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高田 仁(たかた めぐみ) データ更新日:2017.07.19

教授 /  経済学研究院 産業マネジメント部門 経済学研究院産業マネジメント部門


主な研究テーマ
科学技術(産学連携活動)とイノベーションのリンケージ指標に関する研究
キーワード:科学技術 イノベーション 産学連携 指標
2013.04.
ILC(国際リニアコライダー)等の大規模科学研究拠点が産業や地域にもたらすインパクトに関する研究
キーワード:国際リニアコライダー、大規模科学、技術移転、経済波及効果
2011.06~2014.03.
ケース・メソッドに関する研究
キーワード:ケース・メソッド 教材開発
2008.02.
科学技術商業化とアントレプレナーシップ
キーワード:アントレプレナーシップ、技術商業化
2010.04.
国立大学法人の知的財産と産学連携マネジメントに関する研究
キーワード:技術経営(MOT)、産学連携、技術移転、知的財産
2003.02.
従事しているプロジェクト研究
科学技術の商業化を題材とする『教育モデル』の確立とその有効性の評価
2014.04~2017.03, 代表者:高田 仁, 日本
大学で生まれた研究成果に基づくイノベーションの加速は、我が国の 喫緊の課題である。しかし、大学で生まれた科学技術の多くは未成熟であるため、商業化へと導 きイノベーションにつなげることが非常に難しい。その解決策として、近年、欧米や日本の大学 の一部では、こうした未成熟段階にある科学技術を商業化に導く人材の育成と、大学が保有する 科学技術の商業化とを同時に促進しうる、実践的教育プログラムが提供され始めている。本研究 は、当該教育プログラムの教育効果と商業化促進効果、ならびに両効果を高めるための要件を明 らかにし、科学技術商業化の『教育モデル』を確立しようとするものである。.
University-Industry Research Collaboration Patterns and Impacts Among Asian Universities
2013.04
Research on indicators of science and technology linkage..
技術商業化を目的とする実践的教育プログラムの開発にかんする研究
2013.05~2014.03, 代表者:高田 仁
科学技術商業化を目的とする実践的教育プログラムのあり方について、欧米でのプログラムを参照し、日本に適合的なプログラムの設計手法を明らかにする。.
水素関連技術のビジネス化に関する共同研究(産学官地域連携による水素社会実証研究)
2013.04~2014.03, 代表者:高田 仁, 水素エネルギー国際研究センター
水素関連技術のビジネス化をテーマに、工学府水素エネルギー専攻、経済学府産業マネジメント専攻、システム情報学府(QITO)といった異なるバックグラウンドの学生に対して、グループワーク等を通じて、水素技術の社会普及のあり方について研修を行うとともに、米国エネルギー省のHydrogen Student Design Contest への学生チームの応募を支援する。.
技術商業化教育プログラムの教育効果にかんする研究
2011.07~2013.03, 代表者:高田 仁
科学技術商業化を担う人材育成を目的とした教育プログラムにおいて、受講者がどのようなプロセスでいかなる知識やスキルを獲得するかについて、具体的プログラムを対象として明らかにする。.
水素関連技術のビジネス化に関する共同研究(産学官地域連携による水素社会実証研究)
2012.04~2013.03, 代表者:高田 仁, 水素エネルギー国際研究センター
水素関連技術のビジネス化をテーマに、工学府水素エネルギー専攻、経済学府産業マネジメント専攻、システム情報学府(QITO)といった異なるバックグラウンドの学生に対して、グループワーク等を通じて、水素技術の社会普及のあり方について研修を行うとともに、米国エネルギー省のHydrogen Student Design Contest への学生チームの応募を支援する。.
水素関連技術のビジネス化に関する共同研究(産学官地域連携による水素社会実証研究)
2011.04~2012.03, 代表者:高田 仁, 水素エネルギー国際研究センター
水素関連技術のビジネス化をテーマに、工学府水素エネルギー専攻、経済学府産業マネジメント専攻、システム情報学府(QITO)といった異なるバックグラウンドの学生に対して、グループワーク等を通じて、水素技術の社会普及のあり方について研修を行うとともに、米国エネルギー省のHydrogen Student Design Contest への学生チームの応募を支援する。.
