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平松 和昭(ひらまつ かずあき) データ更新日:2019.12.10

教授 /  農学研究院 環境農学部門 生産環境科学講座


社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
農学分野における研究パートナーシップの構築(2003年04月〜2006年3月)
 ハノイ農業大学との協力の基に,紅河デルタの主要作物であるイネの有用特性とその病害虫に関する研究および土壌・水質の実態把握と改善に関する研究を行い,農業生態系における生物とそれを取り巻く地・水環境要因の総合的な分析・評価に基づいて,持続的農業生態系管理技術の確立を目指す.これまでの「ハノイ農業大学強化計画」を通して,研究体制および環境は整備された.本プロジェクトでは,支援からパートナーシップへ,アジア農学研究の開発と連携を図る.
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2019.01, 農林水産省九州農政局諫早湾干拓調整池水質検討委員会 委員長, 農林水産省九州農政局.

2019.07, 食料・農業・農村政策審議会 農業農村振興整備部会 部会長, 農林水産省.

2019.07, 食料・農業・農村政策審議会委員, 農林水産省.

2017.06, 福岡県農林水産公共事業評価委員会 委員長, 福岡県農林水産部.

2018.12, 福岡県入札審議委員会 委員, 福岡県.

2015.10, 国土審議会専門委員, 国土交通省.

2017.06, 一般財団法人 九州環境管理協会 評議員, 一般財団法人 九州環境管理協会.

2006.12, 日本水土総合研究所客員研究員, 日本水土総合研究所.

2017.11~2019.11, 筑後川学識者懇談会委員, 国土交通省九州地方整備局.

2017.07~2019.06, 食料・農業・農村政策審議会 農業農村振興整備部会委員, 農林水産省.

2017.07~2019.06, 食料・農業・農村政策審議会 農業農村振興整備部会 技術小委員会委員長, 農林水産省.

2017.04~2020.03, 「農業水利施設ストックマネージメントの高度化に関する技術開発」勉強会, 国際航業株式会社.

2018.05~2018.12, 国営八代平野土地改良事業計画に係る専門技術者, 農林水産省九州農政局.

2017.04~2018.03, 国営川辺川土地改良事業変更計画及び国営川辺川土地改良事業廃止処理計画における専門技術者, 農林水産省九州農政局.

2017.04~2017.06, 農林水産省九州農政局国営筑後川下流福岡土地改良事業計画における専門技術者, 農林水産省九州農政局.

2008.12~2018.12, 農林水産省九州農政局諫早湾干拓調整池水質検討委員会委員, 農林水産省九州農政局.

2015.06~2017.05, 一般財団法人 九州環境管理協会 理事, 一般財団法人 九州環境管理協会.

2015.03~2016.05, 農林水産省九州農政局国営筑後川中流土地改良事業計画における専門技術者, 農林水産省九州農政局.

2015.03~2015.09, 農林水産省九州農政局国営駅館川土地改良事業計画における専門技術者, 農林水産省九州農政局.

2013.04~2015.03, 農林水産省「将来の降水変化がため池におよぼす影響調査業務」委員, 農林水産省.

2012.11~2013.03, 農林水産省九州農政局大淀川右岸地区施設機能保全対策検討会委員, 農林水産省九州農政局.

2011.04~2003.03, ICID SDTA-WG委員, ICID.

2011.04~2013.03, ICID日本国内委員会委員, ICID日本国内委員会.

2012.05~2014.03, 九州大学出版会理事, 九州大学出版会.

2012.04~2015.03, 日本学術振興会・研究拠点形成事業(B.アジア・アフリカ学術基盤形成型)(平成24~26年度)に採択(課題名:東南アジア新興国流域圏における水環境統合管理ツールに関する研究拠点形成と人材育成), 日本学術振興会.

2012.04~2013.03, 農林水産省九州農政局気候変動に伴う適応策検討調査アドバイザー, 農林水産省九州農政局.

2012.04~2014.03, 農林水産省九州農政局国営土地改良事業事前評価技術検討会委員長, 農林水産省九州農政局.

2012.04~2014.03, 農林水産省九州農政局国営土地改良事業再評価技術検討会委員長, 農林水産省九州農政局.

2012.03~2014.02, 福岡市環境影響評価審査会委員, 福岡市.

2011.03~2012.03, 福岡市生物多様性ふくおか戦略(仮称)策定検討委員会委員, 福岡市.

2010.11~2013.03, 農林水産省設計基準「水路工」及び「水路トンネル」改定委員会委員, 農林水産省.

