九州大学 研究者情報
発表一覧
王子田 彰夫(おうじだ あきお) データ更新日:2019.10.02

教授 /  薬学研究院 創薬科学部門


学会発表等
1. Naoya Shindo, Selective and reversible modification of kinase cysteines with chlorofluoroacetamides, EFMC International Symposium on Advances in Synthetic and Medicinal Chemistry, 2019.09.
2. Shohei Uchinomiya, Live-cell imaging of activity of fatty acid beta oxidation pathway with a fluorescent probe, 10th Joint RSC-CSJ Symposium, 2019.09.
3. 内之宮祥平, Weber mark, 永浦智樹,王子田彰夫, イメージングとケミカルプロテオミクスによる脂肪酸β酸化解析用ケミカルツールの開発, 第13回バイオ関連化学シンポジウム, 2019.09.
4. 徳永啓佑, @進藤直哉, 佐藤磨美, 桑田啓子, 王子田彰夫, ひずみ解消型反応のタンパク質不可逆阻害への応用, 第13回バイオ関連化学シンポジウム, 2019.09.
5. 徳永啓佑, @進藤直哉, 佐藤磨美, 桑田啓子, 王子田彰夫, ひずみ解消型反応のタンパク質不可逆阻害への応用, 第7回バイオ関連化学シンポジウム若手フォーラム, 2019.09.
6. 佐藤磨美, 進藤直哉, 安田斉弘, 王子田彰夫, タンパク質ラベル化のためのホルミル基導入法の開発, 第13回バイオ関連化学シンポジウム, 2019.09.
7. 得丸祥貴, 善明直輝, 内之宮祥平, 王子田彰夫, タンパク質高解像度解析のためのHis-tagケミカルラベル化法の開発, 第56回化学関連支部合同九州大会, 2019.07.
8. 鴨田光一郎, 内之宮祥平, 王子田彰夫, 小分子プローブによる特定代謝経路の蛍光検出, 第56回化学関連支部合同九州大会, 2019.07.
9. 徳永啓佑, 進藤直哉, 佐藤磨美,桑田啓子, 王子田彰夫, コバレント阻害剤への利用を指向したひずみ解消型反応基の開発, 生体機能関連化学部会若手の会 第31回サマースクール, 2019.07.
10. #善明直輝, 得丸祥貴, 内之宮祥平, 田畑栄一, 王子田彰夫, 高選択的Cys-Hisタグケミカルラベリングの最適化とイメージング応用, 生体機能関連化学部会若手の会 第31回サマースクール, 2019.07.
11. @進藤直哉, #渕田大和, #佐藤磨美, @渡公佑, @小野眞弓, @王子田彰夫, CFAケミストリーを用いたキナーゼの高選択的不可逆阻害, 第35回創薬セミナー, 2019.07.
12. 王子田彰夫, 夾雑系における蛋白質不可逆阻害の化学, 第19回日本蛋白質科学会年会, 2019.06.
13. 徳永啓佑, 進藤直哉, 佐藤磨美, 桑田啓子, 王子田彰夫, 不可逆阻害剤への応用を目指したひずみ解消型反応基の開発, 日本ケミカルバイオロジー学会第14回年会, 2019.06.
14. 善明直輝、得丸祥貴、田畑栄一、内之宮祥平、重本隆一、王子田彰夫, TEMイメージングを目指したリアクティブタグシステムの開発, 日本ケミカルバイオロジー学会第14回年会, 2019.06.
15. 内之宮祥平, @松永直哉, 鴨田光一郎, 大戸茂弘, 王子田彰夫, 小分子プローブを用いた脂肪酸β酸化経路活性の生細胞蛍光イメージング, 日本ケミカルバイオロジー学会第14回年会, 2019.06.
16. 進藤直哉,渕田大和, 佐藤磨美, 渡公佑, 桑田啓子, 小野眞弓, 王子田彰夫, クロロフルオロアセタミドを利用した不可逆的キナーゼ阻害剤の開発, 日本ケミカルバイオロジー学会第14回年会, 2019.06.
17. 王子田彰夫, 生体夾雑系におけるタンパク質不可逆阻害のための有機化学の開拓と創薬展開, 分子夾雑の生命化学 第三回領域会議, 2019.05.
18. 進藤直哉, コバレント阻害剤の標的選択性向上を指向した新規反応基の探索とキナーゼ阻害剤への応用, 日本薬学会第139年会, 2019.03.
