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坂井 猛(さかい たける) データ更新日:2019.06.03

教授 /  キャンパス計画室


主な研究テーマ
都市の交流環境の構築
キーワード:都市空間、コミュニケーション、滞留
1999.04.
テクスト景観の評価と視点場発見手法の開発
キーワード:都市景観、操作指標、視点場
1995.04.
都市と大学キャンパスの環境 
キーワード:大学キャンパス、マスタープラン、地域連携、都市再生
1995.04.
従事しているプロジェクト研究
糸島市平成30年度組織対応型連携個別事業協同研究「九州大学サイエンスパーク-糸島市-(仮称)」設置に関する研究
2018.07~2019.03, 代表者:原田裕一, 九州大学, 九州大学.
前原北部の大学地域連携型居住環境形成手法に関する研究
2016.07~2017.03, 代表者:坂井猛, 九州大学, 九州大学
大学と地域の連携による持続可能な居住環境の形成手法を明らかにする
糸島市は, 持続可能でコンパクトな都市の構築を目指し, 人を引きつける魅力ある質の高い居住環境の形成が必須であることから, 下記の事項を実施する。
(1)現況調査(歴史, 土地利用, 交通, 建築, 景観) 
(2)まちづくりのコンセプト, 方針
(3)まちづくりシミュレーション(土地利用, 交通, 事業計画)
(4)まちづくりに関する外部講師との研究会・意見交換
(5)地域ワークショップ
   第1回(現況調査) 第2回(コンセプト, 方針)
   第3回(土地利用, 交通, 事業計画).
アジアの都市問題を解くハビタット工学
2008.04~2011.03, 代表者:出口敦, 九州大学, 九州大学.
アジア圏における大学と都市・地域による計画連携手法の構築に関する研究
2007.04, 代表者:鶴崎直樹, 九州大学, 九州大学
都市の重要な機能である大学およびそのキャンパスが貢献する可能性に注目し、計画を媒介として都市及び地域における課題の解決や、再生への貢献を目指す横断的かつ戦略的な計画システムの体系と計画手法の構築を目的とする。.
持続的環境資産形成に必要な大学と都市の実現プラットフォームに関する実証的研究
2007.04, 代表者:小篠隆生, 北海道大学, 北海道大学
大学と都市・地域の連携によって、地域の環境的資産を形成するプロセスの重要性をふまえ、大学と都市・地域が共通に取り組める連携の課題と、具体的で実現性を持ったプログラムの実現プロセスに寄与する計画技術の開発を行うことが必要である。本研究は、持続的環境資産形成に必要な大学と都市・地域の実現プラットフォームに関し、主体とプロセスを実証的に検討することによって、地域の総体的環境資産が形成されるプロセスを明らかにすることを目的としている。.
次世代型コミュニケーションスペース構築にむけた若年層の交流・滞留の国際比較
2007.04, 代表者:坂井猛, 九州大学, 九州大学
都市に展開する広場等のオープンスペースにおける若年層の滞留行為に着目し、コミュニケーションの実態を数量的に把握することにより、日本のコミュニケーションスペースにおける滞留行為の特徴を明らかにすることを目的とする。調査対象候補地は、インドネシア、ハサヌディン大学、韓国延世大学校広場等である。.
大学等施設の実態把握に関する調査研究
2005.12~2006.01, 代表者:小林英嗣, 北海道大学, 文部科学省、日本建築学会受託研究.
未来の連携型居住空間に関する研究
2005.10~2006.03, 代表者:坂井猛, 九州大学, ㈱KESAKAシステム.
大学と地域の環境マネジメント協働モデル構築に関する基礎的研究
2005.04~2006.03, 代表者:小林英嗣, 北海道大学, 科学研究費(基盤研究(萌芽)).
環境配慮型大学キャンパス・マスタープラン創出における都市政策との連携に関する研究
2005.04~2006.03, 代表者:鶴崎直樹, 九州大学, 科学研究費(基盤研究(C)(1)).
情報化技術を活用したまちづくりワークショップ手法の開発と実践
2004.04~2006.03, 代表者:有馬隆文,, 九州大学, 科学研究費(基盤研究(萌芽)).
都市環境再生を目標とした大学と地域の持続的連携計画・マネジメントに関する研究
2004.01, 代表者:小林英嗣, 北海道大学, 科学研究費B1.
九州大学学生・大学院生の居住等に関する調査
2001.11~2004.03, 代表者:坂井猛, 九州大学, 九州大学(日本)
九州大学の移転に伴う箱崎地区の学生居住等の居住環境に関する影響を明らかにする。.
次世代のコミュニケーションスペース構築に向けた若年層の交流・滞留に関する基礎的研究(科研費/基盤研究C2)
2003.04~2006.03, 代表者:坂井猛, 九州大学, 九州大学(日本)
本研究は、広場などのオープンスペースを対象として、若年層を主として行われるコミュニケーションと、その現象としての滞留行為との関係を明らかにすることを目的としている。商業施設に付属するオープンスペースやアトリウム空間、駅前広場、大学キャンパスといった若年層が主として集まる都市内の広場における滞留者に着目し、滞留行為を空間的指標、時間的指標によって数量的に把握し、滞留者と空間構成の関係を明らかにする。こうして得られた知見から、コミュニケーションの舞台としてのオープンスペースの構成手法の開発を目指す。.
研究業績
主要著書
1. Koichiro Aitani, Takeru Sakai, Sustainable Design Camp Fukuoka 2017 Itoshima Development(共著), Kijima Inc., 2018.03.
2. Koichiro Aitani, Takeru Sakai, Sustainable Design Camp Fukuoka 2016 Post-Hakozaki Campus Development(共著), Kijima Inc., 2017.03.
3. 浅野聡、坂井猛 他, 景観計画の実践-事例から見た効果的な運用のポイント, Spronger , 2017.03.
4. 坂井猛 他, アジアゲートウェイとしてのFUKUOKA, Spronger , 2017.03.
5. Takayuki Shimaoka, Takeru Sakai, Basic Studies in Environmental Knowledge, Technology, Evaluation and Strategy, Spronger , 2016.03.
6. Koichiro Aitani, Takeru Sakai, Sustainable Design Camp Fukuoka 2015 Reactivation of Haruyoshi (共著), Kijima Inc., 2016.03.
7. 編集 島岡隆行ほか5名, 著者 篠崎真美、塚原健一、坂井猛、横田雅紀, 東アジア環境学入門(共著), 花書院, 2015.03.
8. 編集 低炭素都市システムグループ, 著者 坂井猛, 持続可能な低炭素都市の形成に向けて, 九州大学東アジア環境研究機構RIEAE叢書Ⅶ(共著), 花書院, 2015.03.
9. 編集 藍谷鋼一郎他, 著者 神野達夫, 坂井猛 他, Sustainable Design Camp in Dhaka-Recommendations for Regeneration of Urban Brownfield(共著), Hana shoin Coorporation , 2015.03.
10. 神野達夫, 坂井猛 他4名, Sustainable Design Camp in Nepal-Re-Birth of Kirtipur(共著), 城島印刷, 2014.03.
11. 編集 福岡市合併50年記念記念誌編集委員会, 著者 濱地長俊、坂井猛 他, 福岡市合併50年記念誌もとおか(共著)

, 松古堂  , 2011.10.
12. 小林英嗣, 坂井猛 他31名, いまからのキャンパスづくり(共著)
, 日本建築学会, 2011.10.
13. 堤昌文、外井哲志、坂井猛ほか, まちおこし・ひとづくり・地域づくり―九州のとりくみ20選―(共著)

, 櫂歌書房 , 2011.04.
14. 小林英嗣, 坂井猛ほか, 地域と大学の共創まちづくり(共著)

, 九州大学出版会, 2008.11.
15. 有川節夫, 佐藤優, 出口敦, 坂井猛ほか, これからのキャンパス・デザイン―九州大学伊都キャンパスと学術研究都市をつくる―(共著)

, 九州大学出版会, 九州大学出版会, pp.1-91, pp.102-128, pp.135-140, pp.171-172, 2007.07.
16. 小林英嗣、坂井猛ほか, キャンパス・マネジメント・ハンドブック, 日本建築学会, 2004.08.
