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久枝 良雄(ひさえだ よしお) データ更新日:2019.06.22

教授 /  工学研究院 応用化学部門 生体機能化学講座


社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
(受託研究)

・農林水産省 バイオテクノロジー先端技術シーズ培養研究(平成7年度〜平成11年度)
 極限環境において機能する新酵素等の開発に関する基礎研究
研究課題:「ビタミンB12 人工酵素の分子設計と特性」に関する研究
具体的内容:人工脂質とビタミンB12 を構成素子として、天然の酵素よりも構造的に安定で、かつ酵素が活性を示すことができない化学反応にも関与できる合成酵素の開発

(共同研究)
日産化学工業 九州大学との包括連携
「分岐高分子の高機能化」
・平成17年度
・平成18年度
・平成19年度
・平成20年度
・平成21年度
・平成22年度
・平成23年度(金属錯体と光増感剤の組み合わせによる機能材料の開発)
・平成25年度(発光材料の開発に関する研究)
・平成26年度(発光材料の開発に関する研究)
・平成27年度(発光材料の開発に関する研究)
・平成28年度(発光材料の開発に関する研究)
・平成29年度(発光材料の開発に関する研究)
・平成30年度(発光材料の開発に関する研究)
・令和元年度(発光材料の開発に関する研究)

(株)クラレ 九州大学との包括連携
「金属錯体・金属クラスター化合物によるPVA系ポリマーの高機能化」
・平成19年度
・平成20年度
・平成21年度

新日本製薬との共同研究
・平成23年度

住友金属鉱山との包括連携共同研究
「水溶液中の無機酸化・還元触媒の開発に関する研究」
・平成24年度
・平成25年度
・平成26年度
・平成28年度に特許出願

企業との共同研究により新機能性材料の開発を実施した。多くの特許出願を行った。

二国間交流事業共同研究(日本学術振興会)
・ポーランドとの共同研究(平成29年度~30年度)
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2018.09~2018.09, 八大学工学部長会議および6大学人材育成により、the 6th UK-Japan Engineering Education League Workshop (UKJEEL)を開催し、工学教育について討議した。, 八大学工学部長会議および6大学人材育成.

2016.10~2016.10, 英国王立化学協会によるRSC-Inorganic Chemistry Symposiumの世話人として、九州大学稲盛ホールにおいて本国際シンポジウムを実施した。, 英国王立化学協会.

2016.04~2016.04, Post IUPAC Photochemistry シンポジウムを主催し、九州大学稲盛ホールにおいて実施した。, Post IUPAC Photochemistry シンポジウム実行委員会.

2014.06~2014.06, 第24回万有福岡シンポジウムを主催し、九州大学病院キャンパス百年講堂において実施した。, 万有福岡シンポジウム組織委員会
.

2008.11~2008.11, 酸化反応討論会を主催し、九州大学西新プラザにおいて実施した。, 酸化反応討論会実行委員会
(主催団体:有機合成化学協会、 共催:日本化学会など).

2003.07~2004.07, 2004年7月に米国ニューオリンズで開催された第3回ポルフィリンおよびフタロシアニンに関する国際会議でビタミンB12の化学と生化学に関するシンポジウムを主催した。, ポルフィリン・フタロシアニン国際学会.

2004.06~2005.03, 日欧生物有機化学の発展に資するため定期的に国際会議を開催し、情報交換と研究発表を行い、日欧の生物有機化学者間の交流の活性化を行っている。2005年3月に第4回国際会議を岡山で開催した。その組織委員として活動した。, 日欧生物有機化学国際会議実行委員会.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2019.04, Journal of Materials Chemistry C, 7(Front Cover), 雑誌のカバーに掲載
Flexible-Color Tuning and White-Light Emission in Three-, Four-, and Five-component Host/Guest Co-crystals by Charge–Transfer Emissions as well as Effective Energy Transfers
T. Ono, Y. Hisaeda
Journal of Materials Chemistry C, 7, 2829 - 2842 (2019). (Front Cover, HOT Papers)
DOI: org/10.1039/C8TC06165C
.

