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田村 良一(たむら りよういち) データ更新日:2019.06.03

准教授 /  芸術工学研究院 デザインストラテジー部門 ソーシャル・システムデザイン


主な研究テーマ
サービスデザインに関する研究
キーワード:サービス,モデル化、顧客満足
2009.11.
感性価値に関する研究
キーワード:感性価値,潜在ニーズ,QOL
2008.08.
デザインストラテジーに関する研究
キーワード:デザインプロジェクト,評価/検証,デザインマネジメント
2006.08.
製品ラインアップの構造とデザインの考え方の関係に関する研究
キーワード:デザイン戦略,製品多様化,製品ラインアップ
1998.04.
従事しているプロジェクト研究
元気な高齢者のQOL向上のための日常生活情報を利活用したサービスデザイン研究
2015.04, 代表者:田村良一, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本)
元気な高齢者を対象としたQOL向上を目的とした日常生活情報を利活用したサービスデザインに関する研究。.
感性価値の観点からみたモビリティに関わるプロダクト・サービスの研究
2011.04, 代表者:田村良一, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本)
QOL向上を目的とした感性価値の観点からみた望ましいモビリティ(移動)に関わるプロダクト及びサービスのあり方に関する研究。.
スマートメーターを活用したエネルギー社会システムデザインに関する研究
2013.10~2014.03, 代表者:都甲康至, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本)
スマートメーターを核に、QOL向上と行動科学の観点から、エネルギーの効率化と削減を図りながら、日常生活の質を高める行動を誘因する「エネルギー・情報デザイン」、余暇生活を楽しみながらエネルギーを削減する「省エネライフスタイル・サービスデザイン」、日常と非日常が両立する新たな集合住宅のあり方である「パブリック・コア・デザイン」などに関する研究。.
若者の自動車に対する価値観に関する基礎研究
2011.11~2012.03, 代表者:田村良一, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本)
若者向け車種のコンセプト開発に向けて、若者の自動車に対する価値観の基礎調査を行う。.
スマートグリッド時代における次世代ライフラインサービスの研究(2011)
2011.10~2012.03, 代表者:都甲康至, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本).
福津ブランドの情報発信及びブランド評価に関する研究
2011.04~2012.03, 代表者:都甲康至, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本)
福津市のブランド資源である「海」と「福津の極み」の情報発信及び地域ブランド評価などに関する研究。.
ユビキタスプロダクトの新しいサービスコンセプトの研究
2010.12~2011.03, 代表者:尾方義人, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本).
スマートグリッド時代における次世代ライフラインサービスの研究
2010.07~2011.03, 代表者:都甲康至, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本).
地域価値を高める都市ブランド戦略に関する調査研究(2010)
2010.07~2011.03, 代表者:都甲康至, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本)
福津ブランド戦略策定に関する研究及び福津市のブランド資源である「海」と「福津の極み」の広告・情報発信に関する研究。.
サービスのモデル化に関する研究
2009.12~2010.03, 代表者:田村良一, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本)
あるサービスから別のあるサービスへの遷移に関して汎用的に活用できるサービスの記述モデル構築に関する研究。.
地域価値を高める都市ブランド戦略に関する調査研究(2009)
2009.09~2010.03, 代表者:都甲康至, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本)
福津ブランド戦略策定に関する研究及び福津市のブランド資源である「海」と「福津の極み」の広告・情報発信に関する研究。.
地域価値を高める都市ブランド戦略に関する調査研究
2008.08~2009.03, 代表者:都甲康至, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本)
福津市のブランド資源調査及び類似都市の地域ブランド戦略調査などをもとに地域価値を高める福津ブランド戦略策定に関する研究。.
潜在ニーズの発見方法に関する研究
2008.08~2009.03, 代表者:田村良一, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本)
新規情報システムや新規サービスの開発に必要となるエンドユーザーの潜在ニーズを発見するための方法論に関する研究。.
未利用国産材を活用した新たな府中家具の開発
2007.12~2009.03, 代表者:石村眞一, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本).
デザインにおける環境分析および効果予測に関する研究
2007.06~2008.03, 代表者:田村良一, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本)
デザインストラテジーに関する研究の継続研究と位置づけられるもので,デザインの上流工程において,デザインまたはデザインプロジェクトに関する内的・外的要因を把握するとともに,その効果を予測する考え方や手法を検討する。.
デザインストラテジーに関する研究
2006.08~2007.03, 代表者:田村良一, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本)
デザインのROI(Return on Investment)や顧客のLTV(Lifetime Value)などの観点から,クライアントのビジネスを対象としたデザインストラテジーの可能性を探る。.