17. 出口敦、坂井猛、松浦照ほか, 九州大学建築学叢書21,都市と建築をつなぐアーバンデザイン-実践から学ぶ考え方と方法-, 九州大学工学部建築学科創立50周年記念事業実行委員会, 2004.05.
18. 萩島哲、坂井猛、鵤心治, 広重の浮世絵風景画と景観デザイン−東海道五十三次と木曾街道六十九次の景観−, 九州大学出版会, 2004.02.
19. Editing committee; Takeshi CHISHAKI, Hiroshi NAKAMURA, Hyoewon KIM, Nobuchika HARA, Takeru SAKAI, Tahihyun LEE, Yoshinao OEDA, Yoshitaka KAJITA, City Planning in Asia, Kyushu University Press, 2001.12.
20. 萩島哲、出口敦、三島伸雄、黒瀬重幸、大貝彰、佐藤誠治、菅原辰幸、坂井猛、岩尾襄、外井哲志, 新建築学シリーズ10「都市計画」, 朝倉書店, 1999.04.
主要原著論文
1. 仲摩純吾, 坂井猛, 鶴崎直樹, 趙世晨, 大学による留学生受け入れ環境整備の実態と課題に関する研究, 日本建築学会大会学術講演梗概集 F-1(選抜梗概), pp.819-822, 2012.09.
2. 坂井猛, 小林英嗣, 上野武, 米国の大学システムの特徴と課題に関する研究 全米協会とオレゴン大学システムを事例として, 日本建築学会大会学術講演梗概集 F-1(選抜梗概), pp.827-830, 2012.09.
3. Nurul Handayani Kusumaningdyah, Takeru Sakai, Atsushi Deguchi, Prasanna Divigalpitiya, Features and Issues of Urban Industrial Batik Cluster Development in Surakarta and Yogyakarta, Indonesia, 日本建築学会計画系論文集, 第686号, pp.837-846, 2013.04.
4. 山口浩介, 坂井猛, 鶴崎直樹, 学生まちづくり団体の活動場所に関する研究, 日本建築学会大会学術講演梗概集 F-1(選抜梗概), 611-614, 2013.08.
5. Chengkang WANG, Takeru SAKAI [坂井猛], Divigalpitaya PRASANNA, Ke HE, Seyeon KIM, Conservation and Classification of Moats Space Surrounding the Castle Town, Proceedings of 9th International Symposium on City Planning and Environmental Management in Asian Countries, Oita,, 43-48, 2014.01.
6. 鶴崎直樹、坂井 猛、小篠隆生、出口 敦, 国立大学法人によるキャンパス計画書の策定実態と計画組織に関する研究, 日本建築学会計画系論文集, 第 608号, 103-110頁, 2006.10.
7. 小篠隆生、鶴崎直樹、坂井 猛, キャンパス・マスタープランの策定状況と内容からみた大学と地域との連携の方向性—戦略的キャンパス計画に関する研究その2—, 日本建築学会第24回地域施設計画研究シンポジウム, 171-176頁, 2006.07.
8. 鶴崎直樹、小篠隆生、坂井 猛, 国内の大学キャンパス計画の実態にみる課題と展望—戦略的キャンパス計画に関する研究その1—, 日本建築学会第24回地域施設計画研究シンポジウム, 163-170頁, 2006.07.
9. 鶴崎直樹, 坂井 猛, 斎尾直子, Comparative Study between the University Campus Master Plans, Proc.5th Int.Sympo.on City Plann.and Environ. Management in Asian Countries,, pp.249- 260, 2006.01.
10. 有馬隆文, 田上康成, 坂井 猛, 50. Decision-Making Support VR System for Citizen Participation to Urban Design, Proc.5th Int.Sympo.on City Plann.and Environ. Management in Asian Countries,, pp.103- 114, 2006.01.
11. 日高圭一郎、有馬隆文、鵤 心治、坂井 猛、萩島 哲, 地方における名所とされた神社の立地特性に関する研究—「大日本名所図録福岡縣之部」を事例として—, 日本建築学会計画系論文集, 第 597号, 93-100頁, 2005.11.
12. 鶴崎直樹、坂井 猛, 米国等の大学キャンパス・マスタープランの構成に関する比較分析〜大学キャンパス・マスタープランに関する研究その1, 日本建築学会計画系論文集, 第 592号, 155-161頁, 2005.06.
13. 大畑浩介、有馬隆文、瀧口博義、坂井 猛、萩島 哲, 空間理解とイメージ共有のためのワークショップ支援システム(その1), 日本建築学会計画系論文集, 第 584号, 75-81頁, 2004.10.
14. 佐藤 敦、有馬隆文、萩島 哲、坂井 猛, 店構えの特徴と商店街の魅力に関する研究, 日本建築学会計画系論文集, 第 582号, 87-93頁, 2004.08.
15. 石田陽子、萩島 哲、坂井 猛、有馬隆文、日高圭一郎, 屋外空間評価のための単位空間設定と指標の構築−大学キャンパス等を実例として, 日本建築学会大会学術講演梗概集オーガナイズド・セッション概要審査付論文, pp.105-108, 2004.08.
16. 鶴崎直樹、坂井 猛、上野 武、小篠隆生, キャンパス・マスタープラン等の策定プロセスにおけるコミュニティ・インボルブメント, 日本建築学会大会学術講演梗概集オーガナイズド・セッション概要審査付論文, 2004.08.
17. 上野 武、鈴木雅之、服部岑生、坂井 猛、鶴崎直樹、小篠隆生, 環境マネジメント大学モデルによるキャンパス空間と地域の連携に関する考察−千葉大学での取り組みを通じて, 日本建築学会大会学術講演梗概集オーガナイズド・セッション概要審査付論文, 2004.08.
18. 出口 敦、江口祐輔、坂井猛, 活動日誌法を用いた大学生の活動領域の広がりに関する研究, 九州大学大学院人間環境学研究院 都市・建築学研究, 2004.07.
19. 鶴崎直樹、坂井 猛、上野 武, 大学キャンパスマスタープランの構成に関する比較分析, 九州大学大学院人間環境学研究院 都市・建築学研究, 第6号,135-144頁, 2004.07.
20. 坂井猛, 萩島哲, 有馬隆文, The Residential Needs and Circumstances of Studenta Living Around the University Campus, Proc.4th Int.Sympo.on City Plann.and Environ. Management in Asian Countries, Seoul, 2004.01.
21. 有馬隆文,武藤徹矢,坂井猛,萩島哲, WebGISによるまちづくり情報収集システムの開発と応用
九州大学大学院人間環境学研究院 都市・建築学研究,第2号,, 九州大学大学院人間環境学研究院 都市・建築学研究,第2号, 2002.07.
22. 有馬隆文、萩島 哲、坂井 猛, The Characteristics of Viewpoint and Landmark of Landscape by Analyzing 19th
European Landscape Paintings, Proc. 3nd Int. Sympo. on City Planning and Environmental Management in Asian
Countries,Ube, pp.135-144
, 2002.01.
23. 坂井 猛、萩島 哲、有馬隆文、趙 世晨, A Study on the Exchange, Stationary and the Place Using Time Layers,, Proc. 3nd Int. Sympo. on City Planning and Environmental Management in Asian
Countries,Ube, pp.237-247
, 2002.01.
24. 山下秋朝,有馬隆文,坂井猛,萩島哲, 知的基盤社会の構築に向けたまちづくり情報基盤システムの開発(その1)−WebGISを用いたまちづくり支援システムの開発−, 日本建築学会第24回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,第24号,pp.55 -60,, 2001.12.
25. 大浦匡博,有馬隆文,萩島哲,坂井猛, WWWを利用したマルチメディア型まちづくり支援システムの開発(その2)−まちづくり支援   システムにおけるカード式ワークショップ手法の応用−, 日本建築学会第24回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,第24号,pp.61 -66,, 2001.12.
26. 有馬隆文,坂井猛,萩島哲, 19世紀ヨーロッパ風景画に描かれた景観の視点場とランドマークに関する研究, 九州大学大学院人間環境学研究院 都市・建築学研究,第1号,pp.111-118,, 2000.07.
27. 瀧口浩義,有馬隆文,萩島 哲,坂井 猛, WWWを利用したマルチメディア型まちづくり支援システムの開発(その1)−インターネットV Rを活用したまちづくり支援−, 日本建築学会第23回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,第23号,pp.127-132,, 2000.12.
