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安澤 幸隆(やすざわ ゆきたか) データ更新日:2016.10.27

教授 /  工学研究院 船舶海洋構造工学


主な研究テーマ
圧延による形状不整の予測技術に関する研究
キーワード:圧延、座屈、固有ひずみ
2000.04~2017.03.
鉱物資源用超大型浮体式ストックヤードの開発に関する研究
キーワード:超大型浮体式構造物、メガフロート、構造解析
2012.04~2016.03.
船尾タンク構造のプロペラ起振力による応答解析法に関する研究
キーワード:船体振動、接水振動
2013.04~2015.03.
洋上風力発電用三角形浮体構造物の構造設計に関する研究
キーワード:海洋エネルギー、構造解析、浮体構造物
2012.10~2016.03.
海洋フレキシブルパイプの軸圧縮崩壊挙動に関する研究
キーワード:フレキシブルパイプ、海洋
2012.05~2015.03.
大型船舶の防振設計に関する研究
キーワード:モーダル合成法 MPA法 接水振動、上部構造振動
2006.10~2016.03.
波力エネルギーを利用するマルチカラム型発電浮体システムの開発
キーワード:波力発電 再生可能エネルギー 大型浮体 セミサブ OWC
2008.04~2016.03.
モルタル有限要素法による大規模並列振動応答解析
キーワード:モルタル法 並列計算 振動 有限要素法
2006.04~2008.03.
タンク構造の流力弾性振動と防振設計に関する研究
キーワード:狭隘タンク 接水振動 防振設計
1996.04~2016.03.
超大型浮体式海洋構造物の流力弾性応答と構造設計に関する研究
キーワード:超大型浮体 VLFS 流力弾性 メガフロート
1996.04.
メガフロートの構造信頼性とリスク評価に関する研究
キーワード:リスク評価 粒子法
2005.10~2010.03.
従事しているプロジェクト研究
螺旋線状構造の軸圧縮と曲げによる崩壊強度評価に関する研究
2016.04~2018.03, 代表者:安澤 幸隆, 九州大学、古河電工
螺旋線状構造(フレキシブルパイプや電力ケーブルなど)が圧縮および曲げを受けた時の構造崩壊挙動解析手法の開発
.
新浮体式洋上風力発電研究会
2013.04~2016.03, 代表者:経塚雄策, 九州大学応用力学研究所
大屋教授が開発したレンズ風車を搭載した新しい三角形の浮体構造物のシステムの開発研究.
自動車運搬船の船尾水槽振動推定法の確立
2013.04~2015.03, 代表者:安澤幸隆
自動車運搬船の船尾水槽振動推定法の確立.
大型船燃料タンク内両面接水(油)パネルの振動特性推定法に関する研究
2014.04~2016.03, 代表者:安澤幸隆
大型船燃料タンク内両面接水(油)パネルの振動特性推定法に関する研究.
フレキシブルパイプの軸圧縮座屈強度に関する研究
2012.05~2015.03, 代表者:安澤幸隆
フレキシブルパイプの軸圧縮座屈強度.
マルチカラム型波力発電浮体の開発に関する研究
2009.04~2013.03, 代表者:安澤幸隆
海洋再生可能エネルギーの一つである波力エネルギーを本に発電を行うための複合型浮体システムを開発する研究。.
船体狭隘タンク構造の防振設計法に関する研究
2006.04~2009.11, 代表者:安澤幸隆, 日本船舶海洋工学会
近年、大型商船の機関室近傍の狭隘タンクにおいて過大な振動や、振動による疲労と見られる損傷が、船体構造委員会および技術懇談会などにおいてしばしば報告された。機関室周辺の狭隘タンクは、清水タンクや燃料タンクなどがある。燃料タンクに亀裂損傷が発生すると、油流出という環境問題を引き起こす可能性がある上、可燃性液体の場合、航行中に補修することは難しく、安全性の面から重大な損傷であるといえる。
従来の研究により、狭隘タンクの固有振動数(共振周波数)に及ぼす種々の影響因子に関する定性的な研究は行われているが、実用的な観点から精度のよい、あるいは定量的な推定には至っていないのが現状である。一般に、液位による付加水質量効果の変化、近接する壁面間の流体による連成効果、防撓材による振動形状の複雑化、初期たわみ、熱応力等の初期応力による振動数の変化が、精度よい推定を困難にしている。また、「呼吸モード」に代表されるタンク壁の基本振動数は、非常に低いので補強等による上逃げの共振回避は一般に困難であることが、振動設計をさらに困難にしている。
そこで、本研究プロジェクトでは、「狭隘タンクの振動設計指針を策定する」ことを目標とする。すなわち、次に述べる研究プロセスを経て、狭隘タンク構造の振動設計ができるようにするのが研究の目的である。.
大規模海上浮体施設の構造信頼性および設計基準研究
2005.10~2009.11, 代表者:藤久保昌彦, 日本船舶海洋工学会
 地球環境の悪化および化石エネルギー枯渇に対応するため、近い将来、海上風力発電、海底資源開発などの実現に向けて大規模な海上浮体施設の需要が予想される。本研究プロジェクトは、これらの施設のコア技術として、信頼性理論に基づく浮体式大型海洋プラットフォームの合理的構造設計法を確立することを目的とする。具体的には、浮体式海上空港および浮体式海上風力発電施設を対象として、リスク評価による目標安全性の検討とそれに基づく信頼性設計を実施する。さらに、各種浮体施設の目標安全レベルを合理的に考慮できる新しい設計コードを開発する。より合理的な浮体構造様式の可能性をさぐるため、鋼構造だけでなくコンクリートと鋼のハイブリッド構造についても検討を実施する。.
