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古瀬 充宏(ふるせ みつひろ) データ更新日:2019.05.16

教授 /  農学研究院 資源生物科学部門 動物・海洋生物科学講座


主な研究テーマ
1) 摂食行動のメカニズムに関する薬理学的研究
2) 成長および健康に関する栄養学的研究
3) 消化管生理に関する研究
4) ストレスならびに睡眠のメカニズムに関する研究
キーワード:脳、消化管、脳腸ペプチド、神経伝達物質、栄養素、行動、代謝、サプリメント
1997.05.
従事しているプロジェクト研究
新規アミノ酸栄養学の構築とその応用に関する研究
2011.04~2014.03, 代表者:古瀬充宏, 九州大学, 九州大学
アミノ酸栄養の新たな視点ならびに応用を目指す。.
幼雛期の体温調節機構解明
2006.04~2009.03, 代表者:古瀬充宏, 九州大学, 九州大学
恒温動物として知られる鳥類であるが、孵化後しばらくは体温調節ができない変温動物である。この時期の体温調節機構の解明を図る。.
2系統の家禽を用いた動物の食行動誘起機構の解明
2005.04~2008.03, 代表者:菅原邦生, 宇都宮大学, 宇都宮大学
産肉生産を目的として遺伝改良されたブロイラーと卵生産を目的として遺伝改良された産卵鶏の食行動に大きな差異が認められるため、その原因の解明を図っている。.
研究業績
主要著書
主要原著論文
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
主要学会発表等
特許出願・取得
特許出願件数  4件
特許登録件数  5件
学会活動
所属学会名
日本畜産学会
日本暖地畜産学会
日本家禽学会
日本アミノ酸学会
日本栄養・食糧学会
栄養生理研究会
学協会役員等への就任
2018.04~2020.03, 日本家禽学会, 会長.
2017.10~2019.09, 日本暖地畜産学会, 会長.
2016.04~2018.03, 日本家禽学会, 副会長.
2015.08~2019.07, 日本ペット栄養学会, 副会長.
2013.06~2015.05, 家畜栄養生理研究会, 会長.
2013.04~2021.03, 日本畜産学会, 理事.
2012.04~2020.03, 日本家禽学会, 理事.
2008.06~2016.06, International Symposium on Avian Endocrinology, 評議員.
2009.04~2013.03, 日本畜産学会, 評議員.
2008.07~2016.07, 国際鳥類内分泌学会, 評議員.
2004.01, 日本ペット栄養学会, 理事.
2007.04~2014.03, 日本アミノ酸学会, 評議員.
2006.04~2013.03, 日本臨床栄養協会, 評議員.
2004.04, 家畜栄養生理研究会, 評議員.
2004.04~2008.03, 日本家禽学会, 理事.
2002.04, ペット栄養管理師養成講習会, .
2002.04~2013.03, 日本サプリメントアドバイザー認定機構認定委員会, .
2002.04~2012.03, 日本家禽学会, 評議員.
2002.04~2004.03, 日本家禽学会, .
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2018.03.28~2018.03.29, 日本畜産学会, 座長(Chairmanship).
2018.03.27~2018.03.27, 家畜栄養生理研究会, 座長(Chairmanship).
2017.09.08~2017.09.08, 家畜栄養生理研究会, 座長(Chairmanship).
2017.09.05~2017.09.07, 日本畜産学会, 座長(Chairmanship).
2017.03.09~2017.03.09, Strategies of plants and animals on environmental response/adaptation, 講演.
2016.08.22~2016.08.26, 第17回アジア・大洋州畜産学会議, 大会長.
2016.03.30~2016.03.30, 日本家禽学会, 座長(Chairmanship).
2015.11.14~2015.11.14, 家畜栄養生理研究会, 座長(Chairmanship).
2015.09.11~2015.09.12, 第120回日本畜産学会, 座長(Chairmanship).
2015.05.23~2015.05.23, 家畜栄養生理研究会, 座長(Chairmanship).
2015.03.30~2015.03.30, 日本家禽学会, 座長(Chairmanship).
2014.11.08~2014.11.09, 日本アミノ酸学会, 座長(Chairmanship).
2014.11.01~2014.11.01, 家畜栄養生理研究会, 座長(Chairmanship).
2014.09.27~2014.09.28, 日本家禽学会, 座長(Chairmanship).
2014.05.30~2014.06.01, 日本栄養・食糧学会, 座長(Chairmanship).
2014.05.17~2014.05.17, 家畜栄養生理研究会, 座長(Chairmanship).
2014.03.26~2014.03.29, 第118回日本畜産学会, 座長(Chairmanship).
2013.09.09~2013.09.10, 第117回日本畜産学会, 座長(Chairmanship).
