九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動 病院臨床活動
古谷野 潔(こやの きよし) データ更新日:2018.06.27

教授 /  歯学研究院 歯学部門 口腔機能修復学講座


主な研究テーマ
顎顔面補綴治療による顎口腔機能回復に関する研究
キーワード:顎顔面補綴、顎機能、補綴
2008.04.
歯科インプラントによる顎口腔機能回復に関する研究
キーワード:インプラント、疫学、生体力学
2008.04.
有床義歯による顎口腔機能回復に関する研究
キーワード:有床義歯、顎機能、、咬合、回復
2008.04.
顎関節症の診断と治療
キーワード:顎関節、顎関節症
2008.04.
慢性咀嚼筋痛のメカニズムの解明
キーワード:咀嚼、咬合、筋、筋痛
2008.04.
顎口腔機能の客観的評価の開発
キーワード:顎機能、咬合、顎運動,評価
2008.04.
歯科インプラントの長期安定性に関与する因子の生物学的研究
キーワード:インプラント, オッセオインテグレーション
2008.04.
ブラキシズムの客観的評価の開発と咀嚼系におよぼす影響の検討
キーワード:ブラキシズム、筋活動、機能障害
1993.04.
歯科インプラントの生体力学
キーワード:歯科インプラント、応力、荷重
1997.04.
咬合の異常感覚症の診断と治療に関する研究
キーワード:咬合、異常感覚症
2002.01.
研究業績
主要著書
1. 古谷野潔,和気裕之, 『歯界展望,130(1),138-150』一般歯科臨床での顎関節脱臼への対処法, 医歯薬出版株式会社, 2017.07.
2. 古谷野 潔, 『歯界展望』 12月号(分担執筆)
Book Review 「顎関節症スプリント療法ハンドブック」, pp.1235
, 医歯薬出版株式会社, 2017.06.
3. 古谷野潔,和気裕之, 『歯界展望,129,423-426』日本顎関節学会理事長に訊くこれからの顎関節症治療, 医歯薬出版株式会社, 2017.03.
4. 古谷野 潔, 『新 よくわかる顎口腔機能―咬合・摂食嚥下・発音を理解する』日本顎口腔機能学会編
治療・管理のフローチャート(築山能大, 桑鶴利香, 古谷野潔), pp.108-109
スプリント治療(古谷野潔, 築山能大, 桑鶴利香), pp.110-112
咬頭嵌合位付近の咬合接触状態(), pp.226-228
, 医歯薬出版株式会社, 2017.02.
5. 古谷野 潔, 『ITI Treatment Guide Volume 9. 高齢患者へのインプラント治療』
9章 高齢患者における外科的考慮事項(古谷野潔, 荻野洋一郎), pp.133-144
10章 高齢インプラント患者における口腔衛生(古谷野潔, 江崎大輔), pp.145-154
11章 有病患者(古谷野潔, 江崎大輔), pp.155-162
12章 技術的および生物学的合併症への対応(古谷野潔, 荻野洋一郎), pp.163-172
, クインテッセンス出版, 2017.01.
6. 古谷野 潔, 『Quintessence Dental Implantology 2017』, 24(1)
スクリュー固定式インプラント上部構造アクセスホール封鎖に対するセラミックインレーの利用:症例対照研究. (抄訳) (大城和可奈, 古谷野潔), pp.140-143
, クインテッセンス出版, 2017.01.
7. 古谷野 潔, 歯科技工別冊 チェアサイドとラボサイドの連携で達成される 一手先を読むインプラント治療, 医歯薬出版株式会社, 2016.11.
8. 古谷野 潔, 『Quintessence Dental Implantology』, 23(6)
スプリットクレスト法にて拡大した歯槽堤に埋入したチタン製インプラントの長期的残存率:システマティックレビュー(全訳)(平岡隆, 木原優文, 古谷野潔), pp.112-122
プレシーティング, スクリューアクセスの開放, ベントホールの付与がクラウン-アバットメント境界の余剰セメントの押し出し, およびセメント固定のインプラント補綴装置の引張力へもたらす影響(抄訳)(松﨑達哉, 古谷野潔), pp.131-133
, 2016.11.
9. 古谷野 潔, 『歯科技工別冊 チェアサイドとラボサイドの連携で達成される 一手先を読むインプラント治療』
各論1. 「インプラントを適用する症例とは」(松下恭之, 木原優文, 古谷野潔), pp.26-32
各論11.「上部構造への咬合付与」(松下恭之, 古谷野潔), pp.98-103
, 医歯薬出版株式会社, 2016.11.
10. 古谷野 潔, 築山 能大, 『口腔顔面痛の診断と治療ガイドブック 第2版』(日本口腔顔面痛学会編)
第4章5. 物理療法(築山能大, 古谷野潔), pp.131-135
, 医歯薬出版株式会社, 2016.09.
11. Martin Gross著. 古谷野潔監訳., 『咬合のサイエンスとアート』., クインテッセンス出版, 2016.08.
12. Martin Gross著. 古谷野潔監訳., 『咬合のサイエンスとアート』.
「第1部 咬合:サイエンスとアート」(古谷野潔, 松﨑麻貴) pp.1-11,
「第6部 偏心運動時の誘導」(古谷野潔, 桑鶴利香, 松本嘉子) pp.265-301.
, クインテッセンス出版, 2016.08.
13. 古谷野 潔, 『TMD・咬合のための重要12キーワードベスト240論文』
監修:古谷野潔, 築山能大, 桑鶴利香. 著者:山﨑陽, 辻希美, 大木郷資, 松本嘉子
, クインテッセンス出版, 2016.08.
14. Meir H. Kryger, Thomas Roth, William C. Dement et al., "145. Sleep Bruxism: Diagnostic Considerations."Kiyoshi Koyano. 『Principles and Practice of Sleep Medicine 6th edition』, Elsevier, 2016.02.
15. 古谷野 潔 ほか38名執筆, 細井紀雄 ほか編, 『無歯顎補綴治療学 第3版』
「第1章 総論 2-4-4:下顎運動 ・下顎位」pp 25-38
, 医歯薬出版, 2016.02.
16. 古谷野 潔, 桑鶴 利香, 山崎陽, 『別冊the Quintessence 咬合YEARBOOK 2016』.
「第1章 総論. 咬合は変わったか?」pp.12-30
, クインテッセンス出版, 2015.10.
17. 古谷野 潔, 『日本歯科理工学会誌』vol.34 No.3,
「下顎運動と補綴学的咬合論」pp.179-182
, 一般社団法人日本歯科理工学会, 2015.05.
18. 古谷野 潔, 『nico』2015年2月号
「顎関節症を直したい!」pp.6-23
, クインテッセンス出版, 2015.02.
19. 古谷野 潔, 玉置 勝司, 馬場 一美, 矢谷 博文, 和嶋 浩一, 『TMD YEARBOOK 2014 アゴの痛みに対処する』, クインテッセンス出版, 2014.11.
20. 古谷野 潔, 岩田 健男, 本多 正明, 寺西 邦彦, 中沢 勝宏, 河津 寛, 山地 良子, 『咬合再構成 その理論と臨床』
「CHAPTER 5. 顎関節症の最近の考え方」
, クインテッセンス出版, 2013.11.
21. 古谷野 潔, 桑鶴 利香, 築山 能大, 『入門咬合学』, 医歯薬出版, 2013.11.
22. 古谷野 潔, 玉置 勝司, 馬場 一美, 矢谷 博文, 和嶋 浩一, 『TMD YEARBOOK 2013 アゴの痛みに対処する』, クインテッセンス出版, 2013.10.
23. 日本顎関節学会 編, 覚道 健治, 久保田 英朗, 小林 馨, 古谷野 潔, 柴田 考典, 杉崎 正志, 『新編 顎関節症』 
「9.到達度の評価」
「10.顎関節症の治療および管理」(古谷野潔、桑鶴利香)
, 永末書店, 2013.08.
24. 古谷野 潔, 築山 能大, 日本口腔顔面痛学会編, 『口腔顔面痛の診断と治療ガイドブック』
「インプラント治療等による神経損傷のへの対応」
, 医歯薬出版, 2013.07.
25. 古谷野 潔, 玉置 勝司, 馬場 一美, 矢谷 博文, 和嶋 浩一, 『TMD YEARBOOK 2012 アゴの痛みに対処する』, クインテッセンス出版, 2012.11.
26. Yasuyuki Morita, Mitsugu Todo, Yasuyuki Matsushita, Kiyoshi Koyano, "Deformation distribution analysis of alveolar bone model in the vicinity of a dental implant using a digital image correlation method." ,pp137-139,
『Interface Oral Health Science 2011』, edit;Keiichi Sasaki, et al.
, Springer, 2012.03.
27. Takaaki Arahira, Mitsugu Todo, Yasuyuki Matsushita, Kiyoshi Koyano, "Biomechanical Assessment for Fully Edentulous Maxilla with Dental Implants.", pp229-231,
『Interface Oral Health Science 2011』
edit: Keiichi Sasaki, et al.
, Springer, 2012.03.
28. 古谷野 潔, 前田芳信, 松村英雄, 矢谷博文, 『プロソドンティクス第Ⅰ巻』, 永末書店, 2012.01.
29. 古谷野 潔, 玉置 勝司, 馬場 一美, 矢谷 博文, 和嶋 浩一, 『TMD YEARBOOK 2011 アゴの痛みに対処する』, クインテッセンス出版, 2011.10.
30. 細井紀雄 ほか5名編, 古谷野 潔 ほか25名執筆, 『コンプリートデンチャーテクニック 第6版』, 医歯薬出版, 2011.07.
31. 村田比呂司, 土屋賢司 編, 古谷野 潔 ほか64名執筆, 『補綴臨床のトラブルシューティング』
「3-1-2. 嘔吐反射の強い患者の印象採得(木原優文, 山﨑陽, 古谷野潔)」pp.112-113,
「3-3-9. 義歯の疼痛, 動揺, 喪失(木原優文, 坂本佳名子, 古谷野潔)」pp.155-157,
「3-3-19.義歯による咬傷(咬頬, 咬舌)(木原優文, 島田昂, 古谷野潔)」pp.172-173
, 医歯薬出版, 2011.05.
32. Gilles J. Lavigne, Peter A. Cistulli, Michael T. Smith 編, 古谷野 潔 監訳, 『歯科医師のための睡眠医学』
「第1章 睡眠の特徴」pp.3-9,
「第12章 睡眠時ブラキシズム(SB)の定義、疫学、病因(古谷野潔, 桑鶴利香)」pp.95-100,
「第14章 睡眠時ブラキシズム(SB)診断への臨床的アプローチ(古谷野潔, 築山能大)」pp.109-116
, クインテッセンス出版, 2010.12.
33. Michael Cohen 編, 古谷野 潔, 築山 能大, 『インターディシプナリー治療計画 改訂版』
「安定した咬合関係の構築」
, クインテッセンス出版, 2010.08.
34. S. Chen ほか著, 勝山英明ほか監訳, 古谷野 潔, 荻野 洋一郎, 熱田 生, 木原 優文, 鮎川 保則, 松下 恭之, 桑鶴 利香, 『第4回 ITIコンセンサス会議議事録』
「インプラント治療のリスクとしての全身状態と治療, インプラント治療におけるリスクファクター(翻訳:荻野洋一郎, 古谷野潔)」pp.14-32,
「インプラント治療における局所的リスクファクター, インプラント治療におけるリスクファクター(翻訳:熱田生, 古谷野潔)」pp.33-45,
「インプラント治療のリスクとしての歯周炎の既往歴と喫煙, インプラント治療におけるリスクファクター(翻訳:木原優文, 桑鶴利香, 古谷野潔)」pp.46-79,
「インプラント治療における機械的・技術的リスク, インプラント治療におけるリスクファクター(翻訳:古谷野 潔、松下恭之)」pp.79-99,
「合意声明およびインプラント治療のリスクファクターに関連した推奨術式, インプラント治療におけるリスクファクター(翻訳:鮎川保則、古谷野潔)」pp.99-102
, クインテッセンス出版, 2010.06.
35. Peter E. Dawson 著, 小出 馨 翻訳, 古谷野 潔, 築山 能大, 『Dawson Functional Occlusion』
「中心位の決定」pp.65-72,
「中心位を検証するための荷重負荷試験」pp.74-78
, 医歯薬出版, 2010.06.
36. 古谷野 潔, 松浦正朗, 朝比奈泉, 和泉雄一, 佐藤博信, 寺田善博, 細川隆司, 『エッセンシャル口腔インプラント学』, 医歯薬出版, 2009.09.
37. 細川隆司, 武田孝之 編, 古谷野 潔 ほか22名執筆, 『インプラントのポジショニング-ねらいどおりの補綴治療のために』
「第4章上部構造の作製. 6. 試適・セット時の注意点(古谷野潔・市来利香・松下恭之)」pp.149-155
, 医歯薬出版, 2009.06.
38. Kiyoshi Koyano, Yoshihiro Tsukiyama, "14. Clinical approach to diagnosis of sleep bruxism",pp.109-116,
『Sleep Medicine for Dentists: A Practical Overview』,
edit; Gilles J. Lavigne, Peter A. Cistulli, Michael T. Smith
, Quintessence Publishing, 2009.05.
39. 古谷野 潔 ほか27名執筆, 細井紀雄 ほか編, 『無歯顎補綴治療学 第2版』, 医歯薬出版, 2009.02.
40. 古谷野 潔, 三谷春保, 小林義典, 赤川安正, 小出馨, 市川哲雄, 佐々木啓一, 高橋裕, 山内六男, 都尾元宣, 大川周治, 櫻井薫, 志賀博, 『歯学生のパーシャルデンチャー第5版』
「7章 咬合部の一般的概念」
「32章 顎顔面補綴」
, 医歯薬出版, 2009.02.
41. 井上 孝, 武田 孝之 編著, 古谷野 潔, 『口腔インプラントの常態と病態』
「5章 2.力による周囲骨の変化(古谷野潔, 松下恭之, 井上孝)」pp.58-63,
「9章 5.CAD/CAMを用いたインプラント上部構造作製の現状と将来(古谷野潔、松下恭之)」pp.102-103
, 南山堂, 2008.11.
42. 古谷野 潔, 市川 哲雄 編, 浅野明子ほか54名執筆, 『審美歯科・インプラントワードブック』, 医歯薬出版, 2008.06.
43. 古谷野 潔 ほか2名監訳, Geroge A. Zarbほか5名編著, 『バウチャー無歯顎患者の補綴治療原著第12版』
「第1章 無歯顎の問題」
「第19章 ろう義歯試適」
, 医歯薬出版, 2008.04.
44. 古谷野 潔 ほか5名編, 『歯科臨床研修マニュアル アドバンス編 ひとつ上をめざす研修医のために』
「第1章 診査 顎関節症に関連する症状を訴える症例での問診」p.7-11
「第1章 診査 治療計画の立案(2)咬合支持の確立を軸に考える欠損補綴治療計画の立案」pp.32-42
「第2章 治療・術式 フルデンチャー(1)咬合不安定な総義歯症例への対応」pp.145-148
「第2章 治療・術式 スプリント(1)顎関節症における使用方法」pp.316-320
「第2章 治療・術式 スプリント(2)ブラキシズムにおける使用方法」pp.321-323
, 永末書店, 2007.07.
45. 古谷野 潔 ほか23名執筆, 五十嵐順正 ほか5名編, 『パーシャルデンチャーテクニック第5版』, 医歯薬出版, 2006.09.
46. 村上輝夫編著, 古谷野 潔, 松下 恭之, 『生体工学概論』
「3.4 歯科インプラントと臨床バイオメカニクス」pp.94-102
, コロナ社, 2006.04.
47. 矢谷博文, 和嶋浩一 監訳, 古谷野 潔, 築山 能大, 『Okeson TMD 第5版』
「9章TMDの徴候と症状」pp.137-179
, 医歯薬出版, 2006.01.
48. 赤川安正ほか3名編, 古谷野 潔 ほか49名執筆, 『よくわかる口腔インプラント学』
「生体力学から考える補綴デザインの原則(古谷野潔・松下恭之)」
, 医歯薬出版, 2005.05.
49. 日本顎口腔機能学会 編, 古谷野 潔 ほか73名執筆, 『よくわかる顎口腔機能』
「カンテン法(築山能大,古谷野潔)」pp.98-99
「スプリント療法(築山能大,古谷野潔)」 pp.132-133
, 医歯薬出版, 2005.01.
50. 杉崎 正志 監, 古谷野 潔 ほか49名執筆, 『臨床における不安と疑問』
「生活歯切削後に起こる痛み(鳥谷浩平、林田雅弘、古谷野潔)」
, ヒョーロン・パブリッシャーズ, 2004.12.
51. 古谷野 潔, 覚道健治, 平井義人, 前田芳信 編, 『歯科臨床研修マニュアル 起こりうる問題点と解決法 』
「第1章 歯列模型の作製法 (古谷野潔、松下恭之)」pp.110-111,
「第3章 各論(4) 無歯顎(古谷野潔、松下恭之)」pp.206-209
, 永末書店, 2002.01.
52. 古谷野 潔, クインテッセンス出版編,『the Quintessence YEAR BOOK 2001 今日の治療指針'01』
「6章 セメント合着(伊山愼二, 古谷野潔)」pp.243-244
, クインテッセンス出版, 2001.11.
53. 森本俊文ほか3名編, 古谷野 潔 ほか44名執筆, 『顎関節症入門』
「顎関節症の病因(古谷野潔、築山能大)」pp.35-40
「鑑別診断:歯・口腔由来の疼痛(築山能大,古谷野潔)」pp.120-123
, 医歯薬出版, 2001.10.
54. 杉崎正志, 山下敦 編集主幹, 古谷野 潔, 築山 能大, 『より良いエビデンスを求めて』
「研究の実行と予備研究(古谷野潔 築山能大)」
, 永末書店, 2001.07.
55. 上田裕ほか監訳, 古谷野 潔, 築山 能大, 『口腔顔面痛 基礎から臨床へ』
「疼痛と運動」
, クインテッセンス出版, 2001.05.
56. 中林宣男ほか4名編, 古谷野 潔, 松下 恭之, 『硬質レジンの世界』
「コーヌステレスコープ義歯の外冠への応用(松下恭之, 古谷野潔)」pp.252-255,
「インプラント上部構造へ用いた硬質レジンの臨床(松下恭之, 古谷野潔)」pp.256-261
, クインテッセンス出版, 2001.01.
57. クインテッセンス出版編, 古谷野 潔, 伊山 愼二, 『the Quintessence YEARBOOK 2000』
「セメント合着(伊山愼二, 古谷野潔)」pp.199-200
, クインテッセンス出版, 2000.11.
58. 松本直之監修, 古谷野 潔, 松下 恭之, 築山 能大, 『歯科インプラント』
「インプラントと咬合」
, 先端医療技術研究所, 2000.01.
59. 末次恒夫, 斎木好太郎 編, 古谷野 潔 ほか24名執筆, 『オクルージョンの実際 チェアサイド情報をどのように活用するか』
「総説論オクルージョンの変遷(末次恒夫, 古谷野潔)」
「関連器材編(末次恒夫, 古谷野潔)」
, 医歯薬出版, 1999.12.
60. 池田雅彦ほか2名編著, 古谷野 潔, 桑鶴 利香, 『ブラキシズムの基礎と臨床』
「第2部 基礎・臨床研究:ブラキシズムとの相関からみたインプラントとTMD(古谷野潔, 市来利香, 小川隆広)」pp.191-199
, ヒョーロン・パブリッシャーズ, 1997.10.
主要原著論文
1. Tomoko Nishimura,Yoichiro Ogino,Yasunori Ayukawa,Kiyoshi Koyano, Influence of the wettability of different titanium surface topographies on initial cellular behavior, Dental Materials Journal, 37(4), 2018.08.
2. Tsuruta K,Ayukawa Y,Matsuzaki T,Kihara M,Koyano K, The influence of implant-abutment connection on the screw loosening and microleakage, Int J Implant Dent, 2018.04.
3. Urata M,Kokabu S,Matsubara T,Sugiyama G,Nakatomi C,Takeuchi H,Hirata-Tsuchiya S,Aoki K,Tamura Y,Moriyama Y,Ayukawa Y,Matsuda M,Zhang M,Koyano K,Kitamura C,Jimi E, A peptide that blocks the interaction of NF-κB p65subunit with Smad4 enhances BMP2-induced osteogenesis, J Cell Physiol
, 2018.04.
4. Kanazawa M,Atsuta I,Ayukawa Y,Yamaza T,Kondo R,Matsuura Y,Koyano K, The influence of systemically or locally administered mesenchymal stem cells on tissue repair in a rat oral implantation model, Int J Implant Dent, 48(1), 2018.01.
5. 都留朋子,江﨑大輔,松﨑達哉,松下恭之,築山能大,古谷野潔, 下顎インプラント・オーバーデンチャーのアタッチメントの違いが粘膜部応力に与える力学的影響, 日本口腔インプラント学会誌, 30(4), 2017.12.
6. Gunge H,Ogino Y,Kihara M,Tsukiyama Y,Koyano K, Retrospective clinical evaluation of posterior monolithic zirconia restorations after 1 to 3,5 years of clinical service, J Oral Sci, 2017.12.
7. Gunge H,Ogino Y,Kihara M,Tsukiyama Y,Koyano K, Retrospective clinical evaluation of posterior monolithic zirconia restorations after 1 to 3,5 years of clinical service, J Oral Sci, 2017.12.
8. Norio Goto,Ken Okazaki,Yukio Akasaki,Kohei Ishihara,Koji Murakami,Kiyoshi Koyano,Yasunori Ayukawa,Noriyuki Yasunami,Tomohiro Masuzaki,Yasuharu Nakashima, Single intra-articular injection of fluvastatin-PLGA microspheres reduces cartilage degradation in rabbits with experimental osteoarthritis, Journal of Orthopaedic Research, 2465-2475, 35(11), 2017.11.
9. Maiko Mieda,Ikiru Atsuta,Yasuyuki Matsushita,Takehiro Morita,Yasunori Ayukawa,Yoshihiro Tsukiyama,Yoshinori Sawae,Kiyoshi Koyano, The effective design of zirconia coping on titanium base in dental implant superstructure, Dental Materials Journal, 2017.10.
10. Matsuzaki M,Ayukawa Y,Sakai N,Matsuzaki T,Matsushita Y,Koyano K, A comparison of the peri-implant bone stress generated by the preload with screw tightening between ‘bonded’ and ‘contact’ model, Computer Methods in Biomechanics and Biomedical Engineering,Computer Methods, Biomechanics and Biomedical Engineering, 2017.05.
11. Takamori Y, Atsuta I, Nakamura H, Sawase T, Koyano K, Hara Y., Histopathological comparison of the onset of peri-implantitis and periodontitis in rats., Clin Oral Implants Res., 28, 2, 163-170, 2017.02.
12. Miwa A, Kori H, Tsukiyama Y, Kuwatsuru R, Matsushita Y, Koyano K., Fit of e.max Crowns Fabricated Using Conventional and CAD/CAM Technology: A Comparative Study., Int J Prosthodont. , doi: 10.11607/ijp.4865, 2016.11.
13. Shimizu H, Jinno Y, Ayukawa Y, Atsuta I, Arahira T, Todo M, Koyano K, Tissue Reaction to a Novel Bone Substitute Material Fabricated With Biodegradable Polymer-Calcium Phosphate Nanoparticle Composite., Implant dentistry, 25(5):567-74, 2016.10.
14. Matsuzaki M, Ayukawa Y, Sakai N, Matsuzaki T, Matsushita Y, Koyano K, A comparison of the peri-implant bone stress generated by the preload with screw tightening between 'bonded' and 'contact' model., Computer methods in biomechanics and biomedical engineering, 28:1-10, 2016.09.
15. Yamasaki Y, Kuwatsuru R, Tsukiyama Y, Oki K, Koyano K., Objective assessment of mastication predominance in healthy dentate subjects and patients with unilateral posterior missing teeth., J Oral Rehabil, doi: 10.1111/joor.12403, 43(8):575-582., 2016.08.
16. Matsuka Y, Hagiwara Y, Tamaki K, Takeuchi H, Fujisawa M, Ono T, Tsukiyama Y, Nagao K, Tsuga K, Aita H, Kondo H, Fueki K, Tsukasaki H, Nishigawa K, Ozawa S, Kuwatsuru R, Minakuchi H, Iinuma T, Matsuura T, Ishibashi K, Fujii S, Hirai T, Sasaki K, Yatani H, Igarashi Y, Sato Y, Ichikawa T, Yamamori T, Kuboki T, Baba K, Koyano K, Sato H, Matsumura H, Reliability and validity of the patient disability-oriented diagnostic nomenclature system for prosthetic dentistry., Journal of prosthodontic research, S1883-1958(16)30061-5, 2016.08.
17. Matsuura Y, Atsuta I, Ayukawa Y, Yamaza T, Kondo R, Takahashi A, Ueda N, Oshiro W, Tsukiyama Y, Koyano K, Therapeutic interactions between mesenchymal stem cells for healing medication-related osteonecrosis of the jaw., Stem cell research & therapy, 7(1):119, 2016.08.
18. K. Fueki, Y. Igarashi, Y. Maeda, K. Baba, K. Koyano, K. Sasaki, Y. Akagawa, T. Kuboki, S. Kasugai, N. R. Garrett, Effect of prosthetic restoration on masticatory function in patients with shortened dental arches: a multicentre study, Journal of Oral Rehabilitation, 42(9):701-8, 2016.07.
19. Kaku T, Ogino Y, Matsushita Y, Koyano K, Technique for identifying keratinized gingival tissue and soft tissue morphology on 3-dimensional implant-planning software images., The Journal of prosthetic dentistry, 116(1):21-4, 2016.07.
20. Howashi M, Tsukiyama Y, Ayukawa Y, Isoda-Akizuki K, Kihara M, Imai Y, Sogo M, Koyano K, Relationship between the CT Value and Cortical Bone Thickness at Implant Recipient Sites and Primary Implant Stability with Comparison of Different Implant Types., Clin Implant Dent Relat Res, doi: 10.1111/cid.12261., 18(1):107-116, 2016.02.
21. Takamori Y, Atsuta I, Nakamura H, Sawase T, Koyano K, Hara Y, Histopathological comparison of the onset of peri-implantitis and periodontitis in rats., Clinical oral implants research, 2016.01.
22. Xinwen Zhang, Xu Yan, Yong Shen, Yohei Jinno, Xi Jiang, Kiyoshi Koyano, Hongjun Ai, Is china’s eight-year stomatology medical doctor program feasible? Comparison of comprehensive quality between doctoral dental students in China and Japan, International Journal of Clinical and Experimental Medicine, 9(1):448-454, 2016.01.
23. Atsuta I, Ayukawa Y, Kondo R, Matsuura Y, Ohshiro W, Furuhashi A, Tsukiyama Y, Koyano K, Soft tissue sealing around dental implants based on histological interpretation., J Prosthodont Res., 60(1): 40978, 2016.01.
24. Noriyuki Yasunami, Yasunori Ayukawa, Akihiro Furuhashi, Ikiru Atsuta, Yunia Dwi Rakhmatia, Yasuko Moriyama, Tomohiro Masuzaki, Kiyoshi Koyano, Acceleration of hard and soft tissue healing in the oral cavity by a single transmucosal injection of fluvastatin-impregnated poly (lactic-co-glycolic acid) microspheres. An in vitro and rodent in vivo study., Biomedical Materials, doi: 10.1088/1748-6041/11/1/015001., 11(1):15001, 2015.12.
25. Tanaka H, Toyoshima T, Atsuta I, Ayukawa Y, Sasaki M, Matsushita Y, Hiraoka R, Koyano K, Nakamura S, Additional Effects of Platelet-Rich Fibrin on Bone Regeneration in Sinus Augmentation With Deproteinized Bovine Bone Mineral: Preliminary Results., Implant Dent, doi: 10.1097/ID.0000000000000306., 24(6):669-674, 2015.12.
26. Yan X, Yi Z, Wang X, Jinno Y, Zhang X, Koyano K, Ai H., Different study conditions between dental students in China and Japan., Int J Clin Exp Med, 8(7):11396-403., 2015.12.
27. Morimoto T, Tsukiyama Y, Morimoto K, Koyano K., Facial bone alterations on maxillary anterior single implants for immediate placement and provisionalization following tooth extraction: a superimposed cone beam computed tomography study., Clin Oral Implants Res, doi: 10.1111/clr.12480., 26(12):1383-9. , 2015.12.
28. Ayukawa Y, Suzuki Y, Tsuru K, Koyano K, Ishikawa K., Histological Comparison in Rats between Carbonate Apatite Fabricated from Gypsum and Sintered Hydroxyapatite on Bone Remodeling., Biomed Res Int, doi: 10.1155/2015/579541., 2015:579541. , 2015.12.
29. Ogino Y, Kihara M, Yamada J, Toriya K, Koyano K, Implant Treatments for Edentulous Maxilla With Anterior Hyperfunction., J Oral Implantol., 41(6):731-735, 2015.12.
30. Toyoshima T, Tanaka H, Ayukawa Y, Howashi M, Masuzaki T, Kiyosue T, Koyano K, Nakamura S., Primary Stability of a Hybrid Implant Compared with Tapered and Cylindrical Implants in an Ex Vivo Model., Clin Implant Dent Relat Res, doi: 10.1111/cid.12205., 17(5):950-6., 2015.10.
31. Fueki K, Igarashi Y, Maeda Y, Baba K, Koyano K, Sasaki K, Akagawa Y, Kuboki T, Kasugai S, Garrett NR., Effect of prosthetic restoration on oral health-related quality of life in patients with shortened dental arches: a multicentre study., J Oral Rehabil, doi: 10.1111/joor.12297., 42(9):701-8., 2015.09.
32. Yamasaki Y, Kuwatsuru R, Tsukiyama Y, Matsumoto H, Oki K, Koyano K., Objective assessment of actual chewing side by measurement of bilateral masseter muscle electromyography., Arch Oral Biol, doi: 10.1016/j.archoralbio.2015.09.010., 60(12):1756-1762., 2015.09.
33. Oshiro W, Ayukawa Y, Atsuta I, Furuhashi A, Yamazoe J, Kondo R, Sakaguchi M, Matsuura Y, Tsukiyama Y, Koyano K., Effects of CaCl2 hydrothermal treatment of titanium implant surfaces on early epithelial sealing., Colloids Surf B Biointerfaces, doi: 10.1016/j.colsurfb.2015.04.025., 131:141-7. , 2015.07.
34. 村田 比呂司, 志賀 博, 大久保 力廣, 渋谷 友美, 近藤 尚知, 櫻井 薫, 田中 順子, 松香 芳三, 水口 俊介, 鱒見 進一, 大川 周治, 西 恭宏, 越野 寿, 佐々木 啓一, 赤川 安正, 川良 美佐雄, 菊谷 武, 吉田 光由, 古谷野 潔, 高齢者の栄養障害に対する歯科的アプローチに関するプロジェクト研究 高齢者の栄養障害に義歯装着がもたらす効果と高齢義歯装着者への摂食・栄養指導のガイドラインに関するプロジェクト研究, 日本歯科医学会誌, 34(3): 54-58, 2015.07.
35. Yan X, Zhang X, Gao J, Matsushita Y, Koyano K, Jiang X, Ai H., Maxillary Sinus Augmentation without Grafting Material with Simultaneous Implant Installation: A Three-Dimensional Finite Element Analysis., Clin Implant Dent Relat Res, doi: 10.1111/cid.12254., 17(3):515-24. , 2015.06.
36. Rakhmatia YD, Ayukawa Y, Atsuta I, Furuhashi A, Koyano K., Fibroblast attachment onto novel titanium mesh membranes for guided bone regeneration., Odontology, doi: 10.1007/s10266-014-0151-8., 103(2):218-26. , 2015.05.
37. Okuizumi H, Kurosawa K, Koyano K, Kamide N, Seyano A, III-5 Improved Bone Strength With Low-Frequency and Low-Intensity Pulsed Ultrasound (LIPUS) in Osteoporotic Women., Journal of orthopaedic trauma, 2015.05.
38. Someya H, Fujiwara H, Nagata K, Wada H, Hasegawa K, Mikami Y, Jinno A, Sakai H, Koyano K, Kiyoshima T., Thymosin beta 4 is associated with RUNX2 expression through the Smad and Akt signaling pathways in mouse dental epithelial cells., Int J Mol Med, doi: 10.3892/ijmm.2015.2118., 35(5):1169-78. , 2015.05.
39. Matsumoto H, Tsukiyama Y, Kuwatsuru R, Koyano K., The effect of intermittent use of occlusal splint devices on sleep bruxism: a 4-week observation with a portable electromyographic recording device., J Oral Rehabil, doi: 10.1111/joor.12251., 42(4):251-8. , 2015.04.
40. Ogino Y, Liang R, Mendonca DB, Mendonca G, Nagasawa M, Koyano K, Cooper LF., RhoA-Mediated Functions in C3H10T1/2 Osteoprogenitors Are Substrate Topography-Dependent., J Cell Physiol., doi: 10.1002/jcp.25100., 231(3):568-575, 2015.03.
41. 村田比呂司, 志賀博, 大久保力廣, 渋谷友美, 近藤尚知, 櫻井薫, 田中順子, 松香芳三, 水口俊介, 鱒見進一, 大川周治, 西恭宏, 越野寿, 佐々木啓一, 赤川安正, 川良美佐雄, 菊谷武, 吉田光由, 古谷野潔, 高齢者の栄養障害に義歯装着がもたらす効果と高齢義歯装着者への摂食・栄養指導のガイドラインに関するプロジェクト研究., 日本歯科医学会誌., 30:54-58, 2015.03.
42. Yamada J, Kori H, Tsukiyama Y, Matsushita Y, Kamo M, Koyano K., Immediate loading of complete-arch fixed prostheses for edentulous maxillae after flapless guided implant placement: a 1-year prospective clinical study., Int J Oral Maxillofac Implants, doi: 10.11607/jomi.3679., 30(1):184-93. , 2015.01.
43. Kondo R, Atsuta I, Ayukawa Y, Yamaza T, Matsuura Y, Furuhashi A, Tsukiyama Y, Koyano K., Therapeutic interaction of systemically-administered mesenchymal stem cells with peri-implant mucosa., PLoS One, doi: 10.1371/journal.pone.0090681., 9(3):e90681. , 2014.12.
44. 澁谷 智明, 和気 裕之, 玉置 勝司, 島田 淳, 古谷野 潔, 鱒見 進一, 窪木 拓男, 皆木 省吾, 貞森 紳丞, 矢谷 博文, 藤澤 政紀, 林 勝彦, 玉井 和樹, 成田 紀之, 原 節宏, 馬場 一美, 尾口 仁志, 金村 清孝, 山口 泰彦, 西川 洋二, 塚原 宏泰, 松香 芳三, 葉山 莉香, 咬合違和感を訴える患者の実態に関する多施設実態調査, 日本顎関節学会雑誌, 26(3) : 196-203, 2014.12.
45. Kiyoshi Koyano, Ikiru Atsuta, Yohei Jinno, Anodized surface and its clinical performance, Implant Surfaces and their Biological and Clinical Impact, 137-145, 2014.11.
46. Iwashita H, Tsukiyama Y, Kori H, Kuwatsuru R, Yamasaki Y, Koyano K., Comparative cross-sectional study of masticatory performance and mastication predominance for patients with missing posterior teeth., J Prosthodont Res, doi: 10.1016/j.jpor.2014.04.002. , 58(4):223-9. , 2014.10.
47. Atsuta I, Ayukawa Y, Furuhashi A, Ogino Y, Moriyama Y, Tsukiyama Y, Koyano K., In vivo and in vitro studies of epithelial cell behavior around titanium implants with machined and rough surfaces., Clin Implant Dent Relat Res, doi: 10.1111/cid.12043. , 16(5):772-81. , 2014.10.
48. Ogino Y, Ayukawa Y, Tomita Y, Koyano K., Prosthetic aspects in adult osteopetrosis., J Prosthet Dent, doi: 10.1016/j.prosdent.2014.04.007. , 112(4):736-40. , 2014.10.
49. Rakhmatia YD, Ayukawa Y, Furuhashi A, Koyano K., Microcomputed tomographic and histomorphometric analyses of novel titanium mesh membranes for guided bone regeneration: a study in rat calvarial defects., Int J Oral Maxillofac Implants, doi: 10.11607/jomi.3219., 29(4):826-35. , 2014.07.
50. Gao J, Matsushita Y, Esaki D, Matsuzaki T, Koyano K., Comparative stress analysis of delayed and immediate loading of a single implant in an edentulous maxilla model., J Dent Biomech, doi: 10.1177/1758736014533982., 1758736014533982. , 2014.05.
51. Yan X, Zhang X, Jinno Y, Tachibana K, Gao J, Koyano K, Ai H, Shen Y., Career choice and future design of dental students in China and Japan., Int Dent J, doi: 10.1111/idj.12064. , 64(2):68-75. , 2014.04.
52. Fueki K, Ohkubo C, Yatabe M, Arakawa I, Arita M, Ino S, Kanamori T, Kawai Y, Kawara M, Komiyama O, Suzuki T, Nagata K, Hosoki M, Masumi S, Yamauchi M, Aita H, Ono T, Kondo H, Tamaki K, Matsuka Y, Tsukasaki H, Fujisawa M, Baba K, Koyano K, Yatani H, Clinical application of removable partial dentures using thermoplastic resin. Part II: Material properties and clinical features of non-metal clasp dentures., Journal of prosthodontic research, 58(2):71-84, 2014.04.
53. Yan X, Zhang X, Jinno Y, Tachibana K, Gao J, Koyano K, Shen Y, Ai H., Comparison of attitudes towards dental education among dental students in Japan and China., Int Dent J, doi: 10.1111/idj.12065. , 64(2):76-82. , 2014.04.
54. Nakagawa A, Shitara N, Ayukawa Y, Koyano K, Nishimura K., Implant treatment followed by living donor lung transplant: a follow-up case report., J Prosthodont Res, doi: 10.1016/j.jpor.2013.11.001. , 58(2):127-31. , 2014.04.
55. Takano T, Li YJ, Kukita A, Yamaza T, Ayukawa Y, Moriyama K, Uehara N, Nomiyama H, Koyano K, Kukita T., Mesenchymal stem cells markedly suppress inflammatory bone destruction in rats with adjuvant-induced arthritis., Lab Invest, doi: 10.1038/labinvest.2013.152. , 94(3):286-96. , 2014.03.
56. 山田 潤一, 郡 英寛, 築山 能大, 松下 恭之, 加茂 誠, 古谷野 潔, 上顎無歯顎に対してフラップレスガイドサージェリーを用いてインプラントによる即時負荷を行った症例(ケースシリーズ)の臨床成績評価, The Quintessence, 33(1) : 0204-0212, 2014.01.