研究業績
主要著書
1. 日本造船学会海洋工学委員会構造部会, 超大型浮体構造物の構造設計, 成山堂書店, 2004.11.
主要原著論文
1. 安澤 幸隆, 田中 義和, 大坪 俊介, 小林 正典, レンズ風車を 3 基搭載したセミサブ型浮体の構造設計に関する研究, 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 第21号, 633-637, 2015.11.
2. 松尾 亮, 安澤 幸隆, 新納 栄二, 吉田 大助, 柴田 直樹, 三角柱形タンクの接水振動特性とその補強法に関する考察, 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 第20号, 469-470, 2015.05.
3. ryo matsuo, yukitaka yasuzawa, Vibration Characteristics of a Triangular Column-shaped Tank structure containing Liquid and Effect of stiffening on the Vibration, The 29th Asia Pacific Technical Advisory Meeting on Marine structures, 182-189, 2015.10.
4. 安澤 幸隆, 高松直登, 複数配置された波力発電用円筒形 OWC カラムの1次変換性能と相互干渉影響, 第25回海洋工学シンポジウム論文集, 104-107, OES25-025, 2015.08.
5. yukitaka yasuzawa, naoto takamatsu, Hydrodynamic Response Analysis of a Fixed Circular Cylindrical OWC for Wave Energy Conversion in Regular Waves, The 28th Asia Pacific Technical Advisory Meeting on Marine structures, 182-189, 2014.10.
6. 安澤 幸隆, 湯浅 慶太, 鉱物資源用超大型浮体式ストックヤードの構造モデル化 および構造応答評価法に関する研究, 第24回海洋工学シンポジウム論文集, OES24-027, 2014.03.
7. 安澤 幸隆, 高松直登, 波力発電用円筒型OWC カラムに作用する流体力について, 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 第16号, 469-470, 2014.05.
8. yukitaka yasuzawa, atsushi matsuoka, Vibration Characteristics of Bridge-wing Structure on the Superstructure of Large Ships , Proceedings of the 15th Asia Pacific Vibration Conference(APVC2013), 1-6, 2013.06.
9. 安澤 幸隆, 中尾 圭輔, 領域分割法によるマルチカラム型波力発電システム用円筒型OWCの波浪中応答解析, 計算工学講演会論文集, Vol.18, H-4-1, 2013.06.
10. yukitaka yasuzawa, yoshitaka okumura, keisuke nakao, Development of a Floating Wave Energy Station with Multiple OWC Columns, Proceedings of the International Symposium on Marine and Offshore Renewable Energy, 1-7, 2013.10.
11. yukitaka yasuzawa, takeru sato, Fundamental Study on Collapse of Marine Flexible Riser Pipe under Axial Compression, Proceedings of the 27 the Asian Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structure, 249-254, 2013.09.
12. 安澤 幸隆, 末吉 誠, 胡 長洪, 経塚 雄策, 大屋 裕二, 小林正典, 岩下英嗣, 洋上風力発電用セミサブ型三角形浮体の水槽実験, 日本船舶海洋工学会講演会論文集 , 第16号, 469-470, 2013.05.
13. 安澤 幸隆, 西郷 康平, 初期不整が船体上部構造物の前後振動に及ぼす影響, 日本船舶海洋工学会講演会論文集 , 第16号, 499-500, 2013.05.
14. 安澤 幸隆, 佐藤武, 軸圧縮を受ける海洋フレキシブルパイプのBird-Caging崩壊解析に関する研究, 日本船舶海洋工学会講演会論文集 , 第16号, 505-506, 2013.05.
15. yukitaka yasuzawa, A Study on the Characteristics of Coupled Vibration of Funnel Structures with Inner Pipes, Proceedings of the 26 the Asian Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structure, 249 -255, 2012.09.
16. yukitaka yasuzawa, Interaction between OWC Columns and Energy Conversion Efficiency of a Floating Platform with Multiple OWC Columns, Proceedings of the 26 the Asian Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structure, 592-600, 2012.09.
17. 安澤 幸隆, 佐藤 武, 九嶋 孝憲, 中澤 和弘, 大型船舶用ファンネル構造の固有振動数推定に関する考察, 日本船舶海洋工学会講演会論文集 , 第13W 号, 73-76, 2011.11.
18. 安澤 幸隆, 奥村 義隆, 中尾 圭輔, MC-OWCのカラム間干渉が一次変換効率に与える影響と発電量の推定, 海洋エネルギーシンポジウム、平成23年度佐賀大学海洋エネルギー研究センター全国共同利用研究成果発表会講演論文集, 33-36, 2011.09.
19. Yukitaka YASUZAWA, Keisuke NAKAO, Interaction between OWC Columns and Energy Conversion Efficiency of a Floating Platform with Multiple OWC Columns, Proceedings of the 25 the Asian Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structure, 592-600, 2011.09.
20. Yukitaka YASUZAWA and Takeru SATO, A Study on the Characteristics of Coupled Vibration of Funnel Structures with Inner Pipes, Proceedings of the 25 the Asian Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structure, 249 -255, 2011.09.