19. #冨安美月, #下津曲華子, 進藤直哉, 渕田大和, 三浦千鶴, 大澤智代, 王子田彰夫, 反応性フラグメントライブラリーを利用した抗マラリア薬の開発, 日本薬学会第139年会, 2019.03.
20. 内之宮祥平, 松永直哉, 川越亮介, 鴨田光一郎, 大戸茂弘, 王子田彰夫, 一細胞代謝イメージング:脂肪酸β酸化を可視化する蛍光プローブの開発, 日本薬学会第139年会, 2019.03.
21. 郭 暁林,進藤直哉, CFA基の反応特性を応用した第三世代型EGFR不可逆阻害剤の開発, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
22. 徳永啓佑,進藤直哉,王子田彰夫, 不可逆阻害剤への応用を指向したひずみ解消型反応基の開発, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
23. 佐藤磨美,進藤直哉,王子田彰夫, β-クロロフルオロエチルアミンの反応活性化機構の解析とタンパク質ラベル化への応用, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
24. 坂本茉莉,川越亮介,Weber Mark,鴨田光一郎,内之宮祥平,王子田彰夫, 代謝検出蛍光プローブの開発(2)代謝中間体の分子内環化反応を利用したβ酸化のイメージング, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
25. @内之宮祥平,松永直哉,坂本茉莉,Weber Mark,鴨田光一郎,大戸茂弘,王子田彰夫, 代謝検出蛍光プローブの開発(1)脂肪酸β酸化の生細胞蛍光イメージング, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
26. 善明直輝,得丸祥貴,田畑栄一,内之宮祥平,王子田彰夫, TEMイメージングへの応用を目指したHisタグケミカルラベリング法の最適化, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
27. 佐藤磨美,進藤直哉,#渕田大和,渡 公佑,@柴田智博,@桑田啓子,@小野真弓,@王子田彰夫, CFA型EGFR不可逆阻害剤のターゲット選択性評価, 第36回メディシナルケミストリーシンポジウム, 2018.12.
28. 進藤直哉,佐藤磨美,徳永啓佑,渕田大和,王子田彰夫, 穏やかな反応基を利用した高選択的BTKプローブの開発, 第36回メディシナルケミストリーシンポジウム, 2018.12.
29. @Akio Ojida, Reversible covalent modification of non-catalytic cysteines with α-chlorofluoroacetamide (CFA), 10th Singapore International Chemistry Conference (SICC10), 2018.12.
30. 王子田彰夫, タンパク質システインを標的とするケミカルバイオロジー:イメージングとコバレントドラッグ開発への応用, 第16回レドックス・ライフイノベーションシンポジウム, 2018.08.
31. @Akio Ojida, Selective and reversible covalent modification of non-catalytic cysteines with weakly reactive α-chlorofluoroacetamides, The 30th Annual Meeting of Thai Society for Biotechnology and International Conference(TSB2018), 2018.11.
32. 進藤直哉,徳永啓佑,佐藤磨美,渕田大和,王子田彰夫, 標的選択的コバレント阻害剤への応用を志向したひずみ解消型反応基の開発, 第44回反応と合成の進歩シンポジウム, 2018.11.
33. 善明直輝,渕田大和,倉重伸崇,田畑栄一,内之宮祥平,王子田彰夫, 標的選択的コバレント阻害剤への応用を志向したひずみ解消型反応基の開発, 第44回反応と合成の進歩シンポジウム, 2018.11.
34. 善明直輝,渕田大和,倉重伸崇,田畑栄一,内之宮祥平,王子田彰夫, TEMイメージング応用を指向したHisタグ導入タンパク質の選択的化学ラベル化, 第6回バイオ関連化学シンポジウム若手フォーラム, 2018.09.
35. 倉重伸崇,田畑栄一,Jevitic Marijo, 城戸宗継,内之宮祥平,重本隆一,王子田彰夫, 電子顕微鏡によるAspリッチタグ導入タンパク質の高解像度可視化, 第12回バイオ関連化学シンポジウム, 2018.09.
36. 善明直輝,渕田大和,倉重伸崇,田畑栄一,内之宮祥平,王子田彰夫, TEMイメージング応用を指向したHisタグ導入タンパク質の選択的化学ラベリング, 第12回バイオ関連化学シンポジウム, 2018.09.
