用給電システムの事前研究
キーワード:スイッチング電源,小形化・薄形化・高効率化
2009.10~2010.09.
超薄形ディスプレイ用LLC電流共振形コンバータの小形化・薄形化・高効率化と動特性について
キーワード:スイッチング電源,超薄形ディスプレイ,LLC電流共振形コンバータ,小形化・薄形化・高効率化
2008.04~2014.03.
超高周波ワンチップ電源について
キーワード:ワンチップ電源,スイッチング電源
2008.04~2010.03.
直流給電システムのパワールーティングと低ノイズ化について
キーワード:直流給電システム,スイッチング電源,パワールーティング,低ノイズ化
2008.04~2013.03.
スイッチング電源用ノイズ設計ソフトウェアツールの作成に関する研究
キーワード:スイッチング電源,ノイズ設計,ソフトウェアツール
2008.04~2011.03.
ディジタル制御スイッチング電源システムにおける低ノイズ化技術に関する研究
キーワード:スイッチング電源,ディジタル制御,低ノイズ化,ランダムスイッチング
2007.04~2010.10.
共振形スイッチトキャパシタコンバータに関する研究
キーワード:スイッチトキャパシタコンバータ,共振用インダクタ,高効率
2003.04~2007.03.
平衡化スイッチング電源によるコモンモードノイズの低減
キーワード:平衡化スイッチング電源回路,コモンモード伝導ノイズ,電流相殺
2001.04~2007.03.
コモンソース形アクティブクランプ方式DC-DCコンバータにおけるコモンモードノイズ低減
キーワード:DC-DCコンバータ,アクティブクランプ回路,コモンモードノイズ,近傍放射雑音
2001.04~2004.03.
従事しているプロジェクト研究
医療画像診断装置用X線高電圧電源の小型化に関する研究
2017.01~2017.09, 代表者:庄山正仁, 日本
SiC採用によるX線高電圧電源の小型実現性に関する研究,およびコッククロフト・ウォルトン回路に代わる高電圧回路に関する研究.
GaNパワーデバイスを用いた車載用DC/DCコンバータ小型化技術の研究
2016.04~2018.03, 代表者:庄山正仁, 日本
車載用DC/DCコンバータを高周波化することで小型化し、PCUのパワースタックに内蔵することを目指す。それに必要な要素技術の研究開発とDC/DCコンバータの成立性実証を行う。.
新世代電源の低ノイズ化技術に関する研究
2016.06~2017.03, 代表者:庄山正仁, 日本
従来方式に比べ低ノイズな新世代電源回路及び制御方式についての研究を目的とする。村田製作所提案の低ノイズな新世代電源回路及び制御方式についての実験機試作及び実証評価,およびその特性改善に関する研究を実施する。.
新制御方式電流共振コンバータの最適設計手法に関する研究
2017.04~2018.03, 代表者:庄山正仁, 日本
新制御方式電流共振コンバータの設計時間短縮のため、最適設計手法を明確にする。.
スイッチング電源ノイズのモデリングに関する研究
2017.04~2018.03, 代表者:庄山正仁, 日本
絶縁形DC-DCコンバータのノイズ要因を調査し、雑音端子電圧特性を回路シミュレータや机上計算等で求める手法の探索を行う。.
力率改善用昇圧コンバータおよび1段方式コンバータの高性能化に関する研究
2017.04~2018.03, 代表者:庄山正仁, 日本
従来レベル以上の高効率高周波化に向けたソフトスイッチング回路技術、磁気部品設計手法、回路制御手法を調査し、対策立案・試作評価を実施する。また構築した技術・手法をどのアプリケーションに適応可能かどうか調査、検討を行う。.
ICT機器用ソフトスイッチング電源方式の研究開発
2016.09~2018.03, 代表者:庄山正仁, 日本
サーバ・パソコン等のICT機器の電源回路高信頼化、高効率・小型化実現のために適したソフトスイッチグ方式のデジタル制御電源回路の開発を実施する。.
レーザー点火プラグシステム用超小型ドライバーに関する研究
2016.04~2017.03, 代表者:庄山正仁, 日本
本研究ではレーザー点火プラグシステム用超小型ドライバーを革新的な回路技術により検討構築し,シミュレーションモデル作成から基礎実験検証,EMC評価まで実施する。.
超音波スピンドル用回転トランスに関する研究
2014.04~2018.03, 代表者:庄山正仁, 日本.
モータ駆動用インバータの低ノイズ化に関する研究
2014.04~2015.03, 代表者:庄山正仁, 日本.
力率改善コンバータの低ノイズ化・高効率化に関する研究
2006.10~2017.03, 代表者:庄山正仁, 日本
力率改善コンバータ(PFC)の低ノイズ・高効率を達成するため、各種ブリッジレスPFCコンバータのEMIノイズを解析し、最適な回路方式を探索する。.
力率改善用昇圧コンバータの高性能化に関する研究
2013.04~2017.03, 代表者:庄山正仁, 日本
力率改善回路で用いられる昇圧コンバータにおいて、従来レベル以上の高効率高周波化の実現に向けた次世代パワー半導体駆動技術、ソフトスイッチング回路技術を調査し、課題抽出、対策立案、試作評価を実施する。.
LLC電流共振形コンバータの動特性と制御設計に関する研究
2014.04~2016.03, 代表者:庄山正仁, 日本.
新エネルギー変換システム双方向DC-DCコンバータに関する共同研究
2012.04~2015.03, 代表者:庄山正仁, 日本.
次世代給配電システム構築に向けた実証研究
2011.04~2013.03, 代表者:庄山正仁, 日本.
過渡電流電源回路の研究開発
2009.04~2014.03, 代表者:庄山正仁, 日本
サーバ等のコンピュータにおいてはオンボードDC-DCコンバータ電源の効率改善が課題である。本研究ではDC-DCコンバータの損失を低減するためのソフトスイッチング回路(過渡電流電源回路)を共同開発する。過渡電流電源回路の理論的考察と実験検証および、過渡電流回路を制御するためのデジタル制御回路の開発を行う。.
電力伝送効率の向上に向けた非接触給電技術
2011.04~2012.03, 代表者:庄山正仁, 日本
電磁共振,電磁誘導を利用した,非接触の給電技術について研究を行う。.
スイッチング電源の低ノイズ化とEMCについて
2011.04~2013.03, 代表者:庄山正仁, 日本
携帯電話用スイッチング電源の伝導ノイズと放射ノイズについて検討し,低ノイズ化を図る.
