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清川 昌一(きよかわ しよういち) データ更新日:2019.06.17

准教授 /  理学研究院 地球惑星科学部門 固体地球惑星科学


教育活動概要
大学院教育
1)変動地質概論
2)M1演習 地球史・生物史演習
3) 特別演習 (地球史について講義/英文読解)
4)特別研究
学部教育
1)構造地質学
2)堆積学
3)基礎地質学(芦屋・津屋崎巡検)
4)堆積学実験 (宮崎巡検含む)
5)実習1 野外地質入門(九州横断巡検)
6)実習2 環境地質学 (地質学初級 天草地質図実習)
7)実習5 海外巡検(ハワイ巡検)
8)各種巡検 (四国付加体巡検、種子島巡検、五島列島巡検、甑島巡検、阿蘇巡検、北部九州付加体巡検,ハワイ巡検)
9)自然総合実験 1年生全学
担当授業科目
2019年度・前期, 地球史生物史演習.

2019年度・後期, 構造地質学.

2019年度・後期, 地球惑星科学Ⅱ.

2019年度・後期, Advanced Field work Ⅰ.

2019年度・前期, 地球変動史概論.

2018年度・前期, 地球変動史概論.

2018年度・後期, Advanced Field work Ⅰ.

2018年度・後期, 地球惑星科学Ⅱ.

2018年度・後期, 構造地質学.

2018年度・前期, 地球惑星科学Ⅰ.

2018年度・前期, 堆積学.

2018年度・後期, 地球惑星生物環境実験.

2018年度・前期, 地球史生物史演習.

2018年度・前期, 基礎地質学.

2017年度・後期, 構造地質学.

2017年度・前期, 地球史・生物史演習.

2017年度・後期, 実習2 環境地質学実習 (地質学初級) 天草前島地質図作成.

2017年度・前期, 理系コア 地球科学I.

2017年度・後期, 実習1 野外地質学入門 九州横断巡検.

2017年度・通年, 自然科学総合実験.

2017年度・前期, 堆積学実験.

2017年度・春学期, Environmental Geoscience.

2017年度・前期, 地球変動史概論.

2017年度・後期, 地球惑星生物環境実験.

2017年度・後期, Advanced Field work Ⅰ.

2017年度・後期, 構造地質学.

2017年度・前期, 地球史生物史演習.

2016年度・通年, 自然科学総合実験.

2016年度・後期, 実習1 野外地質学入門 九州横断巡検.

2016年度・前期, 理系コア 地球科学I.

2016年度・後期, 実習2 環境地質学実習 (地質学初級) 天草前島地質図作成.

2016年度・前期, 構造地質学.

2016年度・前期, 地球史・生物史演習.

2016年度・前期, 堆積学実験.

2015年度・前期, 地球史・生物史演習.

2015年度・前期, 地球変動史概論.

2015年度・後期, 実習2 環境地質学実習 (地質学初級) 天草前島地質図作成.

2015年度・前期, 理系コア 地球科学I.

2015年度・後期, 実習1 野外地質学入門 九州横断巡検.

2015年度・通年, 自然科学総合実験.

2015年度・前期, 構造地質学.

2014年度・前期, 構造地質学.

2014年度・通年, 自然科学総合実験.

2014年度・後期, 実習1 野外地質学入門 九州横断巡検.

2014年度・後期, 実習2 環境地質学実習 (地質学初級) 天草前島地質図作成.

2014年度・前期, 理系コア 地球科学I.

2013年度・前期, 理系コア 地球科学I.

2013年度・前期, 構造地質学.

2013年度・後期, 実習2 環境地質学実習 (地質学初級) 天草前島地質図作成.

2013年度・後期, 実習1 野外地質学入門 九州横断巡検.

2013年度・通年, 自然科学総合実験.

2013年度・前期, 地球変動史概論.

2013年度・前期, 地球史・生物史演習.

2012年度・前期, 高年次教育 海洋学.

2012年度・通年, 自然科学総合実験.

2012年度・後期, 実習1 野外地質学入門 九州横断巡検.

2012年度・後期, 実習2 環境地質学実習 天草実習.