28. 日高圭一郎,有馬隆文,萩島 哲,坂井 猛, 3次元CGを利用した街路景観特性の計量化と景観評価に関する研究 −景観設計支援システムの 開発(その1)−, 日本建築学会第23回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,第23号,pp.37-42,, 2000.12.
29. 森永武男, 有馬隆文, 萩島 哲, 坂井 猛, 生活利便施設の分布から見た生活環境に関する研究, 第35回日本都市計画学会学術研究論文集, 991-996頁    , 2000.11.
30. Shichen ZHAO, Nobuaki SATANI, Takeru SAKAI, Takafumi ARIMA, System of City Planning Laws in China, Proc. 2nd Int. Sympo. on City Planning and Environmental Management in Asian
Countries, Mokpo, Korea, 241-250頁
, 2000.01.
31. Takafumi ARIMA, Satoshi HAGISHIMA, Takeru SAKAI, Characteristics of Landscape Structure in the Meisho-zue -Landscape Analysis Using Three-Dimensional Computer Graphics-, Proc. 2nd Int. Sympo. on City Planning and Environmental Management in Asian
Countries, Mokpo, Korea, 125-134頁
, 2000.01.
32. Takeru SAKAI, Myungsoo KANG, Satoshi HAGISHIMA, Takafumi ARIMA, Shichen ZHAO, A Comparative Analysis of Landscape Paintings between Japan and Korea, Proc. 2nd Int. Sympo. on City Planning and Environmental Management in Asian
Countries, Mokpo, Korea, 89-103頁
, 2000.01.
33. 檜山智子,有馬隆文,萩島哲,坂井猛, 名所図会における名所の立地特性と景観構造に関する研究−3次元コンピュータグラフィックスを用いた広域的景観研究−, 日本建築学会第22回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,第22号,pp.91-95,, 1999.12.
34. 有馬隆文、佐藤誠治、萩島 哲、坂井 猛、趙 世晨、小林祐司, 3次元CGを用いた景観特性の計量化とそのシステム開発に関する研究, 日本建築学会計画系論文集 第 523号, 227-234頁, 1999.09.
35. 坂井 猛、萩島 哲、出口 敦、有馬隆文、趙 世晨, 大学キャンパスと都市づくりの新たな方向に関する考察, 西京大学校都市工学科創立国際学術セミナー論文集, 33-51頁, 1998.12.
36. Takeshi KAI, Takeshi CHISHAKI, Takeru SAKAI, A Study on Ineter-regional Cooperation with Respect to Characteristics and Local Government's Consciousness, Proc. of Int. Sympo. on City Planning 1998, Kangnung, Korea, pp.515-524, 1998.10.
37. 日高圭一郎、伊藤解子、鵤 心治、佐谷宣昭、坂井 猛、萩島 哲, 観光画像情報からみた観光資源に関する一考察−北九州市を事例として−, 日本建築学会計画系論文集 第 512号, 213-220頁, 1998.10.
38. 甲斐 猛、樗木 武、坂井 猛, 自治体の地域特性と連携交流意識との関係に関する一考察, 九州大学工学集報 第71巻第5号, 499-506頁, 1998.09.
39. 甲斐 猛、樗木 武、坂井 猛, 多自然型居住地域を主体とする地域の連携・交流のあり方に関する研究, 九州大学工学集報 第71巻第4号, 261-268頁, 1998.07.
40. 坂井 猛、萩島 哲、出口 敦、鵤 心治、日高圭一郎, 浮世絵風景画に描かれた宿場の景観構成に関する考察, 日本建築学会計画系論文集 第 509号, 149-156頁, 1998.07.
41. 鵤 心治、日高圭一郎、佐谷宣昭、坂井 猛、萩島 哲, 広重の浮世絵風景画にみる樹木の構図的機能に関する考察, 日本建築学会計画系論文集 第 507号, 165-171頁, 1998.05.
42. Shinji IKARUGA, Suhadiyah SRI, Takeru SAKAI, Hideki SAKIMOTO, Satoshi HAGISHIMA, Characteristics of River Landscape Structure in UKIYOE Art, Proc. 1st Int. Sympo. on City Planning and Environmental Management in Asian
Countries, Ujung Pandang, Indonesia
, 1998.01.
43. Satoshi Hagishima, Ananto Yudono, Atsushi Deguchi, Tae-Heon Moon, Takeru Sakai,Shinji Ikaruga, Koji Ohshima, Comparison between Japan and Korea Concerning Development of Industrial Provincial Cities and City Planning, Proc. 4th Asian Urbanization Conf., Taipei, pp.54-66, 1996.07.
44. 鵤 心治、萩島 哲、出口 敦、坂井 猛、趙 世晨, 広重の浮世絵風景画に描かれた河川景観の構図に関する一考察, 日本建築学会計画系論文集 第 482号, 155-163頁, 1996.04.
45. 坂井 猛、萩島 哲、出口 敦、鵤 心治, メッシュデータによる視点場探索手法の開発, 第30回日本都市計画学会学術研究論文集, 253-258頁, 1995.12.
46. 趙 世晨、萩島 哲、出口 敦、坂井 猛、鵤 心治, 空間相互作用モデルを用いた住宅立地モデルの改善 - エントロピー最大化による空間相互作用モデルに関する基礎的研究 -, 日本建築学会計画系論文集 第 477号, 133-142頁, 1995.11.
47. Heonseok YOO, Satoshi HAGISHIMA, Atsushi DEGUCHI, Takeru SAKAI, Shinji IKARUGA, Shichen ZHAO, A Study on the Management System for Urban Design Control in Korea, Proc. 2nd Int. Conf. on Information, Systems, and Urban Management, Dalian, pp.
299-308
, 1995.10.
48. Takeru SAKAI, Satoshi HAGISHIMA, Atsushi DEGUCHI, Shinji IKARUGA, Heonseok YOO, A Study on Landscape Investigation Methods for Viewpoints Using Mesh Data, Proc. 2nd Int. Conf. on Information, Systems, and Urban Management, Dalian, pp.
287-298
, 1995.10.
49. Shichen ZHAO, Satoshi HAGISHIMA, Atsushi DEGUCHI, Takeru SAKAI, Shinji IKARUGA, A Study on the Application of the Spatial Interaction Model - The Case Studies of Beijing and Dalian -, Proc. 2nd Int. Conf. on Information, Systems, and Urban Management, Dalian, pp.
147-156
, 1995.10.
50. Shinji IKARUGA, Satoshi HAGISHIMA, Atsushi DEGUCHI, Takeru SAKAI, Shichen ZHAO, Analyzing the UKIYOE Landscape Paintings by Applying the Perspective, Proc. 2nd Int. Conf. on Information, Systems, and Urban Management, Dalian, pp.
113-124
, 1995.10.
51. Shinji IKARUGA, Satoshi HAGISHIMA, Atsushi DEGUCHI, Takeru SAKAI, Evaluation of Urban Landscape for Visual Connections to Existing Natural Areas, Proc. 4th Int. Conf. on Computers in Urban Planning and Urban Management,
Melbourne, pp.177-188
, 1995.07.
52. 朴 鍾徹、文 泰憲、萩島 哲、出口 敦、黒瀬重幸、坂井 猛、横屋克昌, 日本の都道府県用途地域決定基準に関する研究, 大韓國土・都市計画学会誌「國土計画」第30巻第1号, 221-245頁, 1995.02, [URL].
53. Koji OSHIMA, Ananto YUDONO, Sigeyuki KUROSE, Satoshi HAGISHIMA, Atsushi DEGUCHI, Takeru SAKAI, Relationship between Urban Development and Factory Locations in Ujung Pandang City, Indonesia, Proc. Int. Sympo. on City Planning 1994, Fukuoka and Kitakyushu, pp.311-321, 1996.07.
54. Sigeyuki KUROSE, Satoshi HAGISHIMA, Takeru SAKAI, Koji OSHIMA, A Comparative Study on the Road Networks of Premodern Cities by Using the Transition Matrix of Pedestrian Flow Model, Proc. Int. Sympo. on City Planning 1994, Fukuoka and Kitakyushu, pp.343-353, 1994.07.