ソフトスイッチング最新技術動向の研究
2010.04~2011.03, 代表者:庄山正仁, 日本
スイッチング電源を小形化・薄形化・高効率化するために有効な技術であるソフトスイッチングについて研究を行う。.
電力伝送効率の向上に向けた非接触給電技術の基礎研究
2011.04~2012.03, 代表者:庄山正仁, 日本
電磁共振,電磁誘導を利用した,非接触の給電技術について研究を行う。.
非接触給電技術とその応用に関する基礎研究
2010.04~2011.03, 代表者:庄山正仁, 日本
電磁共振,電磁誘導を利用した,非接触の給電技術について研究を行う。.
シリコンカーバイド素子を用いた電力システムに関する研究
2008.10~2011.03, 代表者:庄山正仁, 日本
シリコンカーバイドにより作成されたダイオード,トランジスタなどの素子を回路に用いた,従来よりも高性能な電力システムの開発を行う。.
次々世代MPU用給電システムの事前研究
2009.10~2010.09, 代表者:庄山正仁, 日本
今後の情報爆発時代に突入するIT社会を支えるMPU用給電システムの解決すべき課題として、①大幅な損失低減が可能な電源回路方式および給電システム構成の開発、②半導体デバイスや受動素子の損失抵抗を1/100にする新しい技術の開発の2つの課題を設定し、回路・システム構成のレベルに加えて各パワー素子レベルまで考慮に入れて、解決手法を提案する。.
HV用昇圧コンバータのトポロジ研究
2009.10~2011.03, 代表者:庄山正仁, 日本
高効率・小型昇圧コンバータの主回路のトポロジ提案・検証
シミュレーションによる最適化
.
SiCを用いた次世代電力システム開発共同研究
2008.03~2009.12, 代表者:大橋弘道, 独立行政法人 産業技術総合研究所.
スイッチング電源のノイズシミュレータの開発
2008.04~2010.03, 代表者:庄山正仁, 日本
スイッチング電源の回路・基板パターンを入力し,EMIを予測するシミュレータを開発する。.
情報通信機器用低損失電源基盤技術開発/レギュレータ回路技術
2008.04~2009.03, 代表者:大橋弘道.
研究業績
主要著書
1. 庄山 正仁, 再生可能エネルギーにおけるコンバータ原理と設計法(監修 合田忠弘,庄山正仁), 科学情報出版株式会社, 【第Ⅱ編】第5章, 第2節 低ノイズ化技術, pp.146-163, 2016.05.
2. 庄山 正仁, スマートシティの電磁環境対策, S&T出版株式会社, 第3章, 第5節 スイッチング電源, pp.180-193, 2012.12.
3. 庄山 正仁, パワエレ電気回路基礎, 福岡県産業・科学技術振興財団 福岡システムLSIカレッジ, 「パワーエレクトロニクス講座」で使用される教科書, 2012.09.
4. 庄山 正仁, パワーエレクトロニクスの基礎, 福岡県産業・科学技術振興財団 福岡システムLSIカレッジ, 「パワーエレクトロニクス講座」で使用される教科書, 2012.06.
5. Emad M. Ahmed, Masahito Shoyama, Maximum Power Point Tracking (MPPT) in photovoltaic (PV) Systems: Converter Topology, Tracking algorithms, Simulation and Experimental Results, (財)北九州国際技術協力会(KITA)主催 国際協力機構(JICA)研修, 「太陽光エネルギー発電技術コース」, 2012.03.
主要原著論文
1. Mahmoud A. Gaafar, Gamal M. Dousoky, Emad M. Ahmed, M. Shoyama, Systematic Design of Grid-Current-Based Active Damping for Grid-Connected LCL Filters, IEEE APEC 2017, pp.2652-2657, 2017.03.
2. Gamal M. Dousoky, M. Shoyama, New Parameter for Current-Sensorless MPPT in Grid-Connected Photovoltaic VSIs, Solar Energy Journal (Elsevier), Vol.143, pp.113-119, 2017.02.
3. Mokhtar Aly, Emad M. Ahmed, M. Shoyama, Thermal Stresses Relief Carrier-Based PWM Strategy for Single Phase Multilevel Inverters, IEEE Transactions on Power Electronics, Vol.PP, No.99, pp.1-1, 2017.01.
4. Gamal M. Dousoky, M. Shoyama, An AC MPPT with Active/Reactive Power Control Feature for Single-Stage Three-Phase Grid-Connected Photovoltaic VSIs, Electric Power Components & Systems Journal (Taylor & Francis), Vol.45, No.4, pp.442-450, 2017.01.
5. Mokhtar Aly, Gamal M. Dousoky, M. Shoyama, An Overheating-Tolerant Space Vector Modulation Algorithm for Multilevel Inverters, IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering, Vol.11, No. 2, pp. 75-S83, 2016.12.
6. Mokhtar Aly, Emad M. Ahmed, M. Shoyama, Thermal and Reliability Assessment for Wind Energy Systems with DSTATCOM Functionality in Resilient Microgrids, IEEE Transactions on Sustainable Energy, Vol.PP, No.99, pp.1-1, 2016.12.
7. T. Ota, Jun Imaoka, M. Shoyama, H. Onishi, S. Nagaoka, S. Morishita, Analysis and Design Method of ZCS DC-DC Converter in Consideration of the Parasitic Capacitance of Switch and Its Effect on Loss Reduction, IEEE 2nd Southern Power Electronics Conference (SPEC), No.297, 2016.12.
8. Jun Imaoka, K. Okamoto, D. Ebisumoto, S. Kimura, M. Yamamoto, M. Shoyama, A Novel Design Method of Integrated Magnetic Components Used in Two-phase Interleaved Converter with Phase Drive Control, The 3rd Symposium on Semiconductor Power Conversion (S2PC), pp.52-53, 2016.10.
9. Donny Radianto,M. Shoyama, Improved Incremental Conductance Based Maximum Power Point Tracking of Photovoltaic System, International Journal on Energy Conversion (I.R.E.CON.), Vol.4, No.5, pp.139-143, 2016.09.
10. Mokhtar Aly, Gamal M. Dousoky, Emad M. Ahmed, M. Shoyama, A Unified SVM Algorithm for Lifetime Prolongation of Thermally-Overheated Power Devices in Multi-Level Inverters, IEEE ECCE 2016 (Energy Conversion Congress and Exposition), S24-1, pp.1-6, 2016.09.