水素関連技術のビジネス化に関する共同研究(産学官地域連携による水素社会実証研究)
2010.06~2011.03, 代表者:高田 仁, 水素エネルギー国際研究センター
水素関連技術のビジネス化をテーマに、工学府水素エネルギー専攻、経済学府産業マネジメント専攻、システム情報学府(QITO)といった異なるバックグラウンドの学生に対して、グループワーク等を通じて、水素技術の社会普及のあり方について研修を行うとともに、米国エネルギー省のHydrogen Student Design Contest への学生チームの応募を支援する。.
海外の特許活用支援会社や知財ファンドの調査・研究
2010.06~2011.03, 代表者:谷川徹, 九州大学知的財産本部(日本)
海外に置ける知財マネジメント専門企業の実状や、そのユーザーたる大学等の対応状況、考え方を調査研究することにより、我が国の大学が、海外を含めた知財マネジメント専門企業の活用を検討する際の判断材料として参考情報を提供する。.
ビジネス・スクールの教育効果向上の手法に関する研究
2009.06~2012.03, 代表者:村藤功(専攻長), 株式会社日本総合研究所
主に社会人学生を対象としたビジネス・スクールにおいて、教育効果を向上させるための手法について研究を行う。.
九大版BSCを活用した、新しいFD分野の推進手法に関する開発研究
2010.04~2012.03, 代表者:安達 明久
本研究は、近時大学運営において必要性が高まっている「FDの新しい分野(Organaizational Development: OD)を推進する手段として、民間企業や非営利組織において利用されている統合的経営管理ツールである「バランス・スコアカード(BSC)」の適用可能性と効果を明らかにするための開発究を行うものである。具体的には、①民間企業を想定したBSCのフレームワークを非営利組織である大学向けに改良・再編すること、②BSCの策定等を教員数十名~百名程度が参加する教員FD集会において行うこと、③そのために必要となる「客観性と双方性」を備えた建設的・啓蒙的な意見交換集約プロセスや手法を開発構築することが、本研究の重要課題である。その様な取組みを通じて、「幅広い教員の理解納得」と「高い戦略性・合理性」の2条件を具備したBSCを策定するこが可能であるか否か、さらに当該FDに参加した教員がこれらの取組みを体験することにより大学運営に対する参画意識が増進されたか否か等を検証することを目的とする。.
アジア科学技術コミュニティーの知財財産戦略
2006.06~2011.03, 代表者:渡部俊也, 独立行政法人日本学術振興会(日本)
2010年までにアジア(中国、韓国、ベトナムおよびインドなどを想定)の科学技術コミュニティーの中でさま
ざまな知財に関する問題が議論できる、良質のコミュニティー形成(100人規模)を目指す。具体的にはアジア知
財学会を創立するなどを目指して活動を行う。.
地方総合大学におけるバイオベンチャー活用型トランスレーショナルリサーチのロールモデル形成に関する研究
2005.07~2007.03, 代表者:高田 仁
本プロジェクトは、新薬開発の世界的流れを受け、九大発創薬シーズを元にベンチャーと大学とが連携したTR(トランスレーショナルリサーチ)を展開するためのプラットフォームを形成する、その先陣として具体的事例を通じ、成功要件を抽出しロールモデルを確立しようとするものである。.
研究業績
主要著書
主要原著論文
1. Megumi Takata, Koichi Nakagawa, Kosuke Kato, Terumasa Matsuyuki, Toshihiko Matsuhashi, University-Industry collaborative entrepreneurship education program as a trading zone: Case of Osaka University, Technology Innovation Management Review, June 2017, 7, 6, 38-49, 2017.06.
2. Megumi Takata, Koichi Nakagawa, Kosuke Kato, Terumasa Matsuyuki, Toshihiko Matsuhashi, University-Industry collaborative entrepreneurship education program as a trading zone: Case of Osaka University , ISPIM Innovation Forum 2017 (Proceedings), 2017.03.