55. Takeru SAKAI, Koji OSHIMA, Atsushi DEGUCHI, Satoshi HAGISHIMA, A Study on Search Methods for Viewpoints with Picturesque Views, Proc. Int. Sympo. on City Planning 1994, Fukuoka and Kitakyushu,pp.31-41, 1994.07.
56. 坂井 猛、出口 敦、萩島 哲、朴 鍾徹、菅原辰幸, 広重の浮世絵風景画にみる景観分類に関する研究, 日本建築学会計画系論文集 第 461号, 165-174頁, 1994.07.
57. 朴 鍾徹、萩島 哲、坂井 猛、出口 敦、黒瀬重幸, 日韓両国の土地利用研究の最近の動向に関する考察, 九州大学工学集報 第66巻第 6号, 603-610頁, 1993.12.
58. 坂井 猛、出口 敦、萩島 哲、朴 鍾徹、菅原辰幸, 浮世絵風景画の視点場と遠景に描かれた山の仰角に関する分析, 第28回日本都市計画学会学術研究論文集, 505-510頁, 1993.11.
59. Takao OZASA, Naoki TSURUSAKI and Takeru SAKAI, Directing the Relationship between University and Region According to Campus Master Plan, Proc.6th Int. Sympo. on Architectural Interchanges in Asia, pp.655-660, 2006.10.
60. 坂井 猛、有馬隆文、坂口真弓, 都市の次世代型交流スペースの空間構成に関する研究―オープンスペースの着座滞留に関する考察―, 都市政策研究, 財団法人福岡アジア都市研究所, 第3号, 63-72頁, 2007.03.
61. 上野 武、鈴木雅之、服部岑生、坂井 猛、鶴崎直樹、小篠隆生, 環境マネジメント大学モデルによるキャンパス空間と地域の連携に関する考察, 日本建築学会学術講演梗概集オーガナイズドセッション選抜梗概,F-1 都市計画, 93-96頁, 2004.08.
62. 鶴崎直樹、坂井 猛、上野 武、小篠隆生, キャンパス・マスタープラン策定プロセスにおけるコミュニティ・インボルブメント, 日本建築学会学術講演梗概集オーガナイズドセッション選抜梗概,F-1 都市計画, 97-100頁, 2004.12.
63. 石田陽子、萩島 哲、坂井 猛、有馬隆文、日高圭一郎, 屋外空間評価のための単位空間設定と指標の構築―大学キャンパス等を実例として―, 日本建築学会学術講演梗概集オーガナイズドセッション選抜梗概,F-1 都市計画, 105-108頁 , 2004.08.
64. 鶴崎直樹、坂井 猛、上野 武、有馬隆文、渡邊浩平, 居住地選択の嗜好から見た学生の居住環境評価に関する基礎的研究, 日本建築学会学術講演梗概集オーガナイズドセッション選抜梗概,F-1 都市計画, 45-48頁, 2005.09.
65. 広鰭知子、坂井 猛、有馬隆文、鶴崎直樹、安藤健介, 底面壁面比と視範囲周長による空間の開放性評価に関する研究, 日本建築学会学術講演梗概集オーガナイズドセッション選抜梗概,F-1 都市計画, 61-64頁, 2005.09.
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主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
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29. Takeru SAKAI, Urban Regeneration Technique of Local City―Town-Gown Partnerships for Sustainability-, Proceedings of Korea-Japan Local City Urban Regeneration Academic Seminar 2010, pp.3-12 , 2010.02.
30. 坂井猛, 飯島聡, 徳丸周志, Planning of New Campus -Challenge of Hasanuddin University GOWA, Journal of Asian Urbanism, International Society of Habitat Engineering, No.1, pp.54-57 , 2009.09.
31. 坂井猛, Design of Kyushu University ITO Campus and Science City-, Proceedings of 2008 Korea-Japan International Workshop on Smart Growth and Environmental Impact Assessment, Seoul, 2008.12.
32. 坂井猛, 都市と大学をつくる―九州大学伊都キャンパス―, 日本不動産学会誌, 日本不動産学会, No.83, Vol.21, No.4, pp.128-129 , 2008.04.
33. 坂井猛, いとしまMAPと景色・街並み-タウン・オン・キャンパスまちづくり推進会議, もとおか通信, 元岡商工連合会, 第38号, p.2, 2008.04.
34. 坂井猛, 有川節夫, 九州大学伊都キャンパスのパブリックスペース創造, CEL,Culture Energy and Life, Vol.84, p.44 , 2008.03.
35. 坂口真弓, 長井弓枝, 坂井猛, 佐藤優, デザイン・ワークショップによる精神科クリニック改修, アジア景観デザイン学会誌, No.4, pp.42-47, 2007.11.
36. 坂井猛, キャンパスを科学する -教育科目の開講-, 大学時報, 社団法人日本私立大学連盟,, pp.32-39, 第56巻313号, 2007.03.
37. 坂口真弓, 長井弓枝, 坂井猛, 有馬隆文, 佐藤優, 地域と大学の連携による大橋駅東口交通広場の再生, アジア景観デザイン学会誌 No.3, 40-45頁, アジア景観デザイン学会誌 No.3, 40-45頁, 2006.10.
主要学会発表等
1. カク訳然, 坂井猛, ディビガルピティヤプラサンナ, 洪銅基, GISデータを用いた半島の人口集積と公共交通の利用特性に関する研究, 日本建築学会大会学術講演梗概集   , 2018.09.
2. 鄭元溶, 坂井猛, ディビガルピティヤプラサンナ, 進藤拓也, 中国の大学キャンパスの宿舎計画に関する研究(その2), 日本建築学会大会学術講演梗概集   , 2018.09.
3. 丁震宇, 坂井猛, ディビガルピティヤプラサンナ, 鄧レイ, 大学移転に伴うキャンパス周辺の学生居住意識の変遷(その2), 日本建築学会大会学術講演梗概集   , 2018.09.
4. 鄧レイ, 坂井猛, ディビガルピティヤプラサンナ, 丁震宇, 大学移転に伴うキャンパス周辺の学生居住意識の変遷(その1), 日本建築学会大会学術講演梗概集   , 2018.09.
5. 洪銅基, 坂井猛. ディビガルピティヤ プラサンナ, ソウル市の大学キャンパス周辺における単身者向け集合住宅の立地特性に関する研究(その2) ソウル市における都市型生活住宅の推移と立地特性, 日本建築学会大会学術講演梗概集   , 2018.09.
6. 鄧磊, 坂井猛, ディビガルピティヤプラサンナ, 上海市の中心市街地におけるタクシー OD と POI の関係性, 日本建築学会九州支部研究報告   , 2018.03.
7. 矢野マルシア百合江, 坂井猛, ディビガルピティヤプラサンナ, ブラジルにおける国立大学キャンパスの特徴, 日本建築学会九州支部研究報告   , 2018.03.
8. 沈成龍, 坂井猛, ディビガルピティヤプラサンナ, 王成康, 中国の大学キャンパスの宿舎計画に関する研究, 日本建築学会九州支部研究報告   , 2018.03.
9. 丁震宇, 坂井猛, ディビガルピティヤプラサンナ, 大学移転に伴う周辺の学生居住意識の変遷, 日本建築学会九州支部研究報告   , 2018.03.
10. 洪銅基, 坂井猛. ディビガルピティヤ プラサンナ, ソウル市の大学キャンパス周辺における単身者向け集合住宅の立地特性に関する研究(その1) -ソウル市における20代単身世帯と大学在学生の相関分析-
, 日本建築学会大会学術講演梗概集   , 2017.08.
11. 郝訳然, 坂井猛. ディビガルピティヤ プラサンナ, 日本の半島における人口集中地区の構成, 日本建築学会大会学術講演梗概集   , 2017.08.
12. 尾辻信宣, 坂井猛, アイランドシティ・アーバンデザインセンターの軌跡, アジア景観デザイン学会2017福岡大会   , 2017.06.
13. 川上直人, 坂井猛, ディビガルピティヤ プラサンナ, 公民学連携のまちづくりの拠点施設の組織と立地特性に関する研究 ーアーバンデザインセンターを対象としてー, 日本建築学会九州支部研究報告   , 2017.03.
14. カク訳然,, 坂井 猛, Divigalpitiya Prasanna, 人口集中地区(DID)からみる半島都市の構造, 日本建築学会九州支部研究報告   , 2017.03.