2019.03, Dalton Trans., 48(Front Inside Cover), 雑誌のカバーに掲載
Redox Behaviour of β-Dihydroporphycene Cobalt Complex: Study on the Effect of the Hydrogenation of Ligand
K. Hashimoto, T. Koide, T. Okawara, H. Shimakoshi, Y. Hori, Y. Shiota, K. Yoshizawa, Y. Hisaeda
Dalton Trans., 48, 872 - 881 (2019). (Inside Front Cover)
DOI: 10.1039/C8DT03743D
.

2019.02, ChemPlusChem, 84 (Front Cover), 雑誌のカバーに掲載
Visible Light-driven One-pot Amide Formation from Trichlorinated Organic Compound Catalyzed by the B12 Model Complex under Aerobic Condition
H. Tian, H. Shimakoshi, T. Ono, Y. Hisaeda
ChemPlusChem, 84, 237 - 240 (2019). (Front Cover)
DOI: 10.1002/cplu.201800522
.

2018.12, Chem. Eur. J., 24(Front Cover), 雑誌のカバーに掲載
Switching of Monomer Fluorescence, Charge-Transfer Fluorescence, and Room-Temperature Phosphorescence Induced by Aromatic Guest Inclusion in an Awkwardly Shaped Supramolecular Host
T. Ono, A. Taema, A. Goto, Y. Hisaeda
Chem. Eur. J., 24, 17487 - 17496 (2018). (Front Cover)
DOI: 10.1002/chem.201805575
.

2018.05, Dalton Trans., 47, No.8 (Front Cover), 雑誌のカバーに掲載
First entry into nonmetal-centred porphycenes: synthesis of a phosphorus(V) complex of octaethylporphycene
M. Abe, H. Mukotaka, T. Fujioka, T. Okawara, K. Umegaki, T. Ono, Y. Hisaeda
Dalton Trans., 47, No.8, 2487 - 2491 (2018). (Front Cover)
DOI: org/10.1039/C7DT04471B
.

2018.05, ChemPhotoChem, 2, No.5 (Front Cover), 雑誌のカバーに掲載
Piezofluorochromism in Charge-Transfer Inclusion Crystals: A Prominent Influence of High Pressure over Mechanical Grinding
T. Ono, Y. Tsukiyama, A. Taema, H. Sato, H. Kiyooka, Y. Yamaguchi, A. Nagahashi, M. Nishiyama, Y. Akahama, Y. Ozawa, M. Abe, Y. Hisaeda
ChemPhotoChem, 2, No.5, 416 - 420 (2018). (Front Cover)
DOI: 10.1002/cptc.201700227
.

2018.02, Dalton Trans., 47, No.3 (Front Cover), 雑誌のカバーに掲載
Photocatalytic function of the B12 complex with the cyclometalated iridium(III) complex as a photosensitizer under visible light irradiation
H. Tian, H, Shimakoshi, S. Kim, G. Park, Y. You, Y. Hisaeda
Dalton Trans., 47, No.3, 675 - 683 (2018). (Front Cover)
DOI: 10.1039/c7dt03742b
(Cover) DOI: 10.1039/C8DT90007H.

2017.08, Chem. Commun., 53, No.91 (Front Cover), 雑誌のカバーに掲載
The first synthesis of mesodicycloalkylporphycenes: ring strain effects on structural and optical properties of isomeric porphyrins
T. Ono, D. Koga, K. Yoza, Y. Hisaeda
Chem. Commun., 53, No.91, 12258-12261 (2017). (Front Cover)
DOI: 10.1039/c7cc07170a
.

2017.06, Chem. Commun., 53, No.79 (Back Cover), 雑誌のカバーに掲載
A Vitamin B12 Derivative Catalyzed Electrochemical Trifluoromethylation and Perfluoroalkylation of Arenes and Heteroarenes in Organic Media
M. J. Hossain, T. Ono, K. Wakiya, Y. Hisaeda
Chem. Commun., 53, No.79, 10878-10881 (2017). (Back Cover)
DOI: 10.1039/C7CC06221D
.

