九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
松山 倫也(まつやま みちや) データ更新日:2018.06.17

教授 /  農学研究院 資源生物科学部門 動物・海洋生物科学


主な研究テーマ
魚類の配偶子形成機構、魚類の性転換機構、魚類の性分化機構、多獲性小型浮魚類の資源生物学的研究、魚類の種苗生産法の開発、ゲノム編集と育種
キーワード:配偶子形成、性転換、性分化、年齢、成長、種苗生産、ゲノム編集
2000.03.
従事しているプロジェクト研究
SIP(戦略的イノベーション創造事業): ゲノム編集技術等を用いた農水産物の画期的育種改良
2015.04~2020.03, 代表者:江面浩, 筑波大学.
ケンサキイカの資源構造と回遊経路の解明
2015.04~2018.03, 代表者:山口忠則, 佐賀県.
海産魚類の精原幹細胞培養技術開発
2011.04~2013.03, 代表者:松山倫也, 九州大学農学研究院, 国立遺伝学研究所
ゼブラフィッシュ等の淡水産小型モデル種で開発が進められる精子ベクター法による遺伝子改変技術を、水産有用種の多い海産魚に適用するための基盤的知見の収集、およびその手法の開発を目指す。.
唐津市水産業活性化支援事業
2012.04, 代表者:坂井俊之, 唐津市.
唐津市新水産資源創出調査業務
2011.07~2012.03, 代表者:松山倫也, 九州大学.
資源変動要因分析調査事業
2011.04~2007.03, 代表者:松里壽彦, (独)水産総合研究センター.
クロマグロ養殖最適親魚選抜・確保技術開発委託事業
2011.04~2016.03, 代表者:松里壽彦, (独)水産総合研究センター.
Functional Analysis of Fish Kisspeptin
2011.03~2013.03, 代表者:T.FRANCIS, Fisheries College and Research Institute, Tamil Nadu, India
成熟制御因子である神経ペプチドkisspeptinの魚類における機能解析ならびに魚類養殖における応用技術開発.
ケンサキイカ平衡石に形成された輪紋の解析
2009.10~2009.10, 代表者:松山倫也, 九州大学農学研究院, 日本
ケンサキイカの平衡石の輪紋の形成解析.
マイワシ・カタクチイワシの母性効果の検証及び種間関係を考慮した仔稚魚の成長と生残の検討
2009.04~2011.03, 代表者:大下誠二, 九州大学農学研究院, 日本
マイワシ・カタクチイワシの母性効果の検証及び種間関係を考慮し仔稚魚の成長と生残の検討.
「水産物の保全・蓄養技術開発事業」
2006.04~2008.03, 代表者:坂井俊之, 唐津市, 水産物の保全・蓄養技術開発事業実施委員会(実施委員長 唐津市長)
唐津市(呼子町)の特産物であるケンサキイカ(呼子イカ)の蓄養技術、搬送技術、養殖技術等の開発を行う。.
農林水産技術会議プロジェクト研究「魚種交替の予測・利用技術の開発」
2007.04~2011.03, 代表者:齊藤宏明, (独)東北区水産研究所, (独)水産総合研究センター東北区水産研究所
マアジ、マサバ等の水産重要魚種親魚の飼育・育成法および成熟・産卵誘導法を開発することにより、受精卵、仔稚魚〜親魚にいたる各発育ステージにある個体を安定供給し、環境が再生産関連パラメーターに及ぼす影響を解析する実験系を確立する。.
水産総合研究センター交付金プロジェクト研究「水産重要魚種における飼育実験系の確立と環境影響メカニズムの解析」
2006.04~2010.03, 代表者:清水昭男, 水産総合研究センター中央水産研究所.
研究業績
主要著書
1. Michiya Matsuyama, Egg Production, 109 pp. In “HANDBOOK OF APPLIED FISHERIES REPRODUCTIVE BIOLOGY FOR STOCK ASSESSMENT AND MANAGEMENT” (R. Domínguez-Petit, H. Murua, F. Saborido-Rey and E. Trippel, ed), 2014.12.
2. Michiya Matsuyama, Sethu Selvaraj, Mitsuo Nyuji, Hirofumi Ohga, Involvement of Brain-Pituitary-Gonadal Axis on Regulation of the Reproductive Cycle in Female Chub mackerel. In “Sexual Plasticity and Gametogenesis in Fishes” (Senthilkumaran B, ed), Nova Science Publishers, 251-274, 2013.08.
3. M. Matsuyama, Follicular Steroidogenesis in Fish, Science Publishers (USA), In “Fish Reproduction” (Rocha MJ, Arukwe A, Kapoor BG, eds.), 171-199.
, 2007.12.