3. Kazuto Tsuda, Seiichiro Kimura, Takahiro Takaki, Yasuhiro Toyofuku, Keisuke Adaniya, Kosuke Shinto, Kota Miyoshi, Kyohei Hirata, Liana Christiani, Masaru Takada, Naoya Kobayashi, Shingo Baba, Youhei Nagamatsu, Megumi Takata, Design proposal for hydrogen refueling infrastructure deployment in the Northeastern United States, The International Association for Hydrogen Energy, Vol.39, Iss.16, 7449-7459, 2014.05, [URL].
4. Megumi Takata, Study of the Process of University Technology Commercialization: The Roles and Effects of Educational Courses, International Journal of Engineering Innovation and Management, Volume 1, Issue 1, November 2011 (ISSN 2185-5544), 1, 1, 15-28, 2011.11, [URL].
5. Toru TANIGAWA, Hiromi SASAKI, Megumi TAKATA, The Role and Impact of Universities in National and Regional Innovation System -Kyushu University's Experience-, A SPF Project Report on Initiatives in Comprehensive Understanding of Civilization Issues: A New Era of Science and Bioethics, Volume 1, The Role and Impact of Universities in National and Innovation System, 2009.09.
6. 高田 仁, 大学発技術の商業化を担う人材の育成, 大学技術移転サーベイ(2009年度版), 2010.05.
7. 高田 仁, 国立大学法人化後の知的財産マネジメント, バイオサイエンスとインダストリー, Vol.61No.10 pp39-pp42, 2003.10.
8. 高田 仁, リサーチツールのライセンス, 月刊バイオインダストリー, Vol.18 No.12 pp54-pp60, 2001.12.
9. 高田 仁, 国立大学における知的財産マネジメント, 日本薬学会, Vol.37, 2001.05.
主要学会発表等
1. 高田 仁, 中川功一, 加藤浩介, 松行輝昌, 松橋俊彦, University-Industry collaborative entrepreneurship education program as a trading zone: Case of Osaka University, ISPIM Innovation Forum, 2017.03.21.
2. Megumi Takata, Study of the Process of University Technology Commercialization: The Roles and Effects of Educational Courses, The 8th International Conference on Innovation & Management (ICIM) 2011, 2011.11.30, [URL].
3. 高田 仁, 技術の商業化を担う人材育成手法に関する考察, 日本知財学会第8回年次学術研究発表会, 2010.06.19.
4. Megumi Takata, University-industry Collaboration from University Perspective, CNSI – Kyushu University Global COE Joint Symposium on Molecular NanoSystems, 2008.01.30.
5. 高田 仁, 産学連携プロジェクトのテーマ設定とプロセス管理に関する一考察, 研究技術計画学会 第23回年次学術大会, 2008.10.12, [URL].
6. 高田 仁, プラットフォーム構築と活用のためのリサーチツールの在り方 〜オープンイノベーションと今後の展望〜
(ライフサイエンス分科会 「プラットフォーム構築と活用のためのリサーチツールの在り方」), 日本知財学会 第6回年次学術研究発表会, 2008.06.28, [URL].
7. Megumi Takata, A case analysis ~KFS of start-up from Japanese university in biotech & pharmaceutical industry~, DUT International Academic Exchanges Week, 2008.06.24.
8. Megumi TAKATA, Hardy KAGIMOTO, A case analysis, KFS of university start-up in pharmaceutical area, 3rd AEARU Science and Technology Park Workshop, 2007.10.
9. 高田 仁, 医薬品承認審査プロセスに関する一考察, 日本知財学会 第5回年次学術研究発表会, 2007.07.
10. 高田 仁, 地域におけるバイオ産業振興システムの分析(米国ペンシルベニア州サイエンスセンターを事例として), 研究・技術計画学会 第21回年次学術大会, 2006.10, [URL].
11. Megumi Takata, Knowledge Exchange through Tech-transfer, LES INTERNATIONAL SEOUL CONFERENCE 2006, 2006.04, [URL].
学会活動
所属学会名
The Alliance of Technology Transfer Professionals (ATTP)
社団法人日本知財学会
研究・イノベーション学会
学会・研究会における座長等
2015.12.05~2015.12.06, 日本知財学会, 座長.
2014.11.29~2014.11.30, 日本知財学会, 座長.
2013.11.30~2013.12.01, 日本知財学会, 座長.
2011.08~2012.03, ケース・メソッド研究会, 主宰.