2017.01, ChemPlusChem, 82, No.1 (Back Cover), 雑誌のカバーに掲載
ChemPlusChem, 82, No.1, 18-29 (2017). (Back Cover)
DOI: 10.1002/cplu.201600303.

2016.10, Dalton Trans., 45, No.25(Back Cover), 雑誌のカバーに掲載
Dalton Trans., 45, No.25, 10173-10180 (2016). (Back Cover)
DOI: 10.1039/c6dt00556j
(Back Cover) DOI: 10.1039/C6DT90113A.

2016.09, Dalton Trans., 45, No.20 (Inside Front Cover), 雑誌のカバーに掲載
Dalton Trans., 45, No.20, 8340-8346 (2016). (Inside Front Cover)
DOI: 10.1039/c6dt00355a
(Inside Front Cover) DOI: 10.1039/C6DT90090A.

2016.08, Dalton Trans., 45, No.8 (Front Cover), 雑誌のカバーに掲載
Dalton Trans., 45, No.8, 3277-3284 (2016). (Front Cover)
DOI: 10.1039/c5dt04109k
(Front Cover) DOI: 10.1039/C6DT90036D.

2015.11, 日刊工業新聞, 生体酵素と光触媒複合化
光反応で物質変換 九大
(2015年(平成27年)11月19日(木)).

2015.09, 科学新聞, パズルの要領で分子を並べ機能性色素を作る技術開発
ー九大の研究グループなどが成功ー
(2015年(平成27年)9月4日(金)).

2015.08, 日経産業新聞, 色自在の発光材料開発
九州大 照明向け、安価に合成
(2 0 1 5 年(平成2 7 年)8 月6 日(木)).

2015.08, 日刊工業新聞, 七色に光る結晶を開発
九大など 有機分子組み換え
(2015年(平成27年)8月25日(火)).

2015.01, 科学新聞, 酵素類似機能持つMOF材料可能に.

2014.09, ChemPlusChem [Back Cover], 雑誌のバックカバーに掲載.

2014.08, 科学新聞, ビタミンB12と酸化チタンを連結.

2014.01, Newton 2014年1月号, SEKISUI自然に学ぶものづくり 「ビタミンB12酵素に学ぶハイブリッド触媒の開発」.

2012.06, Chem. Commun. (英国王立化学会) Inside Front Cover, Hydrogenation effects in metalloporphycenes: synthesis and redox behavior of Ni(II)–tetra(n-propyl)dihydroporphycene

Chem. Commun., 48, No.44.

2011.09, Chem. Commun. (英国王立化学会) Back Cover, Back Cover「Photosensitizing catalysis of B12 complex without additional photosensitizer」.

2011.07, 科学新聞(7/15),  「ビタミンB12に光増感作用」
.

2011.06, 科学新聞(6/24), 「光駆動型の人工酵素 ビタミンB12保持」
.

2011.06, 化学工業日報(6/9), 「光駆動型人工酵素を開発」
.

2011.05, 科学新聞(5/27), 「ルテニウム金属錯体を高分子上で複合化」
.

2011.05, Chem. Commun. (英国王立化学会) Inside Front Cover, Front Cover「Photocatalytic function of polymer-supported B12 complex with ruthenium trisbipyridine photosensitizer」.

2010.12, Bulletin of the Chemical Society of Japan (日本化学会欧文誌)Front Cover, Front Cover「Redox behavior and electrochemical catalytic function of B12-hyperbranched polymer」.

2007.04, 日本経済新聞 朝刊(4/16), 「ビタミンB12 光触媒と融合 九大」.

2006.04, 読売新聞 朝刊(4/25), 「新規触媒の開発 バイオインスパイアード触媒」.

2006.04, 西日本新聞 朝刊(4/19), 「新規触媒の開発 バイオインスパイアード触媒」
 さまざまな組み合わせを模索し、革新的触媒の開発へ.

2006.01, 科学新聞(1/27), 紫外線当て、DDT分解 
--ビタミンB12の機能に着目--
久枝九大教授ら新触媒開発.

2006.01, 日経産業新聞(1/18), 九大が新触媒 
ビタミンB12活用
有機塩素化合物 紫外線当て高速分解.

