九州大学 研究者情報
発表一覧
立花 宏文(たちばな ひろふみ) データ更新日:2019.06.10

教授 /  農学研究院 生命機能科学部門 食料化学工学


学会発表等
1. 立花宏文, 食品因子のエクソソーム・マイクロRNA依存的な機能性発現, 日本農芸化学会2019年度大会, 2019.03.
2. 藤村由紀、三浦大輔、立花宏文, 緑茶の機能性を多面的に捉えるメタボリック・プロファイリング, 日本農芸化学会2019年度大会, 2019.03.
3. 村田希、山田脩平、立花宏文, マイクロRNA Let-7bを介したデルフィニジンの抗メラノーマ作用, 日本農芸化学会2019年度大会, 2019.03.
4. 福富拓哉、山田脩平、牧尾彰子、村田京介、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGの経口摂取はマイクロRNA Let-7bを介してマクロファージの極性を調節する, 日本農芸化学会2019年度大会, 2019.03.
5. 冨岡玲乃, 両角麻衣, 熊添基文, 藤村由紀, 立花宏文, 緑茶カテキンEGCGの血管内皮細胞由来エキソソームマイクロRNA発現調節とその機能, 日本農芸化学会2019年度大会, 2019.03.
6. 立花宏文, 緑茶カテキンセンシングと生体調節作用, 平成30年度日本栄養・食糧学会北海道支部、東北支部合同支部大会 公開シンポジウム「食品成分および栄養素センシングと生体応答」, 2018.11.
7. 禰津彩香、立花宏文, 緑茶カテキン代謝物5-(3’, 5’-dihydroxyphenyl)-γ-valerolactoneによるナチュラルキラー細胞活性の増強, 第14回日本食品免疫学会学術大会, 2018.11.
8. Ren Yoshitomi, Hirokatsu Kanzaki, Takuya Takakura, Sigeyuki Totoki, Motofumi Kumazoe, Yoshinori Fujimura and Hirofumi Tachibana, Green tea polyphenol EGCG upregulates tissue factor pathway inhibitor expression via 67LR signaling, The 31st Annual and International Meeting of Japanese Association for Animal Cell Technology, 2018.11.
9. 村田京介、山田脩平、牧尾彰子、福富拓哉、藤村由紀、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGのmicroRNAを介したマクロファージ極性調節作用, 平成30年度日本栄養・食糧学会 九州沖縄支部大会, 2018.10.
10. Shuhei Yamada, Yuhui Huang, Yoshinori Fujimura, and Hirofumi Tachibana, Green tea polyphenol EGCG regulates microRNAs expression through 67kDa laminin receptor-dependent pathway, 2018 Annual Conference & Exhibition Functional Foods, Nutraceuticals, Natural Health Products and Dietary Supplements, 2018.10.
11. 竹内智枝理,日高詩織, 熊添基文, 立花宏文, 緑茶カテキンEGCG様抗体の産生を誘導する抗腫瘍DNAワクチンの開発, 日本農芸化学会西日本支部大会, 2018.09.
12. ベゼフン,熊添基文,藤村由紀,立花宏文, 緑茶とDiallyl disulfideの機能性フードペアリング, 日本農芸化学会西日本支部大会, 2018.09.
13. 立花宏文, 緑茶カテキンセンシングのしくみ, 第23回日本フードファクター学会、第12回日本ポリフェノール学会、第15回日本カテキン学会合同学術集会 , 2018.09.
14. 佐藤由佳、北村稜、藤村由紀、立花宏文, ミリセチンは老化促進モデルマウスにおける認知機能の低下を抑制する, 第23回日本フードファクター学会、第12回日本ポリフェノール学会、第15回日本カテキン学会合同学術集会 , 2018.09.
15. 丸亀裕貴、後藤萌、藤村由紀、立花宏文, デルフィニジンの筋萎縮予防マイクロRNA miR-23aの発現調節作用, 第23回日本フードファクター学会、第12回日本ポリフェノール学会、第15回日本カテキン学会合同学術集会 , 2018.09.
16. 裵宰焄、熊添基文、藤村由紀、立花宏文, 67-kDaラミニンレセプターを介したプロシアニジンC1の抗メラノーマ作用, 第23回日本フードファクター学会、第12回日本ポリフェノール学会、第15回日本カテキン学会合同学術集会 , 2018.09.
17. 林庭安、清水友貴、吉本孝憲、裵宰焄、熊添基文、藤村由紀、立花宏文, エリオジクチオールはウーロンホモビスフラバンBの多発性骨髄腫細胞に対するアポトーシス誘導作用を増強する, 第23回日本フードファクター学会、第12回日本ポリフェノール学会、第15回日本カテキン学会合同学術集会 , 2018.09.
18. 村田希、立花宏文, デルフィニジンはマイクロRNA Let-7b依存的に抗メラノーマ作用を発揮する, 第23回日本フードファクター学会、第12回日本ポリフェノール学会、第15回日本カテキン学会合同学術集会 , 2018.09.
19. 立花宏文, 緑茶カテキンのケミカルバイオロジー, 第16回レドックス・ライフイノベーションシンポジウム, 2018.08.
20. 藤野小夏、吉本孝憲、篠田有希、岡田賢次、藤村由紀、立花宏文, べにふうき緑茶とエリオジクチオール配糖体の組み合わせによる抗アレルギー作用の増強, 化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
21. 梅晨怡、中山魁、林庭安、藤村由紀、立花宏文, 葉酸機能発現におけるFOLR3の役割, 化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
22. 門松舞、熊添基文、藤村由紀、立花宏文, 緑茶成分EGCGのがん細胞致死誘導作用におけるSrcの関与, 化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
23. 林庭安、清水友貴、吉本孝憲、裵宰焄、熊添基文、藤村由紀、立花宏文, エリオジクチオールはウーロンホモビスフラバンBの多発性骨髄腫細胞に対するアポトーシス誘導作用を増強する, 化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
24. 佐藤由佳、北村稜、藤村由紀、立花宏文 , メタボリックプロファイリング法を用いた緑茶品種「サンルージュ」の認知機能低下抑制作用を担う成分の同定
, 化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
25. 村田京介、山田脩平、藤村由紀、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGのがん幹細胞形質阻害作用に関与する遺伝子の同定, 化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
26. 吉富廉、十時繁幸、藤村由紀、立花宏文, プロシアニジンC1の抗メラノーマ作用とその作用機序, 化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
27. 疋田愛、後藤萌、藤村由紀、立花宏文, デルフィニジンの腸管上皮細胞におけるマイクロRNA発現調節作用, 化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
28. 熊添基文、立花宏文, 腫瘍血管内皮細胞における cGMP の機能解析とその応用, 第22回生物機能研究会, 2018.06.
29. 吉富廉、十時繁幸、高倉卓也、上崎浩克、山下修矢、熊添基文、藤村由紀、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGの血栓症予防因子TFPI発現調節作用とそのメカニズム, 第22回生物機能研究会, 2018.06.
30. 村田京介、山田脩平、藤村由紀、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGのメラノーマ幹細胞形質阻害作用に関与する分子の同定, 第22回生物機能研究会, 2018.06.
31. 立花宏文, 機能性デザインフードの開発について, 第28回西日本食品産業創造展’18, 2018.05.
32. 立花宏文、林宜蒨、山下修矢, 大豆イソフラボンの骨破壊抑制作用に関与するマイクロRNA, 不二たん白質研究振興財団第21回研究報告会, 2018.05.
33. 疋田愛、禰津彩香、村田京介、村田希、中島綾香、 鈴木健吾、 立花宏文, ユーグレナ摂取による廃用性筋萎縮抑制作用, 第72回日本栄養・食糧学会大会, 2018.05.
34. 門松舞、熊添基文、立花宏文 , 緑茶ポリフェノールEGCGのSrc依存的ながん細胞死誘導
, 第72回日本栄養・食糧学会大会, 2018.05.
35. 藤野小夏、吉本孝憲、篠田有希、岡田賢次、藤村由紀、立花宏文 , べにふうき緑茶とエリオジクチオール配糖体の機能性フードペアリング
, 第72回日本栄養・食糧学会大会, 2018.05.
36. 吉富廉、十時繁幸、高倉卓也、上崎浩克、山下修矢、熊添基文、立花宏文 , 緑茶カテキンEGCGの血栓症予防因子TFPI発現促進作用とそのメカニズム
, 第72回日本栄養・食糧学会大会, 2018.05.
37. 村田希、立花宏文, デルフィニジンのマイクロRNA発現調節による廃用性筋萎縮抑制作用, 日本農芸化学会2018年度大会, 2018.03.
38. 吉本孝憲, 藤野小夏, 篠田有希, 藤村由紀, 立花宏文, べにふうき緑茶と糖転移へスペリジンの機能性フードペアリング, 日本農芸化学会2018年度大会, 2018.03.
39. 北村稜、野中遥奈、佐藤由佳、和才昌史、村田希、藤村由紀、立花宏文 , メタボリックプロファイリング解析による緑茶品種サンルージュの認知機能低下抑制作用に関与する成分の同定
, 日本農芸化学会2018年度大会, 2018.03.
40. 中山魁、藤村由紀、立花宏文, 葉酸受容体FOLR3の機能解析, 日本農芸化学会2018年度大会, 2018.03.
41. 山田脩平、牧尾彰子、福富拓哉、立花宏文, マクロファージにおける緑茶カテキンEGCGのmicroRNA発現調節作用とその機能, 2017年度生命科学系学会合同年次大会フォーラム, 2017.12.
42. 福富拓哉、山田脩平、牧尾彰子、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGのマクロファージ極性調節作用, 日本カテキン学会, 2017.11.
43. 熊添基文、中村友紀、山下麻衣、高松香菜子、鈴木貴視、野尻崇、立花宏文, 緑茶ポリフェノールEGCG はcGMP 依存的に TLR4を低下させる, 第56回 日本栄養・食糧学会 近畿支部大会, 2017.11.
44. 村田希、立花宏文, デルフィニジンのマイクロRNA発現調節を介した廃用性筋萎縮抑制作用, 日本フードファクター学会大会, 2017.11.
