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久場 隆広(くば たかひろ) データ更新日:2019.06.20

教授 /  工学研究院 環境社会部門 水・資源循環システム学


社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
土木学会 環境工学委員会 流域水マネジメント研究小委員会 委員
JSWAプログラム委員会 委員
博多湾水域高度処理推進研究会 委員
再生水利用設備基準に関する研究会 委員長
九電工 「若手学術研究者支援」
土木学会 環境工学委員会 委員兼幹事
土木学会 環境工学委員会 論文集小委員会 委員
土木学会論文集第VII部門編集小委員会 委員
土木学会環境工学委員会 汚水処理施設適正配置手法検討小委員会委員
下水道技術開発プロジェクトSPIRIT 21 第3開発小委員会 委員
土木学会誌編集委員会 委員 (機動C班、投稿T班)
福岡市下水道局 職群研修 講師『下水道における窒素・リン同時除去の技術について』(福岡市下水道局 職群研修、2002.11.6)
福岡市2003年度草の根技術協力事業 (地域提案型) 講師 「下水道技術研修: 高度処理」(福岡市下水道局 2004.04.08)
日本下水道事業団技術評価委員会専門委員、活性汚泥モデル実務利用専門委員会
日本水環境学会九州支部 評議員
「下水・下水汚泥からのリン回収・活用に関する検討会」委員
土木学会環境工学委員会・下水道施設を核とした再生可能型都市システムの構築に関する調査業務委員
福岡県国際環境人材育成研修(中国 水環境管理コース) 講師
独立行政法人科学技術振興機構 ・研究成果最適展開支援事業(A-STEP)探索タイプ・専門委員
福岡地区土木の日実行委員会委員、運営幹事、事務局
奄美大島平田浄水場更新事業選定委員会委員長
環境省 有明海・八代海等総合調査評価委員会委員
新門司沖土砂処分場(Ⅱ期)公有水面埋立事業に関する環境影響評価技術検討委員会委員
「福岡県河川整備基本方針検討委員会委員
九州地方下水道協会広報用DVD監修
大牟田市下水処理場等包括的維持管理業務委託検討委員会 委員長
苅田港松山地区土砂処分場環境影響評価技術検討委員会 委員
一般財団法人九州環境管理協会 技術諮問委員
福岡県公害審査会委員
福岡県赤水対策専門委員会委員
金山川水系流域協議会委員
遠賀川中流・犬鳴川圏域河川整備計画流域協議会委員
多々良川水系流域協議会
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2018.10, 多々良川水系流域協議会, 福岡県.

2017.04, 遠賀川中流・犬鳴川圏域河川整備計画流域協議会, 福岡県.

2016.10~2017.03, 金山川水系流域協議会, 福岡県.

2016.08~2019.03, 赤水対策専門委員会, 福岡県.

2016.01, 公害に係る紛争について、あっせん、調停、仲裁を行うことにより、その迅速かつ適正な解決を目指すもの, 福岡県環境部自然環境課.

2015.03, 一般財団法人九州環境管理協会 技術諮問委員, 一般財団法人九州環境管理協会.

2014.11~2017.03, 苅田港松山地区土砂処分場環境影響評価技術検討委員会 委員, 九州地方整備局 苅田港湾事務所.

2014.08~2015.01, 大牟田市下水処理場等包括的維持管理業務委託審査委員会 委員長, 大牟田市企業局.

2014.03~2017.03, 新門司沖土砂処分場(Ⅱ期)公有水面埋立事業に関する環境影響評価技術検討委員会委員, 九州地方整備局 北九州港湾・空港整備事務所.

2013.12~2014.04, 九州地方下水道協会広報用DVD監修, 九州地方下水道協会、制作LoveFM.

2013.11, 福岡県河川整備基本方針検討委員会委員, 福岡県河川課.

2013.08, 日本水環境学会 国際委員会 委員
(国際連携会員稟議、水環境国際活動賞・招聘賞選考、水環境国際活動賞(いであ活動賞)選考、大韓環境工学学会協定審議等), 日本水環境学会.

2013.04~2014.03, 奄美市平田浄水場更新事業選定委員 委員長, 奄美市役所.

2013.04~2015.03, 土木学会環境賞選考委員会委員, 土木学会.

2013.04~2015.03, 土木学会西部支部表彰候補者選考委員会委員, 土木学会西部支部.