11. Mahmoud A. Gaafar, M. Shoyama, Design and Analysis of Observer-Based Active Damping for LCL Filter Resonance, システム情報科学府紀要, Vol.21, No.2, pp.39-44, 2016.07.
12. Mahmoud A. Gaafar, Emad M. Ahmed, M. Shoyama, A Two State Feedback Active Damping Strategy for the LCL Filter Resonance in Grid-Connected Converters, Journal of Power Electronics (JPE), Vol.16, No.4, pp.1587-1597, 2016.07.
13. Baihua Zhang, Qiang Lin, Y. Shimada, Jun Imaoka, M. Shoyama, S. Tomioka, Analysis and Reduction Method of Conducted Noise in GaN HEMTs based Totem-pole Bridgeless PFC Converter, IEEE 8th IPEMC 2016-ECCE Asia, Mb1-07, 2016.05.
14. Mitsuru Sato, Reo Takiguchi, Jun Imaoka, M. Shoyama, A Novel Secondary PWM-Controlled interleaved LLC Resonant Converter for Load Current Sharing, IEEE 8th IPEMC 2016-ECCE Asia, P207, 2016.05.
15. Mahmoud A. Gaafar,Gamal M. Dousoky,M. Shoyama, New Active Damping Method for LCL Filter Resonance Based on Two Feedback System, IEEE APEC 2016, pp.2735-2741, 2016.03.
16. Donny Radianto,Gamal M. Dousoky,M. Shoyama, Design and Implementation of Fast PWM Boost Converter Based on Low Cost Microcontroller for Photovoltaic Systems, IEEE IECON 2015 (The 41st Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society), pp.2325-2328, 2015.11.
17. Mokhtar Aly,Gamal M. Dousoky,M. Shoyama, Lifetime-Oriented SVPWM for Thermally-Overloaded Power Devices in Three-Level lnverters, IEEE IECON 2015 (The 42st Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society), pp.3614-3619, 2015.11.
18. Mahmoud A. Gaafar,Gamal M. Dousoky,M. Shoyama, Dual Feedback Active Damping Method for Grid-Connected LCL Filter Resonance, IEEE IECON 2015 (The 43st Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society), pp.3821-3826, 2015.11.
19. Mokhtar Aly,Gamal M. Dousoky,M. Shoyama, Reliability Enhancement of Multilevel Inverters through SVPWM-Based Thermal Management Methodology, IEEE IFEEC 2015 (2nd International Future Energy Electronics Conference), DC1, No.290469, 2015.11.
20. S. Ida,Gamal M. Dousoky,M. Shoyama,T. Yamashita, Performance Evaluation of Surge Energy Regenerative Two-Switch Power Supply with TEC values, IEEE IFEEC 2015 (2nd International Future Energy Electronics Conference), PE6, No.290182, 2015.11.
21. Donny Radianto,M. Shoyama, ANFIS Based Maximum Power Point Tracking Method for Photovoltaic System Using a Two-Phase Interleaved Boost Converter, International Review of Automatic Control (IREACO), Vol.8, No.6, pp.418-424, 2015.11.
22. Donny Radianto,Gamal M. Dousoky,M. Shoyama, MPPT Based on Incremental Conductance-Fuzzy Logic Algorithm for PhotovoItaic System under Variable Climate Conditions, IEEE INTELEC 2015 (37th International Telecommunications Energy Conference), TS31-1, pp.728-732, 2015.10.
23. Mokhtar Aly,Gamal M. Dousoky,M. Shoyama, Design and Validation of SVPWM Algorithm for Thermal Protection of T-Type Three-Level Inverters, IEEE INTELEC 2015 (37th International Telecommunications Energy Conference), PS08-39, pp.1074-1079, 2015.10.
24. Mahmoud A. Gaafar,Gamal M. Dousoky,M. Shoyama, Robustness Analysis for Observer Based Active Damping of LCL Filter at Different Resonant Frequencies, IEEE INTELEC 2015 (37th International Telecommunications Energy Conference), TS07-2, pp.173-178, 2015.10.
25. M. Sato,Gamal M. Dousoky,M. Shoyama, Improved Digital Control Scheme of Synchronous Rectification for Resonant Converter at Light Load Conditions, IEEE INTELEC 2015 (37th International Telecommunications Energy Conference), TS19-5, pp.457-461, 2015.10.
26. T. Takahashi,M. Miyamoto,Gamal M. Dousoky,M. Shoyama, Droop Control for Bi-Directional DC-DC Converters Used in Multi-Level Virtual Conductors, IEEE INTELEC 2015 (37th International Telecommunications Energy Conference), TS25-2, pp.600-605, 2015.10.
27. B. Zhang,K. Shi,Q. Lin,Gamal M. Dousoky,M. Shoyama,S. Tomioka, Conducted Noise Reduction of Totem-pole Bridgeless PFC Converter Using GaN HEMTs, IEEE INTELEC 2015 (37th International Telecommunications Energy Conference), TS13-2, pp.320-324, 2015.10.
28. Yuki Inoue, Yafei Gao, Masahito Shoyama, Hideaki Fujita, Application of Wireless Electromagnetic Resonance Technology to Rotary Transformer Used in Ultrasonic Spindle, 9th International Conference on Power Electronics (ICPE) - ECCE Asia, ThE2-1, 2015.06.
29. Hegazy Rezk Ahmed Hussien, Masahito Shoyama, Techno-economic Optimum Sizing of Stand-alone Photovoltaic/Fuel Cell Renewable System for Irrigation Water Pumping Applications, IEEE PECON 2014 (International Conference on Power & Energy), 3A-4, 2014.12.
30. Mokhtar Aly, Masahito Shoyama, An Efficient Neutral Point Voltage Control Algorithm with Reduced Switching Losses for Three Level Inverters, IEEE PECON 2014 (International Conference on Power & Energy), 4C-3, 2014.12.
31. Kewei Shi, Masahito Shoyama, Satoshi Tomioka, Common Mode Noise Reduction in Totem-pole Bridgeless PFC Converter, IEEE PEAC 2014 (International Power Electronics and Application Conference and Exposition ), pp.705-709, 2014.11.
32. Donny Radianto, Masahito Shoyama, Neural Network Based a Two Phase Interleaved Boost Converter for Photovoltaic System, ICRERA 2014 (3rd International Conference on Renewable Energy Research and Applications), No.148, 2014.10.
