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野田 百美(のだ まみ) データ更新日:2018.07.04

准教授 /  薬学研究院 臨床薬学部門 生命薬学講座 病態生理学分野


教育活動概要
以下の学部教育(専任・分担)・大学院講義(分担)に加え、高校への出張講義、海外での講義を行う。また、研究室配属の学部生、院生の指導・セミナー開催を行う。
学部教育;
1年生前期:コアセミナー(分担)
1年生後期:基礎生物学演習 (創薬科学総論)(分担)
2年生前期;機能形態学
3年生前期:科学論文総合演習II 、少人数セミナー
学府教育(大学院);
生物薬学研究技術実習(分担)
医療薬学研究
薬理・基礎理論(隔年後期・分担)
先端研究英語講義(分担)
生命薬学総論(分担)

全学共通教育:基礎化学実験(平成15−16年)
全学共通教育:1年生前期:少人数ゼミナール(平成23-24年)
担当授業科目
2018年度・通年, 先端研究実験II .

2018年度・通年, 先端研究実験I .

2018年度・後期, 創薬科学総論IV .

2018年度・春学期, 機能形態学 .

2012年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2017年度・夏学期, 基幹教育セミナー.

2017年度・春学期, 機能形態学.

2017年度・後期, 創薬科学総論IV.

2017年度・通年, 先端研究実験I.

2017年度・通年, 先端研究実験II.

2017年度・前期, 医療薬学演習I.

2017年度・前期, 医療薬学演習II.

2017年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2017年度・後期, 少人数ゼミナール.

2016年度・前期, 機能形態学.

2016年度・後期, 創薬科学総論III.

2016年度・後期, 薬理基礎理論.

2016年度・通年, 先端研究実験I.

2016年度・通年, 先端研究実験II.

2016年度・前期, 医療薬学演習I.

2016年度・前期, 医療薬学演習II.

2016年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2016年度・後期, 少人数ゼミナール.

2015年度・前期, 機能形態学.

2015年度・後期, 創薬科学総論II.

2015年度・通年, 先端研究実験I.

2015年度・通年, 先端研究実験II.

2015年度・前期, 医療薬学演習I.

2015年度・前期, 医療薬学演習II.

2015年度・後期, 医療薬学研究.

2015年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2015年度・後期, 少人数ゼミナール.

2014年度・前期, 機能形態学.

2014年度・前期, 基礎生物学演習 .

2014年度・前期, 科学論文総合演習II .

2014年度・後期, 薬理基礎理論.

2014年度・後期, 創薬科学総論I.

2014年度・通年, 先端研究実験I.

2014年度・通年, 先端研究実験II.

2014年度・前期, 医療薬学演習I.

2014年度・前期, 医療薬学演習II.

2014年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2014年度・後期, 少人数ゼミナール.

2013年度・前期, 機能形態学.

2013年度・前期, 基礎生物学演習.

2013年度・前期, 科学論文総合演習II.

2013年度・前期, 医療薬学演習I .

2013年度・通年, 先端研究実験I.

2013年度・通年, 先端研究実験II.

2013年度・前期, 医療薬学演習I.

2013年度・前期, 医療薬学演習II.

2013年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2013年度・後期, 少人数ゼミナール.

2012年度・前期, 機能形態学.

2012年度・前期, 基礎生物学演習.

2012年度・前期, 医療薬学演習I.

2012年度・前期, 少人数セミナー.

2012年度・前期, 科学論文総合演習II.

2012年度・後期, 薬理基礎理論.

2012年度・前期, 医療薬学演習I.

2012年度・前期, 医療薬学演習II.

2012年度・通年, 先端研究実験I.

2012年度・前期, 先端研究実験II.

2011年度・前期, 機能形態学.

2011年度・前期, 基礎生物学演習.

2011年度・前期, 少人数セミナー.

2011年度・前期, 医療薬学演習I.

2011年度・前期, 医療薬学演習II.

2011年度・前期, 科学論文総合演習II.

2010年度・前期, 機能形態学.

2010年度・前期, 基礎生物学演習.

2010年度・前期, 少人数ゼミ.

2010年度・前期, 生命薬学総論.

2010年度・通年, 病態生理学ゼミ演習.

2010年度・通年, 先端研究ゼミ演習.

2010年度・後期, 薬理学実習.

2010年度・後期, 薬理基礎理論.

2010年度・前期, 科学論文総合演習II.

2010年度・通年, 英語科学討論.

2010年度・後期, 薬学総論III.

2009年度・前期, 機能形態学.

2009年度・前期, 基礎生物学演習.

2009年度・前期, 生命薬学総論.

2009年度・後期, 少人数ゼミ.

2009年度・通年, 病態生理学ゼミ演習.

2009年度・通年, 先端研究ゼミ演習.

2009年度・後期, 薬理学実習.

2008年度・通年, 先端研究ゼミ演習(電気生理学ゼミ演習).

2008年度・通年, 病態生理学ゼミ演習.

2008年度・後期, 特別先端薬学実験(解析)技術実習.

2008年度・後期, 薬理学実習.

2008年度・前期, 機能形態学.

2008年度・前期, 基礎生物学演習.

2008年度・前期, 生命薬学総論.

2008年度・後期, 病態生理学特論.

2007年度・前期, 生命薬学総論.

2007年度・前期, 機能形態学.

2007年度・前期, コアゼミナール.

2007年度・前期, 基礎生物学演習.

2007年度・後期, 薬物作用評価学.

2006年度・後期, 薬物作用評価学.

2006年度・後期, 病態生理学特論.

2006年度・後期, 機能形態学I.

2006年度・前期, 基礎薬学セミナー.