小国ブランド創生プロジェクト
2002.11~2009.03, 代表者:安河内朗, 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院(日本)
近未来の小国のあり方を念頭においたCIとそのコンセプトを柱に据え,これに基づいて周囲の自然を含む街全体のデザインを提案する。キーワードは“人と自然”と“健康”。.
研究業績
主要著書
主要原著論文
1. Ryoichi Tamura, Yohei Ariyoshi, Issues of Devices and Applications for Supporting Walking in Older People - Focus on the Information Provision, 7th International Congress of International Association of Societies of Design Research 2017, Proceedings of 7th International Congress of International Association of Societies of Design Research 2017, 2017.10.
2. 田村 良一, 都甲 康至, 石川 奉矛, 北川 央樹, デザインプロジェクトの戦略的な遂行方法の提案-情報デザインを事例として, 日本デザイン学会, Vol.62,No.6,pp.95-104, 2016.03.
3. Ryoichi Tamura, Santosh Basapur, Shigeru Furuya, Yasushi Togo, Fundamental research on university students' awareness and behavior related to energy conservation - Toward the creation of services that utilize HEMS, 6th International Congress of International Association of Societies of Design Research 2015, 1942-1958, Proceedings of 6th International Congress of International Association of Societies of Design Research 2015, USB, 2015.11.
4. Ryoichi Tamura, Proposal for Service Design for Improvement of Customer Satisfaction of Airlines -A case study on design practice, 4th International Services Innovation Design Conference 2014, 4th International Services Innovation Design Conference 2014, USB, 2014.10.
5. Ryoichi Tamura, Yasuyuki Hirai, Nermin Elokla, Basic Study of Mobility of Elderly People from the Perspective of Their Emotional Value, The 2nd International Conference on Serviceology, 166-170, The 2nd International Conference on Serviceology, USB, 2014.09.
6. Ryoichi Tamura, Hiromi Yoshioka, Study on Investigation of User Satisfaction after Service Implementation about Public Transportation, The 1st International Conference on Serviceology, 260-265, The 1st International Conference on Serviceology, USB, 2013.10.
7. Ryoichi Tamura, Akihiro Honda, Hiromi Yoshioka, Fundamental Research on Service Design with a Focus on Process, 5th International Congress of International Association of Societies of Design Research 2013, 1624-1635, Proceedings of 5th International Congress of International Association of Societies of Design Research 2013, USB, 2013.08.
8. Ryoichi Tamura, Akihiro Honda, Inquiry into Service Processes from the Perspective of 'Steps', The 19th International Conference on Engineering Design, Proceedings of the 19th International Conference on Engineering Design, USB, 2013.08.
9. Ryoichi Tamura, Shoichi Nakamura, Review of Uses of Positioning Analyses -In Pursuit of New Viewpoints for Design Creation , 7th International Conference on Design and Emotion, Proceedings of the 7th International Conference on Design and Emotion, CD-ROM, 2010.10.
10. 中村 翔一, 田村 良一, 自己演出の観点から見た製品の調査分析-ノート型パーソナルコンピュータを事例として, 日本デザイン学会, Vol.56,No.6,pp.77-86, 2010.03.
11. Ryoichi Tamura, Yasushi Togo, Tomomu Ishikawa, Hiroki Kitagawa, Study on SWOT Analysis and Effectiveness Forecast in Design Project, International Association of Societies of Design Research 2009, Proceedings of International Association of Societies of Design Research, CD-ROM, 2009.10.
12. Ryoichi Tamura, Kotaro Matsushita, Study of Design Process Aiming at Creation of New Values -Case Study on Design of Air Conditioners for Home Use, International Service Innovation Design Conference 2008, International Service Innovation Design Conference 2008, pp.240-248, 2008.10.
13. Ryoichi Tamura, Kazuo Sugiyama, Makoto Watanabe, DESIGN PHILOSOPHY FOR PRODUCT LINE-UP, International Association of Societies of Design Research 2007, Proceedings of International Association of Societies of Design Research, CD-ROM, 2007.11.
14. 田村 良一, 森田 昌嗣, 地域ブランド構築のための地域イメージの構造に関する研究−熊本県阿蘇郡小国町をケーススタディとして, 日本デザイン学会, Vol.53,No.4,pp.13-22, 2006.11.
15. Ryoichi Tamura, Kazuo Sugiyama, Makoto Watanabe, The Study of Relationship between the Product Line-up and the Design, International Design Congress - IASDR 2005, Proceedings of International Design Cogress, p.116 & CD-ROM, 2005.11.