4. 松山倫也,太田耕平,山口明彦, ブリの生殖生理, 恒星社厚生閣, 水産学シリーズ148「ブリの資源培養と養殖業の展望」, 64-75, 2006.04.
5. 松山倫也、太田耕平, 性ステロイドホルモン, 海洋出版, 月刊海洋、Vol. 32, 81-89, 2000.02.
6. 松山倫也・小林牧人・足立伸次, 魚類の配偶子形成機構 -水産における基礎と応用-, 海洋出版, 月刊海洋、Vol. 32, 65-68, 2000.02.
主要原著論文
1. Hirofumi Ohga, Hayato Adachi, Hajime Kitano, Akihiko Yamaguchi, Michiya Matsuyama, Kiss1 hexadecapeptide directly regulates gonadotropin-releasing hormone 1 in the scombroid fish, chub mackerel, Biology of Reproduction, 10.1095/biolreprod.116.142083, 96, 2, 376-388, 2017.02, Here we report that the Kiss1 hexadecapeptide (Kiss1-16) directly regulates the functional form of gonadotropin-releasing hormone (GnRH) in the preoptic area (POA) of a scombroid fish model. In this study, we analyzed the localization of two kisspeptin (kiss1 and kiss2) neurons and two kisspeptin receptors (kissr1 and kissr2) in the brain of adult chub mackerel using in situ hybridization to determine whether the kisspeptin receptors co-localize with GnRH1 neurons. The kiss1-and kiss2-expressing neurons were mainly localized in the nucleus recessus lateralis (NRL) and the nucleus of the posterior recess (NRP) in the hypothalamus. Kissr1 was present in the anterior POA and the habenular nucleus. Kissr2 was widely distributed, including in the POA, lateral tuberal nucleus, NRL, and NRP. Notably, GnRH1 was expressed in neurons in the POA, and these neurons co-expressed kissr1. In contrast, kissr2 was expressed abundantly in the vicinity of GnRH1 neurons, but their co-expression did not seem to occur. We also characterized the endogenous mature form of the Kiss1 peptide. An in vitro reporter gene assay clearly showed that Kiss1-16 (HQDMSSYNFNSFGLRY-NH2) was more potent at receptor activation than Kiss1 pentadecapeptide (Kiss1-15), which is the form of Kiss1 found in other fish species. This study strongly suggests that kisspeptin signaling, especially Kiss1 signaling, is important for regulating reproduction in scombroid fish..
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 松山倫也, 魚類の生殖生理学的研究と水産増養殖・資源管理への応用, 日本水産学会誌, 2008.08.
2. 松山倫也・白石哲朗・入路光雄・岩谷美穂・北野 載・山口明彦, 飼育下におけるマサバの生殖生理, 西海ブロック漁海況研報, 2007.03.
3. 松山倫也, 多獲性浮魚類の再生産研究高度化に向けての生殖生理学的手法の適用, 水産総合研究センター研究報告, 別冊4号,51-62, 2006.01.
主要学会発表等
1. 松山 倫也, 水産物におけるゲノム編集の現状と展望, 平成26年度日本水産学会秋季大会ミニシンポジウム, 2014.09.
2. 白石哲朗,入路光雄,山口明彦,松山倫也, 飼育下におけるマサバの産卵誘導と産卵期間、産卵時刻、産卵量、受精率の変化, 日本水産海洋学会, 2006.11.
3. M. Nyuji, T. Shiraishi, H. Kitano, V.V. In, A. Yamaguchi, K. Okamoto, S. Onoue, M. Matsuyama, Immunocytochemical identification of two different GtH cells and changes of GtH activities during reproductive cycles in the pituitary of chub mackerel, Scomber japonicus, 2006 Korea-Japan, Japan-Korea Joint Sympojium on Aquaculture, 2006.10.
4. H. Rashid, K-H. Lee, A. Yamaguchi, M. Matsuyama, Brain type aromatase expression in gonad and brain and its role in germ cell proliferation in Japanese pufferfish, Takifugu rubripes., 2006 Korea-Japan, Japan-Korea Joint Sympojium on Aquaculture, 2006.10.
特許出願・取得
特許出願件数  0件
特許登録件数  3件
学会活動
所属学会名
日本水産学会
日本水産増殖学会
日本水産海洋学会
日本比較内分泌学会
学協会役員等への就任
2014.04~2016.03, 全国水産実験所長会議, 会長.
2012.04, 日本水産学会九州支部会, 幹事.
2013.04~2014.03, 全国水産実験所長会議, 副会長.
2012.04~2014.03, 日本水産学会九州支部会, 支部長.
2012.04~2016.03, 日本水産学会, 理事.
2011.04, 日本水産海洋学会, 幹事.