2013.05.25~2013.05.25, 第7回カルノシン・アンセリン研究会, 座長(Chairmanship).
2013.03.27~2013.03.27, 平成24年度畜産学教育協議会シンポジウム, 講演者.
2013.02.22~2013.02.22, 第27回マークス・モリス研究所シンポジウム, 座長(Chairmanship).
2012.09.06~2012.09.07, 日本家禽学会, 座長(Chairmanship).
2012.06.05~2012.06.09, The 10th International Symposium on Avian Endocrinology, 財務委員.
2012.06.05~2012.06.09, The 10th International Symposium on Avian Endocrinology, プログラム委員.
2012.06.05~2012.06.09, The 10th International Symposium on Avian Endocrinology, 座長(Chairmanship).
2012.05.19~2012.05.19, 第6回カルノシン・アンセリン研究会, 座長(Chairmanship).
2011.10.22~2011.10.23, 家畜栄養生理研究会, 座長(Chairmanship).
2011.05.14~2011.05.14, 第5回カルノシン・アンセリン研究会, 座長(Chairmanship).
2010.11.25~2010.11.26, 鳥類内分泌研究会, 座長(Chairmanship).
2010.10.23~2009.10.23, 家畜栄養生理研究会, 座長(Chairmanship).
2010.08.30~2010.08.30, 第8回浜辺のセミナー, 講演者.
2010.07.23~2010.07.24, 日本ペット栄養学会, 座長(Chairmanship).
2010.05.22~2010.05.22, 第4回カルノシン・アンセリン研究会, 座長(Chairmanship).
2009.11.13~2009.11.14, 鳥類内分泌研究会, 座長(Chairmanship).
2009.09.28~2009.09.29, 日本畜産学会, 座長(Chairmanship).
2009.07.26~2009.07.26, 日本ペット栄養学会, 座長(Chairmanship).
2008.11.13~2008.11.14, 鳥類内分泌研究会, 座長(Chairmanship).
2008.07.11~2008.07.15, 第9回国際鳥類内分泌学会, オーガナイザー.
2008.07.11~2008.07.15, 第9回国際鳥類内分泌学会, 座長(Chairmanship).
2008.05~2008.05, 第2回カルノシン・アンセリン研究会, 座長(Chairmanship).
2008.03~2008.03, 日本畜産学会, 座長(Chairmanship).
2008.03~2008.03, 日本家禽学会, 座長(Chairmanship).
2008.03~2008.03, 家畜栄養生理研究会, 座長(Chairmanship).
2007.09~2007.09, 日本家禽学会2007年度秋季大会 畜産物(鶏肉・鶏卵)の機能性と健康寿命への貢献, コーディネーター.
2007.08~2007.08, 日本ペット栄養学会, 座長(Chairmanship).
2007.05~2007.05, 第61回日本栄養食糧学会, 座長(Chairmanship).
2007.05~2007.05, 第1回カルノシン・アンセリン研究会, 座長(Chairmanship).
2007.03~2007.03, 家畜栄養生理研究会, 座長(Chairmanship).
2006.11~2006.11, 平成18年度問題別研究会「基礎研究と実用研究の有機的連携を目指して」−高品質畜産物に関わる研究からのメッセージ−, パネリスト.
2006.11~2008.11, 鳥類内分泌研究会, 座長(Chairmanship).
2006.10~2006.10, 家畜栄養生理研究会, 座長(Chairmanship).
2006.08~2006.08, 日本ペット栄養学会, 座長(Chairmanship).
2006.03~2006.03, 2006年度日本家禽学会春季大会, 大会委員長.
2006.03~2006.03, 第10回動物生命科学シンポジウム, オーガナイザー.
2006.03~2006.03, 第10回動物生命科学シンポジウム, 座長(Chairmanship).
2006.03~2006.03, 日本畜産学会, 座長(Chairmanship).
2005.11~2005.11, 鳥類内分泌研究会, 大会委員長.
2005.11~2005.11, 家畜栄養生理研究会, 座長(Chairmanship).
2005.05~2005.05, 家畜栄養生理研究会, 座長(Chairmanship).
2004.09~2004.09, 日本家禽学会, 座長(Chairmanship).
2004.08~2004.08, 日本ペット栄養学会, 座長(Chairmanship).
2004.06~2004.06.16, 第8回国際鳥類内分泌学会, 参加.
2004.03~2004.03, 日本家禽学会, 座長(Chairmanship).
2003.05~2003.05, 日本栄養・食糧学会, 座長(Chairmanship).
2003.03~2003.03, 日本家禽学会, 座長(Chairmanship).
2003.03~2003.03, 第101回日本畜産学会, 座長(Chairmanship).
2002.10~2002.10, 日本家禽学会, 座長(Chairmanship).
