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松島 健(まつしま たけし) データ更新日:2018.08.14

准教授 /  理学研究院 附属地震火山観測研究センター 地震学・火山学


社会貢献・国際連携
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2018.07~2019.03, 火山噴火予知連絡会 霧島山部会委員, 気象庁.

2017.04~2018.03, 400MHz帯気象・地象観測用周波数の有効利用に関する調査検討委員会 座長, 総務省 九州総合通信局.

2015.06~2019.06, 公益財団法人雲仙岳災害記念財団 理事, 公益財団法人雲仙岳災害記念財団.

2015.11~2016.03, 雲仙・普賢岳火山砂防計画検討委員会 委員, 国土交通省 九州地方整備局 雲仙復興事務所.

2007.04~2008.03, 雲仙・普賢岳溶岩ドーム観測手法検討委員会 委員, (財)砂防・地すべり技術センター .

2007.04~2009.03, 地震・火山噴火予知研究協議会 「地殻活動モニタリングシステムの高度化」計画推進部会 委員, 東京大学地震研究所 .

2006.04~2014.03, 地震・火山噴火予知研究協議会 「新たな観測・実験技術の開発」計画推進部会 委員, 東京大学地震研究所 .

2003.04~2006.03, 「火山噴火予知研究委員会」委員, 東京大学地震研究所.

2003.04~2006.03, 地震予知研究協議会 計画推進部会 委員, 東京大学地震研究所 .

2003.04~2006.03, 地震予知研究協議会 観測技術専門委員会 委員, 東京大学地震研究所 .

1998.01~2005.08, 地殻変動・海水準小委員会 委員, 文部省 日本学術会議測地学研究連絡委員会 .

文部科学省, 日本学術振興会等による事業の審査委員等就任状況
2011.12~2013.11, 科学研究費委員会専門委員, 日本学術振興会.

2010.08~2011.07, 特別研究員等審査会専門委員及び国際事業委員会書面審査員, 日本学術振興会 .

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2015.11, fmしまばら, 11月17日放送の「ごちそうタイム」12時台「教えて!職人さん」のコーナで,1991年から5年間にわたって継続した雲仙岳平成噴火や地震の観測研究について,約1時間にわたりトークした..

2015.07, 韓国MBCテレビ, MBC特集ドキュメンタリー “グローバル職業探検隊” (2015/07/28-29取材).

2014.02, 長崎新聞, 現状のまま1年間警戒区域を延長へ 島原など3市.

2013.11, 朝日新聞, 平成新山の防災視察登山 噴火の兆しはなし.

2013.06, 長崎新聞, 植生広がる平成新山 「終息宣言」から17年 緑に力 観光,教育 有効活用の契機に.

2013.05, 島原新聞, 落石危険性 今なお 溶岩供給はないが,不安定.

2013.05, 西日本新聞, 「普賢岳 溶岩供給は停止」 九大研究者ら防災登山で指摘 風化進み崩落の危険も.

2013.05, 毎日新聞, 火山研究者ら防災登山 雲仙・平成新山警戒区域 「落石の危険性 依然高い」.

2013.05, 長崎新聞, ドーム警戒継続 九州大など 平成新山を防災視察.

2013.02, 西日本新聞, 鹿児島・市來断層 評価対象に 川内原発に影響.

2012.01, 読売新聞, ・新燃岳 マグマだまり膨張か 九大センター爆発時上回るデータ.

2011.12, 島原新聞, ・新登山道供用に合わせ 警戒区域設定等調整会議.

2011.12, 長崎新聞, ・雲仙・普賢岳 警戒区域一部解除へ.

2011.11, 西日本新聞, ・平成新山を歩く 防災視察登山に同行 長崎県・雲仙.

2011.11, 朝日新聞, ・平成新山 噴気温低下続く 普賢岳に防災関係者登山.

2011.11, 長崎新聞, ・溶岩もろく崩壊の危機 九大など平成新山へ視察登山.

2011.11, 毎日新聞, ・来春開通登山道を調査 平成新山に研究者ら.