45. 山田脩平、牧尾彰子、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGはmicroRNA Let-7bを介してマクロファージの極性を調節する, 日本フードファクター学会大会, 2017.11.
46. 両角麻衣、熊添基文、藤村由紀、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGによる血管内皮細胞exosomal microRNA発現調節作用, 日本フードファクター学会大会, 2017.11.
47. 村田京介、山田脩平、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGのSTARD3を介したがん幹細胞抑制作用, 日本フードファクター学会大会, 2017.11.
48. 藤村由紀,三浦大典,立花宏文, 「複合成分系である食品の機能性を高精度に捉えるニュートリメタボロミクス」, 第39回日本臨床栄養学会総会シンポジウム, 2017.10.
49. 清水友貴、吉本孝憲、裵宰焄、熊添基文、藤村由紀、立花宏文, ウーロン茶ポリフェノールのがん細胞致死誘導作用とそのメカニズム, 平成29年度日本食品科学工学会西日本支部および日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部合同大会, 2017.10.
50. 竹内智枝理,高井美佳,廣井舜, 熊添基文, 立花宏文, FOXO3依存的な膵臓がん幹細胞制御機構の解明, 日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部2017年度合同大阪大会, 2017.09.
51. 錦戸里紗、山田脩平、立花宏文, 脂質代謝関連転写因子SREBP-1cの発現制御遺伝子の同定, 化学関連支部合同大会, 2017.07.
52. 福富拓哉、牧尾彰子、山田脩平、立花宏文, マクロファージの極性に対する緑茶カテキンEGCGの影響とそのメカニズム, 化学関連支部合同大会, 2017.07.
53. 竹内 智枝理、日高 詩織、熊添 基文、立花 宏文, 67LR由来の緑茶カテキンEGCG結合ペプチドを抗原とする抗腫瘍ワクチンの開発, 化学関連支部合同大会, 2017.07.
54. 岡千尋、小松智美、林イチェン、山下修矢、立花宏文, ヒト子宮頸がん細胞株HeLaにおけるケルセチンのマイクロRNA発現調節作用, 化学関連支部合同大会, 2017.07.
55. 堀江芙由美、山下麻衣、熊添基文、立花宏文, エリオジクチオールによる緑茶抽出物のコレステロール低下作用増強効果, 化学関連支部合同大会, 2017.07.
56. 清水友貴、吉本孝憲、裵宰焄、熊添基文、立花宏文, 多発性骨髄腫細胞におけるウーロンホモビスフラバンBの67LRを介したアポトーシス誘導作用, 化学関連支部合同大会, 2017.07.
57. 村田 希、立花 宏文, マイクロRNA発現誘導によるデルフィニジンの筋萎縮抑制作用, 日本動物細胞工学会2017年度大会, 2017.07.
58. 岡千尋、小松智美、山下修矢、林宜蒨、立花宏文, ケルセチンのマイクロRNA発現調節ならびに抗がん作用, 第21回生物機能研究会, 2017.06.
59. 堀江芙由美,高松香菜子,篠田有希,園田早紀,岡田賢次,熊添基文,立花宏文, べにふうき緑茶がインフルエンザに対する免疫応答に与える影響, 第21回生物機能研究会, 2017.06.
60. 村田希,立花宏文, マイクロRNA発現調節を介したデルフィニジンの筋萎縮抑制作用, 第21回生物機能研究会, 2017.06.
61. 清水友貴、吉本孝憲、裵宰焄、熊添基文、藤村由紀、立花宏文, ウーロンホモビスフラバンBの67LRを介したアポトーシス誘導作用とそのメカニズム, 第21回生物機能研究会, 2017.06.
62. 林宜蒨、山下修矢、立花宏文, エクオールのマイクロRNA発現調節による関節リウマチ抑制作用, 第21回生物機能研究会, 2017.06.
63. 福富拓哉、山田脩平、牧尾彰子、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGがマクロファージの極性に及ぼす影響とその作用機序, 第21回生物機能研究会, 2017.06.
64. Motofumi Kumazoe, Mika Takai , Chieri Takeuchi, Mai Kadomatsu, Shun Hiroi, Kanako Takamatsu, Takashi Nojiri, Kenji Kangawa, Hirofumi Tachibana, cGMP induction suppresses pancreatic cancer stem cell properties, cGMP meeting, 2017.06.
65. 藤村由紀、河野ちひろ、村山(前田)彩花、早川英介、割石博之、 立花宏文、三浦大典, 計量化学的技法による多成分系食品の生理活性評価とその予測を可能とする成分コンビネーション選出法の開発, 第65回質量分析総合討論会, 2017.05.
66. 山本(前田)万里、立花宏文、篠田有希、岡田賢次、東洋昭, 機能性表示制度を活用した機能性緑茶の開発, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017.05.
67. 堀江芙由美,高松香菜子,篠田有希,園田早紀,岡田賢次,熊添基文,立花宏文, べにふうき緑茶摂取の抗インフルエンザウイルス免疫応答に対する効果, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017.05.
68. 錦戸里紗、山田脩平、立花宏文, 脂質代謝関連転写因子SREBP-1cの発現制御遺伝子の同定, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017.05.
69. 山田脩平、黄宇慧、塚本俊太郎、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGのメラノーマ幹細胞形質阻害作用に関与する遺伝子の同定, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017.05.
70. 清水友貴、吉本孝憲、裵宰焄、熊添基文、立花宏文, ウーロンホモビスフラバンBのがん細胞致死誘導作用とそのメカニズム, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017.05.
71. 福富拓哉、山田脩平、牧尾彰子、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGによるmicroRNA発現調節作用とそのメカニズム, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017.05.
72. 岡千尋、小松智美、山下修矢、林宜蒨、立花宏文, ケルセチンの抗がん作用に関与するマイクロRNAの探索, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017.05.
73. 中山魁、山下修矢、中原佳奈美、山口るみ、廣井舜、山本(前田)万里、栗山進一、立花宏文, 食品因子センシング関連遺伝子発現量と食事パターンの関係, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017.05.
74. 藤村由紀、河野ちひろ、立花宏文、割石博之、三浦大典, MALDI-MS代謝物プロファイリング法の開発と緑茶の抗酸化活性評価への応用, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017.05.
75. 立花 宏文, シンポジウム「伝統的発酵食品の生理機能の新展開」
食品因子センシングからみた日本食素材の機能性, 日本農芸化学会2017年度大会, 2017.03.
76. 山田 脩平, 黄 宇慧, 塚本 俊太郎, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCGのがん幹細胞抑制作用に関与する分子の同定, 日本農芸化学会2017年度大会, 2017.03.
77. 十時 繁幸, 髙倉 卓也, 上崎 浩克, 山下 修矢, 熊添 基文, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCGの血栓症予防因子TFPI発現促進作用とそのメカニズム, 日本農芸化学会2017年度大会, 2017.03.
78. 竹内 智枝理, 高井 美佳, 廣井 舜, 熊添 基文, 立花 宏文, 新規膵臓がん幹細胞制御分子の同定, 日本農芸化学会2017年度大会, 2017.03.
79. 裵 宰焄, 熊添 基文, 立花 宏文, H2Sによる緑茶カテキンEGCGのがん細胞致死誘導活性の増強, 日本農芸化学会2017年度大会, 2017.03.
80. 小松 智美, 牧尾 彰子, 髙松 香菜子, 野中 遥奈, 村田 希, 熊添 基文, 立花 宏文, ハトムギエタノール抽出物の血糖値上昇抑制作用ならびに腫瘍成長抑制作用, 日本食品科学工学会大会西日本支部大会, 2016.11.
81. 野中 遥奈, 北村 稜, 和才 昌史, 村田 希, 藤村 由紀, 立花 宏文, メタボリックプロファイリング解析によるサンルージュの血糖値上昇抑制作用に関与する成分探索
, 日本フードファクター学会, 2016.11.
82. 和才 昌史, 村田 希, 野中 遥奈, 北村 稜, 藤村 由紀, 河岡 明義, 立花 宏文, 老化促進モデルマウスにおける緑茶品種「サンルージュ」の認知機能保護効果, 日本フードファクター学会, 2016.11.
83. 北村 稜, 野中 遥奈, 和才 昌史, 村田 希, 藤村 由紀, 立花 宏文, メタボリックプロファイリング解析によるアセチルコリンエステラーゼ活性阻害成分の探索
, 日本フードファクター学会, 2016.11.
84. 山田 脩平, 塚本 俊太郎, 黄 宇慧, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCGはメラノーマのBRAF阻害剤に対する感受性を高める, 日本フードファクター学会, 2016.11.
85. 吉本 孝憲, 裵 宰焄, 清水 友貴, 熊添 基文, 立花 宏文, ウーロンホモビスフラバンBは67LRを介して多発性骨髄腫細胞に細胞致死を誘導する, 日本フードファクター学会, 2016.11.
86. 立花 宏文, 「食品機能としての食品因子センシング調節作用」, 第20回植物油栄養懇話会, 2016.11.
87. Masafumi Wasai, Motoki Murata, Haruna Nonaka, Ryo Kitamura, Akiyoshi Kawaoka, Hirofumi Tachibana, Long-term Feeding of Green Tea 'Sunrouge' Suppresses Cognitive Decline in the
Senescence-Accelerated Mouse Prone 8
, JAACT2016 Kobe, 2016.11.
88. 両角 麻衣, 林 宜蒨, 山下 修矢, 立花 宏文, 大豆イソフラボン代謝産物Equolの関節リウマチ抑制作用に関与するmicroRNA, 日本食品免疫学会大会, 2016.11.
89. 山下 麻衣, 熊添 基文, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCGのTLR4シグナリング阻害メカニズム, 日本カテキン学会大会, 2016.10.
90. 元 泳善, 金 允喜, 楊 雪, 熊添 基文, 原 彩, 高垣 晶子, 南条 文雄, 立花 宏文, 緑茶カテキン代謝物の免疫調節作用, 日本カテキン学会大会, 2016.10.
91. 藤村 由紀, 河野 ちひろ, 村山 彩花, 三木 晶琴, 石井 孝典, 行平 大地, 早川 英介, 立花 宏文, 割石 博之, 三浦 大典, 異なる質量分析システムを用いた緑茶の代謝物プロファイリング, 日本カテキン学会大会, 2016.10.