57. Yamane K, Ayukawa Y, Takeshita T, Furuhashi A, Yamashita Y, Koyano K., Bacterial adhesion affinities of various implant abutment materials., Clin Oral Implants Res, doi: 10.1111/j.1600-0501.2012.02574.x. , 24(12):1310-5. , 2013.12.
58. 和田 誠大, 木村 達, 菅波 透, 前田 芳信, 古谷野 潔, 大塚 隆, 萩原 芳幸, 井上 孝, 矢島 安朝, 越智 守生, 佐藤 裕二, 馬場 俊輔, 宮崎 隆, 渡邉 文彦, インプラント治療を行った高齢患者の経過に関するアンケート調査, 日本口腔インプラント学会誌, 26(4) : 717-722, 2013.12.
59. Atsuta I, Ayukawa Y, Yamaza T, Furuhashi A, Kondo R, Koyano K, Expression of Integrin alpha-3 and beta-4 subunits on the process of peri-implant epithelium formation, Key Eng Mater, 529-530:407-412, 2013.11.
60. Atsuta I, Ayukawa Y, Yamaza T, Furuhashi A, Koyano K., The role of phosphoinositide 3-kinase in adhesion of oral epithelial cells to titanium., Arch Oral Biol, doi: 10.1016/j.archoralbio.2013.07.013. , 58(11):1696-708. , 2013.11.
61. 馬場一美, 塚崎弘明, 笛木賢治, 村田比呂司, 尾澤昌悟, 松香芳三, 小野高裕, 會田英紀, 近藤尚知, 玉置勝司, 藤澤政紀, 矢谷博文, 古谷野潔, 義歯管理に関する臨床的エビデンス, 日本歯科医師会雑誌, 66(8)764-774, 2013.11.
62. Atsuta I, Ayukawa Y, Furuhashi A, Yamaza T, Tsukiyama Y, Koyano K., Promotive effect of insulin-like growth factor-1 for epithelial sealing to titanium implants., J Biomed Mater Res A, doi: 10.1002/jbm.a.34608. , 101(10):2896-904. , 2013.10.
63. Kondo D, Ogino Y, Ayukawa Y, Sakai S, Kawakami K, Koyano K., Bone regeneration of tibial defects in rats with enzymatic hydrogelation of gelatin derivative and recombinant human platelet-derived growth factor-BB complex., Int J Oral Maxillofac Implants, doi: 10.11607/jomi.2861., 28(5):1377-85. , 2013.09.
64. 松香 芳三, 萩原 芳幸, 玉置 勝司, 竹内 久裕, 藤澤 政紀, 小野 高裕, 築山 能大, 永尾 寛, 津賀 一弘, 會田 英紀, 近藤 尚知, 笛木 賢治, 塚崎 弘明, 石橋 寛二, 藤井 重壽, 平井 敏博, 佐々木 啓一, 矢谷 博文, 五十嵐 順正, 佐藤 裕二, 市川 哲雄, 松村 英雄, 山森 徹雄, 窪木 拓男, 馬場 一美, 古谷野 潔, 日本補綴歯科学会診療ガイドライン委員会, 補綴歯科治療病名システムの信頼性と妥当性の検討, 日本補綴歯科学会誌, 5(3) : 281-290, 2013.07.
65. Takahashi A, Kukita A, Li YJ, Zhang JQ, Nomiyama H, Yamaza T, Ayukawa Y, Koyano K, Kukita T., Tunneling nanotube formation is essential for the regulation of osteoclastogenesis., J Cell Biochem, doi: 10.1002/jcb.24433., 114(6):1238-47. , 2013.06.
66. 坂本 佳名子, 松山 美和, 桑鶴 利香, 築山 能大, 山口 貞子, 古谷野 潔, 顎義歯装着患者に対する専門的栄養指導が質的栄養改善に与える影響, 顎顔面補綴, 36(1) : 21-27, 2013.06.
67. 窪木 拓男, 市川 哲雄, 馬場 一美, 秀島 雅之, 佐藤 裕二, 和気 裕之, 永尾 寛, 上田 小平 順加, 大野 木村 彩, 玉置 勝司, 津賀 一弘, 櫻井 薫, 佐藤 博信, 石橋 寛二, 矢谷 博文, 大山 喬史, 赤川 安正, 平井 敏博, 佐々木 啓一, 古谷野 潔, 補綴歯科治療の難易度を測定するプロトコルの信頼性の検討 : (社)日本補綴歯科学会による多施設臨床研究, 日本補綴歯科学会誌, 5(2):224-231, 2013.04.
68. Lobbezoo F, Ahlberg J, Glaros AG, Kato T, Koyano K, Lavigne GJ, de Leeuw R, Manfredini D, Svensson P, Winocur E., Bruxism defined and graded: an international consensus., J Oral Rehabil, doi: 10.1111/joor.12011. , 40(1):2-4. , 2013.01.
69. Furuhashi A, Ayukawa Y, Atsuta I, Rakhumatia YD, Yasunami N, Koyano K, Influence of titanium surface topography on peri-implant soft tissue integration, Key Eng Mater, 529-530: 559-564, 2013.01.
70. Okawachi H, Ayukawa Y, Atsuta I, Furuhashi A, Sakaguchi M, Yamane K, Koyano K., Effect of titanium surface calcium and magnesium on adhesive activity of epithelial-like cells and fibroblasts., Biointerphases, doi: 10.1007/s13758-012-0027-9. , 7(1-4):27. , 2012.12.
71. Esaki D, Matsushita Y, Ayukawa Y, Sakai N, Sawae Y, Koyano K., Relationship between magnitude of immediate loading and peri-implant osteogenesis in dogs., Clin Oral Implants Res, doi: 10.1111/j.1600-0501.2011.02305.x. , 23(11):1290-6., 2012.11.
72. Ogura E, Matsuyama M, Goto TK, Nakamura Y, Koyano K., Brain activation during oral exercises used for dysphagia rehabilitation in healthy human subjects: a functional magnetic resonance imaging study., Dysphagia, doi: 10.1007/s00455-011-9374-9. , 27(3):353-60. , 2012.09.
73. Kono T, Ayukawa Y, Moriyama Y, Kurata K, Takamatsu H, Koyano K., The effect of low-magnitude, high-frequency vibration stimuli on the bone healing of rat incisor extraction socket., J Biomech Eng, doi: 10.1115/1.4007247., 134(9):091001. , 2012.09.
74. Tsukiyama Y, Yamada A, Kuwatsuru R, Koyano K., Bio-psycho-social assessment of occlusal dysaesthesia patients., J Oral Rehabil, doi: 10.1111/j.1365-2842.2012.02317.x. , 39(8):623-9. , 2012.08.
75. Isoda K, Ayukawa Y, Tsukiyama Y, Sogo M, Matsushita Y, Koyano K., Relationship between the bone density estimated by cone-beam computed tomography and the primary stability of dental implants., Clin Oral Implants Res, doi: 10.1111/j.1600-0501.2011.02203.x. , 23(7):832-6. , 2012.07.
76. Furuhashi A, Ayukawa Y, Atsuta I, Okawachi H, Koyano K., The difference of fibroblast behavior on titanium substrata with different surface characteristics., Odontology, doi: 10.1007/s10266-011-0029-y. , 100(2):199-205. , 2012.07.
77. Kuboki T, Ichikawa T, Baba K, Hideshima M, Sato Y, Wake H, Nagao K, Kodaira-Ueda Y, Kimura-Ono A, Tamaki K, Tsuga K, Sakurai K, Sato H, Ishibashi K, Yatani H, Ohyama T, Akagawa Y, Hirai T, Sasaki K, Koyano K., A multi-centered epidemiological study evaluating the reliability of the treatment difficulty indices developed by the Japan Prosthodontic Society., J Prosthodont Res, doi: 10.1016/j.jpor.2012.02.007. , 56(2):71-86. , 2012.04.
78. Atsuta I, Ayukawa Y, Ogino Y, Moriyama Y, Jinno Y, Koyano K., Evaluations of epithelial sealing and peri-implant epithelial down-growth around "step-type" implants., Clin Oral Implants Res, doi: 10.1111/j.1600-0501.2011.02163.x., 23(4):459-66. , 2012.04.
79. Arahira T, Todo M, Matsushita Y, Koyano K, Biomechanical Assessment for Fully Edentulous Maxilla with Dental Implants, Interface Oral Health Science 2011, 229-231, 2012.01.
80. Koyano K., Toward a new era in prosthodontic medicine., J Prosthodont Res, doi: 10.1016/j.jpor.2011.11.001. , 56(1):1-2. , 2012.01.
81. Haruta A, Matsushita Y, Tsukiyama Y, Sawae Y, Sakai N, Koyano K., Effects of mucosal thickness on the stress distribution and denture stability of mandibular implant-supported overdentures with unsplinted attachments in vitro., J Dent Biomech, doi: 10.4061/2011/894395. , 894395, 2011.12.
82. Hayashi, Yoshinori; Kawaji, Kodai; Sun, Li; Zhang, Xinwen; Koyano, Kiyoshi; Yokoyama, Takeshi; Kohsaka, Shinichi; Inoue, Kazuhide; Nakanishi, Hiroshi, Microglial Ca2+-Activated K+ Channels Are Possible Molecular Targets for the Analgesic Effects of S-Ketamine on Neuropathic Pain, JOURNAL OF NEUROSCIENCE, doi: 10.1523/JNEUROSCI.4152-11.2011, 31(48):17370-17382, 2011.11.
83. Fueki K, Igarashi Y, Maeda Y, Baba K, Koyano K, Akagawa Y, Sasaki K, Kuboki T, Kasugai S, Garrett NR., Factors related to prosthetic restoration in patients with shortened dental arches: a multicentre study., J Oral Rehabil, doi: 10.1111/j.1365-2842.2010.02183.x. , 38(7):525-32. , 2011.07.
84. 山添 淳一, 西村 賢二, 丸山 陽一, 鮎川 保則, 古谷野 潔, 樋口 勝規, 口蓋に埋入したインプラントを固定源とした矯正治療, 日本歯科先端技術研究所学術会誌, 17(3) : 143-147, 2011.07.
85. Koori H, Morimoto K, Tsukiyama Y, Koyano K., Statistical analysis of the diachronic loss of interproximal contact between fixed implant prostheses and adjacent teeth., Int J Prosthodont, 23(6):535-40., 2010.11.
86. 森本 啓三, 郡 英寛, 築山 能大, 古谷野 潔, 天然歯とインプラント補綴装置の隣接面コンタクト(Interproximal Contact)は経時的に離開するのか?, Quintessence DENTAL Implantology, 17(6) : 13-26, 2010.11.
87. Zhang L, Ayukawa Y, Legeros RZ, Matsuya S, Koyano K, Ishikawa K., Tissue-response to calcium-bonded titanium surface., J Biomed Mater Res A, doi: 10.1002/jbm.a.32763., 95(1):33-9. , 2010.10.
88. Takeshita T, Tomioka M, Shimazaki Y, Matsuyama M, Koyano K, Matsuda K, Yamashita Y., Microfloral characterization of the tongue coating and associated risk for pneumonia-related health problems in institutionalized older adults., J Am Geriatr Soc, doi: 10.1111/j.1532-5415.2010.02867.x. , 58(6):1050-7. , 2010.06.
89. 松山 美和, 大部 一成, 川野 真太郎, 松下 恭之, 中村 誠司, 古谷野 潔, 舌可動部亜全摘症例に対するリハビリテーションとその治療効果 下顎歯槽堤形成術と最大舌圧の経時的変化, 顎顔面補綴, 33(1) : 15-22, 2010.06.
90. Moriyama Y, Ayukawa Y, Ogino Y, Atsuta I, Todo M, Takao Y, Koyano K., Local application of fluvastatin improves peri-implant bone quantity and mechanical properties: a rodent study., Acta Biomater, doi: 10.1016/j.actbio.2009.10.045. , 6(4):1610-8. , 2010.04.
91. Masuzaki T, Ayukawa Y, Moriyama Y, Jinno Y, Atsuta I, Ogino Y, Koyano K., The effect of a single remote injection of statin-impregnated poly (lactic-co-glycolic acid) microspheres on osteogenesis around titanium implants in rat tibia., Biomaterials, doi: 10.1016/j.biomaterials.2010.01.016., 31(12):3327-34. , 2010.04.
92. Ayukawa Y, Ogino Y, Moriyama Y, Atsuta I, Jinno Y, Kihara M, Tsukiyama Y, Koyano K., Simvastatin enhances bone formation around titanium implants in rat tibiae., J Oral Rehabil, doi: 10.1111/j.1365-2842.2009.02011.x. , 37(2):123-30. , 2010.02.
93. QIAN Lihe, TODO Mitsugu, MATSUSHITA Yasuyuki, KOYANO Kiyoshi, Three-dimensional finite element analysis of overload-induced alveolar bone resorption around dental implants, Interface Oral Health Science 2009, 155-157, 2010.01.
94. Qian L, Todo M, Morita Y, Matsushita Y, Koyano K., Deformation analysis of the periodontium considering the viscoelasticity of the periodontal ligament., Dent Mater, doi: 10.1016/j.dental.2009.03.014. , 25(10):1285-92. , 2009.10.
95. Morita Y, Uchino M, Todo M, Matsushita Y, Arakawa K, Koyano K, Relationship between the load-displacement curve and deformation distribution in porcine mandibular periodontium, Journal of Biomechanical Science and Engineering, 4(3):336-344, 2009.09.
96. Moriyama Y, Ayukawa Y, Kabemura K, Matsushita Y, Kihara M, Tsukiyama Y, Todo M, Takao Y. Koyano K, The alternation of peri-implant bone response exposed to static lateral load, Journal of Biomechanical Science and Engineering, 4(3):326-335, 2009.09.
97. Qian L, Todo M, Matsushita Y, Koyano K., Effects of implant diameter, insertion depth, and loading angle on stress/strain fields in implant/jawbone systems: finite element analysis., Int J Oral Maxillofac Implants, 24(5):877-86., 2009.09.
98. Qian L, Todo M, Matsushita Y, Koyano K, Finite element analysis of bone resorption around dental implant, Journal of Biomechanical Science and Engineering, 4(3):365-376, 2009.09.
99. Koyano K., Temporomandibular disorders., Int J Prosthodont, 22(5):525-6., 2009.09.
100. 森田 康之, 銭 立和, 東藤 貢, 松下 恭之, 新川 和夫, 古谷野 潔, 実験と有限要素解析を融合したブタ下顎歯周組織の応力・ひずみ分布解析, 臨床バイオメカニクス, 30: 7-13, 2009.09.
101. 山田 貴志, 築山 能大, 古谷野 潔, 岡 寛, 電気的痛み定量計測器を用いて治療評価を行なった線維筋痛症の症例, 臨床リウマチ, 21(3) : 249-255, 2009.09.
102. Jinno Y, Ayukawa Y, Ogino Y, Atsuta I, Tsukiyama Y, Koyano K., Vertical bone augmentation with fluvastatin in an injectable delivery system: a rat study., Clin Oral Implants Res, doi: 10.1111/j.1600-0501.2008.01665.x. , 20(8):756-60. , 2009.08.
103. Shimazaki Y, Tomioka M, Saito T, Nabeshima F, Ikematsu H, Koyano K, Yamashita Y., Influence of oral health on febrile status in long-term hospitalized elderly patients., Arch Gerontol Geriatr, doi: 10.1016/j.archger.2008.03.013. , 48(3):411-4. , 2009.05.
104. Ogino Y, Ayukawa Y, Kukita T, Atsuta I, Koyano K., Platelet-rich plasma suppresses osteoclastogenesis by promoting the secretion of osteoprotegerin., J Periodontal Res, doi: 10.1111/j.1600-0765.2008.01109.x. , 44(2):217-24. , 2009.04.
105. Karashima S, Takeuchi A, Matsuya S, Udoh K, Koyano K, Ishikawa K., Fabrication of low-crystallinity hydroxyapatite foam based on the setting reaction of alpha-tricalcium phosphate foam., J Biomed Mater Res A, doi: 10.1002/jbm.a.31904., 88(3):628-33. , 2009.03.
106. Ayukawa Y, Yasukawa E, Moriyama Y, Ogino Y, Wada H, Atsuta I, Koyano K., Local application of statin promotes bone repair through the suppression of osteoclasts and the enhancement of osteoblasts at bone-healing sites in rats., Oral Surg Oral Med Oral Pathol Oral Radiol Endod, doi: 10.1016/j.tripleo.2008.07.013. , 107(3):336-42. , 2009.03.
107. 森田 康之, 東藤 貢, 松下 恭之, 新川 和夫, 古谷野 潔, 咬合時における生体歯周組織の荷重-変位曲線と変位・変形挙動解析, 日本臨床バイオメカニクス学会誌, 29: 161-167, 2008.11.
108. Nakamura, Yuki; Sanematsu, Keisuke; Ohta, Rie; Shirosaki, Shinya; Koyano, Kiyoshi; Nonaka, Kazuaki; Shigemura, Noriatsu; Ninomiya, Yuzo, Diurnal variation of human sweet taste recognition thresholds is correlated with plasma leptin levels, DIABETES, doi: 10.2337/db07-1103, 57(10):2661-2665, 2008.10.
109. Sasaki K, Matsushita Y, Tsukiyama Y, Esaki D, Koyano K, Stress Analysis of All-on-4 System Using a 3-Dimensional Finite Element Method, Prosthodont Res Pract, 7(2):147-149, 2008.07.
110. Moriyama Y, Ayukawa Y, Ogino Y, Atsuta I, Koyano K., Topical application of statin affects bone healing around implants., Clin Oral Implants Res, doi: 10.1111/j.1600-0501.2007.01508.x. , 19(6):600-5. , 2008.06.
111. 森田康之, 内野正和, 東藤貢, 松下恭之, 新川和夫, 古谷野潔, 咬合を模擬した押込み荷重下でのブタ下顎歯周組織の変位・変形挙動解析, 実験力学, 8(2):109-114, 2008.06.
112. 森田康之, 内野正和, 東藤貢, 松下恭之, 新川和夫, 古谷野潔, デジタル画像相関法による歯周組織の咬合機能解析, 粉体および粉末冶金, 55(5):353-358, 2008.05.
113. 入江皓平、東藤貢、松下恭之, 古谷野潔, デンタルインプラントと下顎骨の力学的相互作用に及ぼす固定式補綴装置の材質の影響, 粉体および粉末冶金, 55(5):347-352, 2008.05.
114. Ishikawa, Kunio; Takieuchi, Akari; Suzuki, Yumiko; Koyano, Kiyoshi, Effects of thermal treatment on injectability and basic properties of apatite cement containing spherical tetracalcium phosphate made with plasma melting method, JOURNAL OF THE CERAMIC SOCIETY OF JAPAN, doi: 10.2109/jcersj2.116.63, 116(1349):63-67, 2008.01.
115. 森田 康之, 東藤 貢, 松下 恭之, 新川 和夫, 古谷野 潔, デジタル画像相関法を用いた咬合時における歯周組織の変位・変形様態の可視化, 日本臨床バイオメカニクス学会誌, 28: 91-97, 2007.11.
116. Morita Y, Uchino M, Todo M, Matsushita Y, Arakawa K, Koyano K, Visualizing displacement and deformation behavior of the priodontium under dental occulsion using the dental image correlation method, Journal of Biomechanical Science and Engineering, 2(3):105-114, 2007.07.
117. Umemoto G, Nakamura H, Tsukiyama Y, Koyano K, Kikuta T, The Relationship between Masticatory Function and Dysphagia in Patients with Myotonic Dystrophy, Prosthodont Res Pract, 6(2):109-113, 2007.04.
118. Matsuyama M, Tsukiyama Y, Tomioka M, Koyano K., Subjective assessment of chewing function of obturator prosthesis wearers., Int J Prosthodont, 20(1):46-50., 2007.01.
119. Ishikawa, K; Suzuki, Y; Matsuya, S; Nakagawa, M; Koyano, K, Effects of pH on the transformation of gypsum to carbonate apatite in the presence of ammonium hydrogen phosphate, KEY ENGINEERING MATERIALS, 309-311:199-202, 2006.12.
120. Yanagihori S, Terunuma M, Koyano K, Kanematsu T, Ho Ryu S, Hirata M., Protein phosphatase regulation by PRIP, a PLC-related catalytically inactive protein--implications in the phospho-modulation of the GABAA receptor., Adv Enzyme Regul, 46:203-22. , 2006.12.
121. 山口 聡子, 松山 美和, 松崎 幸代, 松下 恭之, 古谷野 潔, 舌部分切除症例に対するリハビリテーション 補綴治療と機能訓練を施行した1症例, 顎顔面補綴, 29(2) : 69-75, 2006.12.
122. Matsumura H, Tsukiyama Y, Koyano K., Analysis of sagittal condylar path inclination in consideration of Fischer's angle., J Oral Rehabil, 33(7):514-9., 2006.07.
123. Harada T, Ichiki R, Tsukiyama Y, Koyano K., The effect of oral splint devices on sleep bruxism: a 6-week observation with an ambulatory electromyographic recording device., J Oral Rehabil, 33(7):482-8., 2006.07.
124. Ogino Y, Ayukawa Y, Kukita T, Koyano K., The contribution of platelet-derived growth factor, transforming growth factor-beta1, and insulin-like growth factor-I in platelet-rich plasma to the proliferation of osteoblast-like cells., Oral Surg Oral Med Oral Pathol Oral Radiol Endod, 101(6):724-9. , 2006.06.
125. Kobayashi I, Kiyoshima T, Wada H, Matsuo K, Nonaka K, Honda JY, Koyano K, Sakai H., Type II/III Runx2/Cbfa1 is required for tooth germ development., Bone, 38(6):836-44., 2006.06.
126. 池上 龍朗, 松下 恭之, 澤江 義則, 古谷野 潔, インプラント上部構造のリトリーバビリティに関する研究 仮着用セメントの混和比が維持力と浮き上がり量に及ぼす影響, 日本口腔インプラント学会誌, 19(2) : 185-192, 2006.06.
127. Matsuyama M, Tsukiyama Y, Tomioka M, Koyano K., Clinical assessment of chewing function of obturator prosthesis wearers by objective measurement of masticatory performance and maximum occlusal force., Int J Prosthodont, 19(3):253-7., 2006.05.
128. Umemoto G, Tsukiyama Y, Nakamura H, Koyano K, Characterization of Masticatory Function in Patients with Myotonic Dystrophy. Part 2: Comparison between Patients with Myotonic Dystrophy and Healthy Individuals, Prosthodont Res Pract, 5(2):68-71, 2006.04.
129. Ishikawa, K; Matsuya, S; Suzuki, Y; Udoh, K; Nakagawa, M; Koyano, K, Fabrication of apatite monolith from calcium sulphate, KEY ENGINEERING MATERIALS, 288-289:533-536, 2005.12.
130. Suzuki Y, Matsuya S, Udoh K, Nakagawa M, Tsukiyama Y, Koyano K, Ishikawa K., Fabrication of hydroxyapatite block from gypsum block based on (NH4)2HPO4 treatment., Dent Mater J, 24(4):515-21., 2005.12.
131. 中村 由紀, 太田 理恵, 山口 登, 城崎 慎也, 山下 善久, 古谷野 潔, 野中 和明, 重村 憲徳, 二ノ宮 裕三, ヒト血漿レプチン濃度と甘味感受性との相関, 日本味と匂学会誌, 12(3) : 247-250, 2005.12.
132. Matsuyama M, Tsukiyama Y, Koyano K., Objective clinical assessment of change in swallowing ability of maxillectomy patients when wearing obturator prostheses., Int J Prosthodont, 18(6):475-9., 2005.11.
133. Okushi N, Tsukiyama Y, Koyano K, A Study Using the Interdental Thickness Discrimination Test at Three Different Degrees of Mouth Opening: Reproducibility and Gender Differences in Young Adults, Prosthodont Res Pract, 4(1):16-22, 2005.10.
134. 澤江 義則, 坂本 歩, 池上 龍朗, 松下 恭之, 坂井 伸朗, 村上 輝夫, 古谷野 潔, 咀嚼シミュレータを用いた歯科インプラント仮着セメントの力学的評価, 日本臨床バイオメカニクス学会誌, 26: 153-158, 2005.10.
135. Ogino Y, Ayukawa Y, Tsukiyama Y, Koyano K., The effect of platelet-rich plasma on the cellular response of rat bone marrow cells in vitro., Oral Surg Oral Med Oral Pathol Oral Radiol Endod, 100(3):302-7., 2005.09.
136. 岡松 加恵, 城戸 寛史, 高橋 哲, 古谷野 潔, 澤瀬 隆, 佐藤 博信, 高橋 裕, 松浦 正朗, 下顎無歯顎患者に対するインプラントオーバーデンチャーによる治療 九州地区での2002年のアンケート調査の結果, 日本口腔インプラント学会誌, 18(3) : 425-431, 2005.09.
137. Koyano K, Tsukiyama Y, Ichiki R., Local factors associated with parafunction and prosthodontics., Int J Prosthodont, 18(4):293-4., 2005.07.
138. 大串 奈津貴, 築山 能大, 古谷野 潔, 上下歯間の厚さ弁別能に関する研究 小臼歯部での検討, 日本顎口腔機能学会雑誌, 11(1) : 54-55, 2004.11.
139. Tanaka M, Ogimoto T, Koyano K, Ogawa T., Denture wearing and strong bite force reduce pressure pain threshold of edentulous oral mucosa., J Oral Rehabil, 31(9):873-8., 2004.09.
140. Okamura A, Ayukawa Y, Iyama S, Koyano K., Effect of the difference of bone turnover on peri-titanium implant osteogenesis in ovariectomized rats., J Biomed Mater Res A, 70(3):497-505., 2004.09.
141. Ayukawa Y, Okamura A, Koyano K., Simvastatin promotes osteogenesis around titanium implants., Clin Oral Implants Res, 15(3):346-50., 2004.06.
142. 岩田 純明, 山口 聡子, 松山 美和, 鳥谷 浩平, 古谷野 潔, 腹直筋皮弁による外科的再建を受けた上顎欠損患者の補綴治療 客観的機能評価と満足度による主観的評価, 顎顔面補綴, 27(1) : 20-26, 2004.06.
143. Ogawa T, Tanaka M, Ogimoto T, Okushi N, Koyano K, Takeuchi K., Mapping, profiling and clustering of pressure pain threshold (PPT) in edentulous oral mucosa., J Dent, 32(3):219-28., 2004.03.
144. Shigemura N, Ohta R, Kusakabe Y, Miura H, Hino A, Koyano K, Nakashima K, Ninomiya Y., Leptin modulates behavioral responses to sweet substances by influencing peripheral taste structures., Endocrinology, 145(2):839-47. , 2004.02.
145. Ogawa T, Ogimoto T, Sumiyoshi K, Koyano K., Pressure-pain threshold of oral mucosa and its region-specific modulation by pre-loading., J Oral Rehabil, 30(11):1062-9., 2003.11.
146. Ohara A, Tsukiyama Y, Ogawa T, Koyano K., A simplified sieve method for determining masticatory performance using hydrocolloid material., J Oral Rehabil, 30(9):927-35., 2003.09.
147. Ohta R, Shigemura N, Sasamoto K, Koyano K, Ninomiya Y., Conditioned taste aversion learning in leptin-receptor-deficient db/db mice., Neurobiol Learn Mem, 80(2):105-12., 2003.09.
148. Pan H, Koyano K, Usui Y, Experimental and numerical investigations of axisymmetric wave propagation in cylindrical pipe filled with fluid., The Journal of the Acoustical Society of America, 113(6):3209-14, 2003.06.
149. 木原 優文, 松下 恭之, 徳久 雅弘, 保志 美砂子, 古谷野 潔, 遊離端義歯の後方支持として用いたインプラントの効果 下顎臼歯部遊離端欠損を想定した実験的研究, 日本口腔インプラント学会誌, 16(2) : 214-225, 2003.06.
150. Ishikawa T, Iyama S, Tsukiyama Y, Koyano K, A study of relationship between posterior unilateral biting tasks and body sway, J Jpn Stomatognath Funct, 9(2):185-190, 2003.04.
151. 石川 利一, 伊山 慎二, 築山 能大, 古谷野 潔, 左右第2大臼歯部の咬合接触と重心動揺との関係に関する研究, 日本顎口腔機能学会雑誌, 9(2) : 202-203, 2003.04.
152. Tokuhisa M, Matsushita Y, Koyano K., In vitro study of a mandibular implant overdenture retained with ball, magnet, or bar attachments: comparison of load transfer and denture stability., Int J Prosthodont, 16(2):128-34., 2003.03.
153. Yamaza T, Masuda KF, Tsukiyama Y, Nishijima K, Murakami R, Kido MA, Koyano K, Tanaka T., NF-kappaB activation and iNOS expression in the synovial membrane of rat temporomandibular joints after induced synovitis., J Dent Res, 82(3):183-8., 2003.03.
154. Masuda, KF; Yamaza, T; Tsukiyama, Y; Murakami, R; Nishijima, K; Kido, MA; Koyano, K; Tanaka, T, Distribution of inducible nitric oxide synthase, interleukin-1 beta, and interleukin-1 receptor in the temporomandibular joint of normal rats, ACTA HISTOCHEMICA ET CYTOCHEMICA, doi: 10.1267/ahc.35.11, 35(1):11-21, 2002.12.
155. Shiraiwa M, Goto T, Yoshinari M, Koyano K, Tanaka T., A study of the initial attachment and subsequent behavior of rat oral epithelial cells cultured on titanium., J Periodontol, 73(8):852-60., 2002.08.
156. Ogimoto T, Ogawa T, Sumiyoshi K, Matsuka Y, Koyano K., Pressure-pain threshold determination in the oral mucosa: validity and reliability., J Oral Rehabil, 29(7):620-6., 2002.07.
157. Aizawa S, Tsukiyama Y, Koyano K, Clark GT., Reperfusion response changes induced by repeated, sustained contractions in normal human masseter muscle., Arch Oral Biol, 47(7):537-43., 2002.07.
158. Ikeda H, Shiraiwa M, Yamaza T, Yoshinari M, Kido MA, Ayukawa Y, Inoue T, Koyano K, Tanaka T., Difference in penetration of horseradish peroxidase tracer as a foreign substance into the peri-implant or junctional epithelium of rat gingivae., Clin Oral Implants Res, 13(3):243-51., 2002.06.
159. 保志 美砂子, 松下 恭之, 木原 優文, 古谷野 潔, インプラント破折に関する生体力学的検討, 日本口腔インプラント学会誌, 15(2) : 192-198, 2002.06.
160. Wada H, Kobayashi I, Yamaza H, Matsuo K, Kiyoshima T, Akhtar M, Sakai T, Koyano K, Sakai H., In situ expression of heat shock proteins, Hsc73, Hsj2 and Hsp86 in the developing tooth germ of mouse lower first molar., Histochem J, 34(3-4):105-9., 2002.03.
161. Ogawa T, Ogimoto T, Koyano K., The relationship between non-working-side occlusal contacts and mandibular position., J Oral Rehabil, 28(10):976-81., 2001.10.
162. Ogawa T, Ogawa M, Koyano K., Different responses of masticatory movements after alteration of occlusal guidance related to individual movement pattern., J Oral Rehabil, 28(9):830-41., 2001.09.
163. 梅本 丈二, 安田 弘之, 市来 利香, 築山 能大, 古谷野 潔, 都 温彦, 自己誘発性嘔吐を伴った摂食障害患者の口腔内状態 予備的調査成績について, 心身医学, 41(6) : 457-463, 2001.08.
164. Ogawa T, Tanaka M, Matsuya S, Aizawa S, Koyano K., Setting characteristics of five autopolymerizing resins measured by an oscillating rheometer., J Prosthet Dent, 85(2):170-6., 2001.02.
165. 松山 美和, 林田 雅美, 緒方 祐子, 古谷野 潔, 悪性腫瘍再発のため二度の軟口蓋補綴治療を要した症例 軟口蓋補綴治療の客観的評価, 顎顔面補綴, 23(2) : 103-110, 2000.12.
166. 松下 恭之, 木原 優文, 古谷野 潔, 村上 敬宜, 微小硬度法によるヒト下顎骨の弾性率の評価, 生体材料, 18(6) : 247-252, 2000.12.
167. 大橋 海史, 徳久 雅弘, 澤江 義則, 松下 恭之, 村上 輝夫, 古谷野 潔, デンタルインプラント・オーバーデンチャーの応力伝達に与えるクリップ形状の影響, バイオメカニズム学術講演会予稿集, 21: 489-490, 2000.11.
168. Ogawa T, Tanaka M, Koyano K., Effect of water temperature during polymerization on strength of autopolymerizing resin., J Prosthet Dent, 84(2):222-4., 2000.08.
169. Ikeda H, Yamaza T, Yoshinari M, Ohsaki Y, Ayukawa Y, Kido MA, Inoue T, Shimono M, Koyano K, Tanaka T., Ultrastructural and immunoelectron microscopic studies of the peri-implant epithelium-implant (Ti-6Al-4V) interface of rat maxilla., J Periodontol, 71(6):961-73., 2000.06.
170. 松山 美和, 嘉村 芳子, 盛永 数昭, 下岸 淑子, 小峰 佐夜子, 永島 由美子, 古谷野 潔, 顎義歯装着患者に対する食事指導の試み, 顎顔面補綴, 23(1) : 31-36, 2000.06.
171. Ogawa T, Ogimoto T, Koyano K., Validity of the examination method of occlusal contact pattern relating to mandibular position., J Dent, 28(1):23-9., 2000.01.
172. Ogawa T, Aizawa S, Tanaka M, Matsuya S, Hasegawa A, Koyano K., Effect of water temperature on the fit of provisional crown margins during polymerization., J Prosthet Dent, 82(6):658-61., 1999.12.
173. 松下 恭之, 浅井 美孝, 廣渡 初美, 木原 優文, 徳久 雅弘, 古谷野 潔, 術者可撤式補綴物から患者可撤式補綴物へ設計変更した症例について, 日本口腔インプラント学会誌, 12(4) : 540-545, 1999.12.
174. 松山 美和, 林田 雅美, 太田 理絵, 羽生 真也, 竹崎 博嗣, 緒方 祐子, 古谷野 潔, 上顎欠損に対する補綴治療の客観的評価, 顎顔面補綴, 22(2) : 69-76, 1999.12.
175. 梅本 丈二, 中村 広一, 市来 利香, 築山 能大, 古谷野 潔, 筋強直性ジストロフィー患者の咀嚼機能, 老年歯科医学, 14(2) : 99-105, 1999.11.
176. 市来 利香, 築山 能大, 古谷野 潔, 携帯型筋電図測定システムの開発と睡眠時咬筋筋活動の日間変動の観察への応用, 日本顎口腔機能学会雑誌, 6(1) : 67-77, 1999.09.
177. 相澤 茂, 築山 能大, 市来 利香, 古谷野 潔, 咀嚼筋に対する疲労負荷試験の影響, 日本顎口腔機能学会雑誌, 6(1) : 33-41, 1999.09.
178. Kim YJ, Kuboki T, Tsukiyama Y, Koyano K, Clark GT., Haemodynamic changes in human masseter and temporalis muscles induced by different levels of isometric contraction., Arch Oral Biol, 44(8):641-50., 1999.08.
179. Yamada R, Ogawa T, Koyano K., The effect of head posture on direction and stability of mandibular closing movement., J Oral Rehabil, 26(6):511-20., 1999.06.
180. 梅本 丈二, 築山 能大, 古谷野 潔, 不定愁訴が咬合に起因すると訴えた3症例の治療経験, 日本歯科心身医学会雑誌, 13(2) : 133-139, 1998.12.
181. Ogawa T, Koyano K, Umemoto G., Inclination of the occlusal plane and occlusal guidance as contributing factors in mastication., J Dent, 26(8):641-7., 1998.11.
182. 小川 隆広, 住吉 圭太, 梅本 丈二, 古谷野 潔, スタビライゼーションスプリント装着後の咬合接触の変化と回復, 日本顎関節学会雑誌, 10(2) : 410-422, 1998.09.
183. 荻本 多津生, 小川 隆広, 梅本 丈二, 住吉 圭太, 相沢 茂, 古谷野 潔, 問診による習慣性咀嚼側の判定法の検討ならびに臨床診査結果との関連, 日本顎関節学会雑誌, 10(2) : 398-409, 1998.09.
184. Ogawa T, Ogimoto T, Koyano K., Pattern of occlusal contacts in lateral positions: canine protection and group function validity in classifying guidance patterns., J Prosthet Dent, 80(1):67-74., 1998.07.
185. Ogawa T, Koyano K, Tsukiyama M, Tsukiyama Y, Sumiyoshi K, Suetsugu T., Difference in the mechanism of balancing-side disclusion between 1st and 2nd molars., J Oral Rehabil, 25(6):430-5., 1998.06.
186. Ogawa T, Koyano K, Suetsugu T., Correlation between inclination of occlusal plane and masticatory movement., J Dent, 26(2):105-12., 1998.03.
187. Ogawa M, Ogawa T, Koyano K, Suetsugu T., Effect of altered canine guidance on condylar movement during laterotrusion., Int J Prosthodont, 11(2):139-44., 1998.03.
188. Koyano K, Ogawa T, Suetsugu T., The influence of canine guidance and condylar guidance on mandibular lateral movement., J Oral Rehabil, 24(11):802-7., 1997.11.
189. Ogawa T, Koyano K, Suetsugu T., Characteristics of masticatory movement in relation to inclination of occlusal plane., J Oral Rehabil, 24(9):652-7., 1997.09.
190. 小川 隆広, 古谷野 潔, 荻本 多津生, 他, 側方偏心位における咬合接触状態 咬頭嵌合位付近の接触様相, 日本顎口腔機能学会雑誌, 4(1) : 1-7, 1997.08.
191. 住吉 圭太, 小川 隆広, 古谷野 潔, 他, 咀嚼時の切歯点と大臼歯点における咬頭嵌合位付近の運動経路, 日本顎口腔機能学会雑誌, 4(1) : 51-58, 1997.08.
192. 松下 恭之, 古谷野 潔, 竹下 文隆, 他, Hydroxyapatite coated blade implantの破折症例について(第3報) 生体力学的検討, 日本補綴歯科学会雑誌, 41(3) : 411-415, 1997.06.
193. Koyano K, Ogawa T, Sumiyoshi K, Tsukiyama Y, Ichiki R, Suetsugu T., Effect of occlusal splint on masticatory movement in healthy individuals., Cranio, 15(2):127-31., 1997.04.
194. Ogawa T, Koyano K, Suetsugu T., The influence of anterior guidance and condylar guidance on mandibular protrusive movement., J Oral Rehabil, 24(4):303-9., 1997.04.