2011.10, 西日本新聞, ・菊池地震多発 地溝帯影響か 周辺で震度3以上 今年8回.

2011.09, NHK BSプレミアム, ・新日本風土記 雲仙・島原.

2011.05, 朝日新聞, ・心打つ自然の力 平成新山への「防災登山」参加.

2011.03, 長崎新聞, ・警戒区域1年延長 島原半島3市など雲仙岳調整会議.

2011.02, 毎日新聞, ・新燃岳 4度目爆発 「大噴火の危険性も」 九大・松島准教授.

2011.01, 毎日新聞, ・ 「享保噴火」に匹敵か.

2010.12, 朝日新聞, ・ 普賢岳新登山ルート調査に同行 地球の息吹 実感 風穴「共生の証し」
・ マグマ上昇なく静穏.

2010.11, 読売新聞, ・平成新山「登山道まだ早い」 防災担当者ら40人登る.

2010.11, 西日本新聞, ・ 火山と歩む 普賢岳噴火20年<中> 観測“苦境”を支える使命感.

2010.11, 長崎新聞, ・ 「平成新山」調査登山 火山活動落ち着く 九大・松島准教授「噴気温度 順調に低下」.

2010.11, 毎日新聞, ・ 雲仙・普賢岳噴火20年 新山「登山道ムリ」 研究者ら、現地調査で危険視.

2010.11, 西日本新聞, ・ 平成新山 噴気温度 変動なし 九大など山頂視察 火山活動 平静続く.

2010.11, 長崎新聞, ・雲仙・普賢岳噴火から20年 新登山道で振興目指す 溶岩ドーム間近で観察.

2010.10, 毎日新聞, ・平成新山に観光登山道計画 大地の息吹 間近に.

2010.09, 毎日新聞, ・目前に迫る平成新山 観光登山道ルート調査 行政関係者、火山研究者ら.

2010.04, 島原新聞, ・ ジオパーク国際ユネスコ会議 火山との共生と恵みアピール 2年後に地元-観光と教育PR.

2010.04, 西日本新聞, ・ 「火山との共生 発信」 ユネスコ会議の成果報告.

2010.03, RKB毎日放送, ・福岡県西方沖地震から5年 観測体制は整備.

2009.08, 島原新聞, ・情報発信や運営面など ジオパーク審査で質問.

2009.07, 島原新聞, ・世界ジオパーク加盟目指し 主要サイトなど約30か所 来月14〜17日に現地調査.

2009.07, 長崎新聞, ・来月,ジオパーク審査入り 受け入れ態勢確認 島原半島推進協.

2009.07, 長崎新聞, ・県内で再び地震 長崎市で震度3.

2009.06, 長崎新聞, ・地域防災計画の一部修正案を了承 島原市防災会議.

2009.06, 島原新聞, ・ 普賢岳噴火災害から18年 雲仙岳は落ち着いた状態.

2009.05, 島原新聞, ・本格的な出水期を前に 防災計画修正案を了承 関係機関の連携が必要(平成21年度島原市防災会議).

2009.05, 島原新聞, ・世界認定に向け全力!! 環境整備やガイド養成など 島原半島ジオパーク協議会.

2009.03, 毎日新聞, ・桜島 噴石2キロ飛散 爆発的噴火 居住地近くまで.

2009.02, 毎日新聞, ・警固断層の観測開始 福岡・西戸崎 高感度地震計設置.

2009.02, 島原新聞, ・現行のまま1年間延長 雲仙岳の警戒区域設定.

2009.02, 長崎新聞, ・雲仙岳警戒区域 現状で1年延長 島原で調整会議.

2008.12, 島原新聞, ・大きい功績-吉岡市長が勇退 苦難の中から立ち上がり 災害復興を見事に仕上げる 功績たたえ感謝状を贈る 火山学会と九大観測センターから.

2008.06, NHK長崎, ・「火山観測体制の課題」について.

2008.04, 島原新聞, ・ 目指す『ジオパーク』認定 目標に向け決意新たに 島原半島を世界にアピール.