2012.10~2017.11, 有明海・八代海等総合調査評価委員会委員, 環境省閉鎖性海域対策室.

2012.04~2015.03, 土木の日実行委員会 (2013年度 代表幹事、2012・2014年度 委員兼幹事), 土木学会西部支部.

2009.09~2009.12, 三池港土砂管理場出水対策技術検討委員会, 博多港湾・空港整備事務所.

1999.04~2004.03, 環境負荷低減型 高効率窒素・リン同時除去システムの開発に関する調査, 福岡市役所.

文部科学省, 日本学術振興会等による事業の審査委員等就任状況
2010.04~2016.03, 研究成果最適展開支援事業(A-STEP)探索タイプ・専門委員, 研究成果最適展開支援事業(A-STEP)探索タイプ・専門委員.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2014.04, 九州地方下水道協会広報用DVD, ●九州地方下水道協会広報用DVD
●九州地方下水道協会、制作LoveFM.

2014.01, 西日本新聞, ●西日本新聞2014年1月17日
●記事タイトル『アオコ退治に新手法』、
  「水面で野菜栽培」「人工根で微生物繁殖」「九大など中国と共同開発」
●埼玉大の浅枝隆教授(陸水環境学)のコメント: 「ユニークな発想/既存の
 アオコ対策は除去だけを目的としているが、生態ダムは植物や水産物の
 育成も兼ねた発想がユニーク。養殖業や農業と連携できれば利益を
 生む商品ができ、地域活性化につながる」.

2012.10, 日刊工業新聞, (http://j-net21.smrj.go.jp/expand/shigen/news/121001-3.html)

西日本技術開発、中国・江蘇省で水質浄化と上海ガニ養殖の実験

 【福岡】西日本技術開発(福岡市中央区、村島正康社長、 092-781-2831 )は、九州大学や中国の上海交通大学などと共同で水質改善と水産物養殖を一体化したシステムの実証実験を10月に始める。中国の江蘇省蘇州市にある湖で、上海ガニを養殖、水質の変化とカニの成長を調査する。地元の養殖業者も参加して持続可能な産業の育成にもつなげる。

 システムは湖に流れ込む過剰な栄養分やリン、窒素などを、それらで育つ水草や水生生物を投入して減らすのが目的。富栄養化を抑えてアオコの大量発生を防ぐ。建設コンサルタントの西日本技術開発や九州大学工学部、同大東アジア環境研究機構などは2009年に関連研究に着手、実用に適した水草の選定など準備を進めてきた。

 実験は水草が付きやすいようにブラシ状に加工した縄を付けた大きさ2×1メートルの浮体を使用する。浮体で囲んだ20×10メートルの中で上海ガニを養殖して成長過程と水質の相関などを調べる。投入する水草や貝類は周辺に従来生息する品種とすることで生態系への影響を最小限にとどめる。また水草の量は水質に合わせて増減する柔軟なシステムとする。実験は14年まで実施する。

 上海ガニは水草と食物連鎖で周辺に住み着く貝類を食べる。それらをバランス良く食べたカニは養殖用の餌のみで育てた物よりも品質が高くなるという。

 領土問題で日中関係が冷え込んでいるが、「日中の研究者や中国の漁業者は両国の良さを尊重して協力を継続している」(井芹寧西日本技術開発環境部部長代理)という。


【2012年10月1日 日刊工業新聞社】.

2009.10, 産経新聞, 「環境ビジネス 商社切り込む」.

2009.02, 日本農業新聞, 「九大糸島会 住民が炭焼き体験 地域再生発見塾で教室」.

2002.04, 西日本新聞, 九州の研究者3者に九電工が助成金支給.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2017.11, 下水処理における微生物の役割や可能性, LEGO(レゴブロック)教室, 九大伊都キャンパス.

2017.10, ㈱ジェー・フィルズからの技術相談, 九州大学 産学官連携本部 企画グループ, 九大伊都キャンパス.

2017.10, 竹炭のセシウム吸着剤としての活用についての技術相談, ㈱未来シティー研究所, 九州大学伊都キャンパス.

2017.02, ㈱ジェー・フィルズからの技術相談, 九州大学 産学官連携本部 企画グループ, 九州大学 産学官連携本部 企画グループ
〒814-0001 福岡市早良区百道浜 3-8-34.