21. Makoto Toyoda, Yukari HAMAMOTO, Yukitaka YASUZAWA, Damping Characteristics of Multi-tiered Tank Structure Separated by a Horizontao Plate with an Opening , Proceedings of The 18th International Congress on Sound and Vibration, ICSV18, 1-8, 2011.07.
22. 豊田 真、濱本 由香里、安澤 幸隆, 水平開口仕切り板を有する段重ねタンクの減衰特性, 日本船舶海洋工学会講演会論文集 , 第12 号, 319-322, 2011.05.
23. 安澤 幸隆, 小林 康高, 河地 三郎, 田中 陽介, ファンネル・ケーシングとの連成を考慮した船体上部構造の前後振動の固有振動数簡易推定法, 日本船舶海洋工学会講演会論文集 , 第12 号, 317-318, 2011.05.
24. 安澤 幸隆, 奥村 義隆, 中尾 圭輔, 長島 知宏, マルチカラム型波力発電浮体のカラム間干渉影響とエネルギー1次変換効率について, 日本船舶海洋工学会講演会論文集 , 第12 号, 43-46, 2011.05.
25. 安澤 幸隆, 奥村 義隆, 長島知宏、中尾 圭輔, マルチカラム型発電浮体の開発に関する研究, 第22回海洋工学エネルギーシンポジウム講演論文集, OES22-110, 2011.03.
26. 豊田 真, 桜井 朋樹, 安澤 幸隆, 水平有孔仕切り板を有する段重ねタンクの振動特性に関する研究, 日本船舶海洋工学会論文集 , 第12 号, 219-228, 2010.12.
27. Makoto TOYODA, Yukari HAMAMOTO, Yukitaka YASUZAWA, Damping Estimation of a Vibrating Structure in Contact with Water By Numerical Simulation, Proceedings of the 4th PAAMES and AMEC2010 (Advanced Maritime Engineering
Conference and 4th Pan Asian Association of Maritime Engineering Societies Forum)
, 222-227, 2010.12.
28. Yukitaka YASUZAWA and Yoshitaka OKUMURA, Experimental Study of Dynamic Response and Energy Absorption of Fixed Circular Cylindrical OWC Columns in Regular Waves, Proceedings of the Ninth (2010) ISOPE Pacific/Asia Offshore Mechanics Symposium, 163-168, 2010.11.
29. 安澤 幸隆, 鈴木 公太郎, 豊田 真, タンク構造の呼吸モード固有振動数簡易推定法について, 日本船舶海洋工学会講演会論文集 , 第11W 号, 91-94, 2010.11.
30. 安澤 幸隆, 長島 知宏, 奥村 義隆, マルチカラム型波力発電浮体の規則波中運動応答解析に関する研究, 日本船舶海洋工学会講演会論文集 , 第11W 号, 25-26, 2010.11.
31. 安澤 幸隆, 奥村 義隆, 長島 知宏, 鉛直に固定された円筒型 OWC の波浪中応答に関する実験的研究, 日本船舶海洋工学会講演会論文集 , 第 10 号, 245-258, 2010.06.
32. Yukitaka YASUZAWA, Tomohiro NAGASHIMA, Fundamental study on a new floating wave power energy station with multiple columns, Proceedings of The 23th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisary Meeting on Marine Structures, 139-145, 2009.11.
33. 安澤 幸隆、本井 達也、玉井 秀一郎、小汐 啓介、 麸谷 茂、柳 和久, 呼吸モード振動を考慮した機関室周辺タンク構造の防振設計法に関する考察と今後の課題, 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 9W, 25-26, 2009.11.
34. 安澤 幸隆, 道本 順一, 八木 一桐, 呼吸モードの固有振動数の簡易推定法について, 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 9W, 21-24, 2009.11.
35. 八木一桐, 安澤幸隆, タンク構造の呼吸モードの定義とその特徴について, 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 9W, 5-6, 2009.11.
36. 安澤幸隆, 長島知宏, マルチカラム型波力発電浮体システムの開発・設計に関する基礎的研究, 海洋エネルギーシンポジウム2009講演論文集, 2009.09.
37. 安澤幸隆, 長島知宏, 新型マルチカラム波力発電浮体システムの開発のための基礎的研究, 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 8, 477-480, 2010.05.
38. 安澤 幸隆、 柳 和久、 小林 康高, 大型クルーズ客船の振動応答評価法に関する研究, 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 8, 461-464, 2009.05.
39. 安澤幸隆, 佐野敦司, 機関室周辺のタンク構造の呼吸モード振動に関する実験的研究
-その3 実験と強制振動解析との比較と固有振動数推定法に関する考察-, 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 8, 457-460, 2009.05.
40. 豊田真、 桜井朋樹, 安澤 幸隆, 液位が変化する段重ねタンクの有孔水平仕切り板による振動特性制御に関する研究, 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 2008.11.
41. 安澤 幸隆, 佐野 敦司, 機関室周辺の防撓タンク構造の呼吸モード振動に関する実験的研究(第2報), 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 第7W号, pp.49-52, 2008.11.
42. 安澤 幸隆, 岡田 崇, 佐野 敦司, 柳 和久, 豊田 真, タンク構造における呼吸モード振動の解析法と防振対策法に関する研究, 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 2008.05.
