九州大学 研究者情報
総説一覧
杉山 佳生(すぎやま よしお) データ更新日:2019.06.05

教授 /  人間環境学研究院 人間科学部門 健康・スポーツ科学講座


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 杉山 佳生, スポーツ社会心理学研究会 活動報告, 一般社団法人日本体育学会 体育心理学専門領域会報 第30号, 2018.07.
2. 杉山 佳生, スポーツでモラル・道徳心を高めるために, 体育科教育, 体育科教育, 65(13), 26-29., 2017.10.
3. 杉山 佳生, 心が育つスポーツとのかかわり方, 体育科教育, 体育科教育, 65(11), 62-63., 2017.10.
4. 杉山 佳生, プレセミナー 実施報告, 一般社団法人日本体育学会 体育心理学専門領域会報 第29号, 2017.07.
5. 杉山 佳生, スポーツ社会心理学研究会 活動報告, 一般社団法人日本体育学会 体育心理学専門領域会報 第29号, 2017.07.
6. 杉山 佳生, 健康・スポーツ科学科目におけるテキストの改訂とその活用, 第65回九州地区大学教育研究協議会議事録, Pp.177-182, 2017.03.
7. 杉山 佳生, 特別セミナー 司会報告, 一般社団法人日本体育学会 体育心理学専門領域会報 第28号, 2016.07.
8. 杉山 佳生, スポーツ社会心理学研究会 活動報告, 一般社団法人日本体育学会 体育心理学専門領域会報 第28号, 2016.07.
9. 杉山 佳生, スポーツ社会心理学研究会 活動報告, 一般社団法人日本体育学会 体育心理学専門領域会報 第27号, 2015.07.
10. 杉山 佳生, 九州大学の新しい「健康・スポーツ科学演習」の内容, 第63回九州地区大学一般教育研究協議会議事録, Pp.128-133, 2015.03.
11. 杉山 佳生, スポーツ心理学研究者の養成について(大学・大学院スポーツ心理学研究室の活動), 日本スポーツ心理学会40年記念誌, Pp.118-119, 2013.09.
12. 杉山 佳生, キーノートレクチャー2 演者報告「体育・スポーツと心理社会的スキル教育」, 一般社団法人日本体育学会 体育心理学専門領域会報 第25号, 2013.07.
13. 杉山 佳生, スポーツ社会心理学研究会 活動報告, 一般社団法人日本体育学会 体育心理学専門領域会報 第25号, 2013.07.
14. 杉山 佳生, 社会性を育むスポーツの役割, 子どもと発育発達, 子どもと発育発達, 10(4), 225-228., 2013.01.
15. 杉山 佳生, チームスポーツを通していかにチームワークを学ぶか, 教育と医学, 教育と医学, 60(8), 20-27., 2012.08.
16. 杉山 佳生, キーノートレクチャー2 司会報告, 一般社団法人日本体育学会 体育心理学専門領域会報 第24号, 2012.06.
17. 橋本公雄,山本教人,杉山佳生, 体育実技授業でのソーシャルサポート介入による人間関係促進効果, 行動科学に基づく大学生の心身の健康問題に対処しうる独創的体育プログラム開発 平成21-23年度科学研究費補助金基盤研究(B)—研究成果最終報告書—, Pp.37-41., 2012.03.
18. 杉山佳生, スポーツ実践授業を通した社会的スキル向上の試み—三元論的・相互干渉モデルの適用に向けて—, 行動科学に基づく大学生の心身の健康問題に対処しうる独創的体育プログラム開発 平成21-23年度科学研究費補助金基盤研究(B)—研究成果最終報告書—, Pp.42-45., 2012.03.
19. 杉山佳生, 体育で高める子どもたちのコミュニケーション・スキル, 体育科教育, 体育科教育, 60(3), 36-39., 2012.03.
20. 杉山 佳生, スポーツ社会心理学研究会活動報告, 日本体育学会 体育心理学専門分科会会報 第23号, 2011.08.
21. 杉山佳生, 「就業力」に向けて「健康・スポーツ科学演習」で教えるべきこと, 第59回九州地区大学一般教育研究協議会議事録, pp.92-96., 2011.03.
22. 杉山佳生, スポーツ選手の自己効力感を高める方法, 児童心理, 第64巻台16号,pp.109-114., 2010.11.
23. 杉山佳生, 特集:スポーツにおける非言語的コミュニケーション 空間行動とタッチング, 体育の科学(杏林書院), 第60巻第9号, pp.609-612., 2010.09.
