九州大学 研究者情報
発表一覧
ZHAO SHICHEN(ちよう せいしん) データ更新日:2019.06.21

教授 /  人間環境学研究院 都市・建築学部門 計画環境系


学会発表等
1. 山崎二美馨, ZHAO SHICHEN, 中古住宅価格の形成要因に関する定量分析, 日本建築学会研究報告九州支部, 2012.03.
2. 金本朋子,趙世晨, カメラ・キャリブレーションを用いた視点場推定法の検証と改善, 日本建築学会研究報告九州支部, 2012.03.
3. 仲摩純吾,坂井猛,鶴崎直樹,趙世晨, 外国人留学生受け入れ環境に見る大学の国際化に関する研究, 日本建築学会研究報告九州支部, 2012.03.
4. 西村晃三,坂井猛,鶴崎直樹,趙世晨, 大学キャンパスの安心安全に関する基礎的研究, 日本建築学会研究報告九州支部, 2012.03.
5. 池田峻平,趙世晨, 歩行者交通量の推定方法に関する研究 -スペースランクと歩行者交通量の関係について-, 日本建築学会大会, 2011.08.
6. 山田博子, 局所性を考慮した歩行空間の接続性評価に関する研究, 日本建築学会大会, 2011.08.
7. 村田潤一,趙世晨, ネットワーク解析を用いた都市形態の変化に関する研究 -福岡を事例として-, 日本建築学会大会, 2011.08.
8. 西村晃三,坂井猛,有馬隆文,鶴崎直樹,趙世晨, 郊外の新設キャンパスにおける学生の生活と居住に関する研究, 日本建築学会大会, 2011.08.
9. 小川勇樹,趙世晨, カメラ・キャリブレーションを用いた都市風景画の視点場推定に関する研究, 日本建築学会大会, 2011.08.
10. 池田峻平,趙世晨, 歩行者交通量の推定方法に関する研究-スペースランクと歩行者交通量の関係について-
, 日本建築学会研究報告九州支部, 2011.03.
11. 大穂正一朗,小川勇樹,趙世晨,萩島哲, カメラ・キャリブレーションを用いた都市風景画の視点場推定に関する研究, 日本建築学会研究報告九州支部, 2011.03.
12. 西村晃三,山本高広,寺地愛優,鶴崎直樹,赤司泰義,有馬隆文,志賀勉,住吉大輔,趙世晨,山口謙太郎, 都市環境負荷の長期予測シミュレータ開発と民生部門CO2排出量予測
その8 福岡市における土地利用セクタのモデル化, 日本建築学会研究報告九州支部, 2011.03.
13. 福原章夫、桒原崇宏、趙 世晨, 漢口日本租界における都市形成とその変遷-ドイツ租界との比較を基に, 日本建築学会九州支部研究報告会, 2009.03.
14. 樋口 敬、坂井 猛、鶴崎直樹、趙 世晨、有馬隆文, オープンスペースにおける滞留と物的環境要素の構成に関する研究, 日本建築学会九州支部研究報告会, 2009.03.
15. 俣賀真由美、趙 世晨, 総合設計制度における特定施設の誘導とその効果に関する研究, 日本建築学会九州支部研究報告会, 2009.03.
16. 大穂正一郎、趙 世晨, こどもの日常外出行動の変遷に関する研究-地域規模別PTデータを用いて, 日本建築学会九州支部研究報告会, 2009.03.
17. 河村光展、古堅宏和、趙 世晨, 二次元フーリエ変換を用いた都市道路網画像解析の有効性に関する研究, 日本建築学会九州支部研究報告会, 2009.03.
18. Kiheon Ryu, Shichen Zhao and Dachang Yuan, Development of New Cities and Process in South Korea Capital Region, 2008.10.
19. 柳基憲,趙世晨, 韓国における首都圏新都市の開発プロセスに関する研究, 日本建築学会, 2008.09.
20. 福原章夫,趙世晨, 集中性からみた地方中小都市の都市構造に関する研究, 日本建築学会, 2008.09.
21. 樋口敬・坂井猛・有馬隆文・趙世晨・鶴崎直樹 , 滞留空間の特性と滞留者の行為に関する分析 オープンスペースにおける滞留と物的環境要素の構成に関する研究その1, 日本建築学会, 2008.09.
22. 鶴崎直樹・坂井猛・有馬隆文・趙世晨・樋口敬, 滞留空間の特性と滞留者の行為に関する分析 オープンスペースにおける滞留と物的環境要素の構成に関する研究その2, 日本建築学会, 2008.09.
23. 坂井猛・鶴崎直樹・有馬隆文・趙世晨・大塚拓哉, オープンスペースにおける着座滞留と空間特性に関する基礎的研究(その3) 大学キャンパスを対象としたケーススタディ, 日本建築学会, 2008.09.
24. 大塚拓哉・坂井猛・鶴崎直樹・有馬隆文・趙世晨, オープンスペースにおける着座滞留と空間特性に関する基礎的研究(その4) 大学キャンパスを対象としたケーススタディ, 日本建築学会, 2008.09.