2010.11~2011.03, 農林水産省九州農政局国営総合農地防災事業「嘉瀬川上流地区」における専門技術者, 農林水産省九州農政局.

2010.10~2013.09, 長崎県諫早湾干拓緊急対策事業技術アドバイザー, 長崎県.

2009.11~2010.03, 農林水産省九州農政局国営総合農地防災事業「佐賀中部地区」計画変更における専門技術者, 農林水産省九州農政局.

2009.08~2016.03, 農林水産省九州農政局筑後川下流左岸地区環境調査検討委員会委員, 農林水産省九州農政局.

2009.02~2015.03, 農林水産省独立行政法人評価委員会農業分科会委員, 農林水産省.

2009.02~2015.03, 農林水産省独立行政法人評価委員会委員, 農林水産省.

2008.12~2012.03, 農林水産省九州農政局補助事業事後評価第三者委員会委員, 農林水産省九州農政局.

2008.10~2015.03, 農林水産省九州農政局新技術導入推進委員会委員, 農林水産省九州農政局.

2008.07~2012.03, 農林水産省九州農政局生物多様性保全手法確立調査現地検討委員会委員, 農林水産省九州農政局.

2007.11~2008.07, 農林水産省九州農政局国営筑後川下流左岸土地改良事業計画における専門技術者, 農林水産省九州農政局.

2007.09~2011.03, 農林水産省食料・農業・農村政策審議会農業農村振興整備部会技術小委員会委員, 農林水産省.

2007.07~2007.10, 次期土地改良長期計画地方懇談会委員, 農林水産省九州農政局.

2007.05~2011.03, 日本水土総合研究所 評議員, 日本水土総合研究所.

2006.06~2007.03, 水の有効利用技術研究会委員, 福岡市.

2006.09~2015.03, 性能規定化技術検討委員会水利システム分科会委員, 日本水土総合研究所.

2005.04~2012.03, 干潟の持続的開発に関する作業委員会委員, 日本ICID委員会.

2004.04~2007.03, 筑後川下流農業水利事業 排水管理検討委員会委員, 日本水土総合研究所.

2004.04~2008.11, 諫早湾干拓調整池等水質委員会委員, 農林水産省九州農政局.

2004.04~2005.03, 吉野川下流地区性能設計検討委員会委員, 日本農業土木総合研究所.

2004.04~2006.03, 生態系保全型水田整備推進事業(竹野地区)に係る生態系保全検討会議委員, 福岡県甘木農林事務所.

2002.04~2006.03, 生態系保全工法実証事業(大内田地区)における生態系保全検討会議委員, 農村環境整備センター.

2002.04~2004.03, 農業水利施設の多面的機能の発揮等に対応した管理体制の中間点検検討委員会地方委員, 農業土木学会.

2002.04~2003.03, 白石平野環境整備計画検討委員会委員, 農業土木学会.

文部科学省, 日本学術振興会等による事業の審査委員等就任状況
2013.04~2013.09, 北海道大学大学院農学研究院・大学院農学院・農学部 外部評価委員, 北海道大学大学院農学研究院・大学院農学院・農学部.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2018.08, 内外エンジニアリング株式会社の技術会議で講演(北部九州における地域水環境問題の解決に向けて-九州大学水環境学研究室の取組事例紹介-), 内外エンジニアリング株式会社, JR博多シティ会議室.

2018.05, 佐賀市子ども会連絡協議会指導者・育成者研修会で講演(水環境のモデリング研究~30年余の研究人生の礎となったもの、そして今求められていることは~), 佐賀市子ども会連絡協議会, 佐賀県立男女共同参画センター.

2017.07, 平成29年7月5日に発生した九州北部豪雨災害では、多くの農業用溜池が被災した。農業農村工学会の調査団の団長として、被災溜池を調査し、被災原因を検討するとともに、今後の復旧・復興に向けての提言を行った。, 農業農村工学会, 福岡県朝倉市.

2013.04, 糸島農業産官学連携推進協議会(アグリコラボ糸島)を通した糸島地域との連携, 糸島農業産官学連携推進協議会(アグリコラボ糸島), 福岡県糸島地域.

2010.05, 「筑後川流域研究における水質モニタリングデータの役割について」と題して講演を行うとともに同テーマに関してディスカッションを行った。, 筑後川・矢部川・嘉瀬川水質汚濁対策連絡協議会, 国土交通省九州地方整備局筑後川河川事務所.