33. Mahmoud A. Gaafar, Masahito Shoyama, Active Damping for Grid-Connected LCL Filter based on Optimum Controller Design using Injected Grid Current Feedback Only, IEEE ECCE 2014 (Energy Conversion Congress and Exposition), pp.3628-3633, 2014.09.
34. Husam A. Ramadan, Masahito Shoyama, A Unified Model for the Multi-level Virtual Conductor, IEEE INTELEC 2014 (36th International Telecommunications Energy Conference), PO-27, 2014.09.
35. Mahmoud A. Gaafar, Masahito Shoyama, Active Damping for Grid-Connected LCL Filter Based on Optimum P+R Controller Design Using Injected Grid Current Feedback Only, IEEE INTELEC 2014 (36th International Telecommunications Energy Conference), PO-34, 2014.09.
36. Husam A. Ramadan, Yasutaka Imamura, Sihun Yang, Masahito Shoyama, Stability Considerations for DC Power Systems with Multi-level Virtual Conductors, システム情報科学府紀要, Vol.19, No.2, pp.41-46, 2014.09.
37. Husam A. Ramadan, Yasutaka Imamura, Sihun Yang, Masahito Shoyama, Performance of a Virtual Conductor in Dc Power Systems Using a Controlled Bidirectional DC-DC Converter, International Journal of Innovative Research in Electrical, Electronics, Instrumentation and Control Engineering, Vol. 2, Issue 9, pp.2002-2008, 2014.09.
38. Husam A. Ramadan, Yasutaka Imamura, Sihun Yang, Masahito Shoyama, A Unified Dynamic Model for Bi-directional DC-DC Converter, International Journal of Enhanced Research in Science Technology & Engineering, Vol.3, Issue 9, pp.228-238, 2014.09.
39. Donny Radianto, Masahito Shoyama, Anfis Based A Two-Phase Interleaved Boost Converter For Photovoltaic System, IEEE INTECH 2014 (4th International Conference on the Innovative Computing Technology), pp.19-24, 2014.08.
40. Husam A. Ramadan, Yasutaka Imamura, Sihun Yang, Masahito Shoyama, A New Stability Assessment Criterion for DC Power Systems Using Multi-level Virtual Conductors, IEEE COMPEL 2014 (15th IEEE Workshop on Control and Modeling for Power Electronics), pp.1-5, 2014.06.
41. Xiaochen Zhang, Masahito Shoyama, Common-Mode Noise Reduction with Two Symmetrical Three-Phase Inverters, IEICE 2014 International Symposium on Electromagnetic Compatibility, EMC’14/Tokyo, 13A1-A4, pp.61-64, 2014.05.
42. Kewei Shi, Masahito Shoyama, Satoshi Tomioka, A Study of Common Mode Noise Current of Bridgeless PFC Circuit Considering Voltage Change in Y-Capacitors, IEICE 2014 International Symposium on Electromagnetic Compatibility, EMC’14/Tokyo, 13A2-A3, pp.73-76, 2014.05.
43. Husam A. Ramadan, Yasutaka Imamura, Konosuke Kawachi, Sihun Yang, Masahito Shoyama, A Multi-Level Virtual Conductor as a Backbone of a DC Power Routing System, 2014 International Power Electronics Conference, IPEC-Hiroshima 2014 -ECCE Asia-, pp.863-867, 2014.05.
44. Haruomi Takashita, Masahito Shoyama, Yu Yonezawa, Yoshiyasu Nakashima, Efficiency Improvement of Power Supply with Transient Current Circuit Using Digital Control, 2014 International Power Electronics Conference, IPEC-Hiroshima 2014 -ECCE Asia-, pp.3386-3391, 2014.05.
45. Gamal M. Dousoky, Masahito Shoyama, Haitham Abu‐Rub, Dual-Mode Controller for MPPT in Single-Stage Grid-Connected Photovoltaic Inverters, IEEE IECON 2013 (The 39th Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society), pp.663-668, 2013.11.
46. Gamal M. Dousoky, Masahito Shoyama, DSP-Based Simple and Efficient Synchronizer for Three-Phase Grid-Connected Renewable Energy Systems, IEEE IFEEC 2013 (1st International Future Energy Electronics Conference), pp.411-415, 2013.11.
47. 山中 克利, 原 英則, 石井 佐田夫, 久米 常生, 庄山 正仁, 結合インダクタを用いたDC-AC電流形電力変換装置, 電気学会 論文誌D, Vol.133 No.10, pp.978-985, 2013.10.
48. Husam A. Ramadan, Yasutaka Imamura, Konosuke Kawachi, Sihun Yang, Masahito Shoyama, Multi-level Virtual Conductor Using Bidirectional DC-DC Converters, IEEE INTELEC 2013 (35th International Telecommunications Energy Conference), pp.2757-2763, 2013.10.
49. Gamal M. Dousoky, Masahito Shoyama, Current-Sensorless Power-Angle-Based MPPT for Single-Stage Grid-Connected Photovoltaic, IEEE ECCE 2013 (Energy Conversion Congress and Exposition), pp.105-109, 2013.09.
50. Emad M. Ahmed, Mohamed Orabi, Shoyama Masahito, High Efficient Variable step Size Incremental Resistance Maximum Power Point Tracker for PV, IEEE ECCE 2013 (Energy Conversion Congress and Exposition), pp.2435-2439, 2013.09.
51. Yasutaka Imamura, Husam A. Ramadan, Sihun Yang, Gamal M. Dousoky, Masahito Shoyama, Seamless Dynamic Model for DC-DC Converters Applicable to Bi-directional Power Transfer, EPE 2013 ECCE Europe (the 15th European Conference on Power Electronics and Applications), pp.1-10, 2013.09.
52. 山中 克利, 庄山 正仁, 結合インダクタを用いたAC-AC電流形電力変換装置の動作とシミュレーション, 九州大学大学院システム情報科学紀要, Vol.18, No.2, pp.99-104, 2013.07.
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54. Seiya Abe, Toshiyuki Zaitsu, Junichi Yamamoto, Shinji Ueda, Sihun Yang, Masahito Shoyama, Tamotsu Ninomiya, Consideration of Current Resonant Converter Topology for Bi-Directional Applications, The 10th IEEE International Conference on Power Electronics and Drive Systems (PEDS 2013), A2L-A.2, pp.153-158, 2013.04.