37. ウェーバー マーク,川越亮介,内之宮祥平,王子田彰夫, 脂肪酸β酸化の機能解析を行うためのケミカルツールの開発, 第12回バイオ関連化学シンポジウム, 2018.09.
38. 内之宮祥平, 川越亮介, Weber Mark, 坂本茉莉, 鴨田光一郎, 王子田彰夫, 蛍光小分子による脂肪酸β酸化の1細胞イメージング, 第12回バイオ関連化学シンポジウム, 2018.09.
39. 徳永啓佑,進藤直哉,王子田彰夫, タンパク質の不可逆阻害を指向したひずみ解消型反応基の開発, 第12回バイオ関連化学シンポジウム, 2018.09.
40. 進藤直哉,渕田大和, #佐藤磨美, @桑田啓子,渡 公佑, 小野眞弓, 王子田彰夫, CFAケミストリーの選択的かつ不可逆的コバレントドラッグ開発への応用(2), 第12回バイオ関連化学シンポジウム, 2018.09.
41. 佐藤磨美,進藤直哉, 渕田大和, @桑田啓子,渡 公佑, 小野眞弓, 王子田彰夫, CFAケミストリーの選択的かつ不可逆的コバレントドラッグ開発への応用(1), 第12回バイオ関連化学シンポジウム, 2018.09.
42. @Akio Ojida, @Manabu Sugimoto,, A multicolor and ratiometric fluorescence sensing platform for metal ions based on arene-metal ion contact, International Conference on Coordination Chemistry, 2018.08.
43. @進藤直哉, 狙ったタンパク質と選択的に共有結合を作るコバレントドラッグの有機化学, 第6回BRIGHT symposium, 2018.07.
44. Mark Weber, 川越亮介,坂本茉莉,内之宮祥平, 王子田彰夫, 脂肪酸β酸化の機能解析を行うためのケミカルツールの開発, 生体機能関連化学部会若手の会 第30回サマースクール, 2018.07.
45. 善明直輝,渕田大和,田畑栄一,内之宮祥平, 王子田彰夫, TEMイメージングのためのHisタグ選択的高反応性プローブの開発, 生体機能関連化学部会若手の会 第30回サマースクール, 2018.07.
46. 冨安美月, 下津曲華子, 進藤直哉, 渕田大和, 三浦千鶴, 大澤智代, 王子田彰夫, 反応性フラグメントライブラリーを利用した抗マラリア薬の開発, 第55回化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
47. 郭暁林, 進藤直哉, 渕田大和, 佐藤磨美, 稲森遼, 渡公佑, 小野真弓, 王子田彰夫, CFA基を有する第三世代EGFR阻害剤の開発, 第55回化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
48. 坂本茉莉, 川越亮介, Weber Mark, 内之宮祥平, 王子田彰夫, 細胞内でのβ酸化検出を目指した蛍光プローブの開発, 第55回化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
49. Mark Weber, Ryosuke Kawagoe, Mari Sakamoto, Shohei Uchinomiya, Akio Ojida, Development of Activity-based Probes for Proteomic Analysis in Fatty Acid Beta Oxidation-Activated Cells, 第55回化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
50. 王子田彰夫, ペプチドタグケミストリーを用いたタンパク質の特異的ラベル化と電子顕微鏡イメージング応用, 第18回日本蛋白質科学年会, 2018.06.
51. 徳永啓佑,進藤直哉,王子田彰夫, コバレントドラッグへの応用を目指したひずみ解消型反応基の開発, 創薬懇話会2018in志賀島, 2018.06.
52. 佐藤磨美,進藤直哉, 渕田大和, 三浦千鶴, 岡本恵, #初山勇次,小野眞弓, 渡 公佑, 王子田彰夫, CFA基の反応特性を利用したキナーゼ阻害剤の開発, 創薬懇話会2018in志賀島, 2018.06.
53. #倉重伸崇, @田畑栄一, @Marijo Jevitic, @城戸宗継, @内之宮祥平, @重本隆一,王子田彰夫, Asp リッチ-タグを用いたタンパク質ケミカルラベリングの電子顕微鏡イメージングへの応用, 日本ケミカルバイオロジー学会第13回年会, 2018.06.
54. 内之宮祥平, 川越亮介, Weber Mark, 坂本茉莉, 王子田彰夫, 蛍光小分子プローブによる脂肪酸β酸化の生細胞イメージング, 日本ケミカルバイオロジー学会第13回年会, 2018.06.
