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片山 勉(かたやま つとむ) データ更新日:2019.11.22

教授 /  薬学研究院 臨床薬学部門 生命薬学


社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
DNA複製阻害剤開発のための受託研究、九州大学薬学部公開講座(平成11, 15年度)、論文審査
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2014.10~2020.09, 連携会員, 日本学術会議.

2011.10~2012.09, 第84回大会組織委員(プログラム副委員長), 日本遺伝学会.

2009.04~2011.03, 評議員(全国区), 日本遺伝学会.

2008.10~2010.09, 理事, 日本分子生物学会.

2007.06~2009.12, 論文調査ワーキンググループ, 日本分子生物学会.

2007.06, ナショナルバイオリソースプロジェクト原核生物運営委員, 国立遺伝学研究所.

2007.06, 生物遺伝資源に関する大腸菌小委員会委員, 国立遺伝学研究所.

2003.03~2005.03, 国立遺伝学研究所客員教授(核酸化学部門), 国立遺伝学研究所.

2002.04~2003.03, 国立遺伝学研究所客員助教授(核酸化学部門), 国立遺伝学研究所.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2016.11, FBSめんたいプラス (2016年11月29日), 午後6時15分からの地元ニュース番組で、プレスリリースが取り上げられた(複製開始複合体の構造解明:PNAS誌に論文発表)。.

2009.05, 日経産業新聞(2009年5月14日), 複製開始の新たな制御因子DARSの発見について (Genes & Development誌に論文発表).

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2016.07, 出前講義:大学での薬学と生命科学の研究, 筑紫女学園高等学校, 筑紫女学園高等学校.

2013.10, 出前講義:遺伝子の複製のしくみ, 大分県立佐伯鶴城高等学校, 大分県立佐伯鶴城高等学校.

2010.03, 出前講義:DNA複製と分子生物学の研究, 東明館高校, 東明館高校.

2009.09, 九大 DNA複製制御因子 大腸菌で突き止め(DARSの発見について---Genes Dev 2009), 日経産業新聞, 日経産業新聞.

2008.03, 薬学研究フォーラムin東京, 九州大学ほか, 日本薬学会長井記念館.

2003.11, 九州大学紹介:薬学部, 九州大学, 福岡県東筑高校.

2003.11, ゲノムひろば:「1つが必ず2つになる仕組み」大腸菌ゲノムDNAの複製の場合, 文部科学省特定領域研究(C)「ゲノム」, 福岡市エルガーラホール.

2003.07, 平成15年度九州大学薬学部公開講座, 九州大学薬学部, 九州大学.

1999.07, 平成11年度九州大学薬学部公開講座「ゲノムと遺伝子の研究と創薬」, 九州大学薬学部, 九州大学.

1998.10, 第4回公開シンポジウム「分子細胞生物学の新しい流れ」, 文部省科学研究費特定領域研究(A)合同, 東京.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2008.04~2010.03, 入学者選抜研究委員ほか.

2008.05~2010.04, 21世紀プログラム専門委員会.

2012.04~2013.03, FD委員、RIセンター運営委員、図書委員ほか.

2011.04~2011.03, FD委員(委員長)、RIセンター運営委員、図書委員ほか.

2010.04~2011.03, 人事委員,FD委員(委員長)、図書委員ほか.

2009.04~2010.03, 人事委員,FD委員(委員長)ほか.

2008.04~2009.03, FD委員(委員長)ほか.

2007.04~2008.03, 入試委員、人事委員.

2006.04~2007.03, 教務委員、入試委員、人事委員.

2002.04~2013.03, 病院地区地区研究用微生物安全管理委員.

2001.04, 病院地区アイソトープセンター運営委員.

2005.04~2007.03, 学生委員.

2002.10~2004.12, 研究戦略企画室委員.


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