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基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
平松 和昭(ひらまつ かずあき) データ更新日:2019.05.25

教授 /  農学研究院 環境農学部門 生産環境科学講座


教育活動概要
<全学教育>
糸島の水と土と緑

<学部>
生態系の科学,物理数学,排水工学,水環境工学,地域環境問題演習,卒業研究

<大学院(修士課程)>
生産環境の科学,水環境解析学特論,生産環境科学プロジェクト演習,生産環境科学特別研究第一,同第二

<大学院(博士後期課程)>
生産環境科学特別実験,ティーチング演習,国際演示技法,インターンシップ,プロジェクト演習,生産環境科学特別講究,生産環境科学特別演習
担当授業科目
2018年度・通年, 卒業研究.

2018年度・前期, 科学英語Ⅱ.

2018年度・後期, 地域環境問題演習.

2018年度・後期, 排水工学.

2018年度・後期, 水環境工学.

2018年度・後期, 物理数学.

2018年度・前期, 糸島の水と土と緑.

2018年度・通年, 生産環境科学特別演習.

2018年度・通年, 生産環境科学特別講究.

2018年度・通年, プロジェクト演習.

2018年度・通年, インターンシップ.

2018年度・通年, 国際演示技法.

2018年度・通年, ティーチング演習.

2018年度・通年, 生産環境科学特別実験.

2018年度・通年, 生産環境科学特別研究第二.

2018年度・通年, 生産環境科学特別研究第一.

2018年度・通年, 生産環境科学プロジェクト演習.

2018年度・後期, 水環境解析学特論.

2017年度・通年, 卒業研究.

2017年度・前期, 科学英語Ⅱ.

2017年度・後期, 地域環境問題演習.

2017年度・後期, 排水工学.

2017年度・後期, 水環境工学.

2017年度・後期, 物理数学.

2017年度・前期, 糸島の水と土と緑.

2017年度・通年, 生産環境科学特別演習.

2017年度・通年, 生産環境科学特別講究.

2017年度・通年, プロジェクト演習.

2017年度・通年, インターンシップ.

2017年度・通年, 国際演示技法.

2017年度・通年, ティーチング演習.

2017年度・通年, 生産環境科学特別実験.

2017年度・通年, 生産環境科学特別研究第二.

2017年度・通年, 生産環境科学特別研究第一.

2017年度・通年, 生産環境科学プロジェクト演習.

2017年度・後期, 水環境解析学特論.

2017年度・前期, 生産環境の科学.

2016年度・通年, 卒業研究.

2016年度・前期, 科学英語Ⅱ.

2016年度・後期, 地域環境問題演習.

2016年度・後期, 排水工学.

2016年度・後期, 水環境工学.

2016年度・後期, 物理数学.

2016年度・前期, 糸島の水と土と緑.

2016年度・通年, 生産環境科学特別演習.

2016年度・通年, 生産環境科学特別講究.

2016年度・通年, プロジェクト演習.

2016年度・通年, インターンシップ.

2016年度・通年, 国際演示技法.

2016年度・通年, ティーチング演習.

2016年度・通年, 生産環境科学特別実験.

2016年度・通年, 生産環境科学特別研究第二.

2016年度・通年, 生産環境科学特別研究第一.

2016年度・通年, 生産環境科学プロジェクト演習.

2016年度・後期, 水環境解析学特論.

2016年度・前期, 生産環境の科学.

2015年度・通年, 卒業研究.

2015年度・前期, 科学英語Ⅱ.

2015年度・後期, 地域環境問題演習.

2015年度・後期, 排水工学.

2015年度・後期, 水環境工学.

2015年度・後期, 物理数学.

2015年度・前期, 糸島の水と土と緑.

2015年度・通年, 生産環境科学特別演習.

2015年度・通年, 生産環境科学特別講究.

2015年度・通年, プロジェクト演習.

2015年度・通年, インターンシップ.

2015年度・通年, 国際演示技法.

2015年度・通年, ティーチング演習.

2015年度・通年, 生産環境科学特別実験.

2015年度・通年, 生産環境科学特別研究第二.