92. 村田 希, 立花 宏文, デルフィニジンの筋萎縮抑制マイクロRNA発現誘導作用とそのメカニズム, 日本栄養・食糧学会大会九州・沖縄支部大会, 2016.10.
93. 中山 魁, 山下 修矢, 中原 加奈美, 山口 るみ, 栗山 進一, 山本(前田)万里, 立花 宏文, 食品因子センシング遺伝子と睡眠時間および身体活動量の関係, 日本栄養・食糧学会大会九州・沖縄支部大会, 2016.10.
94. 後藤 萌, 両角 麻衣, 村田 希, 林 宜蒨, 立花 宏文, デルフィニジン摂取のマイクロRNA-23a 発現調節作用, 日本栄養・食糧学会大会九州・沖縄支部大会, 2016.10.
95. 両角 麻衣, 後藤 萌, 村田 希, 林 宜蒨, 山下 修矢, 立花 宏文, デルフィニジン摂取によるマイクロRNA let-7b 発現調節作用, 日本栄養・食糧学会大会九州・沖縄支部大会, 2016.10.
96. 立花 宏文, 「食品因子センシングからみた日本型食事パターンの機能性」, 日本農芸化学会Visionaty農芸化学100シンポジウム, 2016.10.
97. 立花 宏文, 「緑茶カテキンのケミカルバイオロジー」, 第16回CBSM2016基調講演, 2016.09.
98. 小田原 直樹, 阿部 義人, 立花 宏文, 植田 正, EGCGによるVλ6変異体,Wilのアミロイド線維化抑制機構の解析, 日本生化学会大会, 2016.09.
99. 立花 宏文, 「緑茶カテキンの機能性発現メカニズム」, 日本生薬学会第63回年会シンポジウム, 2016.09.
100. 竹内 智枝理, 日髙 詩織, 熊添 基文, 立花 宏文, 67LR由来ペプチドを抗原とする抗腫瘍ワクチンの開発, 日本農芸化学会西日本支部大会, 2016.09.
101. 熊添 基文, 中村 友紀, 山下 麻衣, 髙松 香菜子, 立花 宏文, EGCG はユビキチンリガーゼRNF216依存的にTLR4 の発現を低下させる, 日本農芸化学会西日本支部大会, 2016.09.
102. 山田 脩平, 塚本 俊太郎, 黄 宇慧, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCGはメラノーマのBRAF阻害剤に対する抵抗性を改善する, 日本農芸化学会西日本支部大会, 2016.09.
103. Bae Jaehoon, 熊添 基文, 立花 宏文, プロシアニジン C1のメラノーマ細胞増殖抑制作用, 日本農芸化学会西日本支部大会, 2016.09.
104. 立花 宏文, 「食品因子センシングのしくみ」, 日本骨代謝学会 / 日本栄養・食糧学会合同シンポジウム, 2016.07.
105. 吉本 孝憲, 熊添 基文, 山下 麻衣, 立花 宏文, EGCGはユビキチンリガーゼであるRNF216を介してTLR4シグナリングを阻害する, 化学関連支部合同大会, 2016.07.
106. 両角 麻衣, 林 イチェン, 山下 修矢, 立花 宏文, 大豆イソフラボン代謝物エクオールはリウマチの関節炎及び骨破壊を抑制する, 化学関連支部合同大会, 2016.07.
107. 後藤 萌, 山田 脩平, 牧尾 彰子, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCGは67LRシグナリングを介してmicroRNAの発現を調節する, 化学関連支部合同大会, 2016.07.
108. 北村 稜, 村田 希, 立花 宏文, DelphinidinのマイクロRNA発現誘導を介した筋萎縮抑制作用, 化学関連支部合同大会, 2016.07.
109. 中山 魁, 平島 亜沙美, 山下 修矢, 立花 宏文, べにふうき緑茶は不飽和脂肪酸感知力を増強することで脂質代謝を調節する, 化学関連支部合同大会, 2016.07.
110. 十時 繁幸, 髙倉 卓也, 上崎 浩克, 山下 修矢, 山本(前田)万里, 栗山 進一, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCGの血栓予防因子TFPIÄb0発現促進作用とそのメカニズム, 化学関連支部合同大会, 2016.07.
111. 山田 脩平, 牧尾 彰子, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCGはメラノーマ細胞においてmicroRNA-let-7bの発現量を増加させることでがん遺伝子の発現を抑制する, 生物機能研究会, 2016.07.
112. 藤村 由紀, 中村 純一, 一瀬 智美, 立花 宏文, 割石 博之, 三浦 大典, 食品の品質、おいしさ、安全性の評価に向けた質量分析イメージング, 生物機能研究会, 2016.07.
113. 立花 宏文, 緑茶カテキンの機能性発現機構に基づいたがん治療戦略, 日本栄養・食糧学会大会中部支部大会シンポジウム, 2016.06.
114. 山下 修矢, 上田 直樹, 宮元 彩希, 上崎 浩克, 栗山 進一, 山本(前田)万里, 立花 宏文, ヒトの食品因子センシング遺伝子発現に及ぼす緑茶摂取の影響, 第70回日本栄養・食糧学会大会, 2016.05.
115. 村田 希, 山下 修矢, 立花 宏文, マイクロRNA発現調節を介したデルフィニジンの筋萎縮抑制作用, 第70回日本栄養・食糧学会大会, 2016.05.
116. 林 イチェン, 山下 修矢, 立花 宏文, エクオールの関節リウマチ抑制作用に関与するmicroRNA発現調節, 第70回日本栄養・食糧学会大会, 2016.05.
117. 後藤 萌, 北村 稜, 中山 魁, 両角 麻衣, 吉本 孝憲, 山下 修矢, 村田 希, 平島 亜沙美, 山口 るみ, 立花 宏文, 昆布だしの食品因子センシング遺伝子発現調節作用, 第70回日本栄養・食糧学会大会, 2016.05.
118. 中山 魁, 上崎 浩克, 山下 修矢, 髙倉 卓也, 栗山 進一, 山本(前田)万里, 立花 宏文, 緑茶摂取のヒトにおける血液凝固因子TFPIの産生促進作用, 第70回日本栄養・食糧学会大会, 2016.05.
119. 両角 麻衣, 北村 稜, 後藤 萌, 中山 魁, 吉本 孝憲, 山下 修矢, 村田 希, 平島 亜沙美, 山口 るみ, 立花 宏文, 米粉摂取は食品因子センシング遺伝子の発現を調節する, 第70回日本栄養・食糧学会大会, 2016.05.
120. 吉本 孝憲, 北村 稜, 中山 魁, 両角 麻衣, 後藤 萌, 山下 修矢, 村田 希, 平島 亜沙美, 山口 るみ, 立花 宏文, 大豆の食品因子センシング遺伝子発現調節作用, 第70回日本栄養・食糧学会大会, 2016.05.
121. 北村 稜, 山下 修矢, 平島 亜沙美, 山口 るみ, 後藤 萌, 中山 魁, 両角 麻衣, 吉本 孝憲, 立花 宏文, 鰹だしの食品因子センシング遺伝子発現調節作用, 第70回日本栄養・食糧学会大会, 2016.05.
122. 立花 宏文, シンポジウム「非栄養素の分子栄養学」
ビタミンによるポリフェノールの機能性発現制御
, 第70回日本栄養・食糧学会大会, 2016.05.
123. 立花 宏文, 食品機能評価の新たな視点, 日本農芸化学会2016年度大会、シンポジウム「食品機能研究なう!:食品機能研究の過去、現在、そして未来」, 2016.03.
124. 立花 宏文, 藤村 由紀, 三浦 大典, 割石 博之, 要素還元的手法の限界とメタボロミクスの挑戦:食品機能性評価への応用, 日本農芸化学会2016年度大会, 2016.03.
125. 立花 宏文, 山下 麻衣, 中村 友紀, 熊添 基文, メチル化カテキンは脂肪組織においてRNF216依存的にTLR4の発現を低下させインスリン抵抗性を緩和する, 日本農芸化学会2016年度大会, 2016.03.
126. 立花 宏文, 髙倉 卓也, 上崎 浩克, 山下 修矢, 山本 万里, 栗山 進一, 緑茶摂取はヒトにおいて血液凝固阻害因子TFPIの産生を促進する, 日本農芸化学会2016年度大会, 2016.03.
127. 立花 宏文, 平島 亜沙美, 山下 修矢, 山本(前田) 万里, 花房 俊昭, べにふうき緑茶摂取のヒトにおける脂質代謝関連遺伝子発現調節作用, 日本農芸化学会2016年度大会, 2016.03.
128. 立花 宏文, 熊添 基文, 高井 美佳, 山内 真麻, 高橋 孝志, 田中 浩士, 67LR活性化剤は膵臓がんに対し抗がん作用を発揮する, 日本農芸化学会2016年度大会, 2016.03.
129. 立花 宏文, 黄 宇慧, 緑茶カテキンEGCGは細胞表面セラミド量を増加させることで脂質ラフトの崩壊を誘導し増殖因子受容体活性を抑制する, 日本農芸化学会2016年度大会, 2016.03.
130. 立花 宏文, 山下 修矢, 林 宜蒨, 小松 智美, 大豆イソフラボンのPAPD5依存的なmicroRNA発現調節作用, 日本農芸化学会2016年度大会, 2016.03.
131. 立花 宏文, 和才 昌史, 村田 希, 野中 遥奈, 河岡 明義, 老化促進マウスSAMP8における緑茶品種「サンルージュ」の認知機能保護効果, 日本農芸化学会2016年度大会, 2016.03.
132. 立花 宏文, 和才 昌史, 村田 希, 野中 遥奈, 河岡 明義, 老化促進マウスSAMP8における緑茶品種「サンルージュ」の認知機能保護効果, 日本農芸化学会2016年度大会, 2016.03.
133. 立花 宏文, 「フードケミカルバイオロジーの新展開」, 食糧化学工学分野創立五十周年記念シンポジウム, 2016.02.
134. 立花 宏文, 「食品因子を感知するしくみの解明をめざして」, 日本学術振興会学術システムセンター農学班セミナー, 2016.01.
