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植田 正(うえだ ただし) データ更新日:2019.06.20

教授 /  薬学研究院 臨床薬学部門 生命薬学


教育活動概要
大学院教育としては、修士課程の講義「タンパク質創薬論」を担当し、蛋白質工学を教授する講義を行っている。
学部教育としては、「生命薬学I」「免疫学」「タンパク質科学」を担当し、蛋白質の構造と機能、免疫学の基礎の教授をおこなっている。
全学共通教育としては、伊都キャンパスで創薬科学総論IIを1コマ担当している。
薬学生向けの教科書としては「薬学の機器分析学改訂版」(廣川書店)(共著)、「薬系免疫学改訂第3版」(南江堂)(共編者、共著)、「基礎から学ぶ構造生物学」(共立出版)(共著)を執筆した。また、蛋白質の構造と機能に関して、化学的な切り口で記載されている"How proteins work"の監訳、翻訳を実施した。「Essential蛋白質科学」として南江堂から2016年出版した。
担当授業科目
2019年度・秋学期, 薬学少人数ゼミナール.

2019年度・秋学期, 創薬科学総論Ⅲ.

2019年度・夏学期, タンパク質科学.

2019年度・冬学期, タンパク質創薬論.

2019年度・通年, 薬学特別実習.

2019年度・通年, 卒業研究.

2019年度・秋学期, 免疫学A.

2019年度・冬学期, 免疫学B.

2017年度・後期, 免疫学.

2017年度・夏学期, タンパク質科学.

2017年度・前期, 生物薬学演習Ⅰ.

2017年度・前期, 生物薬学演習Ⅱ.

2017年度・秋学期, 生物薬学研究.

2017年度・冬学期, タンパク質創薬論.

2018年度・秋学期, 免疫学A.

2018年度・冬学期, 免疫学B.

2018年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2018年度・秋学期, 創薬科学総論Ⅲ.

2018年度・夏学期, タンパク質科学.

2018年度・前期, 生物薬学演習Ⅰ.

2018年度・前期, 生物薬学演習Ⅱ.

2018年度・秋学期, 生物薬学研究.

2018年度・冬学期, タンパク質創薬論.

2016年度・後期, タンパク質創薬論.

2016年度・後期, 免疫学.

2016年度・通年, 高度融合研究実験.

2016年度・通年, 先端研究実験I.

2016年度・前期, 生命薬学I.

2016年度・前期, タンパク質科学.

2016年度・通年, 先端研究実験II.

2015年度・後期, 免疫学.

2015年度・後期, タンパク質創薬論.

2015年度・後期, 生物薬学研究.

2014年度・前期, タンパク質科学.

2014年度・前期, 生命薬学II.

2014年度・通年, 先端研究実験I.

2014年度・通年, 先端研究実験II.

2014年度・通年, 高度融合研究実験.

2014年度・後期, 生物薬学研究.

2014年度・後期, タンパク質創薬論.

2014年度・後期, 免疫学.

2013年度・後期, 免疫学.

2013年度・後期, タンパク質創薬論.

2013年度・後期, 生物薬学研究.

2013年度・通年, 高度融合研究実験.

2013年度・通年, 先端研究実験II.

2013年度・通年, 先端研究実験I.

2013年度・前期, 生命薬学II.

2013年度・前期, タンパク質科学.

2012年度・後期, 免疫学.

2012年度・通年, 先端研究実験I.

2012年度・通年, 先端研究実験II.

2012年度・通年, 高度融合研究実験.

2012年度・後期, 生物薬学研究.

2012年度・後期, タンパク質創薬論.

2013年度・前期, 生物科学II.

2012年度・前期, 生物科学II.

2012年度・前期, 基礎生物学演習.

2012年度・前期, 新しいくすりへの道.

2012年度・前期, タンパク質科学.

2012年度・前期, 生命薬学II.

2011年度・前期, 基礎生物学演習.

2011年度・前期, 新しいくすりへの道.

2011年度・後期, タンパク質創薬論.

2011年度・後期, 免疫学.

2011年度・後期, 薬学総論II.

2011年度・前期, タンパク質科学.