2008.10.12~2008.10.12, 研究・技術計画学会, 座長.
2007.07.01~2007.07.01, 日本知財学会(企画セッション), 座長.
2007.07.01~2007.07.01, 日本知財学会, 座長.
2006.10.01~2006.10.01, 研究・技術計画学会, 座長.
2005.05.01~2005.05.01, 日本知財学会, 座長.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2017.06.04~2017.06.06, University-Industry Collaborations and Academic Entrepreneurship: East Meets West, Organizer.
2016.12.16~2016.12.16, 「大学トップマネジメント研修」第2回国内プログラム公開セミナー, Presenter & Panelist.
2016.02.19~2016.02.19, SciREX International Symposium 2015, Panelist.
2016.02.18~2016.02.18, International Workshop “University-Industry Linkages and Innovation” 2016, local organizer.
2015.09.17~2015.09.17, STI政策シンポジウム2015, パネリスト.
2014.05.25~2014.05.25, ケース・ライティング・ワークショップ(ケース・メソッド研究会), ファシリテーター.
2012.10.01~2012.10.01, 世界ハビタット・デー2012福岡国際シンポジウム, コーディネーター.
2011.12.08~2011.12.08, 2011 Academia-Industry Collaboration Forum , Speaker & Panelist.
2011.08.06~2011.08.08, 2011 PC Conference, パネリスト.
2011.05.19~2011.05.19, Leibniz Association – Japanese Embassy Symposium (150th anniversary for Germany-Japan Friendships), Panelist.
2011.05.13~2011.05.13, Technology Transaction and Antitrust, Speaker & Panelist.
2011.01.26~2011.01.26, 国際シンポジウム「大学発バイオ医療技術の実用化の行方」, スピーカー、パネリスト.
2010.11.02~2010.11.02, 全国コーディネート活動ネットワーク 全国会議, スピーカー、パネリスト.
2008.01.13~2008.01.13, CNSI – Kyushu University Global COE Joint Symposium on Molecular NanoSystems , Panelist.
2007.10.01~2007.10.01, Balanced Scorecard Asia Pacific Summit 2007, Speaker.
2007.09.01~2007.09.01, BIO JAPAN 2007, Speaker.
2007.02.26~2007.02.26, ライフサイエンス知財フォーラム, 講演者・パネリスト.
2007.02.01~2007.02.01, 福岡バイオフォーラム, プレゼンテーター.
2006.06.10~2006.06.11, 第5回産学官連携推進会議, 第4分科会(知的財産を軸とする産学官連携の新展開)パネリスト.
2006.03.17~2006.03.17, タンパク3000 第4回産学連携フォーラム in 福岡, 招待講演(「バイオ領域における産学官連携の推進方策」).
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2007年度      
2006年度      
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
ISPIM Innovation Forum 2017, Toronto, Canada, 2017.05~2017.05.
University of California, San Diego, United States of America, 2017.02~2017.03.
AAPBS Annal Conference, Korea, 2016.10~2016.10.
AAPBS Academic Conference, Vietnam, 2016.05~2016.05.
National Cheng Chi University, Taiwan, 2016.03~2016.03.
Chalmers School of Entrepreneurship, Sweden, 2015.09~2015.09.
University of Texas, Austin, United States of America, 2013.03~2013.03.
REE Europe (Roundtable on Entrepreneurship Education) 2012, Aalto University, Finland, 2012.09~2012.09.
REE Asia (Roundtable on Entrepreneurship Education) 2012, Thailand, 2012.02~2012.02.
CERN (European Organization for Nuclear Research), DESY (Deutsches Elektronen-Synchrotron Ein Forschungszentrum der Helmholtz-Gemeinschaf), Switzerland, Germany, 2011.11~2011.11.
School of Business, Renmin University of China, China, 2011.09~2011.09.
Babson College, United States of America, 2011.05~2011.06.
Sloan School of Management, Entrepreneurship Center, Massachusetts Institute of Technology, United States of America, 2010.05~2010.05.
Sloan School of Management, Entrepreneurship Center, Massachusetts Institute of Technology, United States of America, 2009.09~2010.03.
Sloan School of Management, Massachusetts Institute of Technology, United States of America, 2009.04~2009.05.