2015年度・通年, 生産環境科学特別研究第一.

2015年度・通年, 生産環境科学プロジェクト演習.

2015年度・後期, 水環境解析学特論.

2015年度・前期, 生産環境の科学.

2014年度・通年, 卒業研究.

2014年度・前期, 科学英語Ⅱ.

2014年度・後期, 地域環境問題演習.

2014年度・後期, 排水工学.

2014年度・後期, 水環境工学.

2014年度・後期, 物理数学.

2014年度・前期, 糸島の水と土と緑.

2014年度・通年, 生産環境科学特別演習.

2014年度・通年, 生産環境科学特別講究.

2014年度・通年, プロジェクト演習.

2014年度・通年, インターンシップ.

2014年度・通年, 国際演示技法.

2014年度・通年, ティーチング演習.

2014年度・通年, 生産環境科学特別実験.

2014年度・通年, 生産環境科学特別研究第二.

2014年度・通年, 生産環境科学特別研究第一.

2014年度・通年, 生産環境科学プロジェクト演習.

2014年度・後期, 水環境解析学特論.

2014年度・前期, 生産環境の科学.

2013年度・通年, 卒業研究.

2013年度・前期, 科学英語Ⅱ.

2013年度・後期, 地域環境問題演習.

2013年度・後期, 排水工学.

2013年度・後期, 水環境工学.

2013年度・後期, 物理数学.

2013年度・前期, 生態系の科学.

2013年度・前期, 糸島の水と土と緑.

2013年度・通年, 生産環境科学特別演習.

2013年度・通年, 生産環境科学特別講究.

2013年度・通年, プロジェクト演習.

2013年度・通年, インターンシップ.

2013年度・通年, 国際演示技法.

2013年度・通年, ティーチング演習.

2013年度・通年, 生産環境科学特別実験.

2013年度・通年, 生産環境科学特別研究第二.

2013年度・通年, 生産環境科学特別研究第一.

2013年度・通年, 生産環境科学プロジェクト演習.

2013年度・後期, 水環境解析学特論.

2013年度・前期, 生産環境の科学.

2012年度・通年, 卒業研究.

2012年度・前期, 科学英語Ⅱ.

2012年度・後期, 地域環境問題演習.

2012年度・後期, 排水工学.

2012年度・後期, 水環境工学.

2012年度・後期, 物理数学.

2012年度・前期, 生態系の科学.

2012年度・前期, 環境科学概論.

2012年度・前期, 糸島の水と土と緑.

2012年度・通年, 生産環境科学特別演習.

2012年度・通年, 生産環境科学特別講究.

2012年度・通年, プロジェクト演習.

2012年度・通年, インターンシップ.

2012年度・通年, 国際演示技法.

2012年度・通年, ティーチング演習.

2012年度・通年, 生産環境科学特別実験.

2012年度・通年, 生産環境科学特別研究第二.

2012年度・通年, 生産環境科学特別研究第一.

2012年度・通年, 生産環境科学プロジェクト演習.

2012年度・後期, 水環境解析学特論.

2012年度・前期, 生産環境の科学.

2011年度・通年, 卒業研究.

2011年度・前期, 科学英語Ⅱ.

2011年度・後期, 地域環境問題演習.

2011年度・後期, 排水工学.

2011年度・後期, 水環境工学.

2011年度・後期, 物理数学.

2011年度・前期, 生態系の科学.

2011年度・前期, 環境科学概論.

2011年度・前期, 糸島の水と土と緑.

2011年度・通年, 生産環境科学特別演習.

2011年度・通年, 生産環境科学特別講究.

2011年度・通年, プロジェクト演習.

2011年度・通年, インターンシップ.

2011年度・通年, 国際演示技法.

2011年度・通年, ティーチング演習.

2011年度・通年, 生産環境科学特別実験.

2011年度・通年, 生産環境科学特別研究第二.

2011年度・通年, 生産環境科学特別研究第一.

2011年度・通年, 生産環境科学プロジェクト演習.

2011年度・後期, 水環境解析学特論.

2011年度・前期, 生産環境の科学.

2010年度・通年, 卒業研究.