195. 住吉 圭太, 小川 隆広, 古谷野 潔, 他, 前頭面・矢状面における切歯点と両側大臼歯点の咀嚼運動パターン, 日本補綴歯科学会雑誌, 41(2) : 210-215, 1997.04.
196. 小川 真理, 古谷野 潔, 小川 隆広, 他, 側方滑走運動時の作業側犬歯の運動路の前頭面内傾斜角と顆路との関連性, 日本補綴歯科学会雑誌, 41(2) : 165-169, 1997.04.
197. 松下 恭之, 竹下 文隆, 古谷野 潔, 他, Hydroxyapatite coated blade implantの破折症例について(第2報) 破折面のSEM観察と力学的検討, 日本補綴歯科学会雑誌, 40(6) : 1057-1062, 1996.12.
198. Ogawa T, Koyano K, Suetsugu T., The relationship between inclination of the occlusal plane and jaw closing path., J Prosthet Dent, 76(6):576-80., 1996.12.
199. 小川 隆広, 古谷野 潔, 築山 美和, 他, 矢状面内咀嚼閉口路に及ぼす咬合平面傾斜度と歯牙ガイドの影響, 日本補綴歯科学会雑誌, 40(6) : 1142-1146, 1996.12.
200. 松下 恭之, 古谷野 潔, 鳥谷 浩平, 他, チタニウム製骨結合型,骨接触型骨内インプラントと周囲骨の応力分布に関する研究(第4報) スレッドピッチが周囲骨内応力に及ぼす影響, 日本補綴歯科学会雑誌, 40(5) : 940-945, 1996.10.
201. 西田 美香, 古谷野 潔, 小川 隆広, 他, 犬歯・小臼歯部,及び大臼歯部における咀嚼運動の特徴, 日本補綴歯科学会雑誌, 40(5) : 1015-1020, 1996.10.
202. 西田美香, 古谷野潔, 小川隆広, 末次恒夫, 犬歯・小臼歯部、および大臼歯部における咀嚼運動の特徴, 日本補綴歯科学会雑誌, 40(5):1015-1020, 1996.10.
203. 古谷野 潔, 山田 隆司, 松下 恭之, 他, インプラント上部構造と天然歯の咬合圧分布に関する研究 解析方法とその臨床応用, 日本口腔インプラント学会誌, 9(2) : 273-278, 1996.09.
204. 古谷野 潔, 築山 美和, 武居 良裕, 他, Gysi Simplex OU型咬合器の運動解析(第2報) 側方切歯路傾斜度の変化による影響, 日本補綴歯科学会雑誌, 40(2) : 293-295, 1996.04.
205. 松下 恭之, 古谷野 潔, 廣渡 初美, 他, チタニウム製骨結合型,骨接触型骨内インプラントと周囲骨の応力分布に関する研究(第3報) スレッド角度が周囲骨内応力に及ぼす影響, 日本補綴歯科学会雑誌, 40(2) : 324-329, 1996.04.
206. 小川 真里, 小川 隆広, 古谷野 潔, 他, 側方滑走運動と咀嚼運動の関連性に関する研究, 日本顎口腔機能学会雑誌, 2(2) : 173-178, 1996.01.
207. 小川 隆広, 古谷野 潔, 住吉 圭太, 他, 咬合平面と咀嚼閉口路との垂直的な関係, 日本顎口腔機能学会雑誌, 2(2) : 129-133, 1996.01.
208. Melo C, Matsushita Y, Koyano K, Hirowatari H, Suetsugu T., Comparative stress analyses of fixed free-end osseointegrated prostheses using the finite element method., J Oral Implantol, 21(4):290-4., 1995.12.
209. 住吉 圭太, 小川 隆広, 古谷野 潔, 他, 正常者の咀嚼運動経路の安定性に関する研究, 日本補綴歯科学会雑誌, 39(6) : 1036-1042, 1995.12.
210. 小川 隆広, 古谷野 潔, 築山 能大, 他, 側方滑走運動時の平衡側臼歯部離開に関する運動論的,形態学的解析, 日本補綴歯科学会雑誌, 39(6) : 989-994, 1995.12.
211. 松下 恭之, 古谷野 潔, 水田 有彦, 他, チタニウム製骨結合型,骨接触型骨内インプラントと周囲骨の応力分布に関する研究(第2報) カウンターシンク角度が周囲骨内応力に及ぼす影響, 日本補綴歯科学会雑誌, 39(5) : 844-850, 1995.10.
212. 山田 隆司, 小川 隆広, 古谷野 潔, 他, 頭蓋傾斜角の変化が下顎運動に及ぼす影響, 日本補綴歯科学会雑誌, 39 : 46, 1995.10.
213. Nakata S, Mizuno M, Koyano K, Nakayama E, Watanabe M, Murakami T., Functional masticatory evaluation in hemifacial microsomia., Eur J Orthod, 17(4):273-80., 1995.08.
214. 築山 美和, 古谷野 潔, 築山 能大, 他, 側方運動における顆頭部三次元動態に関する研究(第4報) 下顎のサイドシフトのタイミング, 日本補綴歯科学会雑誌, 39(4) : 761-766, 1995.08.
215. 築山 能大, 古谷野 潔, 末次 恒夫, 開閉口運動時の運動速度パターンの解析, 日本補綴歯科学会雑誌, 39(3) : 530-534, 1995.06.
216. 住吉 圭太, 小川 隆広, 古谷野 潔, 他, 正常者の咀嚼運動経路に関する研究, 日本補綴歯科学会雑誌, 39(3) : 535-541, 1995.06.
217. 小川 隆広, 古谷野 潔, 末次 恒夫, 前方滑走運動時の臼歯部離開に関する運動論的,形態学的解析, 日本補綴歯科学会雑誌, 39(3) : 441-446, 1995.06.
218. Koyano K, Kim YJ, Clark GT., Electromyographic signal changes during exercise in human chronic jaw-muscle pain., Arch Oral Biol, 40(3):221-7., 1995.03.
219. 古谷野 潔, 顎関節症治療における咬合治療の現状 海外の研究と国内の研究の間に立って, The Quintessence, 別冊YEAR BOOK : 76-85, 1994.08.
220. 築山 能大, 古谷野 潔, 末次 恒夫, 開閉口運動の速度解析に関する研究(第2報)顆頭および大臼歯の運動速度と切歯の運動速度との関係, 日本補綴歯科学会雑誌, 38(3) : 583-587, 1994.06.
221. 築山 能大, 古谷野 潔, 末次 恒夫, 開閉口運動の速度解析に関する研究(第1報)切歯,大臼歯,顆頭の運動速度の定量解析, 日本補綴歯科学会雑誌, 38(1) : 126-131, 1994.02.
222. 築山 美和, 古谷野 潔, 築山 能大, 他, 側方運動における顆頭部三次元動態に関する研究(第3報)側方滑走運動時の平衡側顆頭と顆頭間軸の運動, 日本補綴歯科学会雑誌, 38(1) : 132-137, 1994.02.
223. Clark GT, Koyano K, Nivichanov A., Case-based learning for orofacial pain and temporomandibular disorders., J Dent Educ, 57(11):815-20. , 1993.11.
224. 西田 圭一, 古谷野 潔, 水野 幹生, 他, 犬歯の歯根膜感覚が下顎運動に及ぼす影響について, 日本補綴歯科学会雑誌, 37(5) : 943-950, 1993.10.
225. 築山 美和, 古谷野 潔, 築山 能大, 他, 側方運動における顆頭部三次元動態に関する研究(第2報)側方滑走運動時の作業側顆頭運動, 日本補綴歯科学会雑誌, 37(4) : 806-816, 1993.08.
226. 水野 幹生, 古谷野 潔, 末次 恒夫, 習慣性最大開閉口運動時の顆頭の回転と移動のタイミングに関する研究, 日本補綴歯科学会雑誌, 37(2) : 350-361, 1993.04.
227. 末次恒夫, 古谷野潔, 西田圭一, 藤田和宏, 原田宙, 古賀美香, 住吉圭太, 口腔インプラント臨床の現状調査 日本口腔インプラント学会評議員を対象とした調査, 日本口腔インプラント学会誌, 6(1):142-157, 1993.03.
228. 築山 美和, 古谷野 潔, 築山 能大, 他, 側方運動における顆頭部三次元動態に関する研究(第1報)側方運動解析のための新しい顆頭部基準点について, 日本補綴歯科学会雑誌, 37(1) : 159-171, 1993.02.
229. 西田 圭一, 古谷野 潔, 水野 幹生, 他, 習慣性側方滑走運動の安定性に関する研究, 日本補綴歯科学会雑誌, 36(3) : 621-628, 1992.06.
230. 小川 隆広, 古谷野 潔, 末次 恒夫, 正常者の咬合平面および咬合彎曲の三次元解析, 日本補綴歯科学会雑誌, 36(3) : 602-611, 1992.06.
231. 中島 清一, 古谷野 潔, 水野 幹生, 他, 切歯路と顆路の運動論的対応関係の研究(第1報) 前後的運動距離の解析, 日本補綴歯科学会雑誌, 35(6) : 1277-1285, 1991.12.
232. 古谷野 潔, 武居 良裕, 吉田 清隆, 他, Gysi Simplex OU型咬合器の運動解析(第1報) 回転点と側方咬合軸について, 日本補綴歯科学会雑誌, 33(6) : 1491-1945, 1989.12.
233. 末次 恒夫, 古谷野 潔, 武居 良裕, 他, Gysi Simplex OU型咬合器の機構と運動 その作図的検討, 日本補綴歯科学会雑誌, 33(5) : 1160-1167, 1989.10.
234. 土屋 亘平, 中村 社綱, 古谷野 潔, 先天性歯牙欠損症例へのITI骨内インプラントの応用, 日本口腔インプラント学会誌, 2(2) : 251-261, 1989.09.
235. 築山 能大, 古谷野 潔, 末次 恒夫, 速度パラメータを用いた下顎運動解析 開閉口運動時の速度パターンの解析, 下顎運動機能とEMG論文集, 7: 109-112, 1989.08.
236. 水野 幹生, 古谷野 潔, 末次 恒夫, 顆頭間軸回転角度パラメーターを用いた下顎運動解析 算出法とその応用例, 下顎運動機能とEMG論文集, 7: 91-96, 1989.08.
237. 末次恒夫, 古谷野潔, オクルージョンの変遷, 歯科技工別冊オクルージョンの実際, 7-25, 1988.12.
238. 古谷野 潔, 後方運動時の下顎の三次元動態, 日本補綴歯科学会雑誌, 31(4) : 805-818, 1987.08.
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 大木郷資,木原優文,古谷野潔, アバットメントの着脱はインプラント周囲の辺縁骨レベルに影響を及ぼす:メタ分析(抄訳), Quintessence Dental Implantology 2017,クインテッセンス出版, 24(6),150-157, 2017.11.
2. 古谷野潔, 日本口腔インプラント学会第47回学術大会・事前特集,日本歯科新聞,1984,6-7, 日本歯科新聞社, 23(2),124-126, 2017.08.
3. 大木郷資,木原優文,古谷野潔, 軟組織の色調に対するアバットメントの色調と粘膜の厚みの影響(抄訳), Quintessence Dental Implantology 2017,クインテッセンス出版, 24(4),158-161, 2017.07.
4. 松下恭之, 木原優文, 鮎川保則, 江﨑大輔, 古谷野潔, 固定性インプラント補綴における咬合調整を考える, 日本口腔インプラント学会誌, 29(2):7-12, 2016.06.
5. 鮎川保則, 熱田生, 鶴田勝大, 松下恭之, 古谷野潔, 口腔インプラントの表面改質の現在と未来, 表面技術, 67(6):297-301, 2016.06.
6. 近藤綾介,木原優文,古谷野潔, 口腔外レプリカテクニックによるインプラント上部構造装着時の余剰セメントの最小化:一年間の前向き研究,(抄訳), Quintessence Dental Implantology 2016,クインテッセンス出版, 23(2),124-126, 2016.03.
7. Atsuta I, Ayukawa Y, Kondo R, Oshiro W, Matsuura Y, Furuhashi A, Tsukiyama Y, Koyano K, Soft tissue sealing around dental implants based on histological interpretation, J Prosthodont Res, 60(1): 3-11, 2016.01.
8. 近藤尚知, 尾澤昌悟, 澤瀬隆, 横山敦郎, 関根秀志, 舞田健夫, 鮎川保則, 中野環, 久保隆靖, 細川隆司, 友竹偉則, 城戸寛史, 越智守生, 塩田真, 尾関雅彦, 西村正宏, 前田芳信, 會田英紀, 玉置勝司, 笛木賢治, 塚崎弘明, 小野高裕, 松下恭之, 松香芳三, 水口一, 桑鶴利香, 山下秀一郎, 飯塚知明, 馬場一美, 藤澤政紀, 古谷野潔, 矢谷博文, 下顎大臼歯欠損に対しインプラント支持固定性補綴装置による治療介入時に付与すべき咬合様式, 日本補綴歯科学会誌, 8(1): 1-9, 2016.01.
9. Ogino Y, Kihara M, Yamada J, Toriya K, Koyano K, Implant Treatments for Edentulous Maxilla With Anterior Hyperfunction, J Oral Implantol, 41(6):731-735, 2015.12.
10. 松崎達哉, 松下恭之, 古谷野潔, オーバーロードとインプラント治療の偶発症, 日本補綴歯科学会誌., 7(4): 305-313, 2015.10.
11. 古谷野潔, 桑鶴利香, コンピュータ支援による顎運動解析 下顎運動と補綴学的咬合論, 日本歯科理工学会誌, 34(3): 179-182, 2015.05.
12. 古谷野潔, 桑鶴利香, 下顎運動と補綴学的咬合論, 日本歯科理工学会誌, 34(3): 179-182, 2015.05.
13. 村田比呂司, 志賀博, 大久保力廣, 渋谷友美, 近藤尚知, 櫻井薫, 田中順子, 松香芳三, 水口俊介, 鱒見進一, 大川周治, 西恭宏, 越野寿, 佐々木啓一, 赤川安正, 川良美佐雄, 菊谷武, 吉田光由, 古谷野潔, 高齢者の栄養障害に義歯装着がもたらす効果と高齢義歯装着者への摂食・栄養指導のガイドラインに関するプロジェクト研究., 日本歯科医学会誌., 30:54-58, 2015.03.
14. K. Koyano, D. Esaki, Occlusion on oral implants: Current clinical guidelines, Journal of Oral Rehabilitation, 42(2):153-61, 2015.01.
15. 熱田生, 鮎川保則, 近藤綾介, 古谷野潔, 間葉系幹細胞全身投与によるインプラント周囲上皮封鎖性の改善, 歯界展望, 123(5):1017 -1022, 2014.05.
16. 神野洋平, 古谷野潔, スタチンの局所投与による新しい骨増生術式および骨補填材料の開発, 歯界展望, 123(4):748 -753, 2014.04.
17. 松下 恭之, 江崎 大輔, 古谷野 潔, インプラントと天然歯の共存を考える補綴治療計画 天然歯とインプラントの共存を研究から考える, 日本補綴歯科学会誌, 6(2):144-148, 2014.04.
18. 築山能大, 古谷野 潔, 顎関節症の診断に有用で妥当性のある診察・検査は何か, 日本歯科評論, 74(1): 55-60, 2014.01.
19. Rakhumatia YD, Ayukawa Y, Furuhashi A, Koyano K, Current barrier membranes: titanium mesh and other membranes for guided bone regeneration in dental applications., J Prosthodont Res, 57(1):3-14, 2013.12.
20. 和田 誠大, 木村 達, 菅波 透, 前田 芳信, 古谷野 潔, 大塚 隆, 萩原 芳幸, 井上 孝, 矢島 安朝, 越智 守生, 佐藤 裕二, 馬場 俊輔, 宮崎 隆, 渡邉 文彦, インプラント治療を行った高齢患者の経過に関するアンケート調査, 日本口腔インプラント学会誌, 26(4) : 717-722, 2013.12.
21. 古谷野 潔, 咬合違和感症候群, 日本補綴歯科学会誌, 2013.04.
22. Lobbezoo F, Ahlberg J, Glaros AG, Kato T, Koyano K, Lavigne GJ, de Leeuw R, Manfredini D, Svensson P, Winocur E, Bruxism defined and graded: an international consensus, J Oral Rehabil, 40(1):2-4, 2013.01.
23. 玉置勝司, 古谷野潔, 鱒見進一, 窪木拓男, 皆木省吾, 貞森紳丞, 矢谷博文, 藤澤政紀, 杉崎正志, 成田紀之, 原節宏, 馬場一美, 尾口仁志, 金村清孝, 山口泰彦, 西川洋二, 塚原宏泰, 咬合異常感(違和感)の発症因子に関する多施設による実態調査の結果報告, 日本歯科医師会雑誌, 65(5):636, 2012.08.
24. 古谷野 潔, Rehabilitation of occlusion – science or art? , J Oral Rehabil, 39:513-521, 2012.07.
25. 古谷野潔、桑鶴利香, クラウンブリッジの立場からみた咬合, 日本歯科評論, 70(1):38-48, 2009.12.
26. Jinno Y, Ayukawa Y, Ogino Y, Atsuta I, Tsukiyama Y, Koyano K., Vertical bone augmentation with fluvastatin in an injectable delivery system: a rat study., Clin Oral Implants Res, 20(8):756-60. , 2009.08.
27. 古谷野潔, 松山美和, わが国における口腔インプラント教育.口腔インプラントと骨, THE BONE , 23(3):315-320, 2009.07.
28. 古谷野潔, エビデンスを考慮したインプラント補綴の基本的事項―咀嚼機能の回復と維持に生かすために―, 日本歯科医師会雑誌 , 62(3):309-314, 2009.06.
29. 古谷野潔, 歯科医師のキャリアパスと診療参加型臨床実習, 日本歯科医学教育学会雑誌, 第24巻, 第2号別冊, 2008.10.
30. Koyano K, Tsukiyama Y, Ichiki R, Kuwata T, Assessment of bruxism in the clinic, J Oral Rehabil, 35(7):495-508, 2008.07.
31. 古谷野潔, 市来利香, 咬合論と下顎運動研究の歴史,誰でもわかる咬合学入門―長期症例から学ぶ知識とテクニック③, デンタルダイアモンド, 32(474): 42-49, 2008.06.
32. 池上龍朗, 古谷野潔, 抜歯後即時インプラント埋入におけるソフトティッシュマネージメントの現在, Quintessence Dent Implantol, 12(3):14-21, 2005.05.
33. 古谷野潔, 21世紀の戦略的補綴 5. 過去から学び将来に生かす咬合理論を考える, ザ・クインテッセンス別冊, 24(5): 77-85, 2005.05.
34. 古谷野潔, 伊山愼二, 義歯製作時の留意点 顎位の指標はどの様式を採用するか 中心咬合位-咬頭嵌合位-顆頭安定位 それぞれの特色と補綴学的意義, 別冊 the Quintessence YEAR BOOK 2003, 現代の治療指針 全治療分野とカリオロジー 欠損歯列編 , 348-349, 2003.11.
35. 古谷野潔, 市来利香, 原田武洋, 臨床に役立つ咬合学の変遷:第11回 現在の咬合に関するトピック, 歯科技工, 31(11): 1386-1389, 2003.11.
36. 古谷野潔, 市来利香, 築山能大, 臨床に役立つ咬合学の変遷:第10回 咬合と顎関節症-EBMに基づいた研究, 歯科技工 , 31(10): 1266-1269, 2003.10.
37. 古谷野潔, 市来利香, 原田武洋, 臨床に役立つ咬合学の変遷:第9回 咬合と顎関節症-科学的な研究を探る, 歯科技工 , 31(9): 1030-1033, 2003.09.
38. 古谷野潔, 市来利香, 原田武洋, 臨床に役立つ咬合学の変遷:第8回 咬合と顎関節症, 歯科技工 , 31(8): 1002-1005, 2003.08.
39. 古谷野潔, 市来利香, 原田武洋, 臨床に役立つ咬合学の変遷:第7回 有歯顎の咬合理論の展開 -ナソロジーを支える理念の変遷-, 歯科技工 , 31(7): 874-877, 2003.07.
40. 古谷野潔, 市来利香, 原田武洋, 臨床に役立つ咬合学の変遷:第6回 有歯顎の咬合理論の展開 -ナソロジーの出現-., 歯科技工, 31(6): 732-735, 2003.06.
41. 古谷野潔, 市来利香, 原田武洋, 臨床に役立つ咬合学の変遷:第5回 総義歯の咬合理論の展開 -リンガライズド・オクルージョンとそのほかの考え方-, 歯科技工, 31(5): 614-617, 2003.05.
42. 古谷野潔, 市来利香, 臨床に役立つ咬合学の変遷:第4回 総義歯の咬合理論の基礎, 歯科技工 , 31(4): 494-497, 2003.04.
43. 鮎川保則, 古谷野潔, オステオトームの現在 そのエビデンスと臨床応用の要を探る 文献レビュー オステオトームという術式の現在, Quintessence Dent Implantol, 9(4):20-26, 2002.07.
44. 保志 美砂子, 松下 恭之, 木原 優文, 古谷野 潔, インプラント破折に関する生体力学的検討, 日本口腔インプラント学会誌, 15(2) : 192-198, 2002.06.
45. 松山美和, 古谷野潔, 高齢者歯科医療における医療の質の評価, 歯界展望, 96(5):1116-1117, 2000.11.
46. 松下恭之, 古谷野潔, 補綴治療における治療. 機能評価とその現実 PART 2. インプラント補綴治療における治療. 機能評価 機能回復と生体. コンポーネントの保全を考慮したアバットメントの選択と上部構造咬合面の設計指針, 隔月刊補綴臨床, 33(5):500-512, 2000.09.
47. 鮎川保則, 古谷野潔, インプラント埋入後即時荷重の応用, 歯界展望, 95(6):1390-1391, 2000.06.
48. 松山 美和, 嘉村 芳子, 盛永 数昭, 下岸 淑子, 小峰 佐夜子, 永島 由美子, 古谷野 潔, 顎義歯装着患者に対する食事指導の試み, 顎顔面補綴, 23(1) : 31-36, 2000.06.
49. 松下恭之, 古谷野潔, インプラントのソフトボーンへの対応, 歯界展望, 95(3):664-665, 2000.03.
50. 古谷野潔, 顎関節症(TMD)と咬合要因-論争の原因と今後を考える-, 補綴臨床, 32(6): 688-693, 1999.11.
51. 古谷野潔, 山崎要一, 築山能大, 若年者顎関節症への対応 −若年者に対するスプリント療法−, 日本歯科評論臨時増刊’99, 1999.01.
52. 小川 隆広, 住吉 圭太, 梅本 丈二, 古谷野 潔, スタビライゼーションスプリント装着後の咬合接触の変化と回復, 日本顎関節学会雑誌, 10(2) : 410-422, 1998.09.
53. 古谷野潔, 歯周病と咬合-顎関節症と咬合に関する文献的考察を通して-, 歯界展望, 91(5): 1179-1183, 1998.05.
54. 古谷野潔, 築山能大, 補綴物の咬合と顎関節症 (TMD) の関係を理解する −近年の欧米の流れから−, QDT別冊 QDT YEAR BOOK, 1998.01.
55. 小川隆広, 古谷野潔, 咬合平面の傾きと咀嚼運動閉口路との関連 補綴物作製のための機能的情報, 隔月刊補綴臨床, 30(6):753-760, 1997.11.
56. 渡辺 誠, 古屋 良一, 山下 敦, 野村 修一, 古谷野 潔, 佐々木 啓一, 顎関節症(Temporomandibular Disorders)の診断と治療 -TMDと咬合-, 日本補綴歯科学会雑誌, 41(1):1-43, 1997.02.
57. 築山 能大, 古谷野 潔, 末次 恒夫, 開閉口運動時の運動速度パターンの解析, 日本補綴歯科学会雑誌, 39(3) : 530-534, 1995.06.
58. 古谷野潔, 咬合は顎関節症の発症にどの程度関与しているか 咬合学の立場から文献的考察を兼ねて, 歯界展望, 85(6):1307-1315, 1995.06.
59. 藤本順平, 山下敦, 杉崎正志, 中沢勝宏, 古谷野潔, TMD治療におけるこう合の意義 顎関節症治療の国際的動向と日常臨床, Quintessence, 14(1):102-126, 1995.01.
主要学会発表等
1. 木原優文,江﨑大輔,鮎川保則,松下恭之,古谷野潔, 咬合高径の挙上を行ってインプラント治療を行った上顎部分欠損症例, 公益社団法人日本口腔インプラント学会,第35回九州支部学術大会, 2018.01.
2. Ogino Y,Koga S,Fujikawa N,Koyano, Advantages and disadvantages of preoperative-restored implant prostheses after oral tumor resection, ISMR-AAMP 4th joint meeting, 2017.11.
3. 都留朋子,江﨑大輔,松崎達哉,松下恭之,古谷野潔, アタッチメントと本数がインプラント・オーバーデンチャーに与える力学的影響, 第35回生体材料力学研究会, 2017.10.
4. 松下恭之,都留朋子,江崎大輔,木原優文,古谷野潔, 3本インプラントの連結はリスクか?, 第35回生体材料力学研究会, 2017.10.
5. 成松生枝,鮎川保則,熱田生,大城和可奈,安波礼之,古橋明大,古谷野潔, インプラント表面性状の違いが上皮および結合組織による軟組織封鎖性に与える影響, 第47回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2017.09.
6. 木原優文,江﨑大輔,鮎川保則,松下恭之,古谷野潔, Patient Factors Related to Cessation and Resumption of Implant Maintenance: An Examination from the Perspective of Esthetic Factor, IFED 2017 Toyama, 2017.09.
7. Arimizu C,Kuwatsuru R,Imaizumi N,Kubo A,Ueno M,Matsushita Y,Koyano K, Patient Factors Related to Cessation and Resumption of Implant Maintenance: An Examination from the Perspective of Esthetic Factor, IFED 2017 Toyama, 2017.09.
8. 佐々木匡理,松下恭之,平岡隆,都留朋子,江崎大輔,松﨑達哉,鮎川保則,古谷野潔, 3本インプラントの連結はリスクか?, 第47回日本口腔インプラント学会, 2017.09.
9. 松下恭之,木原優文,都留朋子,江﨑大輔,松﨑達哉,鮎川保則,築山能大,古谷野潔, 非平行埋入の内部連結型インプラント症例において印象レベルが上部構造の浮き上がりに及ぼす影響, 第47回日本口腔インプラント学会, 2017.09.
10. 都留朋子,江﨑大輔,松崎達哉,築山能大,松下恭之,古谷野潔, アタッチメントと本数がインプラント・オーバーデンチャーに与える力学的影響, 日本補綴歯科学会九州支部会, 2017.08.
11. 古橋明大,鮎川保則,熱田生,ラフマティアユニアドゥイ,安波礼之,古谷野潔, オルガノイドカルチャーに向けたスキャフォールドの検討, 平成29年度日本歯科理工学会九州地方会夏期セミナー, 2017.08.
12. 熱田生,鮎川保則,森本太一郎,古橋明大,成松生枝,近藤綾介, 歯冠補綴装置に上皮付着は存在するか?(ブリッジのポンティック底部は口腔粘膜と接着するのか?), 平成29年度日本歯科理工学会九州地方会夏期セミナー, 2017.08.
13. 冨田陽子,森山泰子,鮎川保則,張浩淼,今井実喜生,古谷野潔, 咬合荷重下におけるインプラント周囲骨代謝への骨細胞の関与, 日本補綴歯科学会第126回学術大会, 2017.07.
14. 熱田生,鮎川保則,森本太一郎,古橋明大,成松生枝,近藤綾介,古谷野潔, ブリッジにおけるポンティック底部は口腔粘膜と接着するのか?, 本補綴歯科学会第126回学術大会, 2017.07.
15. 大木郷資,桑鶴利香,築山能大,山﨑陽,古谷野潔, 片側臼歯部欠損患者の偏咀嚼の認識度に対する補綴治療の効果, 第30回日本顎関節学会総会・学術大会, 2017.07.
16. 有水智香, 桑鶴利香, 今泉典子, 田上綾香, 久保亜理沙, 松下恭之, 古谷野潔, インプラントメインテナンス患者の中断および再来に関する患者の実態調査, 日本口腔インプラント学会 第34回九州支部学術大会, 2017.01.
17. 田中秀明, 豊嶋健史, 鮎川保則, 上野大輔, 今井実喜生, 松下恭之, 児玉利朗, 古谷野潔, 中村誠司, ブタ腸骨の上顎洞底挙上術同時インプラント埋入モデルにおける
4種類のインプラントの初期固定に関する検討, 日本口腔インプラント学会 第34回九州支部学術大会, 2017.01.
18. Kiyoshi Koyano, Some issues related to Bruxism:Occulusal splint and GORD, IJP-JPR Workshop, 2016.11.
19. 冨田陽子, 森山泰子, 鮎川保則, 古谷野潔., インプラント周囲骨代謝と骨細胞の力学応答の関連, 第46回日本口腔インプラント学会学術大会., 2016.09.
20. 原口拓也, 鮎川保則, 荻野洋一郎, 熱田生, 安波礼之, 古橋明大, 大城和可奈, 古谷野潔., チタンの塩化カルシウム水熱処理がタンパク質,細胞および細菌の付着に与える影響, 第46回日本口腔インプラント学会学術大会., 2016.09.
21. 加来敏男, 荻野洋一郎, 豊嶋健史, 田中秀明, 松下恭之, 古谷野潔., デジタルガイドを用いたインプラント埋入術式の精度向上のための臨床的工夫, 第46回日本口腔インプラント学会学術大会., 2016.09.
22. 有水智香, 田上綾香, 久保亜里沙, 今泉典子, 篠原義憲, 松下恭之, 古谷野潔., 高齢患者におけるインプラントメインテナンスの一症例, 第46回日本口腔インプラント学会学術大会., 2016.09.
23. 松下恭之, 白鳥清人, 油科沙希, 木原優文, 鮎川保則, 江崎大輔, 的野良就, 古谷野潔., 走査型電子顕微鏡によるジルコニアフレーム破折の生体力学的検討, 第46回日本口腔インプラント学会学術大会., 2016.09.
24. 松浦由梨, 熱田生, 鮎川保則,高橋良, 近藤綾介, 上田将之, 古谷野潔., 間葉系幹細胞をターゲットとした薬剤関連顎骨壊死の治療メカニズム., 第125回日本補綴歯科学会学術大会., 2016.07.
25. 荻野洋一郎, 長澤麻紗子, 古谷野潔., インプラント表面形状依存性の細胞骨格形成因子RhoAが骨分化能におよぼす影響., 第125回日本補綴歯科学会学術大会., 2016.07.
26. 橘慶州, 桑鶴利香, 築山能大, 熱田生, 森田健敬, 川上裕嗣, 野間公介, 松下恭之, 澤江義則, 古谷野潔., 各種歯冠補綴材料による対合エナメル質の摩耗:表面性状と接触状態の違いによる評価., 第125回日本補綴歯科学会学術大会., 2016.07.
27. 大木郷資, 桑鶴利香, 築山能大, 山﨑陽, 古谷野潔., 片側臼歯部欠損患者の偏咀嚼の改善に影響する因子の検討., 第125回日本補綴歯科学会学術大会., 2016.07.
28. 古谷野潔., 咬合を再考する., 第125回日本補綴歯科学会学術大会 教育講演1 「咬合を再考する」., 2016.07.
29. 古谷野潔., 補綴学的観点から., Straumann FORUM 2016 これからの歯科治療への提案., 2016.05.
30. 古谷野潔, 続ブラキシズムとインプラント臨床, 九州大学再生歯科・インプラント研究会 平成28年度第1回例会, 2016.04.
31. 古谷野潔, 超高齢・長寿社会におけるインプラント治療の問題点, 第6回九州大学再生歯科・インプラント研究会 学術講演会, 2016.03.
32. 古谷野潔, ブラキシズムとインプラント臨床, 九州大学再生歯科・インプラント研究会 平成27年度第11回例会, 2016.02.
33. 大木郷資, 桑鶴利香, 築山能大, 山崎陽, 古谷野潔., インプラント補綴治療が偏咀嚼に与える影響 -被験食品間での比較-, 第33回公益社団法人日本口腔インプラント学会九州支部学術大会., 2016.01.
34. 田中秀明, 豊嶋健史, 市丸英二, 松下恭之, 佐々木匡理, 平岡隆, 古谷野潔, 中村誠司., 下顎片側遊離端欠損モデルにおけるサージカルガイドを用いたインプラント埋入手術の精度に関する検討, 第33回公益社団法人日本口腔インプラント学会九州支部学術大会., 2016.01.
35. 松下恭之, 江崎大輔, 佐々木匡理, 荻野洋一郎, 古谷野潔., 下顎無歯顎に対する回転許容型インプラントオーバーデンチャーの長期的検討, 第33回公益社団法人日本口腔インプラント学会九州支部学術大会., 2016.01.
36. 三浦真由美, 松下恭之, 佐々木匡理, 木原優文, 古谷野潔., 非外科的歯周治療を応用したインプラント周囲炎治療の1症例, 第33回公益社団法人日本口腔インプラント学会九州支部学術大会., 2016.01.
37. 吉松皓陽, 橘慶州, 森田健敬, 桑鶴利香, 築山能大, 松下恭之, 澤江義則, 古谷野潔, 天然歯の摩耗から見る義歯材料の評価, 日本機械学会 第26回バイオフロンティア講演会, 2015.10.
38. 安波礼之, 鮎川保則, 古橋明大, 熱田生, 古谷野潔., PLGA-フルバスタチン複合体局所単回投与による抜歯窩及びインプラント周囲組織に対する治癒促進効果の検討, 第45回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会., 2015.09.
39. 安波 礼之, 鮎川 保則, 古橋 明大, 熱田 生, 古谷野 潔, PLGA-フルバスタチン複合体局所単回投与による抜歯窩及びインプラント周囲組織治癒促進効果の検討, 第45回日本口腔インプラント学会学術大会, 2015.09.
40. 江﨑大輔, 松下恭之, 原俊浩, 的野良就, 古谷野潔., SEM観察による破折インプラントの生体力学的検討, 第45回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会., 2015.09.
41. 高島昭博, 鮎川保則, 松下恭之, 松﨑達哉, 古谷野潔., インプラント体による上顎洞底粘膜挙上術の取組み, 第45回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2015.09.
42. 松下恭之, 野林勝司, 鮎川保則, 佐々木匡理, 古谷野潔., チタンフレーム作製に際しCAD/CAMシステムに対応のないアバットメントへ行った工夫, 第45回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2015.09.
43. 荻野洋一郎, 郡英寛, 鮎川保則, 松下恭之, 古谷野潔., 骨質に応じた最終ドリル径の選択がインプラントの埋入トルク値に及ぼす影響, 第45回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会., 2015.09.
44. 市丸 英二, 内藤 恭史, 小川 希和子, 古谷野 潔, 山口 竜亮, 歯周炎患者における余剰セメントにより誘発されたインプラント周囲炎に対する治療法, 第45回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2015.09.
45. 大木郷資, 桑鶴利香, 築山能大, 山崎陽, 古谷野潔., 片側臼歯部欠損患者へのインプラント補綴治療は偏咀嚼を改善する, 第45回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2015.09.
46. 古谷野 潔, Mechanobiology and Biomechanics: Key Factors for Implant Occlusion, 大連市口腔医院講演会, 2015.08.
47. 古谷野 潔, Strategy for Long-termSuccess of Prosthodontic Treatment, 大連市口腔医院講演会, 2015.08.
48. 古谷野 潔, 日本の歯学・歯学医療の今後の方向性―日本学術会議の立場から
, 日本歯学系学会協議会 第13回講演会「日本の歯学・歯科医療の今後の方向性」, 2015.06.
49. 宮城光志, 桑鶴 利香, 築山 能大, 古谷野 潔, SS‐OCTを用いた上顎前歯部の非侵襲的エナメル質厚径の測定, 第124回日本補綴歯科学会学術大会, 2015.05.
50. 古谷野潔, 顎関節症 インタラクティブコース(パート1) 顎関節症の病態分類と診断基準, 第39回日本顎関節学会学術講演会, 2015.05.
51. 小野口康, 築山能大, 桑鶴利香, 松本浩志, 古谷野潔., grindingとclenchingに対するスプリント治療の効果は異なるのか?, 公益社団法人日本補綴歯科学会第124回学術大会, 2015.05.
52. 染矢祐孝, 古谷野潔., 歯原性上皮細胞株におけるThymosin Beta 4によるRunx2発現調節メカニズム, 公益社団法人日本補綴歯科学会第124回学術大会, 2015.05.
53. 三輪敦, 郡英寛, 築山能大, 桑鶴利香, 古谷野潔., 従来法およびCAD/CAM技術を用いて作製したemaxクラウンの適合性の検討, 第6回日本デジタル歯科学会学術大会, 2015.04.
54. 古谷野 潔, 日本学術会議歯学委員会の活動と今後の歯科医学の展望
, 昭和大学歯学部 文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業:平成26年度シンポジウム, 2015.03.
55. Tomita Y, Moriyama Y, Ayukawa Y, Kurata K, Fukunaga T, Takamatsu H, Koyano K, Osteocyte Involvement in Peri-implant Strain-related Bone Remodeling, International Association for Dental Research, 2015.03.
56. Oshiro W, Ayukawa Y, Atsuta I, Kondo R, Furuhashi A, Koyano K, The Facilitatory Effect of Calcium-hydrothermal Treatment on Peri-implant Epithelial Sealing, The 93rd IADR General Session & Exhibition, 2015.03.
57. Tomita Y, Moriyama Y, Ayukawa Y, Kurata K, Fukunaga T, Takamatsu H, Koyano K, Strain dependent response of osteocytes in peri-implant bone, Kyudai Oral Bioscience 2015, 2015.02.
58. 加茂 誠, 郡 英寛, 築山 能大, 古谷野 潔, Platelet-rich fibrinを用いた上顎洞底挙上術同時インプラント埋入後のインプラント安定性についての無作為比較研究, 第32回日本口腔インプラント学会九州支部学術大会, 2015.01.
59. 古谷野 潔, インプラントの生体力学的リスクファクターを考慮した補綴設計
, Nobel Guide Planning教室, 2014.12.
60. Imai Y, Tsukiyama Y, Koori H, Koyano K, Is the evaluation of implant stability quotient at multiunit abutment level relevant for clinical decision making?, The 9th biennial congress of Asian Academy of Prosthodontic, 2014.11.
61. Y.D. Rakhmatia, Y. Ayukawa, Y. Jinno, A. Furuhashi, K. Koyano, Effectiveness of Novel Micro-porous Titanium Mesh Membrane for Guided Bone Regeneration in Early Stage Healing of Canine Mandible Defect, Indonesian Prosthodontic Society and Japan Prosthodontic Society, 2014.10.