24. 杉山 佳生, シンポジウム 演者報告, 日本体育学会 体育心理学専門分科会会報 第22号, 2010.08.
25. 杉山 佳生, スポーツ社会心理学研究会活動報告, 日本体育学会 体育心理学専門分科会会報 第22号, 2010.08.
26. 杉山佳生, スポーツメンタルスキルを身につけようーイメージリハーサルー, CAMPUS HEALTH, 2009.10.
27. 杉山 佳生, 口頭発表 座長報告, 日本体育学会 体育心理学専門分科会会報 第21号, 2009.08.
28. 杉山佳生, スポーツ体験を通して学ぶもの, 児童心理, 2008.10.
29. 杉山 佳生, スポーツ社会心理学研究会活動報告, 日本体育学会 体育心理学専門分科会会報 第20号, 2008.08.
30. 杉山佳生, 私の著書—自著を語る ジュニアスポーツの心理学, 体育科教育, 2008.05.
31. 杉山佳生, スポーツ実践授業におけるコミュニケーションスキルの変化の要因を探る, 大学生の心身の健康問題に対処しうる独創的体育プログラム開発, 平成18・19年度科学研究費補助金基盤研究(B)(研究代表:橋本公雄,課題番号18300205)研究成果報告書,pp.102-105., 2008.03.
32. 杉山佳生, 新科目「健康・スポーツ科学演習」の内容と今後の展開, 第56回九州地区大学一般教育研究協議会議事録, pp.121-127., 2008.03.
33. 杉山 佳生, 口頭発表 座長報告, 日本体育学会 体育心理学専門分科会会報 第19号, 2008.02.
34. 杉山佳生, ライフスキルで健康に ~目標設定スキルを身につけよう~, CAMPUS HEALTH, 2007.10.
35. 磯貝浩久,杉山佳生,西田順一,柿山哲治, 独創的体育プログラムに関するアンケート調査結果から, 体育・スポーツ教育研究, 第7巻第1号,24-28., 2007.02.
36. 杉山佳生, 魅力ある授業,価値ある授業-現代の若者の心身の問題に如何にして応えるか- 若者の<こころ>の問題から, 体育・スポーツ教育研究, 第7巻第1号,29-31., 2007.02.
37. 杉山佳生, 試合や試験で力が出せない理由は?, CAMPUS HEALTH, 2006.09.
38. 磯貝浩久,杉山佳生,西田順一,柿山哲治, 独創的体育プログラムに関するアンケート調査結果, 大学生の心身の健康問題に対処しうる独創的体育プログラム開発のための企画調査, 平成17年度科学研究費補助金基盤研究(C)(研究代表:橋本公雄,課題番号17630009)研究成果報告書,pp.72-77., 2006.03.
39. 杉山佳生, コミュニケーション促進を意図した九州大学の健康・スポーツ科学実習の事例, 大学生の心身の健康問題に対処しうる独創的体育プログラム開発のための企画調査, 平成17年度科学研究費補助金基盤研究(C)(研究代表:橋本公雄,課題番号17630009)研究成果報告書,pp.24-26., 2006.03.
40. 杉山佳生, 健康・スポーツ科学科目再編成の理念と内容, 第54回九州地区大学一般教育研究協議会議事録, pp.81-88., 2006.03.
41. 杉山 佳生, スポーツ社会心理学研究会活動報告, 日本体育学会 体育心理学専門分科会会報 第17号, 2005.11.
42. 杉山佳生, スポーツによるライフスキルとソーシャルスキル, 体育の科学(杏林書院), 第55巻第2号, pp.92-96., 2005.02.
43. 杉山佳生, 体育からコミュニケーション・スキルを捉える視点-体育の意義と課題-, 体育科教育, 第52巻第5号, 14-17., 2004.04.
44. 倉田博,芝山秀太郎,田畑泉,田巻弘之,星川雅子,杉山佳生,萩裕美子,西薗秀嗣,山本正嘉,斉藤和人,奥脇透,畑満秀,福里修誠, カヌーTASSプロジェクトの活動事例報告-カナディアンカヌーM.O.選手およびY.U.選手の強化について-, 鹿屋体育大学学術研究紀要, 第24号,pp.1-15., 2000.09.
45. 杉山佳生, スポーツ選手のための測定機器活用テクニック -心理を測る-, コーチング・クリニック, 7月号,pp.30-33, 1999.07.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」