2010年度・後期, 地域環境問題演習.

2010年度・前期, 排水工学.

2010年度・後期, 応用数学演習Ⅰ.

2010年度・後期, 応用数学Ⅰ.

2010年度・後期, 水環境工学.

2010年度・前期, 生態系の科学.

2010年度・前期, 環境科学概論.

2010年度・前期, 糸島の水と土と緑.

2010年度・通年, 生産環境科学特別演習.

2010年度・通年, 生産環境科学特別講究.

2010年度・通年, プロジェクト演習.

2010年度・通年, インターンシップ.

2010年度・通年, 国際演示技法.

2010年度・通年, ティーチング演習.

2010年度・通年, 生産環境科学特別実験.

2010年度・通年, 生産環境科学特別研究第一.

2010年度・通年, 生産環境科学プロジェクト演習.

2010年度・後期, 水環境解析学特論.

2010年度・前期, 生産環境の科学.

2010年度・通年, 生産環境科学特別研究第二.

2010年度・通年, 生産環境科学特別演習.

2009年度・通年, 卒業研究.

2009年度・前期, 生物資源生産科学概要.

2009年度・通年, 地域環境科学講究演習.

2009年度・通年, 水環境学講究.

2009年度・前期, 排水工学.

2009年度・前期, 生態系の科学.

2009年度・前期, 糸島の水と土と緑.

2009年度・前期, 環境科学概論.

2009年度・後期, 水環境工学.

2009年度・後期, 水環境学特論.

2009年度・後期, 応用数学Ⅰ.

2009年度・後期, 応用数学演習Ⅰ.

2009年度・後期, 地域環境問題演習.

2009年度・通年, 生産環境科学特別研究第一.

2009年度・通年, 生産環境科学特別研究第二.

2009年度・通年, 生産環境科学特別演習.

2009年度・通年, 科学英語特論.

2008年度・通年, 卒業研究.

2008年度・前期, 生物資源生産科学概要.

2008年度・通年, 地域環境科学講究演習.

2008年度・通年, 水環境学講究.

2008年度・前期, 排水工学.

2008年度・前期, 生態系の科学.

2008年度・前期, 糸島の水と土と緑.

2008年度・後期, 地域環境問題演習.

2008年度・後期, 地域計画学.

2008年度・後期, 生物資源生産科学概要.

2008年度・後期, 水環境工学.

2008年度・後期, 水環境学特論.

2008年度・通年, 生産環境科学特別研究第一.

2008年度・通年, 生産環境科学特別研究第二.

2008年度・通年, 生産環境科学特別演習.

2008年度・通年, 科学英語特論.

2007年度・前期, 水環境工学.

2007年度・後期, 水環境工学.

2007年度・後期, 水環境学特論.

2007年度・通年, 卒業研究.

2007年度・通年, 農業科指導法I.

2007年度・前期, 生物資源生産科学概要.

2007年度・通年, 地域環境科学講究演習.

2007年度・通年, 水環境学講究.

2007年度・後期, 地域環境問題演習.

2007年度・後期, 地域計画学.

2007年度・後期, 生物資源生産科学概要.

2007年度・通年, 地域環境科学特別研究第二.

2007年度・通年, 水環境学特別演習第二.

2007年度・通年, 生産環境科学特別研究第一.

2007年度・通年, 科学英語特論.

2007年度・通年, 生産環境科学特別演習.

2006年度・前期, 水環境学特論.

2006年度・後期, 排水工学.

2006年度・通年, 地域環境科学講究演習.

2006年度・通年, 水環境学講究.

2006年度・通年, 卒業研究.

2006年度・後期, 排水工学.

2006年度・前期, コアーセミナー.

2006年度・前期, 農学入門.

2006年度・前期, 水環境工学.

2006年度・後期, 地域環境問題演習.

2006年度・通年, 地域環境科学特別研究第一.

2006年度・通年, 地域環境科学特別研究第二.

2006年度・通年, 水環境学特別演習第一.

2006年度・通年, 水環境学特別演習第二.

2005年度・前期, 応用水理学特論.

2005年度・通年, 卒業研究.