43. 安澤幸隆, 江口雄三, モルタル法を用いた領域分割型FEM解析の収束性向上に関する研究, 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 2008.05.
44. 安澤幸隆, 江口雄三, Domain Decomposition Method using Mortar interface for Large-scale Structural FEA with Non-matching Interfaces, Proceedings of The 3rd PAAMES and AMEC2008, pp.617-620, 2008.10.
45. 安澤幸隆, 江口雄三, 並列振動応答解析に関する研究-モルタル法による領域間不整合メッシュへの拡張-, 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 2007.11.
46. Yukitaka YASUZAWA, Very Large Floating Structure, ISSC2006, 2006.09.
47. Yukitaka YASUZAWA and Kohki HIRANO, CHARACTERISTICS OF WAVE-INDUCED BENDING MOMENT AND SHEAR FORCE IN PONTOON-TYPE VLFSS, Proc. of 4Th Conf. for New Ship and Marine Technology, pp.317-322, 2004.07.
48. 安澤 幸隆、松下 正幸、杉本 晋一, 並列化計算による動的陽解法FEMを用いた構造解析に関する研究, 西部造船会会報, 第108号、pp.213-223,, 2004.08.
49. 安澤 幸隆、平野 晃貴, ポンツーン型超大型浮体構造物の波浪せん断力の特性と簡易推定法に関する研究, 西部造船会会報, 第108号、pp.203-212, 2004.05.
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. Yukitaka YASUZAWA et.al., Dynamic Response, International Ship and Offshore Structure Congress(ISSC2003), 2003.08.
主要学会発表等
1. 安澤 幸隆, 海洋フレキシブルパイプの軸圧縮崩壊挙動解析, 日本船舶海洋工学会 西部支部, 2016.05.17.
2. 安澤 幸隆, 船体タンク構造の接水振動の予測と防振設計法について, 日本船舶海洋工学会, 2016.03.14.
3. 安澤 幸隆, 高松直登, 複数配置された波力発電用円筒形OWCカラムの1次変換性能と相互干渉影響
, 第25回海洋工学シンポジウム, 2015.08.06.
4. 安澤 幸隆, 複数配置された波力発電用円筒形OWCカラムの1次変換性能と相互干渉影響
, 第12回海洋エネルギーシンポジウム(OES2015), 2015.09.15.
5. Ryo Matsuo, yukitaka yasuzawa, Vibration characteristics of triangular column-shaped tank structure containing liquid and effect of stiffening on the vibration, TEAM2015(環太平洋アジア船舶海洋構造工学会議), 2015.10.13.
6. 安澤 幸隆, Initial Structural Design of a Triangular Floating Structure with Three Wind-lens Turbines, International RIAM symposium on Ocean Renewable Energy RIAM Research Workshop, 2015.12.07.
7. 安澤 幸隆, 船体振動の基礎知識, 日本船舶海洋工学会 構造強度・材料溶接分野「夏の学校」, 2015.08.22.
8. 安澤 幸隆, マルチカラム型波力発電用OWCカラムのカラム間相互干渉を考慮したエネルギー変換性能と流体力の評価
, 海洋エネルギー資源利用推進機構 波力エネルギー分科会, 2015.07.01.
9. 安澤 幸隆, 大坪俊介, 田中義和, レンズ風車を3基搭載したセミサブ型浮体の構造設計に関する研究, 日本船舶海洋工学会, 2015.11.17.
10. 松尾 亮, 安澤 幸隆, 新納 栄二, 吉田 大助, 柴田 直樹, 三角柱形タンクの接水振動特性とその補強法に関する考察, 日本船舶海洋工学会, 2015.05.25.
11. 安澤 幸隆, Naoto Takamatsu, Energy Conversion Performance and Wave Induced Forces of a Circular Cylindrical OWC column with an Orifice, The 11th Ocean Energy Symposium(OES2014), 2014.09.18.
12. 安澤 幸隆, 円筒形OWC型波力発電装置のエネルギー変換性能と波浪荷重について
, 2014.09.19.
13. yukitaka yasuzawa, Naoto Takamatsu, Hydrodynamic Response Analysis of a Fixed Circular Cylindrical OWC for Wave Energy Conversion in Regular Waves, TEAM2014(環太平洋アジア船舶海洋構造工学会議), 2014.10.15.
14. 安澤 幸隆, 高松 直登, 波力発電用円筒型OWC カラムに作用する流体力について
, 日本船舶海洋工学会, 2014.11.21.
15. 安澤 幸隆, 中尾 圭輔, 領域分割法によるマルチカラム型波力発電システム用円筒型OWCの波浪中応答解析, 計算工学会講演会, 2013.06.19.
16. 安澤 幸隆, マルチカラム型波力発電の研究開発, 第10回海洋エネルギーシンポジウム(OES2013), 2013.09.25.
17. 安澤 幸隆, 湯浅 慶太, 鉱物資源用超大型浮体式ストックヤードの構造モデル化および構造応答評価法に関する研究, 第24回海洋工学シンポジウム, 2014.03.13.
18. yukitaka yasuzawa, Takeru Sato, Fundamental Study on Collapse of Marine Flexible Riser Pipe under Axial Compression, The 27th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structures, 2013.09.11.