62. 森本太一朗, 築山能大, 森本啓三, 古谷野潔, 上顎審美領域での単独インプラントによる抜歯即時埋入即時負荷後の唇側骨形態変化の分析:CBCT(Cone Beam Computed Tomography)の重ね合わせ法を応用した研究, 第44回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2014.09.
63. 熱田 生, 鮎川 保則, 山座 孝義, 近藤 綾介, 松浦 由梨, 古谷野 潔, 間葉系幹細胞の直接的/間接的な組織再生への関与を考える 間葉系幹細胞誘導性インプラント周囲粘膜の構築, 第56回歯科基礎医学会, 2014.09.
64. Furuhashi A, Ayukawa Y, Atsuta I, Koyano K, A Solution for Rehabilitation of Angle-Class2 Patient: A Case Report, 38th Annual Conference of The European Prosthodontic Association, 2014.09.
65. Yamasaki Y, Kuwatsuru R, Tsukiyama Y, Matsumoto H, Oki K, Koyano K, Ebaluation of the Mastication Predominance for Healthy Dentate Subjects and Patients with Missing Teeth in the Unilateral Posterior Region, 38th Annual Conference of The European Prosthodontic Association, 2014.09.
66. Matsuzaki T, Ayukawa Y, Matsushita Y, Sakai N, Esaki D, Yamamoto M, Koyano K, Effect of loading magnitude on the dynamics of peri-implant bone, The 9th Schientific Meeting of the Asian Academy of Osseointegration, 2014.09.
67. 松崎達哉,鮎川保則,松下恭之,山本麻貴,古谷野潔, インプラント周囲骨のダイナミクスに影響する応力閾値の解明, 第44回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2014.09.
68. 郡英寛,築山能大,森本啓三,松下恭之,古谷野潔, インプラント補綴装置装着後の隣接面コンタクトの離開の原因についての検討, 第44回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2014.09.
69. 加来敏男, 岩城絵吏, 大東真弓,松下恭之,古谷野潔, サージカルテンプレート作製用シミュレーションソフト上での軟組織評価への工夫, 第44回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2014.09.
70. 大城和可奈,鮎川保則,熱田生,古橋明大,古谷野潔, チタンに対すインプラント周囲骨のダイナミクス 上皮封鎖性向上法の探求–塩化カルシウム水熱処理の効果−, 第44回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2014.09.
71. 大城和可奈, 鮎川保則, 熱田生, 古橋明大, 古谷野潔, チタンに対する上皮封鎖性向上法の探求―塩化カルシウム水熱処理の効果―, 第44回日本口腔インプラント学会学術大会, 2014.09.
72. 松下恭之, GAO J, 江崎大輔, 松崎達哉, 古谷野潔, 上顎無歯顎に対する遅延負荷および即時負荷インプラント補綴上部構造の応力比較解析, 第44回日本口腔インプラント学会学術大会, 2014.09.
73. 松下恭之, 高杰, 江崎大輔, 松崎達哉, 古谷野潔, 上顎無歯顎に対する遅延負荷と即時負荷インプラント補綴上部構造の応力比較解析, 第44回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2014.09.
74. 近藤綾介, 熱田生, 鮎川保則, 松浦由梨, 古谷野潔, 全身投与された間葉系幹細胞がインプラント周囲上皮の封鎖性を向上させる, 第44回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2014.09.
75. 平岡隆,佐々木匡理,松下恭之,森悦秀,古谷野潔, 破折インプラントの除去後に再埋入したインプラント補綴に行った臨床的工夫, 第44回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2014.09.
76. 古谷野 潔, Establishment and maintenance of oral tissue-dental implant interface
, 9th International Workshop on Biomaterials in Interface Science, 2014.08.
77. Oshiro W, Atsuta I, Ayukawa Y, Kondo R, Furuhashi A, Koyano K, Promoting effect of CaCl2 hydrothermal treatment to titanium implant surface on epithelial sealing, 9th International Workshop on Biomaterials in Interface Science, 2014.08.
78. 山本麻貴,松下恭之,坂井伸朗,鮎川保則,松崎達哉, スクリュー締結によるプレロードがもたらすインプラント骨内応力への影響, 平成26年度公益社団法人日本補綴歯科学会九州支部学術大会, 2014.08.
79. 山本 麻貴, 松下 恭之, 坂井 伸朗, 鮎川 保則, 松崎 達哉, 古谷野 潔, スクリュー締結によるプレロードがもたらすインプラント周囲骨内応力への影響, 平成26年度公益社団法人日本補綴歯科学会九州支部学術大会, 2014.08.
80. 松浦由梨, 熱田生, 鮎川保則, 高橋良, 近藤綾介, 古谷野潔, 病態の異なるhost‐MSCの相互作用について~BRONJモデルマウスを用いて~, 第12回日本再生歯科医学会学術大会・総会, 2014.08.
81. Koyano K, Yamada J, Kori H, Tsukiyama Y, Matsushita Y, Implant for Edentulous Maxillae Using Flapless Guided Surgery
, The 9th Scientific Meeting of the Asian Academy of Osseointegration, 2014.07.
82. 小野口康, 築山能大, 桑鶴利香, 松本浩志, 古谷野潔, 睡眠時ブラキシズムに対するスタビライゼーション型スプリントの効果, 第27回一般社団法人日本顎関節学会総会学術大会, 2014.07.
83. 山﨑陽,桑鶴利香,築山能大,松本浩志,大木郷資,古谷野潔, 片側臼歯部欠損患者における偏咀嚼の検討ー偏咀嚼指数と欠損側Occlusal Unit数との相関についてー, 第27回一般社団法人日本顎関節学会総会学術大会, 2014.07.
84. 古谷野 潔, インプラント診療の診査・診断と補綴学的リスクファクター, Solution Seminar, 2014.06.
85. 古谷野 潔, 歯科治療と生体ーバイオマテリアルインターフェイス, 第123回日本補綴歯科学会学術大会, 2014.05.
86. 古谷野潔, 口腔組織―チタンインプラントインターフェイスの成立と維持, 第123回日本補綴歯科学会学術大会, 2014.05.
87. 帆鷲美織, 築山能大, 鮎川保則, 磯田桂, 木原優文, 今井遊, 十河基文, 古谷野潔, インプラント初期固定の客観的な術前予測は可能か?, 日本補綴歯科学会第123回学術大会, 2014.05.
88. 大城和可奈,鮎川保則,熱田生,古橋明大,近藤綾介,坂口真実,古谷野潔, チタンのカルシウム水熱処理による上皮封鎖性の向上, 第123回日本補綴歯科学会学術大会, 2014.05.
89. 松崎達哉, 鮎川保則,松下恭之,坂井伸朗,古谷野潔, 荷重負荷量の相違は異なったインプラント周囲骨動態をもたらすか?, 第123回日本補綴歯科学会学術大会, 2014.05.
90. 山田潤一, 郡英寛, 築山能大, 松下恭之, 加茂誠, 古谷野潔, 上顎無歯顎に対してガイド手術を用いたインプラント即時荷重:1年間の前向き臨床研究, 第123回日本補綴歯科学会学術大会, 2014.05.
91. 笛木賢治, 五十嵐順正, 吉田英子, 前田芳信, 池邉一典, 馬場一美, 塚崎弘明, 古谷野潔, 荻野洋一郎, 佐々木啓一, 小山重人, 赤川安正, 是竹克紀, 窪木拓男, 荒川光, 春日井昇平, 近藤尚知, 黒田真司, 短縮歯列への補綴介入に関する多施設共同研究―咀嚼能力への治療効果―, 日本補綴歯科学会第123回学術大会, 2014.05.
92. Kondo R, Atsuta I, Ayukawa Y, Yamaza T, Matsuura Y, Koyano K, Effect of systemically transplanted mesenchymal stem cells on epithelial sealing around dental implants, Kyudai Oral Bioscience 2014 -8th International Symposium-, 2014.02.
93. Atsuta I, Ayukawa Y, Kondo R, Matsuura Y, Furuhashi A, Takahashi A, Koyano K, Mesenchymal stem cells promote soft tissue sealing around titanium implants, 86th Annual Meeting of the American Prosthodontic Society, 2014.02.
94. Wakana Oshiro, Ikiru Atsuta, Yasunori Ayukawa, Jyunichi Yamazoe, Ryosuke Kondo, Mami Sakaguti, Akihiro Furuhashi, Kiyoshi Koyano, Promoting effect of CaCl2 hydrothermal treatment to titanium implant surface for epithelial sealing, The American Prothodontic Society, 2014.02.
95. 古谷野 潔, ハードティッシュマネージメント#2 サイナス&ソケットリフト, デンタルコンセプト21, 2014.02.
96. 松下恭之, 高杰, 江崎大輔, 東藤貢, 古谷野潔, 上顎無歯顎に対する遅延負荷と即時負荷インプラント補綴デザインの応力比較解析, 平成25年度バイオメカニクス研究センター&エレクトロニクス実装学会九州支部合同研究会, 2014.02.
97. Todo M, Yamada N, Arahira T, Ayukawa Y, Koyano K, Development and Characterization of bioceramic/polymer composite scaffolds with drug release function for bone tissue engineering, The 15th International Conference on Biomedical Engineering, 2013.12.
98. 荒平高章, 東藤貢, 松下恭之, 古谷野潔, 丸田道人, 松家茂樹, 有限要素法を用いた無歯上顎骨の歯科インプラント治療に対する生体力学的検討, 第40回福岡歯科大学学会総会, 2013.12.
99. JinnoY, Ayukawa Y, Shimizu H, Atsuta I, Masuzaki T, Koyano K, Development of novel osteogenic bone substitute materials using statin-loaded biodegradable polymer-calcium phosphate nanoparticle composite, 22nd Annual Scientific meeting of the Europian Association of Osseointegration, 2013.10.
100. 古谷野 潔, Occilsion on oral implants -current clinical guideline, JOR Core China, 2013.10.
101. Kono T, Ayukawa Y, Moriyama Y, Kurata K, Masuzaki T, Takamatsu H, Koyano K, The effect of low-magnitude, high-frequency vibration stimuli on gene expression of rat osteoblast-like cells, 22nd Annual Scientific Meeting of European Association for Osseointegration, 2013.10.
102. 古谷野 潔, インプラント偶発症の予防-歯科補綴学の立場から, 第58回日本口腔外科学会総会・学術大会, 2013.10.
103. 古谷野 潔, インプラント治療に関する補綴的リスクファクター, 日本インプラント臨床研究会, 2013.10.
104. 古谷野潔, インプラントとは?, 第43回日本口腔インプラント学会学術大会, 2013.09.
105. Furuhashi A, Ayukawa Y, Sasaki M, Matsushita Y, Atsuta I, Koyano K, Prosthodontictic rehabilitation of a patient with partial anodontia – a case report, The 15th biennial meeting of the International College of Prosthodontists(ICP), 2013.09.
106. Howashi M, Isoda K, Tsukiyama Y, Ayukawa Y, Kihara M, Imai Y, Sogo M, Koyano K, Relationship between bone density values evaluated using computerized tomography or cortical bone thickness, and primary implant stability: Comparison of different types of implants, 16th Biennial Meeting of the International College of Prosthodontists, 2013.09.
107. Gao J, Matsushita Y, Esaki D, Yamada J, Koyano K, Stress analysis of immediate loading implant on an edentulous maxilla model -The effect of implant length-, The 43rd Conference of Japan Society of Oral Implantology, 2013.09.
108. Hiroshi Matsumoto, Rika Kuwatsuru, Yoshihiro Tsukiyama, Kohei Oho, Kiyoshi Koyano, The effect of intermittent use of stabilisation splint devices on sleep bruxism, 15th Biennial Meeting of the International College of Prosthodontists, 2013.09.
109. Oho K, Tsukiyama Y, Kuwatsuru R, Matsumoto H, Koyano K, The effect of stabilization splints on masticatory muscle pain and sleep bruxism: A randomized controlled trial, 17th Biennial Meeting of the International College of Prosthodontists, 2013.09.
110. 林好美, 西村彰弘, 神田詩織, 西村賢二, 鮎川保則, 古谷野潔, インプラントが残存歯に与える影響 中間欠損部に埋入したインプラントの隣在歯とブリッジ支台歯の予後について, 第43回公益社団法人日本口腔インプラント学会総会, 2013.09.
111. 堤晋一, 佐々木匡理, 松下恭之, 古谷野潔, オトガイ神経知覚異常を有する患者に対して傾斜埋入を併用したインプラントブリッジにて対応した1例, 第43回日本口腔インプラント学会学術大会, 2013.09.
112. 山田潤一, 築山能大, 郡英寛, 松下恭之, 古谷野潔, ガイドサージェリーを用いた上顎無歯顎症例への即時負荷についての後ろ向き臨床的評価, 第43回公益社団法人日本口腔インプラント学会総会, 2013.09.
113. 豊嶋健史, 田中秀明, 鮎川保則, 帆鷲美織, 清末崇裕, 益崎与泰, 古谷野潔, 中村誠司, ブタ腸骨におけるハイブリッド型インプラントの初期固定に関する検討, 第43回公益社団法人日本口腔インプラント学会総会, 2013.09.
114. 染矢 祐孝, 清島 保, 永田 健吾, 和田 裕子, 藤原 弘明, 木原 槇子, 長谷川 佳那, 古谷野 潔, 坂井 英隆, マウス歯肉上皮由来角化細胞へのThymosin beta 4遺伝子導入による歯原性上皮細胞誘導, 第55回歯科基礎医学会学術大会・総会, 2013.09.
115. 平井友成, 田中俊憲, 鮎川保則, 松下恭之, 古谷野潔, 下顎臼歯部のGBRに際し舌側歯肉弁を歯冠側に移動させた臨床的工夫, 第43回公益社団法人日本口腔インプラント学会総会, 2013.09.
116. 平井友成, 田中俊憲, 鮎川保則, 松下恭之, 古谷野潔, 下顎臼歯部の骨造成に際し舌側歯肉弁を歯冠側に移動させた臨床的工夫, 第43回公益社団法人日本口腔インプラント学会総会, 2013.09.
117. 高 杰, 松下恭之, 江崎大輔, 山田潤一, 古谷野潔, 上顎骨における即時負荷インプラントの応力解析, 第43回公益社団法人日本口腔インプラント学会総会, 2013.09.
118. 三浦真由美, 松下恭之, 佐々木匡理, 鮎川保則, 古谷野潔, 非外科的歯周治療を応用したインプラント周囲炎治療の工夫, 第43回公益社団法人日本口腔インプラント学会総会, 2013.09.
119. 神崎高徳, 古賀エリカ, 岩竹裕子, 豊嶋健史, 松下恭之, 古谷野潔, 中川晃成, 表面性状の異なる2種類のインプラントにおける共振振動周波数の経時的変化, 第43回公益社団法人日本口腔インプラント学会総会, 2013.09.
120. Furuhashi A, Ayukawa Y, Atsuta I, Rakhmatia YD, Oshiro W, Yasunami N, Haraguchi T, Kondo R, Sakaguchi M, Koyano K, Enhanced Soft Tissue Integration around Hydrothermal Calcium-Treated Dental Implants, 平成25年度日本歯科理工学会九州支部夏期セミナー, 2013.08.
121. 松下恭之, 的野良就, 鳥谷浩平, 國竹活代, 江崎大輔, 古谷野潔, 長期使用したアバットメントスクリューのSEM観察, 平成25年度公益社団法人日本補綴歯科学会九州支部学術大会, 2013.08.
122. 古谷野潔, インプラント治療における補綴的トラブル, 九州大学再生歯科・インプラント研究会主催ハンズオン スキルアップコース Vol.2, 2013.07.
123. 桑鶴利香,築山能大, 大穂耕平,松本浩志,今井遊,古谷野潔, 右側下顎頭切除後11年経過症例の咬合状態の観察, 日本顎関節学会第26回学術大会, 2013.07.
124. 古谷野 潔, 咀嚼機能の長期維持を目指した欠損補綴治療と咬合の回復, 大川三潴歯科医師会, 2013.07.
125. 古谷野潔, 渋谷智明, 玉置勝司, 和気裕之, 島田淳, 葉山莉香, 鱒見進一, 窪木拓男, 皆木省吾, 貞森紳丞, 矢谷博文, 藤澤政紀, 杉崎正志, 成田紀之, 玉井和樹, 原節宏, 馬場一美, 尾口仁志, 金村清孝, 山口泰彦, 西川洋二, 塚原宏泰, 松香芳三, 咬合違和感患者の治療予後に関する要因の多施設調査, 第26回日本顎関節学会総会学術大会, 2013.07.
126. 古谷野 潔, インプラントのリスクファクター, インプラントセンター九州, 2013.06.
127. 古谷野潔, 安陪晋, 河野文昭, 河相安彦, 池田和博, 北川昇, 西恭宏, 野村修一, 卒後臨床研修における補綴処置の自験例に関する実態調査, 第32回歯科医学教育学会, 2013.06.
128. Kono T, Ayukawa Y, Moriyama Y, Kurata K, Takamatsu H, Koyano K, The Effect of Low-Magnitude, High-Frequency Vibration Stimuli on the Bone Healing of Rat Incisor Extraction Socket, 日本補綴歯科学会設立80周年記念 第122回学術大会, 2013.05.
129. 帆鷲美織, 磯田桂, 鮎川保則, 築山能大, 木原優文, 今井遊, 十河基文, 古谷野潔, インプラント周囲の CT値・皮質骨の厚さと初期固定の相関: インプラントデザインの比較, 日本補綴歯科学会 第122回学術大会, 2013.05.
130. 山崎陽, 桑鶴利香, 築山能大, 松本浩志, 岩下隼人, 古谷野潔, 健常者および片側臼歯部欠損患者の偏咀嚼の認識度の検討, 日本補綴歯科学会設立80周年記念 第122回学術大会, 2013.05.
131. 笛木賢治, 五十嵐順正, 吉田英子, 前田芳信, 池邉一典, 馬場一美, 塚崎弘明, 古谷野潔, 荻野洋一郎, 佐々木啓一, 小山重人, 赤川安正, 是竹克紀, 窪木拓男, 荒川光, 春日井昇平, 近藤尚知, 黒田真司, 短縮歯列への補綴介入に関する多施設共同研究―口腔関連QoLへの治療効果―, 日本補綴歯科学会第122回学術大会, 2013.05.
132. Yasunami N, Ayukawa Y, Furuhashi A, Atuta I, Koyano K, Effect of fluvastatin on proliferation and migration of fibroblast, 2013 Biennial Joint Congress of CPS-JPS-KAP, 2013.04.
133. Shimizu H, Jinno Y, Ayukawa Y, Atsuta I, Furuhashi A, Koyano K, Evaluation of biodegradable polymer-calcium phosphate nanoparticle composite as a bone substitute material, 2013 Biennial Joint Congress of CPS-JPS-KAP, 2013.04.
134. Yo Yamasaki, Rika Kuwatsuru, Yoshihiro Tsukiyama, Hiroshi Matsumoto, Kiyoshi Koyano, Evaluation of the Masticaion Predominance for Healthy Dentate Subjects and Patients with Missing Teeth in the Unilateral Posterior Region, 2013 Biennial Joint Congress of CPS-JPS-KAP, 2013.04.
135. Esaki D, Matsushita Y, Sasaki M, Koyano K, Improvement of masticatory function for a segmental mandibulectomy patient with an implant removable prosthesis, a case report, 2013 Biennial Joint Congress of CPS-JPS-KAP, 2013.04.
136. Atsuta I, Ayukawa Y, Kondo R, Furuhashi A, Matsuura Y, TsukiyamaY, Koyano K, Injection timing of Mesenchymal Stem Cells to promote the soft tissue sealing around titanium implant, 2013 Biennial Joint Congress of CPS-JPS-KAP, 2013.04.
137. 古谷野 潔, New Horizon in Implants New Horizon and Current Trends in prosthodontics, ICC, 2013.04.
138. Kondo R, Atsuta I, Ayukawa Y, Yamaza T, Furuhashi A, Koyano K, Effect of Mesenchymal Stem Cells on Dental Implant Epithelial Sealing, the 91st IADR General Session & Exhibition, 2013.03.
139. Furuhashi A, Yasunori Ayukawa, Ikiru Atsuta, Yunia Dwi Rakhmatia, Noriyuki Yasunami, Mami Sakaguchi, Kiyoshi Koyano, Enhanced Soft Tissue Integration around Hydrothermal Calcium-Treated Dental Implants, the 91st IADR General Session & Exhibition, 2013.03.
140. Ogino Y, R LIANG, G MENDONCA, D MENDONCA, Koyano K, L COOPER, Role of Titanium Topography and RhoA on Initial Cell Behaviors, the 91st IADR General Session & Exhibition, 2013.03.
141. 近藤綾介, 熱田 生, 鮎川保則, 松浦由梨, 古谷野潔, 間葉系幹細胞全身投与によるインプラント周囲の上皮封鎖性向上, 平成25年度補綴若手研究会, 2013.03.
142. 鮎川保則, 熱田生, 古谷野潔, インプラント―生体界面の統合的理解と持続性ある界面獲得のストラテジー, 第29回歯科医学を中心とした総合的研究を推進する集い, 2013.01.
143. 鮎川保則, 熱田生, 古谷野潔, インプラント-生体界面の統合的理解と持続性ある界面獲得のストラテジー, 第29回歯科医学を中心とした総合的な研究を推進する集い, 2013.01.
144. 古谷野潔, 安全・安心な治療法の追求‐補綴的偶発症とその対応‐, 第30回公益社団法人日本口腔インプラント学会九州支部学術大会, 2013.01.
145. 関勝宏, 佐々木匡理, 豊嶋健史, 的野良就, 古谷野潔, 上顎洞底挙上手術の術後感染への対処法について, 第30回公益社団法人日本口腔インプラント学会九州支部総会・学術大会, 2013.01.
146. 清水秀夫, 神野 洋平, 鮎川 保則, 熱田 生, 古谷野 潔, 生体内分解性高分子化合物を用いた骨組織再生用新規マテリアルの開発, 第30回公益社団法人日本口腔インプラント学会九州支部学術大会, 2013.01.
147. 松下 恭之, 関 勝宏, 佐々木 匡理, 野林 勝司, 古谷野 潔, 内部連結型と外部連結型インプラントとが混在する印象採得に際して行った臨床的工夫, 第30回公益社団法人日本口腔インプラント学会九州支部学術大会, 2013.01.
148. Koyano K, Research Activities and the Scope of Japan Prosthodontic Society, 40th Indian Prosthodontic Society Conference(IPS)&8 Biennial Meeting of Asian Academy of Prosthodontics(AAP) First joint Meeting, 2012.12.
149. 古谷野潔, 口腔インプラント学会の取り組み, 国民のインプラント医療の向上を目指した2学会の取り組み, 第16回日本顎顔面インプラント学会学術大会, 2012.12.
150. 澁谷 智明, 玉置 勝司, 和気 裕之, 島田 淳, 古谷野 潔, 鱒見 進一, 窪木 拓男, 皆木 省吾, 貞森 紳丞, 矢谷 博文, 藤澤 政紀, 杉崎 正志, 成田 紀之, 原 節宏, 馬場 一美, 尾口 仁志, 金村 清孝, 山口 泰彦, 西川 洋二, 塚原 宏泰, 咬合異常感(違和感)の発症因子に関する多施設実態調査, 日本補綴歯科学会平成24年度西関東支部学術大会, 2012.12.
151. 古谷野潔, 多数歯欠損症例でのインプラント補綴治療戦略, 九州大学再生歯科・インプラント研究会主催ハンズオン スキルアップコース Vol.4, 2012.11.
152. Furuhashi A , Ayukawa Y , Atsuta I , Yunia D R , Koyano K, Soft tissue response to various kinds of implant abutment materials, Asian Academy of Osseointegration, 2012.11.
153. 古谷野 潔, 多数歯欠損症例のインプラント補綴治療において考慮すべきポイント, 第12回口腔インプラント専門医臨床技術向上講習会, 2012.11.
154. 山田直樹, 東藤 貢, 荒平高章, 鮎川 保則, 古谷野 潔, 薬剤徐放機能を有する有機・無機複合系多孔体の作製と基本的特性評価, 日本バイオマテリアル学会シンポジウム2012, 2012.11.
155. Toyoshima T, Sasaki M, Koyano K, Matsushita Y, Matono Y, Seki K, Kitamura R, Tanaka H, Nakamura S, Application of platelet-rich fibrin with deproteinized bovine bone mineral in sinus augmentation: case report, 21th Annual Scientific Meeting of European Association for Osseointegration, 2012.10.
156. Atsuta I, Ayukawa Y, Yamaza T, Furuhashi A, Kondo R, Moriyama Y, Tsukiyama Y, Koyano K, Expression of Integrin beta-4 and alpha-3 subunits on the process of peri-implant epithelium formation, Bioceramics24, 2012.10.
157. Furuhashi A, Ayukawa Y, Atsuta I , Yunia D R, Yasunami N, Koyano K, Influence of Surface Topography on Peri-implant Soft Tissue Integration, 24th Symposium and Annual Meeting of International Society for Ceramics in Medicine, 2012.10.
158. 古橋 明大, 鮎川 保則, 熱田 生, 安波 礼之, 古谷野 潔, アバットメント材料の違いはソフトティッシュインテグレーションに影響するか?, 第42回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2012.09.
159. 熱田 生, 鮎川 保則, 古橋 明大, 古谷野 潔, インシュリン様成長因子-Iを用いたインプラント周囲における上皮封鎖性の向上, 第42回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2012.09.
160. 松下恭之, 木原 優文, 川上裕嗣, 荒木政光, 古谷野 潔, インプラント補綴臨床に関する問題点–技工士への聞取り調査結果の検討-, 第42回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2012.09.
161. 古谷野潔, チェックリストの使い方:患者とのコミュニケーション, チェックリストとインプラントカードのねらい, 第42回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2012.09.
162. 松﨑達哉, 松下 恭之, 木原 優文, 鮎川 保則, 古谷野 潔, 傾斜埋入された内部連結型インプラントの印象採得に際して行なった臨床的工夫, 第42回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2012.09.
163. 山崎 陽, 桑鶴 利香, 松本 浩志, 岩下 隼人, 古谷野 潔, 健常者と片側臼歯部欠損患者における偏咀嚼の検討, 平成24年度日本補綴歯科学会中国四国・九州支部合同学術大会, 2012.09.
164. 鮎川 保則, 大川内秀幸, 古橋明大, 熱田 生, 古谷野 潔, 二価カチオン処理チタンに対する口腔上皮様細胞および線維芽細胞接着性の検討, 第42回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2012.09.
165. 高橋 良, 鮎川 保則, 古谷野 潔, 膜ナノチューブによる破骨前駆細胞融合制御, 日本補綴歯科学会中国・九州支部合同学術大会, 2012.09.
166. 安波 礼之, 鮎川 保則, 熱田 生, 古橋 明大, 古谷野 潔, fluvastatinは口腔軟組織構成細胞の挙動を制御する, 日本歯科理工学会九州支部夏期セミナー, 2012.08.
167. 古橋 明大, 鮎川 保則, 熱田 生, 安波 礼之, ユニアドゥイラフマティア, 坂口 真実, 古谷野 潔, インプラントアバットメント材料の違いが周囲軟組織に与える影響, 平成24年度日本歯科理工学会九州支部夏期セミナー, 2012.08.
168. 古谷野潔, インプラント治療のための診査・診断の実際, 九州大学再生歯科・インプラント研究会主催ハンズオン スキルアップコース Vol.2, 2012.07.
169. 大穂 耕平, 築山 能大, 桑鶴 利香, 古谷野 潔, 睡眠時ブラキシズムを有する顎関節症患者へのスタビライゼーションスプリントのランダム化比較試験, 日本顎関節学会第25回学術大会, 2012.07.
170. 古谷野 潔, インプラント治療のリスクファクターインプラントの実践コース, インプラントセンター九州, 2012.06.
171. 山田 潤一, 郡 英寛, 松下 恭之, 築山 能大, 古谷野 潔, コンピューターガイドを用いて上顎無歯顎に対して行ったインプラント即時荷重100症例の検証, 第30回日本顎咬合学会学術大会・総会, 2012.06.
172. 豊嶋 健史, Al-Nawas Bilal, 古谷野 潔, 松下 恭之, 佐々木 匡理, 的野 良就, 中村 誠司, Wagner Wilfried, ハイブリッド型インプラントの初期固定に関する検討, ITI congress Japan, 2012.06.
173. Esaki D, Matsushita Y, Ayukawa Y, Sakai N, Sawae Y, Koyano K, Relationship between magnitude of immediate loading and peri-implant bone reaction in dogs, 社団法人日本補綴歯科学会第121回学術大会, 2012.05.
174. 熱田 生, 鮎川 保則, 古橋 明大, 荻野 洋一郎, 森山 泰子, 築山 能大, 古谷野 潔, インプラント表面性状の違いがラット口腔粘膜上皮に与える影響, 社団法人日本補綴歯科学会第121回学術大会, 2012.05.
175. 松本浩志, 桑鶴 利香, 築山 能大, 古谷野 潔, オクルーザルスプリントの間歇的使用による睡眠時ブラキシズムの治療効果に関する研究, 社団法人日本補綴歯科学会第121回学術大会, 2012.05.
176. 河野高志, 鮎川保則, 森山泰子, 古谷野潔, 高周波・低振幅の微小振動刺激が骨形成能に与える影響, 社団法人日本補綴歯科学会第121回学術大会, 2012.05.
177. 河野 高志, 鮎川 保則, 森山 泰子, 藏田 耕作, 高松 洋, 古谷野 潔, 高周波・低振幅の微小振動刺激による骨形成能への影響, 第48回生体材料力学研究会, 2012.04.
178. 古谷野潔, 今なぜガイドサージェリーか?, 第2回九州大学再生歯科・インプラント研究会 学術講演会, 2012.03.
179. 古谷野 潔, 訪問診療における補綴治療, 福岡市地域歯科医療委員会, 2012.03.
180. Takahashi A,Kukita A,Yin-ji Li,Jing-qi Zhang,Ayukawa Y,Koyano K ,KukitaT, Involvement and Regulatory Role of Membrane Nanotubes in Fusion of Osteoclast Precursors : A Possible Migration and Penetration of DC-STAMP Protein into Osteoclast precursors through Inter-Cellular Bridges, Slow Aging Strategy and Reproduction Medicine in the Super Aging Society, 2012.02.
181. 松下恭之, 木原優文, 神野洋平, 江崎大輔, 古谷野潔, インプラントの撤去を訴えた患者に補綴と心理面の両面から対処した1症例, 第29回日本口腔インプラント学会九州支部総会・学術大会, 2012.01.
182. 江崎大輔, 松下恭之, 佐々木匡理, 木原優文, 古谷野潔, 下顎骨区域切除後にインプラント治療を行い, 咀嚼機能の改善を図った一症例, 第29回公益社団法人日本口腔インプラント学会九州支部総会・学術大会, 2012.01.
183. 木原優文, 松下恭之, 磯田桂, 古谷野潔, 著明な下顎隆起を有する下顎無歯顎症例へのインプラント処置について, 第29回公益社団法人日本口腔インプラント学会九州支部総会・学術大会, 2012.01.
184. 林好美, 高山倫光, 谷内烈, 神田詩織, 西村賢二, 鮎川保則, 古谷野潔, 無歯顎者におけるインプラント治療の臨床的検討-当院におけるインプラント支台オーバーデンチャーとボーンアンカードブリッジの比較-, 日本口腔インプラント学会第29回九州支部学術大会, 2012.01.
185. 古谷野潔, インプラント治療のための診査・診断の実際, 九州大学再生歯科・インプラント研究会主催ハンズオンコース, 2011.11.
186. Rakhmatia YD, Furuhashi A, Ayukawa Y, Koyano K, The Evaluation of Newly Developed Titanium Mesh Membrane for Guided Bone Regeneration on Rat Cranial Defects, 第33回日本バイオマテリアル学会大会, 2011.11.
187. 山根晃一, 鮎川保則, 竹下 徹, 安井雅樹, 古橋明大, 大川内秀幸, 山下喜久, 古谷野潔, インプラントアバットメントに用いる材料に付着する細菌叢の検討, 第33回日本バイオマテリアル学会大会, 2011.11.
188. 大川内秀幸,鮎川保則,熱田 生,古橋明大,山根晃一,古谷野潔, カルシウム修飾およびマグネシウム修飾が上皮細胞および線維芽細胞のチタン接着性に与える影響について, 第33回日本バイオマテリアル学会大会, 2011.11.
189. 河野高志,鮎川保則,森山泰子,古谷野潔, 微小振動刺激がラット抜歯窩の治癒過程におよぼす影響, 平成23年度日本補綴歯科学会九州支部学術講演会, 2011.11.
190. 山崎 陽, 桑鶴 利香, 築山 能大, 古谷野 潔, 両側咬筋筋活動測定による咀嚼側の客観的評価の検討, 平成23年度日本補綴歯科学会九州支部学術講演会, 2011.11.
191. Masuzaki T, Ayukawa Y, Moriyama Y, Koyano K., A single perilesional injection of statin enhances bone healing around titanium implants in rats, The 7th Biennial Meeting of Asian Academy of Prosthodontics, 2011.10.
192. Kuwatsuru R, Tsukiyama Y, Matsumoto H, Oho K, Koyano K. , Clinical consideration of sleep bruxism and mechanisms of occlusal splint 連携機能を活用した口腔からQOL向上を目指す研究, 平成23年度口腔QOLシンポジウム, 2011.10.
193. Koyano K, Occlusion and Prosthodontic Practic:past,present,and future, The 3rd Joint Meeting of CPS-JPS-KAP, 2011.10.
194. Ogino Y, Ayukawa Y, Koyano K., Prosthetic aspects in adult osteopetrosis: a literature review and a clinical report, The 7th Biennial Meeting of Asian Academy of Prosthodontics, 2011.10.
195. Koyano K, Rehabilitation of occlusion-science or art?, CORE_China-Colloquium on Oral Rehabilitation, 2011.10.
196. Furuhashi A, Ayukawa Y, Atsuta I, Yamane K, Okawachi H, Koyano K. , The epithelial cell adhesion profile on ceramics as implant abutment materials, The 7th Biennial Meeting of Asian Academy of Prosthodontics, 2011.10.
197. Rakhmathia YD, Ayukawa Y, Furuhashi A, Koyano K., Use of newly developed titanium mesh for guided bone regeneration: evaluation of optimal thickness on rat calvarial defect, The 7th Biennial Meeting of Asian Academy of Prosthodontics, 2011.10.
198. 高野登志雄, LI Y, 久木田明子, 山座孝義, 高橋良, 鮎川保則, 古谷野潔, 久木田敏夫, 間葉系幹細胞による炎症性骨破壊制御, 第53回歯科基礎医学会学術大会・総会, 2011.10.
199. 河野高志, 鮎川保則, 森山泰子, 藏田耕作, 髙松洋, 古谷野潔, 微小振動刺激がラット抜歯窩の治癒過程におよぼす影響, 第47回生体材料力学研究会, 2011.10.
200. 古谷野潔, 症例選択(治療計画時)におけるチェックリスト, 第41回日本口腔インプラント学会・学術大会, 2011.09.
201. 古谷野潔, 咀嚼機能の回復とその長期維持に役立てるインプラント治療戦略, 第41回日本口腔インプラント学会・学術大会, 2011.09.
202. Ogura E, Matsuyama M, Shimada T, Tsukiyama Y, Koyano K. , Comparison of Brain Activity during Gum and Paraffin- Chewing (Poster Presentation), The 14th Biennial Meeting of the International College of Prosthodontists , 2011.09.
203. 磯田桂, 鮎川保則, 築山能大, 十河基文, 古谷野潔, Cone‐beam CTを用いた骨密度評価によるインプラント初期固定の予測, 第41回日本口腔インプラント学会学術大会, 2011.09.
204. Takahashi A, Kukita A, K, Li Y, Nomiyama H, Ayukawa Y, Koyano K, Kukita T, Involvement and Regulatory Role of Membrane Nanotubes in Fusion of Osteoclast Precursors : A Possible Migration and Penetration of DC-STAMP Protein into Osteoclast precursors through Inter-Cellular Bridges, The American Society for Bone and Mineral Reserch, 2011.09.
205. Takano T, Li Y, Kukita A, Yamaza T, Ayukawa Y, Koyano K, Kukita T ., Mesenchymal Stem Cells markedly suppressed Inflammatory Bone Destruction in Rats with Adjuvant-induced Arthritis, The American Society for Bone and Mineral Reserch , 2011.09.
206. Haruta A, Matsushita Y, Tsukiyama Y, Koyano K. , Stress distribution of maxillary implant-supported overdentures in vitro, The 14th Biennial Meeting of the International College of Prosthodontists , 2011.09.
207. 益崎与泰, 鮎川保則, 森山泰子, 神野洋平, 古谷野潔, アテロコラーゲンをキャリアとして用いたスタチン局所投与によるインプラント周囲骨形成促進作用の検討, 第41回日本口腔インプラント学会学術大会, 2011.09.
208. 山根晃一, 鮎川保則, 古谷野潔, インプラントアバットメントに用いる材料に付着する細菌叢の検討, 第41回日本口腔インプラント学会学術大会, 2011.09.
209. 古谷野 潔, インプラント治療の安全推進行動:安全・安心のためのチェックリスト, 第41回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2011.09.
210. 近藤大介, 荻野洋一郎, 鮎川保則, 古谷野潔, 酵素硬化型ゼラチン‐血小板由来増殖因子複合体のインジェクション投与は低侵襲な骨増生に有効である, 第41回日本口腔インプラント学会学術大会, 2011.09.
211. 佐々木匡理, 関勝宏, 恒吉隆奥, 松下恭之, 古谷野潔, 歯科用インプラント不耐症の2例, 第41回日本口腔インプラント学会学術大会, 2011.09.
212. 高橋良, 久木田明子, LI Y, 鮎川保則, 古谷野潔, 久木田敏夫, 膜ナノチューブによる前破骨細胞融合制御, 第53回歯科基礎医学会学術大会・総会, 2011.09.
213. Esaki D, Matsushita Y, Ayukawa Y, Matsuzaki T, Koyano K. , Relationship between magnitude of immediate loading and peri-implant bone reaction, The 6th International Workshop on Nano, Bio and Amorphous Materials, 2011.08.
214. 山根晃一, 鮎川保則, 竹下 徹, 安井雅樹, 古橋明大, 大川内秀幸, 山下喜久, 古谷野潔, インプラントアバットメントに用いる材料に付着する細菌叢の検討, 平成23年度日本歯科理工学会夏期セミナー, 2011.08.