2003.10, 魚類にとっての良好な生息環境, 建設コンサルタンツ協会九州支部研修部会, 建設技術研究所九州支社.

初等・中等教育への貢献状況
2006.11, ハイレベル実験実習, 福岡県立修猷館高等学校.

2005.10, ハイレベル実験実習, 福岡県立修猷館高等学校.

2005.09, スーパーサイエンスハイスクール, 熊本県立第二高等学校.

その他の優れた社会貢献活動
2019年度, <ベトナムの教育訓練大臣と農業農村開発大臣より友好勲章を受章>
令和元年11月15日にベトナム・ハノイで行われたテュイロイ大学(Thuyloi University:TLU、旧ハノイ水資源大学)の創立60周年記念式典において、ベトナムの教育訓練大臣と農業農村開発大臣より友好勲章(the Order of Merit)が受章された。イタリアとオランダの大学教授各1名、そして日本の大学教授1名、そして私の合計4名の受章者でした。私の受章は、生物資源環境科学府において、長年、多数のTLU卒業生を始めとするベトナム人留学生を受け入れ、その教育に尽力してきたこと、そして共同プロジェクトなどを通じてベトナムの農業農村開発に貢献してきたこと、以上の功績が評価されたものである。九州大学大学院農学研究院、熱帯農学研究センターとTLUとの組織的交流は、2008年に部局間で学術交流協定および学生交流協定を締結したことに始まる。その後、2012年~2014年には、JSPS研究拠点事業(アジア・アフリカ学術基盤形成型)「東南アジア新興国流域圏における水環境統合管理ツールに関する研究拠点形成と人材育成」の支援を受け、両大学の多数の研究者が相互訪問し、強固なネットワークが構築された。また、これまでに10名を超えるTLU卒業生を生物資源環境科学府の博士後期課程や修士課程に受け入れている。.

