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石井 祐次(いしい ゆうじ) データ更新日:2018.10.16

准教授 /  薬学研究院 臨床薬学部門 生命薬学


学部担当



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就職実績-他大学
就職実績有, 1993年4月九州大学薬学部教務員採用
1993年5月九州大学薬学部助手昇任
1999年4月九州大学大学院薬学研究科助手(配置換え)
2000年4月九州大学大学院薬学研究院助手(配置換え)
2001年4月筑波大学社会医学系講師転任
取得学位
博士(薬学)
専門分野
衛生薬学、薬物代謝、環境薬学
活動概要
大学院学生への講義では、内外環境物質応答論、生物薬学研究(英語講義)および生物薬学演習を分担、先端研究実習においては、博士課程2年生1名、博士課程1年生3名、研究生1名、修士課程2年生2名、1年生2名を担当している。特別実習においては創薬科学科学部4年生2名、臨床薬学科6年生1名、4年生3名を担当している(指導教員)。学部2年生には、安全教育、生命薬学IIIを分担、生命薬学IVを担当、また、高年次基幹教育として3年生を対象に社会と健康を担当、学部3年生に対しては、衛生化学の講義を担当、毒性学 (食品衛生学、薬物代謝学を含む)の講義を分担、さらに少人数ゼミナールを分担、また学部3年生に対して薬学基礎実習IIIを分担している。平成27年度から臨床薬学科6年生へのアドバンスト実務実習も分担している。平成26年度から、1年生に対する創薬科学総論Ⅱも分担している。

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