215. 高野登志雄, 李銀姫, 久木田明子, 山座孝義, 鮎川保則, 古谷野潔, 久木田敏夫, 間葉系幹細胞による骨破壊制御:アジュバント関節炎ラットを用いた解析, 第29回日本骨代謝学会学術集会, 2011.07.
216. 高橋良, 久木田明子, 李銀姫, 鮎川保則, 古谷野潔, 久木田敏夫, 膜ナノチューブによる前破骨細胞融合制御, 第29回日本骨代謝学会, 2011.07.
217. 磯田桂, 鮎川保則, 築山能大, 筑井徹, 十河基文, 松下恭之, 古谷野潔, Cone‐beam CTを用いたボクセル値によるインプラント初期固定の予測, 日本補綴歯科学会第120回学術大会, 2011.05.
218. Furuhashi A, Ayukawa Y, Atsuta I, Okawachi H, Koyano K., Enhancement of fibroblast growth on microgroove-surfaced pure titanium substratum, International Dental Materials Congress 2011, 2011.05.
219. 坂口真実, 都留寛治, 鮎川保則, 森山泰子, 古谷野潔, カルシウム修飾チタンの創製とin vivo骨結合能評価, 日本補綴歯科学会第120回記念学術大会, 2011.05.
220. 江崎大輔, 松下恭之, 鮎川保則, 松崎達哉, 古谷野潔, 即時荷重の大きさの違いがインプラント周囲骨の反応に与える影響, 日本補綴歯科学会第120回記念学術大会, 2011.05.
221. Morita Y, Todo M, MatsushitaY, Koyano K., Deformation distribution analysis of bone model in the vicinity of dental implant using a digital image correlation method, The 4th International Symposium for Interface Oral Health Science, 2011.03.
222. Furuhashi A, Ayukawa Y, Atsuta I, Okawachi H, Koyano K., Surface topography influences sealing of periimplant soft tissue, 89th General Session & Exhibition of the IADR, 2011.03.
223. 古谷野潔, より安心安全なインプラント治療の普及を目指して, 第1回九州大学再生歯科・インプラント研究会 Kick-offセミナー, 2011.02.
224. 高山倫光, 谷内烈, 設楽尚紀, 西村賢二, 鮎川保則, 古谷野潔., インプラント治療におけるメインテナンスの臨床的効果―歯周病学的指標を用いた評価―, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第28回九州支部学術大会, 2011.01.
225. 山田潤一, 荻野洋一郎, 松下恭之, 古谷野潔., コンピューターガイドシステムを使用した上顎無菌顎に対する即時荷重の臨床的検討, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第28回九州支部学術大会, 2011.01.
226. 森田康之, 東藤貢, 松下恭之, 古谷野潔., 歯科インプラント周辺骨の微視的変形挙動計測に関する研究, 日本機械学会第23回バイオエンジニアリング講演会, 2011.01.
227. 郡英寛, 森本啓三, 築山能大, 古谷野潔., 歯周病がインプラントと天然歯の隣接面コンタクトの離開と食片圧入に与える影響, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第28回九州支部学術大会, 2011.01.
228. Morita Y, Matsushita Y, Todo M, Koyano K., Experimental study on displacement and strain distributions of bone model with dental implant, The International Conference on Experimental Mechanics 2010 (ICEM2010), 2010.12.
229. Kondo D, Ogino Y, Ayukawa Y, Sakai S, Koyano K, Effect of enzymatically gellable gelatin derivative as a drug delivery system (DDS) on bone regeneration : in vitro and in vivo studies, The 6th Congress of the Asian Academy of Osseointegration (AAO, 2010.11.
230. Furuhashi A, Ayukawa Y, Atsuta I, Koyano K., Effect of surface topographies on peri-implant soft tissue sealing, The 6th Congress of the Asian Academy of Osseointegration (AAO), 2010.11.
231. Sakaguchi M, Tsuru K, Maruta M, Matsuya S, Ishikawa K, Koyano K, Fabrication and in vitro evaluation of osteoconductive Titanium with Ca-ozone treatment, The 6th Congress of the Asian Academy of Osseointegration (AAO, 2010.11.
232. Haruta A, Matsushita Y, Tsukiyama Y, Sawae Y, Sakai N, Koyano K., The effect of position of implants on stress distribution of a maxillary implant supported overdenture with bar attachment: in vitro evaluation, The 6th Congress of the Asian Academy of Osseointegration (AAO), 2010.11.
233. Isoda K, Ayukawa Y, Tsukiyama Y, Sogo M, Chikui T, Matsushita Y, Koyano K. , The relationship between the contrast value of desired implant socket wall and primary stability of implants, The 6th Congress of the Asian Academy of Osseointegration (AAO), 2010.11.
234. 松下恭之, 荒平高平, 東藤貢, 春田明日香, 江﨑大輔, 松﨑達哉, 古谷野潔., 上顎無歯顎インプラント補綴におけるインプラントの長さに関する生体力学的検討, 第37回日本臨床バイオメカニクス学会学術大会, 2010.11.
235. 江﨑大輔, 松下恭之, 澤江義則, 坂井伸朗, 松﨑達哉, 古谷野潔., 即時荷重の大きさの違いが歯科インプラント周囲骨の治癒に与える影響, 第37回日本臨床バイオメカニクス学会学術大会, 2010.11.
236. Jinno Y, Ayukawa Y, Matsushita Y, Koyano K. , Improvement of Mastifactory Function with Telescopic Type Implant-supported Overdenture, 19th Annual Scientific Meeting of European Association for Osseointegration, 2010.10.
237. 古橋明大、鮎川保則、熱田生、古谷野潔, インプラント粘膜貫通部表面性状の違いが周囲軟組織封鎖性に与える影響, 第46回九大生体材料力学研究会・生体工学リサーチコア , 2010.10.
238. 森田康之, 東藤貢, 松下恭之, 古谷野潔. , デジタル画像相関法による歯牙と歯科インプラントの変形挙動計測, 日本機械学会M&M2010材料力学カンファレンス, 2010.10.
239. 古谷野 潔, 顎関節症の病因論と治療に関する最近の概念, 第6回日本国際歯科大会, 2010.10.
240. 近藤大介, 荻野洋一郎, 鮎川保則, 境慎司, 古谷野潔., 酵素硬化型ゼラチンを用いたDrug Delivery Systemの骨再生効果に関する基礎的研究, 第8回日本再生歯科医学会学術大会・総会, 2010.10.
241. 森田康之, 松下恭之, 東藤貢, 古谷野潔., 歯科インプラントを植立した歯槽骨の疑似咬合下におけるひずみ分布計測, 日本非破壊検査協会平成22年度秋季講演大会, 2010.10.
242. 江﨑大輔, 松下恭之, 鮎川保則, 澤江義則, 坂井伸朗, 松﨑達哉, 古谷野潔, 歯科インプラント手術後早期の周囲骨治癒に対する力の影響に関する研究, 第46回九州大学生体材料力学研究会, 2010.10.
243. 近藤大介, 荻野洋一郎, 鮎川保則, 境慎司, 川上幸衛, 古谷野潔. , 新規キャリアに酵素硬化型ゼラチンを用いたPDGF-BBの骨再生効果に関する検討, 第46回九州大学生体材料・力学研究会, 2010.10.
244. KAWAJI Kodai, HAYASHI Yoshinori, KOYANO Kiyoshi, YOKOYAMA Takeshi, NAKANISHI Hiroshi, Preferential inhibitory effects of S-ketamine on both NMDA receptor Currents and neuropathic pain, Neuro 2010, 2010.09.
245. 豊嶋健史, 佐々木匡理, 関勝宏, 的野良就, 北村亮二, 松下恭之, 古谷野潔, 中村誠司, ハイブリッド型セルフタッピングインプラントの初期固定に関する検討, 第40回日本口腔インプラント学会学術大会, 2010.09.
246. 松下恭之, 荒平高章, 東藤貢, 江﨑大輔, 古谷野潔., 下顎無歯顎に用いた少数インプラントによる補綴法についての力学的検討, 第39回日本口腔インプラント学会学術大会, 2010.09.
247. 江﨑大輔, 松下恭之, 鮎川保則, 松﨑達哉, 古谷野潔, 即時荷重の大きさの違いがインプラント周囲骨の治癒に与える影響, 第40回日本口腔インプラント学会学術大会, 2010.09.
248. 古谷野潔, 長期経過にみる上部構造のリスクファクター, 第40回日本口腔インプラント学会学術大会, 2010.09.
249. Masuzaki T, Ayukawa Y, Jinno Y, Koyano K., A single perilesional injection of fluvastatin-PLGA microspheres improve bone quality around titanium implants, International Workshop on Nano, Bio and Amorphous Materials, 2010.08.
250. Takaaki Arahira, Mitsugu Todo, Yasuyuki Matsushita, Kiyoshi Koyano, Biomechanical analysis of implant treatment for fully edentulous maxillae with different bone quality, 6th World Congress of Biomechanics (WCB 2010), 2010.08.
251. Morita Y, Matsushita Y, Todo M, Koyano K. , Deformation measurement of bone model with a dental implant by DIC, International Workshop on Nano, Bio and Amorphous Materials, 2010.08.
252. 古谷野 潔, Risk Factors for implant therapy, ITIコンセンサスミーティング, 2010.08.
253. 古谷野 潔, ブラキシズムやTooth Wearへの対応, 佐世保市歯科医師会, 2010.07.
254. Masuzaki T, Ayukawa Y, Moriyama Y, Jinno Y, Koyano K., Injectable PLGA-fluvastatin Microspheres Improve Bone Quality around Titanium Implants, 88th General Session of the IADR, 2010.07.
255. Moriyama Y, Ayukawa Y, Moriyama M, Koyano K. , Synergetic Effect of Rough Surface and Statin on Peri-Implant Osteogenesis 88th General Session of the IADR, Barcelona, Spain, July, 2010 , 88th General Session of the IADR, 2010.07.
256. 松山美和, 梶原美恵子, 古谷野潔, 介護現場における口腔ケアの問題点―ワークショップ形式研修会からの問題抽出―, 日本老年歯科医学会第21回学術大会, 2010.06.
257. 益崎与泰, 鮎川保則, 森山泰子, 神野洋平, 熱田生, 荻野洋一郎, 古谷野潔, 新規キャリアを用いたスタチン単回注射によるインプラント周囲骨質改善の開発(課題口演賞受賞), 社団法人日本補綴歯科学会第119回学術大会, 2010.06.
258. 笛木賢治, 五十嵐順正,吉田英子,前田芳信,池邉一典,馬場一美,塚崎弘明,古谷野 潔,荻野 洋一郎,赤川安正,是竹克紀,佐々木 啓一,小山重人,窪木拓男,荒川 光,春日井 昇平,近藤尚知,黒田真司 , 短縮歯列への補綴介入に関する多施設共同研究-ベースラインの患者立脚型アウトカム-, 社団法人日本補綴歯科学会第119回学術大会, 2010.06.
259. 五十嵐順正, 笛木賢治, 吉田英子, 前田芳信, 池邉一典, 馬場一美, 塚崎弘明, 古谷野 潔, 荻野 洋一郎, 赤川安正, 是竹克紀, 佐々木 啓一, 小山重人, 窪木拓男, 荒川 光, 春日井 昇平, 近藤尚知, 黒田真司 , 短縮歯列への補綴介入に関する多施設共同研究-研究の概要と補綴介入に関与する因子-, 社団法人日本補綴歯科学会第119回学術大会, 2010.06.
260. 森山泰子, 鮎川保則, 神野洋平, 益崎与泰, 熱田生, 荻野洋一郎, 古谷野潔 , 表面処理とStatin局所投与の併用によるインプラント周囲の早期骨形成促進効果, 社団法人日本補綴歯科学会第119回学術大会, 2010.06.
261. 小倉絵美子, 松山美和, 後藤多津子, 古谷野潔, fMRIを用いた摂食機能訓練時の高次脳活動に関する研究, 第44回顎口腔機能学会学術大会, 2010.04.
262. 谷内 烈, 宮下剛一, 設楽尚紀, 高山倫光, 西村賢二, 鮎川保則, 古谷野潔, インプラント治療におけるメンテナンスの臨床的効果-X線学的指標を用いた評価-, 日本口腔インプラント学会第27回九州支部総会, 2010.02.
263. 設楽尚紀, 宮下剛一, 谷内 烈, 高山倫光, 西村賢二, 鮎川保則, 古谷野潔. , インプラント治療後に生体肺移植を実施した1症例, 日本口腔インプラント学会第27回九州支部総会, 2010.02.
264. 佐々木健一, 松下恭之, 荒平高章, 東藤貢, 古谷野潔, 下顎無歯顎に用いた傾斜埋入を伴う少数インプラントによる補綴法と従来型の治療法の応力解析, 日本口腔インプラント学会第27回九州支部総会・学術大会, 2010.02.
265. 辛嶋哲, 桑鶴利香, 松下恭之, 佐々木匡理, 築山能大, 古谷野潔., 精神疾患を有する患者のインプラント治療に関する考察:2症例報告, 日本口腔インプラント学会第27回九州支部学術大会, 2010.02.
266. 森田康之, 東藤貢, 松下恭之, 新川和夫, 古谷野潔, 歯周組織と歯科インプラントの力学挙動計測, 日本機械学会第22回バイオエンジニアリング講演会, 2010.01.
267. 住吉圭太, 樋口勝規, 鳥谷浩平, 松下恭之, 古谷野潔, インプラント上部構造に磁性アタッチメントを用いた1症例., 九州インプラント研究会20周年記念学術講演会, 2009.12.
268. Sakaguchi M, Kawachi G, Maruta M, Tsuru K, Matsuya S, Koyano K,Ishikawa K., Fabrication of osteoconductive Titanium with Ca-ozone treatment, 9th Asian Bioceramics Symposium (ABC), 2009.12.
269. Jinno Y, Ayukawa Y, Atsuta I, Koyano K , A New Statin Delivery System to Improve the Bone Thicknes, The 5th Scientific Meeting Asian Acadamy of Osseointegration (AAO), 2009.11.
270. Ichiki R,Tsukiyama Y,Toriya K, Nakao C,Koyano K, Management of Partial Hypodontia Patients Using Dental Implant with BoneAugmentation, The 5th Scientific Meeting Asian Acadamy of Osseointegration (AAO), 2009.11.
271. Morita Y, Qian L, Todo M, Matsushita Y, Uchino M, Arakawa K, Koyano K, The Strain Distribution around Dental Implants in Cortical/Cancellous Bone Models Determined via a Digital Image Correlation Method, The 4th International Symposium on Advanced Fluid/Solid Science and Technology in Experimental Mechanics (4th ISEM '09-Niigata), 2009.11.
272. 松山美和, 築山能大, 松下恭之, 古谷野潔., 口腔腫瘍切除後の症例に対するリハビリテーションの評価, 口腔からQOL向上を目指す連携研究シンポジウム「咀嚼・嚥下」研究インターネット発表会, 2009.11.
273. 坂口真実, 川内義一郎, 丸田道人, 都留寛治, 松家茂樹, 古谷野潔, 石川邦夫, オゾン処理を用いた骨伝導性チタン材料の創製, 第54回日本歯科理工学会学術講演会, 2009.10.
274. 森田康之, 銭立和, 東藤貢, 松下恭之, 内野正和, 新川和夫, 古谷野潔, 擬似咬合下における歯科インプラント周辺の骨のひずみ分布計測, 第36回日本臨床バイオメカニクス学会, 2009.10.
275. 冨岡未記子, 嶋崎義浩, 竹下徹, 松山美和, 古谷野潔, 山下喜久, 高齢者における舌苔の細菌構成と発熱との関係について, 第58回日本口腔衛生学会・総会, 2009.10.
276. 古谷野潔, 有用性の高い診療ガイドラインの策定に向けて:診療ガイドラインのファンダメンタル, 第39回日本口腔インプラント学会・学術大会, 2009.09.
277. Tsukiyama Y, Ichiki R, Ayukawa Y, Koyano K. , An intractable temporomandibular disorder case with bruxism and anterior open bite managed by orthodontic treatment along with other conservative therapies, First Asian Academic Congress for Temporomandibular Joint, 2009.09.
278. 益崎与泰, 鮎川保則, 森山泰子, 熱田 生, 神野洋平, 古谷野 潔, インプラント周囲骨形成に対するスタチン遠隔単回投与の効果-骨粗鬆症モデルラットを用いた組織学的研究-, 第7回日本再生歯科医学会大会, 2009.09.
279. 森田康之, 銭立和, 東藤貢, 松下恭之, 内野正和, 新川和夫, 古谷野潔, デジタル画像相関法による歯科インプラントを植立した擬似骨の変形計測, 日本機械学会2009年度年次大会, 2009.09.
280. 荒平高章, 東藤貢, 松下恭之, 古谷野潔, 上顎無歯顎のインプラント補綴設計に対する計算力学的検討, 第39回日本口腔インプラント学会学術大会, 2009.09.
281. 益崎与泰, 鮎川保則, 森山泰子, 神野洋平, 熱田 生, 築山能大, 古谷野 潔, 長期徐放性キャリアを用いたフルバスタチン遠隔単回投与がインプラント周囲骨に与える影響, 第39回日本口腔インプラント学会学術大会, 2009.09.
282. Y Morita, Qian L, Todo M, Y Matsushita, Uchino M. ArakawaK,Koyano K, Experimental Study on Strain Distribution of a Bone Model with a Dental Implant under Simulated Dental Occlusion, Nano/Amorphous Materials and Interface Science Symposium, 2009.08.
283. 坂口真実, 川内義一郎, 丸田道人, 都留寛治, 松家茂樹, 古谷野潔, 石川邦夫, オゾン処理を用いた骨伝導性チタン材料の創製, 平成21年度日本歯科理工学会夏季セミナー, 2009.08.
284. 森田康之, QIAN Lihe, 東藤貢, 松下恭之, 内野正和, 新川和夫, 古谷野潔, 即時負荷およびオッセオインテグレーテッドインプラントでの骨周辺のひずみ分布の比較, 日本実験力学会2009年度年次講演会, 2009.08.
285. 松山美和, 大部一成, 川野真太郎, 松下恭之, 中村誠司, 古谷野潔, 舌亜全摘患者のリハビリテーション―下顎歯槽堤形成術と最大舌圧の経時的変化―, 第26回日本顎顔面補綴歯科学会総会, 2009.06.
286. 郡英寛, 森本啓三, 築山能大, 松下恭之, 古谷野潔, 天然歯とインプラントのInterproximal Contactの経時的離解に関する統計学的解析, 日本補綴歯科学会第118回学術大会・総会, 2009.06.
287. 森田康之, QIAN Lihe, 東藤貢, 松下恭之, 内野正和, 新川和夫, 古谷野潔, 擬似咬合下における歯科インプラントを植立した骨モデルの変形解析, 日本非破壊検査協会平成21年度春季講演大会, 2009.05.
288. Jinno Y, Matsushita Y, Ayukawa Y, Tsukiyama Y, Koyano K., An Improvement of Mastifactory Function with Telescopic Type Implant-supported Overdenture: A Report of Two Cases, The 6th Biennial Meeting of Asian Academy of Prosthodontics (AAP), 2009.04.
289. Ichiki R, Tsukiyama Y, Ayukawa Y, Sakaguchi M, Toriya K, Koyano K, Prosthodontic Rehabilitation with Bone Augmentation and Dental Implants of Two Hypodonitia Patients, The 6th Biennial Meeting of Asian Academy of Prosthodontics (AAP), 2009.04.
290. Masuzaki T, Ayukawa Y, Moriyama Y, Tsukiyama Y, Koyano K, Single Transdermal Application of Statin Enhances Bone Healing Around Titanium Implants in Rats, The 6th Biennial Meeting of Asian Academy of Prosthodontics (AAP), 2009.04.
291. Moriyama Y, Ayukawa Y, Ogino Y, Atsuta I, Tsukiyama Y, Koyano K., Synergetic Effect of Sandblasted and Acid-etched Surface and Statin on Peri-implant Osteogenesis in Rats, The 6th Biennial Meeting of Asian Academy of Prosthodontics (AAP), 2009.04.
292. Ogino Y, Ayukawa Y, Toriya K, Atsuta I, Koyano K, Three Treatment Approaches for Combination Syndrome: A Report of Three Cases, The 6th Biennial Meeting of Asian Academy of Prosthodontics (AAP), 2009.04.
293. 益崎与泰, 鮎川保則, 築山能大, 荻野洋一郎, 熱田生, 森山泰子, 神野洋平, 古谷野潔, 長期除放性キャリアを用いたスタチンの遠隔単回投与におけるインプラント周囲骨形成に関する考察, 第43回九大生体材料・力学研究会, 2009.04.
294. 大田雄一郎, 森田康之, 井上寿志, 東藤貢, 松下恭之, 新川和夫, 古谷野潔, 光干渉型レーザー誘起による骨内を伝ぱする超音波の計測, JCOM-38-材料・構造の複合化と機能化に関するシンポジウム-, 2009.03.
295. 松下恭之, 佐々木健一, 荒平高章, 江崎大輔, 春田明日香, 東藤貢, 古谷野潔., 上顎に対するインプラント補綴が骨内歪みに及ぼす影響に関する数値解析的検討, 日本口腔インプラント学会第26回九州支部学術大会, 2009.02.
296. 市来利香, 鳥谷浩平, 粟田口幸佑, 川上祐嗣, 築山能大, 古谷野潔., 部分的先天性無歯症と顎変形症を伴う患者に対してインプラント治療を行った一例, 日本口腔インプラント学会第26回九州支部学術大会, 2009.02.
297. Jinno Y, Ayukawa Y, Ogino Y, Atsuta I, Koyano K. , Development of the novel bone augmentation technique-topical application of statin, The Inernational Joint Symposium on “Dental and Craniofacial Morphogenesis and Tissue Regeneration” and “Oral Health Science”, 2009.02.
298. 平井友成, 水上哲也, 田中俊憲, 鮎川保則, 古谷野潔. , 歯の移植を併用したインプラント治療の一症例, 日本口腔インプラント学会第26回九州支部総会, 2009.02.
299. Todo, K. Irie, Y. Matsushita, K. Koyano., Effect of Prosthesis Stiffness and Implant Length on the Stress State in Mandibular Bone with Dental Implants, 13th International Conference on Biomedical Engineering (ICBME2008), 2008.12.
300. 松下恭之, 佐々木健一, 江崎大輔, 春田明日香, 古谷野潔., 上顎無歯顎へのインプラント補綴に関する力学的検討, 第21回日本歯科医学会総会, 2008.11.
301. 森田康之, 銭立和, 内野正和, 東藤貢, 松下恭之, 新川和夫, 古谷野潔., 粘膜の粘弾性を考慮した歯周組織の変位・変形解析, 第35回日本臨床バイオメカニクス学会, 2008.11.
302. Tomioka M, Shimazaki Y, Takeshita T, Matsuyama M, Koyano K, Yamashita Y. , Relationship between the tongue conditions and pyrexia in the elderly, 8th International Conference of Asian Academy of Preventive Dentistry (AAPD), 2008.11.
303. 森田康之, 内野正和, QIAN Lihe, 東藤貢, 松下恭之, 新川和夫, 古谷野潔, デジタル画像相関法を用いた擬似咬合時におけるブタ下顎歯周組織の変位挙動解析, 日本非破壊検査協会平成20年度秋季講演大会, 2008.11.
304. 古谷野 潔, チーム歯科医療を考える, 第59回四国地区歯科医学大会, 2008.10.
305. 古谷野 潔, 咬合の長期安定のための補綴臨床ストラテジー, 第59回四国地区歯科医学大会, 2008.10.
306. Koyano K, Dental Education in Japan, Xi’an Jiaotong University, 2008.09.
307. Koyano K, Dental OSCE as a part of Common Achievement Test in Japan, Xi’an Jiaotong University, 2008.09.
308. Koyano K, New Paradigm in Dental Education and Problem-Based Learning, Xi’an Jiaotong University, 2008.09.
309. Koyano K, Practical Management of Temporomandibular Disorders, Xi’an Jiaotong University, 2008.09.
310. 恒吉隆奥, 佐々木匡理, 松下恭之, 杉友貴, 古谷野潔., インプラント治療によるトラブルの臨床的検討, 第38回日本口腔インプラント学会学術大会, 2008.09.
311. 古谷野 潔, インプラント治療のガイドラインのためのエビデンス:どのような考え方が提唱されてきたか, 第38回日本口腔インプラント学会学術大会, 2008.09.
312. 木原優文, 松下恭之, 佐々木健一, 古谷野潔, インプラント唇側の粘膜退縮部に結合組織移植術を行い審美性の改善を図った症例, 第38回日本口腔インプラント学会学術大会, 2008.09.
313. 熱田生, 鮎川保則, 荻野洋一郎, 森山泰子, 神野洋平, 古橋明大, 古谷野潔., プラットホームスイッチングシステムは上皮封鎖性の向上に有効か?, 第38回日本口腔インプラント学会学術大会, 2008.09.
314. 春田明日香, 松下恭之, 江崎大輔, 笹栗正明, 白土雄司, 中満嘉彦, 古谷野潔, 下顎辺縁切除後にインプラント治療により咀嚼機能の改善をはかった1症例, 第38回日本口腔インプラント学会学術大会, 2008.09.
315. 佐々木匡理, 恒吉隆奥, 松下恭之, 杉友貴, 川野真太郎, 笹栗正明, 白土雄司, 古谷野潔. , 歯科用インプラントが上顎洞内に迷入した4症例, 第38回日本口腔インプラント学会学術大会, 2008.09.
316. 森本啓三, 山田泰寛, 郡英寛, 森本太一朗, 古谷野潔, 審美領域における即時埋入、即時負荷:歯間乳頭、歯肉退縮に関する経過観察, 第38回日本口腔インプラント学会学術大会, 2008.09.
317. 神野洋平, 鮎川保則, 荻野洋一郎, 熱田生, 古谷野潔, 高脂血症治療薬statinの局所投与による骨増生, 第6回日本再生歯科医学会学術大会・総会, 2008.09.
318. 粟田口幸佑, 市来利香, 古谷野潔, インプラント撤去を含む全顎的補綴治療においてインフォームドコンセントの重要性を再確認した症例, 平成20年度日本補綴歯科学会九州・中国・四国支部合同学術大会, 2008.08.
319. Koyano K, Biomechanical Evaluation of Implant-supported Madibular Overdentures with Magnetic Attachments, 4th Scientific Meeting of the Asian Academy of Osseointegration, 2008.07.
320. Matsuyama M, Tsukiyama Y, Habu S, Ogura E, Koyano K. , Importance of Oral Functions and Aesthetics of Maxillofacial Rehabilitation Patients, 87th General Session and Exhibition of the IADR, 2008.07.
321. Tsukiyama Y, Yamada A, Ichiki R, Koyano K. , Physical and Psycho-social Characteristics of Occlusal Dysesthesia, 87th General Session and Exhibition of the IADR, 2008.07.
322. Moriyama Y, Ayukawa Y, Moriyama M, Ogino Y, Atsuta I, Koyano K. , The Enhancement of Peri-implant Osteogenesis by Local Application of Statin, 87th General Session and Exhibition of the IADR, 2008.07.
323. 古谷野 潔, 顎関節症治療における咬合の診察・検査を再考する, 第21回日本顎関節学会総会・学術大会,イブニングセミナー, 2008.07.
324. 森田康之, 内野正和, 東藤貢, 松下恭之, 新川和夫, 古谷野潔, 咬合を模擬した押込み荷重下でのブタ下顎歯周組織の変位分布計測, 日本実験力学会2008年度年次講演会, 2008.06.
325. Atsuta I, Ayukawa Y, Ogino Y, Moriyama Y, Jinno Y, Koyano K. , Comparative Studies of the Peri-implant Epithelium of Rat Gingivae Between “Step-type” and Straight –Type” Implant System, The 1st Biennial Joint Congress of CPS,JPS and KAP. International Session of the 117th Scientific Meeting of JPS, 2008.06.
326. Yasuyuki Morita, Masakazu Uchino, Mitsugu Todo, Yasuyuki Matsushita, Kazuo Arakawa, Kiyoshi Koyano, Deformation measurements of periodontal tissues under dental occlusal forces, SEM XI International Congress and Exposition on Experimental and Applied Mechanics, 2008.06.
327. 森山泰子, 鮎川保則, 荻野洋一郎, 熱田生, 古谷野潔., インプラント治療における高脂血症治療薬スタチンの局所投与の効果, 九州大学応用力学研究所研究集会,九州大学・東北大学合同研究集会, 2008.06.
328. 神野洋平, 鮎川保則, 荻野洋一郎, 熱田生, 古谷野潔., 新規ドラッグデリバリーシステムを用いた高脂血症治療薬statinの局所投与による骨増生, 九州大学応用力学研究所研究集会・九州大学・東北大学合同研究集会, 2008.06.
329. 古谷野 潔, 生体・インプラント界面における荷重と生体反応-歯科臨床における問題を研究にどのように展開すべきか, 九州大学応用力学研究所研究集会,九州大学・東北大学合同研究集会, 2008.06.
330. 山田昭仁, 築山能大, 市来利香, 古谷野潔, 咬合異常感覚症患者の身体‐社会心理学的特徴に関する研究, 第117回日本補綴歯科学会学術大会, 2008.06.
331. 荒平高章, 東藤貢, 佐々木匡理, 松下恭之, 竹之下康治, 古谷野潔, 骨密度を考慮した顎骨数値モデルの構築と応用, 第47回日本生体医工学会大会, 2008.05.
332. 森田康之, QIAN Lihe, 東藤貢, 松下恭之, 内野正和, 新川和夫, 古谷野潔, 歯科インプラントを植立した骨モデルの擬似咬合下での変形挙動, 第47回日本生体医工学会大会, 2008.05.
333. 古谷野 潔, 無歯顎患者のためのソリューション, ノーベルバイオケアエステティックフォーラム2008, 2008.05.
334. 長嶋利夫, 平野喜一, 松下恭之, 澤江義則, 村上輝夫, 坂井伸朗, 古谷野潔, 東藤貢, インプラントオーバーデンチャーの3次元FEAモデルの構築と応力解析, 第20回バイオエンジニアリング講演会, 2008.01.
335. Morita Y, Uchino M, Todo M, Matsushita Y, Arakawa K, Koyano K., Visualizing displacement field of the periodontium under dental occlusion, Second International Conference on Mechanics of Biomaterials & Tissues, 2007.12.
336. Yoshioka T, Morita Y, Todo M, Matsushita Y, Arakawa K, Deformation analysis of periodontal tissue using digital image correlation analysis, Third Asian Pacific Conference on Biomechanics, 2007.11.
337. 松下恭之, 桑鶴利香, 江崎大輔, 中尾知恵, 荻野洋一郎, 築山能大, 古谷野潔, ERAとバーアタッチメントを併用した下顎オーバーデンチャーの有限要素法解析, 平成19年度日本補綴学会九州支部学術大会, 2007.11.
338. 入江皓平, 東藤貢, 松下恭之, 古谷野潔, デンタルインプラントと下顎骨の力学的相互作用に及ぼす固定式補綴装置の材質の影響, 粉体粉末冶金協会平成19年度秋季大会, 2007.11.
339. 鮎川保則, 森山泰子, 荻野洋一郎, 熱田生, 築山能大, 古谷野潔, 骨‐インプラント界面の組織学的所見と生体力学的所見の関連, 平成19年度日本補綴歯科学会九州支部学術講演会, 2007.11.
340. 森田康之, 東藤貢, 新川和夫, 内野正和, 松下恭之, 古谷野潔, 咬合歯周組織の微視的変形挙動解析, 粉体粉末冶金協会平成19年度秋季大会, 2007.11.
341. Sasaki K, Esaki D, Matushita Y, Koyano K. , Stress distribution analysis of All-on-4 system using 3D finite element, The 2nd Joint Meeting of the Japan Prosthodontic Society and the Greater New York Academy of Prosthodontics, 2007.10.
342. Koyano K, Assessment of the Bruxism in the clinic, The 3rd JOR Summer School, 2007.10.
343. Jinno Y, Ayukawa Y, Yasukawa E, Koyano K. , A novel statin delivery system to improve the bone quality, 16th Annual Scientific Meeting of European Association for Osseointegration, 2007.10.
344. Tsukiyama Y, Yamada A, Ichiki R, Koyano K., Bio-psycho-social assessment of occlusal dysesthesia, The 12th Scientific Meeting of the Asian Academy of Craniomandibular Disorders,, 2007.10.
345. Atsuta I, Ayukawa Y, Ogino Y, Moriyama Y, Jinno Y, Koyano K. , Peri-implant epithelium around platform-switched implant, 16th Annual Scientific Meeting of European Association for Osseointegration, 2007.10.
346. Moriyama Y, Ayukawa Y, Ogino Y, Atsuta I, Koyano K. , Peri-implant osteogenesis is promoted by the local application of statin, 16th Annual Scientific Meeting of European Association for Osseointegration, , 2007.10.
347. Ogino Y, Ayukawa Y, Atsuta I, Koyano K. , VEGF and bone remodeling, 16th Annual Scientific Meeting of European Association for Osseointegration, , 2007.10.
348. 古谷野潔, 宮地建夫, 北川原健, 若い歯科医師に今、何を伝えたら良いか, 第54回全国歯科大学同窓・校友会談話会, 2007.10.
349. 古谷野潔, 欠損補綴治療の長期予後を考える, 日本歯科医師会 平成19年度生涯研修セミナー, 2007.09.
350. Morita Y, Uchino M, Todo M, Matsushita Y, Arakawa K, Koyano K. , Deformation analysis of periodontium under dental occlusion by digital image correlation method, International Conference on Advanced Technology in Experimental Mechanics 2007 (ATEM’ 07) & the Sixth Asian Conference on Experimental Mechanics (ACEM 6), 2007.09.
351. Morita Y, Uchino M, Todo M, Matsushita Y, Arakawa K, Koyano K. , Displacement and deformation analysis of the periodontium under dental occlusion using a digital image correlation method, The 2nd International Symposium on Advanced Fluid/Solid Science and Technology in Experimental Mechanics (ISEM07), 2007.09.
352. Moriyama Y, Ayukawa Y, Ogino Y, Atsuta I, Koyano K., Local application of statin enhances osteogenesis around titanium implant, 12th Meeting of the International College of Prosthodontists, 2007.09.
353. 清木祐介, 森野茂, 宮下剛一, 設楽尚紀, 山添淳一, 西村賢二, 鮎川保則, 古谷野潔, インプラントが残存歯に与える影響 第3報 中間欠損部に埋入したインプラントの隣在歯とブリッジ支台歯の予後について(5年経過症例), 第37回日本口腔インプラント学会学術大会・第25回日本口腔インプラント学会九州支部学術大会併催, 2007.09.
354. 森野茂, 清木祐介, 宮下剛一, 設楽尚紀, 西村賢二, 鮎川保則, 古谷野潔, インプラント手術時におけるミダゾラムを用いた静脈内鎮静法の検討, 第37回日本口腔インプラント学会学術大会・第25回日本口腔インプラント学会九州支部学術大会併催, 2007.09.
355. 佐々木健一, 松下恭之, 入江皓平, 堤隆一郎, 東藤貢, 古谷野潔, 下顎無歯顎に用いたAll‐on‐4の応力解析, 第37回日本口腔インプラント学会学術大会・第25回日本口腔インプラント学会九州支部学術大会併催, 2007.09.
356. 神野洋平, 鮎川保則, 荻野洋一郎, 熱田 生, 古谷野潔., 新規ドラッグデリバリーシステムを用いたスタチンによる骨増生, 第37回日本口腔インプラント学会学術大会, 2007.09.
357. 郡英寛, 森本啓三, 築山能大, 松下恭之, 古谷野潔, 天然歯とインプラントのproximal contactの慢性的離開, 第37回日本口腔インプラント学会学術大会・第25回日本口腔インプラント学会九州支部学術大会併催, 2007.09.
358. Morita Y, Uchino M, Todo M, Matsushita M, Arakawa K, Koyano K., Experimental study on displacement measurement of periodontium under dental occlusion, Symposium on the Nano Particle and Highly-Functional Interface Science, 2007.08.
359. Ogino Y, Toriya K, Ayukawa Y, Koyano K, Prosthetic and Surgical Managements of Peri-implantitis at the Flap Reconstruction Site, The 2nd Joint Meeting of the Japan Prosthodontics Society and the Greater New York Academy of Prosthodontics, 2007.08.
360. 吉岡友彦, 森田康之, 内野正和, 東藤貢, 松下恭之, 新川和夫, 古谷野潔, デジタル画像相関法を用いた歯周組織の変形解析に関する研究, 日本実験力学会2007年度年次講演会, 2007.08.
361. 古谷野潔, 朝比奈泉, 和泉雄一, 佐藤博信, 寺田善博, 細川隆司, 松浦正朗, 口腔インプラントの卒前教育カリキュラムの検討:九州の5大学における試み, 第26回歯科医学教育学会, 2007.07.
362. 山田昭仁, 築山能大, 古谷野潔, 咬合異常感覚症の身体―社会心理学的特徴の評価―, 第20回日本顎関節学会総会・学術大会, 2007.07.
363. 冨岡未記子, 松山美和, 梶原美恵子, 古谷野潔, 高齢入院患者に対するPMTCと3DSの細菌学的効果, 第18回日本老年歯科医学会総会学術大会, 2007.06.
364. Koyano K, Rehabilitation of the completely edentulous mandible using an implant- supported, bar-retained removable denture, Solutions for patients with oral handicaps, Nobel Biocare World Conference 2007, 2007.05.
365. Atsuta I, Ayukawa Y, Ogino Y, Koyano K, Comparative Studies of the Peri-implant Epithelium of Rat Gingivae between “Platform-switched” and “Non-switched” Implant System, 116th Scientific Meeting of Japan Prosthodontics Society, 2007.05.
366. Ogino Y, Ayukawa Y, Atsuta I, Koyano K, Response of Osteoclast Progenitors to Bone Morphogenetic Protein-2 in the Different Culture Systems, 116th Scientific Meeting of Japan Prosthodontics Society, 2007.05.
367. 辛嶋 哲, 鮎川保則, 石川邦夫, 古谷野潔, 連通気孔を有するオーダーメイドアパタイト骨補填材の創製, 第116回日本補綴歯科学会学術大会, 2007.05.
368. 古谷野 潔, 診療参加型臨床教育が目指すもの, 松本歯科大学FDセミナー, 2007.02.
369. 森田康之, 内野正和, 吉岡友彦, 東藤 貢, 松下恭之, 新川和夫, 古谷野潔, 咬合時における歯周組織の力学的挙動に関する研究, 日本機械学会第19回バイオエンジニアリング講演会, 2007.01.