2014年度,  『東南アジア新興国流域圏における水環境統合管理ツールに関する研究拠点形成と人材育成』が,日本学術振興会研究拠点形成事業・B.アジア・アフリカ学術基盤形成型に採択された(平成24~26年度).平成24年度の日本学術振興会研究拠点形成事業・B.アジア・アフリカ学術基盤形成型は,全体では申請件数102件中,採択は11件で,採択率約10%と狭き門で,農学系では採択はわずか2件あった.
 東南アジア新興諸国では,農薬や化学肥料の投入量の増大や都市化・混住化の進行により,農林水産業の生産基盤の劣化,機能喪失が急速に拡がっている.高い生産性を維持しつつ,流域圏の水土環境の保全を図ることが東南アジア新興諸国では喫緊の課題となっている.これらの諸問題の解決のためには,陸海域流域圏全体の水循環系と物質循環系を総合的に俯瞰する,いわゆる統合的な流域管理が必要不可欠となる.本プロジェクトは,九州大学東アジア環境研究機構の全面的支援の下,九州大学大学院農学研究院,九州大学熱帯農学研究センターの研究者を中心に実施され,ベトナム農業開発省の傘下にあり,地域密着型の研究教育を展開している水資源大学のハノイ校とホーチミン校と連携し,農林水産業の生産基盤の深刻な劣化,機能喪失が進行中の北部・紅河流域圏と南部・メコン川流域圏を対象に,流域圏水土環境統合管理手法を開発するとともに,流域圏水土環境に関する研究教育の拠点形成を目指す.本プロジェクトでは,九州大学側スタッフが国内外の流域圏でこれまでに蓄積した知見・技術を基に,アジアモンスーン地域特有の気象,水文,土地利用,資源利用,流域などの特性や,新興国で共通の特徴である各種データの寡少性を反映した手法開発を進める予定であり,3年間の取組で得られる成果は,東南アジア新興諸国の他流域圏にも活用可能であり,学術的意義,波及効果は大きい.
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2013年度,  『東南アジア新興国流域圏における水環境統合管理ツールに関する研究拠点形成と人材育成』が,日本学術振興会研究拠点形成事業・B.アジア・アフリカ学術基盤形成型に採択された(平成24~26年度).平成24年度の日本学術振興会研究拠点形成事業・B.アジア・アフリカ学術基盤形成型は,全体では申請件数102件中,採択は11件で,採択率約10%と狭き門で,農学系では採択はわずか2件あった.
 東南アジア新興諸国では,農薬や化学肥料の投入量の増大や都市化・混住化の進行により,農林水産業の生産基盤の劣化,機能喪失が急速に拡がっている.高い生産性を維持しつつ,流域圏の水土環境の保全を図ることが東南アジア新興諸国では喫緊の課題となっている.これらの諸問題の解決のためには,陸海域流域圏全体の水循環系と物質循環系を総合的に俯瞰する,いわゆる統合的な流域管理が必要不可欠となる.本プロジェクトは,九州大学東アジア環境研究機構の全面的支援の下,九州大学大学院農学研究院,九州大学熱帯農学研究センターの研究者を中心に実施され,ベトナム農業開発省の傘下にあり,地域密着型の研究教育を展開している水資源大学のハノイ校とホーチミン校と連携し,農林水産業の生産基盤の深刻な劣化,機能喪失が進行中の北部・紅河流域圏と南部・メコン川流域圏を対象に,流域圏水土環境統合管理手法を開発するとともに,流域圏水土環境に関する研究教育の拠点形成を目指す.本プロジェクトでは,九州大学側スタッフが国内外の流域圏でこれまでに蓄積した知見・技術を基に,アジアモンスーン地域特有の気象,水文,土地利用,資源利用,流域などの特性や,新興国で共通の特徴である各種データの寡少性を反映した手法開発を進める予定であり,3年間の取組で得られる成果は,東南アジア新興諸国の他流域圏にも活用可能であり,学術的意義,波及効果は大きい.
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2012年度,  『東南アジア新興国流域圏における水環境統合管理ツールに関する研究拠点形成と人材育成』が,日本学術振興会研究拠点形成事業・B.アジア・アフリカ学術基盤形成型に採択された(平成24~26年度).平成24年度の日本学術振興会研究拠点形成事業・B.アジア・アフリカ学術基盤形成型は,全体では申請件数102件中,採択は11件で,採択率約10%と狭き門で,農学系では採択はわずか2件あった.
 東南アジア新興諸国では,農薬や化学肥料の投入量の増大や都市化・混住化の進行により,農林水産業の生産基盤の劣化,機能喪失が急速に拡がっている.高い生産性を維持しつつ,流域圏の水土環境の保全を図ることが東南アジア新興諸国では喫緊の課題となっている.これらの諸問題の解決のためには,陸海域流域圏全体の水循環系と物質循環系を総合的に俯瞰する,いわゆる統合的な流域管理が必要不可欠となる.本プロジェクトは,九州大学東アジア環境研究機構の全面的支援の下,九州大学大学院農学研究院,九州大学熱帯農学研究センターの研究者を中心に実施され,ベトナム農業開発省の傘下にあり,地域密着型の研究教育を展開している水資源大学のハノイ校とホーチミン校と連携し,農林水産業の生産基盤の深刻な劣化,機能喪失が進行中の北部・紅河流域圏と南部・メコン川流域圏を対象に,流域圏水土環境統合管理手法を開発するとともに,流域圏水土環境に関する研究教育の拠点形成を目指す.本プロジェクトでは,九州大学側スタッフが国内外の流域圏でこれまでに蓄積した知見・技術を基に,アジアモンスーン地域特有の気象,水文,土地利用,資源利用,流域などの特性や,新興国で共通の特徴である各種データの寡少性を反映した手法開発を進める予定であり,3年間の取組で得られる成果は,東南アジア新興諸国の他流域圏にも活用可能であり,学術的意義,波及効果は大きい.
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大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2018.04~2019.03, 生物生産環境工学分野長.

2018.04~2019.03, 生産環境科学教育コース長.

2018.04~2019.03, 生産環境科学講座長.

2007.04, 農学研究院運営委員会委員・審議委員会委員・人事計画委員会委員.

2010.01, 国際化100人委員会.

2013.05, JABEEプログラム責任者.

2004.04, JABEEプログラム学習・教育目標の整備・点検委員会委員長.

2004.04, JABEEプログラム教育改善外部委員会委員.

2004.04, JABEEプログラム修了判定委員会委員.

2013.04~2017.03, 農学部長.

2013.04~2017.03, 生物資源環境科学府長.

2013.04~2017.03, 農学研究院長.

2016.04~2017.03, 研究戦略会議委員.

2013.04~2017.03, スペースコラボレーションシステム委員会委員.

2013.04~2017.03, 熱帯農学研究センター委員会委員長.

2013.04~2017.03, 生物環境利用推進センター委員会委員.

2013.04~2017.03, ハラスメント委員会委員.

2013.04~2017.03, 百周年記念事業委員会委員.

2013.04~2017.03, 産学連携推進委員会委員.

2013.04~2017.03, 防疫・安全委員会委員.