2005年度・通年, 地域環境科学講究演習.

2005年度・通年, 水環境学講究.

2005年度・後期, Bioproduction Environmental Sciences 1(国際開発研究特別コース).

2005年度・後期, 応用水理学.

2005年度・後期, 水理学1.

2005年度・後期, 応用数学演習1.

2005年度・後期, 応用数学1.

2005年度・後期, 排水工学.

2005年度・前期, 水理実験.

2005年度・前期, 水理学2.

2005年度・前期, 水環境学特論.

2005年度・前期, 水環境工学.

2005年度・後期, 地域環境問題演習.

2005年度・通年, 地域環境科学特別研究第一.

2005年度・通年, 地域環境科学特別研究第二.

2005年度・通年, 水環境学特別演習第一.

2005年度・通年, 水環境学特別演習第二.

2004年度・通年, 卒業研究.

2004年度・通年, 地域環境科学講究演習.

2004年度・通年, 水環境学講究.

2004年度・後期, 地域環境問題演習.

2004年度・後期, 応用水理学.

2004年度・後期, 水理学1.

2004年度・前期, 応用水理学特論.

2004年度・前期, 水理実験.

2004年度・前期, 水理学2.

2004年度・通年, 地域環境科学特別研究第一.

2004年度・通年, 地域環境科学特別研究第二.

2004年度・通年, 水環境学特別演習第一.

2004年度・通年, 水環境学特別演習第二.

2003年度・通年, 卒業研究.

2003年度・通年, 地域環境科学講究演習.

2003年度・通年, 水環境学講究.

2003年度・後期, 地域環境問題演習.

2003年度・後期, Bioproduction Environmental Sciences 1(国際開発研究特別コース).

2003年度・後期, 応用水理学.

2003年度・後期, 水理学1.

2003年度・前期, 応用水理学特論.

2003年度・前期, 水理実験.

2003年度・前期, 水理学2.

2003年度・通年, 地域環境科学特別研究第一.

2003年度・通年, 地域環境科学特別研究第二.

2003年度・通年, 水環境学特別演習第一.

2003年度・通年, 水環境学特別演習第二.

2002年度・通年, 卒業研究.

2002年度・前期, 水理実験.

2002年度・後期, 応用水理学.

2002年度・前期, 水理学2.

2002年度・後期, 水理学1.

2002年度・通年, 地域環境科学特別研究第二.

2002年度・通年, 地域環境科学特別研究第一.

2002年度・通年, 水環境学特別演習第二.

2002年度・通年, 水環境学特別演習第一.

2002年度・前期, 応用水理学特論.

2002年度・通年, 地域環境科学講究演習.

2002年度・通年, 水環境学講究.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2018.12, 部局, 参加, 大学を強くする~大学経営改革.

2017.07, 部局, 参加, 「奨学金プログラム」について.

2017.02, 部局, 参加, 科研費「特設分野研究」について.

2016.11, 部局, 参加, 国際法務室による安全保障輸出管理等リスクマネジメント業務について.

2016.07, 部局, 参加, 障害者支援について.

2016.05, 全学, 参加, 本学における障害者支援について.

2016.02, 部局, 参加, 「企業との共同研究における研究成果のデザイン」~共同発明に関する取扱の留意点~.

2015.11, 部局, 参加, 韓国のサバティカルの実情ついて.

2015.09, 部局, 参加, ハラスメントの実際と対応.

2014.09, 部局, 参加, 新GPA制度について.

2014.07, 部局, 参加, グローバル人材育成推進事業-教員の英語スキルアッププログラムについて-.

2014.07, 部局, 参加, アカデミックハラスメント.

2013.11, 部局, 参加, 平成25年度博士課程教育リーディングプログラム「持続可能な社会を 開く決断科学大学院プログラム」について.

2013.07, 部局, 参加, 基幹教育と基幹教育カリキュラム.

2012.12, 部局, 参加, 近年の学生像の変化と大学における対応について.

2012.11, 部局, 参加, JSPSグローバル人材育成推進事業(特色型) 『国際的視野を持ったアグリバイオリーダーの育成』事業について.