2014.09, 一般財団法人九州環境管理協会 からの、アオコ対策研究のJST申請に関する相談, 一般財団法人 九州環境管理協, 九州大学大学院工学研究院環境社会部門.

2015.04, JFEエンジニアリング株式会社からの技術相談, JFEエンジニアリング株式会社事業企画部 地域インフラ企画, 九州大学大学院工学研究院環境社会部門.

2015.03, 環境電子株式会社からの技術相談, 環境電子株式会社, 九州大学大学院工学研究院環境社会部門.

2014.11, ㈱ジェー・フィルズからの技術相談, 九州大学 産学官連携本部 企画グループ, 九州大学 産学官連携本部 企画グループ
〒814-0001 福岡市早良区百道浜 3-8-34
.

2012.10, 土木の日実行委員会 委員, 土木学会西部支部, 海の中道海浜公園.

2013.10, 土木の日実行委員会 代表幹事, 土木学会西部支部, 海の中道海浜公園.

2014.10, 土木の日実行委員会 委員, 土木学会西部支部, 海の中道海浜公園.

2014.04, 九州地方下水道協会広報用DVD, 九州地方下水道協会、制作LoveFM.

2013.08, 公害防止管理者国家試験受講講習会 (水質関係), 産業環境管理協会, アクロス福岡.

2013.01, 「水環境を保全する~水域の直接浄化の時代へ~」, 平成25年度壬子会新年会 講演, ホテルオークラ福岡.

2012.08, 公害防止管理者国家試験受講講習会 (水質関係), 産業環境管理協会, アクロス福岡.

2011.08, 公害防止管理者国家試験受講講習会 (水質関係), 産業環境管理協会, アクロス福岡.

2011.09, 「水環境を保全する ~博多湾・中国太湖の富栄養化問題解決へのアプローチ~」, 壬子会百周年記念事業 公開講座『防災・環境に関する安全・安心のための最新情報』, 福岡市役所.

2010.08, 公害防止管理者国家試験受講講習会 (水質関係), 産業環境管理協会, アクロス福岡.

2009.08, 公害防止管理者国家試験受講講習会 (水質関係), 産業環境管理協会, アクロス福岡.

2009.11, 「No water, no future! ~生物を使った水環境の浄化~」, 九州大学工学部, 九州大学工学部.

2009.10, 「生物化学的手法による環境浄化  ~水環境の保全と生物の果たす役割~」, 長崎日本大学高等学校 , 長崎日本大学高等学校 .

2009.03, 「瑞梅寺川の水質と排水処理の現状」, 福岡県前原市立前原東中学校, 福岡県前原市立前原東中学校、「総合的な学習の時間 (自然環境コース、第1学年)」.

2009.01, 「水の浄化材料としての竹炭」, 平成20年度九大・糸島会 地域資源再発見塾, ふるさと体験館のぞみ (前原市大字瑞梅寺).

2009.01, 日本農業新聞、「九大糸島会 住民が炭焼き体験 地域再生発見塾で教室」, 平成20年度九大・糸島会 地域資源再発見塾, ふるさと体験館のぞみ (前原市大字瑞梅寺).

2008.08, 公害防止管理者国家試験受講講習会 (水質関係), 産業環境管理協会, 福岡商工会議所.

2008.07, 公害防止管理者国家試験受講講習会 (水質関係), 産業環境管理協会, くまもと県民交流館パレア.

2007.08, 公害防止管理者国家試験受講講習会 (水質関係), 産業環境管理協会, 福岡商工会議所.

2007.07, 公害防止管理者国家試験受講講習会 (水質関係), 産業環境管理協会, くまもと県民交流館パレア.

2007.04, 脱窒脱リン菌の畜産排水処理への適用, 佐賀市, 九大.

2006.09, 21世紀COEプログラム「循環型住空間システムの構築」
第4回フォーラム(COE市民フォーラム)『循環型住空間システムを開く ~資源枯渇の近未来への対応~』, 21世紀COEプログラム「循環型住空間システムの構築」、福岡市後援、廃棄物学会九州支部共催, 健康づくりセンター(あいれふ).

2006.08, 公害防止管理者国家試験受験者講習会 (水質関係), 産業環境管理協会, 福岡商工会議所.

2006.04, 小規模下水処理システムにおける余剰汚泥の減量化, タウンコンパス, 武雄市.