135. Hirofumi Tachibana, Cyclic GMP as a critical signal mediator for green tea polyphenol epigallocatechin-3-O-gallate through the sensing receptor 67LR, 2015 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2015), 2015.12.
136. 立花 宏文, 緑茶成分の機能性発現メカニズムとその応用展開, 第13 回日本機能性食品医用学会総会シンポジウム「緑茶の機能性」, 2015.12.
137. 立花 宏文, 藤村 由紀, 三浦 大典, 緒方 是嗣, 割石 博之, 質量分析イメージング法:緑茶カテキンの生体組織内分布の新たな可視化技術, 第12回日本カテキン学会年次学術大会シンポジウム, 2015.12.
138. 立花 宏文, 黄 宇慧, 塚本 俊太郎, 山田 脩平, 緑茶カテキンEGCGの抗メラノーマ作用機序の解明とその応用, 第12回日本カテキン学会年次学術大会, 2015.12.
139. 立花 宏文, 髙松 香菜子, 熊添 基文, 篠田 有希, 園田 早紀, 岡田 賢次, 岡本 武久, インフルエンザワクチン作用を強める緑茶品種「べにふうき」, 第12回日本カテキン学会年次学術大会, 2015.12.
140. 立花 宏文, 山下 麻衣, 熊添 基文, 緑茶カテキンEGCGのElf-1発現制御を介した抗炎症作用機構, 第12回日本カテキン学会年次学術大会, 2015.12.
141. 立花 宏文, 山下 麻衣, 熊添 基文, 肥満モデルマウスにおける緑茶と柑橘ポリフェノールの組み合わせ摂食効果, 第12回日本カテキン学会年次学術大会, 2015.12.
142. 立花 宏文, 山田 脩平, 塚本 俊太郎, 黄 宇慧, 牧尾 彰子, 緑茶カテキンEGCGのmicroRNA let-7bを介したがん遺伝子HMGA2発現抑制作用, 第12回日本カテキン学会年次学術大会, 2015.12.
143. 立花 宏文, 野中 遥奈, 村田 希, 和才 昌史, 緑茶品種「サンルージュ」のメタボリックシンドローム予防作用, 第12回日本カテキン学会年次学術大会, 2015.12.
144. 立花 宏文, 熊添 基文, 高井 美佳, PDE3阻害剤はEpigallocatechin-3-O-gallate(EGCG)の抗がん作用を増強する, 第12回日本カテキン学会年次学術大会, 2015.12.
145. 立花 宏文, 廣井 舜, 大塚 崇文, 山下 修矢, エピカテキンガレートのがん細胞増殖抑制作用を担う遺伝子の探索, 第12回日本カテキン学会年次学術大会, 2015.12.
146. 立花 宏文, 平島 亜沙美, 山下 修矢, べにふうき緑茶摂取による不飽和脂肪酸センシング調節作用, 第12回日本カテキン学会年次学術大会, 2015.12.
147. 立花 宏文, 髙倉 卓也, 上崎 浩克, 山下 修矢, 緑茶カテキンEGCGの67LRを介した抗血栓作用, 第12回日本カテキン学会年次学術大会, 2015.12.
148. 立花 宏文, 一瀬 智美, 藤村 由紀, 中村 麻子, 行平 大地, 早川 英介, 割石 博之, 三浦 大典, 緑茶抽出物の生理活性評価に役立つ代謝物プロファイリング法の開発, 第12回日本カテキン学会年次学術大会, 2015.12.
149. 立花 宏文, 河野 ちひろ, 藤村 由紀, 石井 孝典, 早川 英介, 割石 博之, 三浦 大典, 緑茶抽出物の品質評価に向けたハイスループット代謝物プロファイリング, 第12回日本カテキン学会年次学術大会, 2015.12.
150. 立花 宏文, 野中 遥奈, 村田 希, 和才 昌史, 河岡 明義, 緑茶品種「サンルージュ」の食品機能性, 第12回日本カテキン学会年次学術大会, 2015.12.
151. 立花 宏文, 緑茶カテキンセンシング機構の解明とその応用展開, 第38回日本分子生物学会年会、第88回日本生化学会大会合同大会 BMB2015ワークショップ食品科学:食品の潜在能力を科学し、活用する, 2015.12.
152. 立花 宏文, 山下 修矢, 黄 宇慧, 塚本 俊太郎, 熊添 基文, 山田 脩平, 多発性骨髄腫で高発現するスフィンゴシンキナーゼ1はRTKs阻害による細胞死を阻害する, 第38回日本分子生物学会年会、第88回日本生化学会大会合同大会 BMB2015ワークショップ食品科学:食品の潜在能力を科学し、活用する, 2015.12.
153. Hirofumi Tachibana, Cellular Sensing mechanisms and pathways for green tea polyphenol epigallocatechin gallate, 2015 Konkuk BK21 Plus-kyushu University Joint Seminar, 2015.11.
154. Hirofumi Tachibana, Yuhui Huang, Shuntaro Tsukamoto, Daisuke Umeda, Shuhei Yamada, Shuya Yamashita, Motofumi Kumazoe, Yoon hee Kim, Motoki Murata, Green tea polyphenol EGCG activates PP2A through 67LR/cAMP eliciting melanoma-specific antitumor activity, 2015 Konkuk BK21 Plus-kyushu University Joint Seminar, 2015.11.
155. Hirofumi Tachibana, Cellular Sensing mechanisms and pathways for green tea polyphenol epigallocatechin gallate, The 6th International Conference on Food Factors, 2015.11.
156. Hirofumi Tachibana, Motofumi Kumazoe, Mai Yamashita, EGCG3”Me improves high-fat/high-sucrose diet-induced dyslipidemia., The 6th International Conference on Food Factors, 2015.11.
157. Hirofumi Tachibana, Motofumi Kumazoe, Yuhui Huang, Shuntaro Tsukamoto, Shuhei Yamada, Daisuke Umeda, Shuya Yamashita, Identification of a sensing molecule in EGCG-induced anti-melanoma activity that is essential for cancer stem cell properties, The 6th International Conference on Food Factors, 2015.11.
158. Hirofumi Tachibana, Yuhui Huang, Shuhei Yamada, Shuya Yamashita, The effect of green tea polyphenol EGCG on microRNAs expression in melanoma cells, The 6th International Conference on Food Factors, 2015.11.
159. Hirofumi Tachibana, I-Chian Lin, Shuya Yamashita, Soy isoflavone modulates small RNA modification through PAP associated domain containing 5, The 6th International Conference on Food Factors, 2015.11.
160. Hirofumi Tachibana, Motofumi Kumazoe, Jaehoon Bae, Shuya Yamashita, Procyanidin C1 induces growth inhibition by 67LR/PP2A pathway on B16 melanoma cells, The 6th International Conference on Food Factors, 2015.11.
161. Hirofumi Tachibana, Yoon Hee Kim, Anti-allergic effect of hydrolysable tannins through their target molecule, The 6th International Conference on Food Factors, 2015.11.
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169. 立花 宏文, 山下 修矢, 平島 亜沙美, べにふうき緑茶摂取の脂肪組織における不飽和脂肪酸センシング調節作用, 平成27年度日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部大会, 2015.10.
170. 立花 宏文, 山下 修矢, 廣井 舜, 黄 宇慧, 山田 脩平, 塚本 俊太郎, 熊添 基文, 脂質ラフト崩壊を介した緑茶カテキンEGCGのがん細胞致死メカニズム, 平成27年度日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部大会, 2015.10.
171. 立花 宏文, 山下 修矢, 山本(前田)万里, 栗山 進一, 山口 るみ, 平島 亜沙美, 中原 加奈美, 廣井 舜, 中山 魁, 短鎖脂肪酸センサーGPR43の発現量を高める食品の解析, 平成27年度日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部大会, 2015.10.
172. 立花 宏文, 山下 修矢, 岡崎 梨紗, 小松 智美, 阿比留 晶子, 園田 知代, 共役リノール酸10t,12c-CLAのがん細胞増殖抑制作用に関わる遺伝子の同定および機能解析, 平成27年度日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部大会, 2015.10.
173. 立花 宏文, 山下 修矢, 小松 智美, 林 宜蒨, ケルセチンのがん細胞増殖抑制作用機構, 平成27年度日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部大会, 2015.10.
174. 立花 宏文, 山下 修矢, 村田 希, デルフィニジンによる筋萎縮抑制microRNAの発現誘導作用, 平成27年度日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部大会, 2015.10.
175. 立花 宏文, 髙松 香菜子, 熊添 基文, 篠田 有希, 園田 早紀, 岡田 賢次, 岡本 武久, べにふうきによるインフルエンザワクチンの増強効果, 日本食品免疫学会大会, 2015.10.
176. 立花 宏文, 和才 昌史, 河岡 明義, 緑茶品種サンルージュの機能性解析, 第58回紙パルプ技術協会年次大会, 2015.10.
177. 立花 宏文, 緑茶カテキンを感知するしくみに基づいたカテキンの機能発現増強, 徳島大学食品機能学セミナー, 2015.09.
178. 立花 宏文, 熊添 基文, 高井 美佳, PDE3阻害剤は緑茶カテキンEGCGの膵臓がん転移抑制作用を増強する, 日本農芸化学会西日本支部ならびに中四国支部合同大会, 2015.09.
179. 立花 宏文, 山田 脩平, 牧尾 彰子, 緑茶カテキンEGCGのメラノーマにおけるmicroRNA発現調節作用, 日本農芸化学会西日本支部ならびに中四国支部合同大会, 2015.09.
180. 立花 宏文, 日髙 詩織, 鶴留 ゆかり, 熊添 基文, 67-kDa Laminin receptor由来ペプチドを用いた抗腫瘍ワクチンの作製, 日本農芸化学会西日本支部ならびに中四国支部合同大会, 2015.09.
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182. 立花 宏文, 髙松 香菜子, 熊添 基文, 藤村 由紀, EriodictyolによるEGCGの抗がん作用の増強, 日本食品科学工学会大会, 2015.08.
183. 立花 宏文, 廣井 舜, 大塚 崇文, 山下 修矢, 緑茶カテキンECGのがん細胞増殖抑制作用を担う分子の同定, 日本食品科学工学会大会, 2015.08.