19. yukitaka yasuzawa, Yoshitaka Okumura, Keisuke Nakao, Development of a Floating Wave Energy Station with Multiple OWC Columns, International Symposium on Marine and Offshore Renewable Energy(WNAOE forum'MORE2013), 2013.10.30.
20. 安澤 幸隆, 佐藤 武, 軸圧縮を受ける海洋フレキシブルパイプのBird-caging崩壊解析に関する研究, 日本船舶海洋工学会, 2013.05.27.
21. 安澤 幸隆, 西郷 康平, 初期不整が船体上部構造物の前後振動に及ぼす影響, 日本船舶海洋工学会, 2013.05.27.
22. yukitaka yasuzawa, Atsushi MATSUOKA, Vibration Characteristics of Bridge-wing Structure on the Superstructure of Large Ships, 15th Asia Pacific Vibration Conference, 2013.09.04.
23. 安澤 幸隆, 湯浅慶太, 超大型浮体式石炭ストックヤードの初期構造設計用ツールの開発に関する研究, 日本船舶海洋工学会, 2012.05.17.
24. 安澤 幸隆, 奥村義隆, 中尾圭輔, 波力発電用円筒型OWC の規則波中応答特性の数値解析, 日本船舶海洋工学会, 2012.05.17.
25. yukitaka yasuzawa, Atsushi MATSUOKA, Study of Bridgewing vibration for clarifying the effect of coupled vibration with superstructure, The 26th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structures, 2012.09.04.
26. yukitaka yasuzawa, Keisuke Nakao, Dynamic Response Analysis of a Fixed Cylindrical OWC Column for Wave Energy Conversion in Regular Waves
, The 26th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structures, 2012.09.04.
27. yukitaka yasuzawa, Kohei Saigo, The Effect of Initial Deflection on the Natural Frequency of Box Girder, The 26th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structures, 2012.09.04.
28. 安澤 幸隆, 中尾 圭輔, 奥村義隆, 固定された波力発電用円筒型OWC の規則波中応答特性, 第23回海洋工学シンポジウム, 2012.08.03.
29. 安澤 幸隆, 奥村 義隆, 長島 知宏、中尾 圭輔, マルチカラム型発電浮体の開発に関する研究, 第22回海洋工学シンポジウム, 2011.08.03.
30. 安澤 幸隆, 奥村 義隆, 中尾 圭輔, MC-OWCのカラム間干渉が一次変換効率に与える影響と発電量の推定, 日本船舶海洋工学会, 2011.11.02.
31. 安澤 幸隆, 佐藤 武, 九嶋 孝憲, 中澤 和弘, 大型船舶用ファンネル構造の固有振動数推定に関する考察, 日本船舶海洋工学会, 2011.11.01.
32. Yukitaka YASUZAWA, Keisuke NAKAO, Interaction between OWC Columns and Energy Conversion Efficiency of a Floating Platform with Multiple OWC Columns, The 25th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structures, 2011.09.28.
33. Yukitaka YASUZAWA and Takeru SATO, A Study on the Characteristics of Coupled Vibration of Funnel Structures with Inner Pipes, The 25th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structures, 2011.09.28.
34. Makoto Toyoda, Yukari HAMAMOTO, Yukitaka YASUZAWA, Damping Characteristics of Multi-tiered Tank Structure Separated by a Horizontal Plate with an Opening , 18th International Congress of Sound and Vibration , 2011.07.13.
35. 豊田 真、濱本 由香里、安澤 幸隆, 水平開口仕切り板を有する段重ねタンクの減衰特性, 日本船舶海洋工学会, 2011.05.20.
36. 安澤 幸隆, 小林 康高, 河地 三郎, 田中 陽介, ファンネル・ケーシングとの連成を考慮した船体上部構造の前後振動の固有振動数簡易推定法, 日本船舶海洋工学会, 2011.05.19.
37. 安澤 幸隆, 奥村 義隆, 中尾 圭輔, 長島 知宏, マルチカラム型波力発電浮体のカラム間干渉影響とエネルギー1次変換効率について, 日本船舶海洋工学会, 2011.05.19.
38. Yukitaka YASUZAWA, Koutaro SUZUKI, Simple Estimation for Natural Frequencies of Breath Mode Vibration of Vertically Stiffened Tank Structures Containing Liquid, The 24th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structures, 2010.08.24.
39. Yukitaka YASUZAWA, Yoshitaka OKUMURA, Experimental Study of Dynamic Response and Energy Absorption of Circular Cylindrical Owc Columns in Regular Waves, The 24th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structures, 2010.08.24.
40. Makoto TOYODA, Yukari HAMAMOTO, Yukitaka YASUZAWA, Damping Estimation of a Vibrating Structure in Contact with Water By Numerical Simulation, the 4th PAAMES and AMEC2010 (Advanced Maritime Engineering Conference and 4th Pan Asian Association of Maritime Engineering Societies Forum), 2010.12.07.
41. Yukitaka YASUZAWA and Yoshitaka OKUMURA, Experimental Study of Dynamic Response and Energy Absorption of Fixed Circular Cylindrical OWC Columns in Regular Waves, the Ninth (2010) ISOPE Pacific/Asia Offshore Mechanics Symposium, 2010.11.