2012年度・前期, 構造地質学.

2012年度・前期, 理系コア 地球科学I.

2011年度・前期, 構造地質学.

2011年度・前期, 理系コア 地球科学I.

2011年度・後期, 実習2 環境地質学実習 天草実習.

2011年度・後期, 実習1 野外地質学入門 九州横断巡検.

2011年度・通年, 自然科学総合実験.

2011年度・前期, 高年次教育 海洋学.

2010年度・前期, 理系コア 地球科学I.

2010年度・前期, 構造地質学.

2010年度・後期, 実習2 環境地質学実習 天草実習.

2010年度・後期, 実習1 野外地質学入門 九州横断巡検.

2010年度・前期, 高年次教育 海洋学.

2010年度・通年, 自然科学総合実験.

2010年度・前期, M1 演習 地球史生物史演習.

2009年度・前期, 構造地質学.

2009年度・後期, 実習1 野外地質学入門 九州横断巡検.

2009年度・後期, 実習2 環境地質学実習 天草実習.

2009年度・前期, 地球変動史概論.

2009年度・前期, M1 演習 地球史生物史演習.

2008年度・前期, 基礎堆積実験.

2008年度・前期, 地球変動史概論.

2008年度・後期, 共通実験.

2008年度・前期, 構造地質学.

2007年度・後期, 海洋地質学.

2007年度・前期, 基礎堆積実験.

2007年度・後期, 水槽実験(必修実験).

2007年度・後期, 水槽実験(必修実験).

2007年度・前期, 基礎堆積実験.

2007年度・後期, 海洋地質学.

2007年度・前期, 構造地質学.

2006年度・後期, 共通実験.

2003年度・後期, 地球の構成と環境(地球の歴史).

2003年度・後期, 水槽実験(必修実験).

2003年度・前期, 基礎堆積実験.

2003年度・後期, 海洋地質学.

2003年度・前期, 構造地質学.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2015.01, 部局, 参加, セクハラ対策.

2013.12, 学科, 参加, カリキュラム.

2012.12, 学科, 参加, 数物科目の向上について.

2007.12, 学科, 参加, 実験.

2006.07, 学科, 参加, カリキュラム改正.

2005.07, 学科, 参加, 実験改善.

2003.07, 学科, 講演, 選択実験改善について.

2002.10, 学科, 講演, 必修実験改善について.

学生のクラス指導等
2019年度, 学部, 学部2年生 担任 (教務委員).

2018年度, 学部, 地球惑星科学1年生担当.

2011年度, 学部, 2年生.

2010年度, 学部, 2年生.

2002年度, 学部, 地球惑星科学部門 1年生クラス担任.

2003年度, 学部, 地球惑星科学部門 1年生クラス担任.

学生課外活動指導等
2017年度, 地球惑星科学部門のソフトボール大会, リーダー.

2015年度, 地惑ソフト 2001年より年間8-5回 ソフトボールを行う.場所は名島野球グラウンド,秋10月は2度ほどナイター, リーダー.

2014年度, 地惑ソフト 2001年より年間8-5回 ソフトボールを行う.場所は名島野球グラウンド,秋10月は2度ほどナイター, 主催者.

2013年度, 地惑ソフト 2001年より年間8-5回 ソフトボールを行う.場所は名島野球グラウンド,秋10月は2度ほどナイター, 主催者.

2003年度, 3大学合同大分四万十帯地質巡検 ,  案内者.

2002年度, 種子島巡検(3年生を主体に), 案内者.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2019年度, 高知大学海洋コアセンター, 2014,2015, 2016, 2017、2018, 客員教員, 国内.

2019年度, University of Johanesbrug (south africa), 客員教員, 国外.

2019年度, 長崎大学水産学部 2-3年生, 5月 18-19日 6月22−23日, 集中講義, 国内.

2018年度, University of Johanesbrug (south africa), 客員教員, 国外.

2018年度, 長崎大学水産学部, 4月21日ー4月22日, 6月2日ー3日, 集中講義, 国内.

2018年度, 高知大学海洋コアセンター, 2014,2015, 2016, 2017、2018, 客員教員, 国内.