16. 田村良一, テレビの商品ラインアップの展開におけるデザインの考え方−商品ラインアップにみるデザイン手法に関する研究(4), 日本デザイン学会, Vol.48, No.4, pp.121-130, 2001.11.
17. 田村良一, テレビの商品ラインアップの変遷とその構造−商品ラインアップにみるデザイン手法に関する研究(3), 日本デザイン学会, Vol.48,No.4, pp.53-62, 2001.11.
18. 田村良一, Structure of Product Line-up and Concept of Design -In the case of refrigerator, 5th Asian Design Conference-International Symposium on Design Science, p.61 & CD-ROM, 2001.10.
19. 田村良一, 冷蔵庫の物理的特性からみた商品ラインアップの構造−商品ラインアップにみるデザイン手法に関する研究(2), 日本デザイン学会, Vol.47,No.2,pp.27-36, 2000.07.
20. 田村良一, 冷蔵庫の商品ラインアップの変遷とその構造−商品ラインアップにみるデザイン手法に関する研究(1), 日本デザイン学会, Vol.46,No.3,pp.39-48, 1999.09.
21. 田村良一,杉山和雄,山中敏正, 「交流」の観点からみた消費者の選好構造−一眼レフカメラの選好を例として, 日本デザイン学会, Vol.40,No.2,pp.17-24, 1993.07.
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 田村良一, 若者の自動車に対する価値観に関する基礎研究, 日産自動車株式会社, 2012.03.
2. 田村良一,都甲康至, サービスデザインのモデル化に関する研究, 株式会社日立製作所デザイン本部, 2010.03.
3. 清須美匡洋,田村良一, 平成20年度熊本県地域振興総合補助金事業「小国ブランド創生プロジェクト調査研究(小国ツーリズムビジネスモデル構築事業)」報告書, 熊本県阿蘇郡小国町, 2009.03.
4. 田村良一,森田昌嗣,都甲康至, 潜在ニーズの発見方法に関する研究, 株式会社日立製作所デザイン本部, 2009.03.
5. 田村良一,森田昌嗣,都甲康至, デザインにおける環境分析および効果予測に関する研究−デザインプロジェクトにおける運用に向けて, 株式会社日立製作所デザイン本部, 2008.03.
6. 田村良一,森田昌嗣,都甲康至, デザインにおける環境分析および効果予測に関する研究−運用に向けての基礎的な検討, 株式会社日立製作所デザイン本部, 2007.09.
7. 田村良一,森田昌嗣,清須美匡洋,都甲康至,齋藤俊文,中村翔一, デザインストラテジーに関する研究−デザインにおけるSWOT分析およびROI測定の構築に向けて, 株式会社日立製作所デザイン本部, 2007.03.
8. 田村良一,森田昌嗣,清須美匡洋,都甲康至,齋藤俊文, デザインストラテジーに関する研究−関連資料の調査分析からみた基礎的考察−, 株式会社日立製作所デザイン本部, 2006.09.
9. 森田昌嗣,田村良一,池田美奈子,伊原久裕, 小国ブランド創生プロジェクト 地域イメージに関するアンケート調査 報告書, 熊本県阿蘇郡小国町, 2005.09.
主要学会発表等
1. 田村良一, 古屋繁, 都甲康至, 世帯構造と性別の観点からみた元気な高齢者の生活意識の比較, 日本感性工学会第19回日本感性工学大会, 2017.09.
2. 田村良一, 古屋繁, 都甲康至, 元気な高齢者の生活意識に関する基礎的研究2-QOL向上を目的としたサービスデザインに向けて, 日本デザイン学会第64回研究発表大会, 2017.07.
3. 田村良一, 古屋繁, 都甲康至, 元気な独居男性高齢者の生活意識に関する調査, 日本感性工学会第18回日本感性工学会大会, 2016.09.
4. 田村良一, 古屋繁, 都甲康至, 元気な高齢者の生活意識に関する基礎的研究-QOL向上を目的としたサービスデザインに向けて, 日本デザイン学会第63回研究発表大会, 2016.07.
5. 田村良一,都甲康至, 大学生の観点からみた航空会社の評価, 日本感性工学会第13回日本感性工学会大会, 2011.09.
6. 田村良一,都甲康至, 航空会社のデザイン戦略立案のための基礎的研究, 日本デザイン学会第58回研究発表大会, 2011.06.