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149. M. Shoyama, and T. Ninomiya, Output Voltage Control of Resonant Boost Switched Capacitor Converter, The Fourth Power Conversion Conference (PCC-NAGOYA 2007), No.LS3-4-4, pp.899-903, 2007.04.
150. M. Shoyama, and T. Ninomiya, Common-Mode Noise Reduction Techniques Using Current Cancellation in Switching Power Supplies, 2006 Korea-Japan Joint Conference on AP/EMCJ/EMT (KJCC 2006), pp.197-200, 2006.09.
151. M. Shoyama, F. Deriha, and T. Ninomiya, Evaluation of Conducted Noise of Resonant Switched Capacitor Converter, IEEE International Telecommunications Energy Conference, No.14-3, pp.205-209, 2006.09.
152. M. Shoyama, and T. Ninomiya, Common-Mode Noise Reduction by Current Cancellation in Switching Power Supplies, The 7th International Joint Symposium between Chungnam National University and Kyushu University(第7回忠南大学・九州大学間国際合同シンポジウム), pp.67-70, 2005.09.
153. M. Shoyama, F. Deriha, and T. Ninomiya, Steady-State Characteristics of Resonant Switched Capacitor Converter, Journal of Power Electronics (JPE), Vol.5, No.3, pp.206-211, 2005.07.
154. M. Shoyama, F. Deriha, and T. Ninomiya, Operation Analysis and Control of Resonant Boost Switched Capacitor Converter with High Efficiency, IEEE 36th Power Electronics Specialists Conference (PESC '05) Record, 1966-1971, pp.1966-1971, 2005.06.
155. M. Shoyama, T. Tsumura, and T. Ninomiya, Optimum Design Considerations of Balanced Boost Switching Converter to Reduce Common-Mode Conducted Noise, 2005 International Power Electronics Conference (IPEC '05), pp.1150-1154, 2005.04.
156. M. Shoyama, F. Deriha, and T. Ninomiya, Operation Analysis of Resonant Switched Capacitor Converter, 2005 International Power Electronics Conference (IPEC '05), pp.508-512, 2005.04.
157. M. Shoyama, F. Deriha, and T. Ninomiya, Resonant Boost Switched Capacitor Converter with High Efficiency, IEEE International Conf. on Industrial Electronics, Control and Instrumentation (IECON '04), 222-226, No.WC7-2, 2004.11.
158. M. Shoyama, F. Deriha, and T. Ninomiya, Steady-State Characteristics of Resonant Switched Capacitor Converter, 6th International Conference on Power Electronics (ICPE '04), pp.II-137-141, 2004.10.
159. M. Shoyama, M. Ohba, and T. Ninomiya, Common-Mode Noise Reduction by Current Cancellation in Balanced Buck-Boost Switching Converter, 4th International Power Electronics and Motion Control Conference (IPEMC '04), 1505-1510, pp.1505-1510, 2004.08.
160. M. Shoyama, T. Naka, and T. Ninomiya, Resonant Switched Capacitor Converter with High Efficiency, IEEE 35th Power Electronics Specialists Conference (PESC '04) Record, 3780-3786, pp.3780-3786, 2004.06.
161. M. Shoyama, T. Tsumura, and T. Ninomiya, Mechanism of Common-Mode Noise Reduction in Balanced Boost Switching Converter, IEEE 35th Power Electronics Specialists Conference (PESC '04) Record, 1115-1120, pp.1115-1120, 2004.06.
162. T. Ninomiya, M. Shoyama, N. Mutoh, and H. Hayakawa, Common-Mode Noise Reduction Techniques for Switched-Mode Power Converters, 2004 International Symposium on Electromagnetic Compatibility, pp.193-196, 2004.06.
163. M. Shoyama, T. Tsumura, G. Li, and T. Ninomiya, Analysis of Noise Current Cancellation Mechanism in Balanced Boost Switching Converter, 2004 International Symposium on Electromagnetic Compatibility, pp.725-728, 2004.06.
164. M. Shoyama, G. Li, and T. Ninomiya, Balanced Switching Converter to Reduce Common-Mode Conducted Noise, IEEE Transactions on Industrial Electronics, 50, 6, 1095-1099, Vol.50, No.6, pp.1095-1099, 2003.12.
165. G. Li, M. Shoyama, and T. Ninomiya, Noise Reduction Mechanism in Common-Source Type Active-Clamped DC-DC Converters, IEEE International Telecommunications Energy Conference, 03CH37481, 505-509, pp.505-509, 2003.10.
166. M. Shoyama, M. Ohba, and T. Ninomiya, Common-Mode Noise Reduction by Current Cancellation in Balanced Buck-Boost Switching Converter, IEEE International Telecommunications Energy Conference, 03CH37481, 499-504, pp.499-504, 2003.10.
167. M. Shoyama, T. Tsumura, and T. Ninomiya, Common-Mode Noise Reduction by Current Cancellation in Balanced Boost Switching Converter, 2003 Korea-Japan Joint Symposium on Advanced Industry Applications, pp.18-22, 2003.10.
168. 李戈,二宮保,庄山正仁, コモンソース形アクティブクランプ回路を用いたDC−DCコンバータのノイズ低減法, 電気学会論文誌D, pp.499-504, 2003.09.
169. M. Shoyama, G. Li, and T. Ninomiya, Application of Common-Source Active-Clamp Circuit to Various DC-DC Converter Topologies, IEEE Power Electronics Specialists Conference Record, 03CH37427, 1321-1326, pp.1321-1326, 2003.06.
170. M. Shoyama, M. Ohba, and T. Ninomiya, Balanced Buck-Boost Switching Converter to Reduce Common-Mode Conducted Noise, IEEE Power Electronics Specialists Conference Record, 02CH37289, 2056-2061, pp.2056-2061, 2002.06.
171. M. Shoyama, M. Ohba, and T. Ninomiya, Balanced Buck-Boost Switching Converter to Reduce Common-Mode Conducted Noise, Journal of Power Electronics (JPE), Vol.2, No.2, pp.139-145, 2002.04.
172. M. Shoyama, M. Ohba, and T. Ninomiya, Balanced Buck-Boost Switching Converter to Reduce Common-Mode Conducted Noise, 2001 International Conf. on Power Electronics (ICPE), pp.212-216, 2001.10.
173. T. Ninomiya, M. Shoyama, C.F. Jin, and G. Li, EMI Issues in Switching Power Converters, 13th International Symposium on Power Semiconductor Devices & ICs (ISPSD), 81-85, pp.81-85, 2001.06.