2010.09, 部局, 参加, G30農学部国際コースについて.

2010.07, 部局, 参加, 農学研究院サバティカル(特別研究期間)制度の運用.

2010.06, 部局, 参加, 情報セキュリティについて.

2010.04, 部局, 講演, 学府再編に伴うカリキュラムの改正について.

2009.09, 部局, 参加, 動物実験における麻薬・向精神約等の使用について.

2009.08, 部局, 参加, 農学研究院部門組織再編の基本方針等について.

2009.06, 部局, 企画, 農学研究院の国際化に向けた取り組み ~アジア農学教育のプラットフォーム形成~.

2009.04, 部局, 企画, GPA制度について.

2009.03, 部局, 企画, 英語による授業の質の向上を目指して.

2008.12, 部局, 参加, 生物資源環境科学府の組織再編.

2008.06, 部局, 参加, セクシュアル・ハラスメント,アカデミック・ハラスメント及び男女共同参画.

2008.05, 部局, 参加, 九州大学の教育研究と学生生活に関する大学院学生アンケート.

2008.04, 部局, 参加, 科学技術政策が農学教育に期待するもの.

2008.02, 全学, 参加, 成績評価に関する基準の策定とその運用.

2007.12, 部局, 参加, 学習指導法(ファシリテーション)について.

2007.09, 部局, 参加, 安全管理について.

2007.06, 部局, 参加, 学生指導について.

2006.12, 部局, 参加, 英語による特別コースについて.

2006.12, 部局, 参加, 農学研究院BSC(バランススコアーカード)について.

2006.10, 部局, 参加, 教職員のメンタルヘルスケアについて.

2006.09, 部局, 参加, 味の素における生産革命の展開.

2006.07, 部局, 参加, 安全管理について・e−ラーニングについて.

2006.06, 部局, 参加, 法人化後の九州大学農学研究院の目指すべき方向性.

2006.05, 部局, 参加, 学生指導について.

2006.03, 部局, 参加, GPA制度について.

2005.07, 部局, 参加, 法人評価と認証評価を踏まえた部局内評価の在り方について.

2005.05, 部局, 参加, 学生指導について.

2004.12, 全学, 参加, 18年度問題とその対応.

2004.07, 部局, 参加, 学生のメンタルヘルスに関する最近の話題 −健康相談室より−.

2003.12, 全学, 参加, 九州大学における言語文化科目の教育内容の改善に向けて.

2003.08, 部局, 参加, セクシャル・ハラスメント防止講習会.

2003.07, 部局, 参加, これからの教育研究の活性化に向けて.

2002.12, 部局, 参加, 九州大学における語学教育の展望.

学生のクラス指導等
2018年度, 学部, クラス指導教員.

2017年度, 学部, クラス指導教員.

2016年度, 学部, クラス指導教員.

2015年度, 学部, クラス指導教員.

2014年度, 学部, クラス指導教員.

2013年度, 学部, クラス指導教員.

2012年度, 学部, 農学部生物資源環境学科生物生産環境工学分野4年生担当研究室.

2012年度, 学部, 農学部生物資源環境学科生物生産環境工学分野3年生担当研究室.

2011年度, 学部, 農学部生物資源環境学科生物生産環境工学分野2年生担当研究室.

2009年度, 学部, 農学部生物資源環境学科地域環境工学分野4年生担当研究室.

2008年度, 学部, 農学部生物資源環境学科地域環境工学分野3年生担当研究室.

2007年度, 学部, 農学部生物資源環境学科地域環境工学分野2年生担当研究室.

2005年度, 学部, 農学部生物資源環境学科地域環境工学分野4年生担当研究室.

2004年度, 学部, 農学部生物資源環境学科地域環境工学分野3年生担当研究室.

2003年度, 学部, 農学部生物資源環境学科地域環境工学分野2年生担当研究室.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2003年度, 建設コンサルタンツ協会九州支部研修部会, 2003.10.2, 非常勤講師, 国内.

2003年度, 愛媛大学, 2003.9.30-9.31, 集中講義, 国内.