15. 高橋昂平, 坂井 猛, Divigalpitiya Prasanna, 大学院キャンパスにおける利用者の行動と嗜好に関する研究- 九州大学筑紫地区を対象として-, 日本建築学会大会学術講演梗概集  , 2016.08.
16. 李亮, 坂井 猛, Divigalpitiya Prasanna, 中国における大学キャンパスの歴史的景観の保護に関する研究, 日本建築学会九州支部, 2016.03.
17. カク訳然,, 坂井 猛, Divigalpitiya Prasanna, 半島都市の空間構造と都市施設の分布に関する基礎的研究-中国山東省青島市を事例として, 日本建築学会九州支部, 2016.03.
18. 高橋昂平, 坂井 猛, Divigalpitiya Prasanna, 大学院キャンパスにおける利用者の行動と嗜好に関する研究- 九州大学筑紫地区を対象として-, 日本建築学会九州支部, 2016.03.
19. 川上直人, 坂井 猛, Divigalpitiya Prasanna, 九州大学におけるフレームワークプランの取り組み, 日本建築学会九州支部, 2016.03.
20. Rahma Hiromi, 坂井 猛, Divigalpitiya Prasanna, COMPARATIVE STUDY OF NEW CAMPUS DEVELOPMENT IN INDONESIA, 日本建築学会九州支部, 2016.03.
21. 金星ミン, 坂井 猛, 金ドン均, 斜面市街地を有するコンパクトシティに関する研究ーGISを利用した長崎市のケーススタディー, 日本建築学会九州支部, 2016.03.
22. 沈成龍, 坂井 猛, 金ドン均, 居住者の意識からみた持続可能な斜面市街地の改善-長崎市斜面市街地におけるアンケート調査, 日本建築学会九州支部, 2016.03.
23. ㇻハマ ヒロミ, 有馬隆文, 坂井猛, ディビガルピティヤ プラサンナ, 高橋昂平, The relationship between locations of retail businesses and the landscapes in the Itoshima peninsula(1), 日本建築学会大会学術講演, 2015.09.
24. 西村晃三, 坂井猛, 有馬隆文, 鶴崎直樹, 趙世晨, 郊外の新設キャンパスにおける学生の生活と居住に関する研究 , 日本建築学会大会学術講演, 2011.09.
25. 西村晃三, 坂井猛, 有馬隆文, 鶴崎直樹, 趙世晨, 郊外の新設キャンパスにおける学生の生活と居住に関する研究 , 日本建築学会大会学術講演, 2011.09.
26. 高橋昂平, 坂井 猛, Divigalpitiya Prasanna, 大学院キャンパスにおける利用者の嗜好に関する研究- 九州大学筑紫地区を対象として-, 日本建築学会大会学術講演, 2011.09.
27. Hatem MAHMOUD, Takafumi ARIMA, Takeru SAKAI, Virtual Reality Environment for E-Participation – A Developing Tool as Input Visual Interface, 日本建築学会大会学術講演, 2010.09.
28. 西村晃三, 坂井猛, 鶴崎直樹, 趙世晨, 大学キャンパスの学外開放の実態と都市への貢献性に関する研究, 日本建築学会大会学術講演, 2010.09.
29. 藍谷鋼一郎, 王麗嵐, 坂井猛, 出口敦, 異分野協働型の国際シャレット・ワークショップの効果と課題 大学院GP「アジア都市問題を解くハビタット工学教育」における実践 その3, 日本建築学会大会学術講演, 2010.09.
30. 西村晃三, 坂井猛, 鶴崎直樹, 趙世晨, 大学キャンパスの学外開放の実態と都市への貢献性, 日本建築学会九州支部, 2010.03.
31. 藍谷鋼一郎, 王麗嵐, 坂井猛, 出口敦, 異分野協働型の国際シャレット・ワークショップの効果と課題 大学院GP「アジア都市問題を解くハビタット工学教育」における実践 その2, 日本建築学会大会学術講演, 2009.08.
32. 中川聡一郎, 鶴崎直樹, 坂井猛, 出口敦, 市街地と農地の境界線の複雑性に着目した市街地外縁部の空間特性 福岡県糸島地域を対象として, 日本建築学会大会学術講演, 2009.08.
33. 安原朋恵, 坂井猛, 有馬隆文,鶴崎直樹, 大学キャンパス立地環境と学生の生活行動の比較, 日本建築学会九州支部, 2009.03.
34. 樋口敬, 坂井猛, 鶴崎直樹, 趙世晨,有馬隆文, オープンスペースにおける滞留と物的環境要素の構成に関する研究, 日本建築学会九州支部, 2009.03.
35. 中川聡一郎, 鶴崎直樹, 坂井猛, 出口敦, 市街地と農地の境界線の複雑性に着目した市街地外縁部の空間特性 -福岡県糸島地域を対象として-, 日本建築学会九州支部, 2009.03.
36. 大塚拓哉, 坂井猛, 鶴崎直樹, 有馬隆文, 趙世晨, オープンスペースにおける着座滞留と空間特性に関する基礎的研究(その4) 大学キャンパスを対象としたケーススタディ, 日本建築学会大会学術講演, 2008.08.
37. 坂井猛, 鶴崎直樹, 有馬隆文, 趙世晨, 大塚拓哉, オープンスペースにおける着座滞留と空間特性に関する基礎的研究(その3) 大学キャンパスを対象としたケーススタディ, 日本建築学会大会学術講演, 2008.08.
38. 鶴崎直樹, 坂井猛, 有馬隆文, 趙世晨, 樋口敬, 滞留行為にみる物的環境要素との関係 オープンスペースにおける滞留と物的環境要素の構成に関する研究その2, 日本建築学会大会学術講演, 2008.08.
39. 鶴崎直樹, 坂井猛, 有馬隆文, 趙世晨, 樋口敬, 滞留行為にみる物的環境要素との関係 オープンスペースにおける滞留と物的環境要素の構成に関する研究その2, 日本建築学会大会学術講演, 2008.08.
40. 鶴崎直樹, 坂井猛, 有馬隆文, 趙世晨, 樋口敬, 滞留行為にみる物的環境要素との関係 オープンスペースにおける滞留と物的環境要素の構成に関する研究その2, 日本建築学会大会学術講演, 2008.08.
41. 樋口敬, 坂井猛, 有馬隆文, 趙世晨, 鶴崎直樹, 滞留空間の特性と滞留者の行為に関する分析 オープンスペースにおける滞留と物的環境要素の構成に関する研究その1, 日本建築学会大会学術講演, 2008.08.
42. 松本光永, 有馬隆文, 坂井猛, 地内共用空間によって拡張される街路に関する研究 福岡市大名地区の事例を通して, 日本建築学会大会学術講演, 2008.08.
43. 坂井猛, 「いとしま」の景観と視点場を探る―浮世絵風景画にみる都市景観研究を通して―, 九州大学学術研究都市まちづくりシンポジウム, 2008.04.
44. 東江真人, 鶴崎直樹, 坂井猛, 出口敦, 大学キャンパス跡地の土地利用及び周辺地域の変遷に関する研究, 日本建築学会九州支部研究報告 , 2008.03.
45. 坂口真弓, 長井弓枝, 坂井猛, 佐藤優, デザイン・ワークショップによる精神科クリニック改修, アジア景観デザイン学会, 2007.11.
46. 大塚拓哉、坂井猛、鶴崎直樹、趙世晨, 新設キャンパスと地域の形成プロセスに関する基礎的研究, 日本建築学会大会学術講演, 2007.08.
47. 坂口真弓、坂井猛、有馬隆文、鶴崎直樹, オープンスペースにおける着座滞留と空間構成に関する基礎的研究(その2), 日本建築学会大会学術講演, 2006.09.
作品・ソフトウェア・データベース等
1. 石本建築事務所, 坂井猛(施設計画監修), 九州大学ウエスト5号館, 2018.10.
2. 石本建築事務所, 坂井猛(施設計画監修), イースト1・2号館, 2018.10.
3. 石本建築事務所, 坂井猛(施設計画監修), 九州大学中央図書館, 2018.10.
4. キャンパス計画及び施設管理委員会, 九州大学筑紫地区フレームワークプラン2016, 2016.10.
5. 新キャンパス計画専門委員会, 九州大学伊都地区フレームワークプラン2014, 2014.09.