174. G. Li, M. Shoyama, T. Ninomiya, and T. Inoue, Common-Mode Noise Reduction in DC-DC Converters by Common-Source Type Active-Clamp Technique, IEEE Power Electronics Specialists Conference Record, 01CH37230, 1773-1778, pp.1773-1778, 2001.06.
175. M. Shoyama, T. Okunaga, G. Li, and T. Ninomiya, Balanced Switching Converter to Reduce Common-Mode Conducted Noise, IEEE Power Electronics Specialists Conference Record, 01CH37230, 451-456, pp.451-456, 2001.06.
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
主要学会発表等
学会活動
所属学会名
IEEE (Senior Member)
電子情報通信学会(シニア会員)
電気学会
計測自動制御学会
学協会役員等への就任
2016.04~2017.03, 九州パワーアカデミー, 教育部会委員.
2012.10~2017.03, 大学間連携共同教育推進事業, 運営委員.
2014.05~2017.05, 電子情報通信学会(EE研専), 運営委員.
2013.05~2016.03, 九州パワーアカデミー, 研究部会委員.
2012.05~2014.05, 電子情報通信学会(EE研専), 運営委員.
2015.01~2015.12, IEEE PELS Fukuoka Chapter, 副会長.
2006.05~2007.05, 電子情報通信学会(EMCJ研専), 幹事.
2007.05~2017.05, 電子情報通信学会(EMCJ研専), 運営委員.
2014.05, 電子情報通信学会(EE研専), 運営委員.
2012.01~2012.12, IEEE PELS Fukuoka Chapter, 会長.
2014.01~2014.12, IEEE PELS Fukuoka Chapter, 副会長.
2006.07~2014.03, 日本学術振興会, 運営委員.
2010.05~2013.05, 九州パワーアカデミー, 教育部会委員.
2001.07~2006.06, 日本学術振興会, 運営委員.
2001.06~2003.06, 電子情報通信学会, 幹事.
1999.04, 電子情報通信学会, 運営委員.
2005.05, 電子情報通信学会, 運営委員.
2006.05~2007.05, 電子情報通信学会, 幹事.
1992.05~1996.08, 電子情報通信学会, 幹事.
学会・研究会における座長等
2017.01.26~2017.01.27, 電子情報通信学会 電子通信エネルギー技術研究会(EE), 座長.
2016.05.22~2016.05.25, the 8th International Power Electronics and Motion Control Conference - ECCE Asia (IPEMC 2016-ECCE Asia), 座長.
2016.04.20~2016.04.22, 日本能率協会 2016 スイッチング電源技術シンポジウム, コーディネータ.
2016.03.15~2016.03.18, 電子情報通信学会 総合大会, 座長.
2015.09.26~2015.09.27, 電気・情報関係学会九州支部大会, 座長.
2015.08.26~2015.08.29, 電気学会 電子・情報・システム部門大会, 座長.
2015.06.01~2015.06.05, 2015 9th International Conference on Power Electronics and ECCE Asia (ICPE 2015-ECCE Asia), 座長.
2015.03.10~2015.03.10, 電子情報通信学会 総合大会, 座長.
2014.07.23~2014.07.25, 日本能率協会 2014 スイッチング電源技術シンポジウム, コーディネータ.
2013.07.17~2013.07.19, 日本能率協会 2013 スイッチング電源技術シンポジウム, コーディネータ.
2013.04.22~2013.04.25, The IEEE 10th International Conference on Power Electronics and Drive Systems (PEDS 2013), 座長.
2012.11.11~2012.11.14, 1st International Conference on Renewable Energy Research and Applications (ICRERA 2012), 座長.
2012.03.05~2012.03.05, 電気学会 電力技術/電力系統技術/半導体電力変換合同研究会, 座長.
2012.01.25~2012.01.25, 電子情報通信学会 電子通信エネルギー技術研究会, 座長.
2011.07.20~2011.07.22, 日本能率協会 2011 スイッチング電源技術シンポジウム, コーディネータ.
2009.05.17~2009.05.20, 2009 IEEE 6th International Power Electronics and Motion Control Conference - ECCE Asia, 座長.
2009.04.15~2009.04.17, 日本能率協会 2009 スイッチング電源技術シンポジウム, コーディネータ.
2009.02.12~2009.02.13, 電子情報通信学会 電子通信エネルギー技術研究会, 座長.
2007.04.02~2007.04.05, The Fourth Power Conversion Conference (PCC-Nagoya 2007), 座長.
2007.03~2007.03, 電子情報通信学会 総合大会, 座長.
2006.09~2006.09, 電子情報通信学会 ソサイエティ大会, 座長.
2005.10~2005.10, 電気関係学会九州支部大会, 座長.
1998.02.10~1998.02.10, 電気学会 平成10年全国大会, 座長.
1997.02.07~1997.02.07, 電気学会 平成9年全国大会, 座長.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2016.10.03~2017.04.21, 日本能率協会 2017 スイッチング電源技術シンポジウム, 企画委員会副委員長.
2015.12.11~2019.03.31, International Power Electronics Conference (IPEC-Niigata 2018)-ECCE Asia-, 組織委員会/論文委員会委員.
2015.09.03~2016.04.22, 日本能率協会 2016 スイッチング電源技術シンポジウム, 企画委員会副委員長.
2014.11.01~2016.05.12, The 37th IEEE PELS International Telecommunications Energy Conference (INTELEC) 2015, Technical Program Chairman(論文委員長).
2014.10.10~2015.05.22, 日本能率協会 2015 スイッチング電源技術シンポジウム, 企画委員会副委員長.
2014.02.01~2014.07.25, 日本能率協会 2014 スイッチング電源技術シンポジウム, 企画委員会副委員長.
2013.02.01~2013.07.19, 日本能率協会 2013 スイッチング電源技術シンポジウム, 企画委員会副委員長.
2012.05.18~2014.05.21, International Power Electronics Conference (IPEC-HIROSHIMA 2014)-ECCE Asia-, 組織委員会/論文委員会委員.
2012.03.25~2012.11.14, International Conference on Renewable Energy Research and Applications (ICRERA 2012), 論文委員会委員.
2011.12.26~2012.07.13, 日本能率協会 2012 スイッチング電源技術シンポジウム, 企画委員会副委員長.
2011.10.02~2014.05.16, 2014年環境電磁工学国際シンポジウム (EMC'14/Tokyo), 2014年環境電磁工学国際シンポジウム組織委員会/運営委員会 プログラム部会 論文小委員会委員.