42. 安澤 幸隆, 奥村 義隆, 長島 知宏, マルチカラム型波力発電浮体用の円筒カラムに作用する流体力とエネルギー吸収に関する実験的研究, 平成22年度佐賀大学海洋エネルギー研究センター全国共同利用研究成果発表会, 2010.09.09.
43. 安澤 幸隆, 鈴木 公太郎, 豊田 真, タンク構造の呼吸モード固有振動数簡易推定法について, 日本船舶海洋工学会, 2010.11.04.
44. 安澤 幸隆, 長島 知宏, 奥村 義隆, マルチカラム型波力発電浮体の規則波中運動応答解析に関する研究, 日本船舶海洋工学会, 2010.11.
45. 安澤 幸隆, 奥村 義隆, 長島 知宏, 鉛直に固定された円筒型 OWC の波浪中応答に関する実験的研究, 日本船舶海洋工学会, 2010.05.
46. 安澤幸隆, 長島知宏, マルチカラム型波力発電浮体の開発に関する基礎的研究, 第21回海洋工学シンポジウム, 2009.08.06.
47. Yukitaka YASUZAWA, Tomohiro NAGASHIMA, Fundamental study on A New Floating Wave Power Energy Station with multiple columns, The 23th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisary Meeting on Marine Structures (TEAM2009), 2009.12.02.
48. 安澤 幸隆、本井 達也、玉井 秀一郎、小汐 啓介、 麸谷 茂、柳 和久, 呼吸モード振動を考慮した機関室周辺タンク構造の防振設計法に関する考察と今後の課題, 日本船舶海洋工学会, 2009.11.20.
49. 安澤 幸隆, 道本 順一, 八木 一桐, 呼吸モードの固有振動数の簡易推定法について, 日本船舶海洋工学会, 2009.11.19.
50. 八 木 一 桐, 安 澤 幸 隆, タンク構造の呼吸モードの定義とその特徴について, 日本船舶海洋工学会, 2009.11.
51. 安澤幸隆, 長島知宏, マルチカラム型波力発電浮体システムの開発・設計に関する基礎的研究, 海洋エネルギーシンポジウム2009, 2009.09.03.
52. 安澤幸隆, 長島知宏, 新型マルチカラム波力発電浮体システムの開発のための基礎的研究, 日本船舶海洋工学会, 2009.05.
53. 安澤 幸隆、 柳 和久、 小林 康高, 大型クルーズ客船の振動応答評価法に関する研究, 日本船舶海洋工学会, 2009.05.
54. 安澤 幸隆, 佐野 敦司, 機関室周辺のタンク構造の呼吸モード振動に関する実験的研究
-その3 実験と強制振動解析との比較と固有振動数推定法に関する考察-, 日本船舶海洋工学会, 2009.05.
55. Yukitaka YASUZAWA, Yuzo EGUCHI, Domain Decomposition Method using Mortar interface for Large-scale Structural FEA with Non-matching Interfaces, The 3rd PAAMES and AMEC2008, 2008.10.
56. 豊田真、 桜井朋樹, 安澤 幸隆, 液位が変化する段重ねタンクの有孔水平仕切り板による振動特性制御に関する研究, 日本船舶海洋工学会, 2008.11.
57. 安澤 幸隆, 佐野 敦司, 機関室周辺の防撓タンク構造の呼吸モード振動に関する実験的研究(第2報), 日本船舶海洋工学会, 2008.11.
58. 安澤 幸隆, 岡田 崇, 佐野 敦司, 柳 和久, 豊田 真, タンク構造における呼吸モード振動の解析法と防振対策法に関する研究, 日本船舶海洋工学会, 2008.05.
59. 安澤幸隆, 江口雄三, モルタル法を用いた領域分割型FEM解析の収束性向上に関する研究, 日本船舶海洋工学会, 2008.05.
60. 藤久保昌彦、後藤政志、安澤幸隆, メガフロートの浸水、沈没に関するリスク評価法について, 日本船舶海洋工学会、日本海洋工学会, 2008.03.19.
61. 安澤幸隆、後藤政志、佐藤千昭, メガフロートの火災に関するリスク評価法について, 日本船舶海洋工学会、日本海洋工学会, 2008.03.19.
62. 安澤幸隆, 大規模並列振動応答解析に向けて -モルタルCG法 -, 2007.12.21.
63. 安澤幸隆, 佐野敦司, 岡田崇, 機関室周辺の防撓タンク構造の呼吸モード振動に関する実験的研究, 日本船舶海洋工学会, 2007.05.24.
64. Yukitaka YASUZAWA, Takashi OKADA, Atsushi SANO, Experimental and Numerical Study on Breath-Mode Vibration of Stiffened Deep Tank Structure, Asian-Pacific Technical Exchange and Advisory Meeting on Marine Structures, 2007.09.12.
65. 安澤幸隆, 江口雄三, 並列振動応答解析に関する研究-モルタル法による領域間不整合メッシュへの拡張-, 2007.11.08.
66. 安澤 幸隆、田渕 祥子, 領域分割形CG法による並列振動解析に関する研究, 日本機械学会2006年年次大会, 2006.09.
67. 安澤 幸隆、平野 晃貴, マスダンパーによるポンツーン型超大型浮体構造物の波浪応答抑制に関する研究, 日本船舶海洋工学会, 2006.05.
68. Yukitaka YASUZAWA, Hydroelastic Analysis and Design of Pontoon-type Very Large Floating Structures, the 1st International Symposium on Deepwater Technology, 2006.04.