184. 立花 宏文, 牧尾 彰子, 馬場 貴和子, 山下 修矢, γ-トコトリエノールによるバイカレインの抗メラノーマ作用増強効果, 日本食品科学工学会大会, 2015.08.
185. 立花 宏文, 平島 亜沙美, 中原 加奈美, 山下 修矢, べにふうき緑茶摂取による不飽和脂肪酸感知力の増強効果, 日本食品科学工学会大会, 2015.08.
186. 立花 宏文, 平島 亜沙美, 中原 加奈美, 山下 修矢, 廣井 舜, 山口 るみ, 緑茶カテキン感知関連分子MYPT1の発現量を高める食品の摂取パターンの解析, 日本食品科学工学会大会, 2015.08.
187. 立花 宏文, 野中 遥奈, 村田 希, 和才 昌史, 緑茶品種サンルージュの抗メタボリックシンドローム作用, 日本食品科学工学会大会, 2015.08.
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191. 立花 宏文, 野中 遥奈, 和才 昌史, 村田 希, 緑茶品種サンルージュの抗メタボリックシンドローム作用, 化学関連支部合同大会, 2015.06.
192. 立花 宏文, 小松 智美, 岡﨑 梨紗, 山下 修矢, 共役リノール酸の抗がん作用に関与する遺伝子の機能解析, 化学関連支部合同大会, 2015.06.
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225. Motoki Murata, Reia Kosaka, Kana Kurihara, Hirofumi Tachibana, Suppressive Effect of Delphinidin on Disuse Muscle Atrophy in Mice
, The XXVIIth International Conference on Polyphenols & The 8th Tannin Conference, 2014.09.
226. Shuhei Yamada, Yuhui Huang, Shuntaro Tsukamoto, Daisuke Umeda, Motofumi Kumazoe, Shuya Yamashita, Yoonhee Kim, Hirofumi Tachibana, Identification of the molecules involved in the anti-melanoma activity of green tea polyphenol EGCG, The XXVIIth International Conference on Polyphenols & The 8th Tannin Conference, 2014.09.
227. Yuhui Huang, Shuntaro Tsukamoto, Shuhei Yamada, Motofumi Kumazoe, Shuya Yamashita, Yoonhee Kim, Hirofumi Tachibana, Green tea polyphenol EGCG induces apoptotic cell death by inducing lipid-raft clustering through 67 kDa laminin receptor in multiple myeloma cells., The XXVIIth International Conference on Polyphenols & The 8th Tannin Conference, 2014.09.
228. 宮崎義之, 中溝公次, 桐野智美, Hirofumi Tachibana, フコイダン-アガリクスミックス経口摂取による抗がん剤投与に伴う免疫抑制の緩和 ~マウスモデル試験による検証~
, 第61回日本食品科学工学会, 2014.08.
229. 熊添基文, Hirofumi Tachibana, 緑茶カテキン感知レセプターを介したがん細胞致死機構の解明, 第8回レドックス・ライフイノベーション第170委員会, 2014.08.
230. 山田脩平, 黄宇慧, Koji Yamada, 塚本俊太郎, 熊添基文, 山下修矢, Hirofumi Tachibana, 緑茶カテキンEGCGはセラミド産生依存的に脂質ラフトを崩壊してRTK活性を阻害する, 第8回レドックス・ライフイノベーション第170委員会, 2014.08.
231. 金允喜, 二宮悠, Koji Yamada, Hirofumi Tachibana, 茶葉成分ストリクチニンのIgE産生抑制機構の解明, 第8回レドックス・ライフイノベーション第170委員会, 2014.08.
232. 黄宇慧, 山田脩平, Koji Yamada, Hirofumi Tachibana, 緑茶カテキンEGCGの67LR/PP2A経路を介した抗メラノーマ作用
, 第8回レドックス・ライフイノベーション第170委員会, 2014.08.
233. 山下麻衣, 中村友紀, Koji Yamada, Hirofumi Tachibana, 緑茶カテキンEGCGの脂肪細胞におけるTLR4発現低下作用
, 第51回化学関連支部合同九州大会, 2014.06.
234. 日高詩織, 篠田有希, 山口航, 豊田唯, 山本(前田)万里, Hirofumi Tachibana, メチル化カテキンの脂質代謝改善効果とそのメカニズム
, 第51回化学関連支部合同九州大会, 2014.06.
235. 平島亜沙美, 山下修矢, 中原加奈美, 生田健次郎, 福島達伸, Hirofumi Tachibana, 緑茶摂取は高脂肪高ショ糖食による食品因子感知遺伝子の発現低下を改善する
, 第51回化学関連支部合同九州大会, 2014.05.
236. Bae Jaehoon, 熊添基文, 高井美佳, 日高詩織, Hirofumi Tachibana, 緑茶カテキンEGCGは67LRを介してNO/cGMP経路を活性化することで急性骨髄性白血病細胞に細胞死を誘導する
, 第51回化学関連支部合同九州大会, 2014.05.
237. 高倉卓也, 山下修矢, 熊添基文, 上崎浩克, Hirofumi Tachibana, 緑茶カテキンEGCG応答性遺伝子の探索, 第51回化学関連支部合同九州大会, 2014.05.
238. 馬場貴和子, 山下修矢, 生田健次郎, 福島達伸, Hirofumi Tachibana, γ-トコトリエノールによるバイカレインのがん細胞増殖抑制作用の増強, 第68回日本栄養・食糧学会, 2014.05.
239. 黄宇慧, 塚本俊太郎, 山田脩平, 熊添基文, Hirofumi Tachibana, スフィンゴシンキナーゼ阻害による緑茶カテキンEGCGのがん特異的アポトーシス誘導活性の増強
黄宇慧、塚本俊太郎、山田脩平、熊添基文、山田耕路、立花宏文, 第68回日本栄養・食糧学会, 2014.05.
240. Hirofumi Tachibana, 緑茶カテキン感知力の分子的基盤とその疫学的検証, 第68回日本栄養・食糧学会, 2014.05.
241. Yoshiyuki Miyazaki, Masaji Nakamizo, Tetsuya Shibasaki, Tomomi Kirino, Kazuhiro Kawahara, Hirofumi Tachibana, Koji Yamada, Daisuke Tachikawa, Immune enhancing effects of fucoidan-agaricus mix under treatment of an immunosuppressive anti-cancer agent
Yoshiyuki Miyazaki, Masaji Nakamizo, Tetsuya Shibasaki, Tomomi Kirino, Kazuhiro Kawahara, Ken Otsuka, , Koji Yamada, Daisuke Tachikawa
, The American Association of Immunologists annual meeting, 2014.05.
242. 山田脩平, 黄宇慧, 塚本俊太郎, 山田 耕路, 立花 宏文, EGCG感知レセプター67LRを介したEGCGのmiRNA発現調節作用, 平成25 年度日本フードファクター学会大会, 2013.11.
243. Kanami Nakahara, Takashi Suzuki, Shuya Yamashita, Aki Miyamoto, Yuhui Huang, Hirokatsu Kanzaki, Kenjiro Ikuta, Tatsunobu Fukushima, Koji Yamada, Hirofumi Tachibana, Green tea intake restores high-fat high-sucrose diet-induced reduction of food factor sensing genes expression in mouse skeletal muscle, ICOS2013, 2013.11.
244. Shuya Yamashita, Kanami Nakahara, Aki Miyamoto, Hirokatsu Kanzaki, Mitsuhiro Yamada, Mari Maeda-Yamamoto, Yoonhee Kim, Koji Yamada, Hirofumi Tachibana, Food factor sensing gene expression and green tea intake: The Kakegawa Study, ICOS2013, 2013.11.
245. Yoonhee Kim, Yoshinori Fujimura, Masako Sasaki, Daichi Yukihira, Daisuke Miura, Kazunori Saito, Hiroyuki Wariishi, Koji Yamada, Hirofumi Tachibana, In site label-free visualization of the phase II metabolism of a green tea polyphenol., ICOS2013, 2013.11.
246. Shuhei Yamada, Shuntaro Tsukamoto, Naoki Ueda, Yuhui Huang, Takashi Suzuki, Motofumi Kumazoe, Shuya Yamashita, Yoonhee Kim, Koji Yamada, Hirofumi Tachibana, Green tea polyphenol EGCG induces lipid-raft disruption and receptor tyrosine kinases inactivation via acid sphingomyelinase/ceramide pathway., ICOS2013, 2013.11.
247. Yuhui Huang, Shuntaro Tsukamoto, Daisuke Umeda, Shuhei Yamada, Shuya Yamashita, Motofumi Kumazoe, Yoonhee Kim, Kanami Nakahara, Koji Yamada, Hirofumi Tachibana, Identification of the molecules and mode of action involved in the melanoma inhibitory effect of green tea polyphenol EGCG, ICOS2013, 2013.11.
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249. Hirofumi Tachibana, Green tea polyphenol EGCG sensing system, Korea atomic energy research institute seminar, 2013.10.
250. 佐々木雅子, 金允喜, 藤村由紀, 行平大地, 三浦大典, 割石博之, 山田 耕路, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGC代謝の可視化に向けた質量分析イメージング法の開発, 平成25 年度日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部および日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2013.10.
251. 中原加奈美, 鈴木貴視, 山下修矢, 宮元彩希, 生田健次郎, 福島達伸, 山田 耕路, 立花 宏文, 高脂肪高ショ糖食摂食マウスにおける食品因子感知遺伝子の発現低下は緑茶の同時摂取により改善する, 平成25 年度日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部および日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2013.10.
252. 金允喜, 藤村由紀, 萩原立春, 佐々木雅子, 行平大地, 三浦大典, 割石博之, 山田 耕路, 立花 宏文, 質量分析イメージング法を用いた緑茶カテキンならびにその代謝産物の生体組織内分布の非標識可視化, 平成25 年度日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部および日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2013.10.
253. 山下麻衣, Eui Hong Byun, 中村友紀, 山田 耕路, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCGは67LRを介してTLR2依存性の炎症を抑制する, 平成25 年度日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部および日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2013.10.