370. 入江皓平, 東藤貢, 松下恭之, 竹下之康治, 古谷野潔, 柿本浩一, 3次元歯科インプラント埋入下顎骨モデルの構築と応力解析, 第19回バイオエンジニアリング講演会, 2007.01.
371. Sawae Y, Ikegami T, Matushita Y, Koyano K, Murakami T, Cyclic loading test of dental implant with mastication simulator,, 日本実験力学会合同ワークショップ2006, 2006.11.
372. 吉岡友彦, 森田康之, 内野正和, 東藤 貢, 松下恭之, 新川和夫, 古谷野潔., デジタル画像相関法を用いた咬合時の歯周組織変形様態の可視化に関する研究, 第33回日本臨床バイオメカニズム学会, 2006.11.
373. 古谷野 潔, 顎関節症を考える、顎関節症の痛みへの対応, 第45回広島県歯科医学会併催第90回広島大学歯学会, 2006.11.
374. 加藤秀顕, 鳥谷浩平, 荻野洋一郎, 鮎川保則, 古谷野潔, 骨質Type1へのインプラント埋入術式に関する臨床的,文献的考察., 日本口腔インプラント学会第24回九州支部学術大会, 2006.11.
375. 溝上宗久, 鳥谷浩平, 松下恭之, 古谷野潔, 多数歯欠損の患者にインプラント治療を行い、咬合支持を回復した症例., 日本口腔インプラント学会第24回九州支部大会, 2006.11.
376. 郡英寛, 松下恭之, 佐々木健一, 古谷野潔, 天然歯とインプラントを連結した長期症例., 日本口腔インプラント学会第24回九州支部学術大会, 2006.11.
377. 森田康之, 内野正和, 東藤 貢, 松下恭之, 新川和夫, 古谷野潔, 咬合時における歯周組織の変形解析へのデジタル画像相関法の応用,, 日本実験力学会合同ワークショップ2006, 2006.11.
378. 入江皓平, 東藤貢, 松下恭之, 竹之下康治, 古谷野潔, 3次元有限要素法による固定式補綴装置とインプラント周囲骨の力学的相互作用の解析, 第18回バイオフロンティア講演会, 2006.10.
379. Moriyama Y, Ayukawa Y, Ogino Y, Tsukiyama Y, Atsuta I, Koyano K, Local application of statin enhances osteogenesis around titanium implant, European Association for Osseointegration 15th Annual Scientific Meeting, 2006.10.
380. Yasukawa E, Ayukawa Y, Wada H, Jinno Y, Tsukiyama Y, Koyano K, Simvastain altered the cellular at the bone-healing site, European Association for Osseointegration 15th Annual Scientific Meeting, 2006.10.
381. Ogino Y, Ayukawa Y, Kukita T, Tsukiyama Y, Atsuta I, Koyano K, The biphasic effects of platelet-rich plasma on osteo-clastogenesis, European Association for Osseointegration 15th Annual Scientific Meeting, 2006.10.
382. 笹田雄也, 鳥谷浩平, 松下恭之, 荻野洋一郎, 古谷野潔, 上顎インプラント治療において、骨量不足に対処した1症例, 日本補綴歯科学会九州支部平成18年度総会及び学術講演会, 2006.10.
383. 熱田生, 鳥谷浩平, 鮎川保則, 荻野洋一郎, 古谷野潔, 新義歯作製に向けた下顎位の安定をゴシックアーチにより評価した症例, 平成18年度日本補綴歯科学会九州支部学術大会, 2006.10.
384. 安川英輔, 鮎川保則, 荻野洋一郎, 熱田生, 神野洋平, 森山泰子, 古谷野潔, スタチン含浸β-TCPの骨補填材としての応用―ラットを用いた組織学的研究―, 第36回社団法人日本口腔インプラント学会学術大会, 2006.09.
385. 古谷野 潔, よくわかるゴシックアーチとチェックバイト, 長崎県歯科医学会, 2006.09.
386. Koyano K, Considertations on occulusion and biomechanics of dental implant, The Annual Scientific Meeting of the Association for Dental Sciences of the Republic of China, 2006.08.
387. 山田昭仁,築山能大,大串奈津貴,古谷野潔, 高齢者における上下歯間の厚さ弁別能に関する研究, 第1回国際顎関節学会ならびに第19回日本顎関節学会総会・学術大会, 2006.07.
388. Yamada A, Tsukiyama Y, Okushi N, Koyano K., A study on the interdental thickness discrimination ability of the elderly, The 1st International and the 19th Annual Meeting of the Japanese Society for the Temporomandibular Joint, 2006.07.
389. 森山 泰子, 鮎川 保則, 荻野 洋一郎, 熱田 生, 古谷野 潔, Statin 局所投与がインプラント周囲骨形成に及ぼす効果, 日本補綴歯科学会第115回学術大会, 2006.07.
390. 熱田 生, 鮎川保則, 荻野洋一郎, 安川英輔, 古谷野潔., インプラント表面への口腔上皮細胞の接着に対するIGF-Iの効果,, 日本補綴歯科学会第115回学術大会, 2006.07.
391. 壁村健一, 鮎川保則, 松下恭之, 古谷野潔, 過度な力学的負荷はインプラント周囲骨形成および周囲に発現するタンパク質に影響を与えるか?, 日本補綴歯科学会第115回学術大会, 2006.07.
392. 安川英輔, 鮎川保則, 和田裕子, 熱田生, 古谷野潔, 高脂血症治療薬stainの局所投与が骨形成に及ぼすメカニズム,, 日本補綴歯科学会第115回学術大会, 2006.07.
393. 安川 英輔, 鮎川 保則, 和田 裕子, 熱田 生, 古谷野 潔, 高脂血症治療薬statinの局所投与が骨形成に及ぼすメカニズム, 日本補綴歯科学会第115回学術大会, 2006.07.
394. 鈴木裕美子, 鮎川保則, 古谷野潔, 松家茂樹, 石川邦夫, 骨に置換される低結晶性ハイドロキシアパタイト骨補填材の創製, 日本補綴歯科学会第115回学術大会, 2006.07.
395. 市来利香, 築山能大, 鳥谷浩平, 原田武洋, 金田武大, 粟田口幸祐, 古谷野潔, 咬合痛回避のために下顎位が変化し前歯部開咬を生じたブラキサー症例, 日本補綴歯科学会第115回学術大会, 2006.07.
396. Ogino Y, Ayukawa Y, Kukita T, Koyano K., Platelet-rich Plasma Inhibits Osteoclastogenesis through an Osteoprotegerin-dependent Mechanism., 84th General Session & Exhibition of the IADR 1st Meeting of the Pan-Asian-Pasific Federation, 2006.06.
397. 野首 孝祠, 小口 春久, 古谷野 潔, 一戸 達也, 臨床実習開始前の共用試験の正式実施を迎えて, 第25回日本歯科医学教育学会総会および記念大会, 2006.06.
398. Suzuki Y, Matsuya Y, Ayukawa Y, Ishikawa K, Koyano K, Fabrication of Low-crystalline Hydroxyapatite from Gypsum Based on Phosphate Treatment,, 34th General Session & Exhibition of the IADR 1st Meeting of the Pan-Asian-Pasific Federation, 2006.06.
399. Yamada A, Tsukiyama Y, Okushi N, Koyano K., The influence of mouth-opening on thickness discrimination ability, 84th General Session of the IADR, 2006.06.
400. 古谷野 潔, 歯学系OSCE正式実施を迎えて―これまでの結果と今後の展開, 第25回日本歯科医学教育学会総会および記念大会, 2006.06.
401. 古谷野 潔, 歯科治療のエビデンスを探る −咬合治療-インプラント咬合のEBD, 九州歯科医学会, 2006.05.
402. Ogino Y, Toriya K, Ayukawa Y, Koyano K, Considerations of implant treatment for dense bone (Type1) in the mandible;two cases report,, 2006 Spring Scientific Meeting of the Korean Academy of Prosthodontics and the 3rd International Joint Meeting with Japan Prosthodontic Society, 2006.04.
403. Suzuki Y, Matsuya S, Nakagawa M, Ayukawa Y, Koyano K, Ishikawa K., Fabrication of low-crystalline hydroxyapatite from gypsum based on phosphate treatment, International Symposium, “Dental and Craniofacial Morphogenesis and Tissue Regeneration”, 2006.03.
404. Moriyama Y, Ayukawa Y, Koyano K., Topical application of statin affects the bone healing around implants, International Symposium, “Dental and Craniofacial Morphogenesis and Tissue Regeneration”, 2006.03.
405. 森野 茂, 西村賢二, 久石正明, 清木祐介, 山添淳一, 中川晃成, 鮎川保則, 古谷野潔, インプラントが残存歯に与える影響 第2報 遊離端欠損部隣接歯,対合歯に関する臨床的検討, 日本口腔インプラント学会第23回九州支部学術大会, 2006.02.
406. 森野 茂, 西村賢二, 久石正明, 清木祐介, 山添淳一, 中川晃成, 鮎川保則, 古谷野潔, インプラントの残存歯に与える影響 -第2報- 遊離端部隣接歯,対合歯に関する臨床的検討., 日本口腔インプラント学会第23回九州支部学術大会, 2006.02.
407. 冨山尚子, 松下恭之, 竹崎博嗣, 安部喜八郎, 古谷野潔, ワーファリン服用患者に服用中止をせずにインプラント手術を行った1症例., 日本口腔インプラント学会第23回九州支部学術大会, 2006.02.
408. 保志美砂子, 松下恭之, 笹栗正明, 光安岳志, 古谷野潔, 術後性上顎嚢胞摘出術後に上顎洞底挙上術を併用したインプラント治療を行った1症例., 日本口腔インプラント学会第23回九州支部学術大会, 2006.02.
409. 松下恭之, 木原優文, 古谷野潔, 不定愁訴の改善のためにインプラントの撤去を訴えた患者に心療内科と共同で対処した一症例., 日本口腔インプラント学会第23回九州支部学術大会, 2006.02.
410. 藤野陽子, 松下恭之, 松山美和, 古谷野潔, インプラント補綴治療による下顎部分切除症例の咀嚼機能の改善., 九州インプラント研究会20周年記念学術講演会, 2005.12.
411. 原田洋介, 藤野陽子, 松下恭之, 古谷野潔, すれ違い咬合をインプラントで対処した1症例., 九州インプラント研究会20周年記念学術講演会, 2005.12.
412. 金田武大, 市来利香, 鳥谷浩平, 古谷野潔., 上顎部分無歯顎にアタッチメントを用い下顎無歯顎にインプラントを応用した1症例., 九州インプラント研究会20周年記念学術講演会, 2005.12.
413. 溝上宗久, 鳥谷浩平, 荻野洋一郎, 古谷野潔., 皮弁再建後の無歯顎患者にインプラント補綴装置で維持,機能,口腔衛生を改善した一症例., 九州インプラント研究会20周年記念学術講演会, 2005.12.
414. 安川英輔, 鮎川保則, 和田裕子, 古谷野潔, 高脂血症治療薬シンバスタチンの局所投与による骨形成促進効果., 第25回日本口腔インプラント学会中国四国支部総会・学術大会, 2005.11.
415. Ogino Y, Toriya K, Ayukawa Y, Koyano K, Implant-supported overdenture for a patient with flap reconstruction: a case report., The 1st Congress of Asian Academy of Osseointegration, 2005.10.
416. 中尾知恵, 松下恭之, 澤江義則, 坂井伸朗, 村上輝夫, 古谷野潔, 歯科用インプラントを支台としたオーバーデンチャーの力学的評価., 第32回日本臨床バイオメカニズム学会, 2005.10.
417. 中尾知恵, 松下恭之, 澤江義則, 坂井伸朗, 村上輝夫, 古谷野潔, 歯科用インプラントを支台としたオーバーデンチャーの力学的評価., 第36回九州大学材料・力学研究会, 2005.10.
418. 原田武洋, 市来利香, 築山能大, 古谷野 潔., 睡眠時ブラキシズムに対するオクルーザルスプリントの効果について, 第114回日本補綴歯科学会学術大会, 2005.10.
419. 中尾知恵, 松下恭之, 木原優文, 壁村健一, 古谷野潔, インプラントを支台としたオーバーデンチャーの力学的評価., 平成17年度日本補綴歯科学会中国・四国支部 九州支部合同学術大会, 2005.09.
420. 松下恭之, 松山美和, 中尾知恵, 保志美砂子, 中満嘉彦, 古谷野潔., インプラント補綴治療による下顎部分切除症例の咀嚼機能の改善., 日本口腔インプラント学会第22回学術大会, 2005.09.
421. 中山愛子, 藤野陽子, 築山能大, 鳥谷浩平, 古谷野潔, 補綴処置によって縮小した義歯性線維腫の1症例., 平成17年度日本補綴歯科学会中国・四国支部 九州支部合同学術大会, 2005.09.
422. 中山愛子, 藤野陽子, 築山能大, 鳥谷浩平, 古谷野潔, 補綴的処置によって縮小した義歯性線維腫の1症例, 平成17年度日本補綴歯科学会中国・四国支部 九州支部合同学術大会, 2005.09.
423. Ogino Y, Toriya K, Ayukawa Y, Koyano K, Implant-supported overdenture for a patient with flap reconstruction: a case report., The 4th Biennial Congress of Asian Academy of Prosthodontics, 2005.08.
424. 辛嶋 哲, 有働公一, 中川雅晴, 松家茂樹, 石川邦夫, 古谷野潔, 自硬性多孔質アパタイト骨補填材の開発., 平成17年度日本歯科理工学会九州支部夏期セミナー, 2005.08.
425. 築山能大, 山田昭仁, 市来利香, 古谷野潔, 三叉神経痛様の疼痛を呈したが,心理的問題の関与が強く身体表現性障害を疑った1症例., 第6回口腔顔面痛懇談会・第10回JAOP共催学術集会, 2005.06.
426. Ayukawa Y, Yasukawa Y, Wada H, Koyano K, Effect of the local application of simvastatin on the bone healing in rats., 11th Meeting of the International College of Prosthodontists, 2005.05.
427. Ogino Y, Ayukawa Y, Koyano K, Regulation of osteoclastogenesis and osteoprotegerin expression by platelet-rich plasma., 11th Meeting of the International College of Prosthodontists, 2005.05.
428. Moriyama Y, Ayukawa Y, Ogino Y, Koyano K., Response of osteoblast to noncollagenous bone proteins-coated titanium; An adhesion assay in vitro., 11th Meeting of the International College of Prosthodontists, 2005.05.
429. 松山美和, 古谷野潔, 上顎欠損症例に対する顎顔面補綴の治療効果 -客観的機能検査と主観的満足度の総合評価-, 日本補綴歯科学会第113回学術大会, 2005.05.
430. 池上龍朗, 坂本 歩, 松下恭之, 澤江義則, 坂井伸朗, 村上輝夫, 古谷野潔, リトリーバブルシステムにおける維持力コントロールの評価., 第35回九州生体材料・力学研究会, 2005.03.
431. 池上龍朗, 坂本歩, 松下恭之, 澤江義則, 坂井伸朗, 村上輝夫, 古谷野潔, 仮着セメントによるリトリーバビリティのコントロールの評価., 平成16年度日本ME学会九州支部学術講演会, 2005.03.
432. 久石正明, 才藤毅, 清木祐介, 山添淳一, 西村賢二, 中川晃成, 鮎川保則, 古谷野潔, インプラントが残存歯に与える影響~第1報~ 残存歯の喪失状況., 日本口腔インプラント学会第22回九州支部学術大会, 2005.02.
433. 池上龍朗, 松下恭之, 澤江義則, 古谷野潔, 仮着セメントによるリトリーバビリティーのコントロール評価., 日本口腔インプラント学会第22回九州支部学術大会, 2005.02.
434. 竹崎博嗣, 安部喜八郎, 松下恭之, 古谷野潔, 有病者の症状に配慮しインプラント治療を行った3症例, 日本口腔インプラント学会第22回九州支部学術大会, 2005.02.
435. 藤野陽子, 市来利香, 築山能大, 古谷野潔., 心療内科に対して歯科に関する診療情報を提供し症状が改善した疼痛性障害を疑った1例., 第9回JAOP学術大会, 2004.12.
436. 松下恭之, 山田賢三, 田中武昌, 古谷野潔, インプラント鑑別システムの臨床応用, 第20回日本歯科医学会総会, 2004.10.
437. 壁村健一, 松下恭之, 古谷野潔, 三次元FEMによるオッセオインティグレーションの振動学的評価., 第20回日本歯科医学会総会, 2004.10.
438. 荻野洋一郎, 鮎川保則, 古谷野潔., 多血小板血漿の骨リモデリングへの影響に関する検討 ―骨形成, 骨吸収の観点からみたin vitroの研究報告―, 第112回日本補綴歯科学会学術大会, 2004.10.
439. 荻野洋一郎, 鮎川保則, 古谷野潔., 多血小板血漿の骨リモデリングへの影響に関する検討 ―骨形成, 骨吸収の観点からみたin vitroの研究報告―., 第34回九州大学生体材料力学研究会, 2004.10.
440. 長島 正, 野首孝祠, 河野正司, 大山喬史, 赤川安正, 古谷野潔, 五十嵐順正, 池邉一典, 松田謙一, 部分床義歯の臨床的評価のためのデータベースの開発., 第20回日本歯科医学会総会, 2004.10.
441. Ogino Y, Ayukawa Y, Koyano K., Effect of platelet-rich plasma on rat bone marrow cells, 13th Annual Scientific Meeting of European Association for Osseointegration, 2004.09.
442. Yasukawa E, Ayukawa Y, Okamura A, Tsukiyama Y, Koyano K., Simvastatin reduces osteoclast activity during bone healing in rats, 13th Annual Scientific Meeting of European Association for Osseointegration, 2004.09.
443. Ayukawa Y, Okamura A, Tsukiyama Y, Koyano K., Simvastatin stimulates osteogenesis around titanium implants in osteoporotic rat, 13th Annual Scientific Meeting of European Association for Osseointegration, 2004.09.
444. 松下恭之, 保志美砂子, 壁村健一, 古谷野潔., アバットメント結合様式の生体力学的検討., 第34回日本口腔インプラント学会学術大会, 2004.09.
445. 鈴木裕美子, 松家茂樹, 有働公一, 中川雅晴, 石川邦夫, 古谷野潔, セッコウ硬化体のアパタイト化による骨補填材の創製., 第34回日本口腔インプラント学会学術大会, 2004.09.
446. 山添淳一, 才藤毅, 清木祐介, 久石正明, 西村賢二, 中川晃成, 鮎川保則, 古谷野潔, 臼歯部遊離端欠損症例における,インプラント補綴後2年間の咬合力の変化に関する検討, 日本口腔インプラント学会第34回総会, 2004.09.
447. 小山美弥子, 市来利香, 藤野陽子, 鳥谷浩平, 松下恭之, 古谷野潔., 当科における2回法ラフサーフェイスインプラントの臨床評価., 第34回日本口腔インプラント学会学術大会, 2004.09.
448. 服部庸介, 松山美和, 山口聡子, 和田裕子, 古谷野潔, 特別養護老人ホームにおける食事形態とその決定に関する調査., 第10回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2004.09.
449. 坂本渉, 池上龍朗, 沢江義則, 坂井伸朗, 松下恭之, 古谷野潔, 村上輝夫, 咀嚼シミュレータを用いた歯科インプラント用セメントの評価, 日本機械学会2004年度年次大会, 2004.09.
450. 鮎川保則, 中尾裕子, 古谷野潔, フラビーガムを有する上顎無歯顎に改良した選択的無圧印象法を用いた一症例., 平成16年度日本補綴歯科学会九州支部学術講演会, 2004.08.
451. 保志美砂子, 松下恭之, 鳥谷浩平, 壁村健一, 木原優文, 冨山尚子, 古谷野潔, 狭小な骨幅の下顎骨にインプラント治療を行った1症例., 平成16年度日本補綴歯科学会九州支部学術講演会, 2004.08.
452. 山口聡子, 松崎幸代, 松山美和, 松下恭之, 古谷野潔, 補綴治療と発音治療を平行して行った舌部分切除症例 -機能検査による治療効果の評価-., 第21回日本顎顔面補綴学会学術大会, 2004.08.
453. 築山能大, 小原篤夫, 古谷野潔, チェアサイドでできる寒天篩分法を用いた咀嚼能率測定法の開発とその臨床応用, 第111回日本補綴歯科学会学術大会, 2004.05.
454. 長島 正, 野首孝祠, 池邉一典, 川崎貴生, 河野正司, 大山喬史, 五十嵐順正, 赤川安正, 古谷野潔, 松田謙一, 渡辺幸奈, 部分床義歯の臨床実績を評価するためのデータベース -症例の難易度評価に関する検討-., 第111回日本補綴歯科学会学術大会, 2004.05.
455. 大串奈津貴, 築山能大, 古谷野潔, 上下歯間の厚さ弁別能に関する研究-小臼歯部での検討., 第32回日本顎口腔機能学術大会, 2004.04.
456. 鈴木裕美子, 松家茂樹, 有働公一, 中川雅晴, 石川邦夫, 古谷野潔., 石膏硬化体のリン酸塩処理によるアパタイトへの転化., 平成16年度春期第43回日本歯科理工学会学術講演会, 2004.04.
457. Hoshi M, Kabemura K, Matsushita Y, Koyano K, A study on mechanical advantages of angulated abutments for implants, 82nd General Session of the IADR, 2004.03.
458. Harada T, Ichiki R, Tsukiyama Y, Koyano K, Effect of occlusal splint designs on nocturnal masticatory muscle activities, 82nd General Session of the IADR, 2004.03.
459. 安川英輔, 鮎川保則, 古谷野潔, 高脂血症治療薬シンバスタチンの局所投与が骨創傷治癒におよぼす影響, 第33回九大生体材料力学研究会, 2004.03.
460. 池上龍朗, 坂本歩, 松下恭之, 澤江義則, 築山能大, 坂井信朗, 村上輝夫, 古谷野潔, 歯科インプラントにおける仮着セメントを用いたリトリーバブルシステムの評価, 第33回九大生体材料力学研究会, 2004.03.
461. 藤野陽子, 松下恭之, 榊原陽一郎, 鳥谷浩平, 鮎川保則, 築山能大, 古谷野潔, ラフサーフェスインプラントの臨床評価, 日本口腔インプラント学会第21回九州支部学術大会, 2004.02.
462. 池上龍朗, 松下恭之, 澤江義則, 徳久雅弘, 古谷野潔, 仮着セメントを用いたリトリーバブルシステムの評価, 日本口腔インプラント学会第21回九州支部学術大会, 2004.02.
463. 長島 正, 野首孝祠, 川崎貴生, 河野正司, 大山喬史, 五十嵐順正, 赤川安正, 古谷野潔, 池邉一典, 松田謙一, 渡辺幸奈, 部分床義歯の臨床実績を評価するためのデータベース -データ収集ソフトウェアの開発-, 平成15年度日本補綴歯科学会関西支部学術大会, 2004.02.
464. Ogino Y, Ayukawa Y, Tsukiyama Y, Koyano K., Platelet-rich Plasma (PRP) Stimulates the Proliferation but Suppresses the Differentiation of Rat Bone Marrow Cells, The 111th Scientific Meeting of Japan Prosthodontic Society and 2nd Joint Academic Meeting with the Korean Academy of Prosthodontics, 2004.01.
465. Matsushita Y, Yamada K, Toriya K, Ichiki R, Koyano K, Implant identification software based on the radiographic database, The Greater New York Academy of Prosthodontics 49th Scientific Meeting: GNYAP-JPS Joint Meeting, 2003.12.
466. Okushi N, Tsukiyama Y, Koyano K, A preliminary study on the thickness discrimination ability at the upper and lower central incisors, The 10th Scientific Meeting of the Asian Academy of Craniomandibular Disorders, 2003.11.
467. Matsuyama M, Yamaguchi S, Tsukiyama Y, Koyano K, Subjective satisfaction with oral function of patients undergoing operation for oral cancer, 51st Annual Meeting of American Academy of Maxillofacial Prosthetics, 2003.11.
468. 吹訳浩史, 市来利香, 築山能大, 増田啓太郎, 服部庸介, 原田武洋, 古谷野潔, 顎関節症と診断され6年間経過した顎関節の腫瘍性病変の一例, 平成15年度日本補綴歯科学会九州支部学術大会, 2003.11.
469. 鈴木裕美子, 松家茂樹, 有働公一, 中川雅晴, 石川邦夫, 古谷野潔, セッコウのリン酸アンモニウム塩処理によるハイドロキシアパタイトの生成, 第32回九大生体材料力学研究会, 2003.10.
470. 鮎川保則, 岡村 亮, 安川英輔, 古谷野潔, 骨粗鬆症ラットにおけるチタン周囲骨形成に対する高脂血症治療薬シンバスタチンの効果, 第110回日本補綴歯科学会学術大会, 2003.10.
471. 鮎川保則, 岡村亮, 安川英輔, 古谷野潔, 骨粗鬆症ラットにおけるチタン周囲骨形成に対する高脂血症治療薬シンバスタチンの効果, 第32回九大生体材料力学研究会, 2003.10.
472. 長島 正, 野首孝祠, 川崎貴生, 河野正司, 大山喬史, 五十嵐順正, 赤川安正, 古谷野潔, 池邉一典, 松田謙一, 部分床義歯の臨床実績を評価するためのデータベースの開発, 第110回日本補綴歯科学会学術大会, 2003.10.
473. 木原優文, 松下恭之, 徳久雅弘, 保志美砂子, 壁村健一, 古谷野潔, 遊離端義歯床の支持として用いた単独インプラントの効果に対する植立位置の影響, 第110回日本補綴歯科学会学術大会, 2003.10.
474. 太田理絵, 古谷野潔, 二ノ宮裕三, 絶食条件下における味覚閾値, 血清レプチン濃度, 血糖値の概日リズムとそれらの相関性について, 第37回日本味と匂学会, 2003.09.
475. 岩田純明, 松山美和, 鳥谷浩平, 赤坂恵理, 山口聡子, 古谷野潔, 腹直筋皮弁による外科的再建を受けた上顎欠損患者の補綴治療 —客観的機能評価と主観的満足度による治療効果—, 第20回日本顎顔面補綴学会総会, 2003.09.
476. 松下恭之, 田中武昌, 市来利香, 山田賢三, 鳥谷浩平, 古谷野潔, インプラントシステム鑑別のためのソフトウェアの開発, 第30回歯科人工知能研究会・第9回日本コンピュータ歯科医学会, 2003.08.
477. KOYANO Kiyoshi, Requirements for mouthguards in edentulous patients, The 3rd International Symposium on Sports Dentistry and Dental Trauma, 2003.07.
478. Hanaoka I, Tsukiyama Y, Koyano K, Impact of occlusal surface adjustment of custom-made mouthguards on wearing, The 3rd International Symposium on Sports Dentistry and Dental Trauma, 2003.07.
479. Yamada K, Matsushita Y, Tanaka T, Hattori Y, Toriya K, Koyano K, The system for identifying the implant types placed in bone via internet, 10th Meeting of the International College of Prosthodontists, 2003.07.
480. 松下恭之, 鳥谷浩平, 竹崎博嗣, 木原優文, 古谷野潔, 竹下文隆, 木原昭裕, 末次恒夫, ステリオスHAコーティッドインプラントの臨床成績, 第33回日本口腔インプラント学会学術大会, 2003.07.
481. 才藤 毅, 木村欣史, 清木祐介, 山添淳一, 西村賢二, 中川晃成, 丸山陽市, 鮎川保則, 古谷野潔, 口蓋に埋入したインプラントを固定源として矯正治療を行った一症例, 第33回日本口腔インプラント学会学術大会, 2003.07.
482. 大串奈津貴, 築山能大, 相澤 茂, 古谷野潔, 上下歯間における厚さ弁別能に関する研究:経時的再現性と性差の検討, 第16回日本顎関節学会総会, 2003.07.
483. 安武 聡, 徳久雅弘, 原田洋介, 松下恭之, 古谷野潔, 上顎インプラントオーバーデンチャーの維持力に関する力学的検討, 第33回日本口腔インプラント学会学術大会, 2003.07.
484. Ogino Y, Ayukawa Y, Kukita T, Toh K, Koyano K, Platelet-rich plasma (PRP) stimulates the proliferation of osteoblast-like cells but supresses the formation of osteoclast-like cells, 81st General Session of the IADR, 2003.06.
485. Ayukawa Y, Okamura A, Koyano K, Simvastatin stimulates bone formation around titanium implants in rat tibiae, 81st General Session of the IADR, 2003.06.
486. 小原篤夫, 築山能大, 古谷野潔, 寒天篩分法を用いた咀嚼能率測定の再現性, および簡略化の検討, 第109回日本補綴歯科学会学術大会, 2003.05.
487. 小原篤夫, 築山能大, 古谷野潔, 寒天篩分法を用いた咀嚼能率測定の再現性,および簡略化の検討, 第109回日本補綴歯科学会学術大会, 2003.05.
488. 保志美砂子, 松下恭之, 木原優文, 古谷野潔, 有限要素法応力解析を用いた角度付きアバットメントの生体力学的検討, 第109回日本補綴歯科学会学術大会, 2003.05.
489. 伊山愼二, 石川利一, 築山能大, 古谷野潔, 咬合平面の左右的傾斜と重心動揺の関係, 第109回日本補綴歯科学会学術大会, 2003.05.
490. Tsukiyama Y, Ohara A, Ichiki R, Koyano K, An assessment of masticatory performance in partially edentulous patients with implants using the simplified sieve method, The 2003 Annual Scientific Meeting of the Korean Academy of Prosthodontics and the 1st Joint Academic Meeting with Japan Prosthodontic Society, 2003.04.
491. Ayukawa Y, Okamura A, Yasukawa E, Kaba Y, Koyano K, Effect of simvastatin on peri-implant osteogenesis in rat tibiae, The 2003 Annual Spring Scientific Meeting of the Korean Academy of Prosthodontics and the 1st Joint Academic Meeting with Japan Prosthodontic Society, 2003.04.
492. Koyano K, Matsushita Y, Toriya K, Tsukiyama Y, Nine-year clinical observation of HA-coated implant, The 2003 Annual Scientific Meeting of the Korean Academy of Prosthodontics and the 1st Joint Academic Meeting with Japan Prosthodontic Society, 2003.04.
493. Tokuhisa M, Yasutake S, Matsushita Y, Koyano K, Retention of four attachment systems for maxillary implant overdenture, The 2003 Annual Scientific Meeting of Korean Academy of Prosthodontics and the 1st Joint Accademic Meeting with Japan Prosthodontic Society, 2003.04.
494. 岡村亮、鮎川保則、古谷野潔, チタンインプラント周囲骨形成における高脂血症治療薬simvastatinの効果, 第31回九大生体材料・力学研究会, 2003.03.
495. 犬山重俊, 村上輝夫, 澤江義則, 坂井伸郎, 松下恭之, 古谷野潔, デンタルセメントの固着力評価および咀嚼時のインプラントの力学解析, 日本機械学会九州支部第56期総会・講演会, 2003.03.
496. 荻野洋一郎、鮎川保則、久木田敏夫、古谷野潔, 多血小板血漿(PRP)が骨芽細胞、破骨細胞におよぼす効果についての検討, 第31回九大生体材料・力学研究会, 2003.03.
497. 松本順子, 鳥谷浩平, 松下恭之, 市来利香, 池上龍朗, 竹崎博嗣, 浅井美孝, 古谷野潔, ERAとバーアタッチメントを併用したインプラント支持下顎オーバーデンチャー症例, 日本口腔インプラント学会第20回九州支部学術大会, 2003.02.
498. 山田賢三, 松下恭之, 田中武昌, 服部庸介, 鳥谷浩平, 古谷野潔, 各種インプラント鑑別のための画像データベースの考案, 日本口腔インプラント学会第20回九州支部学術大会, 2003.02.
499. 清木祐介, 木村欣史, 才藤 毅, 山添淳一, 西村賢二, 丸山陽市, 鮎川保則, 古谷野潔, 先天性多数歯欠損患者の咬合回復 -矯正及びインプラント治療を応用した1症例-, 日本口腔インプラント学会第20回九州支部学術大会, 2003.02.
500. 石川利一, 伊山愼二, 築山能大, 古谷野潔, 左右第2大臼歯部の咬合接触と重心動揺に関する研究, 第29回日本顎口腔機能学会学術大会, 2002.12.
501. Okushi N, Tsukiyama Y, Koyano K, A preliminary study on the thickness discrimination at three different degrees of mouth opening, 2002 Fall Meeting of the Korean Academy of Prosthodontics, 2002.11.
502. Okamura A, Ayukawa Y, Iyama S, Koyano K, Effect of Symvastatin on peri-implant osteogenesis in rat tibiae, 第50回JADR学術大会, 2002.11.
503. Matsuyama M, Tsukiyama Y, Akasaka E, Hattori Y, Koyano K, The relationship between objective and subjective evaluations of masticatory function for maxillofacial prostheses wearers, 50th Annual Meeting of American Academy of Maxillofacial Prosthetics, 2002.11.
504. 太田理絵, 重村憲徳, 古谷野潔, 二ノ宮裕三, ヒト味覚閾値, 血清レプチン, 血糖値の概日リズムとそれらの相関性について, 第36回日本味と匂学会学術大会, 2002.10.
505. 大串奈津貴, 築山能大, 古谷野潔, Clark GT, 上下顎中切歯間の厚さ弁別能に関する基礎的研究, 第7回日本頭蓋下顎障害学会学術大会, 2002.10.
506. 木原優文, 松下恭之, 徳久雅弘, 保志美砂子, 古谷野潔, 可撤性部分床義歯の義歯床下に支台として用いた単独インプラントの効果に関する実験的研究, 第32回日本口腔インプラント学会学術大会, 2002.09.
507. 木原優文, 松下恭之, 徳久雅弘, 保志美砂子, 池上龍郎, 古谷野潔, 可撤性部分床義歯の支台として用いた単独インプラントの効果に関する実験的研究, 第30回九大生体材料・力学研究会, 2002.09.
508. 荻野洋一郎, 鮎川保則, 古谷野潔, 多血小板血漿(PRP)が骨牙細胞様細胞の増殖に及ぼす効果についての検討 -Saos-2 を用いたin vitroでの研究報告, 第32回日本口腔インプラント学会学術大会, 2002.09.
509. 木村欣史, 山添淳一, 才藤 毅, 西村賢二, 中川晃成, 鮎川保則, 古谷野潔, 多数歯欠損にインプラント治療を行い経時的な咬合力の変化を測定した症例, 第32回日本口腔インプラント学会学術大会, 2002.09.
510. Matsuyama M, Tsukiyama Y, Akasaka E, Ohara A, Koyano K, The evaluation of masticatory performance of maxill-ectomy patians with maxillofacial prostheses, The 5th Meeting of the International Congress on Maxillofacial Rehabilitation, 2002.08.
511. 大串奈津貴, 築山能大, 市来利香, 原田武洋, 古谷野潔, Clark GT, 青年者の上下顎中切歯間の厚さ弁別能に関する研究, 平成14年度日本補綴歯科学会九州支部学術講演会, 2002.08.
512. Ohta R, Shigemura N, Koyano K, Nakashima K, Ninomiya Y, Leptin suppresses mouse behavioral responses to sweet stimuli through its peripheral functional receptors in taste cells, ECRO, 2002.07.
513. 木原優文, 松下恭之, 徳久雅弘, 保志美砂子, 古谷野潔, 可撤性部分床義歯の支台として用いた単独インプラントの効果に関する実験的研究, 第107回日本補綴歯科学会学術大会, 2002.05.
514. Tsukiyama Y, Aizawa S, Ichiki R, Koyano K, Gender differences in influence of clenching task on masticatory muscles, 80th General Session of the IADR, 2002.03.
515. Tanaka M, Ogawa T, Ogimoto T, Ookushi N, Koyano K, Pressure pain threshold in edentulous oral mucosa, 80th General Session of the IADR, 2002.03.
516. 築山能大, 相澤 茂, 市来利香, 古谷野潔, 近赤外線組織酸素飽和度測定器を用いた咀嚼筋の筋肉血流量の測定, 第29回九大生体材料・力学研究会, 2002.02.
517. 市来利香, 築山能大, 古谷野潔, 携帯型筋電計を用いた睡眠時咀嚼筋活動の測定, 第29回九大生体材料・力学研究会, 2002.02.
518. 築山能大, 相澤 茂, 市来利香, 古谷野潔, 実験的疲労負荷試験が顎口腔系に与える影響:性差の検討, 第6回日本頭蓋下顎障害学会学術大会, 2001.12.
519. Okamura A, Ayukawa Y, Iyama S, Aizawa S, Koyano K, Effect of bone turnover on peri-implant osteogenesis in ovariectmized rat, The 2001 Fall Meeting of the Korean Academy of Prosthodontics, 2001.11.
520. 白岩昌, 後藤哲哉, 吉成正雄, 井手貴治, 古谷野潔, 田中輝男, チタン上における口腔上皮細胞の初期接着とその後の動態について, 第23回日本バイオマテリアル学会大会, 2001.11.
521. 太田理絵, 中島清人, 重村憲徳, 古谷野潔, 二ノ宮裕三, レプチンの甘味抑制効果:遺伝的肥満糖尿病db/db及びob/obマウスの行動応答解析, 第35回日本味と匂学会学術大会, 2001.10.
522. 古谷野潔, 新しい歯科補綴のパラダイム 根拠に基づく補綴臨床の展開 EBDの補綴治療への応用とその課題, 第106回日本補綴歯科学会記念大会, 2001.10.
523. 岡村亮, 鮎川保則, 伊山愼二, 相澤茂, 古谷野潔, 卵巣摘出ラットにおける骨代謝回転の違いがインプラント周囲骨形成に及ぼす影響, 第106回日本補綴歯科学会学術大会, 2001.10.
524. 和田裕子, 山座治義, 小林家吉, 松尾拡, 古谷野潔, 坂井英隆, マウス歯胚形成における熱ショック蛋白遺伝子の発現様式, 第43回歯科基礎医学会, 2001.09.
525. 岡村 亮, 鮎川保則, 伊山愼二, 古谷野潔, 骨代謝回転の違いがインプラント周囲骨形成に及ぼす影響 - 卵巣摘出により骨粗鬆症を発症させたラットを用いた組織学的究 -, 第31回日本口腔インプラント学会学術大会, 2001.09.
526. 緒方克哉, 伊山愼二, 鮎川保則, 中村典史, 古谷野潔, 大石正道, 自家海綿骨細片とHA顆粒混合移植部へのインプラント埋入についての組織学的検討, 第31回日本口腔インプラント学会学術大会, 2001.09.
527. Matsuyama M, Tsukiyama Y, Ohara A, Matsushita Y, Koyano K, Comparison of Subjective Satisfaction Between Maxillofacial Prosthesis Wearers and Complete Denture Wearers, 9th Meeting of the International College of Prosthodontists, 2001.08.