2002.03~2002.03, 日本家禽学会, 座長(Chairmanship).
学会誌・雑誌・著書の編集への参加状況
2013.04~2021.03, Animal Science Journal, 国際, 編集委員.
2003.04~2013.03, 家畜栄養生理研究会報, 国内, 編集委員.
2002.04~2004.03, 日本家禽学会誌, 国内, 編集委員.
1999.04~2015.03, 日本ペット栄養学会誌, 国内, 編集委員.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2018年度 36        36 
2017年度 21        21 
2016年度      
2014年度 13      14 
2013年度    
2012年度 18      21 
2011年度 17      18 
2010年度 17      19 
2009年度 23      23 
2008年度 40      40 
2007年度 37      43 
2006年度 31      37 
2005年度 25      28 
2004年度 20      25 
2003年度 11        11 
2002年度      
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
State Islamic University of Sultan Syarif Kasim Riau, Indonesia, 2017.10~2017.10.
ベトナム畜産研究所, Vietnam, 2017.02~2017.02.
バージニアポリテクニック州立大学, UnitedStatesofAmerica, 2013.03~2013.03.
ドイツライプニッツ家畜生物学研究所, Germany, 2013.02~2013.02.
ドイツライプニッツ家畜生物学研究所, Germany, 2012.12~2012.12.
ハワイ, UnitedStatesofAmerica, 2012.12~2012.12.
チェンマイ大学, Thailand, 2012.11~2012.11.
タマサート大学, Thailand, 2012.11~2012.11.
ドイツライプニッツ家畜生物学研究所, Germany, 2012.02~2012.02.
第3回国際エネルギーおよびタンパク質代謝と栄養シンポジウム, Italy, 2010.09~2010.09.
第9回国際鳥類内分泌学会, Belgium, 2008.07~2008.07.
第2回国際エネルギーおよびタンパク質代謝と栄養シンポジウム, France, 2007.09~2007.09.
第8回国際鳥類内分泌学会, UnitedStatesofAmerica, 2004.06~2004.06.
リバプール大学, ロスリン研究所, UnitedKingdom, 2002.05~2002.05.
外国人研究者等の受入れ状況
2004.05~2004.06, 2週間未満, ラドフォード大学, UnitedStatesofAmerica, 日本学術振興会.
2004.03~2004.03, 2週間未満, ベルギールーベン大学, Belgium, 日本学術振興会.
受賞
Asian-Australian Society of Animal Production AAAP-The 5th Woogene B & G Award, Asian-Australian Society of Animal Production , 2018.08.
日本家禽学会優秀論文賞, 日本家禽学会, 2015.09.
President of APPC2014 Award, The 10th Asia Pacific Poultry Conference, 2014.10.
日本家禽学会優秀論文賞, 日本家禽学会, 2013.09.
日本ペット栄養学会優秀発表賞, 日本ペット栄養学会, 2009.07.
日本畜産学会優秀論文賞, 日本畜産学会, 2009.03.
日本大学生物資源科学部長賞, 日本大学生物資源科学部, 2007.03.
日本畜産学会賞, 日本畜産学会, 2006.03.
後藤養鶏学術奨励賞受賞, 後藤学術報恩会, 1996.06.
日本大学農獣医学部長賞, 日本大学農獣医学部長, 1996.03.
日本家禽学会賞, 日本家禽学会, 1995.10.
畜産学研究奨励賞, 日本畜産学会, 1986.03.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2017年度~2019年度, 基盤研究(A), 代表, ストレスに応答するアミノ酸代謝制御機構の解明.
2016年度~2017年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, 加齢に伴う雌性繁殖・養育能力の減退改善に向けたアミノ酸栄養学の構築.
2014年度~2015年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, 多動性改善に向けたアミノ酸栄養のチャレンジ.
2012年度~2013年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, 栄養の概日リズム調節特性を利用した光栄養療法の開発.
2011年度~2013年度, 基盤研究(A), 代表, 新規アミノ酸栄養学の構築とその応用に関する研究.
2009年度~2011年度, 基盤研究(B), 分担, 暑熱ストレス下における環境適応型「肉用鶏」の創
出:適応プロセスの改善プラン
.
2006年度~2008年度, 基盤研究(A), 代表, 幼雛期における体温調節メカニズムの解明.
2004年度~2005年度, 基盤研究(B), 代表, 幼雛の中枢神経系によるエネルギー代謝制御機構の解明.
2001年度~2002年度, 一般研究(B), 代表, 幼雛における摂食・睡眠行動の制御機構解明に関する研究.
1999年度~2000年度, 一般研究(B), 代表, 孵化直後のニワトリヒナにおける摂食・飲水行動の中枢および末梢制御機構の解明.