2005.12, 公害防止管理者 (水質2種・4種) 資格認定講習, 産業環境管理協会, 福岡商工会議所.

2003.02, 九電工平成14年度技術発表会、『アレロパシー効果を利用した閉鎖性水域の富栄養化防止』, 九電工, 九電工本社.

2002.11, 福岡市職群研修、『下水道における窒素・リン同時除去の技術について』, 福岡市, 福岡市下水道局.

2000.03, 水質を考える、水質特別部会講演集、「水質現象における嫌気的反応の役割」, 低平地研究会 水質特別部会 水専門部会, 佐賀大学.

諸外国を対象とした高度専門職業人教育活動
2012.10~2012.10, 平成23年度 福岡県国際環境人材育成研修(中国 水環境管理コース)
「4-1 河川・湖沼浄化: 太湖水質改善対策」
2012年10月23日、
((財)日本環境衛生センター 西日本支局、大野城市白木原), China.

2011.09~2011.09, 平成23年度 福岡県国際環境人材育成研修(中国 水環境管理コース)
「4-1 河川・湖沼浄化: 太湖水質改善対策」
2011年9月30日(金)、
((財)日本環境衛生センター 西日本支局、大野城市白木原)
, China.

2009.10~2009.10, 清華大学‐九州大学環境研究交流会, China.

2009.02~2009.02, 東アジア研究プロジェクト研究室訪問、上海交通大学Prof.WU Yanging, China.

2004.04~2004.04, 福岡市2003年度草の根技術協力事業 (地域提案型) 「下水道技術研修: 高度処理」, China.

2004.12~2004.12, 福岡市2004年度草の根技術協力事業 (地域提案型) 「下水道技術研修: 高度処理」, China.

2005.04~2005.04, 前澤・Royal Haskoning社技術研修会, Netherlands.

初等・中等教育への貢献状況
2017.11, 活性汚泥法による廃水処理の仕組みと水環境の保全, 小学生3名、保護者3名、LEGO教室講師1名。伊都キャンパスにて、活性汚泥法による廃水処理の仕組みと水環境の保全について講義。.

2014.10, 土木の日ファミリーフェスタ
1)11月18日の土木の日を記念して、広く一般の方々に土木の世界を理解して頂く。
2)建設機械を通じて土木の世界を身近に感じて頂けるよう心がける。
3)土木の日を通じて直接一般の方々と接する機会を設け、生の声を聞き、コミュニケーションを図る事により、土木の世界に何を求めているかを知り、それを今後の事業に反映させていく。
4)地域との交流を図る。
5)次世代の土木技術者を育成するよう心がける。, 海の中道海浜公園  子供の広場.

2013.10, 土木の日ファミリーフェスタ
1)11月18日の土木の日を記念して、広く一般の方々に土木の世界を理解して頂く。
2)建設機械を通じて土木の世界を身近に感じて頂けるよう心がける。
3)土木の日を通じて直接一般の方々と接する機会を設け、生の声を聞き、コミュニケーションを図る事により、土木の世界に何を求めているかを知り、それを今後の事業に反映させていく。
4)地域との交流を図る。
5)次世代の土木技術者を育成するよう心がける。, 海の中道海浜公園  子供の広場.

2012.10, 土木の日ファミリーフェスタ
1)11月18日の土木の日を記念して、広く一般の方々に土木の世界を理解して頂く。
2)建設機械を通じて土木の世界を身近に感じて頂けるよう心がける。
3)土木の日を通じて直接一般の方々と接する機会を設け、生の声を聞き、コミュニケーションを図る事により、土木の世界に何を求めているかを知り、それを今後の事業に反映させていく。
4)地域との交流を図る。
5)次世代の土木技術者を育成するよう心がける。, 海の中道海浜公園  子供の広場.

2009.11, 「No water, no future! ~生物を使った水環境の浄化~」, 福岡県立育徳館中学校 模擬授業.

2009.08, 九州大学オープンキャンパス, 九州大学オープンキャンパス建都コース企画・運営.

2009.02, 「瑞梅寺川の水質と排水処理の現状」, 福岡県前原市立前原東中学校、「総合的な学習の時間 (自然環境コース、第1学年)」.

2008.08, 九州大学オープンキャンパス, 九州大学オープンキャンパス建都コース企画.