25. 市原猛志・趙世晨 , 九州に所在する近代化産業遺産の分類及び特徴について 近代化遺産総合調査報告書から見る各種遺産群, 日本建築学会, 2008.09.
26. 河村光展・趙世晨・西田誠, ネットワーク解析からみた視点場と視対象の特徴 ドイツ・ピルナを事例として その1, 日本建築学会, 2008.09.
27. 小川勇樹・西田誠・趙世晨, ネットワーク解析からみた視点場と視対象の特徴 ドイツ・ピルナを事例として その2, 日本建築学会, 2008.09.
28. 李卓然・趙世晨, A Study on Position Potential in Urban Areas by Analyzing the Road Network Comparison Study of Advantage of Position and Position Potential, 日本建築学会, 2008.09.
29. 市原猛志,趙 世晨, 近代化産業遺産のリユースに関する研究-北九州市・門司におけるNPO法人の活動事例, 日本建築学会, 2007.08.
30. 大塚拓哉,坂井 猛,鶴崎直樹,趙 世晨, 新設キャンパスと地域の形成プロセスに関する基礎的研究, 日本建築学会, 2007.08.
31. 柳 基憲,桑原崇宏,王 昊,趙 世晨, 中国における日本租界成立の背景と初期の都市形成-外交資料と現地調査から見る中国日本租界の形成と変遷(その1)-, 日本建築学会, 2007.08.
32. 王 昊,桑原崇宏,柳 基憲,趙 世晨, 中国における日本租界の設置、造営とその変遷-外交資料と現地調査から見る中国日本租界の形成と変遷(その2)-, 日本建築学会, 2007.08.
33. 西田 誠,古堅宏和,趙 世晨, 道路網にみる日本政令指定都市の都市形態の経年変化-画像認識を用いた都市形態の経年変化に関する研究 その1-, 日本建築学会, 2007.08.
34. 古堅宏和,西田 誠,趙 世晨, 建物密度と道路網にみる日本政令指定都市の都市形態の経年変化-画像認識を用いた都市形態の経年変化に関する研究 その2-, 日本建築学会, 2007.08.
35. 矢野隼人,則内良太,趙 世晨, 都市開発投資における利潤最大化行動の定式化に関する研究-賃貸住宅の開発投資行動を対象として その1-, 日本建築学会, 2007.08.
36. 則内良太,矢野隼人,趙 世晨, 都市開発投資における利潤最大化行動の定式化に関する研究-賃貸住宅の開発投資行動を対象として その2-, 日本建築学会, 2007.08.
37. 小川勇樹,李 卓然,趙 世晨, ネットワーク解析を用いた都市内移動のポテンシャルに関する研究(その1), 日本建築学会, 2007.08.
38. 李 卓然,小川勇樹,趙 世晨, ネットワーク解析を用いた都市内移動のポテンシャルに関する研究(その2), 日本建築学会, 2007.08.
39. 古堅宏和,趙 世晨, 画像認識を用いた都市形態の変化における日本と欧州の都市比較研究, 日本建築学会九州支部, 2007.03.
40. 細川晋一郎,趙 世晨,桒原崇宏, 外交史料と現地調査からみる中国日本租界地の形成と変遷 その2, 日本建築学会九州支部, 2007.03.
41. 桒原崇宏,趙 世晨,細川晋一郎, 外交史料と現地調査からみる中国日本租界地の形成と変遷 その1, 日本建築学会九州支部, 2007.03.
42. 矢野隼人,笹栗聖子,趙 世晨, 時系列データを用いた賃貸住宅開発の影響要因に関する研究, 日本建築学会九州支部, 2007.03.
43. Shichen ZHAO, Yuki OGAWA and Takeshi ICHIHARA, Study on Evaluation of Road Traffic Performance - Focus on the Effect on Traffic Flow with Signal-, 6th International Symposium on Architectural Interchanges in Asia, 2006.10.
44. 則内良太,趙 世晨, 大規模小売店舗出店後の周辺環境の変化に関する研究, 日本建築学会, 2006.09.
45. 西田 誠,趙 世晨, 都心部における自転車回遊ルートと駐輪場所の特性に関する研究, 日本建築学会, 2006.09.
46. 小川勇樹,趙 世晨, 道路交通パフォーマンスの評価に関する研究 交通信号機が交通流に与える影響に着目して, 日本建築学会, 2006.09.
47. 楢原智裕,趙世晨, ニューラルネットワークモデルを用いた大規模小売店舗の盛衰要因の解析, 日本建築学会, 2004.08.

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