2008.04, 西日本新聞, ・ジオパーク推進協 島原半島認定目指し ガイド養成など計画.

2008.03, 毎日新聞, ・ 警戒区域1年延長に 雲仙・普賢岳.

2008.03, 朝日新聞, ・ 警戒区域を1年間延長.

2008.03, 長崎新聞, ・ 雲仙岳警戒区域 現行のまま1年延長.

2008.03, 西日本新聞, ・ 雲仙岳の警戒区域 現状で1年間延長 島原市で調整会議.

2008.03, FBS福岡放送, 福岡県西方沖地震のメカニズムと警固断層の最新情報について.

2007.10, 広報しまばら, 火山都市国際会議関連 [松島 健博士と行く 世界の火山めぐり(12) パプアニューギニアの活火山].

2007.09, 広報しまばら, 火山都市国際会議関連 [松島 健博士と行く 世界の火山めぐり(11) アイスランドの火山].

2007.08, 広報しまばら, 火山都市国際会議関連 [松島 健博士と行く 世界の火山めぐり(10) カメルーンの活火山].

2007.07, 広報しまばら, 火山都市国際会議関連 [松島 健博士と行く 世界の火山めぐり (九)フィリピンの活火山].

2007.06, 大分合同新聞, ・大分 別府 断層が少しずつ壊れる.

2007.06, 西日本新聞, ・別府-万年山断層帯に震源集中 群発地震,断層が原因か(京大との共同観測).

2007.06, 朝日新聞, ・地震続発 明け方「震度1」3回 別府 九大,現地で震源調査(京大との共同観測).

2007.06, 朝日新聞, ・雲仙・普賢岳火砕流きょう16年 驚異 溶岩ドーム 迫り来る巨大な岩 花咲くもガス噴出 大雨・地震で崩壊の恐れも.

2007.06, 朝日新聞, ・溶岩ドームにミヤマキリシマ.

2007.06, 広報しまばら, 火山都市国際会議関連 [・火山都市国際会議の豆知識 その八 ・松島 健博士と行く 世界の火山めぐり (八)ロシアの活火山] .

2007.05, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議島原大会 市民参加型で盛り上げ 色々な交流イベントも].

2007.05, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [COV5島原 高校生が発表/市民と交流 実行委 事業計画採択 プレイベント 6月講演,8月ライブ].

2007.05, 朝日新聞, 火山都市国際会議関連 [スケジュールや予算案など承認 火山都市大会実行委].

2007.05, 広報しまばら, 火山都市国際会議関連 [・火山都市国際会議の豆知識 その七 ・松島 健博士と行く 世界の火山めぐり (七)インドネシアの活火山] .

2007.04, 広報しまばら, 火山都市国際会議関連 [・火山都市国際会議の豆知識 その六 ・松島 健博士と行く 世界の火山めぐり (六)エクアドルの活火山] .

2007.03, 広報しまばら, 火山都市国際会議関連 [ ・火山都市国際会議の豆知識 その五 ・ 松島 健博士と行く 世界の火山めぐり(五) ハワイの活火山].

2007.02, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [ 火山都市国際会議島原大会 運営方針など議論 実行委,地元向け概要説明].

2007.02, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市会議島原大会 開催まであと九か月 募金や協賛等にも協力を].

2007.02, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [「火山との共生」世界へ 国際会議概要発表 三宅,有珠も参加].

2007.02, 毎日新聞[福岡版], 平成新山 5メートル縮む 自重とドーム冷却で 95年→04年.

2007.02, 広報しまばら, 火山都市国際会議関連 [・火山都市国際会議の豆知識 その四 ・松島 健博士と行く 世界の火山めぐり(四)ニュージーランドの活火山].

2007.01, 広報しまばら, 火山都市国際会議関連 [・火山都市国際会議の豆知識 その参 ・松島 健博士と行く 世界の火山めぐり(三)イタリアの活火山].

2006.12, 広報しまばら, 火山都市国際会議関連 [・火山都市国際会議の豆知識 その弐 ・松島 健博士と行く 世界の火山めぐり(二)東日本の活火山].