55. 進藤直哉, 渕田大和, 佐藤磨美, 大澤智代, 徳永啓佑, 小野眞弓, 渡 公佑, 王子田彰夫, CFA基を利用したコバレントドラッグ創薬, 日本薬学会第138年会, 2018.03.
56. 徳永啓佑, 進藤直哉, 王子田彰夫, コバレントドラッグの化学(2) : ひずみ解消型反応基の開拓と阻害剤開発への応用, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
57. 佐藤磨美, 進藤直哉, 渕田大和, 初山勇次, 三浦千鶴, 岡本 恵, 渡 公佑, 小野眞弓, 王子田彰夫, コバレントドラッグの化学(1) : CFA基の反応特性を利用したキナーゼ阻害剤の開発, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
58. 高田雄介,鐘ケ江杏菜, 内之宮祥平,杉本 学, 王子田彰夫, AMコンタクトセンシングによる金属イオンのレシオ検出とマルチセンシング応用, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
59. 善明直輝, 渕田大和, 倉重伸崇, 田畑栄一, 内之宮祥平, 王子田彰夫, ペプチドタグ/ プローブペアを用いたタンパク質ケミカルラベリング(3): 電子顕微鏡イメージングへの応用を目指したオリゴHisタグ高反応性プローブの開発, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
60. 倉重伸崇, 渕田大和, 田畑栄一, 内之宮祥平, 王子田彰夫, ペプチドタグ/ プローブペアを用いたタンパク質ケミカルラベリング(2): 高反応性Aspリッチ−タグの探索とそのバイオイメージング応用, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
61. 田畑栄一, Jevtic Marijo, 城戸宗継, 渕田大和, 浜地 格, 重本隆一, 王子田彰夫, ペプチドタグ/ プローブペアを用いたタンパク質ケミカルラベリング(1): Asp リッチ−タグシステムの電子顕微鏡イメージングへの応用, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
62. #中村範章, @内之宮祥平, @王子田彰夫, カルボン酸の分子内環化反応を利用した蛍光センシングシステムの開発と酵素反応検出への応用, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
63. Shohei Uchinomiya, Ryosuke Kawagoe, Mark Weber, Mari Sakamoto, Akio Ojida,, Development of a fluorescent probe for live-cell imaging of fatty acid beta oxidation, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
64. Nobutaka Kurashige, Hirokazu Fuchida, Shigekazu Tabata, Shohei Uchinomiya, Akio Ojida, Development of Peptide-tag/Probe Pair for Selective Protein Conjugation and Its Application to Fluorescence Bioimaging, IRCCS-JST CREST Joint Symposium, 2018.01.
65. Nobutaka Kurashige, Hirokazu Fuchida, Shigekazu Tabata, Shohei Uchinomiya, Akio Ojida, Screening of peptide tag for selective protein labeling with zinc complex and its application to fluorescence bioimaging, 第54回ペプチド討論会, 2017.11.
66. 善明 直輝, 渕田 大和, 倉重 伸崇, 田畑 栄一, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, His側鎖の求核付加反応によるタンパク質ラベル化を目指した反応性プローブ分子の開発, 第34回日本薬学会九州支部大会, 2017.11.
67. 高田 雄介, 鐘ヶ江 杏菜, 川越 亮介, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, 様々な蛍光波長を有するAMコンタクトプローブの開発とマルチカラーセンシングへの応用, 第34回日本薬学会九州支部大会, 2017.11.
68. 中村 範章, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, カルボン酸の自発的脱離反応を利用した蛍光センシングシステムの開発, 第34回日本薬学会九州支部大会, 2017.11.
69. 徳永 啓佑, 進藤 直哉, 三浦千鶴, 王子田 彰夫, コバレントドラッグに利用可能なひずみ解消型反応基の開発, 第34回日本薬学会九州支部大会, 2017.11.
70. 進藤 直哉, 渕田大和, 初山 勇次, 渡 公佑, 小野 眞弓, 王子田 彰夫, コバレント阻害剤の標的特異性向上を目指した新規反応基の探索とEGFR阻害剤への応用, 第35回メディシナルケミストリーシンポジウム, 2017.10.
71. Akio Ojida, Selective and reversible covalent modification of non-catalytic cysteines with weakly reactive α-chlorofluoroacetamides , CMCB2017 First International Symposium on Chemistry for Multimolecular Crowding Biosystems, 2017.12.