2006年度・前期, 機能形態学II.

2006年度・前期, 基礎生物学演習.

2006年度・後期, 病態生理学特論.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2018.05, 全学, 参加, 教材開発センターFD.

2018.03, 全学, 参加, 著作権セミナー.

2017.10, 部局, その他, 第2回九大馬出キャンパス4部局合同男女共同参画FD.

2005.09, 部局, 参加, 第16回全国薬学教育者ワークショップ九州.

2003.05, 全学, 参加, 九州大学病院地区合同FD研修会.

学生のクラス指導等
2016年度, 学部, 薬局早期体験引率.

2002年度, 学部, 総合薬学科.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2016年度, 広西中医薬大学付属病院, 客員教員, 国外.

2013年度, 金沢大学医学系研究科, 大学院集中講義, 非常勤講師, 国外.

2012年度, 金沢大学医学系研究科, 大学院集中講義, 非常勤講師, 国内.

2011年度, 金沢大学医学系研究科, 大学院集中講義, 非常勤講師, 国内.

2010年度, 金沢大学医学系研究科, 大学院特別講義, 非常勤講師, 国内.

2009年度, 金沢大学医学系研究科, 大学院特別講義, 非常勤講師, 国内.

2008年度, 金沢大学・医学系研究科, 大学院特別講義, 非常勤講師, 国内.

2007年度, 金沢大学・医学系研究科, 大学院特別講義, 非常勤講師, 国内.

2006年度, 金沢大学・医学系研究科, 大学院特別講義, 非常勤講師, 国内.

2005年度, 金沢大学・医学部, 大学院特別講義, 非常勤講師, 国内.

2004年度, 金沢大学・医学部, 大学院特別講義, 非常勤講師, 国内.

2003年度, 金沢大学・医学部, 大学院特別講義, 非常勤講師, 国内.

2002年度, 金沢大学・医学部, 大学院特別講義, 非常勤講師, 国内.

国際教育イベント等への参加状況等
2017.10, 薬学留学プログラム, 台湾, 九州大学, 1.

2012.08, 国立台湾大学サマートレーニングキャンプ(特別講師)
, 台湾・台北, 国立台湾大学, 100.

2007.11, ベルリンブレインデイス(講師), ドイツ・ベルリン, マックスデルブリュックセンター, 100.

その他の特筆すべき教育実績
2017.11, クラスノヤルスク(ロシア) ミドルスクールにて講義 "Japanese culture and education".

2017.11, クラスノヤルスク大学薬学部にて学部講義(2年生)"Neuroprotective effects by new medical gas and involvement of stomach-brain interaction"
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2017.10, カナダ・ラバル大学からQuébec Research Network Award受賞した博士課程3年生 Jean-Philippe Rousseau を受け入れ、共同研究「脳神経ーグリア連関における甲状腺ホルモンの機能について」を遂行。成果をExperimental Biology 2018(San Diego, CA. USA, 2018年4月)にて発表させる。.

2016.10, 福岡県立嘉穂高校にて出張授業「脳科学の魅力」.

2014.03, 第91回日本生理学会大会(鹿児島)における教育プログラムにて、モデル講義「グリア研究:古今物語」を行った。.

2012.01, 薬学研究院客員教授としてマンチェスター大学のアレクセイ・ヴァカラツキー教授を招聘し、特別講義および共同研究を行った。





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2011.01, 薬学研究院の客員教授として、マンチェスター大学からアレクセイ・ヴァカラツキー教授を招聘し、特別講義をしてもらった。また共同研究を始めた。.

2011.07, 薬学研究院客員教授としてマンチェスター大学のアレクセイ・ヴァカラツキー教授を招聘し、特別講義および共同研究を行った。.

2011.11, G30プログラムにて、米・シアトルのワシントン大学神経科よりブルース・ランソム教授を薬学研究院に招聘し、大学院特別講義(英語科学討論)を行った。、

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2011.09, 博士課程学生・秋元 望さんを、共同研究のためドイツ・ベルリンのマックスデルブリュックセンター分子医学研究所へ1ヶ月留学させた。 .

2011.09, 第54回日本神経化学会(金沢・山代温泉)における若手育成セミナーの講師として、「メジャーリーグで生きていくための7つの習慣―女性版―」というタイトルで講演した。
(2011年9月25-28日)
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2010.05, 学部間協定を結んでいるロシア・サンクトペテルブルク・実験医学研究所のポスドク(Kristina Zurabovna Shainidze)を日本に招聘(第87回日本生理学会大会参加のためのトラベル・グラント獲得)
その後、九州大学薬学府・病態生理学分野にて1週間、指導を行い、北九州にて開催されたブレインサイエンス研究会にて発表させた。.

2010.12, G30プログラムにて、米・シアトルのワシントン大学神経科よりブルース・ランソム教授を薬学研究院に招聘し、大学院特別講義(英語科学討論)を行った。、.

2009.11, 新規大学院教育プログラム:大学院生による国際シンポジウム「九州ブレイン・デイズ」の開催.

2007.08, 文部科学省の平成19年度大学教育の国際化推進プログラム(海外先進研究実践支援)に採択され、ドイツ(ベルリン)およびアメリカ(シアトル)において、神経疾患治療の日米欧教育機構の確立(神経疾患治療の基礎から応用まで:医学・薬学教育システムの国際化)を実践する。
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2006.05, 博士課程学生・江藤 圭君を、共同研究のためロンドン大学(UCL)へ1ヶ月留学させた。.

2005.05, 修士学生、井福正隆君を共同研究のためドイツ・マックスデルブリュックセンター(MDC)へ1ヶ月留学させた。.


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