2006.11, 広報しまばら, 火山都市国際会議関連 [・火山都市国際会議の豆知識 その壱 ・松島 健博士と行く 世界の火山めぐり(一)西日本の活火山].

2006.10, 西日本新聞, 異常地震波形 九州大も観測 250トン爆薬と同規模.

2006.10, 長崎新聞, 九大地震火山観測センター 北朝鮮震源の波形記録 島原.

2006.08, しまばら通信, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議島原大会 幕開けに向け準備着々 巡検予定の被災地を初の下見].

2006.08, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [来年11月の火山都市国際会議 大会事務局と関係機関など27人 視察予定地を下見 島原].

2006.07, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [COV島原大会をPR 北海道火山防災サミット 事務局長ら参加へ].

2006.07, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議をPR 北海道火山防災サミットで].

2006.06, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [・災害のことを生々しく 「いのりの日」子ども発表会,・火山都市国際会議島原大会 市民参加型の大会に 普賢岳登山や英会話塾も].

2006.06, 西日本新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 本年度計画を決定 島原市で実行委].

2006.06, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [火山国際会議 実行委が初会合].

2006.06, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [来年11月の火山都市国際会議 共生への歩み始動 島原大会実行委 充実強化を確認].

2006.06, 朝日新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市会議 実行委を結成 島原で来年11月開催].

2006.06, 島原新聞, 二十一機関で防災会議 ドームの挙動を注意深く.

2006.06, しまばら通信, 火山都市国際会議関連 [『いのりの日』 子ども発表会].

2006.06, 毎日新聞, 「普賢岳は静寂」 島原市防災会議 九大助教授が報告.

2006.05, 長崎新聞, 06 とことん編集局 島原編
島原の風 まちを変える人たち 九州大地震火山観測研究センター助教授 松島 健さん 最前線でデータを収集「自らの手足で集めて研究することが重要」.

2006.05, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [日本語版HPを増設 火山都市国際会議に向け].

2006.04, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 来年、島原で開催 ロゴマーク決定 英語版 ホームページを開く].

2006.04, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [ロゴマークで広くPR COV5の成功に向け ホームページも運用開始].

2006.04, 西日本新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議マーク発表].

2006.04, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [第5回火山都市国際会議 事務局が開所 島原].

2006.04, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議島原大会 実行委事務所が開所 来年11月開催 本格準備始まる].

2006.04, 西日本新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 実行委事務所 島原市に開設].

2006.04, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [災害で得た教訓を世界に 成功目指し事務所を開設 火山都市国際会議島原大会].

2006.03, 長崎新聞, 島原の風 まちを変える人たち <3> 九州大地震火山観測研究センター助教授 松島 健さん 自らの手足でデータ収集.

2006.03, 毎日新聞, サイパンの技術者 普賢岳視察.

2006.02, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [火山会議成功へ意気込み].

2006.02, 朝日新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市会議向け島原市長ら意欲「市民参加の大会に」].

2006.02, 西日本新聞, 火山都市国際会議関連 [島原市での火山都市国際会議決定「市民参加の会議に」実行委が会見].

2006.02, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [三十数カ国600人目指す 火山都市国際会議島原大会 開催決定で実行委].

2006.02, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 貴重な教訓を世界に発信 島原大会 三十数か国から約六百人].

2006.02, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [『共生』へ世界の英知 火山都市国際会議 in キト].

2006.01, 読売新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 島原で開催決定 来年11月].

2006.01, 朝日新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 島原での開催決定].

2006.01, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [島原で火山国際会議 07年11月アジア初 普賢岳の教訓発信].

2006.01, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [島原で火山都市国際会議 普賢岳の教訓を世界に 平成19年11月開催予定].

2006.01, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 島原市長が視察へ 次回大会誘致アピール].

2006.01, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市会議誘致に向け 吉岡市長らエクアドルへ].

2005.11, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議島原大会 二年後アジアで初めて 実現を目指し実行委発足].

2005.11, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 島原大会実行委が発足 07年11月 アジア初開催目指す].