2003.04~2011.03, 日本水産学会, 評議員.
2003.04, 日本水産増殖学会, 評議員.
1998.04~2011.03, 日本水産学会九州支部会, 評議員.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2014.09.19~2014.09.22, 平成26年度日本水産学会秋季大会, 大会委員長.
2014.09.19~2014.09.19, 平成26年度日本水産学会秋季大会ミニシンポジウム「水産物におけるゲノム編集の現状と展望」, 企画責任.
2013.12.06~2013.12.06, 平成25年度日本水産学会九州支部例会・シンポジウム「地域水産業に貢献する試験研究‐大分県の事例を通して考える‐」, 企画責任.
2012.09.29~2013.09.29, 平成24年度日本水産学会九州支部例会・シンポジウム「九州の自治体・行政における水産振興戦略‐閉塞突破に向けて‐」, 企画責任者.
2012.03.30~2012.03.30, 平成24年度日本水産学会春季大会シンポジウム「漁業資源の繁殖特性研究-飼育実験とバイオロギングによる新たな展開」, 企画責任者.
2010.10.30~2010.10.31, 第9回日本水産増殖学会大会, 大会委員長.
2007.12.01~2007.12.01, 平成19年度東京大学海洋研究所共同利用研究集会「繁殖特性の時空間的変異が個体群動態へおよぼす影響」, 企画開催.
2005.10.01~2005.10.01, 平成17年度日本水産学会九州支部シンポジウム「夢馳せる水産基礎研究」, 企画開催.
2005.04.04~2005.04.04, 平成17年度日本水産学会シンポジウム「ブリ - その資源・生産・消費」, 企画開催.
2003.05.18~2003.05.21, 7th International Symposium on Reproductive Physiology of Fish, 組織委員会委員.
その他の研究活動
外国人研究者等の受入れ状況
2015.05~2015.05, 2週間未満, Sharnalata Agro Fisheries Ltd., Bangladesh, 九州大学農学部同窓会.
2015.04~2015.10, 1ヶ月以上, National Institute of Oceanography & Fisheries, Egypt, エジプト政府.
2012.05~2012.05, 2週間未満, University of California, Santa Barbara, UnitedStatesofAmerica, NIH.
2001.06~2003.05, 1ヶ月以上, バングラデシュ国立水産研究所(Mymensingh), Bangladesh, 日本学術振興会.
受賞
第40回日本比較内分泌学会若手研究者最優秀発表賞, 日本比較内分泌学会, 2015.12.
第39回日本比較内分泌学会若手研究者最優秀発表賞, 日本比較内分泌学会, 2014.11.
日本水産増殖学会第13回大会ベストポスター賞, 日本水産増殖学会, 2014.10.
最優秀講演賞(平成25年度日本水産学会九州支部大会), 日本水産学会九州支部, 2014.01.
日本水産増殖学会第9回大会優秀ポスター賞, 日本水産増殖学会, 2010.10.
平成20年度日本水産学会論文賞, 日本水産学会, 2009.03.
Best Poster Award in 8th World Fisheries Congress, 8th World Fisheries Congress, 2008.10.
平成19年度日本水産学会賞進歩賞, 日本水産学会, 2008.03.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2017年度~2018年度, 挑戦的研究(萌芽), 代表, 30年ぶりの再開-マイワシの実験資源学への挑戦.
2015年度~2018年度, 基盤研究(A), 代表, 完全養殖系とゲノム編集技術を用いた海産魚における新規育種基盤技術の開発.
2014年度~2015年度, 萌芽研究, 代表, 魚類の固定卵巣標本透明化法の開発.
2013年度~2015年度, 特別研究員奨励費, 代表, 新規合成キスぺプチンを用いた有用魚類の成熟制御に関する研究.
2011年度~2013年度, 特別研究員奨励費, 代表, 養殖魚の春機発動を制御する新規キスペプチンシステムに関する研究.
2011年度~2012年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, 魚類の春季発動を制御する脳機能研究.
2008年度~2010年度, 基盤研究(B), 代表, マサバをモデルとした卵数法による資源量直接推定法における問題点の克服と適用.
2007年度~2008年度, 萌芽研究, 代表, 複数の性的表現型を持つ性転換魚類の遺伝様式解析のための実験モデル創出.
2005年度~2006年度, 萌芽研究, 代表, ニューロステロイドより読み解く魚類の性と性行動の可逆性を支配する脳機能研究.
2004年度~2006年度, 基盤研究(B), 代表, 浮魚資源の産卵資源量(SSB)推定のための分子マーカーの開発.
競争的資金(受託研究を含む)の採択状況
2015年度~2016年度, 公益財団法人カシオ科学振興財団研究助成, 代表, スーパー・キスによる魚類の春機発動早期化技術の開発.