学会活動
所属学会名
西部造船会技術研究会
日本機械学会
日本沿岸域学会
日本計算工学会
日本船舶海洋工学会
日本造船学会
西部造船会
学協会役員等への就任
2015.04~2017.03, 公益社団法人 日本船舶海洋工学会, 代議員.
2013.04~2015.03, 公益社団法人 日本船舶海洋工学会, 代議員.
2012.04~2004.03, 公益社団法人 日本船舶海洋工学会, 代議員.
2009.04~2011.03, 公益社団法人 日本船舶海洋工学会, 代議員.
2008.04~2010.03, 日本船舶海洋工学会, 運営委員.
2009.04~2010.10, 社団法人 日本船舶海洋工学会, 代議員.
2004.04~2006.03, 日本船舶海洋工学会, 運営委員.
2008.04, 日本船舶海洋工学会西部支部, 運営委員.
2008.04, 日本船舶海洋工学会西部支部, 商議員.
2007.04~2009.03, 日本船舶海洋工学会, 代議員(任期2年).
2006.04~2008.03, 日本船舶海洋工学会, 運営委員.
学会・研究会における座長等
2016.03.10~2016.03.10, 日本船舶海洋工学会 海洋工学研究会, 座長.
2015.11.20~2015.11.20, 日本船舶海洋工学会 海洋工学研究会, 座長.
2015.07.28~2015.07.28, 日本船舶海洋工学会 海洋工学・海洋環境分野企画部会, 座長.
2015.07.28~2015.07.28, 日本船舶海洋工学会 海洋工学研究会, 座長.
2016.05.16~2016.05.16, 西部造船会技術研究会構造部会, 座長.
2016.01.29~2016.01.29, 振動設計データベース研究会 第32回, 座長.
2015.08.06~2015.08.07, 第25回海洋工学シンポジウム, 司会.
2015.05.25~2015.05.25, 日本船舶海洋工学会春季講演会, 司会.
2015.09.11~2015.09.11, 振動設計データベース研究会 第31回, 会長.
2015.10.12~2015.10.15, The 29th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisary Meeting on Marine Structures, 国際組織委員会委員.
2015.10.12~2014.10.15, The 29th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisary Meeting on Marine Structures, 司会.
2015.01.30~2015.01.30, 振動設計データベース研究会 第30回, 会長.
2014.07.28~2014.07.31, AWTEC2014, 司会.
2014.10.13~2014.10.16, The 28th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisary Meeting on Marine Structures, 司会.
2013.10.13~2013.10.16, The 27th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisary Meeting on Marine Structures, 司会.
2014.09.05~2014.09.05, 振動設計データベース研究会 第29回, 会長.
2014.01.31~2014.01.31, 振動設計データベース研究会 第28回, 会長.
2013.07.26~2013.07.26, 振動設計データベース研究会 第27回, 会長.
2012.09.03~2012.09.06, The 26th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisary Meeting on Marine Structures, 実行委員長.
2013.01.25~2013.01.25, 振動設計データベース研究会 第26回, 委員長.
2012.09.10~2012.09.10, 振動設計データベース研究会 第25回, 委員長.
2012.09.03~2011.09.06, The 26th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisary Meeting on Marine Structures, 司会.
2011.09.26~2011.09.29, The 25th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisary Meeting on Marine Structures, 司会.
2012.01.20~2012.01.20, 振動設計データベース研究会 第24回, 委員長.
2011.07.29~2011.01.29, 振動設計データベース研究会 第23回, 委員長.
2011.01.28~2011.01.28, 振動設計データベース研究会 第22回, 座長.
2010.08.22~2010.08.26, The 24th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisary Meeting on Marine Structures, 司会.
2010.07.30~2010.07.30, 振動設計データベース研究会 第21回, 座長.
2010.05.13~2010.05.13, 日本船舶海洋工学会 海洋工学研究会 構造部会(第20回), 座長.
2010.01.29~2010.01.29, 振動設計データベース研究会 第20回, 座長.
2009.11.20~2009.11.20, 日本船舶海洋工学会秋季講演会 オーガナイズドセッション「船体機関室周辺のタンク構造の振動設計に関する研究」, 座長.
2009.11.30~2010.12.04, The 23th Asian-Pacific Technical Exchange and Advisary Meeting on Marine Structures, 座長.
2009.08.28~2009.08.28, 振動設計データベース研究会(第19回), 座長.
2009.10.05~2009.10.05, 日本船舶工学会海洋工学研究会構造部会(第18回), 座長.
2009.03.05~2009.03.05, 日本船舶海洋工学会 船体機関室周辺の狭隘タンクの振動設計研究委員会(第14回), 座長.
2009.01.29~2009.01.29, 日本船舶海洋工学会 船体機関室周辺の狭隘タンクの振動設計研究委員会(第13回), 座長.
2009.07.17~2009.07.17, 日本船舶工学会海洋工学研究会構造部会(第17回), 座長.
2008.12.17~2009.12.17, 日本船舶海洋工学会 船体機関室周辺の狭隘タンクの振動設計研究委員会(第12回), 座長.
2008.12.16~2008.12.16, 振動設計データベース研究会(第18回), 座長.
2008.11.12~2009.11.12, 日本船舶海洋工学会 船体機関室周辺の狭隘タンクの振動設計研究委員会(第11回), 座長.