2005.11, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [『火山都市国際会議』誘致へ 災害の経験 世界に発信 普賢岳噴火から15年 実行委発足].

2005.11, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [雲仙・普賢岳 噴火から丸15年 火山都市国際会議 実行委きょう発足].

2005.06, 朝日新聞, 熊本の地震関連 [天草で震度5弱 頻発地帯、備え必要].

2005.06, 西日本新聞, 九州の断層 活動期? 福岡沖以降M4、5規模頻発 九大、観測網強化へ.

2005.04, 西日本新聞, 福岡県西方沖地震関連 [九州大 警固断層の観測強化 微小な揺れの「感知網」設置 大地震に備え.

2005.04, 西日本新聞, 福岡県西方沖地震関連 [なぜ 今 福岡震度5弱 九州大地震観測研究センター 松島健・助教授に聞く 震源 陸地に接近も 規模小さくても 揺れは大きく].

2005.03, 朝日新聞, 福岡県西方沖地震関連 [震源、陸地寄りに 余震回数 徐々に減].

2005.03, 毎日新聞, 福岡県西方沖地震関連 [「未知の断層」究明へ 玄界灘沿岸 九大など合同で観測].

2005.03, 毎日新聞, 福岡県西方沖地震関連.

2004.06, 島原新聞, 普賢岳 引き続き注意が必要 防災体制 平穏で変化はないが.

2004.06, 毎日新聞, 普賢岳は静寂 防災会議で報告.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2018.08, 火山研究者といっしょに雲仙普賢岳親子登山, 野外講師(2018/08/11), 九州大学地震火山観測研究センター
雲仙岳災害記念館, 雲仙岳.

2018.05, 平成新山防災視察登山(2018/05/14), 島原市・雲仙市・南島原市・長崎県, 雲仙岳.

2018.07, 長崎県防災推進員養成講座 講師 2018年7月21日  , 長崎県, 対馬市.

2018.05, 島原地域防災連絡会議 講師 2018年5月16日 「九州の活火山と地震活動について」, 長崎県, 島原市.

2017.06, 島原地域防災連絡会議 講師 2017年6月7日, 長崎県, 島原市.

2016.06, 島原地域防災連絡会議 講師 2016年6月7日, 長崎県, 島原市.

2016.10, 長崎県防災推進員養成講座 講師 2016年10月29日, 長崎県, 西海市.

2016.07, 長崎県防災推進員養成講座 講師 2016年7月17日, 長崎県, 諫早市.

2016.07, 「もっと南島原ツアー2016 第1弾 南島原「ジオの恵み」を感じるツアー」 防災学習講師 2016年7月30日, 南島原市, 南島原市.

2017.10, 平成新山防災視察登山(2017/10/31), 島原市・雲仙市・南島原市・長崎県, 雲仙岳.

2017.05, 平成新山防災視察登山(2017/05/15), 島原市・雲仙市・南島原市・長崎県, 雲仙岳.

2016.11, 平成新山防災視察登山(2016/11/8), 島原市・雲仙市・南島原市・長崎県, 雲仙岳.

2016.05, 平成新山防災視察登山(2016/05/17), 島原市・雲仙市・南島原市・長崎県, 雲仙岳.

2015.08, 第17回中国・四国・九州地区理数科高等学校課題研究発表大会(長崎大会)における審査委員(2015年8月6〜7日), 第17回中国・四国・九州地区理数科高等学校課題研究発表大会(長崎大会)実行委員会, 諫早文化会館(長崎県諫早市).

2015.07, スペシャリストといっしょに普賢岳登山,野外講師(2015/07/25), 九州大学地震火山観測研究センター
雲仙岳災害記念館, 雲仙岳.

2015.06, 「火山観測研究分野からマイクロ波送電に期待すること」(招待講演),2015年度第1回WiPoTシンポジウム(2015/06/25), WiPoTコンソーシアム, 東京都港区.

2015.07, 「雲仙・普賢岳の現状について」(招待講演)雲仙普賢岳溶岩ドーム崩壊に伴う避難訓練事前説明会(2015/07/28), 南島原市, 南島原市 深江ふるさと伝承館.