2006.08, 微生物生態系から都市生態系までを解析する, 九州大学オープンキャンパス.

その他の優れた社会貢献活動
2014年度, 『「東アジア環境学」入門 東アジア環境研究機構 環境ストラテジスト育成プログラム』
編著/島岡隆行・堀井伸浩・久場隆広・中山裕文・藤田敏之
花書院、2015年(H27年)3月27日第1刷発行
「Part II 環境技術 第8章 汚濁負荷削減による水質浄化/熊谷博史、久場隆広」、pp.109-124
テキストを編著.

2014年度, 『太湖流域における水環境の保全に関する研究』(九州大学 東アジア環境研究機構 RIEAE叢書VIII)
花書院、2015年(H27年)3月27日第1刷発行
「第2章 中国太湖流域の水環境の保全と再生を考える/久場隆広・郝愛民・井芹寧・張振家」、pp.57-119
中国の水環境問題の解決の一助として貢献.

2003年度, 土木学会誌編集委員会 委員 (機動C班)、2003.6〜2004.12
 ・編集担当: 特集「リモートセンシング最前線」、Vol.89、No.1、pp.5〜39、2004年1月号
 ・編集担当: 特集「新規ビジネス分野の開拓」、Vol.89、No.5、pp.5〜36、2004年5月号
 ・特集副主査: 特集「土壌汚染を考える 〜動き始めた土壌汚染対策」、Vol.89、No.10、pp.11〜39、2004年10月号.

2004年度, 土木学会誌編集委員会 委員 (投稿T班)、2005.1〜2005.6.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2018.04, 21世紀プログラム専門委員会.

2017.12, 教育改革推進本部(NEEP実施委員会) 委員.

2017.10, 教育改革推進本部(キャリアサポート部門) 委員.

2018.04, 工学府学務委員会委員.

2017.01~2017.01, 大学入試センター試験 伊都地区試験場(センターゾーン;基幹教育院担当) 場長付.

2016.03~2016.03, 一般入試 (後期日程) 主任試験監督者.

2017.04, 総合研究棟管理運営委員会.

2016.04~2018.03, 研究企画専門委員会 委員長 (運営審議会指名).

2016.04~2018.03, 研究院研究企画委員会 副委員長 (運営審議会指名).

2016.04~2018.03, (学生支援委員会) 進路・就職支援専門部会.

2016.04~2018.03, 学生支援委員会.

2016.04, 中央分析センター(伊都分室)委員会.

2016.04~2018.03, 工学部学務委員.

2016.04~2018.03, 工学府教育企画委員会.

2016.04~2017.03, 工学府入学試験委員会.

2016.04, 工学部入学試験委員会.

2016.04~2018.03, 運営審議会.

2016.04~2017.03, 総合企画委員会.

2016.04~2018.03, 広報委員会 (運営審議会指名).

2016.01~2016.01, 大学入試センター試験 主任試験監督者.

2015.04~2016.03, 工学部教育企画委員会.

2015.04~2016.03, 地球環境工学科学科長.

2015.04~2016.03, 地球環境工学科建設都市工学コース長.

2015.04~2016.03, 工学府都市環境システム工学専攻長.

2015.04~2016.03, 工学研究院環境社会部門長.

2014.02~2014.02, 2次試験 試験監督責任者.

2013.01~2013.01, センター試験 試験監督者.

2013.01~2015.03, 国際環境工学特別コース運営委員.

2013.04~2015.03, (教育企画委員会)工学府学務委員会委員.

2013.04~2015.03, (教育企画委員会)入学試験委員会委員.

2013.04~2015.03, 工学部・工学府教育企画委員会委員.

2012.04~2013.03, カリキュラム委員.

2011.02~2011.02, 個別学力試験(前期入試)監督.

2010.04~2011.03, 研究企画専門委員会委員.

2009.04~2012.03, 中央分析センター伊都分室委員会委員.

2009.04~2013.06, 実験倫理委員会委員.

2008.04~2010.03, 広報委員.

2006.04~2010.03, 理系図書館運営委員.

2003.04~2004.03, 給与委員会 委員.

2003.04~2006.03, 情報・図書委員会 委員.

2000.04~2002.03, 工学府教務委員会委員.

2000.04~2002.04, 工学部教務委員会委員.

1998.04~2001.03, 情報・図書委員会 委員.


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