72. 王子田 彰夫, 新しい蛍光プローブのデザインと応用, 2nd Symposium on New Trends of Nano-and Bio-Materials Design in Supramolecular Chemistry, 2017.10.
73. 王子田 彰夫, 生体分子と革命分子を融合して人工生命を目指す, 第7回CSJ化学フェスタ2017, 2017.10.
74. 徳永 啓佑, 進藤 直哉, 三浦千鶴, 王子田 彰夫, タンパク質の不可逆阻害を目指したひずみ解消型反応基の開発, 第11回バイオ関連化学シンポジウム, 2017.09.
75. 内之宮 祥平, 川越 亮介, 中村 範章, 王子田 彰夫, 脂肪酸β酸化を検出するための基質型蛍光プローブの開発, 第11回バイオ関連化学シンポジウム, 2017.09.
76. 善明 直輝, 渕田 大和, 倉重 伸崇, 田畑 栄一, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, TEMイメージングのためのHisタグ反応型リアクティブタグの開発, 第11回バイオ関連化学シンポジウム, 2017.09.
77. 中村 範章, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, カルボン酸の自発的脱離反応を利用した蛍光センシングシステムの開発, 第11回バイオ関連化学シンポジウム, 2017.09.
78. 進藤 直哉, 渕田大和, 初山 勇次, 三浦 千鶴, 岡本 恵, 渡 公佑, 小野 眞弓, 王子田 彰夫, CFA基の化学を利用した新規不可逆的EGFR阻害剤の開発, 第11回バイオ関連化学シンポジウム, 2017.09.
79. 川越亮介, 髙嶋一平, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, 細胞内パーサルファイドを可逆的に検出するFRET型蛍光プローブの開発, 第11回バイオ関連化学シンポジウム, 2017.09.
80. 渕田大和, 進藤 直哉, 佐藤 磨美, 初山 勇次, 三浦 千鶴, 岡本 恵, 渡 公佑, 小野 眞弓, 王子田 彰夫, CFAケミストリーを利用した標的タンパク質特異的な不可逆阻害, 第11回バイオ関連化学シンポジウム, 2017.09.
81. 善明 直輝, 渕田 大和, 倉重 伸崇, 田畑 栄一, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, TEMイメージングのためのHisタグ反応型リアクティブタグの開発, 第5回バイオ関連化学シンポジウム若手フォーラム, 2017.09.
82. 徳永 啓佑, 進藤 直哉, 三浦千鶴, 王子田 彰夫, タンパク質の不可逆阻害を目指したひずみ解消型反応基の開発, 第5回バイオ関連化学シンポジウム若手フォーラム, 2017.09.
83. 川越亮介, 髙嶋一平, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, 細胞内パーサルファイドを可逆的に検出するFRET型蛍光プローブの開発, 第5回バイオ関連化学シンポジウム若手フォーラム, 2017.09.
84. 中村 範章, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, カルボン酸の自発的脱離反応を利用した蛍光センシングシステムの開発, 第5回バイオ関連化学シンポジウム若手フォーラム, 2017.09.
85. Akio Ojida, Selective and reversible covalent modification of non-catalytic cysteines with weakly reactive α-chlorofluoroacetamides, The 3rd HU-TMU-KU Joint Symposium for Pharmaceutical Sciences, 2017.09.
86. 高田 雄介, 中村 範章, 鐘ヶ江 杏菜, 川越 亮介, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, AMコンタクト機構を用いた多様な蛍光波長のプローブによる金属イオンセンシング, 生体機能関連化学若手の会第29回サマースクール, 2017.07.
87. 倉重 伸崇, 渕田 大和, 田畑 栄一, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, 標的タンパク質特異的なラベル化のための新規ペプチドタグ/プローブペアの開発とバイオイメージング応用, 生体機能関連化学若手の会第29回サマースクール, 2017.07.
88. 中村 範章, 高田 雄介, 鐘ヶ江杏菜, 川越 亮介, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, AMコンタクト機構を適応した様々な蛍光波長のプローブによる金属イオンセンシング, 第54回化学関連支部合同九州大会, 2017.07.
89. 善明 直輝, 渕田 大和, 倉重 伸崇, 田畑 栄一, 王子田 彰夫, 内之宮 祥平, タンパク質機能解析のための新規His-tag/プローブペアの開発, 第54回化学関連支部合同九州大会, 2017.07.