2015.05, 平成新山防災視察登山(2015/05/21), 島原市・雲仙市・南島原市・長崎県, 雲仙岳.

2015.01, 「雲仙岳およびその周辺の地震・火山活動状況」(招待講演)第一回雲仙岳火山防災協議会会議(2015/01/14), 長崎県, 雲仙岳.

2014.11, 平成新山防災視察登山(2014/11/18), 島原市・雲仙市・南島原市・長崎県, 雲仙岳.

2014.07, 清水教授といく雲仙普賢岳親子登山, 九州大学地震火山観測研究センター
雲仙岳災害記念館, 雲仙岳.

2014.07, 島原半島の地下を見てみよう ボーリングコア公開と火山実験講座, 防災科学技術研究所
九州大学地震火山観測研究センター
島原半島ジオパーク協議会事務局, 国土交通省雲仙復興事務所(長崎県島原市).

2014.05, 平成新山防災視察登山, 島原市・雲仙市・南島原市・長崎県, 雲仙岳.

2014.03, 雲仙岳警戒区域設定等の調整会議 , 長崎県, 雲仙岳.

2014.03, 平成25年度第2回こぎ出せミーティング(島原半島), 長崎県, 島原半島.

2014.01, 平成25年度第1回こぎ出せミーティング(島原半島), 長崎県, 島原半島.

2013.11, 清水教授といく雲仙普賢岳親子登山, 九州大学地震火山観測研究センター
雲仙岳災害記念館, 雲仙岳.

2013.11, 平成新山防災視察登山, 島原市・雲仙市・南島原市・長崎県, 雲仙岳.

2013.07, 清水教授といく雲仙普賢岳親子登山, 九州大学地震火山観測研究センター
雲仙岳災害記念館, 雲仙岳.

2013.07, 島原半島ジオパーク 世界ジオパーク再認定審査会, 島原半島ジオパーク推進連絡協議会, 島原半島ジオパーク.

2013.05, 平成新山防災視察登山, 島原市・雲仙市・南島原市・長崎県, 雲仙岳.

2013.02, 雲仙岳砂防地域利活用懇談会, 国土交通省雲仙復興事務所, 島原市.

2011.03, 雲仙普賢岳周辺地域における土砂災害対策連絡会, 国土交通省雲仙復興事務所, 島原市.

2011.03, 雲仙岳警戒区域設定等の調整会議での講演, 長崎県・島原市・南島原市・雲仙市, 島原市.

2011.03, 砂防指定地利活用懇談会委員としての助言, 国土交通省雲仙復興事務所, 島原市.

2011.02, 雲仙・普賢岳噴火災害20年「災害・復興シンポジウム」実行委員会委員としての助言, 島原市, 島原市.

2011.02, 雲仙岳災害記念館および日本科学未来館で開催される「カティアとモーリス ~世界の火山に挑んだ夫妻~」特別企画展の監修, NHK・雲仙岳災害記念館, 島原市.

2010.12, 普賢岳山頂領域登山道整備計画合同現地調査, 環境省, 雲仙岳.

2010.12, 利活用懇談会にむけたジオパーク調整会議, 国土交通省雲仙復興事務所, 島原市.

2010.09, 国際共同製作ドキュメンタリードラマ「カティアとモーリス 〜雲仙・普賢岳火砕流に挑んだ夫婦」ロケにおける技術指導, NHK, 島原市.

2010.04, 普賢岳周辺地域の活用に関する担当者会議委員, 島原半島ジオパーク推進連絡協議会, 雲仙岳.

2009.12, 市民を対象とした「島原半島ジオパークガイド養成講座」の講師を務めました., 島原半島ジオパーク推進連絡協議会, 島原半島内.

2009.11, 日本第1号世界ジオパーク認定記念「島原半島ジオさらく」バスツアーで講師を務めました., 島原半島ジオパーク推進連絡協議会, 長崎県島原市.

2008.04, 長崎県地学会主催「第221回 日曜地質巡検会(テーマ:平成新山溶岩ドーム観察)」 の案内役を務めました., 長崎県地学会, 長崎県雲仙市.