2008.10.20~2008.10.22, The 3rd PAAMES/AMEC2008, 司会.
2008.09.26~2008.09.26, 日本船舶海洋工学会 船体機関室周辺の狭隘タンクの振動設計研究委員会(第10回), 座長.
2008.08.27~2008.08.27, 振動設計データベース研究会(第17回), 座長.
2008.07, 振動データベース研究会, 座長.
2008.04~2009.04, 日本船舶海洋工学会 船体機関室周辺の狭隘タンクの振動設計研究委員会, 座長.
2008.01.28~2008.01.28, 振動設計データベース研究会(第16回), 座長.
2007.04~2009.03, 日本船舶工学会海洋工学研究会構造部会, 部会長.
2007.01, 日本船舶海洋工学会狭隘タンク振動設計研究委員会, 座長.
2006.07, 振動データベース研究会, 座長.
2006.05, 日本船舶海洋工学会狭隘タンク振動設計研究委員会, 会長.
2002.07, 振動データベース研究会, 座長.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2016.10.10~2016.10.13, TEAM2016 (The 30th Asian-Pacific Technical Exchange & Advisory Meeting on Marine Structure), 国際組織委員会委員.
2015.10.12~2015.10.15, TEAM2015 (The 29th Asian-Pacific Technical Exchange & Advisory Meeting on Marine Structure), 国際組織委員会委員.
2014.10.13~2014.10.16, TEAM2014 (The 28th Asian-Pacific Technical Exchange & Advisory Meeting on Marine Structure), 国際技術委員会委員.
2013.09.09~2013.09.12, TEAM2013(The 27th Asian-Pacific Technical Exchange & Advisory Meeting on Marine Structure), 国際技術委員会委員.
2012.09.03~2012.09.06, TEAM2012 (The 26th Asian-Pacific Technical Exchange & Advisory Meeting on Marine Structure), 国際技術委員会委員長、実行委員長.
2011.09.26~2011.09.29, TEAM2011 (The 25th Asian-Pacific Technical Exchange & Advisory Meeting on Marine Structure), 技術委員会委員.
2010.08.23~2010.08.26, TEAM2010 (The 24th Asian-Pacific Technical Exchange & Advisory Meeting on Marine Structure), 技術委員会委員.
2008.03.18~2008.03.19, 第20回海洋工学シンポジウム, 実行委員長.
2007.09, TEAM, 技術委員会委員長.
2006.05, 日本船舶海洋工学会西部支部平成17年春季講演会, 運営委員長.
2005.11, 日本船舶海洋工学会平成17年秋季講演会, 運営委員長.
2003.09, 九州計算力学シンポジウム(QCM2003), 実行委員会委員.
2003.01, TEAM(アジア船舶海洋構造工学会議), 技術委員会委員.
2003.09, ISSC2003(国際船舶海洋構造工学会議), 技術委員会委員.
学会誌・雑誌・著書の編集への参加状況
2005.05~2017.03, 日本船舶海洋工学会学会誌、「咸臨」, 編集委員.
2004.04~2004.11, 超大型浮体構造物の構造設計, 編集委員.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2015年度
2014年度
2013年度
2012年度
2011年度
2010年度      
2009年度      
2008年度      
2007年度
2004年度    
その他の研究活動
研究活動に関する情報の公開
ホームページ, 研究内容、教育内容、研究室など
http://www.kyushu-u.ac.jp/~yasuzawa/, 1997.01.
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
Maritime State University named Admiral Nevelskoi, Russia, 2015.10~2015.10.
Istanbul Technical University, Turkey, 2014.10~2014.10.
国立成功大学, Taiwan, 2003.12~2003.12.
上海国際会議場, China, 2004.10~2004.10.
ハワイ大学, United States of America, 2004.11~2004.11.
外国人研究者等の受入れ状況
2003.10~2003.11, Far-Eastern State Technical University, Russia, 日本学術振興会.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2011年度~2012年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, マルチカラム型波力発電浮体システムの開発に関する研究.
2006年度~2008年度, 基盤研究(B), 代表, 船体タンク壁構造の振動予測法の確立と防振設計法に関する研究.
2002年度~2004年度, 基盤研究(C), 代表, 並列コンピューティングによる大型船体構造の振動応答解析法に関する研究.
共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況
2016.04~2017.03, 共同研究, 古河電気工業株式会社 情報通信・エネルギー研究所, 分担, 螺旋線状構造(フレキシブルパイプ、電力ケーブル)の軸圧縮と曲げによる崩壊強度評価に関する研究.
2014.04~2016.03, 共同研究, (株)名村造船所, 代表, 大型船燃料タンク内両面接水(油)パネルの振動特性推定法に関する研究.
2013.04~2015.03, 共同研究, 株式会社新来島どっく, 代表, 自動車運搬船の船尾水槽振動推定法の確立.
2009.04~2010.03, 共同研究, 佐賀大学, 代表, マルチカラム式波力発電浮体用の円筒カラムに作用する流体力に関する実験的研究.
寄附金の受入状況
2010年度, SHI ME, 奨学寄付金/船体上部構造振動推定の高度化に関する研究.
2005年度, 新日鐵, 奨学寄付金/圧延による鋼板の形状不整に関する研究.

九大関連コンテンツ

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