6. 新キャンパス計画専門委員会(イーストセンターゾーンWGコアチーム)+石本建築設計事務所, 九州大学新キャンパス文系地区基本設計, 2013.11.
7. 新キャンパス計画専門委員会(ウエストゾーンWGコアチーム)+石本建築設計事務所, 九州大学新キャンパス農学系地区基本設計, 2010.06.
8. 九州大学大橋地区フレームワークプラン検討会, 九州大学大橋地区フレームワークプラン, 2010.02.
9. 九州大学病院地区フレームワークプラン検討会, 九州大学病院地区フレームワークプラン, 2010.02.
10. 新キャンパス計画専門委員会(ウエストゾーンWGコアチーム)+シーザーペリ&アソシエイツジャパン, 九州大学新キャンパス理学系地区基本設計, 2006.01.
11. 九州大学新キャンパス計画専門委員会(パブリックスペースWG)+空間創研, 九州大学新キャンパス・パブリックスペース・デザインマニュアル, 2004.11.
12. 九州大学新キャンパス計画専門委員会(イーストセンターゾーンWG+タウン・オン・キャンパスWG合同チーム)、黒川紀章・日本設計共同体, 九州大学新キャンパスセンター地区基本設計(2003), 2003.06.
13. 九州大学新キャンパス計画専門委員会(ウエストゾーンWG)、MCM設計共同体, 九州大学新キャンパス工学系地区基本設計(2002), 2002.06.
14. 九州大学新キャンパス・マスタープラン策定プロジェクトチーム、MCM設計共同体, 九州大学新キャンパス・マスタープラン2001, 2001.03
九大広報第17号, 11-18頁(平成13年 3月)
季刊文教施設2001秋号,第1巻第4号, 37-41頁(平成13年10月)
新建築2002年11月臨時増刊,新建築社, 108-113頁(平成14年11月).
15. 萩島哲、坂井猛、鵤心治、川建康、古賀敏幸, 横浜港国際客船ターミナル国際建築設計競技応募, 1996.06
横浜港国際客船ターミナル国際建築設計競技応募作品集.
16. 光吉健次、萩島 哲、茂木謙悟、大貝 彰、杉田茂樹、坂井 猛、種生明徳、服部義人, 第二国立劇場設計競技応募, 1986.11
第二国立劇場設計競技応募作品集, 273頁.
17. 川上秀光、光吉健次、茂木謙悟、加藤武弘、川端直志、坂井 猛, 門司港地区拠点文化施設基本構想, 1991.03
北九州市門司港地区における拠点文化施設整備調査報告書.
18. 光吉健次、茂木謙悟、萩島 哲、加藤武弘、坂井 猛、五十嵐洋太郎、船津秋男、須崎民雄、杉本正美, アジア太平洋博覧会会場基本計画、建築基本設計・実施設計, 1989.05
新建築第64巻第5号, 220-221頁.
19. 坂井猛, 卒業設計「わがまち計画」, 1985.06
日本建築学会全国大学・高専卒業設計展示会作品
卒業設計作品集vol.5, 14-17頁.
学会活動
所属学会名
日本都市計画家協会
(社)日本都市計画学会
(社)日本建築学会
(社)日本造園学会
アジア景観デザイン学会
芸術工学会
学協会役員等への就任
2018.05, 日本都市計画学会, 九州支部顧問.
2007.07~2014.07, アジア景観デザイン学会, 副会長.
2016.04~2018.03, 日本都市計画学会, 理事・九州支部長.
2014.07, アジア景観デザイン学会, 会長.
2011.04, 日本建築学会, 九州支部都市計画委員会委員長.
2007.04~2009.03, 日本都市計画学会, 学術委員.
2003.04~2012.03, 日本建築学会, 都市計画委員会キャンパス・地域連携小委員会委員.
2003.05~2004.03, 日本都市計画学会, 幹事.
1993.04~2012.03, 日本建築学会, 都市計画委員会委員.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2018.09.08~2018.09.10, 全国まちづくり会議2018in福岡, 実行委員長.
2016.08.23~2016.08.23, 大学立地は都市を変えたか, 司会(Moderator).
2016.05.26~2016.05.26, 北海道大学のサステイナブルキャンパス推進, 司会(Moderator).
2016.01.16~2016.01.16, 歩行者空間による中心市街地の構成, 司会(Moderator).
2015.09.08~2015.09.08, アジアゲートウェイとしてのFUKUOKA, 座長(Chairmanship).
2014.02.07~2014.02.07, 日本都市計画学会シンポジウム「防災の視点から九州の都市づくりを問い直す」, 司会(Moderator).
2011.07.09~2011.07.09, 九州大学創立百周年・統合移転事業環境監視調査十周年記念フォーラム, 座長(Chairmanship).
2011.07.28~2011.07.28, アジア景観デザイン学会夏季大会, 司会(Moderator).
2010.01, 7th International Symposium on City Planning and Environmental Management in Asian Countries, 司会(Moderator).
2009.07, アジア景観デザイン学会夏期大会, 座長(Chairmanship).
2008.01, 6th International Symposium on City Planning and Environmental Management in Asian Countries, 司会(Moderator).
2007.11, アジア景観デザイン学会, 座長(Chairmanship).
2007.11, 日本都市計画学会研究発表会, 司会(Moderator).
2007.10, 大学サミットin九州, Co-chair.
2006.08, 日本建築学会大会, 司会(Moderator).
2007.08, タウン・オン・キャンパスまちづくり推進会議第5回「すばらしいまちをつくり子孫に伝えよう」, 司会(Moderator).
2007.07, タウン・オン・キャンパスまちづくり推進会議第4回「できることからはじめよう」, 司会(Moderator).
2007.06, タウン・オン・キャンパスまちづくり推進会議第3回「景・食・農を語る」, 司会(Moderator).
2007.04, タウン・オン・キャンパスまちづくり推進会議第2回「魅力的な大学まちとは」, 司会(Moderator).
2007.03, タウン・オン・キャンパスまちづくり推進会議第1回「まちと大学をつくる」, 司会(Moderator).
2007.03, 日本建築学会九州支部研究報告会, 司会(Moderator).
2006.11, 日本都市計画学会 21世紀都市の知的創発拠点形成研究分科会, 司会(Moderator).
2006.09, 日本建築学会都市計画委員会, 司会(Moderator).
2005.09, 日本建築学会都市計画委員会, 司会(Moderator).
2005.05, 未来の連携型居住空間に関するプロポーザル審査会(第2回), 司会(Moderator).
2005.04, 未来の連携型居住空間に関するプロポーザル審査会(第1回), 司会(Moderator).
2005.02, 近畿地区国立大学法人等施設担当部課長会, 司会(Moderator).
2004.12, 九州大学ユーザーサイエンス機構主催シンポジウム, 司会(Moderator).
2004.08, 日本建築学会都市計画委員会, 司会(Moderator).
2003.09, 日本建築学会都市計画委員会, 副司会.
2003.09, 日本建築学会大会都市計画・建築計画部門, 副司会.
2002.09, 日本建築学会都市計画委員会, 副司会.
2001.09, 日本建築学会都市計画委員会, 副司会.
2001.09, 日本建築学会大会都市計画・建築計画部門, 司会(Moderator).
2000.09, 日本建築学会都市計画委員会, 副司会.
1997.08, 日本建築学会九州支部, 司会(Moderator).
1997.01, 日本建築学会都市計画委員会, 司会(Moderator).
1995.08, 日本建築学会九州支部, 司会(Moderator).
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2018年度      
2017年度    
2016年度      
2015年度   11    15 
2014年度     13 
2013年度    
2012年度    
2011年度      
2010年度     10 
2009年度    
2008年度    
2007年度    
2006年度    
2005年度    
2004年度    
2003年度    
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
東南大学, 南京林業大学, China, 2018.01~2018.01.
西京大学校, Korea, 2018.08~2018.08.
シュトゥットガルト工科大学, Germany, 2018.09~2018.09.
シンガポール国立大学, 南洋工科大学, Singapore, 2017.03~2017.03.
西京大学校, Korea, 2017.05~2017.05.
深圳大学, China, 2017.09~2017.09.
唐津市庁舎, Korea, 2017.10~2017.10.
上海外語大学, 上海交通大学, China, 2017.10~2017.10.
ハサヌディン大学, Indonesia, 2016.01~2016.01.