2002年度, 山形大学, 2002.9.17-9.20, 集中講義, 国内.

その他の特筆すべき教育実績
2015.03, 『東南アジア新興国流域圏における水環境統合管理ツールに関する研究拠点形成と人材育成』が,日本学術振興会研究拠点形成事業・B.アジア・アフリカ学術基盤形成型に採択された(平成24~26年度).平成24年度の日本学術振興会研究拠点形成事業・B.アジア・アフリカ学術基盤形成型は,全体では申請件数102件中,採択は11件で,採択率約10%と狭き門で,農学系では採択はわずか2件あった.東南アジア新興諸国では,農薬や化学肥料の投入量の増大や都市化・混住化の進行により,農林水産業の生産基盤の劣化,機能喪失が急速に拡がっている.高い生産性を維持しつつ,流域圏の水土環境の保全を図ることが東南アジア新興諸国では喫緊の課題となっている.これらの諸問題の解決のためには,陸海域流域圏全体の水循環系と物質循環系を総合的に俯瞰する,いわゆる統合的な流域管理が必要不可欠となる.本プロジェクトは,九州大学東アジア環境研究機構の全面的支援の下,九州大学大学院農学研究院,九州大学熱帯農学研究センターの研究者を中心に実施され,ベトナム農業開発省の傘下にあり,地域密着型の研究教育を展開している水資源大学のハノイ校とホーチミン校と連携し,農林水産業の生産基盤の深刻な劣化,機能喪失が進行中の北部・紅河流域圏と南部・メコン川流域圏を対象に,流域圏水土環境統合管理手法を開発するとともに,流域圏水土環境に関する研究教育の拠点形成を目指す.本プロジェクトでは,九州大学側スタッフが国内外の流域圏でこれまでに蓄積した知見・技術を基に,アジアモンスーン地域特有の気象,水文,土地利用,資源利用,流域などの特性や,新興国で共通の特徴である各種データの寡少性を反映した手法開発を進める予定であり,3年間の取組で得られる成果は,東南アジア新興諸国の他流域圏にも活用可能であり,学術的意義,波及効果は大きい..

2008.07,  取組担当者として九州大学大学院生物資源環境科学府から申請の取組「アジア農学教育の国際プラットフォ―ム形成(日・独・タイ連携国際コースによる国際化加速)」が平成20~22年度大学教育の国際化加速プログラム(国際共同・連携支援)(総合戦略型)に採択された.本取組みでは,九州大学大学院生物資源環境科学府の英語による「国際開発研究特別コース」修士課程を中心に,国際教育に関連する本学内の部局間連携を強化し,日・独・タイの複数の大学の教員が参加する「国際共同教育プラットフォーム」を設立し,魅力ある大学院教育を提供することでアジア・EUの大学生を惹きつける国際農業開発教育の拠点をつくる.このプラットフォームでは講義・演習・実習が参加大学の教員によって実施され,参加大学は必要に応じて教員の派遣・受入を行う.
 そのため4つのサブプログラム・パッケージ(①日・独・タイの大学連携;②カリキュラムの改編,③教育環境の整備,④指導体制と制度の改革)を実施し,世界の農学高等教育をリードする体制を確立する.本取組はすで確立しているブロック・モジュール制の長所を活かし,留学生教育の強化・日本人学生の国際力の強化・海外からの我が国への短期留学促進をねらいとしている.
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2008.04,  取組担当者として九州大学大学院生物資源環境科学府から申請の取組「英語による双方向型授業モデルの構築と波及(国際農学教育の組織的スキルアップのためのスタンダードモデル開発)」が平成20年度大学教育の国際化加速プログラム(海外先進教育研究実践支援)(教育実践型)に採択された.本取組みでは,同学府国際開発研究特別コースにおける英語による授業を更に充実させるため,まず海外大学に教員5名を派遣し,英語による授業のための研修を受講させ,教員の英語コミュニケーション能力や英語による双方向型教育スキルの向上手法を開発するとともに,それらの学府教員への波及・共有化手法も併せて開発した.以上を通して,英語による国際農学教育の組織的スキルアップのスタンダードモデルが開発された..


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