九州大学 研究者情報
発表一覧
高田 仁(たかた めぐみ) データ更新日:2017.07.19

教授 /  経済学研究院 産業マネジメント部門 経済学研究院産業マネジメント部門


学会発表等
1. 高田 仁, koichi Hasegawa, Akiya Nagata, Potential for Utilization of Stokes’ Quadrant as a Policy Analysis Tool, ISPIM Innovation Forum, 2017.03.22.
2. 高田 仁, 中川功一, 加藤浩介, 松行輝昌, 松橋俊彦, University-Industry collaborative entrepreneurship education program as a trading zone: Case of Osaka University, ISPIM Innovation Forum, 2017.03.21.
3. koichi Hasegawa, Megumi Takata, Akiya Nagata, Database Construction forMeasuring Effects ofIndustry-University Cooperation Policy onAcademic Research Performance, SciREX International Symposium 2015, 2016.02.19.
4. 松橋俊彦, 高田 仁, 加藤浩介, 松行輝昌, 科学技術商業化の教育モデル(その2)受講者インタビューにみる日米教育効果の比較考察, 日本知財学会 第13回年次学術研究発表会, 2015.12.06.
5. 高田 仁, 加藤浩介, 松橋俊彦, 松行輝昌, 科学技術商業化の教育モデル(その1) プロジェクト進展のプロセスにみる商業化促進メカニズムの考察, 日本知財学会 第13回年次学術研究発表会, 2015.12.06.
6. Megumi Takata, Study on the correlation between research budget and UIC output, Eurasian workshop “University-Industry Connections and Cooperation, 2014.09.02.
7. (大阪大)松橋俊彦、加藤浩介、(九州大)高田 仁, 「科学技術の商業化を題材とする『教育モデル』の有効性に関する研究(その2)」, 日本知財学会 第12回年次学術研究発表会, 2014.11.30.
8. (九州大)高田 仁、(大阪大) 松橋俊彦、加藤浩介, 「科学技術の商業化を題材とする『教育モデル』の有効性に関する研究(その1)」, 日本知財学会 第12回年次学術研究発表会, 2014.11.30.
9. Megumi Takata, University-Industry Jointly Owned Patent ~Case Analysis of Kyushu University's lab, International Workshop of University-Industry Research Collaboration Patterns and Impacts Among Asian Universities, 2013.12.04.
10. Megumi Takata, University-industry Jointly Owned Patent ~Pros and Cons as UIC Index, International Workshop of University-Industry Research Collaboration Patterns and Impacts Among Asian Universities, 2013.06.04.
11. (大阪大) 加藤浩介、松橋俊彦、(九州大)高田 仁, 科学技術商業化の教育プログラムのあり方に関する考察(その2 商業化促進効果について), 日本知財学会 第11回年次学術研究発表会, 2013.12.01.
12. (九州大)高田 仁、(大阪大) 加藤浩介、松橋俊彦, 科学技術商業化の教育プログラムのあり方に関する考察(その1 教育効果について), 日本知財学会 第11回年次学術研究発表会, 2013.12.01.
13. (大阪大) 加藤浩介、松橋俊彦、(九州大)高田 仁, 科学技術商業化の教育プログラムのあり方に関する考察(その2), 日本知財学会 第10回年次学術研究発表会, 2012.12.09.
14. (九州大)高田 仁・(大阪大) 加藤浩介、松橋俊彦, 科学技術商業化の教育プログラムのあり方に関する考察(その1), 日本知財学会 第10回年次学術研究発表会, 2012.12.09.
15. Megumi Takata, Study of the Process of University Technology Commercialization: The Roles and Effects of Educational Courses, The 8th International Conference on Innovation & Management (ICIM) 2011, 2011.11.30, [URL].
16. 安達明久(富士常葉大)、高田 仁(九州大)、松田美幸(福岡地域戦略推進協議会)、小湊卓夫、田中 岳(九州大), BSC(バランスト・スコア・カード)を活用した大学運営とFDへの適用に関する研究(2), 研究・技術計画学会, 2011.10.16.
17. 高田 仁(九州大)、安達明久(富士常葉大)、松田美幸(福岡地域戦略推進協議会)、小湊卓夫、田中 岳(九州大) , BSC(バランスト・スコア・カード)を活用した大学運営とFDへの適用に関する研究(1), 研究・技術計画学会, 2011.10.16.
18. 高田 仁, 技術の商業化を担う人材育成手法に関する考察, 日本知財学会第8回年次学術研究発表会, 2010.06.19.
19. 高田 仁, 「契約」型産学連携の落とし穴, 日本知財学会第7回年次学術研究発表会, 2009.06.14.
20. Megumi Takata, University-industry Collaboration from University Perspective, CNSI – Kyushu University Global COE Joint Symposium on Molecular NanoSystems, 2008.01.30.
21. 高田 仁, 産学連携プロジェクトのテーマ設定とプロセス管理に関する一考察, 研究技術計画学会 第23回年次学術大会, 2008.10.12, [URL].
22. 高田 仁, プラットフォーム構築と活用のためのリサーチツールの在り方 〜オープンイノベーションと今後の展望〜
(ライフサイエンス分科会 「プラットフォーム構築と活用のためのリサーチツールの在り方」), 日本知財学会 第6回年次学術研究発表会, 2008.06.28, [URL].
23. Megumi Takata, A case analysis ~KFS of start-up from Japanese university in biotech & pharmaceutical industry~, DUT International Academic Exchanges Week, 2008.06.24.
24. Megumi TAKATA, Hardy KAGIMOTO, A case analysis, KFS of university start-up in pharmaceutical area, 3rd AEARU Science and Technology Park Workshop, 2007.10.
25. 高田 仁, 医薬品承認審査プロセスに関する一考察, 日本知財学会 第5回年次学術研究発表会, 2007.07.
26. 高田 仁, 地域におけるバイオ産業振興システムの分析(米国ペンシルベニア州サイエンスセンターを事例として), 研究・技術計画学会 第21回年次学術大会, 2006.10, [URL].
27. Megumi Takata, Knowledge Exchange through Tech-transfer, LES INTERNATIONAL SEOUL CONFERENCE 2006, 2006.04, [URL].
28. 高田 仁, 九大における知財人材育成への取り組みについて, 産学連携学会 第4回大会, 2006.06, [URL].

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