90. 徳永 啓佑, 進藤 直哉, 渕田大和, 初山勇次, 渡 公佑, 小野 眞弓, 王子田 彰夫, 新規反応性基を持つ不可逆的EGFR阻害剤の標的選択性評価, 第54回化学関連支部合同九州大会, 2017.07.
91. 進藤 直哉, 渕田大和, 佐藤 磨美, 渡 公佑, 小野 眞弓, 王子田 彰夫, CFAケミストリーによるタンパク質の不可逆阻害, 日本ケミカルバイオロジー学会第12回年会, 2017.06.
92. 佐藤磨美, 進藤 直哉, 渕田大和, 初山勇次, 三浦千鶴, 岡本 恵, 渡 公佑, 小野 眞弓, 王子田 彰夫, CFAケミストリーによる高選択的コバレントドラッグの開発, 第27回万有福岡シンポジウム, 2017.06.
93. 王子田 彰夫, 新しいセンシング機構を組み込んだ蛍光プローブのデザインと応用, 第30回九州分析化学若手の会春の講演会, 2017.05.
94. 進藤 直哉, 渕田大和, 初山勇次, 渡 公佑, 小野 眞弓, 王子田 彰夫, コバレント阻害剤の標的特異性向上を目指した新規反応性基の探索とEGFR阻害剤への応用, 日本薬学会第137年会, 2017.03.
95. 川越亮介, 髙嶋一平, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, 細胞内パーサルファイドを可逆的に検出可能な蛍光レシオプローブの開発, 日本薬学会第137年会, 2017.03.
96. 倉重 伸崇, 渕田 大和, 田畑 栄一, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, 反応性ペプチドタグのケミカルバイオロジー(2):第三世代ペプチドタグ/プローブペアの開発とそのイメージング応用, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
97. 田畑 栄一, 城戸 宗継, 渕田 大和, 重本 隆一, 浜地 格, 王子田 彰夫, 反応性ペプチドタグのケミカルバイオロジー(1):ケミカルラベル化を用いたタンパク質分子の電子顕微鏡イメージング, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
98. 佐藤磨美, 進藤 直哉, 渕田大和, 初山勇次, 三浦千鶴, 岡本 恵, 渡 公佑, 小野 眞弓, 王子田 彰夫, コバレントドラッグのための反応基の探索とEGFR阻害剤の開発への応用, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
99. 高田 雄介, 鐘ヶ江杏菜, 川越 亮介, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, AM Contact機構の拡張を目指した新規蛍光分子のデザイン, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
100. 渕田大和, 進藤 直哉, 佐藤 磨美, 初山 勇次, 三浦 千鶴, 岡本 恵, 渡 公佑, 小野 眞弓, 王子田 彰夫, CFAケミストリーによる高選択的不可逆阻害剤の開発, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
101. 王子田 彰夫, 夾雑系有機化学の創薬応用, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
102. 王子田 彰夫, 蛍光性金属錯体を用いた蛍光センシング・細胞イメージング, 第4回錯体化学若手の会九州・沖縄支部勉強会, 2016.12.
103. 高田 雄介, 川越 亮介, 鐘ヶ江杏菜, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, AMコンタクト機構の拡張を目指した新規蛍光プローブのデザイン, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
104. 倉重 伸崇, 渕田 大和, 田畑 栄一, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, 求核付加反応を利用したタンパク質の特異的ラベル化を達成できるペプチドタグ/プローブペアの開発, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
105. 佐藤磨美, 渕田大和, 進藤 直哉, 初山勇次, 三浦千鶴, 岡本 恵, 渡 公佑, 小野 眞弓, 王子田 彰夫, コバレントドラッグのための反応基の探索とEGFR阻害剤開発への応用, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
106. 進藤 直哉, 渕田大和, 初山勇次, 渡 公佑, 小野 眞弓, 王子田 彰夫, コバレント阻害剤の標的特異性向上を目指した新規反応性基の探索とEFGR阻害剤への応用, 第34回メディシナルケミストリーシンポジウム, 2016.11.
107. Yusuke Takata, Ryosuke Kawagoe, Anna Kanegae, Shohei Uchinomiya, Akio Ojida, Design of ratiometric fluorescent probes for metal ions based on arene-metal ion contact, ISLS2016, 2016.11.
108. Nobutaka Kurashige, Hirokazu Fuchida, Shigekazu Tabata, Shohei Uchinomiya, Itaru Hamachi, Akio Ojida, Selective protein labeling using peptide tag/zinc complex probe pair and its bioimaging application, ISLS2016, 2016.11.