528. 福元由紀, 鮎川保則, 相澤 茂, 安藤紀子, 市来利香, 古谷野潔, 歯肉メラニン色素除去後の満足度について ―主観的評価と客観的評価の相違―, 平成13年度日本補綴歯科学会九州支部学術講演会, 2001.08.
529. 市来 利香, 築山 能大, 古谷野 潔, スプリントの形態が睡眠時咬筋筋活動に与える影響 -筋活動分布における解析-, 第14回日本顎関節学会総会, 2001.07.
530. 深蔵啓太郎, 山座孝義, 城戸端穂, 築山能大, 古谷野潔, 田中輝男, 顎関節炎モデルラットにおける反応性窒素酸化物の炎症増悪への関与, 第14回日本顎関節学会総会, 2001.07.
531. 古谷野潔, 咬合治療の基本 FDの立場から, 第105回日本歯科補綴学会学術大会, 2001.06.
532. Matsushita Y, Kihara M, Tokuhisa M, Hoshi M, Koyano K, Evaluation of young’s modulus of human dentin by the ultra-micro-indentation method, 79th General Session of the IADR, 2001.06.
533. Tokuhisa M, Matsushita Y, Okamura M, Nobayashi K, Koyano K, Stress analysis of an implant-supported overdenture in maxila, 79th General Session of the IADR, 2001.06.
534. 徳久雅弘, 松下恭之, 木原優文, 古谷野潔, インプラントを支台としたオーバーデンチャーの力学的検討 各種アタッチメントの特性について, 第105回日本補綴歯科学会学術大会, 2001.06.
535. 松下 恭之, 榊原 陽一郎, 鳥谷 浩平, 築山 能大, 小原 篤夫, 小笹 有加, 古谷野 潔, すれ違い咬合をインプラントで対処した2症例, 第18回日本口腔インプラント学会九州支部学術大会, 2001.03.
536. 太田理絵, 古谷野潔, 二ノ宮裕三, 遺伝的糖尿病db/dbマウスにおける甘味物質に対する味覚嫌悪学習効果, 第78回日本生理学会大会, 2001.03.
537. Matsuyama M, Ayukawa Y, Habu S, Ohta R, Hayashida M, Koyano K, Relationship between functional improvement and subjective satisfaction with maxillofacial prostheses, International Congress of Maxillofacial Prosthetics (AAMP/ICMP Joint Symposium), 2000.11.
538. 大橋海史, 徳久雅弘, 澤江義則, 松下恭之, 村上輝夫, 古谷野潔, デンタルインプラント・オーバーデンチャーの応力伝達に与えるクリップ形状の影響, 第21回バイオメカニズム学術講演会, 2000.11.
539. 池田英弘, 鮎川保則, 古谷野潔, ラットインプラント周囲上皮における物質の透過性および取り込み能に関する研究, 第101回日本補綴歯科学会学術大会, 2000.11.
540. 徳久雅弘, 松下恭之, 添島義和, 澤江義則, 村上輝夫, 古谷野潔, インプラントを支台としたオーバーデンチャーの力学的検討, 第30回日本口腔インプラント学会学術大会, 2000.09.
541. 鮎川保則, 池田英弘, 古谷野潔, 田中輝男, チタンインプラントの口腔内適合性に関する超微細構造学的検討, 第32回日本臨床電子顕微鏡学会, 2000.09.
542. 白岩昌, 後藤哲哉, 吉成正雄, 古谷野潔, 田中輝男, ラット口腔上皮初代培養細胞のチタン上における初期接着,伸展,増殖に関する研究, 第42回歯科基礎医学会学術大会, 2000.09.
543. 奥野雅代, 松山美和, 小峰小夜子, 羽生真也, 大串奈津貴, 永島由美子, 古谷野潔, 口腔領域の術後患者における, 食べる機能の満足度, 第6回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2000.09.
544. 古谷野潔, Orofacial Painと顎関節症, 第13回日本顎関節学会, 2000.07.
545. 深蔵啓太郎, 築山能大, 城戸瑞穂, 古谷野潔, 田中輝男, 顎関節炎モデルラットにおけるnuclear factor-κB (NF-κB) の発現に関する組織化学的研究, 第13回日本顎関節学会総会, 2000.07.
546. 小原篤夫, 築山能大, 市来利香, 古谷野潔, 寒天篩分法による咀嚼能率測定 -試験試料の検討-, 第103回日本補綴歯科学会学術大会, 2000.06.
547. Tsukiyama Y, Fukakura K, Yamaza T, Kido M, Koyano K, Tanaka T, Immunohistochemical Localization of Inducible Nitric Oxide Synthase (iNOS) and IL-1beta in the arthritis induced by trauma to the rat temporomandibular Joint, 3rd International Congress on Orofacial Pain and Temporomandibular Disorders, 2000.05.
548. Aizawa S, Tsukiyama Y, Koyano K, Influence of the clenching task on masticatory muscles: differences between females and males, 3rd International Congress on Orofacial Pain and Temporomandibular Disorders, 2000.05.
549. 羽生真也, 松山美和, 太田理絵, 林田雅美, 緒方祐子, 古谷野潔, 各種顎顔面欠損症例における満足度と欠損部位との関係, 第17回日本顎顔面補綴学会総会, 2000.05.
550. 羽生真也, 松山美和, 太田理絵, 林田雅美, 古谷野潔, 各種顎顔面欠損症例における満足度の評価, 第17回日本顎顔面学会総会, 2000.05.
551. 松山美和, 羽生真也, 太田理絵, 林田雅美, 古谷野潔, 上顎欠損症例の補綴治療に対する満足度, 第17回日本顎顔面学会総会, 2000.05.
552. 松山美和, 羽生真也, 太田理絵, 林田雅美, 緒方祐子, 古谷野潔, 上顎欠損症例の補綴治療に対する満足度の評価, 第17回日本顎顔面補綴学会総会, 2000.05.
553. Hoshi M, Matsushita Y, Tokuhisa M, Kihara M, Toriya K, Koyano K, A Study on the Mechanical Advantage of Angulated Abutments, 78th General Session of the IADR, 2000.04.
554. Ogimoto T, Ogawa T, Sumiyoshi K, Koyano K, Changes of Pressure Pain Threshold of Oral Mucosa Following Pressure, 78th General Session of the IADR, 2000.04.
555. Tanaka M, Ogawa T, Koyano K, Effect of water temperature during polymerization on mechanical strength of autopolymerizing resin, 78th General Session of the IADR, 2000.04.
556. Ohara A , Tsukiyama Y , Ichiki R , Koyano K, Simplified evaluation of masticatory performance by the sieve method, 78th General Session of the IADR, 2000.04.
557. Ayukawa Y, Iyama S, Koyano K, Tanaka T, Protein distribution around hydroxyapatite implants during early bone healing in rats, Academy of Osseointegration 15th Annual Meeting, 2000.03.
558. 梅本 丈二, 都 温彦, 古谷野潔, 交通事故後,歯にまつわる多彩な愁訴が生じたため歯科治療に難渋した1例(第2報), 第39回日本心身医学会九州地方会, 2000.01.
559. 池田英弘, 山座孝義, 吉成正雄, 鮎川保則, 古谷野潔, インプラント周囲上皮とその界面における閉鎖性に関する研究, 第21回日本バイオマテリアル学会大会, 1999.11.
560. 高森有香, 山田隆司, 鮎川保則, 古谷野潔, クラウン装着後の歯肉黒変の原因および予防法と治療法に関する一考察, 平成11年度日本補綴歯科学会九州支部学術講演会, 1999.08.
561. Koyano K, Matsushita Y, Kihara M, Tokuhisa M, Hoshi M, A modified implant impression technique and its accuracy, 8th Meeting of the ICP, 1999.07.
562. Matsuyama M, Hayashida M, Ohta R, Koyano K, Functional evaluation of oral rehabilitation of patients with maxillofacial prostheses, 8th Meeting of the ICP, 1999.07.
563. Hayashida M, Matsuyama M, Ohta R, Koyano K, Functional evalution of oral rehabilitation of patients with maxillofacial prosthesis. Part II: Improvements of masticatory function, 8th Meeting of the ICP, 1999.07.
564. Ohta R, Matsuyama M, Hayashida M, Suemasu R, Yamauchi K, Koyano K, Improvement of Speech in Edentulous Patients with Complete Dentures, 8th Meeting of the ICP, 1999.07.
565. 鳥谷浩平, 松下恭之, 蛯谷文一, 松本順子, 保志美砂子, 徳久雅弘, 古谷野潔, インプラント破折症例の検討一下歯槽神経移動術を併用した症例一, 第29回日本口腔インプラント学会学術大会, 1999.07.
566. 深蔵啓太郎, 築山能大, 城戸瑞穂, 古谷野潔, 田中輝男, 正常ラット顎関節におけるiNOS, IL-1β, NF-κBの免疫組織化学的局在について, 第12回日本顎関節学会総会, 1999.07.
567. 相澤 茂, 築山 能大, 市来 利香, 古谷野 潔, 疲労負荷試験により誘発された咀嚼筋痛の評価, 第12回日本顎関節学会総会, 1999.07.
568. 梅本 丈二, 中村 広一, 市来 利香, 築山 能大, 古谷野 潔, 筋ジストロフィー患者の咀嚼機能に関する調査, 第10回日本老年歯科医学会大会, 1999.06.
569. 太田理絵, 松山美和, 鍋島史一, 林田雅美, 益田裕子, 末益利恵, 山内幸治, 原祐一, 信友浩一, 古谷野潔, 九州の介護療養型医療施設における歯科医療の現状, 第20回日本老年歯科医学会学会学術大会, 1999.06.
570. Tsukiyama Y, Moro-oka T, Ohara A, Ichiki R, Koyano K, The subjective and objective evaluation of complete dentures, The 1st Biennial Congress of Asian Academy of Prosthodontics, 1999.05.
571. 嘉村芳子, 末石志保美, 松山美和, 盛永数昭, 下岸淑子, 小峰佐夜子, 永島由美子, 林田雅美, 木原優文, 松下恭之, 古谷野潔, 顎義歯装着患者に対する食事指導の試み, 第16回日本顎顔面学会総会, 1999.05.
572. 林田雅美, 松山美和, 木原優文, 緒方祐子, 古谷野潔, 再発のため二度の補綴治療を要した軟口蓋欠損症例の機能評価, 第16回日本顎顔面学会総会, 1999.05.
573. 松山美和, 林田雅美, 緒方祐子, 古谷野潔, 上顎骨欠損症例に対する補綴治療の多面的機能評価, 第16回日本顎顔面学会総会, 1999.05.
574. 田中 睦子, 小川 隆広, 相澤 茂, 松家 茂樹, 古谷野 潔, 水中重合法は直接法によるテンポラリークラウン作製時の適合性を高める, 第101回日本補綴歯科学会学術大会, 1999.05.
575. 木原優文, 松山美和, 松下恭之, 緒方祐子, 古谷野潔, 舌接触補助床(PAP)を用いた舌亜全摘後の構音機能改善症例, −パラトグラム検査を用いた調整例−, 第16回日本顎顔面学会総会, 1999.05.
576. 諸岡 隆之, 築山 能大, 小原 篤夫, 才藤 毅, 辻 香織, 古谷野 潔, 総義歯の客観的評価と主観的評価の検討, 第101回日本補綴歯科学会学術大会, 1999.05.
577. Ayukawa Y, Iyama S, Inoue T, Yoshinari M, Shimono M, Koyano K, Tanaka T, Chronological changes in the localization of bone proteains at bone-titanium interface of rat tibiae, European Association of Osseointegration, 1999.04.
578. yama S, I Ayukawa Y, Koyano K, Tanaka T, The regional distribution of bone formed aroundhydroxyapatite and titanium implants using confocal laser scanning microscopy, European Association of Osseointegration, 1999.04.
579. 相澤 茂, 築山 能大, 市来 利香, 古谷野 潔, 咀嚼筋に対する疲労負荷試験の影響, 第18回日本顎口腔機能学会, 1999.04.
580. Ichiki R. , Koyano K. , Tsukiyama Y., Effect of occlusal splint designs on nocturnal masticatory muscle activities., 77th General Session of the IADR, 1999.03.
581. Tsukiyama Y. , Aizawa S. , Koyano K. , Clark G. T., Evaluation of masticatory muscle fatigue by electromyographic and hemodynamic changes., 77th General Session of the IADR, 1999.03.
582. Ikeda H, Yamaza T, Ayukawa Y, Yoshinari M, Inoue T, Shimono M, Koyano K, Tanaka, T, Ultrastructural interface between implant and peri-implant epithelium., 77th General Session of the IADR, 1999.03.
583. 松下恭之, 鳥谷浩平, 鮎川保則, 木原優文, 松本順子, 古谷野潔, フィクスチャー周囲辺縁骨の観察のためのX線撮影用ジグの開発, 日本口腔インプラント学会第17回九州支部学術大会, 1999.03.
584. 相澤 茂, 築山能大, 市来利香, 古谷野潔, 咀嚼筋に対する疲労負荷試験の影響-疼痛閾値の性差の検討-, 第3回日本頭蓋下顎障害学会学術大会, 1999.03.
585. 古谷野潔, 顎関節症を考えた咬合治療, 第100回日本補綴歯科学会記念大会, 1998.11.
586. 松山美和, 宮崎芳寿子, 益田裕子, 林田雅美, 太田理絵, 古谷野潔, 九州の特別養護老人ホームおよび老人保健施設における歯科医療の現状とその必要性, 第100回日本補綴歯科学会学術大会, 1998.11.
587. 水田有彦, 松下恭之, 廣渡初美, 鳥谷浩平, 古谷野潔, 有限要素法による固定条件の検討, 第100回日本補綴歯科学会学術大会, 1998.11.
588. 松下恭之, 木原優文, 中島幹雄, 高木康彦, 古谷野潔, インプラント印象の一改良とその精度の検討, 第28回本口腔インプラント学会学術大会, 1998.09.
589. 鳥谷浩平, 松下恭之, 松本順子, 添島義和, 古谷野潔, インプラント上部構造に用いた各種材料の衝撃に対する力学的挙動の解析, 第28回日本口腔インプラント学会総会・学術大会, 1998.09.
590. 鮎川保則, 竹下文隆, 伊山愼二, 吉成正雄, 井上孝, 松下恭之, 下野正基, 古谷野潔, 各種骨蛋白の骨-チタン界面における局在, 第28回日本口腔インプラント学会学術大会, 1998.09.
591. 松下恭之, 浅井美孝, 廣渡初美, 木原優文, 古谷野潔, 術者可撤式から患者可撤式補綴物へ設計変更したインプラントの1症例について, 平成10年度日本補綴歯科学会九州支部学術大会, 1998.08.
592. 諸岡 隆之, 築山 能大, 小川 隆広, 梅本 丈二, 辻 香織, 才藤 毅, 古谷野 潔, 総義歯患者における寒天篩分法による咀嚼能率測定法の検討, 平成10年度日本補綴歯科学会九州支部学術講演会, 1998.08.
593. 古谷野潔, 顎関節症の咬合診査とスタビライゼーションスプリント, 顎関節学会第4回教育研修会, 1998.07.
594. 市来利香, 古谷野 潔, 小川隆宏, 築山能大, 相澤 茂, 山田隆司, スプリントの形態が睡眠時咬筋筋活動に与える影響, 第11回日本顎関節学会総会, 1998.07.
595. 築山能大, 城戸瑞穂, 古谷野潔, 田中輝男, ラット顎関節における一酸化窒素合成酵素(NOS)の局在, 第11回日本顎関節学会総会, 1998.07.
596. 宮崎芳寿子, 築山美和, 益田裕子, 溝口真子, 村田奈々, 高森友香, 木下千晶, 古谷野潔, 福岡県内の特別養護老人ホームにおける歯科医療の現状とその必要性, 第19回日本老年歯科医学会学術大会, 1998.07.
597. 益田裕子, 築山美和, 宮崎芳寿子, 溝口真子, 村田奈々, 高森友香, 木下千晶, 古谷野潔, 福岡県内の老人保健施設における歯科医療の現状とその必要性, 第19回日本老年歯科医学会学術大会, 1998.07.
598. 相澤 茂, 築山能大, 市来利香, 古谷野潔, 咀嚼筋疲労の筋電図および筋血流による評価, 第11回日本顎関節学会総会, 1998.07.
599. 築山美和, 竹崎博嗣, 松下恭之, 林田雅美, 緒方祐子, 古谷野潔, 上顎骨欠損に対する補綴治療の客観評価, 第15回日本顎顔面補綴学会総会, 1998.06.
600. 林田雅美, 築山美和, 松下恭之, 竹崎博嗣, 古谷野潔, 軟口蓋欠損を補綴治療した2症例, 第15回日本顎顔面補綴学会総会, 1998.06.
601. 伊山愼二, 竹下文隆, 鮎川保則, 松下恭之, 古谷野潔, 実験的糖尿病ラット頚骨に埋入したハイドロキシアパタイトインプラント周囲骨の観察, 第99回日本補綴歯科学会学術大会, 1998.05.
602. 市来 利香, 古谷野 潔, 山田 隆司, 胃酸による重度の歯牙酸蝕症の1例, 第98回日本補綴歯科学会学術大会, 1997.10.
603. Tsukiyama Y, Kuboki T, Koyano K, Clark GT, Hemodynamic changes in human masseter and temporalis muscles induced by cold pressor, The 7th Scientific Meeting of The Asian Academy of Craniomandibular Disorders, 1997.08.
604. 古谷野 潔, 市来 利香, 小川 隆広, 築山 美和, 築山 能大, 住吉 圭太, 荻本 多津生, 末次恒夫, スプリントの装着が睡眠時咬筋筋活動に与える影響, 第10回日本顎関節学会総会, 1997.07.
605. 小川 隆広, 梅本 丈二, 相澤 茂, 築山 能大, 古谷野 潔, スプリントの装着が咬頭嵌合位における咬合接触様相に及ぼす影響, 第10回日本顎関節学会総会, 1997.07.
606. 市来 利香, 古谷野 潔, 小川 隆広, 築山 能大, 山田 隆司, 相澤 茂, 末次 恒夫, 睡眠時咬筋筋活動の日間変動の観察, 第10回日本顎関節学会総会, 1997.07.
607. 築山美和, 竹下文隆, 古谷野潔, 樋口勝規, 末次恒夫, 唇顎裂患者に骨移植後, インプラント補綴を行った症例, 第14回日本顎顔面補綴学会学術大会, 1997.05.
608. 小川 隆広, 古谷野 潔, 荻本 多津生, 築山 能大, 山田 隆司, 築山 美和, 市来 利香, 末次 恒夫, 咬頭嵌合位付近の咬合接触様相は切歯位付近の接触様相から予想可能か, 第97回日本補綴歯科学会学術大会, 1997.05.
609. 鮎川 仁志, 松下 恭之, 常田 直嗣, 在田 康子, 古谷野 潔, 末次 恒夫, 浅井 美孝, インプラント支持オーバーデンチャーの固定様式が骨内応力分布に及ぼす影響, 第96回日本補綴歯科学会学術大会, 1996.11.
610. 小川 隆広, 荻本 多津生, 古谷野 潔, 築山 美和, 末次 恒夫, 側方滑走運動時の歯牙接触部位とその推移, 第96回日本補綴歯科学会学術大会, 1996.11.
611. 山田 隆司, 小川 隆広, 古谷野 潔, 築山 美和, 末次 恒夫, 頭位が下顎開閉口運動に及ぼす影響, 第96回日本補綴歯科学会学術大会, 1996.11.
612. 住吉 圭太, 小川 隆広, 古谷野 潔, 築山 美和, 末次 恒夫, 咀嚼時の切歯点と大臼歯点の矢状面内経路の関連性, 第96回日本補綴歯科学会学術大会, 1996.11.
613. 住吉 圭太, 小川 隆広, 古谷野 潔, 築山 能大, 末次 恒夫, 咀嚼時の切歯と大臼歯の運動パターンについて, 第93回日本補綴歯科学会学術大会, 1995.06.
614. 住吉圭太, 築山能大, 古谷野潔, 小川隆広, 末次恒夫, 咀嚼時における切歯・顆頭運動について, 第92回日本補綴歯科学会学術大会, 1994.11.
615. 小川隆広, 古谷野潔, 築山能大, 竹崎博嗣, 末次恒夫, 咀嚼運動規定因子としての咬合平面傾斜度, 第91回日本補綴歯科学会学術大会, 1994.06.
616. 住吉圭太, 小川隆広, 竹崎博嗣, 古谷野潔, 末次恒夫, 正常者におけるスプリント装着前後の咀嚼運動の観察, 日本補綴歯科学会第90回学術大会, 1993.10.
617. 築山美和, 古谷野潔, 築山能大, 末次恒夫, 側方滑走運動時の下顎のサイドシフトのタイミング解析, 日本補綴歯科学会第90回学術大会, 1993.10.
618. 小川隆広, 古谷野潔, 末次恒夫, 犬歯, 臼歯の前方運動経路に及ぼす切歯路ならびに顆路の影響, 日本補綴歯科学会第88回学術大会, 1992.10.
619. 栗本多津子, 白土雄司, 田代英雄, 森田昇, 古谷野潔, 末次恒夫, 下顎前突症患者の顎運動解析, 第3回日本顎関節学会総会, 1990.07.
620. 築山 能大, 末次 恒夫, 古谷野 潔, 吉田 清隆, 中島 清一, 出水 雅典, 竹崎 宏嗣, 水野 幹生, 松村 英尚, 下顎運動解析に関する研究 : 速度パラメータを用いた解析, 第80回日本補綴歯科学会学術大会, 1988.10.
621. 古谷野 潔, 末次 恒夫, 吉田 清隆, 中島 清一, 後方運動時の歯牙接触が運動パターンに与える影響 : 干渉第3大臼歯削合例における運動パターンの変化, 第77回日本補綴歯科学会学術大会, 1987.10.
622. 武居 良裕, 古谷野 潔, 末次 恒夫, 吉田 清隆, 中島 清一, 咬合挙上に伴う下顎各点の三次元動態, 第76回日本補綴歯科学会学術大会, 1986.10.
623. 武居 良裕, 末次 恒夫, 豊永 優文, 古谷野 潔, 鬼木 昭夫, Gysi Simplex OU型咬合器の機構と運動 : 九大式非接触3次元精密変位計測システムによる実測, 第75回日本補綴歯科学会学術大会, 1986.06.
624. 古谷野 潔, 末次 恒夫, 武居 良裕, 鬼木 昭夫, 伊藤 博夫, 豊永 優文, 後方咬合域における下顎歯列の三次元動態, 第74回日本補綴歯科学会学術大会, 1986.04.
625. 古谷野 潔, 末次 恒夫, 豊永 優文, 伊藤 博夫, 歯牙接触領域における下顎運動の観察第1報 : 中心咬合域における切歯,犬歯,臼歯および顆頭の運動 , 昭和60年度日本補綴歯科学会東北・北海道支部会学術大会, 1985.05.
626. 末次 恒夫, 豊永 優文, 鬼木 昭夫, 古谷野 潔, 武居 良裕, Gysi Simplex OU型咬合器の機構と動き : 作図的検討, 昭和60年度日本補綴歯科学会九州支部学術大会, 1985.02.
627. 古谷野 潔, 末次 恒夫, 完全無菌症 (外胚葉異形成) 児に作製した上下顎総義歯 : 第2報 頭部X線規格写真による経年的観察, 第70回日本補綴歯科学会学術大会, 1983.10.
628. 梅本 丈二, 都 温彦, 古谷野潔, 交通事故後,歯にまつわる多彩な愁訴が生じたため補綴治療に難渋した治験例.
学会活動
所属学会名
日本補綴歯科学会
日本口腔インプラント学会
日本顎顔面補綴学会
日本顎関節学会
日本顎口腔機能学会
日本老年歯科医学会
日本歯科理工学会
日本歯科医学会
日本咀嚼学会
日本口腔顔面痛学会
日本再生歯科医学会
日本デジタル歯科学会
International College of Prosthodontists
国際歯科研究学会日本部会
九州大学歯学会
Asian Academy of Craniomandibular Disorders
Asian Academy of Prosthodontics
International Association for Dental Research
学協会役員等への就任
2003.01~2005.12, 日本咀嚼学会, 評議員.
2006.02~2007.12, 日本咀嚼学会, 評議員.
2009.01~2010.12, 日本咀嚼学会, 理事・評議員.
2009.01~2010.12, 日本咀嚼学会, 編集委員会査読委員.
2011.01~2012.12, 日本咀嚼学会, 編集委員会査読委員.
2011.01~2012.12, 日本咀嚼学会, 評議員.
2013.01~2014.12, 日本咀嚼学会, 評議員.
2015.01~2016.12, 日本咀嚼学会, 評議員.
2007.06~2008.05, 日本老年歯科医学会, 評議員.
2008.05~2010.06, 日本老年歯科医学会, 評議員.
2010.06~2012.06, 日本老年歯科医学会, 代議員.
2012.06~2014.06, 日本老年歯科医学会, 代議員.
2014.06~2016.06, 日本老年歯科医学会, 代議員.
1995.04~1997.03, 日本補綴歯科学会, 評議員.
1997.04~1999.03, 日本補綴歯科学会, 評議員.
1998.05~1998.10, 日本補綴歯科学会, プログラム委員会委員.
1998.11~1999.04, 日本補綴歯科学会, プログラム委員会委員.
1999.04~2000.03, 日本補綴歯科学会, 優秀論文賞推薦委員会委員.
1999.04~2001.03, 日本補綴歯科学会, 編集担当理事.
1999.04~2001.03, 日本補綴歯科学会, 編集委員会委員長.
1999.04~2001.03, 日本補綴歯科学会, 評議員.
2000.10~2000.12, 日本補綴歯科学会, 第104回学術大会コンペティション審査委員.
2001.04~2003.03, 日本補綴歯科学会, 理事.
2001.04~2003.03, 日本補綴歯科学会, 評議員.
2001.04~2003.03, 日本補綴歯科学会, 国際渉外委員会委員長.
2002.01~2002.06, 日本補綴歯科学会, 第107回学術大会プログラム委員会委員.
2002.04~2003.03, 日本補綴歯科学会, 優秀論文賞推薦委員会委員.
2002.04~2003.03, 日本補綴歯科学会, 認定審議会審査委員.
2002.07~2002.12, 日本補綴歯科学会, 第108回学術大会プログラム委員会委員.
2003.04~2004.03, 日本補綴歯科学会, 英文誌発行準備委員会委員.
2003.04~2005.03, 日本補綴歯科学会, 理事.
2003.04~2005.03, 日本補綴歯科学会, 評議員.
2003.04~2005.03, 日本補綴歯科学会, 国際渉外委員会委員長.
2005.05~2007.05, 日本補綴歯科学会, 理事.
2005.05~2007.05, 日本補綴歯科学会, 法人運営委員会委員.
2005.05~2007.05, 日本補綴歯科学会, 国際渉外委員会委員長.
2005.10~2005.10, 日本補綴歯科学会, 第114回学術大会課題口演審査委員会委員.
2006.01~2006.12, 日本補綴歯科学会, Associate Editor of Prosthodonti Research & Practice.
2006.05~2007.10, 日本補綴歯科学会, JPS & Greater New York Academy of Prosthodontics Joint Meeting Organizing Committee 委員長.
2006.07~2006.07, 日本補綴歯科学会, 第115回学術大会デンツプライ賞審査委員.
2007.12~2008.03, 日本補綴歯科学会, 平成19年度特別功労賞推薦委員会委員長.
2008.01~2009.03, 日本補綴歯科学会, 「補綴における病名」に関する検討会委員.
2008.12~2009.03, 日本補綴歯科学会, 平成20年度特別功労賞推薦委員会委員長.
2009.04~2009.06, 日本補綴歯科学会, 第118回学術大会課題口演コンペティション審査委員会委員長.
2009.04~2011.03, 日本補綴歯科学会, 副理事長.
2009.04~2011.03, 日本補綴歯科学会, 九州支部支部長.
2009.05~2009.06, 日本補綴歯科学会, 第118回学術大会優秀ポスター賞審査委員.
2010.01~2010.03, 日本補綴歯科学会, 平成21年度優秀論文賞推薦委員会委員長.
2010.01~2010.03, 日本補綴歯科学会, 平成21年度特別功労賞推薦委員会委員長.
2010.05~2010.06, 日本補綴歯科学会, 第119回学術大会優秀ポスター賞審査委員.
2010.05~2010.06, 日本補綴歯科学会, 第119回学術大会課題口演優秀賞審査委員.
2010.12~2011.03, 日本補綴歯科学会, 平成22年度優秀論文賞推薦委員会委員長.
2010.12~2011.03, 日本補綴歯科学会, 平成22年度特別功労賞推薦委員.
2011.01~2011.05, 日本補綴歯科学会, 第120回記念学術大会プログラム委員会副委員長.
2011.04~2013.03, 日本補綴歯科学会, 理事長.
2013.04~2013.05, 日本補綴歯科学会, 理事長.
2013.04~2013.05, 日本補綴歯科学会, 専門医認定委員会委員(九州支部).
2013.04~2015.06, 日本補綴歯科学会, 理事.
2013.04~2015.06, 日本補綴歯科学会, 代議員.
2013.05~2013.05, 日本補綴歯科学会, 第122回学術大会ポスター賞審査委員.
2014.04~2015.06, 日本補綴歯科学会, 日中韓3カ国合同補綴歯科学会実行委員会委員.
2014.05~2014.05, 日本補綴歯科学会, 第123回学術大会課題口演優秀賞審査委員.
2015.05~2015.05, 日本補綴歯科学会, 第124回学術大会優秀ポスター賞審査委員.
2015.06~2017.06, 日本補綴歯科学会, 理事.
2015.06~2017.06, 日本補綴歯科学会, 代議員.
2015.06~2017.06, 日本補綴歯科学会, 国際渉外委員会委員長.
2016.07~2016.07, 日本補綴歯科学会, 第125回学術大会優秀ポスター賞審査委員.
1999.04~2000.03, 日本頭蓋下顎機能障害学会, 常任理事.
2005.04~2006.03, 日本歯科理工学会 , 評議員.
2006.04~2008.03, 日本歯科理工学会 , 評議員.
2008.04~2010.03, 日本歯科理工学会 , 評議員.
2010.04~2012.03, 日本歯科理工学会 , 評議員.
2012.04~2014.03, 日本歯科理工学会 , 理事.
2012.04~2014.03, 日本歯科理工学会 , 評議員.
2014.04~2016.03, 日本歯科理工学会 , 理事.
2014.04~2016.04, 日本歯科理工学会 , 代議員.
2016.04~2018.04, 日本歯科理工学会 , 理事.
2016.04~2018.04, 日本歯科理工学会 , 代議員.
2002.07~2005.03, 日本歯科医学会  , 第20回日本歯科医学会総会 準備委員会委員.
2006.12~2006.12, 日本歯科医学会  , 資格審査委員会委員.
2007.04~2009.03, 日本歯科医学会  , 第21回日本歯科医学会総会 国際セッション委員会委員.
2007.04~2009.03, 日本歯科医学会  , 英文雑誌編集委員会Editorial Board委員.
2009.04~2011.03, 日本歯科医学会  , 英文雑誌編集委員会Editorial Board委員.
2009.09~2009.09, 日本歯科医学会  , 専門分科会資格審査委員会委員.
2011.04~2013.03, 日本歯科医学会  , 理事.
2013.07~2015.06, 日本歯科医学会  , 学術研究委員会委員.
2014.06~2017.03, 日本歯科医学会  , 常任委員会委員.
2015.07~2017.06, 日本歯科医学会  , 学術研究委員会委員.
2003.11~2006.03, 日本再生歯科医学会, 理事.
2006.04~2008.03, 日本再生歯科医学会, 理事.
2008.04~2010.03, 日本再生歯科医学会, 理事.
2016.04~2019.03, 日本再生歯科医学会, 理事.
2009.04~2012.03, 日本口腔顔面痛学会 , 評議員.
2012.04~2015.03, 日本口腔顔面痛学会 , 評議員.
1994.04~1997.03, 日本口腔インプラント学会, 医事処理委員会委員.
2003.04~2006.03, 日本口腔インプラント学会, 理事.
2004.04~2005.03, 日本口腔インプラント学会, 優秀研究発表賞選考委員.
2005.08~2007.03, 日本口腔インプラント学会, 評議員.
2005.08~2007.03, 日本口腔インプラント学会, 学術委員会副委員長.
2006.08~2007.03, 日本口腔インプラント学会, 優秀研究発表賞選考委員.
2007.04~2009.03, 日本口腔インプラント学会, 評議員.
2007.04~2009.03, 日本口腔インプラント学会, 学術委員会副委員長.
2007.09~2008.03, 日本口腔インプラント学会, 優秀研究発表賞選考委員.
2008.06~2009.03, 日本口腔インプラント学会, 優秀研究発表賞選考委員.
2009.04~2011.03, 日本口腔インプラント学会, 評議員.
2009.04~2011.03, 日本口腔インプラント学会, 学術委員会副委員長.
2010.06~2011.03, 日本口腔インプラント学会, 優秀研究発表賞選考委員.
2010.11~2012.06, 日本口腔インプラント学会, 代議員.
2011.04~2012.06, 日本口腔インプラント学会, 理事.
2011.04~2012.06, 日本口腔インプラント学会, 庶務委員会委員.
2011.04~2012.06, 日本口腔インプラント学会, 九州支部支部長.
2011.04~2012.06, 日本口腔インプラント学会, 学術委員会副委員長.
2011.06~2012.06, 日本口腔インプラント学会, 第42回学術大会優秀発表賞(デンツプライ賞)選考委員.
2011.06~2012.06, 日本口腔インプラント学会, 第41回学術大会優秀研究発表賞(課題口演)選考委員.
2012.06~2014.06, 日本口腔インプラント学会, 常務理事.
2012.06~2014.06, 日本口腔インプラント学会, 代議員.
2012.06~2014.07, 日本口腔インプラント学会, 九州支部支部長.
2012.07~2013.03, 日本口腔インプラント学会, 第42回学術大会優秀発表賞(デンツプライ賞)選考委員長.
2012.07~2013.03, 日本口腔インプラント学会, 第42回学術大会優秀研究発表賞(課題口演)選考委員長.
2012.07~2014.07, 日本口腔インプラント学会, 専門医制度推進委員会委員.
2012.07~2014.07, 日本口腔インプラント学会, 抄録査読委員会委員長.
2012.07~2014.07, 日本口腔インプラント学会, 学術委員会委員長.
2013.06~2014.03, 日本口腔インプラント学会, 第43回学術大会優秀発表賞選考委員長.
2013.06~2014.03, 日本口腔インプラント学会, 第43回学術大会優秀研究発表賞選考委員長.
2014.06~2016.06, 日本口腔インプラント学会, 常務理事.
2014.06~2016.06, 日本口腔インプラント学会, 九州支部支部長.
2014.06~2016.06, 日本口腔インプラント学会, 代議員.
2014.07~2014.09, 日本口腔インプラント学会, 第44回学術大会優秀研究発表賞選考委員.
2014.07~2016.07, 日本口腔インプラント学会, 専門医制度推進委員会委員.
2014.07~2016.07, 日本口腔インプラント学会, 抄録査読委員会委員長.
2014.07~2016.07, 日本口腔インプラント学会, 学術委員会委員長.
2015.07~2015.09, 日本口腔インプラント学会, 第45回学術大会優秀発表賞選考委員長.
2015.07~2015.09, 日本口腔インプラント学会, 第45回学術大会優秀研究発表賞選考委員長.
2016.06~2018.06, 日本口腔インプラント学会, 代議員.
2016.06~2018.06, 日本口腔インプラント学会, 常務理事.
2016.07~2016.09, 日本口腔インプラント学会, 第46回学術大会優秀研究発表賞選考委員長.
2016.07~2016.09, 日本口腔インプラント学会, 第46回学術大会優秀発表賞(デンツプライシロナ賞)選考委員長.
2016.07~2018.06, 日本口腔インプラント学会, 専門医制度推進委員会委員.
2016.07~2018.06, 日本口腔インプラント学会, 抄録査読委員会委員長.
2016.07~2018.06, 日本口腔インプラント学会, 学術委員会委員長.
2009.06~2011.06, 日本顎咬合学会 , 臨床研究推進委員会委員.
2009.06~2011.06, 日本顎咬合学会 , 評議員.
2011.06~2013.06, 日本顎咬合学会 , 評議員.
2013.07~2015.06, 日本顎咬合学会 , 評議員.
2015.06~2017.06, 日本顎咬合学会 , 評議員.
1995.04~1996.03, 日本顎口腔機能学会, 評議員.
1996.04~1998.03, 日本顎口腔機能学会, 評議員.
1998.04~2000.03, 日本顎口腔機能学会, 理事.
2000.04~2002.03, 日本顎口腔機能学会, 理事.
2002.04~2004.03, 日本顎口腔機能学会, 理事.
2006.04~2008.03, 日本顎口腔機能学会, 理事.
2008.04~2010.03, 日本顎口腔機能学会, 理事.
2010.04~2012.03, 日本顎口腔機能学会, 理事.
2012.04~2014.03, 日本顎口腔機能学会, 理事.
1999.01~2000.12, 日本顎顔面補綴学会  , 学術委員.
2002.01~2003.12, 日本顎顔面補綴学会  , 評議員.
2003.01~2004.12, 日本顎顔面補綴学会  , 学術委員.
2004.01~2005.12, 日本顎顔面補綴学会  , 評議員.
2005.01~2006.12, 日本顎顔面補綴学会  , 学術委員.
2006.01~2007.12, 日本顎顔面補綴学会  , 評議員.
2008.01~2009.12, 日本顎顔面補綴学会  , 評議員.
2010.01~2011.12, 日本顎顔面補綴学会  , 評議員.
2012.01~2013.12, 日本顎顔面補綴学会  , 評議員.
2012.11~2014.11, 日本顎顔面補綴学会  , 代議員.
2016.06~2018.06, 日本顎顔面補綴学会 , 代議員.
1996.08~1998.07, 日本顎関節学会, 評議員.
1996.08~1998.07, 日本顎関節学会, 顎関節症診断法検討委員.
2007.08~2008.05, 日本顎関節学会, 理事.
2008.07~2008.07, 日本顎関節学会, 専門医制度資格認定委員会委員.
2008.07~2010.07, 日本顎関節学会, 理事.
2008.07~2010.07, 日本顎関節学会, 評議員.
2008.12~2010.07, 日本顎関節学会, 理事・代議員.
2010.07~2012.07, 日本顎関節学会, 理事・代議員.
2012.07~2014.07, 日本顎関節学会, 専門医制度資格認定委員会委員.