254. 日高詩織, 熊添基文, 高井美佳, 末益優美, Bae Jaehoon, 山田 耕路, 立花 宏文, 急性骨髄性白血病細胞におけるEpigallocatechin-3-O-gallate (EGCG) のアポトーシス作用機構の解明, 平成25 年度日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部および日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2013.10.
255. 林宜蒨, Shuya Yamashita, 山田 耕路, 立花 宏文, 大豆イソフラボンのエストロゲン受容体非依存的な活性を担うPAPD5の機能解析, 平成25 年度日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部および日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2013.10.
256. 上崎浩克, Shuya Yamashita, 上田直樹, 山田 耕路, 立花 宏文, All-trans retinoic acidはretinoic acid receptorsを介してVitamin D感受性を増強する, 平成25 年度日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部および日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2013.10.
257. 熊添基文, 山田 耕路, 山本(前田)万里, 立花 宏文, 脂肪組織における高脂肪高ショ糖食誘導性炎症変化に対するメチル化EGCGの抑制作用, 日本食品免疫学会第9回学術大会, 2013.10.
258. 佐々木雅子, 金允喜, 藤村由紀, 行平大地, 山口歩, 三浦大典, 山田 耕路, 割石博之, 立花 宏文, 緑茶成分ストリクチニンのin situ質量分析イメージング法の開発, 第8回メタボロームシンポジウム, 2013.10.
259. 金允喜, 藤村由紀, 萩原立春, 佐々木雅子, 行平大地, 山田 耕路, 山口歩, 齋藤和徳, 三浦大典, 割石博之, 立花 宏文, 質量分析イメージング法を用いた緑茶カテキンの生体組織内分布の非標識可視化戦略, 第8回メタボロームシンポジウム, 2013.10.
260. Hiroshi Tanaka, Motofumi Kumazoe, Yosuke Tanimoto, Yumi Suemasu, Yuhui Huang, Koji Yamada, Hirofumi Tachibana, Takashi Takahashi, Synthesis of a fluorescent labeled EGCG as a cancer tracer, 20TH INTERNATIONAL CONGRESS OF NUTRITION. GRANADA 2013, 2013.09.
261. Hirofumi Tachibana, Motoki Murata, Reia Kosaka, Kana Kurihara, Atsushi Nesumi, Mari Maeda-Yamamoto, Koji Yamada, Green Tea Extract Suppresses Disuse Muscle Atrophy in Mice, 20TH INTERNATIONAL CONGRESS OF NUTRITION. GRANADA 2013, 2013.09.
262. 山田 耕路, 岩元彬, 井上愛子, 井上祐一, 立花 宏文, 川原浩治, GAPDH によるIgE クラススイッチの抑制, 日本農芸化学会関西支部・中四国支部・西日本支部合同大会, 2013.09.
263. 山本(前田)万里, 庄司俊彦, 物部真奈美, 立花 宏文, アグロメディカルフーズ:ポリフェノールから見た医農工連携科学
, 第13回抗加齢医学会総会, 2013.06.
264. 熊添基文, 立花 宏文, 67-kDa laminin receptor and cGMP induced cancer-selective apoptosis, 6th International Conference on cGMP generators, effectors and therapeutic implications , 2013.06.
265. 大塚崇文, 村山加奈子, 山田 耕路, 立花 宏文, イソチオシアネート類のがん細胞毒性に関する研究, 化学関連支部九州合同大会, 2013.06.
266. BAE JAEHOON, 熊添基文, 杉原香織, 塚本俊太郎, 山田 耕路, 立花 宏文, 多発性骨髄腫におけるEGCG の67LR を介した酸性スフィンゴミエリナーゼ活性化機構の解明, 化学関連支部九州合同大会, 2013.06.
267. 上崎浩克, 山下修矢, 上田直樹, 山田 耕路, 立花 宏文, All-trans retinoic acid のVitamin D 感受性増強作用, 化学関連支部九州合同大会, 2013.06.
268. 佐々木雅子, 金允喜, 藤村由紀, 萩原立春, 行平大地, 山田 耕路, 山口歩, 永尾達彦, 齋藤和徳, 三浦大典, 割石博之, 立花 宏文, 非標識分子マッピング法による緑茶カテキンEGCGの生体組織内代謝の空間分布の可視化, 化学関連支部九州合同大会, 2013.06.
269. 高井美佳, 熊添基文, 杉原香織, 塚本俊太郎, 黄宇慧, 山田 耕路, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCG は 67LR/cGMP 経路を介して急性骨髄性白血病細胞に対してアポトーシスを誘導する, 化学関連支部九州合同大会, 2013.06.
270. 岡崎梨紗, 阿比留晶子, 園田知代, 山田 耕路, 立花 宏文, 共役リノール酸の抗メラノーマ作用を担う遺伝子の同定及びその機能解析, 化学関連支部九州合同大会, 2013.06.
271. 林宜蒨, 山下修矢, 山田 耕路, 立花 宏文, 大豆イソフラボンのエストロゲン受容体非依存的な抗がん作用メカニズムの解明, 化学関連支部九州合同大会, 2013.06.
272. 馬場貴和子, 隅田崇文, 青山夏希, 山田 耕路, 立花 宏文, γ-TocotrienolのHic2依存的な抗メラノーマ作用の機能解析, 化学関連支部九州合同大会, 2013.06.
273. 山田脩平, 黄宇慧, 山田 耕路, 立花 宏文, メラノーマにおけるSET発現亢進の発見とその阻害による緑茶カテキンEGCGの抗メラノーマ作用の増強, 化学関連支部九州合同大会, 2013.06.
274. 立花 宏文, 食品の機能性研究における新たな視点, 日本農芸化学会西日本支部例会, 2013.05.
275. 田中浩士, 宮川純一, 谷本陽祐, 熊添基文, 末益優美, 黄宇慧, 高橋孝志, 立花 宏文, 腫瘍イメージングプローブとしての蛍光標識化EGCG の合成研究, 日本ケミカルバイオオロジー学会, 2013.05.
276. Yoshinori Fujimura, Daisuke Miura, Hiroyuki Wariishi, Yoon Hee Kim, Takatoki Hagihara, Masako Sasaki, Daichi Yukihira, Tatsuhiko Nagao, Shinichi Yamaguchi, 山田 耕路, 立花 宏文, A novel strategy for in situ label-free imaging of bioactive polyphenol, 61st ASMS Conference on Mass Spectrometry and Allied Topics, 2013.05.
277. Yoshinori Fujimura, Daisuke Miura, Hiroyuki Wariishi, 立花 宏文, ポリフェノール代謝動態の可視化に向けた非標識分子イメージング法の開発, 2013年度P450、UGT、SULT研究会, 2013.05.
278. 山田修平, 黄字慧, 塚本俊太郎, 山田 耕路, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCGのメラノーマ抑制作用に関与する分子の同定とその作用機序, 日本栄養・食糧学会大会, 2013.05.
279. 中村友紀, 鈴木貴視, 萩原立春, 塚本俊太郎, 山田 耕路, 立花 宏文, 緑茶カテキン EGCG は脂肪細胞における TLR4 の発現を 67LR/cGMP 経路を介して低下させる, 日本栄養・食糧学会大会, 2013.05.
280. Yoshinori Fujimura, Daisuke Miura, Hiroyuki Wariishi, 立花 宏文, 低分子食品成分の組織内空間分布の非標識可視化戦略, 日本栄養・食糧学会大会, 2013.05.
281. Yoshiyuki Miyazaki, Masaji Nakamizo, Tetsuya Shibasaki, Tomomi Kirino, Yuzu Saito, Kazuhiro Kawahara, Ken Otsuka, 山田 耕路, 立花 宏文, Daisuke Tachikawa, Protective effects of orally administered fucoidan mix on immunosuppression by an experimental cancer chemotherapy., Imuunology 2013 AAI Annual meating, 2013.05.
282. 立花 宏文, 緑茶カテキンのケミカルバイオロジー, 日本農芸化学会, 2013.03.
283. 藤村 由紀, 三浦 大典, 割石 博之, 立花 宏文, 組織内微小領域における機能性食品因子の時空間分解可視化, 日本農芸化学会, 2013.03.
284. 立花 宏文, 食品因子感知システムに基づいた食品の機能性評価, 日本農芸化学会, 2013.03.
285. 熊添基文, 末益優美, 谷本陽祐, 弘津圭祐, 田中浩士, 高橋孝志, 山田 耕路, 立花 宏文, 蛍光プローブ化緑茶カテキン EGCG を用いたがん細胞の特異的可視化, 日本農芸化学会, 2013.03.
286. 金允喜, 藤村 由紀, 萩原立春, 佐々木雅子, 行平大地, 山口歩, 斉藤和徳, 三浦 大典, 割石 博之, 山田 耕路, 立花 宏文, 質量分析イメージング法による緑茶カテキンおよびその代謝物の生体組織内布情報の非標識可視化, 日本農芸化学会, 2013.03.
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292. Mami Sumida, Yoshinori Fujimura, Kaori Sugihara, Shuntaro Tsukamoto, 山田 耕路, 立花 宏文, Identification of Green Tea Polyphenol EGCG Sensing Motif on the 67-kDa Laminin Receptor., JAACT2012Nagoya, 2012.11.
293. Motoki Murata, Reia Kosaka, Kana Kurihara, Mari Maeda-Yamamoto, 山田 耕路, 立花 宏文, Suppressive Effect of Green Tea on Disuse Muscle Atrophy in Mice., JAACT2012Nagoya, 2012.11.
294. 黄字慧, 塚本俊太郎, Shuhei Yamada, Akiko Abiru, 山田 耕路, 立花 宏文, EGCG Inhibits Tumor Growth by Activating PP2A and Tumor Suppressor Merlin through 67LR., JAACT2012Nagoya, 2012.11.
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, Tunisia-Japan 2012 Symposium, 2012.11.
296. 立花 宏文, 効果的な緑茶カテキンの摂取の仕方, 全国お茶まつりシンポジウム 予防医学とお茶 掛川スタディ「健康長寿と緑茶の可能性」, 2012.11.