2004.09, Chemical Sceience(イギリス化学会), Greener Dechlorination というタイトルで、ビタミンB12誘導体、可視光照射という条件で環境汚染物質の1つであるDDTの分解に成功したことが紹介された。.

2004.08, Chemical & Engineering News(アメリカ化学会), Photochemical Dechlorination というタイトルで、ビタミンB12誘導体を用いたDDTの光分解反応が紹介された。.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2019.06, CERI公開講座
令和元年6月8日
バイオインスパイアード触媒, 一般財団法人化学物質評価研究機構(CERI) 寄付講座
CERI公開講座 「先端分子材料化学〜設計、構造・物性、機能からデバイスまで〜」
, 福岡市産学連携交流センター.

2018.11, CERI公開講座
平成30年11月17日
人工酵素    バイオインスパイアード触媒, 一般財団法人化学物質評価研究機構(CERI) 寄付講座
CERI公開講座 「先端材料化学〜設計、構造・物性から機能化まで〜」
, 福岡市産学連携交流センター.

2017.10, CERI公開講座
平成29年10月14日
人工酵素    バイオインスパイアード触媒, 一般財団法人化学物質評価研究機構(CERI) 寄付講座
CERI公開講座 「先端材料化学〜設計、構造・物性から機能化まで〜」, 福岡市産学連携交流センター.

2016.11, CERI公開講座
平成28年11月19日
人工酵素, 一般財団法人 化学物質評価研究機構(CERI)
九州大学 大学院工学研究院 応用化学部門, 福岡市産学連携交流センター.

2015.11, CERI公開講座
平成27年11月14日
人工酵素, 一般財団法人 化学物質評価研究機構(CERI)
九州大学 大学院工学研究院 応用化学部門, 福岡市産学連携交流センター.

2014.12, CERI公開講座
平成26年12月6日
人工酵素, 一般財団法人 化学物質評価研究機構(CERI)
九州大学 大学院工学研究院 応用化学部門, 福岡市産学連携交流センター.

2013.12, CERI公開講座
平成25年12月14日
人工酵素, 一般財団法人 化学物質評価研究機構(CERI)
九州大学 大学院工学研究院 応用化学部門, 福岡市産学連携交流センター.

2012.10, CERI公開講座
平成24年10月13日
人工酵素, 一般財団法人 化学物質評価研究機構(CERI)
九州大学 大学院工学研究院 応用化学部門, 福岡市産学連携交流センター.

2003.08, 化学展(日本化学会創立125周年記念)
平成15年8月9日-17日
・色のふしぎ, 日本化学会九州支部, 福岡市立少年科学文化会館.

2002.10, 第34回化学への招待(夢化学21)平成14年10月12日
・特別講演「ナノテクへの扉」
・パセリの葉っぱから光合成色素を取り出そう, 日本化学会九州支部, 九州大学.

1998.07, 第17回化学への招待
平成10年7月24日
・光合成色素を分離しよう, 化学教育協議会九州支部, 九州大学.

1993.07, 第1回化学への招待
平成5年7月30日
・ビタミンCのはたらき, 日本化学会九州支部, 九州大学.

諸外国を対象とした高度専門職業人教育活動
2018.11~2018.12, JSPS-PANの二国間交流事業(共同研究)
 Potrząsaj  Aleksandra(ポーランド科学アカデミー・有機化学研究所、博士課程2年)
JSPS-PANの二国間交流事業(共同研究)として、ポーランド科学アカデミーのDorota Gryko教授と九州大学の久枝良雄教授のグループは、2017年度〜2018年度の共同研究に採択されている。共同研究の一環として、ポーランドグループの博士学生を九州大学で受け入れ、触媒創製および触媒反応の共同研究を実施する。本実習生の受け入れにより、九州大学とポーランド科学アカデミーの共同研究が大きく発展, Poland.