競争的資金(受託研究を含む)の採択状況
2010年度~2010年度, 自給飼料を基盤とした国産畜産物の高付加価値化技術の開発, 代表, 鶏の飼料用米利用による食欲制御技術の開発.
2010年度~2010年度, 伊藤記念財団助成, 代表, 食肉による精神機能改善に関する研究.
2011年度~2011年度, 旗影会研究助成, 代表, 鶏卵によるうつ行動改善に関する研究.
2009年度~2009年度, 伊藤記念財団助成, 代表, 食肉による精神機能改善に関する研究.
2008年度~2008年度, すかいらーくフードサイエンス研究所, 代表, 可欠アミノ酸によるストレス行動鎮静ならびに睡眠誘導機構の解明.
2008年度~2008年度, 「都市エリア産学官連携促進事業(発展型)」可能性試験, 代表, アミノ酸を配合した問題行動改善用機能性食品の開発.
2008年度~2008年度, 日本ハム, 代表, エラスチンの生体内での作用メカニズム解明及び、食肉による抗ストレス効果の実証
.
2008年度~2008年度, すかいらーくフードサイエンス研究所, 代表, 可欠アミノ酸によるストレス行動鎮静ならびに睡眠誘導機構の解明.
2008年度~2008年度, 「都市エリア産学官連携促進事業(発展型)」可能性試験, 代表, アミノ酸を配合した問題行動改善用機能性食品の開発.
2007年度~2008年度, 日本ペット栄養研究奨励金, 代表, ロボロフスキーハムスターにおけるL-チロシン投与が自発運動量に及ぼす影響.
2007年度~2007年度, 日本ハム, 代表, エラスチンの生体内での作用メカニズム解明及びCBEXと食肉の機能性実証
.
2005年度~2005年度, 伊藤記念財団助成, 代表, 食肉特有成分による高齢者の精神機能改善に関する研究.
2004年度~2004年度, 上原記念生命科学財団助成金, 代表, 食肉成分による行動および代謝の制御.
2004年度~2004年度, 中小企業経営革新等対策費補助金(創造技術研究開発事業, 分担, ペットフードの開発.
2003年度~2003年度, コスメトロジー研究財団, 代表, ダイエット効果を有する脂質が皮膚の状態に及ぼす影響.
共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況
2017.06~2018.03, 代表, D型アミノ酸を多く含む乳酸菌発酵物の生理機能に関する研究.
2014.06~2015.03, 代表, L-シトルリン産生菌培地の投与がニワトリヒナの生理機能に及ぼす共同研究
.
2013.06~2014.03, 代表, 乳酸菌が産生するD型アミノ酸の生理機能の研究に関する共同研究
.
2012.04~2013.03, 代表, 糖質によるストレス行動鎮静に関する共同研究
.
2012.04~2013.03, 代表, 魚肉の味覚改良に関する共同研究
.
2011.04~2012.03, 代表, オルニチン経口投与による抗不安効果と脳神経細胞障害との関連性の検討
.
2011.04~2012.03, 代表, 糖質によるストレス行動鎮静に関する共同研究
.
2011.04~2012.03, 代表, L-セリンの経口投与がWistar Kyotoラットのうつ様行動に及ぼす影響

.
2010.04~2011.03, 代表, 糖質によるストレス行動鎮静に関する共同研究
.
2010.04~2011.03, 代表, 水産物由来タンパク質の生理機能研究とその応用
.
2010.04~2011.03, 代表, 食肉有用成分としてのポリアミンによる肝機能改善作用の検証
.
2011.04~2011.03, 代表, 食肉有用成分としてのポリアミンによる肝機能改善作用の検証
.
2010.02~2010.12, 代表, L-オルニチンの単回経口投与による行動及び脳内アミノ酸濃度の変化
.
2009.04~2010.03, 代表, 鶏肉及び鶏肉抽出物の脳機能改善作用の検証
.
2008.04~2009.03, 代表, エラスチンの生体内での作用メカニズム解明及びCBEXと食肉の機能性実証
.
2006.04~2007.03, 代表, ヒナに対するジペプチドの機能評価研究.
2006.01~2006.04, 代表, 魚類の肉質制御に関する研究.
寄附金の受入状況
2017年度, 林兼産業, 奨学寄附金.
2016年度, 林兼産業, 奨学寄附金.
2015年度, 林兼産業, 奨学寄附金.
2014年度, 林兼産業, 奨学寄附金.
2013年度, 林兼産業, 奨学寄附金.
2012年度, 東洋新薬, 奨学寄附金.
2013年度, 東洋新薬, 奨学寄附金.
2013年度, 個人, 奨学寄附金.
2012年度, 個人, 奨学寄附金.

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