297. 末益優美, 熊添基文, 谷本陽祐, 弘津圭祐, 田中浩士, 高橋孝志, 山田 耕路, 立花 宏文, 蛍光標識化EGCGによるEGCGセンサー67LR陽性細胞の可視化, 第17回日本フードファクター学会学術集集会・第9回日本カテキン学会合同大会2012, 2012.11.
298. 塚本俊太郎, 黄字慧, 鈴木貴視, 熊添基文, 山田 耕路, 立花 宏文, スフィンゴシンキナーゼは緑茶カテキンEGCGのアポトーシス誘導活性の抵抗因子である, 第17回日本フードファクター学会学術集集会・第9回日本カテキン学会合同大会2012, 2012.11.
299. 金允喜, 藤村 由紀, 萩原立春, 行平大地, 三浦 大典, 割石 博之, 山田 耕路, 立花 宏文, 緑茶カテキンの組織内二次元分布情報を非標識可視化する質量分析イメージング法の開発, 第17回日本フードファクター学会学術集集会・第9回日本カテキン学会合同大会2012, 2012.11.
300. 鈴木貴視, 篠田有希, 山口航, 山本(前田)万里, 山田 耕路, 立花 宏文, チル化カテキン EGCG3”Me の脂質代謝改善作用, 第17回日本フードファクター学会学術集集会・第9回日本カテキン学会合同大会2012, 2012.11.
301. 黄字慧, 塚本俊太郎, 梅田大介, 山田脩平, 山田 耕路, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCGはprotein phosphatase 2A及びmerlinの活性化を介してメラノーマ腫瘍形成を阻害する, 第17回日本フードファクター学会学術集集会・第9回日本カテキン学会合同大会2012, 2012.11.
302. 立花 宏文, Green tea polyphenol EGCG sensing for cancer prevention, The 6th International Niigata symposium on Diet and Health, 2012.10.
303. 金允喜, 中山和子, 山田 耕路, 立花 宏文, ペンタガロイルグルコースのIgE産生抑制活性とその作用機構, 第8回日本食品免疫学会学術大会, 2012.10.
304. 山下修矢, 矢野知美, 山田 耕路, 立花 宏文, 大豆イソフラボンの高親和性IgE受容体発現低下作用とそのメカニズム, 第8回日本食品免疫学会学術大会, 2012.10.
305. 藤村 由紀, 三浦 大典, 割石 博之, 立花 宏文, 食品機能性評価に向けたニュートリメタボロミクス, 第7回メタボロームシンポジウム, 2012.10.
306. 竹田絵理, 村山加奈子, 澤智子, 立花 宏文, 宮崎義之, 山田 耕路, 不知火姫菊抽出物のヒスタミン放出抑制物質に関する研究, 日本農芸化学会西日本支部、日本栄養・食糧学会九州沖縄支部合同大会, 2012.09.
307. 倉田有希江, 古賀裕章, 山口智, 立花 宏文, 宮崎義之, 山田 耕路, 緑茶カテキン EGC の in situ 質量分析イメージング法の開発, 日本農芸化学会西日本支部、日本栄養・食糧学会九州沖縄支部合同大会, 2012.09.
308. 佐々木雅子, 金允喜, 萩原立春, 藤村 由紀, 三浦 大典, 割石 博之, 山田 耕路, 立花 宏文, 緑茶カテキン EGC の in situ 質量分析イメージング法の開発, 日本農芸化学会西日本支部、日本栄養・食糧学会九州沖縄支部合同大会, 2012.09.
309. 金允喜, 萩原立春, 藤村 由紀, 三浦 大典, 割石 博之, 山田 耕路, 立花 宏文, IgE産生阻害緑茶成分ストリクチニンのin situ質量分析イメージング法の開発, 日本農芸化学会西日本支部、日本栄養・食糧学会九州沖縄支部合同大会, 2012.09.
310. 村田希, 高坂玲亜, 栗原佳奈, 山本万里, 山田 耕路, 立花 宏文, 緑茶品種「サンルージュ」および「やぶきた」の廃用性筋萎縮抑制作用, 日本農芸化学会西日本支部、日本栄養・食糧学会九州沖縄支部合同大会, 2012.09.
311. 熊添基文, 塚本俊太郎, 黄宇慧, 鈴木貴視, 山田 耕路, 立花 宏文, 緑茶カテキン Epigallocatechin-3-O -gallate (EGCG) によって活性化されるアポトーシス誘導経路の発見, 日本農芸化学会西日本支部、日本栄養・食糧学会九州沖縄支部合同大会, 2012.09.
312. 立花 宏文, 村山加奈子, 澤智子, 山田 耕路, 不知火姫菊花弁および葉水抽出物のがん細胞致死作用に関する研究, 生物機能研究会, 2012.09.
313. 立花 宏文, 食品機能科学の新たな視点, 生物機能研究会, 2012.09.
314. 藤村 由紀, 三浦 大典, 割石 博之, 立花 宏文, Development of MALDI-MS-based imaging technique for visualizing the green tea polyphenol EGCG in mammalian tissues, IMSC2012, 2012.09.
315. 藤村 由紀, 三浦 大典, 割石 博之, 立花 宏文, Mass spectrometry imaging for visualization of the green tea polyphenol EGCG in mammalian tissue micro-regions, Ourense Conference on Imaging Mass Spectrometry, 2012.09.
316. 立花 宏文, 緑茶カテキンの機能性発現とレドックス, 日本学術振興会レドックス・ライフイノベーション第170委員会, 2012.08.
317. 立花 宏文, 機能性食品因子を感知するしくみ, 日本栄養・食糧学会九州沖縄支部, 2012.07.
318. 宮元彩希, 山下修矢, 山田 耕路, 立花 宏文, 食品因子感知遺伝子の発現に対する緑茶摂取形態の影響, 第49回化学関連合同支部大会, 2012.06.
319. 村田希, 高坂玲亜, 山田 耕路, 立花 宏文, デルフィニジンの廃用性筋萎縮抑制効果およびその作用機構, 第49回化学関連合同支部大会, 2012.06.
320. 黄宇慧, 塚本俊太郎, 山田 耕路, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCGはPP2A及びMerlinの活性化を介して抗腫瘍作用を発揮する, 第49回化学関連合同支部大会, 2012.06.
321. 末益優美, 熊添基文, 山田 耕路, 立花 宏文, 緑茶カテキンEGCGの生理活性を維持した蛍光標識化EGCG誘導体の作成, 第49回化学関連合同支部大会, 2012.06.
322. 立花 宏文, がん予防食品因子を感知する分子的基盤
, 日本がん予防学会, 2012.06.
323. 藤村 由紀, 三浦 大典, 割石 博之, 立花 宏文, レドックス関連疾患の理解とニュートリメタボロミクス, 第65回日本酸化ストレス学会シンポジウム, 2012.06.
324. 中村友紀, 上田直樹, 山田 耕路, 立花 宏文, 緑茶カテキン EGCG のマクロファージにおける TLR4 発現低下作用, 日本栄養・食糧学会大会, 2012.05.
325. 宮元彩希, 山下修矢, 立花 宏文, ヒト末梢血リンパ球における食品因子感知遺伝子発現に及ぼす緑茶摂取形態の影響:掛川スタディ, 日本栄養・食糧学会大会, 2012.05.
326. 鈴木貴視, 中原加奈美, 立花 宏文, 高脂肪高ショ糖食摂取時の緑茶摂取が食品因子感知遺伝子発現に及ぼす影響, 日本栄養・食糧学会大会, 2012.05.
327. 中原加奈美, 鈴木貴視, 立花 宏文, 高脂肪高ショ糖食摂餌マウスにおける食品因子感知遺伝子の発現低下, 日本栄養・食糧学会大会, 2012.05.
328. 立花 宏文, 金允喜, 塚本俊太郎,
11)ヒト末梢血リンパ球におけるヘムオキシゲナーゼ-1およびNrf2発現に及ぼす緑茶摂取の影響:掛川スタディ
金允喜、塚本俊太郎、山下修矢、目時弘仁、小原拓、鮫島庸一、山本(前田)万里、尾島俊之、栗山進一、山田耕路、立花宏文
, 日本栄養・食糧学会大会, 2012.05.
329. 立花 宏文, 宮崎義之, Enhancement of NK cell activity and Th1 immunity in healthy subjects by orally administered fucoidan mix., 99th annual meeting Immunology 2012, 2012.05.
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332. 村田希、高坂玲亜、栗原佳奈、山田耕路、立花宏文, デルフィニジンの廃用性筋萎縮抑制作用とその作用機序, 日本農芸化学会大会, 2012.03.
333. 黄宇慧、塚本俊太郎、山田耕路、立花宏文, 緑茶カテキンEGCG 感知関連分子としての PP2A の同定, 日本農芸化学会大会, 2012.03.
334. 萩原立春,藤村由紀,金充喜,行平大地,山口歩,三浦大典,割石博之,山田耕路,立花宏文, 組織内微小領域における緑茶カテキンの二次元可視化に向けた質量分析イメージング法の開発, 日本農芸化学会大会, 2012.03.
335. 熊添基文、杉原香織、塚本俊太郎、鶴留ゆかり, 上田直樹, 鈴木貴視、黄宇慧、末益優美、山田耕路、立花宏文, ホスホジエステラーゼ 5 阻害剤による緑茶カテキンEGCGのがん細胞特異的アポトーシス誘導活性の増強, 日本農芸化学会大会, 2012.03.
336. 塚本俊太郎、黄宇慧、鈴木貴視、上田直樹、山田耕路、立花宏文, スフィンゴシンキナーゼ阻害剤による緑茶カテキンEGCG誘導性アポトーシスの増強, 日本農芸化学会大会, 2012.03.
337. 山下修矢、蒲池祥子、山田耕路、立花宏文, エクオールのエストロゲン受容体非依存的な作用を担う遺伝子の同定, 日本農芸化学会大会, 2012.03.
338. Mari Maeda-Yamamoto, and Hirofumi Tachibana , Anti-allergic action of O-methylated EGCG in green tea cv. Benifuuki, International Conference on Food Factors 2011 (ICoFF2011), 2011.11.