共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況
2018.04~2019.03, 分担, SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)「次世代農林水産業創造技術」における「生産者ニーズの高い形質を有するマグロ創生」.
2017.04~2018.03, 分担, SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)「次世代農林水産業創造技術」における「生産者ニーズの高い形質を有するマグロ創生」.
2016.04~2017.03, 分担, SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)「次世代農林水産業創造技術」における「生産者ニーズの高い形質を有するマグロ創生」.
2015.05~2016.03, 分担, クロマグロ養殖最適親魚選抜・確保技術開発事業「近縁モデル魚種を用いた早期成熟関連遺伝子の探索」.
2015.04~2016.03, 分担, 資源変動要因分析調査事業「マイワシ、マサバ太平洋系群のうち、仔稚魚の生残に関わる母性効果および生育環境の解明」.
2015.04~2016.03, 分担, SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)「次世代農林水産業創造技術」における「生産者ニーズの高い形質を有するマグロ創生」.
2014.04~2015.03, 分担, クロマグロ養殖最適親魚選抜・確保技術開発事業「近縁モデル魚種を用いた早期成熟関連遺伝子の探索」.
2014.04~2015.03, 分担, 資源変動要因分析調査事業「マイワシ、マサバ太平洋系群のうち、仔稚魚の生残に関わる母性効果および生育環境の解明」.
2013.05~2014.03, 分担, 資源変動要因分析調査事業「マイワシ、マサバ太平洋系群のうち、仔稚魚の生残に関わる母性効果および生育環境の解明」.
2012.04~2013.03, 分担, 資源変動要因分析調査事業「マイワシ、マサバ太平洋系群のうち、仔稚魚の生残に関わる母性効果および生育環境の解明」.
2013.05~2014.03, 分担, クロマグロ養殖最適親魚選抜・確保技術開発事業「近縁モデル魚種を用いた早期成熟関連遺伝子の探索」.
2012.04~2013.03, 分担, クロマグロ養殖最適親魚選抜・確保技術開発事業「近縁モデル魚種を用いた早期成熟関連遺伝子の探索」.
2011.04~2012.03, 代表, 海産魚類の精原幹細胞培養技術開発.
2011.04~2012.03, 分担, クロマグロ養殖最適親魚選抜・確保技術開発事業「近縁モデル魚種を用いた早期成熟関連遺伝子の探索」.
2011.04~2012.03, 分担, 資源変動要因分析調査事業「マイワシ、マサバ太平洋系群のうち、仔稚魚の生残に関わる母性効果および生育環境の解明」.
2011.07~2012.03, 代表, 唐津市新水産資源創出事業委託業務.
2010.04~2011.03, 分担, 「魚種交替の予測・利用技術の開発」委託事業.
2010.04~2011.03, 分担, シンクロトロン光を利用したケンサキイカの生態解明に関する研究.
2010.04~2011.03, 分担, 資源動向要因分析調査「マイワシ・カタクチイワシ対馬暖流系群」.
2010.04~2011.03, 分担, 水産重要魚種における飼育実験系の確立と環境影響メカニズムの解析.
2009.04~2010.03, 分担, 資源動向要因分析調査「マイワシ・カタクチイワシ対馬暖流系群」.
2009.04~2010.03, 分担, シンクロトロン光を利用したケンサキイカの生態解明に関する研究.
2009.04~2010.03, 分担, 水産重要魚種における飼育実験系の確立と環境影響メカニズムの解析.
2009.04~2010.03, 分担, 「魚種交替の予測・利用技術の開発」委託事業.
2008.04~2009.03, 分担, 「魚種交替の予測・利用技術の開発」委託事業.
2008.04~2009.03, 分担, 水産重要魚種における飼育実験系の確立と環境影響メカニズムの解析.
2007.06~2008.03, 分担, 「魚種交替の予測・利用技術の開発」委託事業.
2007.04~2008.03, 分担, 水産重要魚種における飼育実験系の確立と環境影響メカニズムの解析.
2006.08~2007.03, 分担, 水産重要魚種における飼育実験系の確立と環境影響メカニズムの解析.
2006.10~2009.03, 代表, 水産物の保全・畜養技術開発事業.
2005.04~2006.03, 分担, 資源動向要因分析調査「親魚成熟状態生理分析」.
2004.04~2005.03, 分担, 資源動向要因分析調査「親魚成熟状態生理分析」.
2004.04~2005.03, 代表, 東シナ海産マサバの年齢と成長.
2005.04~2006.03, 代表, ゴマサバの成長解析.
寄附金の受入状況
2004年度, (株)東和食品, (財)東和食品研究振興会「魚類の種苗生産における卵質低下の分子機構の解明」.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」