2013.04~2017.03, アイソトープ総合センター委員会委員.

2013.04~2017.03, 教員活動評価委員会委員.

2013.04~2017.03, 大学評価委員会委員.

2013.04~2017.03, 入学試験審議会委員.

2013.04~2017.03, 教育研究評議会評議員.

2013.04~2017.03, 人事企画委員会委員.

2013.04~2017.03, 財務委員会委員.

2013.04~2017.03, 予算管理委員会委員.

2013.04~2017.03, 将来計画委員会委員.

2013.04~2015.03, 研究戦略委員会委員.

2012.04~2013.03, 農学研究院同窓会連携委員会委員長.

2012.04~2013.03, 倫理委員会委員.

2012.04~2013.03, 中期目標・中期計画委員会委員.

2012.04~2013.03, 農学研究院FD委員会委員.

2012.04~2013.03, 情報公開委員会委員.

2012.04~2013.03, セクシャルハラスメント等防止委員会委員長.

2012.04~2013.03, 入学試験検討委員会委員.

2012.04~2013.03, 大学院生物資源環境科学府国際開発研究特別コース入学試験判定会議委員.

2012.04~2013.03, 学務委員会委員.

2012.04~2013.03, 新キャンパス委員会委員.

2012.04~2013.03, 自己点検・評価委員会委員長.

2012.04~2013.03, 農学研究院等安全・衛生部会委員.

2011.04~2013.03, 財務委員会委員.

2012.04~2013.03, 教員人事委員会委員.

2012.04~2013.03, 学部コース長協議会委員.

2012.04~2013.03, 専攻長協議会委員.

2012.04~2013.03, 部門長・講座長協議会委員.

2012.04~2013.03, 大学評価合同会議委員.

2012.04~2013.03, 副研究院長.

2012.04~2013.03, 教育研究評議会評議員.

2012.06~2013.05, 九州大学農業工学研究会事務局長.

2011.04~2013.03, EUセンター委員会委員.

2011.04~2013.03, 熱帯農学研究センター委員会委員.

2010.04~2011.03, 九州大学農学研究院等若手研究者等海外派遣事業推進委員会委員.

2010.04~2011.03, 環境農学部門長.

2010.04~2011.03, 環境農学専攻長.

2010.04~2011.03, 生産環境科学講座長.

2010.04~2011.03, 生産環境科学教育コース長.

2006.04~2011.03, 協議会委員.

2010.04~2011.03, 財務委員会委員.

2010.04~2011.03, 農学研究院等安全・衛星部会委員.

2010.04~2011.03, 情報公開委員会委員.

2010.04~2011.03, 農学研究院FD委員会委員.

2010.04~2011.03, 農学研究院等若手研究者等海外派遣事業推進委員会委員.

2010.04~2011.03, 農学研究院同窓会連携委員会委員.

2009.04~2010.03, 地域環境工学分野長.

2009.12~2012.03, 新キャンパス委員会委員.

2008.04~2011.03, 第一種学資金返還免除候補者推薦予備選考委員会委員.

2008.04~2010.03, 自己点検・評価委員会委員.

2008.04~2011.03, 学府共通教育専門委員会委員.

2007.04~2013.03, 生物生産・生物多様性センター運営委員会委員.

2007.04~2011.03, AO入試実施委員会委員.

2007.04~2009.03, 百周年記念事業専門委員会法人募金部会委員.

2007.04~2011.03, 百周年記念事業部局委員会委員.

2007.04~2011.03, 学務委員会副委員長.

2007.04~2011.03, 国際開発研究特別コース入学試験判定会議委員.

2007.04~2011.03, 国際開発研究特別コース実施会議委員長.

2007.04~2011.03, 教務委員会委員(学府選出).

2006.08~2011.03, 入学試験検討委員会委員.

2006.08~2008.03, 入学者選抜研究委員会委員.

2006.04~2011.03, 農学研究院教員人事委員会委員.

2006.04~2007.03, 生産環境科学部門長.

2005.11~2007.03, 農学研究院長補佐.

2005.05~2006.04, 農業工学研究会事務局長.

2006.04~2013.03, 研究戦略委員会委員.

2004.04~2006.03, 全学教育実施委員会委員.

2004.04~2006.03, 農学部学務委員会委員.

2002.04~2004.03, 農学研究院紀要・学芸雑誌編集委員会委員.

2002.04~2004.03, 農学部同窓会常任幹事.

2002.04~2003.03, 農業工学研究会幹事(庶務・会計担当).


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