2017.11~2017.11, JSPS-PANの二国間交流事業(共同研究)
  Michał Ociepa(ポーランド科学アカデミー・有機化学研究所、博士課程2年)
JSPS-PANの二国間交流事業(共同研究)として、ポーランド科学アカデミーのDorota Gryko教授と九州大学の久枝良雄教授のグループは、2017年度〜2018年度の共同研究に採択されている。共同研究の一環として、ポーランドグループの博士学生を九州大学で受け入れ、触媒創製および触媒反応の共同研究を実施する。本実習生の受け入れにより、九州大学とポーランド科学アカデミーの共同研究が大きく発展, Poland.

2010.05~2010.05, 2010帰国外国人留学生研究指導事業
・東北師範大学
・遼寧大学, China.

初等・中等教育への貢献状況
2018.08, 高校教員との意見交換会(オープンキャンパス時), 九州の高校
福岡県立福岡高等学校
福岡県立筑紫丘高等学校
福岡県立城南高等学校
など.

2016.08, 高校教員との意見交換会(オープンキャンパス時), 九州および四国の9校
愛媛県立松山東高等学校
福岡県立東筑高等学校
福岡県立福岡高等学校
福岡県立筑紫丘高等学校
福岡県立城南高等学校
佐賀県立佐賀西高等学校
佐賀県立致小城高等学校
熊本県立済々黌高等学校
宮崎県立宮崎西高等学校.

2004.12, 高校訪問・工学部の研究内容について, 松山南高等学校.

2004.08, 高校訪問, 松山南高等学校
松山東高等学校
西条高等学校.

2002.10, 第34回化学への招待
特別講演「ナノテクへの扉」, 九州大学.

2003.02, スーパーサイエンススクール教養講座
「ナノテクワールドへの扉」, 宮崎北高等学校.

その他の優れた社会貢献活動
2018年度, 九工協会長として、工学教育に関するシンポジウムを2回開催し、ディスカッション。.

2016年度, 電気化学会有機電気化学研究会主査、有機合成化学協会九州山口支部監事、有機合成化学協会学会賞選考委員、九州錯体化学懇談会運営委員、などとして、多数の学会活動に貢献した。.

2015年度, 錯体化学会副会長、電気化学会有機電気化学研究会主査、有機合成化学協会九州山口支部監事、などとして、多数の学会活動に貢献した。.

2013年度, 錯体化学会副会長、電気化学会有機電気化学研究会常任幹事、有機合成化学協会九州山口支部監事、などとして、多数の学会活動に貢献した。.

2007年度, 有機合成化学協会 理事、有機合成化学協会九州山口支部支部長、日本化学会生体関連バイテクデイビジョン副主査、錯体化学会理事、電気化学会有機電気化学研究会常任幹事などとして、多数の学会活動に貢献した。.

2006年度, 有機合成化学協会九州山口支部副支部長、日本化学会生体関連バイテクデイビジョン副主査、錯体化学会理事として、多数の学会活動に貢献した。.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2018.04~2020.03, 産学官連携推進会議委員.

2018.04~2020.03, 学術研究推進会議委員.

2018.04~2020.03, 企画専門委員会委員.

2018.04~2020.03, 人事企画委員会委員.

2018.04~2020.03, 学術研究・産学官連携戦略委員会委員.

2018.04~2020.03, 財務企画委員会委員.

2018.04~2020.03, 経営協議会委員.

2018.04~2020.03, 総長選考会議委員.

2018.04~2020.03, 技術部長.

2018.04~2020.03, 工学部長.

2018.04~2020.03, 工学府長.

2018.04~2020.03, 工学研究院長.

2015.04~2018.03, 国際交流専門委員会 委員.

2015.04~2016.03, 工学研究院 将来計画検討WG 委員.

2015.04~2017.03, 工学研究院 国際コース設置検討WG 委員長.

2015.04~2018.03, 工学研究院 国際コース運営委員会 副委員長.

2015.04~2018.03, 工学研究院 国際連携委員会 委員長.

2015.04~2016.03, 工学研究院 大学評価委員会 委員.

2015.04~2017.03, 工学研究院 情報公開・個人情報保護委員会 委員.

2015.04~2018.03, 工学研究院 兼業審査委員会 委員.

2015.04~2017.03, 工学研究院 総合企画委員会 委員.

2015.04~2018.03, 工学研究院 副研究院長.

2014.10~2015.03, 工学研究院 副研究院長.