2007.03, 長崎県地学会巡検が島原地区で行われ,松島 健が案内役を務めました。, 長崎県地学会, 長崎県島原市.

2007.03, 国土交通省雲仙復興事務所研修会において,「雲仙火山の1990-95年噴火活動とマグマ供給系」についての講演を行いました。, 国土交通省雲仙復興事務所, 島原市.

2006.11, 第5回火山都市国際会議島原大会を一年後に控え、市内に住む外国人や市民を対象としたプレ野外巡検が実施され、松島 健がリーダーの一人として参加しました。, 火山都市国際会議島原大会実行委員会, 島原市.

2002.11, 長崎県高等学校理科教育研究会「地学部会」 研究集会において,「南極の自然と地震探査」について講演を行った。, 長崎県高等学校理科教育研究会, 雲仙岳災害記念館.

諸外国を対象とした高度専門職業人教育活動
2009.04~2009.04, JICA 平成21年度「火山学・総合土砂災害対策」コース, Indonesia.

初等・中等教育への貢献状況
2014.07, 島原半島の地下を見てみよう ボーリングコア公開と火山実験講座, 一般公募.

2014.08, 第15回地震火山子どもサマースクール/講師, 日本地震学会・日本火山学会・日本地質学会.

2013.12, 日本火山学会公開講座「火山学者と火山を作ろう」, 雲仙岳災害記念館.

2003.10, 雲仙周辺の火山活動の推移と活動状況, 千葉県立行徳高等学校.

2002.10, 芸予地震とGPS測量, 広島県大柿町立大柿中学校.

その他の優れた社会貢献活動
2018年度, 島原半島ジオパーク推進連絡協議会 幹事.

2017年度, 島原半島ジオパーク推進連絡協議会 幹事.

2016年度, 島原半島ジオパーク推進連絡協議会 委員.

2018年度, 島原半島ジオパーク教育保全委員会 委員.

2017年度, 島原半島ジオパーク教育保全委員会 委員.

2016年度, 島原半島ジオパーク教育保全委員会 委員.

2016年度, 島原半島ジオパーク公式テキストブック編集委員
(2015年6月22日〜2017年3月31日 兼業).

2018年度, 雲仙岳火山防災協議会 幹事.

2017年度, 雲仙岳火山防災協議会 幹事.

2016年度, 雲仙岳火山防災協議会 幹事.

2018年度, 公益財団法人雲仙岳災害記念財団 理事.

2017年度, 公益財団法人雲仙岳災害記念財団 理事.

2016年度, 公益財団法人雲仙岳災害記念財団 理事
.

2015年度, 島原半島ジオパーク公式テキストブック編集委員
(2015年6月22日〜2017年3月31日 兼業).

2015年度, 公益財団法人雲仙岳災害記念財団 理事
.

2013年度, 雲仙岳災害記念財団 防災教育推進委員会 委員.

2013年度, 島原半島ジオパーク推進連絡協議会 幹事会委員.

2013年度, 普賢岳周辺地域の活用に関する担当者会議委員.

2012年度, 普賢岳周辺地域の活用に関する担当者会議委員.

2011年度, 普賢岳周辺地域の活用に関する担当者会議委員.

2012年度, 第5回ジオパーク国際ユネスコ会議実行委員会副委員長(2010年11月2日〜2012年9月30日).

2011年度, 第5回ジオパーク国際ユネスコ会議実行委員会副委員長(2010年11月2日〜2012年9月30日).

2012年度, 第5回ジオパーク国際ユネスコ会議実行委員会行事部会長.

2011年度, 第5回ジオパーク国際ユネスコ会議実行委員会行事部会長.

2012年度, 島場半島ジオパーク推進連協議会 幹事会委員.

2011年度, 島場半島ジオパーク推進連協議会 幹事会委員.

2010年度, 島場半島ジオパーク推進連協議会 幹事会委員.

2010年度, 平成新山への調査登山を実施し,溶岩ドームの噴気の温度やガス成分を測定しました.防災・報道関係者なども登山に同行しました.[2010年11月23日].

