九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
藤野 茂(ふじの しげる) データ更新日:2018.09.01



社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
本学より出願した特許のシーズをもとに特許ライセンス契約を締結し、実用化・事業化研究を推し進めている。
光学機器メーカーの技術アドバイザー(兼任)として産学連携活動を積極的に推し進めている。
ローレンスバークレイ国立研究所(米国)、インペリアル大学(英国)イエナ大学(独国)、華南理工大学(中国)、釜山大学(韓国)と機能性ガラスの物性と構造についての情報交換ならびに研究プロジェクトを立ち上げるため交流を行っている。
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2008.10, 委員会、講演会招聘及び、機関誌への執筆活動, 社団法人ニューガラスフォーラム特別会員.

2008.10, 国家プロジェクト評価委員としての審査活動に寄与している。, 経済産業省.

2008.04~2008.07, 国家プロジェクト評価委員としての審査活動に寄与している。, 経済産業省.

文部科学省, 日本学術振興会等による事業の審査委員等就任状況
2013.12~2015.11, 科学研究費委員会専門委員, 独立行政法人日本学術振興会.

2008.06, NEDO 技術評価委員, NEDO.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2016.04, 日刊工業新聞, 微細形状切削要らず 低コスト常温で固定 九大が新製造法 .

2014.12, Nikkei Asian Review , 「Researchers discover supercheap way of making high-performance optical components」 .

2014.11, 日本経済新聞電子版, 「目に見えない光が開くLEDの新市場 医療用にも」 .

2014.11, 日本経済新聞朝刊, 藤野研究室の研究が「九大、石英ガラスのコス ト 100分の1以下に 削らず成形」
.

2013.09, 化学工業日報, メソポーラス素材開発.

2011.08, 日刊工業新聞, 石英ガラス 焼成前に微細加工 九大が成形法 .

2010.01, 日経産業新聞, 型枠で成形可能に。シリカガラスの製造コストを1/10以下に。更には機能性を付与することに成功。.

2009.11, 日経産業新聞, 核融合計測可能な新素材を開発.

2009.11, 日刊工業新聞, 散乱中性子を高感度に検出する新材料を開発.

2005.10, 化学工業日報, 粉末焼結法を用いて透明性の極めて高い石英ガラスの作製に成功した。.

2002.04, 日刊工業新聞, 鋳込み成形と焼結を組み合わせた寸法精度に優れた省エネルギー型石英ガラスの開発に成功.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2016.10, ニューガラス大学院セミナー, ニューガラスフォーラム.

2017.10, ニューガラス大学院セミナー, ニューガラスフォーラム.

2018.10, ニューガラス大学院セミナー, ニューガラスフォーラム.

2015.07, ガラス基礎科学研究会 社団法人 ニューガラスフォーラム, 社団法人 ニューガラスフォーラム, 社団法人 ニューガラスフォーラム.

2016.07, ガラス基礎科学研究会 社団法人 ニューガラスフォーラム, 社団法人 ニューガラスフォーラム, 社団法人 ニューガラスフォーラム.

2017.07, ガラス基礎科学研究会 社団法人 ニューガラスフォーラム, 社団法人 ニューガラスフォーラム, 社団法人 ニューガラスフォーラム.

2018.07, ガラス基礎科学研究会 社団法人 ニューガラスフォーラム, 社団法人 ニューガラスフォーラム, 社団法人 ニューガラスフォーラム.

2012.08, 平成24年度 九州大学大学院総合理工学府 公開講座, 九州大学大学院総合理工学府, 九州大学大学院総合理工学府.

2009.10, ニューガラス大学院セミナー, ニューガラスフォーラム.

2008.10, ニューガラス大学院セミナー, ニューガラスフォーラム.

2008.07, 機能性無機材料のセミナーを電子材料産業界に対し、開催した。, 電子材料産業協会.

2007.10, ニューガラス大学院セミナー, 社団法人ニューガラスフォーラム.

2006.11, ガラス製造において重要な高温融体物性、プロセスに関して、産業界のニーズに応える講演活動を行った。, 社団法人ニューガラスフォーラム, 東京都新橋ニューガラスフォーラムビル.

