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吾郷 浩樹(あごう ひろき) データ更新日:2018.09.03



社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
産業技術総合研究所 ナノカーボンセンター 招聘型客員研究 (2003-2006年度)
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2011.07~2012.02, JST研究開発センターのヒアリング、およびワークショップへの参加と提言, JST研究開発センター.

文部科学省, 日本学術振興会等による事業の審査委員等就任状況
2014.01~2014.02, 経済産業省 平成25年度政府戦略分野に係る国際標準化活動
【ナノエレクトロニクスに用いるナノカーボン特性評価に関する国際標準化・有識者委員会】
.

2012.12~2013.11, 科学研究費委員会専門委員, 日本学術振興会.

2014.05~2015.04, NEDO技術委員, NEDO.

2013.06~2014.03, JST-CRDS研究開発俯瞰の調査委員, JST研究開発センター.

2012.10~2012.12, 地域クラスターの評価委員, 文部科学省.

2012.02~2013.03, NEDO技術委員, NEDO.

2011.12~2012.11, 科学研究費委員会専門委員, 日本学術振興会.

2009.10~2010.03, 「知的クラスター創成事業(第Ⅱ期)中間評価及び知的クラスター創成事業(第Ⅰ期)
事業評価に関する調査」専門委員, 三菱総合研究所.

2009.10~2010.03, 科学研究費委員会専門委員, 日本学術振興会.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2014.05, 朝日新聞, 朝日新聞(5/21朝刊)の九州欄で、筑紫地区オープンキャンパスで行った「ノーベル賞の新材料!グラフェン作りに挑戦」が紹介された。.

2014.02, 日経エレクトロニクス, 日経エレクトロニクス2014年2月17日号の特集「炭素から新産業」において、当グループの研究内容が紹介された。.

2010.10, 日本経済新聞, グラフェンに関する研究の紹介.

2010.10, 京都新聞他, グラフェンのノーベル賞に関するコメントの紹介.

2005.07, 日経ナノテクノロジー, カーボンナノチューブの新しい自己組織的な配向成長法を発見.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2012.11, 九州大学 新技術説明会にて研究シーズ(特許)に関する紹介を行った
(2012/11/20 ”高品質・大面積のグラフェン薄膜の製造方法”,吾郷浩樹)
東京JST, 九州大学、JST, 東京.

2012.08, 九州大学大学院総合理工学府主催の公開講座で講演を行った
(依頼講演 2012/8/25,”新たな炭素の世界(カーボンナノチューブとグラフェン)~透明・柔軟で高性能なエレクトロニクスに向けて~”,吾郷浩樹)
福岡, 九州大学大学院総合理工学府, 福岡.

2012.08, 東進ハイスクール主催の大学学部研究会
(2012/8/22,依頼講演,”炭素が拓く新たな世界”,吾郷浩樹)
東京
, 東進ハイスクール, 東京.

初等・中等教育への貢献状況
2018.04, 福岡県立春日高校の評議員として高校生の教育活動に協力した, 福岡県立春日高校.

2014.06, 城南高校SSHの学生を受け入れ、体験実験を計4日行った, 城南高校.

2006.09, 「新しい炭素の科学」出前講義, 佐賀県立唐津東高等学校.

その他の優れた社会貢献活動
2013年度, シンガポール国立大学と先導物質化学研究所の共同研究ネットワークに深く関与した.

2012年度, 東進ハイスクール主催の大学学部研究会で講演
(2012/8/22,依頼講演,”炭素が拓く新たな世界”,吾郷浩樹)
東京
.

2009年度, 「化学への招待」(日本化学会主催) 中高生を対象とした科学実験(2009年7月).

2008年度, 「ひらめき☆ときめきサイエンス(フラットパネルディスプレイの科学)」への参加
(2008年9月).

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2015.04~2016.03, リポジトリ委員.

2015.04~2016.03, 筑紫図書館運営委員.

2014.04~2015.03, 筑紫図書館運営委員.

2010.04, 全学情報環境利用委員.

2009.04, 総理工同窓会委員.

2004.04~2009.03, 先導研ホームページ委員長.

2005.04, 電離気体センター委員.

2007.04~2008.03, 先導研キャンパス開放委員.

2005.04~2007.03, 海外連携委員.

2005.04~2006.03, 総理工キャンパス開放委員.


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