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341. Yoon Hee Kim, Shuntaro Tsukamoto, Shuya Yamashita, Koji Yamada, Hirohito Metoki, Taku Obara, Masayuki Yamamoto2, Yoichi Sameshima3, Mari Maeda-Yamamoto4, Shinichi Kuriyama2, and Hirofumi Tachibana, Intake of green tea extract modulates heme oxygenase-1 gene expression and Nrf2 protein expression in peripheral blood lymphocytes from human with mild hypercholesterolemia; The Kakegawa Study, International Conference on Food Factors 2011 (ICoFF2011), 2011.11.
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346. 立花宏文, 隅田崇文、中原加奈美、上田直樹、宮元彩希、山下修矢、鈴木貴視、山田耕路, トコトリエノール感知関連遺伝子Hic2発現に対する食餌の影響, 日本トコトリエノール研究会, 2011.10.
347. 阿比留晶子、園田知代、山田耕路,立花宏文, 10t,12c-CLA のがん細胞増殖抑制作用を担う遺伝子p38IPの機能解析, 第2回機能性油脂懇話会, 2011.10.
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349. Tachibana, H., Molecular basis for anti-allergic and anti-inflammatory actions of green tea polyphenols, Workshop on Fuctional Foods, 2011.09.
350. 益田顕太朗, 一澤晃太, 山本英明, 出村崇徳, 森田麻裕,立花宏文, 佐藤裕子, 谷井孝至, 有機シラン単分子膜パターン基板を用いた正常細胞および癌細胞の接着能に対する緑茶カテキン効果の評価, 日本カテキン学会, 2011.09.
351. 熊添基文、杉原香織、塚本俊太郎、鶴留ゆかり、上田直樹、鈴木貴視、黄宇慧、塚本俊太郎、山田耕路、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGの腫瘍特異的アポトーシス誘導経路の発見とその増強, 第20回フードサイエンスフォーラム, 2011.09.
352. 河本佳奈江, 井越敬司, 小野政輝, 小林弘昌, 椛田聖孝, 立花宏文, 山田耕路, 安田伸, 活性型RAW264.7マウスマクロファージ様細胞に及ぼす大豆残渣の免疫調節作用, 日本農芸化学会西日本支部、中四国支部合同大会, 2011.09.
353. 菊永泰子、拓植圭介、宮崎義之、立花宏文、山田耕路, フコイダン標品によるヒト乳がん細胞毒性の違い, 日本農芸化学会西日本支部、中四国支部合同大会, 2011.09.
354. 村山加奈子、澤智子、山口智、宮崎義之、立花宏文、山田耕路, 不知火姫菊花弁および葉抽出物のヒスタミン放出抑制効果, 日本農芸化学会西日本支部、中四国支部合同大会, 2011.09.
355. 鶴留ゆかり,前田理紗,住田真美,熊添基文,山田耕路,立花 宏文, 緑茶カテキン受容体 67LR を標的としたモノクローナル抗体の作製及びその生理活性, 日本農芸化学会西日本支部、中四国支部合同大会, 2011.09.
356. 萩原立春、藤村由紀、行平大地、山口歩、三浦大典、割石博之、山田耕路、立花宏文, 緑茶カテキンのIn situ 質量分析イメージング, 日本農芸化学会西日本支部、中四国支部合同大会, 2011.09.
357. 黄宇慧、塚本俊太郎、山田耕路、立花宏文, 緑茶カテキンEGCGセンシングを担う遺伝子としてのPP2Aの同定, 日本農芸化学会西日本支部、中四国支部合同大会, 2011.09.
358. 村田希、高坂玲亜、栗原佳奈、山田耕路、立花宏文, 緑茶カテキン EGCG の骨格筋細胞における筋萎縮原因遺伝子発現の抑制作用, 日本農芸化学会西日本支部、中四国支部合同大会, 2011.09.
359. 中村友紀、塚本俊太郎、山田耕路、立花宏文, 各種がん細胞株における緑茶カテキン受容体 67LR 発現と EGCG 感受性に対する低酸素環境の影響, 日本農芸化学会西日本支部、中四国支部合同大会, 2011.09.
360. 末益優美、熊添基文、杉原香織、塚本俊太郎、上田直樹、黄宇慧、山田耕路、立花宏文, Epigallocatechin-3-O-gallateの急性骨髄性白血病細胞致死作用メカニズムとその増強, 日本農芸化学会西日本支部、中四国支部合同大会, 2011.09.
361. 立花宏文, Food Factor Sensing:機能性食品因子を感知するしくみ, 日本農芸化学会西日本支部、中四国支部合同大会, 2011.09.
362. 鈴木貴視、萩原立春、鶴留ゆかり、篠田有希、山口航、豊田唯、山本(前田)万里、山田耕路、立花宏文, べにふうき茶葉抽出物の脂質代謝改善作用, 日本栄養・食糧学会九州沖縄支部、日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2011.09.
363. 塚本俊太郎、熊添基文、山田耕路、立花宏文, 緑茶カテキン EGCG の多発性骨髄腫に対するアポトーシス誘導作用メカニズムの解明, 日本栄養・食糧学会九州沖縄支部、日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2011.09.
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366. 熊添基文,杉原香織,塚本俊太郎,鶴留ゆかり,上田直樹,鈴木貴視,黄慧宇,山田耕路,立花宏文, 分子基盤に基づく EGCG の抗がん作用増強, 第48回化学関連支部合同大会, 2011.07.
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368. 鈴木貴視、萩原立春、鶴留ゆかり、篠田有希、山口航、豊田唯、山本(前田)万里、山田耕路、立花宏文, 高脂肪高ショ糖食摂取マウスにおける緑茶抽出パウダーの摂食効果, 生物機能研究会, 2011.07.
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370. Yoshinori Fujimura, Kana Kurihara, Megumi Ida, Reia Kosaka, Daisuke Miura, Hiroyuki Wariishi, Mari Maeda-Yamamoto, Atsushi Nesumi, Takeshi Saito, Tomomasa Kanda, Koji Yamada, and Hirofumi Tachibana, Nutraceutical evaluation of diverse green tea cultivars on the basis of metabolic profiling, 第59回米国質量分析学会(ASMS), 2011.06.
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373. 萩原立春、山田耕路、樋渡啓祐、立花宏文, 高脂肪高ショ糖食摂食マウスにおけるレモングラス摂食の影響, 日本栄養・食糧学会大会, 2011.05.
374. 熊添基文、杉原香織、塚本俊太郎、上田直樹、鶴留ゆかり、黄宇慧、山田耕路、立花宏文, 緑茶カテキン受容体を介したEGCGのcGMP産生とアポトーシス誘導, 日本栄養・食糧学会大会, 2011.05.
375. 鶴留ゆかり、弘津圭祐、塚本俊太郎、熊添基文、山田耕路、山内真麻、田中浩士、高橋孝志、立花宏文, メチル化EGCGライブラリーを用いたEGCGの構造機能相関解析, 日本栄養・食糧学会大会, 2011.05.
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437. 井田恵、藤村由紀、栗原佳奈、高坂玲亜、三浦大典、割石博之、山本(前田)万里、山田耕路、立花宏文, 新規高アントシアニン茶のメタボリック・プロファイリング, 日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部、日本栄養食糧学会九州沖縄支部、日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2009.11.
438. 弘津圭祐、後藤洋子、山田耕路、立花宏文, 緑茶カテキン受容体67LRを介したEGCGのアポトーシス誘導機構, 日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部、日本栄養食糧学会九州沖縄支部、日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2009.11.
439. 塚本俊太郎、山田耕路、立花宏文, 低酸素環境による緑茶カテキンEGCGのがん細胞増殖抑制作用の消失, 日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部、日本栄養食糧学会九州沖縄支部、日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2009.11.
440. 山下修矢、山下達典、矢野知美、山田耕路、立花宏文, フラボン類の IgE 産生抑制作用の分子機構, 日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部、日本栄養食糧学会九州沖縄支部、日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2009.11.
441. 山下修矢、山下達典、矢野知美、山田耕路、立花宏文, フラボン類の IgE 産生抑制作用の分子機構, 日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部、日本栄養食糧学会九州沖縄支部、日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2009.11.
442. 李珠恵、岸川睦、山田耕路、立花宏文, ATRA による緑茶カテキン受容体 67LR の発現調節を介した EGCG の機能性増強, 日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部、日本栄養食糧学会九州沖縄支部、日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2009.11.
443. 藤村由紀、三浦大典、Ju Hye Lee、Eui Hong Byun、立花宏文、割石博之, 緑茶カテキン投与マウス尿のメタボリック・プロファイリング, 日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部、日本栄養食糧学会九州沖縄支部、日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 2009.11.
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446. 藤村由紀、三浦大典、兵藤文紀、行平大地、立花宏文、割石博之, MALDI-MS を用いた超高速メタボリック・プロファイリングー緑茶カテキン EGCG の抗酸化ストレス活性評価, 日本カテキン学会, 2009.09.
447. 熊添基文、山田耕路、立花宏文, 緑茶カテキン受容体67LRを介したEGCGのアポトーシス誘導機構, 日本カテキン学会, 2009.09.
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449. 栗原佳奈、高坂玲亜、井田恵、藤村由紀、山本(前田)万里、山田耕路、立花宏文, 新規高アントシアニン茶抽出物の血管内皮障害に対する抑制作用, 日本カテキン学会, 2009.09.
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454. 藤村由紀、肥後隼人、矢野知美、山田耕路、立花宏文, 15-deoxy-D12,14-prostaglandin J2の高親和性 IgE 受容体発現抑制作用への活性酸素種の関与, 日本酸化ストレス学会, 2009.06.
455. 藤村由紀、三浦大典、行平大地、立花宏文、割石博之, メタボリック・プロファイリング法によるシスプラチン誘導性酸化ストレスに対する緑茶ポリフェノールの活性評価, 日本酸化ストレス学会, 2009.06.
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458. 栗原佳奈、 藤村由紀、和田哲哉、山田耕路、 立花宏文, プロシアニジンの機能性発現における緑茶カテキン受容体67LRの関与, 日本栄養食糧学会, 2009.05.
459. 山下修矢, 矢野知美,梅田大介,山田耕路,立花宏文, Chrysin 摂食は NC/Nga マウスのアトピー性皮膚炎症状の悪化を軽減する, 日本栄養食糧学会, 2009.05.
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