2012.07~2014.07, 日本顎関節学会, 専門医制度検討委員会委員.
2012.07~2014.07, 日本顎関節学会, 専門医研修委員会委員長.
2012.07~2014.07, 日本顎関節学会, 理事・代議員.
2012.07~2014.07, 日本顎関節学会, 総務委員会オブザーバー.
2012.07~2014.07, 日本顎関節学会, 専門医資格認定団体申請検討委員会委員.
2012.07~2014.07, 日本顎関節学会, 専門医試験委員会小委員会試験問題作成小委員会委員.
2012.07~2014.07, 日本顎関節学会, 財務委員会委員.
2012.07~2014.07, 日本顎関節学会, 学術大会運営委員会委員.
2012.07~2014.07, 日本顎関節学会, 学術委員会委員長.
2014.07~2016.07, 日本顎関節学会, 理事・代議員.
2014.07~2016.07, 日本顎関節学会, 総務委員会委員.
2014.07~2016.07, 日本顎関節学会, 常任理事.
2014.07~2016.07, 日本顎関節学会, 財務委員会委員.
2014.07~2016.07, 日本顎関節学会, 学術大会運営委員会委員.
2014.07~2016.07, 日本顎関節学会, 学術講演会委員会委員長.
2014.07~2016.07, 日本顎関節学会, ポスター発表優秀賞選考委員会委員.
2016.07~2018.07, 日本顎関節学会, 常任理事.
2016.07~2018.07, 日本顎関節学会, 理事・代議員.
2016.07~2018.07, 日本顎関節学会, 理事長.
2006.03~2008.09, 日本学術会議, 日本学術会議連携会員.
2008.10~2014.09, 日本学術会議, 日本学術会議連携会員.
2011.10~2017.09, 日本学術会議, 日本学術会議会員.
2015.04~2015.12, 日本デジタル歯科学会, 評議員.
2016.05~2018.05, 日本デジタル歯科学会, 代議員.
2015.07~2017.03, 独立行政法人医薬品医療機器総合機構, 専門委員.
2006.09~2007.12, 国際口腔インプラント会議, TASK FORCE委員.
2002.04~2004.03, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, OSCE歯学系分科会委員.
2002.04~2004.03, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, OSCE委員会委員.
2004.04~2005.03, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, 歯学系共用試験FD小部会(OSCE)部会員.
2004.04~2005.03, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, 歯学系OSCE試験事後評価小委員会委員長.
2004.04~2005.03, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, 共用試験事後評価委員会委員.
2007.04~2008.03, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, 歯学系OSCE実施小委員会委員.
2007.04~2008.03, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, OSCE試験事後評価解析小委員会FD専門部会委員.
2007.04~2009.03, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, 歯学系OSCE事後評価解析小委員会委員.
2009.04~2011.03, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, 歯学系OSCE実施小委員会委員.
2011.04~2013.03, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, 歯学系OSCE実施小委員会委員.
2012.03~2012.03, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, 共用試験歯学系OSCEモニター委員.
2014.01~2014.01, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, 共用試験歯学系OSCEモニター委員.
2015.04~2017.03, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, 歯学系OSCE実施小委員会委員.
2015.05~2017.03, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, 臨床実習終了時OSCE準備検討委員会委員.
2016.01~2016.01, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, 歯学系OSCEモニター委員.
2017.01~2017.01, 公益社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構, 共用試験歯学系OSCEモニター委員.
2011.10~2012.06, 一般社団法人日本歯学系学会協議会, 特別会員.
2012.06~2014.06, 一般社団法人日本歯学系学会協議会, 特別会員.
2014.06~2016.06, 一般社団法人日本歯学系学会協議会, 特別会員.
2016.06~2018.06, 一般社団法人日本歯学系学会協議会, 特別会員.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2016.11.27~2016.11.27, IJP-JPS Workshop for Young Prosthodontic Educators, 座長(Chairmanship).
2016.09.17~2016.09.18, 第46回日本口腔インプラント学会学術大会, 座長(Chairmanship).
2017.02.12~2017.02.12, 国際咬合シンポジウム2017., 基調講演.
2016.07.18~2016.07.18, 第29回一般社団法人日本顎関節学会総会・学術大会, 座長(Chairmanship).
2016.07.09~2016.07.09, 第125回日本補綴歯科学会学術大会, 座長(Chairmanship).
2016.05.29~2016.05.28, Straumann FORUM 2016 これからの歯科治療への提案, モデレーター.
2016.05.28~2016.05.28, Straumann FORUM 2016 これからの歯科治療への提案.サイエンティフィックコミッティ, チェアマン.
2016.01.31, 公益社団法人 日本口腔インプラント学会 第33回九州支部学術大会, 座長(Chairmanship).
2015.10.30~2015.10.30, The 63rd Annual Meeting of Japanese Association for Dental Research 第63回国際歯科研究学会日本部会(JADR)総会・学術大会, モデレーター.
2015.09.22, 公益社団法人 日本口腔インプラント学会 第45回学術大会, 座長(Chairmanship).
2015.09.16~2015.09.16, 32nd Year of the ICP and 16th Biennial Meeting of the ICP, モデレーター.
2015.08.23~2015.08.23, 平成27年度 公益社団法人日本補綴歯科学会九州支部学術大会, 座長(Chairmanship).
2015.05.29~2015.05.31, 公益社団法人日本補綴歯科学会 第124回学術大会, 座長(Chairmanship).
2015.05.09~2015.05.09, ITI Congress Japan, 座長(Chairmanship).
2015.05, 一般社団法人日本顎関節学会第37回学術講演会, 座長(Chairmanship).
2015.04.25~2015.04.26, 第6回日本デジタル歯科学会学術大会, 座長(Chairmanship).
2015.04.10~2015.04.12, Biennial Joint Congress of CPS, JPS and KAP, 座長(Chairmanship).
2015.01.31~2015.02.01, 公益社団法人日本口腔インプラント学会 第32回九州支部学術大会, 座長(Chairmanship).
2014.11.02~2014.11.02, 第2回 ACRSミーティング, 座長(Chairmanship).
2014.08.30~2014.08.30, 第30回歯科医学を中心とした総合的な研究を推進する集い(平成26年度)日本歯科医学会, 座長(Chairmanship).
2014.07.19~2014.07.20, 一般社団法人日本顎関節学会総会第27回学術大会, 大会長.
2014.07.19~2014.07.20, 一般社団法人日本顎関節学会総会第27回学術大会, 座長(Chairmanship).
2014.04~2014.04, 22回日本歯科医学会総会, 座長(Chairmanship).
2013.10~2013.10, 一般社団法人日本顎関節学会第34回学術大会, 座長(Chairmanship).
2013.09~2013.09, 公益社団法人公益社団法人日本口腔インプラント学会第43回学術大会, 大会長.
2013.05~2013.05, 一般社団法人日本顎関節学会第33回学術大会, 座長(Chairmanship).
2013.05~2013.05, 公益社団法人日本補綴歯科学会第122回学術大会, 座長(Chairmanship).
2013.05~2013.05, 公益社団法人日本補綴歯科学会第122回学術大会, 座長(Chairmanship).
2013.04~2013.04, 九大同窓会講演会, 座長(Chairmanship).
2012.09~2012.09, 一般社団法人日本顎関節学会第32回学術講演会, 座長(Chairmanship).
2012.09~2012.09, 公益社団法人公益社団法人日本口腔インプラント学会第42回学術大会, 座長(Chairmanship).
2012.09~2012.09, 公益社団法人日本補綴歯科学会平成24年度中国・四国・九州支部合同学術大会, 座長(Chairmanship).
2012.06~2012.06, ITI Congress Japan 2012, 司会(Moderator).
2012.05~2012.05, 公益社団法人日本補綴歯科学会第121回学術大会, 座長(Chairmanship).
2012.04~2012.04, Sino-Japan Dental Conference 日中歯科医学大会2012, 座長(Chairmanship).
2011.09~2011.09, 公益社団法人公益社団法人日本口腔インプラント学会第42回学術大会, 座長(Chairmanship).
2011.07~2011.07, The 2nd Asian Academic Congress for Temporomandibular Joint, 座長(Chairmanship).
2011.07~2011.07, 一般社団法人日本顎関節学会総会第24回学術大会, 座長(Chairmanship).
2011.07~2011.07, 一般社団法人日本臨床歯科CADCAM学会(JSCAD) 第1回九州ミーティング, 座長(Chairmanship).
2011.06~2011.06, 公益社団法人日本補綴歯科学会第120回記念学術大会, 座長(Chairmanship).
2011.03.16~2011.03.19, 89th General Session & Exhibition of the IADR, 座長(Chairmanship).
2010.12.17~2010.12.17, 日本学術会議 『新たな歯科医療制度を考える』, 座長(Chairmanship).
2010.11~2010.11, The 6th Congress of the Asian Academy of Osseointegration(AAO), 司会(Moderator).
2010.10.23~2010.10.24, 一般社団法人日本顎関節学会第28回学術講演会, 座長(Chairmanship).
2010.10.08~2010.10.10, 第6回日本国際歯科大会, 座長(Chairmanship).
2010.09~2010.09, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第40回学術大会, 座長(Chairmanship).
2010.07.13~2010.07.17, The 88th International Association for Dental Research(IADR), 座長(Chairmanship).
2010.07.04~2010.07.04, H22年度インプラントセンター・九州講演会, 座長(Chairmanship).
2010.06~2010.06, 公益社団法人日本補綴歯科学会第119回学術大会, 座長(Chairmanship).
2009.10~2009.10, 一般社団法人日本顎関節学会第26回学術講演会, 座長(Chairmanship).
2009.09~2009.09, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第39回学術大会, 座長(Chairmanship).
2009.07~2009.07, 一般社団法人日本顎関節学会第22回総会・学術大会, 座長(Chairmanship).
2009.06~2009.06, 公益社団法人日本補綴歯科学会第118回学術大会, 座長(Chairmanship).
2009.05~2009.05, 一般社団法人日本顎関節学会第25回学術講演会, 座長(Chairmanship).
2009.04.20~2009.04.23, Young Prosthodontic Educators' Workshop, Toutor.
2008.10.05~2008.10.05, 一般社団法人日本顎関節学会第24回学術講演会, 座長(Chairmanship).
2008.09.12~2008.09.14, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第38回学術大会, 座長(Chairmanship).
2008.08.30~2008.08.31, 公益社団法人日本補綴歯科学会平成20年度九州・中国・四国支部合同学術大会, 座長(Chairmanship).
2008.06.05~2008.06.08, The 1st Biennial Joint Congress of CPS,JPS and KAP. International Session of the 117th Scientific Meeting of JPS, 座長(Chairmanship).
2008.06~2008.06, 九州大学応用力学研究所東北大学合同研究集会, 司会(Moderator).
2008.01~2008.01, 日本学術会議公開シンポジウム, 座長(Chairmanship).
2007.11~2007.11, 公益社団法人日本補綴歯科学会九州支部学術大会, 座長(Chairmanship).
2007.09.25~2007.09.25, 第40回九大生体材料・力学研究会, 大会長.
2007.09~2007.09, The 12th Meeting of the International College of Prosthodontists, Moderator for Invited Lecture.
2007.09~2007.09, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第37回学術大会, 座長(Chairmanship).
2007.07~2007.07, 一般社団法人日本顎関節学会総会第20回学術大会, 座長(Chairmanship).
2007.05.17~2007.05.19, The 5th Biennial Congress of Asian Academy of Prosthodontics, 大会長.
2007.05~2007.05, 公益社団法人日本補綴歯科学会第116回学術大会, 座長(Chairmanship).
2006.09~2006.09, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第36回学術大会, 座長(Chairmanship).
2006.07~2006.07, 第1回国際顎関節学会ならびに一般社団法人日本学関節学会第19回学術大会, 座長(Chairmanship).
2006.07~2006.07, 公益社団法人日本補綴歯科学会第115回学術大会, 座長(Chairmanship).
2006.05~2006.05, 学術講演会「咬合・咀嚼が創る健康長寿」, 座長(Chairmanship).
2005.10~2005.10, 公益社団法人日本補綴歯科学会第114回学術大会, 座長(Chairmanship).
2005.09~2005.09, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第35回学術大会, 座長(Chairmanship).
2005.08~2005.08, The 4th Biennial Congress of Asian Academy of Prosthodontics, 座長(Chairmanship).
2005.06~2005.06, 第6回口腔顔面痛懇談会・第10回JAOP学術大会共催, 座長(Chairmanship).
2005.04~2005.04, The 11th Scientific Meeting of the Asian Academy of Craniomandibular Disorders, 座長(Chairmanship).
2004.12~2004.12, JAOP第9回学術大会, 座長(Chairmanship).
2004.10~2004.10, 公益社団法人日本補綴歯科学会第112回学術大会, 座長(Chairmanship).
2004.09~2004.09, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第34回学術大会, 座長(Chairmanship).
2004.05~2004.05, 公益社団法人日本補綴歯科学会第111回学術大会, 座長(Chairmanship).
2003.11~2003.11, The 10th Scientific Meeting of the Asian Academy of Craniomandibular Disorders, 座長(Chairmanship).
2003.11~2003.11, The 3rd Biennial Congress of Asian Academy of Prosthodontics, 座長(Chairmanship).
2003.10~2003.10, 日本顎口腔機能学会第31回学術大会, 座長(Chairmanship).
2003.10~2003.10, 公益社団法人日本補綴歯科学会第110回学術大会, 座長(Chairmanship).
2003.04~2003.04, 日本顎口腔機能学会第30回学術大会, 座長(Chairmanship).
2003.04~2003.04, The 2003 Annual Scientific Meeting of the Korean Academy of Prosthodontics and 1st Joint Academic Meeting with Japan Prosthodontic Society, 座長(Chairmanship).
2003.02~2003.02, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第20回九州支部学術大会, 座長(Chairmanship).
2002.11~2002.11, 九州大学歯学部同窓会第6回学術講演会, 座長(Chairmanship).
2002.10~2002.10, 公益社団法人日本補綴歯科学会第108回学術大会, 座長(Chairmanship).
2002.09~2002.09, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第32回学術大会, 座長(Chairmanship).
2002.06~2002.06, 一般社団法人日本顎関節学会第15回総会学術大会, 座長(Chairmanship).
2002.05~2002.05, 公益社団法人日本補綴歯科学会第107回学術大会, 座長(Chairmanship).
2001.09~2001.09, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第31回学術大会, 座長(Chairmanship).
2001.09~2001.09, 公益社団法人日本口腔インプラント学会第31回学術大会, 司会(Moderator).
2001.06~2001.06, 一般社団法人日本顎顔面補綴学会第18回総会・第7回教育研修会, 座長(Chairmanship).
2000.11~2000.11, 公益社団法人日本補綴歯科学会第104回学術大会, 座長(Chairmanship).
2000.07~2000.07, 一般社団法人日本顎関節学会第13回総会, シンポジウムモデレーター.
2000.05~2000.05, 一般社団法人日本顎顔面補綴学会第17回総会, 座長(Chairmanship).
2000.01~2000.01, 日本顎口腔機能学会第20回学術大会, 座長(Chairmanship).
1999.10~1999.10, 公益社団法人日本補綴歯科学会第102回学術大会, 座長(Chairmanship).
1999.07~1999.07, 一般社団法人日本顎関節学会第12回総会, 座長(Chairmanship).
1999.05~1999.05, 公益社団法人日本補綴歯科学会第101回学術大会, 司会(Moderator).
1999.05~1999.05, 一般社団法人日本顎顔面補綴学会第16回総会, 座長(Chairmanship).
1999.03~1999.03, 第3回日本頭蓋下顎障害学会学術大会(JACMD), 座長(Chairmanship).
1998.07~1998.07, 一般社団法人日本顎関節学会第11回総会, 座長(Chairmanship).
1998.05~1998.05, 公益社団法人日本補綴歯科学会第99回学術大会, 座長(Chairmanship).
1998.04~1998.04, 日本顎口腔機能学会第15回学術大会, 座長(Chairmanship).
1998.01~1998.01, 九州大学TMJカンファレンス100回記念大会, 座長(Chairmanship).
1997.05~1997.05, 公益社団法人日本補綴歯科学会第97回学術大会, 座長(Chairmanship).
2016.07.09, 第125回日本補綴歯科学会学術大会, 優秀ポスター賞審査委員.
2015.07, 第45回日本口腔インプラント学会学術大会, 優秀研究発表賞選考委員長.
2015.07, 第45回日本口腔インプラント学会学術大会, 優秀発表賞選考委員長.
2015.05.30, 第124回日本補綴歯科学会学術大会, ポスター賞審査委員.
2014.07.19~2014.07.20, 第27回日本顎関節学会総会・学術大会, ポスター発表優秀賞選考委員会委員.
2014.07.19~2014.07.20, 第27回日本顎関節学会総会・学術大会, 大会長.
2014.07.19~2014.07.19, 第44回日本口腔インプラント学会学術大会, 優秀研究発表賞選考委員長.
2014.05.24~2014.05.24, 第123回日本補綴歯科学会学術大会, 課題口演審査委員.
2013.09.13~2013.09.15, 第43回日本口腔インプラント学会・学術大会, 大会長.
2013.06.02~2013.06.02, 第43回日本口腔インプラント学会学術大会, 優秀発表賞(デンツプライ賞)選考委員長.
2013.06.02~2013.06.02, 第43回日本口腔インプラント学会学術大会, 優秀研究発表賞選考委員長.
2013.05.18~2013.05.18, 第122回日本補綴歯科学会学術大会, ポスター賞審査委員.
2012.07.22~2012.07.22, 第42回日本口腔インプラント学会学術大会, 優秀発表賞(デンツプライ賞)選考委員長.
2012.07.22~2012.07.22, 第42回日本口腔インプラント学会学術大会, 優秀研究発表賞(課題口演)選考委員長.
2011.06.12~2011.06.12, 第41回日本口腔インプラント学会学術大会, 優秀研究発表賞(課題口演)選考委員.
2011.06.12~2011.06.12, 第41回日本口腔インプラント学会学術大会, 優秀研究発表賞(デンツプライ賞)選考委員.
2011.01~2011.01, 第120回日本補綴歯科学会記念学術大会, プログラム委員会副委員長.
2010.05~2010.05, 第119回日本補綴歯科学会学術大会, 優秀ポスター賞審査委員.
2010.05~2010.05, 第119回日本補綴歯科学会学術大会, 課題口演優秀賞審査委員.
2009.05~2009.05, 第118回日本補綴歯科学会学術大会, 優秀ポスター賞審査委員.
2009.04.24~2009.04.26, The 6th Biennial Meeting ofAsian Academy of Prosthodontics (AAP), Hiranuma award審査委員長.
2009.04.01~2009.06.30, 日本補綴歯科学会第118回学術大会, 課題口演コンペティション審査委員会委員長.
2008.10.05~2008.10.05, 第24回日本顎関節学会学術講演会, 学術委員長.
2008.07~2008.07, 9th International Symposium & Workshop on Magnetic Dentistry, Panel Discussion Overview.
2008.06~2008.06, 九州大学応用力学研究所研究集会-九州大学・東北大学合同研究集会, 代表.
2007.10~2007.10, 日本顎関節学会 第22回学術講演会, 学術委員長.
2007.10~2007.10, 日本補綴歯科学会・グレーターニューヨーク補綴歯科学会ジョイントミーティング, 実行委員長.
2007.09~2007.09, The 12th Meeting of the International College of Prosthodontists, 会長,大会長.
2007.09~2007.09, 第40回九大生体材料・力学研究会, 大会長.
2007.05~2007.05, The 5th Biennial Congress of Asian Academy of Prosthodontics, 会長,大会長.
2007.05~2007.05, 日本顎関節学会 第21回学術講演会, 学術委員長.
2007.04~2007.04, 第21回日本歯科医学会総会, 国際セッション委員会委員.
2006.07~2006.07, 第115回日本補綴歯科学会学術大会, デンツプライ賞審査委員.
2005.01~2005.01, 第114回日本補綴歯科学会学術大会, 課題口演審査委員会委員.
2003.12~2003.12, 第49回Greater New York Academy of Prosthodontics学術大会 & 第1回GNYAP-日本補綴歯科学会Joint Meeting, 国際渉外委員長.
2003.11~2003.11, 第8回日本頭蓋下顎障害学会学術大会,第10回アジア頭蓋下顎障害学会学術大会, 会長.
2003.04.24~2003.04.26, The 2003 Annual Scientific Meeting of the Korean Academy of Prosthodontics and 1st Joint Academic Meeting with Japan Prosthodontic Society, 国際渉外委員長.
2002.07~2002.07, 第20回日本歯科医学会総会, 準備委員会委員.
2002.07~2002.07, 第108回日本補綴歯科学会学術大会, プログラム委員会委員.
2002.05~2002.05, 日本口腔顔面痛懇談会 第3回研究会, 大会長.
2002.05~2002.05, 日本口腔顔面痛懇談会学術セミナー, 大会長.
2002.01~2002.01, 第107回日本補綴歯科学会学術大会, プログラム委員会委員.
2000.10~2000.10, 第104回日本補綴歯科学会学術大会, コンペティション審査委員.
学会誌・雑誌・著書の編集への参加状況
2015.04, Clinical and Experimental Dental Research, 国際, Associate editor.
2004.01, Journal of Oral Rehabilitation, 国際, Editorial Board.
2009.01, Journal of Oral Rehabilitation, 国際, Associate editor.
1999.01~2004.12, Journal of Prosthetic Dentistry, 国際, Sponsoring organization Editor.
2003.04, Odontology, 国際, Associate editor.
2012.07, The International Journal of Prosthodontics, 国際, Associate editor.
2011.10, TMD YEAR BOOK 2011 アゴの痛みに対処する, 国内, 編集委員長.
2012.11, TMD YEAR BOOK 2012 アゴの痛みに対処する, 国内, 編集委員長.
2013.11, TMD YEAR BOOK 2013 アゴの痛みに対処する, 国内, 編集委員長.
2014.11, TMD YEAR BOOK 2014 アゴの痛みに対処する, 国内, 編集委員長.
2012.07, 日本口腔インプラント学会誌, 国内, 抄録査読委員会委員長.
2009.01~2012.12, 日本咀嚼学会雑誌, 国内, 査読委員.
1999.04~2001.03, 日本補綴歯科学会誌, 国内, 編集委員長.
2013.08, 新編 顎関節症, 国内, 編集委員.
1996.04~2000.03, 日本顎口腔機能学会雑誌, 国内, 編集委員長.
2007.04~2011.03, 日本歯科医学会英文雑誌, 国内, 英文雑誌編集委員会 Editorial Board 委員.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2008年度
2007年度
2006年度
2005年度
2004年度
2003年度
2002年度
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
ミシガン大学, UnitedStatesofAmerica, 2016.04~2016.04.
ICP (International College of Prosthodontics), Korea, 2015.09~2015.09.
マルメ大学, Sweden, 2015.10~2015.10.
IADDM (International Academy for Digital Dental Medicine), Switzerland, 2015.11~2015.11.
ペンシルバニア大学, UnitedStatesofAmerica, 2015.12~2015.12.
GNYAP(Greater New York Academy of Prosthodontics), UnitedStatesofAmerica, 2015.12~2015.12.
EPA(European Prosthodontic Association), CzechRepublic, 2015.09~2015.09.
大連医科大学附属大連市口腔医院, China, 2015.08~2015.08.
IADR(The International Association for Dental Research), UnitedStatesofAmerica, 2015.03~2015.03.
EPA(European Prosthodontic Association ), Turkey, 2014.09~2014.09.
APS(American Prosthodontic Society), UnitedStatesofAmerica, 2014.02~2014.02.
ICP (International College of Prosthodontics), Italy, 2013.09~2013.09.
3か国学会 3 countries joint Meeting(CPS-JPS-KAP), Korea, 2013.04~2013.04.
IADR(The International Association for Dental Research), UnitedStatesofAmerica, 2013.03~2013.03.
APS(American Prosthodontic Society), UnitedStatesofAmerica, 2013.02~2013.02.
DGI, Germany, 2013.11~2013.11.
JOR Colloquium on Oral Rehabilitation CORE China 2013, China, 2013.10~2013.10.
EPA(European Prosthodontic Association ), France, 2012.09~2012.09.
IADR(The International Association for Dental Research), Argentina, 2012.06~2012.06.
日中歯科医学大会, China, 2012.04~2012.04.
APS(American Prosthodontic Society), UnitedStatesofAmerica, 2012.02~2012.02.
IPS(Indian Prosthodontic Society)&AAP joint Meeting, India, 2012.12~2012.12.
AACMD(The Asian Academy of Craniomandibular Disorders), China, 2012.10~2012.10.
ICP (International College of Prosthodontics), UnitedStatesofAmerica, 2011.09~2011.09.
IADR(The International Association for Dental Research), UnitedStatesofAmerica, 2011.03~2011.03.
JOR ワークショップColloquium on Oral Rehabilitation - CORE China 2011, China, 2011.10~2011.10.
3 countries joint Meeting(CPS-JPS-KAP), China, 2011.10~2011.10.
AAP(Asian Academy of Prosthodontics), China, 2011.10~2011.10.
IADR(The International Association for Dental Research), Spain, 2010.07~2010.07.
AAP(Asian Academy of Prosthodontic), China, 2010.06~2010.06.
北京大学, China, 2010.06~2010.06.
ACP(American College of Prosthodontics), UnitedStatesofAmerica, 2010.11~2010.11.
AAO(Asian Academy of Osseointegration), Korea, 2010.11~2010.11.
The 6th Biennial Meeting ofAsian Academy of Prosthodontics (AAP), Korea, 2009.04~2009.04.
ICP (International College of Prosthodontics), SouthAfrica, 2009.09~2009.09.
AAO(Asian Academy of Osseointegration), Indonesia, 2009.11~2009.11.
CPS(Chinese Prosthodontic Society), China, 2009.10~2009.10.
Young Prosthodontic Educators' Workshop, Germany, 2008.10~2008.10.
Xi’an Jiaotong University, China, 2008.09~2008.09.
IADR, Canada, 2008.06~2008.06.
Asian Academy of Orofacial Pain, UnitedStatesofAmerica, 2008.04~2008.04.
The 3rd JOR Summer School, Italy, 2007.10~2007.10.
Nobel Biocare World Conference 2007, UnitedStatesofAmerica, 2007.05~2007.05.
the 5th Biennial Congress of Asian Academy of Prosthodontics (AAP) and AAP Council meeting, Korea, 2007.05~2007.05.
Strategic Planning meeting for the Novel Biocare World conference 2007, UnitedStatesofAmerica, 2007.03~2007.03.
Greater NewYork Academy of Prosthodontics, UnitedStatesofAmerica, 2006.12~2006.12.
15th Annual Scientific Meeting of European Association for Osseointegration, Switzerland, 2006.10~2006.10.
34th General Session & Exhibition of the IADR and 1st Meeting of the Pan-Asian-Pacific Federation, Australia, 2006.06~2006.06.
Univeristy of Toronto, Canada, 2002.11~2002.11.
University of California at Los Angeles, UnitedStatesofAmerica, 1991.01~1993.01.
ニューヨーク大学歯学部, UnitedStatesofAmerica, 2002.12~2002.12.
外国人研究者等の受入れ状況
2002.01~2002.05, 1ヶ月以上, UCLA School of Dentistry, UnitedStatesofAmerica, 学内資金.
受賞
Dentsply賞, 日本口腔インプラント学会, 2016.09.
優秀研究発表賞, 日本口腔インプラント学会, 2016.09.
課題口演賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2015.05.
課題口演賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2015.05.
平成26年度 奨励論文賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2015.05.
平成26年度 学会論文賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2015.05.
Second Winner of Research Young Prosthodontist Award, Indonesian Prosthodontic Society and Japan Prosthodontic Society, 2014.10.
優秀研究発表賞, 公益社団法人日本口腔インプラント学会, 2014.09.
優秀研究発表賞, 公益社団法人 日本口腔インプラント学会, 2014.09.
優秀研究発表賞, 公益社団法人 日本口腔インプラント学会, 2014.09.
Dentsply賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2014.05.
Table Clinic 最優秀研究奨励賞, The American Prothodontic Society, 2014.01.
第3回クインテッセンス論文奨励賞優秀論文賞, クインテッセンス出版株式会社, 2014.01.
第26回学術大会ポスター発表優秀賞, 一般社団法人日本顎関節学会, 2013.07.
公益社団法人日本補綴歯科学会奨励論文賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2012.11.
Young Investigater Award 1st prize, Asian Academy of Osseointegration, 2012.11.
特定推進研究優秀論文賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2012.09.
第1回クインテッセンス奨励論文賞最優秀論文賞, クインテッセンス出版株式会社, 2012.09.
Dentsply賞, 公益社団法人日本口腔インプラント学会, 2012.09.
課題口演賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2012.05.
課題口演賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2012.05.
Poster Presentation Award, Asian Academy of Prosthodontics, 2011.08.
中堅優秀論文賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2011.05.
奨励論文賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2011.05.
課題口演優秀賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2011.05.
課題口演賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2011.05.
奨励論文賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2011.05.
奨励論文賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2011.05.
Best Poter Presentation Award, Asian Academy of Osseointegration, 2010.11.
優秀発表賞, 日本再生歯科医学会, 2010.10.
課題口演賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2010.06.
課題口演賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2010.06.
発表優秀賞, 一般社団法人日本歯科理工学会, 2009.10.
課題口演コンペティション優秀賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2009.06.
優秀研究発表賞, 公益社団法人 日本口腔インプラント学会, 2008.09.
優秀研究発表賞, 第37回日本口腔インプラント学会学術大会・第25回日本口腔インプラント学会九州支部学術大会併催, 2007.09.
Hiranuma Award, Asian Academy of Prosthodontics, 2007.05.
平成19年度日本補綴学会中堅優秀論文賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2007.01.
Dentsply賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2006.07.
Outstanding Poster Presentation Award, 一般社団法人日本顎関節学会, 2006.07.
Excellent Oral Presentation Award, 2006 Spring Scientific Meeting of the Korean Academy of Prosthodontics and the 3rd International Joint Meeting with Japan Prosthodontic Society, 2006.04.
Best Poster Presentation Award, 2006 Spring Scientific Meeting of the Korean Academy of Prosthodontics and the 3rd International Joint Meeting with Japan Prosthodontic Society, 2006.04.
課題口演コンペティション優秀賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2005.10.
Dentsply賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2005.05.
課題口演優秀賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2004.10.
Best Oral Award, European Association for Osseointegration, 2004.09.
課題口演優秀賞, 公益社団法人 日本口腔インプラント学会, 2004.09.
課題口演優秀賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2004.05.
課題口演優秀賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2003.10.
Dentsply賞, 公益社団法人日本補綴歯科学会, 2003.05.
Best Oral Presentation Award, The 2003 Annual Scientific Meeting of the Korean Academy of Prosthodontics and the 1st Joint Academic Meeting with Japan Prosthodontic Society, 2003.04.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2015年度~2019年度, 基盤研究(A), 代表, デンタルインターフェイスにおける応力-セルシグナル変換の解明と個体差医療への展開.
2015年度~2016年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, 歯肉由来間葉系幹細胞が有する疾患治療能のアスピリンによる増強.
2014年度~2016年度, 基盤研究(C), 分担, インプラント補綴の個別最適設計を可能にするMEMSを用いた生体内モニタリング.
2014年度~2016年度, 基盤研究(C), 分担, インプラントの細胞骨格制御能に注目したオッセオインテグレーションへのアプローチ.
2014年度~2016年度, 基盤研究(C), 分担, 表面改質によるプラークフリーインプラントアバットメントの開発.
2014年度~2016年度, 基盤研究(C), 分担, マイクロクラックから解明するオッセオインテグレーション獲得後の骨リモデリング機構.
2013年度~2016年度, 基盤研究(C), 分担, 自己細胞侵入型新規骨補填材の開発―海綿骨を模倣する―.
2013年度~2015年度, 基盤研究(B), 分担, 補綴歯科臨床における認知行動療法の効果:ランダム化比較試験(RCT).
2013年度~2015年度, 挑戦的萌芽研究, 分担, 破骨細胞の分化制御を基盤としたインプラント周囲骨動態制御法の開発.
2012年度~2015年度, 基盤研究(C), 分担, ブラキシズム患者の補綴装置破損を回避する新規治療プロトコールの提案.
2012年度~2015年度, 基盤研究(A), 代表, インプラント界面成立機構の解明と機能的界面の維持に関する研究.
2013年度~2014年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, チタン親和性を有する間葉系幹細胞の開発と歯科インプラント治療への応用.
2011年度~2014年度, 基盤研究(C), 分担, 低侵襲グラフトレス治療のためのショートインプラントと荷重負荷の相関の解明.
2011年度~2014年度, 基盤研究(C), 分担, 再生医学と低結晶性炭酸アパタイトを応用した新規骨再生法の開発.
2011年度~2014年度, 基盤研究(B), 分担, 骨増生の予知性を高める新規手法の開発とその効果の検討.
2011年度~2014年度, 基盤研究(C), 分担, チタンをニッチとした間葉系幹細胞による新規インプラント治療.
2011年度~2013年度, 挑戦的萌芽研究, 分担, ティッシュエンジニアリングの三要素から見た補綴前処置としてのテーラーメイド骨再生.
2011年度~2013年度, 挑戦的萌芽研究, 分担, fMRIを用いた線維筋痛症診療患者における中枢神経系の疼痛過敏関与部位の検索.
2010年度~2013年度, 基盤研究(C), 分担, 重度骨吸収患者へのインプラント治療のための骨増生と荷重負荷の影響の解明.
2011年度~2012年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, 応力によるインプラント周囲骨吸収メカニズムの解明と適切なインプラント形状の提案.
2009年度~2012年度, 基盤研究(C), 分担, 栄養学的見地による補綴治療効果の次世代型評価法の確立.
2009年度~2011年度, 基盤研究(B), 分担, 顎関節症およびブラキシズムに対するスプリント治療のランダム化.
2009年度~2011年度, 基盤研究(B), 代表, チタン・生体双方へのアプローチによるインターフェースの構築・維持に関する研究.
2008年度~2010年度, 基盤研究(A), 分担, 短縮歯列への補綴介入に関するマルチセンター・リサーチ.
2008年度~2010年度, 基盤研究(B), 分担, 戦略的補綴治療としての補綴前骨増生を手術なしで行う手法の開発とその原理の検討.
2008年度~2010年度, 基盤研究(C), 分担, 上顎無歯顎者への低侵襲インプラント治療のための生体力学的プロトコールの確立.
2008年度~2009年度, 萌芽研究, 代表, インプラント周囲骨吸収に対する負担荷重の関与の解明-特に感染との関連について-.
2007年度~2008年度, 基盤研究(C), 分担, 咀嚼機能の多軸評価に基づく補綴歯科治療の効果判定ツールの開発.
2007年度~2008年度, 基盤研究(C), 分担, 生体反応を考慮したブラキシズムの新規治療プロトコールの提案.
2007年度~2008年度, 基盤研究(C), 分担, 埋入トルク値に基づくインプラント補綴治療の新しいプロトコールの展開.
2006年度~2008年度, 基盤研究(B), 代表, ドラッグデリバリーシステムを用いた新規骨再生法の開発とその細胞内メカニズムの解明.
2005年度~2008年度, 基盤研究(C), 分担, functional MRIを用いた摂食機能の高次脳活動賦活化に関する研究.
2006年度~2007年度, 萌芽的研究, 分担, 紅麹エキスを用いた新規骨形成法に関する研究.
2006年度~2007年度, 基盤研究(C), 分担, インプラント周囲に発現する骨タンパクはオッセオインテグレーションを促進できるか?.
2006年度~2006年度, 基盤研究(C), 代表, アジアおよび米国の補綴学会との共同国際研究集会に向けた企画調査.
2005年度~2006年度, 基盤研究(C), 分担, 咬合の異常感覚症患者の客観的診断法の開発に関する研究.
2004年度~2006年度, 萌芽研究, 代表, 破骨細胞からみた多血小板血漿(PRP)の効果-歯槽骨吸収抑制の可能性-.
2004年度~2005年度, 基盤研究(C), 分担, インプラントの超早期荷重を可能にする因子に関する遺伝子工学的アプローチ.
2002年度~2005年度, 基盤研究(A), 分担, 部分床義歯における臨床実績調査結果に基づいた歯科医療への展開.
2003年度~2004年度, 特別推進研究, 分担, 共用試験本格実施に向けての医歯学教育システムの開発と学習到達度評価システム確立に関する調査研究.
2002年度~2004年度, 基盤研究(B), 代表, 高脂血症治療薬の応用による顎顔面領域の骨誘導に関する基礎的研究.
2001年度~2004年度, 基盤研究(A), 分担, 床義歯の設計様式が口腔感覚に及ぼす影響について.
2002年度~2003年度, 基盤研究(C), 分担, 咬合の異常感覚症患者の診断法に関する基礎的研究.
2001年度~2003年度, 基盤研究(C), 分担, インプラントを用いたオーバーデンチャーの骨内応力分布に関する研究.
1999年度~2001年度, 基盤研究(B), 代表, 咀嚼筋痛および睡眠時ブラキシズムが顎機能に及ぼす影響に関する研究.
2000年度~2000年度, 基盤研究(C), 分担, 補綴診療内容の評価を基準化する調査研究.
1998年度~2000年度, 基盤研究(B), 分担, 骨蛋白質により生体親和性を向上させたチタンの開発に関する基礎的研究.
1995年度~1996年度, 一般研究(B), 分担, 睡眠時ブラキシズムの客観的評価法の開発.
1994年度~1995年度, 基盤研究(C), 代表, インプラント上部構造と天然歯の咬合力負荷時の咬合接触に関する研究.
1988年度~1989年度, 一般研究(B), 分担, 顎機能検査システムの開発に関する研究.
寄附金の受入状況
2015年度, 株式会社GC, 寄附金.
2014年度, 九州環境福祉医療専門学校, 寄附金.
2011年度, 株式会社GC, 寄附金.
2010年度, 九州環境福祉医療専門学校, 寄附金.
2010年度, ストローマン・ジャパン株式会社, 寄附金.
2010年度, ノーベル・バイオケア・ジャパン株式会社, 寄附金.
2009年度, 九州環境福祉医療専門学校, 寄附金.
2008年度, 九州環境福祉医療専門学校, 寄附金.
2008年度, 九州環境福祉医療専門学校, 寄附金.
2007年度, 九州環境福祉医療専門学校, 寄附金.
2007年度, 株式会社GC, 寄附金.
2007年度, ノーベル・バイオケア・ジャパン株式会社, 寄附金.
2007年度, 九州環境福祉医療専門学校, 寄附金.
2006年度, 日本デンタルサプライ, 寄附金.
2005年度, 九州環境福祉医療専門学校, 寄附金.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」