2010年度, 第5回ジオパーク国際ユネスコ会議実行委員会行事部会長.

2010年度, 第5回ジオパーク国際ユネスコ会議実行委員会副委員長(2010年11月2日〜2012年9月30日).

2010年度, 普賢岳周辺地域の活用に関する担当者会議委員.

2009年度, 九州大学地震火山観測研究センターが平成新山への調査登山を実施しました.センターの職員・学生および防災・報道関係者などが参加しました.[2009年11月18日].

2009年度, 島原半島ジオパークの世界ジオパークネットワーク加盟にむけた現地審査に同行し,主要ジオサイト等の説明を行いました.[2009年8月14〜18日].

2009年度, 雲仙岳災害記念財団 防災教育推進委員会 委員(2009年7月〜).

2009年度, 島原市で開催された平成21年度島原市防災会議において雲仙・普賢岳の活動と現在の状況についての報告を行いました.[2009.05.27].

2008年度, 平成新山の調査登山を実施しました.[2008.11.21].

2008年度, 熊本大学理学部の雲仙火山巡検の講師を務めました.[2008.11.04].

2008年度, 長崎県立諫早高等学校のフィールドワークの一環で,理数科生徒40名が九大地震火山センターを来訪し,松島がセンターの施設案内を行いました.[2008.09.18]
      .

2008年度, 九州大学地震火山観測研究センターが平成新山への調査登山を実施しました.センターの職員・学生および防災・報道関係者など56名が参加しました.[2008.05.20].

2008年度, 島原半島ジオパーク推進連絡協議会委員 [2008年〜].

2008年度, JICA火山学・総合土砂災害対策コースの研修員7名に対し,仁田峠や南千本木地区の火砕流露頭,観測点およびセンター施設などを案内し,九州地区の地震や雲仙火山の観測・研究について説明をしました.[2008.04.07].

2007年度, 熊本大学理学部の大学院生および学部3年生ら9名に対し,センター施設および南千本木地区の火砕流露頭を案内しました.[2008.02.17].

2007年度, JICA火山学研修の個別研究生に対し,研修の一環として別府地区の観測実習や観測施設の見学を行いました.[2007.06.26-27].

2007年度, 九州大学地震火山観測研究センターが平成新山への調査登山を実施しました.センターの職員・学生および防災・報道関係者などが参加しました.[2007年5月31日].

2007年度, JICA火山学研修の個別研究生に対し,研修の一環として阿蘇山周辺を案内しました.[2007.05.30].

2007年度, JICA火山学・総合土砂災害対策コース研修員に対し,九州地区の地震や雲仙火山の観測・研究について説明し,センターの施設案内を行いました。[2007.04.09].

2006年度, 九州大学地震火山観測研究センターが平成新山への調査登山を実施しました.センターの職員・学生および防災・報道関係者など29名が参加しました.[2006年5月30日].

2006年度, 島原市内で開催された「島原市防災会議」において,「雲仙岳の現状と今後の推移について」報告しました。[2005.05.31].

2006年度, 東京大学の国際協力の一環で来日した,北マリアナ連邦危機管理局地震火山対策室に所属する地震・火山の技術者2名に対し,雲仙火山の観測・研究などについて説明し,センター施設および雲仙岳災害記念館などを案内しました。[2006.03.05-07].

2005年度, JICA国家測量事業計画・管理コースの研修員に対して,「内陸型地震の予知研究,雲仙火山を対象とした火山活動観測を通じた様々な研究」についての講話と施設案内を行いました。[2005.03.16].

2004年度, JICA国家測量技術計画・管理コースの研修員10名に対して,九州地区の地震や雲仙火山の観測・研究について説明し,施設案内を行いました。[2004.03.24].

2002年度, 長崎県高等学校理科教育研究会「地学部会」研究集会において,「南極の自然と地震探査」について講演を行いました。[2002.11.22].

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2005.07~2007.07, 総合防災科学研究センター検討WG委員.

2000.10, 地震火山観測研究センター運営委員会委員.


九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」