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宮本 敏浩(みやもと としひろ) データ更新日:2019.07.02

准教授 /  医学研究院 臨床医学部門 九州大学大学院 医学研究院 病態修復内科学講座


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 宮本敏浩、菊繁吉謙、吉本五一, 初発AMLの層別化治療 -AML at the crossroads-, 臨床血液, 2017.07.
2. 高瀬謙, 宮本 敏浩, 多発性骨髄腫に対する同種造血幹細胞移植. 日本臨床
, 2015.01.
3. 高瀬謙, 宮本 敏浩, 移植前処置の選択とその毒性.  血液内科
, 2014.09.
4. 宮本 敏浩, 上村智彦, 新薬時代に自家移植は必要か?  Hematology Agora
, 2014.06.
5. 吉本 五一, 宮本 敏浩, HHV-6関連中枢神経障害と臍帯血移植. 医学のあゆみ
, 2014.01.
6. 島隆宏, 宮本 敏浩, AML幹細胞. 血液内科, 2014.01.
7. 吉本 五一, 宮本 敏浩, 骨髄増殖性腫瘍の治療.  臨床血液
, 2014.04.
8. 宮本 敏浩, AML stem cells. 臨床血液
, 2013.01.
9. 宮本 敏浩, 白血病幹細胞. 日本内科学会雑誌
, 2013.01.
10. 宮本 敏浩, 多発性骨髄腫に対する治療のエビデンスレビュー 〜若年者に対する寛解導入療法、前処置、地固め療法〜., 2012.05.
11. 伊藤能清, 宮本 敏浩, 成人領域におけるミニ移植 〜疾患別の動向〜  1)骨髄性腫瘍 , 血液フロンティア , 2012.10.
12. 宮本敏浩, 多発性骨髄腫に対する治療のエビデンスレビュー 〜若年者に対する寛解導入療法、前処置、地固め療法〜   , 血液フロンティア , 2012.05.
13. 加藤光次、宮本敏浩 , Rituximab時代における造血幹細胞移植の位置付け , 血液フロンティア , 2011.10.
14. Kamimura T, Miyamoto T, Harada M, Akashi K. , Advances in therapies for acute promyelocytic leukemia. , Cancer Sci. , 2011.05.
15. 森康雄、宮本敏浩, 成人T細胞白血病, 内科, 2011.04.
16. 吉本五一、宮本敏浩、赤司浩一, FLT3シグナルを介したMCL-1による白血病幹細胞の生存・維持機構, 血液・腫瘍科, 2010.02.
17. 菊繁吉謙、宮本敏浩、赤司浩一, 慢性リンパ性白血病の発症における造血幹細胞異常の解析, 臨床血液 , 2010.05.
18. 宮本敏浩, 成人急性骨髄性白血病に対する自家末梢血幹細胞移植の位置付け, 臨床血液 , 2010.07.
19. 宮本敏浩, 白血病幹細胞, Medical Science Digest, 2010.07.
20. 宮本敏浩, 同種造血幹細胞移植における発熱性好中球減少症の現状と対策 , 血液フロンティア, 2010.08.
21. 宮本敏浩, AML stem cell解明の現状と治療応用の可能性, 血液・腫瘍科 , 2010.06.
22. 宮本敏浩, 急性骨髄性白血病に対する自己末梢血幹細胞移植, 血液フロンティア , 2009.12.
23. 宮本敏浩,赤司浩一, 白血病幹細胞の解析, 最新医学, 2009.06.
24. 宮本敏浩, 急性リンパ性白血病(ALL)の白血病幹細胞, 医学のあゆみ , 2008.10.
25. 宮本敏浩,赤司浩一, 白血病幹細胞とは, 綜合臨床 , 2008.04.
26. 宮本敏浩,赤司浩一, 急性白血病における癌幹細胞, 実験医学 , 2008.08.
27. 宮本敏浩,赤司浩一, 白血病の幹細胞, 最新医学, 2008.03.
28. 宮本敏浩,赤司浩一, 造血器腫瘍におけるがん幹細胞, 分子細胞治療, 2007.10.
29. 宮本敏浩,赤司浩一, 白血病幹細胞, BIO Clinica , 2007.08.
30. 宮本敏浩,赤司浩一, 白血病性幹細胞, 医学のあゆみ , 2006.03.
31. 宮本敏浩,赤司浩一, 造血幹細胞と白血病, 血液・腫瘍科 , 2006.06.
32. 宮本敏浩,今村理恵,岡村孝,原田実根, G-CSF療法後におけるリンパ系前駆細胞の動員, 臨床免疫 , 2006.03.
33. Miyamoto T, Akashi K, Lineage promiscuous expression of transcription factors in normal hematopoiesis, Int J Hematol, 81(5);361-367, 2005.05.
34. 宮本敏浩,原田実根, 造血幹細胞のホーミングとRac1・Rac2, 血液フロンティア, 2005.01.
35. 宮本敏浩,原田実根, 末梢血幹細胞・前駆細胞の動員, 血液・免疫・腫瘍, 8; 74-78,, 2003.01.
36. 宮本敏浩,赤司浩一, 樹状細胞の分化, 血液・腫瘍科, 45; 336-342, 2002.01.
37. Manz MG, Traver D, Akashi K, Merad M, Miyamoto T, Engleman EG, Weissman IL, Dendritic cell development from common myeloid progenitors., Ann N Y Acad Sci., 938; 167-174, 2001.01.
38. Tokunaga K, Miyamoto T, Gondo H, Okamura T, Niho Y, Effect of thrombopoietin on acute myelogenous leukemia blasts., Leku Lymphoma, 37; 27-37, 2000.01.
39. 宮本敏浩, 造血幹細胞移植における微小残存病変の意義, 最新医学, 53; 95-101, 1998.01.
40. Miyamoto T, Nagafuji K, Harada M, Niho Y, Significance of quantitative analysis of AML1/ETO transcripts in peripheral blood stem cells from t(8;21) acute myelogenous Leukemia, Leuk Lymph, 25; 69-75, 1997.01.
41. 宮本敏浩、岩崎浩己, 自己末梢血幹細胞移植におけるG-CSF併用前治療の意義, 臨床血液, 38; 484-4488, 1997.01.
42. 宮本敏浩、原田実根, 移植片中の混入腫瘍細胞の検査, 臨床検査, 39; 299-304, 1995.01.
43. 宮本敏浩、赤司浩一, 造血幹細胞と白血病, 血液・腫瘍科, 52(6):591-597, 2006.01.
44. 宮本敏浩、今村理恵、岡村孝、原田実根, G-CSF療法後におけるリンパ系前駆細胞の動員, 臨床免疫, 45(3):346-349, 2006.01.

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