2011年度・前期, 生命薬学II.

2010年度・後期, 薬学総論II.

2010年度・前期, 基礎生物学演習.

2010年度・前期, タンパク質科学.

2010年度・前期, 生命薬学II.

2010年度・後期, 免疫学.

2010年度・後期, タンパク質創薬論.

2010年度・前期, 新しいくすりへの道.

2009年度・前期, 新しいくすりへの道.

2009年度・前期, 蛋白質創薬学特論.

2009年度・後期, 免疫学.

2009年度・前期, タンパク質科学.

2009年度・前期, 生命薬学II.

2009年度・前期, 科学論文総合演習II.

2008年度・前期, 科学論文総合演習II.

2008年度・後期, 免疫学.

2008年度・前期, 生命薬学II.

2008年度・前期, 先端研究ゼミ演習(蛋白質構造ゼミ演習).

2008年度・前期, 蛋白質科学.

2007年度・前期, 生命薬学II.

2007年度・後期, 免疫学.

2007年度・前期, 免疫薬品学特論.

2007年度・前期, 生物薬学実習.

2006年度・前期, 先端研究ゼミ演習(蛋白質構造ゼミ演習).

2006年度・後期, 免疫薬品学I.

2005年度・後期, 生物化学I.

2005年度・前期, 免疫薬品学特論.

2004年度・後期, 免疫薬品学I.

2004年度・後期, 生物化学I.

2003年度・後期, 生物化学I.

2003年度・後期, 免疫薬品学I.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2018.11, 部局, 参加, 研究分析ツール「SciVal」及び研究者プロファイリングツール「Pure」に関する説明会 (応用編)..

2018.10, 部局, 企画, M2B/Moodleに関するFD.

2018.08, 全学, 参加, 平成33年度入学者選抜改革 【九州大学新入試QUBE】 ~各学部での検討にむけた情報提供~..

2018.05, 部局, 参加, 「総合的創薬ソリューションプロバイダーによる創薬研究支援の新たな形」..

2018.03, 部局, 参加, 第3回 薬学研究院FD(情報セキュリティ対策).

2016.10, 部局, 参加, 「なぜ今『女性活躍推進法』か?    —男女共同参画の必要性と九州大学における取組み—」.

2016.05, 部局, 参加, 外国人留学生の受入と管理(情報管理、輸出管理)について.

2015.06, 部局, 参加, 製薬業界の環境変化を受けた今後のMR活動とメディカルアフェアーズの確立について.

2011.03, 部局, 参加, 学生のメンタルヘルスの現状と対応.

2010.04, 部局, 参加, 薬局実務実習実施講習会.

2009.10, 部局, 参加, OSCE評価者講習会.

2008.01, 全学, 参加, 教育GPを通じた教育改革.

2007.05, 部局, 参加, 討論会 —授業の向上を目指してー.

2006.09, 部局, 講演, 教育方法改善に関するFD.

2005.06, 部局, 参加, 教育方法改善に関するFD.

2002.12, 全学, 参加, 全学共通教育に関するFD.

学生のクラス指導等
2012年度, 学部, 臨床薬学科3年生.

2011年度, 学部, 臨床薬学科2年生.

2010年度, 学部, 臨床薬学科1年生.

2009年度, 学部, 薬学部1年生(早期体験学習の引率).

2007年度, 全学, 学生委員.

2006年度, 学部, 薬学部3年生.

2005年度, 学部, 薬学部2年生.

2004年度, 学部, 薬学部1年生.

2003年度, 学部, 薬学部3年生.

2002年度, 学部, 薬学部2年生.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2009年度, 東京大学大学院新学術領域研究科, 冬、11月13日、集中講義, 非常勤講師, 国内.

2005年度, 九州産業大学 工学部, 前期、金曜日2時限, 非常勤講師, 国内.

2004年度, 九州産業大学 工学部, 前期、 金曜日2時限, 非常勤講師, 国内.

2003年度, 九州産業大学 工学部, 前期、金曜日2時限, 非常勤講師, 国内.

2002年度, 九州産業大学 工学部, 後期、金曜日2時限, 非常勤講師, 国内.


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