ブリティッシュコロンビア大学, サイモンフレーザー大学, カリフォルニア大学サンディエゴ校, UnitedStatesofAmerica, 2016.03~2016.03.
ハサヌディン大学, Indonesia, 2016.04~2016.04.
ハーバード大学デザイン大学院, UnitedStatesofAmerica, 2016.12~2016.12.
深圳大学, 厦門理工学院, China, 2016.12~2016.12.
UCBerkelry, Stanford University, UCSFMissionBay, UnitedStatesofAmerica, 2015.03~2015.03.
西京大学校, Korea, 2015.05~2015.05.
厦門理工学院, China, 2015.11~2015.11.
青島市城市景観学会, China, 2015.11~2015.11.
厦門理工学院, China, 2015.07~2015.07.
厦門理工学院, China, 2015.08~2015.08.
厦門理工学院, China, 2015.10~2015.10.
慶尚大学校、釜山大学校, Taiwan, 2014.02~2014.02.
PSU,UCLA,UCSB,USC, UnitedStatesofAmerica, 2014.03~2014.03.
西京大学校, Korea, 2014.05~2014.05.
バングラディッシュ工科大学, Bangladesh, 2014.08~2014.08.
西京大学校, Korea, 2014.09~2014.09.
西京大学校, Korea, 2014.10~2014.10.
中國文化大学, Taiwan, 2014.11~2014.11.
西京大学校, Korea, 2013.01~2013.01.
セベラスマレット大学, Indonesia, 2013.05~2013.05.
西京大学校, Korea, 2013.05~2013.05.
トリブバン大学, Nepal, 2013.08~2013.08.
中国文化大学, Taiwan, 2013.10~2013.10.
University of Khartoum, Sudan, , 2012.02~2012.02.
金浦大学校, Korea, 2012.03~2012.03.
天津大学, 東南大学, China, 2012.03~2012.03.
ホーチミン工科大学, Vietnam, 2012.03~2012.04.
釜山大学校, Korea, 2012.07~2012.07.
ホーチミン工科大学, Vietnam, 2012.09~2012.09.
同済大学, China, 2012.10~2012.10.
Oregon University System, Portland State University, City of Portland, Portland Development Commission , UnitedStatesofAmerica, 2011.03~2011.03.
ハサヌディン大学, Indonesia, 2011.03~2011.03.
ハサヌディン大学, Indonesia, 2011.07~2011.07.
西京大学校, Korea, 2011.08~2011.08.
The University of Moratuwa, SriLanka, 2011.08~2011.09.
釜山大学校, Korea, 2011.09~2011.09.
上海奉賢建材市場, China, 2011.11~2011.11.
ポートランド州立大学, UnitedStatesofAmerica, 2011.12~2011.12.
ポートランド州立大学, ポートランド州立大学システム, ササキアソシエイツ, UnitedStatesofAmerica, 2010.02~2010.02.
西京大学校, DAGroup, Korea, 2010.02~2010.02.
慶尚大学校, Korea, 2010.02~2010.02.
ハサヌディン大学, Indonesia, 2010.03~2010.03.
同済大学, China, 2010.06~2010.06.
同済大学, China, 2010.07~2010.07.
慶星大学校, Korea, 2010.08~2010.08.
香港大学, China, 2010.09~2010.10.
天澤環境科学研究所, China, 2010.10~2010.10.
光州市役所、朝鮮大学校, Korea, 2010.11~2010.11.
復旦大学、上海交通大学、同済大学, China, 2009.01~2009.01.
同済大学, China, 2009.03~2009.03.
ハサヌディン大学, Indonesia, 2009.03~2009.04.
同済大学, China, 2009.03~2009.03.
エジプト日本科学技術大学, アレキサンドリア大学, カイロ大学, アル-アズハル大学, Egypt, 2009.06~2009.07.
ローザンヌ連邦工科大学, Switzerland, 2009.06~2009.06.
アレキサンドリア大学、カイロ大学, JICA, Egypt, 2009.06~2009.07.
スイス連邦工科大学 ローザンヌ校、École polytechnique fédérale de Lausanne、EPFL, Switzerland, 2009.06~2009.06.
エジプト日本科学技術大学, アレキサンドリア大学, アメリカン大学, Egypt, 2009.08~2009.08.
アレキサンドリア大学, EJUST, JICA, Egypt, 2009.08~2009.08.
アレキサンドリア大学, EJUST, JICA, Egypt, 2009.08~2009.08.
ガジャマダ大学, Indonesia, 2009.09~2009.10.
上海交通大学, 蘇州天沢環境科学有限公司, China, 2009.09~2009.09.
ガジャマダ大学, Indonesia, 2009.09~2009.09.
蘇州天澤環境科学有限公司, China, 2009.09~2009.09.
プサン大学, Korea, 2009.10~2009.10.
釜山大学校, Korea, 2009.10~2009.10.
釜山大学校, Korea, 2009.10~2009.10.
エジプト日本科学技術大学, アレキサンドリア大学, アシュート大学, アレキサンドリア図書館, Egypt, 2009.12~2009.12.
景園大学校, LGAd, Korea, 2008.01~2008.01.
慶尚大学校, Korea, 2008.01~2008.01.
ハサヌディン大学, Indonesia, 2008.03~2008.04.
西京大学校, キンポ市役所, Korea, 2008.03~2008.03.
国立台湾大学, Taiwan, 2008.03~2008.03.
University of Hasanuddin, Indonesia, 2008.03~2008.03.
釜山市役所, Korea, 2008.06~2008.06.
ユタ大学, Korea, 2008.08~2008.09.
ソウル大学校、梨花女子大学校, Korea, 2008.08~2008.08.
ハサヌディン大学, Indonesia, 2008.08~2008.08.
ベルリン工科大学、シュトゥットガルト大学、ミュンヘン工科大学, Germany, 2008.11~2008.11.
キンポ市役所, Korea, 2008.12~2008.12.
北京大学, 清華大学, 中華人民共和国教育部, 浙江大学、上海大学、上海外国語大学、華東政法学院, China, 2007.01~2007.01.
ハサヌディン大学, Indonesia, 2007.07~2007.08.
同済大学, China, 2007.07~2007.07.
西京大学校, 漢陽大学校, Korea, 2007.09~2007.09.
曁南大学, China, 2007.11~2007.12.
Lane Community College, Portland State University, University of Minnesota, UnitedStatesofAmerica, 2007.11~2007.11.
同済大学, China, 2006.03~2006.03.
大韓住宅公社, 西京大学校, Korea, 2006.04~2006.04.
韓国教育院, 延世大学校, Korea, 2006.06~2006.06.
延世大学校, Korea, 2006.06~2006.06.
東北師範大学, 上海交通大学, China, 2006.09~2006.09.
Higher Education Funfding Council for England, London South Bank University, University of Essex, Bradford University, Queen Margaret University College, UnitedKingdom, 2006.10~2006.10.
延世大学校, Korea, 2005.03~2005.04.
慶尚大学校, Korea, 2005.03~2005.03.
西京大学校, Korea, 2005.04~2005.05.
延世大学校, Korea, 2005.06~2005.06.
Sasaki Associates, UnitedStatesofAmerica, 2005.06~2005.06.
University of Cambridge, Utorehit University, Leiden University, Universite de Paris, UnitedKingdom, Netherlands, France, 2005.06~2005.06.
Harvard University, University of Columbia, University of Pennsylvania, Yale University, Massachusetts Institute of Technology, UnitedStatesofAmerica, 2005.10~2005.11.
Nangyang University, National University of Singapore, Singapore Management University, Singapore, 2005.11~2005.11.
景園大学校, Korea, 2005.11~2005.11.
台湾国立大学, 朱銘美術館, Taiwan, 2005.12~2005.12.
韓国環境政策評価研究院, Korea, 2004.01~2004.01.
Sasaki Associates, UnitedStatesofAmerica, 2004.03~2004.03.
University of New South Wales, Australian National University, Australia, 2004.03~2004.03.
University of Cambridge, London University, Louvain Catholic University, UnitedKingdom, Belgium, 2004.06~2004.07.
University of Toronto, Canada, 2004.07~2004.07.
西京大学校, Korea, 2004.08~2004.08.
U.C.Davis, U.C.Irvine, Carifornia Tech., UnitedStatesofAmerica, 2004.10~2004.10.