Chulalongkorn University, Thammasart University, Thailand, 2008.08~2008.08.
University of Leeds, University of Dundee, United Kingdom, 2008.07~2008.07.
大連理工大学, China, 2008.06~2008.06.
南京大学, China, 2008.03~2008.03.
南京大学, China, 2007.10~2007.10.
中国人民大学, China, 2007.09~2007.09.
カリフォルニア大学ロサンゼルス校, United States of America, 2008.01~2008.01.
フラウンホーファー財団, Germany, 2008.02~2008.02.
工業技術院(台湾), Taiwan, 2007.09~2007.09.
受賞
HYDROGENIUS & I2CNER 研究シンポジウム ポスター賞, 九州大学水素材料先端科学研究センター, 2011.02.
第3回 ものづくり連携大賞 特別賞, 日刊工業新聞, 2008.11.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2017年度~2019年度, 基盤研究(C), 代表, 大学発技術の商業化における『乳母起業家』のコンピテンシーに関する研究.
2014年度~2016年度, 基盤研究(C), 代表, 科学技術の商業化を題材とする『教育モデル』の確立とその有効性の評価.
2010年度~2011年度, 挑戦的萌芽研究, 分担, QUEST-MAP(九大版バランス・スコアカード)を活用した、新しいFD分野の推進手法に関する開発研究.
競争的資金(受託研究を含む)の採択状況
2016年度~2016年度, 大学発ベンチャー創出推進のための事業 (文部科学省), 分担, 九大発技術(農学、工学)にもとづくベンチャー創出を目的に、ベンチャーキャピタルをプロモーターとした事業組織を組成し、事業化の戦略と計画を立案する。.
2014年度~2016年度, 大学発ベンチャー創出推進のための事業 (文部科学省), 分担, ビジネススクールと理系大学院からそれぞれ学生が受講し、共同で大学発技術の商業化の戦略検討を行い、ベンチャーキャピタル等の評価を受ける教育を実施する。.
共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況
2016.04~2019.03, 受託研究, 株式会社 エフエム福岡, 分担, ビジネススクールの教育テーマに対する市場ニーズのラジオ媒体を通した調査・分析.
2016.09~2017.03, 受託研究, 独立行政法人中小企業基盤整備機構, 代表, 「マネジメント演習Ⅰ」の実施.
2015.07~2016.03, 受託研究, 独立行政法人中小企業基盤整備機構, 代表, 「マネジメント演習Ⅰ」の実施.
2013.04~2016.03, 受託研究, 株式会社 エフエム福岡, 分担, ビジネススクールの教育テーマに対する市場ニーズのラジオ媒体を通した調査・分析.
2009.08~2012.03, 共同研究, 株式会社 日本総合研究所, 分担, ビジネス・スクールの教育効果向上の手法に関する研究.
寄附金の受入状況
2017年度, 公益財団法人緒方記念科学振興財団, 大学発技術の商業化を担う人材の育成手法の開発.
2013年度, 公益財団法人緒方記念科学振興財団, 科学技術商業化を目的とする実践的教育プログラムの開発.
学内資金・基金等への採択状況
2015年度~2016年度, EEP(教育の質向上プログラム), 代表, QBSアントレプレナー育成プログラムの開発.
2013年度~2015年度, EEP(教育の質向上プログラム), 分担, アジアの産学連携と大学の役割(分担分).
2013年度~2013年度, 平成23年度特別経費「産学官地域連携による水素社会実証研究」, 代表, 水素関連技術のビジネス化に関する共同研究.
2012年度~2012年度, 平成22年度特別経費「産学官地域連携による水素社会実証研究」, 代表, 水素関連技術のビジネス化に関する共同研究.
2011年度~2011年度, 平成22年度特別経費「産学官地域連携による水素社会実証研究」, 代表, 水素関連技術のビジネス化に関する共同研究.
2010年度~2010年度, 平成22年度特別経費「産学官地域連携による水素社会実証研究」, 代表, 水素関連技術のビジネス化に関する共同研究.
2005年度~2006年度, 教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト(P&P(D)), 代表, 地方大学におけるバイオベンチャー活用型トランスレーショナルリサーチのロールモデル形成に関する研究.

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