2017年度, University of Johanesbrug (south africa), 客員教員, 国外.

2017年度, 長崎大学水産学部, 6月10-11 , 6月17-18, 集中講義, 国内.

2017年度, 熊本大学理学部, 11月15−16日, 集中講義, 国内.

2017年度, 高知大学海洋コアセンター, 2014,2015, 2016, 2017、2018, 客員教員, 国内.

2016年度, 高知大学 理学部 防災, 5月14,15,6月4日, 集中講義, 国内.

2016年度, 長崎大学水産学部, 5月28−29日,6月18ー19日, 集中講義, 国内.

2016年度, University of Johanesbrug (south africa), 客員教員, 国外.

2016年度, 高知大学海洋コアセンター, 2014,2015, 2016, 2017、2018, 客員教員, 国内.

2015年度, 高知大学海洋コアセンター, 2014,2015, 2016, 2017、2018, 客員教員, 国内.

2014年度, 高知大学海洋コアセンター, 2014,2015, 2016, 2017, 客員教員, 国内.

2012年度, 高知大学理学部, 2012年9月10日-13日, 集中講義, 国内.

2011年度, 高知大学理学部・防災, 2月3−5日, 集中講義, 国内.

2011年度, 北海道大学理学部地球惑星, 2011年12月20-22日, 集中講義, 国内.

2004年度, 高知大学理学部・防災, 2月3−5日, 集中講義, 国内.

2003年度, 福岡教育大学教育学部・地学, 12月25−27, 集中講義, 国内.

国際教育イベント等への参加状況等
2014.09, The 7th China-Japan-Korea Graduate Student Forum,, 中国地質大学・北京, China-Japan-Korea Graduate Student Forum, 150.

2007.04, On the Cutting Edge - Professional Development for Geoscience Faculty
Teaching about the Early Earth: Evolution of Tectonics, Life, and the Early Atmosphere, USA/ Amherst MA, GSA (米国地質学会), 50.

その他の特筆すべき教育実績
2019.03, Project A in OKAYAMA 岡山県 地球史研究所にて,第20回目のProject Aをおこない,全国から30人の学生および研究者が集合し,交流研究発表を行う..

2017.03, Project A in Fukuoka: 第4回国際ジオサイエンスシンポジウム Precambrian World 2017 in Fukuoka .国際会議とともに,約30人の8大学の学生・大学院生が集結して地球科学についての成果発表を行う. 野外実習を薩摩硫黄島で行う..

2015.03, Project A in KIGAM Korea: プロジェクトA in KIGAM (韓国 大田)にて国際シンポジウムおよび学生統合ミーティングを行う.約30人の8大学の学生・大学院生が集結して地球科学についての成果発表を行う..

2016.03, Projec A in Satsuma Iwo Jima: プロジェクトA in奄美大島 40人の日本全国からの大学院・学部生・若手研究者を集めて,学術研究集会および地質巡検を3泊4日で行う..

2013.03, Project A シンポジウム および 地質巡検: 毎年2月−3月にかけて,若手科学者および学部・修士・博士を集めた科学成果発表シンポジウムおよび巡検を,いろいろな大学や高校・研究所の人々と行っている.開催場所は毎年異なっており,
2004年福岡(西新),2005年 高知コア,2006年 阿蘇,2007年 甑島(鹿児島),2008年 ハワイ,2009年 福岡 (ISC 1国際シンポジウム PW2009), 2010年 伊豆大島 , 2011年 雲仙普賢岳,2012年 Keelng (台湾・海洋大学 ISC 2 国際シンポジウム),2013年 伊豆下田.

2007.02, Project Aにおいて,ハワイ巡検を企画 15人の学生を活火山につれていく..

2003.11, 深海掘削船「ちきゅう」が長崎で建造されており、Jamstecにお願いして学生の見学を企画。70名の学生が参加。.

2002.10, 地球の大きさを体感するために、福岡ドームを貸し切ってレクレーションを企画。100人の学生と20人の教官が参加。交流を深めるとともに、具体的な地球の大きさを体感できたと好評。.


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