2011.06.09~2013.09.30, The 10th IEEE International Conference on Power Electronics and Drive Systems (PEDS 2013), Technical Program Chairman(論文委員長).
2010.12.24~2011.07.23, 日本能率協会 2011 スイッチング電源技術シンポジウム, 企画委員会副委員長.
2010.10.22~2010.10.22, KIEE(韓国電気学会)2010 Annual Conference of Electrical Machinery & Energy Conversion Systems Society, Invited Keynote Speaker.
2010.06.21~2010.06.24, International Power Electronics Conference (IPEC-SAPPORO 2010)-ECCE Asia-, 論文委員.
2009.12.24~2010.07.23, 日本能率協会 2010 スイッチング電源技術シンポジウム, 企画委員会副委員長.
2008.09.29~2009.04.17, 日本能率協会 2009 スイッチング電源技術シンポジウム, 企画委員会副委員長.
2007.04~2007.04, The Fourth Power Conversion Conference (PCC-NAGOYA 2007), 論文委員.
2006.10~2007.04, 日本能率協会 2007 EMC・ノイズ対策技術シンポジウム, 企画委員会委員.
2006.09~2006.09, KJJC'06 (2006 Korea-Japan Joint Conference on AP/EMCJ/EMT), 論文委員会委員.
2005.10~2006.04, 日本能率協会 2006 EMC・ノイズ対策技術シンポジウム, 企画委員会委員.
2005.04~2005.04, IPEC'05 (The 2005 Power Electronics Conference), 論文委員会委員.
2004.10~2005.04, 日本能率協会 2005 EMC・ノイズ対策技術シンポジウム, 企画委員会委員.
2004.07~2004.07, ミマツ EMCフォーラム, 運営委員会委員.
2003.10~2003.10, INTELEC 2003 (IEEE International Telecommunications Energy Conference), 実行委員会委員・組織委員会委員・プログラム委員会委員.
2003.09~2003.09, 電気学会九州支部 専門講習会, 実行委員長.
1998.05~1998.05, PESC'98 (IEEE The 29th Annual Power Electronics Specialists Conference), 実行委員会委員.
学会誌・雑誌・著書の編集への参加状況
2012.03~2016.05, 再生可能エネルギーにおけるコンバータ原理と設計法, 共監修.
2015.04~2016.07, 学振173委員会編集委員会 研究報告書, 編集委員.
2014.08~2015.07, IEICE 英文論文誌B, EMC’14/Tokyo関連環境電磁工学技術小特集号(平成27年7月号掲載) (Special Section on Electromagnetic Compatibility Technology in Conjunction with Main Topics of EMC’14/Tokyo), 編集委員.
2013.08~2014.10, 電子情報通信学会 論文誌 平成26年10月号特別小特集 「グリーンエネルギーとICT:九州における取組み 」, 編集委員.
2012.06~2015.05, 電子情報通信学会 IEICE Electronics Express (ELEX), 編集委員.
2010.05~2013.03, 電気学会 論文誌 産業応用部門(D1), 編集委員.
2008.11~2009.11, 学振173委員会編集委員会 研究報告書, 編集委員.
2000.05~2002.05, 電子情報通信学会英文論文誌B, 編集委員.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2016年度 15  22 
2015年度 13  18 
2014年度 12  18 
2013年度 20  25 
2012年度
2011年度
2010年度 12  16 
2009年度 16 
2008年度 10  15 
2007年度 12  21 
2006年度 15  21 
2005年度 20  27 
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
University of Kentucky, United States of America, 1998.08~1999.07.
外国人研究者等の受入れ状況
2016.02~2016.07, 九州大学, Egypt, 外国政府・外国研究機関・国際機関.
2016.01~2016.03, 九州大学, Egypt, 学内資金.
2015.04~2015.10, 九州大学, Egypt, 学内資金.
2015.02~2015.03, 九州大学, Egypt, 外国政府・外国研究機関・国際機関.
2014.06~2015.03, 九州大学, Egypt, 学内資金.
2011.11~2013.03, 九州大学, Egypt, 学内資金.
受賞
The 37th International Telecommunications Energy Conference Certificate of Appreciation, INTELEC 2015 組織委員会,実行委員会, 2016.05.
通信ソサイエティ功労顕彰状, 電子情報通信学会 通信ソサイエティ, 2014.09.
IEICE Senior Member, 電子情報通信学会, 2014.05.
The 2014 International Power Electronics Conference IPEC-Hiroshima 2014-ECCE ASIA- Certificate of Appreciation, IPEC Hiroshima 組織委員会,実行委員会,プログラム委員会, 2014.05.
Baekhyun Award, KIPE (Korean Institute of Power Electronics), 2011.07.
Outstanding Paper Award, The borad of Directors of Technical Program Committee of IEEE INTELEC 2009, 2009.11.
IEEE Senior member, IEEE(米国電気電子学会) , 2006.09.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2011年度~2013年度, 基盤研究(B), 代表, パワーエレクトロニクス回路における低ノイズ化トポロジーに関する研究.
2007年度~2008年度, 基盤研究(C), 代表, ディジタル制御スイッチング電源システムにおける低ノイズ化技術に関する研究.
2002年度~2002年度, 基盤研究(C), 分担, 情報通信用エネルギー技術に関する共同研究の企画調査.
1998年度~2000年度, 基盤研究(B), 分担, 高信頼性クリーンエネルギー活用システムの開発.
1997年度~1998年度, 基盤研究(C), 代表, 家電・汎用電子機器の電源回路におけるEMC技術.
日本学術振興会への採択状況(科学研究費補助金以外)
2005年度~2005年度, 第173委員会 調査研究プロジェクト, 代表, 共振形スイッチトキャパシタコンバータに関する研究.
共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況
2016.04~2017.03, 共同研究, オムロン, 代表, 力率改善用昇圧コンバータの高性能化に関する研究.
2016.04~2017.03, 共同研究, リコー, 代表, レーザー点火プラグシステム用超小型ドライバーに関する共同研究.
2015.10~2016.03, 共同研究, リコー, 代表, レーザー点火プラグシステム用超小型ドライバーに関する共同研究.
2015.10~2016.03, 共同研究, デンソー, 代表, GaNパワーデバイスを用いた車載DCDCコンバータ小型化技術の研究.
2015.08~2016.03, 共同研究, 富士通研究所, 代表, ICT機器用ソフトスイッチング電源方式の研究開発.