109. Akio Ojida, Design of dual emission fluorescent probes for metal ions based on arene-metal ion contact and their bio-analytical application, ISLS2016, 2016.11.
110. 王子田 彰夫, 金属錯体型蛍光プローブの細胞イメージング応用, 第25回日本バイオイメージング学会, 2016.09.
111. 王子田 彰夫, 進藤 直哉, 渕田大和, 標的タンパク質特異性の高いコバレントドラッグをデザインする, 第19回生命化学研究会, 2016.08.
112. 川越 亮介, 髙嶋 一平, 王子田 彰夫, 生理活性イオウ種の蛍光センシング研究, 第54回九州分析化学若手の会夏季セミナー, 2016.07.
113. 高田 雄介, 川越 亮介, 鐘ヶ江杏菜, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, AM contactシステムの拡張を目指した新規蛍光分子のデザイン, 第54回九州分析化学若手の会夏季セミナー, 2016.07.
114. 倉重 伸崇, 渕田 大和, 田畑 栄一, 浜地 格, 王子田 彰夫, 第三世代ペプチドタグ/亜鉛錯体プローブペアによるタンパク質の特異的ラベル化, 第54回九州分析化学若手の会夏季セミナー, 2016.07.
115. 高田 雄介, 川越 亮介, 鐘ヶ江杏菜, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, AM contactシステムの拡張を目指した新規蛍光分子のデザイン, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
116. 倉重 伸崇, 渕田 大和, 田畑 栄一, 浜地 格, 王子田 彰夫, 第三世代ペプチドタグ/亜鉛錯体プローブペアによるタンパク質の特異的ラベル化, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
117. Akio Ojida, Design of new covalent reactive groups for irreversible protein inhibition, Gordon Research Conferences frontiers of science 2016, 2016.06.
118. 渕田 大和, 田畑 栄一, 進藤 直哉, 髙嶋 一平, 冷 峭, 初山 勇次, 浜地 格, 王子田 彰夫, タンパク質特異的ラベル化を目指した新規ペプチドタグ・亜鉛錯体プローブペアの開発, 第26回万有福岡シンポジウム, 2016.04.
119. 初山勇次, 渕田大和, 進藤 直哉, 田畑 栄一, 渡 公佑, 小野 眞弓, 王子田 彰夫, タンパク質特異的ラベル化のための反応性基の開拓と不可逆阻害剤開発への応用, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
120. 倉重 伸崇, 渕田 大和, 田畑 栄一, 浜地 格, 王子田 彰夫, リアクティブ・タグ法⑵:合理的デザインに基づいた第三世代ペプチドタグ/亜鉛錯体プローブペアの開発, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
121. 田畑 栄一, 城戸 宗継, 渕田 大和, 重本 隆一, 浜地 格, 王子田 彰夫, リアクティブ・タグ法⑴:タンパク質特異的ケミカルラベル化を利用した電子顕微鏡イメージング, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
122. 鐘ヶ江杏菜, 髙嶋一平, 川越亮介, 内之宮 祥平, 杉本 学, 井手尾俊宏, 王子田 彰夫, キサンテン9位の変化を利用した蛍光センシング⑶:細胞表層における亜鉛イオンのAMコンタクトイメージング, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
123. 川越亮介, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, キサンテン9位の変化を利用した蛍光センシング⑵:生細胞でのポリサルファイドのレシオイメージング, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
124. 小澤雄介 , 髙嶋一平, 川越亮介, 内之宮 祥平, 王子田 彰夫, キサンテン9位の変化を利用した蛍光センシング⑴:弱酸性オートリソソーム中での過酸化水素のレシオイメージング, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
125. 三浦千鶴, 岡本 恵, 大澤智代, 進藤 直哉, 桑田啓子, 王子田 彰夫, タンパク質不可逆阻害の化学⑵:反応性フラグメントライブラリーの構築と阻害剤開発への応用, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
126. 渕田大和, 進藤 直哉, 初山勇次, 田畑 栄一, 三浦千鶴, 岡本 恵, 渡 公佑, 小野 眞弓, 王子田 彰夫, タンパク質不可逆阻害の化学⑴:新しい反応性基の探索と阻害剤開発への応用, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
127. 王子田 彰夫, コバレントドラッグ創薬の試み, 第18回生命化学研究会, 2016.01.

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