2014.04~2015.03, 将来計画検討WG委員.

2014.04~2015.03, G30運営委員会 副委員長.

2014.04~2015.03, 国際連携委員会 副委員長.

2014.04~2015.03, 男女共同参画WG 委員長代行.

2014.04~2015.03, 工学研究院運営審議会委員.

2014.04~2015.03, 工学府入試委員会 副委員長.

2014.04~2015.03, 工学部入試委員会 副委員長.

2013.04~2014.03, 専攻長(物質創造工学専攻).

2013.04~2014.03, 学科長(物質科学工学科).

2012.04~2014.03, 男女共同参画WG 委員長代行.

2012.04~2014.03, G30運営委員会委員.

2012.04~2014.03, 教育企画委員会委員.

2012.04~2014.04, 全学入学試験実施委員会委員.

2012.04~2014.03, 工学研究院運営審議会委員.

2012.04~2014.03, 工学府入試委員会 委員長.

2012.04~2014.03, 工学部入試委員会 委員長.

2011.04~2012.03, 工学部入試委員会 委員.

2011.04~2013.03, 国際連携委員.

2011.03~2012.03, 就職担当.

2010.04~2011.03, 工学部入試委員会 委員.

2010.04~2011.03, 総合企画委員.

2010.04~2011.03, 工学部定員委員会 委員.

2009.04~2010.03, 応化分子主任.

2009.04~2010.03, 工学部入試委員会 委員.

2009.04~2010.03, 工学部定員委員会 委員.

2009.03~2012.03, 九州大学百周年記念事業委員会個人募金部会委員.

2008.05~2009.04, 入学試験実施委員会委員.

2008.04~2009.03, 工学研究院運営審議会委員.

2008.04~2009.03, 大学評価専門委員会委員.

2008.04~2009.03, 工学部入試委員会 委員長.

2008.04~2009.03, 工学府教育企画委員.

2008.04~2009.03, 工学部教育企画委員.

2007.04~2008.03, 工学研究院運営審議会委員.

2007.04~2008.03, 工学研究院定員委員会委員.

2007.04~2008.03, 工学研究院大学評価委員会 副委員長.

2007.04~2008.03, 大学評価専門委員会 委員.

2007.04~2008.03, 大学入試実施委員会委員.

2007.04~2008.03, 大学評価専門委員会 分科会委員(評価・施設設備分科会).

2007.04~2008.03, 工学府入学試験委員会 委員長.

2007.04~2008.03, 21世紀プログラム基幹委員.

2007.04~2008.03, 工学府教育企画委員.

2007.04~2008.03, 工学部教育企画委員.

2006.04~2007.03, 学府共通教育専門委員会委員.

2006.04~2007.03, 工学研究院定員委員会委員.

2006.04~2007.03, 工学研究院運営審議会委員.

2006.04~2007.04, 工学研究院自己点検評価委員会委員.

2006.04~2007.03, 工学研究院情報公開委員会委員.

2006.04~2007.03, 工学府改革WG委員.

2006.04~2007.03, 中央分析センター運営委員.

2005.04~2006.03, 工学研究院定員委員会.

2005.04~2006.03, 工学研究院研究企画専門委員会委員長.

2005.04~2006.03, 工学研究院研究企画委員会委員.

2004.04~2005.03, 工学研究院研究企画専門委員会委員長.

2004.04~2006.03, 中央分析センター工学分室長.

2003.04~2005.03, 工学研究院研究企画委員.

2003.04~2005.03, 工学研究院研究企画専門委員会委員.

2003.04~2004.03, 工学研究院人事委員会委員.

2003.04~2004.12, 就職担当.

2002.04~2004.03, セクシュアル・ハラスメント等相談員.

2002.03~2003.04, 応用化学部門長、応用化学コース長、主任.

2001.04~2006.03, 工学部入学試験委員会委員.

2001.04~2009.03, 工学研究院定員委員会委員.

2000.04~2002.03, 中央分析センター工学分室幹事.

1998.04~2000.03, 九州大学学生生活・修学相談室相談員.

1998.04~2000.03, 中央分析センター工学分室幹事.


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