2015.04~2016.03, 共同研究, オムロン, 代表, 力率改善用昇圧コンバータの高性能化に関する研究.
2015.04~2016.03, 共同研究, TDKラムダ, 代表, 力率改善コンバータの低ノイズ化・高効率化に関する研究.
2014.06~2015.03, 共同研究, オムロン, 代表, 力率改善用昇圧コンバータの高性能化に関する研究.
2014.05~2015.03, 共同研究, 富士通研究所, 代表, ICT機器用ソフトスイッチング電源方式の研究開発.
2014.04~2015.03, 共同研究, TDKラムダ, 代表, 力率改善コンバータの低ノイズ化・高効率化に関する研究.
2013.06~2014.03, 共同研究, オムロン, 代表, 力率改善用昇圧コンバータの高性能化に関する研究.
2013.05~2014.03, 共同研究, 富士通研究所, 代表, 過渡電流電源回路の研究開発.
2013.04~2014.03, 共同研究, TDKラムダ, 代表, 力率改善コンバータの低ノイズ化・高効率化に関する研究.
2013.04~2014.03, 共同研究, 安川電機, 代表, 新エネルギー変換システム双方向DC-DCコンバータに関する共同研究.
2012.09~2013.03, 共同研究, 産業技術総合研究所,NTTファシリティーズ,九州大学,千葉大学,長崎大学,国際東アジア研究センター,京都工芸繊維大学,NTTファシリティーズ総合研究所, 代表, 次世代給配電システム構築に向けた検証研究.
2012.07~2013.03, 共同研究, 安川電機, 代表, 新エネルギー変換システム双方向DC-DCコンバータに関する共同研究.
2012.04~2013.03, 共同研究, TDKラムダ, 代表, 力率改善コンバータの低ノイズ化・高効率化に関する研究.
2012.04~2013.03, 共同研究, 富士通研究所, 代表, 過渡電流電源回路の研究開発.
2011.12~2012.03, 共同研究, 産業技術総合研究所,NTTファシリティーズ,九州大学,千葉大学,長崎大学,国際東アジア研究センター,京都工芸繊維大学,NTTファシリティーズ総合研究所, 代表, 次世代給配電システム構築に向けた検証研究.
2011.04~2012.03, 共同研究, TDKラムダ, 代表, 力率改善コンバータの低ノイズ化・高効率化に関する研究.
2011.04~2012.03, 共同研究, 日立製作所 日立研究所, 代表, 電力伝送効率の向上に向けた非接触給電技術の基礎研究.
2011.04~2012.03, 共同研究, 富士通研究所, 代表, 過渡電流電源回路の研究開発.
2010.08~2011.03, 受託研究, 富士通九州ネットワークテクノロジーズ, 代表, ソフトスイッチング最新技術動向の研究.
2010.06~2011.03, 共同研究, 長崎大学,千葉大学,(株)NTTファシリティーズ,(独)産業技術総合研究所, 代表, シリコンカーバイド素子を用いた電力システムに関する研究.
2010.04~2011.03, 共同研究, 富士通研究所, 代表, 過渡電流電源回路の研究開発.
2010.04~2011.03, 共同研究, TDKラムダ, 代表, 力率改善コンバータの低ノイズ化・高効率化に関する研究.
2010.04~2011.03, 共同研究, 日立製作所 日立研究所, 代表, 非接触給電技術とその応用に関する基礎研究.
2009.10~2010.09, 受託研究, NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構), 分担, 次々世代MPU用給電システムの事前研究.
2009.10~2011.03, 共同研究, トヨタ自動車, 代表, HV用昇圧コンバータのトポロジ研究.
2009.07~2010.03, 共同研究, TDKラムダ, 代表, 力率改善コンバータの低ノイズ化・高効率化に関する研究.
2009.04~2010.03, 共同研究, 富士通研究所, 代表, 過渡電流電源回路の研究開発.
2008.10~2009.12, 共同研究, 長崎大学,千葉大学,(株)NTTファシリティーズ,(独)産業技術総合研究所, 代表, シリコンカーバイド素子を用いた電力システムに関する研究.
2008.04~2009.03, 共同研究, オムロン(株), 代表, AC-DCスイッチング電源のディジタル制御の適用研究.
2008.04~2009.03, 受託研究, (独)産業技術総合研究所, 代表, 情報通信機器用低損失電源基盤技術開発/レギュレータ回路技術.
2008.03~2008.09, 共同研究, (株)NTTファシリティーズ,(独)産業技術総合研究所,千葉大学, 分担, シリコンカーバイド素子を用いた電力システムに関する研究.
2007.05~2008.03, 共同研究, オムロン(株), 分担, AC-DCスイッチング電源のディジタル制御に関する研究.
2006.07~2007.03, 個人研究, オムロン(株), 分担, AC-DCスイッチング電源のディジタル制御に関する研究.
2006.04~2007.03, 受託研究, 日本電気株式会社 生産技術研究所, 分担, 統合電気設計における電源レギュレータのモデリング研究.
2005.07~2006.03, 共同研究, オムロン株式会社 産機コンポ統括事業部, 分担, AC−DCスイッチング電源のディジタル制御に関する研究.
2005.06~2006.03, 共同研究, 日本電気株式会社 生産技術研究所, 分担, 分布定数線路の概念を用いた電源分配回路の低ノイズ化技術の開発.
2004.09~2005.03, 共同研究, 日本電気株式会社 生産技術研究所, 分担, 分布定数線路の概念を用いた電源分配回路の低ノイズ化技術の開発.
2004.09~2005.03, 共同研究, オムロン株式会社 産機コンポ統括事業部, 分担, AC−DCスイッチング電源のディジタル制御に関する研究.
2004.01~2004.03, 共同研究, オムロン株式会社 計測監視事業部, 分担, AC−DCスイッチング電源のディジタル制御に関する研究.
2003.12~2004.03, 共同研究, 日本電気株式会社 生産技術研究所, 分担, 分布定数線路の概念を用いた電源分配回路の低ノイズ化技術の開発.
2002.08~2003.03, 共同研究, 日本電気株式会社 生産技術研究所, 分担, 分布定数線路の概念を用いた電源分配回路の低ノイズ化技術の開発.
2002.01~2002.03, 共同研究, 日本電気株式会社 生産技術研究所, 分担, 低インピーダンス線路素子によるスイッチング電源の低ノイズ化について.

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