同済大学, 上海交通大学, China, 2003.09~2003.09.
延世大学校, Korea, 2003.10~2003.10.
University of California, Berkeley, University of Washington, University of Massachusetts Amherst, Sasaki Associates, UnitedStatesofAmerica, 2002.09~2002.09.
Mahidol University, Thailand, 2002.10~2002.10.
木浦大学校, Korea, 2000.01~2000.01.
Louvain Catholic University, Univerdity of Oxford, Belgium, 2000.02~2000.03.
Simon Frazer University, Cornell University, Harvard University, Canada, UnitedStatesofAmerica, 1998.02~1998.03.
Harvard University Graduate School of Design Professional Development, UnitedStatesofAmerica, 1998.07~1998.07.
西京大学校, Korea, 1998.12~1998.12.
大連工業大学, China, 1995.10~1995.10.
外国人研究者等の受入れ状況
2018.10~2019.03, 釜山大学校, China.
2017.04~2018.03, 釜山大学校, Korea.
2015.10~2016.09, 同済大学, China.
2014.04~2016.03, 珠海学院, Hong Kong .
受賞
サステイナブルキャンパス賞2017奨励賞 , サステイナブルキャンパス推進協議会, 2017.11.
Distinguished Service Award, SeoKyeong University, 2014.09.
日本都市学会特別賞学術共同研究賞, 日本都市学会, 2011.09.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2017年度~2019年度, 基盤研究(C), 代表, 中小自治体の景観計画策定過程における住民参加と計画内容に関する研究 .
2012年度~2014年度, 基盤研究(C), 分担, 大学・地域のサスティナブルな発展のためのキャンパスの移転・撤退の総合評価の研究.
2010年度~2012年度, 基盤研究(C), 分担, 賑わい性能の定量化・可視化とウェブを介した情報共有サイトの構築.
2009年度~2011年度, 基盤研究(B), 分担, 地域・環境再生に向けた共創の実現と仕組みに関する国際的連携研究.
2009年度~2011年度, 基盤研究(B), 分担, 成熟社会インフラとしての環状構造コンパクトシティの再評価.
2007年度~2009年度, 基盤研究(C), 代表, 次世代型コミュニケーションスペース構築にむけた若年層の交流・滞留の国際比較.
2007年度~2008年度, 基盤研究(C), 分担, アジア圏における大学と都市・地域による計画連携手法の構築に関する研究.
2007年度~2008年度, 基盤研究(C), 分担, 持続的環境資産形成に必要な大学と都市の実現プラットフォームに関する実証的研究.
2007年度~2008年度, 基盤研究(C), 分担, アジア圏における大学と都市・地域による計画連携手法の構築に関する研究.
2007年度~2008年度, 基盤研究(C), 分担, 持続的環境資産形成に必要な大学と都市の実現プラットフォームに関する実証的研究.
2005年度~2006年度, 基盤研究(C), 分担, 環境配慮型大学キャンパス・マスタープラン創出における都市政策との連携に関する研究.
2003年度~2005年度, 基盤研究(C), 代表, 次世代のコミュニケーションスペース構築に向けた若年層の交流・滞留に関する基礎的研究(科研費⁄基盤研究C2).
2005年度~2005年度, 萌芽研究, 分担, 大学と地域の環境マネジメント協働モデル構築に関する基礎的研究.
2004年度~2005年度, 萌芽研究, 分担, 情報化技術を活用したまちづくりワークショップ手法の開発と実践.
2004年度~2005年度, 基盤研究(B), 分担, 都市環境再生を目標とした大学と地域の持続的連携計画・マネジメントに関する研究.
2003年度~2005年度, 基盤研究(C), 分担, 第1印象のなごりを考慮したシークエンス的な景観指標の確立.
1999年度~2001年度, 基盤研究(B), 分担, 3次元CGを用いた地方の名所図会に描かれた名所の景観構造分析.
1995年度~1997年度, 基盤研究(C), 代表, メッシュ分析による風景画を生かした緑景観に関する研究.
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会以外)
2004年度~2005年度, , 分担, 情報化技術を活用したまちづくりワークショップ手法の開発と実践 .
2003年度~2005年度, , 分担, 第1印象のなごりを考慮したシークエンス的な景観指標の確立.
2005年度~2006年度, , 分担, 環境配慮型大学キャンパス・マスタープラン創出における都市政策との連携に関する研究.
2005年度~2005年度, , 分担, 大学と地域の環境マネジメント協働モデル構築に関する基礎的研究.
2003年度~2005年度, , 代表, 次世代のコミュニケーションスペース構築に向けた若年層の交流・滞留に関する基礎的研究.
2003年度~2005年度, , 分担, 都市再生を支援する大学と地域社会の連携手法に関する調査研究.
競争的資金(受託研究を含む)の採択状況
2018年度~2018年度, 糸島市平成30年度組織対応型連携個別事業協同研究, 代表, 「九州大学サイエンスパーク-糸島市-(仮称)」設置に関する研究.
2017年度~2017年度, 糸島市平成29年度組織対応型連携個別事業協同研究, 代表, 志摩東部地区における九州大学関連機能の集積と環境形成手法に関する研究.
2016年度~2016年度, 糸島市組織連携個別事業共同研究, 代表, 前原北部の大学地域連携型居住環境形成手法に関する研究.
2012年度~2013年度, 糸島市九州大学連携研究助成金, 代表, 糸島市における観光用二次交通手段(トゥクトゥク)に関する研究.
2012年度~2013年度, マツダ財団, 分担, 糸島地区における学生と地域の連携による空き家活用に関する実証的研究.
2012年度~2012年度, 糸島市九州大学連携研究助成金, 代表, 糸島地域の学生居住促進に向けた低炭素移動システムの構築.
2011年度~2011年度, 糸島市九州大学連携研究助成金, 代表, 糸島地域のサステナブル・ハビタット構築に関する実証的研究.
2008年度~2008年度, 財団法人大林都市研究振興財団研究助成金, 代表, アジアの次世代型コミュニケーションスペース構築に向けた若年層の交流滞留現象分析.
2007年度~2007年度, 地域科学技術理解増進活動推進事業, 分担, 産学連携・地域貢献を志向したアウトリーチ活動 -糸島サイエンスキャラバン- のモデル構築.
2007年度~2008年度, 日本都市計画学会九州支部研究分科会助成, 分担, 知的創発拠点形成システム研究分科会.
2007年度~2007年度, 日本建築学会九州支部研究フォーラム助成, 代表, 「まちと大学をつくる」―タウン・オン・キャンパスのケーススタディ―
.
2002年度~2004年度, 日本都市計画学会九州支部研究分科会, 分担, キャンパス計画研究会.
2005年度~2007年度, 日本都市計画学会21世紀ビジョン研究分科会, 分担, 21世紀都市の知的創発拠点形成研究分科会.
2003年度~2003年度, 福岡市長山崎広太郎, 代表, 平成15年度九州大学箱崎キャンパス跡地周辺現況調査.
2002年度~2002年度, 福岡市長山崎広太郎, 代表, 九州大学箱崎キャンパス跡地周辺現況調査.
2001年度~2001年度, 福岡市長山崎広太郎, 代表, 九州大学在籍学生・大学院生の居住地区等に関する調査, 研究経費.
共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況
2011.04~2012.03, 代表, アイランドシティにおける中国等外資企業の誘致に関する基本プラン委託研究 .
2005.10~2006.03, 代表, 未来の連携型居住空間に関する研究.
寄附金の受入状況
2017年度, 南京致合建築規劃設計公司, 深圳市風山・公園里公共空間計画 研究者名:キャンパス計画室・坂井猛.
2013年度, コトブキシーティング株式会社, 大学キャンパスにおけるパブリックスペースとしての次世代型アリーナに関する研究 研究者名:キャンパス計画室・坂井猛.
2006年度, 医療法人社団新光会, 工学研究院研究資金 都市環境部門 使途特定寄附金.
2005年度, 豊福設計株式会社, 工学研究院研究資金 都市環境部門 使途特定寄附金.
学内資金・基金等への採択状況
2001年度~2002年度, 九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト , 分担, 学術研究都市の空間情報基盤づくりを目指す各種GIS関連プロジェクトの連携と高度利用体制の構築.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」