2003.10, NEDO産業技術助成事業代表, 通商産業省, 九州大学大学院総合理工学研究科.

1999.02, NEDO地域コンソーシアム研究開発事業プロジェクトメンバー, 通産省, 九州大学大学院総合理工学研究科.

1997.02, 地域結集型共同研究事業,新光・電子デバイス技術基盤の確立,プロジェクトメンバー, 科学技術庁, 九州大学総合理工学研究科.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2018.08, 博士後期課程学生増加検討WG委員.

2017.08, 博士後期課程学生増加検討WG委員.

2016.08, 博士後期課程学生増加検討WG委員.

2018.04~2015.03, 総合理工学府等放射線安全委員会委員.

2017.04~2015.03, 総合理工学府等放射線安全委員会委員.

2016.04~2015.03, 総合理工学府等放射線安全委員会委員.

2018.04, グローバルイノベーションセンター委員会委員.

2017.04, グローバルイノベーションセンター委員会委員.

2016.04, グローバルイノベーションセンター委員会委員.

2018.04~2015.03, 環境整備専門委員会委員.

2017.04~2015.03, 環境整備専門委員会委員.

2016.04~2015.03, 環境整備専門委員会委員.

2017.04~2018.03, 科研費部局取組責任者.

2017.04~2015.03, 科研費部局取組責任者.

2016.04~2015.03, 科研費部局取組責任者.

2018.04~2015.03, 付属図書館筑紫図書館運営委員.

2017.04~2015.03, 付属図書館筑紫図書館運営委員.

2016.04~2015.03, 付属図書館筑紫図書館運営委員.

2015.04~2015.03, 付属図書館筑紫図書館運営委員 .

2015.04~2015.03, 環境整備専門委員会委員 .

2015.04~2015.03, 総合理工学府等放射線安全委員会委員 .

2015.04~2015.03, 科研費部局取組責任者 .

2015.04~2015.03, 筑紫地区レンタルラボ入居管理担当 .

2014.04~2015.03, 筑紫地区レンタルラボ入居管理担当 .

2014.04~2015.03, 科研費部局取組責任者 .

2014.04~2015.03, 総合理工学府等放射線安全委員会委員 .

2014.04~2015.03, 環境整備専門委員会委員 .

2014.04~2015.03, 付属図書館筑紫図書館運営委員 .

2014.04~2016.03, ハラスメント対策委員会.

2014.04~2016.03, 生涯学習委員会委員.

2014.04~2015.03, 産学連携センター委員会委員.

2013.04~2014.03, 科研費部局取組責任者.

2013.04~2014.03, 総合理工学府等放射線安全委員会委員.

2013.04~2014.03, 環境整備専門委員会委員.

2013.04~2014.03, 付属図書館筑紫図書館運営委員.

2013.04~2014.03, 情報統括本部全学情報環境利用委員会委員.

2013.04~2014.03, 産学連携センター委員会委員.

2013.04~2014.03, 筑紫地区レンタルラボ入居管理担当.

2012.04~2013.03, 科研費部局取組責任者.

2012.04~2013.03, 総合理工学府等放射線安全委員会委員.

2012.04~2013.03, 構内環境整備委員会委員.

2012.04~2014.03, 付属図書館筑紫図書館運営委員.

2012.04~2013.03, 産学連携センター委員会委員.

2012.04~2013.03, 安全衛生管理担当.

2011.04~2012.03, TA担当委員.

2011.04~2012.03, 春季工場見学委員.

2010.04~2011.03, 秋季工場見学担当委員.

2010.04~2011.03, 柿の実会委員.

2010.04~2011.03, 広報委員.

2009.04~2010.03, 中央分析センター伊都分室委員.

2009.04~2010.03, 広報委員.

2009.04~2010.03, ホームページ委員.

2008.04~2009.03, FD委員.

2008.04~2009.03, 化学機会同窓会世話人.

2008.04~2009.03, ホームページ委員.

2008.04~2009.03, 中央分析センター伊都分室委員.

2007.04~2008.03, 安全WG世話人.

2007.04~2009.03, ホームページ委員.

2007.04~2008.03, イアエステ委員.


九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」