7. 田村良一,都甲康至,石川奉矛,北川央樹, デザインプロジェクトの評価の考え方および方法に関する研究 その2, 日本感性工学会第11回日本感性工学会大会, 2009.09.
8. 田村良一,都甲康至,石川奉矛,北川央樹, デザインプロジェクトの評価の考え方および方法に関する研究, 日本感性工学会第10回日本感性工学会大会, 2008.09.
9. 田村良一,都甲康至,石川奉矛,北川央樹, デザインプロジェクトにおける環境分析と効果予測に関する研究, 日本デザイン学会第55回研究発表大会, 2008.06.
10. 田村良一,中村翔一,森田昌嗣, メタファを用いた地域イメージの把握-熊本県阿蘇郡小国町の地域ブランド構築を目指して, 日本デザイン学会第54回研究発表大会, 2007.06.
11. 田村良一,清須美匡洋,佐伯謙吾,森田昌嗣, 地域イベントの評価構造に関する研究−社会実験「お外に出ようプロジェクト in 美野島」をケーススタディとして, 日本デザイン学会第53回研究発表大会, 2006.07.
12. 田村良一、森田昌嗣, 地域ブランド構築のための地域イメージの構造に関する研究, 日本デザイン学会第52回研究発表大会, 2005.06.
13. 田村良一、杉山和雄、渡辺誠, 製品ラインアップとデザイン, 日本デザイン学会第51回研究発表大会, 2004.06.
14. 田村良一, テレビの商品ラインアップの構造, 日本デザイン学会第47回研究発表大会, 2000.10.
作品・ソフトウェア・データベース等
1. 田村良一,古賀唯夫, ソーラーカー "SUNKYU" のデザイン, 1994.04
九州電力株式会社・九州電機株式会社との共同プロジェクト.
学会活動
所属学会名
日本デザイン学会
日本感性工学会
芸術工学会
日本商品学会
日本マーケティング協会
学協会役員等への就任
2018.04~2020.03, 日本デザイン学会, 第5支部 支部長.
2018.04~2020.03, 日本デザイン学会, 理事.
2018.04~2020.03, 日本デザイン学会, 評議員.
2016.04~2018.03, 日本デザイン学会, 理事.
2016.04~2018.03, 日本デザイン学会, 評議員.
2016.04~2018.03, 芸術工学会, .
2014.04~2016.03, 日本デザイン学会, 理事.
2014.04~2016.03, 日本デザイン学会, 評議員.
2012.04~2014.03, 日本デザイン学会, 第5支部 副支部長.
2012.04~2014.03, 日本デザイン学会, 理事.
2012.04~2014.03, 日本デザイン学会, 評議員.
2010.04~2012.03, 日本デザイン学会, 評議員.
2008.04~2010.03, 日本デザイン学会, 第5支部 副支部長.
2008.04~2010.03, 日本デザイン学会, 理事.
2008.04~2010.03, 日本デザイン学会, 評議員.
2006.04~2008.03, 日本デザイン学会, 第5支部 副支部長.
2006.04~2008.03, 日本デザイン学会, 理事.
2006.04~2008.03, 日本デザイン学会, 評議員.
2004.04~2006.03, 日本デザイン学会, 幹事.
2000.04~2002.03, 日本デザイン学会, 評議員.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2018.11.22~2018.11.24, 16th International Conference of Asia Digital Art and Design, Session Chair.
2018.10.13~2018.10.14, 日本デザイン学会第5支部2018年度研究発表会, 実行委員長.
2018.10.12~2018.10.14, 日本デザイン学会2018年度秋季企画大会, 大会副実行委員長.
2017.09.11~2017.09.13, 日本感性工学会第19回日本感性工学会大会, 座長(Chairmanship).
2017.06.30~2017.07.02, 日本デザイン学会第64回研究発表大会, 座長(Chairmanship).
2016.11.01~2016.11.04, International Service Innovation Design Conference 2016, 座長(Chairmanship).
2016.09.09~2016.09.11, 日本感性工学会第18回日本感性工学会大会, 座長(Chairmanship).
2015.06.12~2015.06.14, 日本デザイン学会第62回研究発表大会, 座長(Chairmanship).
2014.07.04~2014.07.06, 日本デザイン学会第61回研究発表大会, 座長(Chairmanship).
2013.08.26~2013.08.30, 5th International Congress of International Association of Societies of Design Research 2013, Session Chair.
2013.08.26~2013.08.30, 5th International Congress of International Association of Societies of Design Research 2013, Doctoral Colloquium Adoviser.
2012.03.02~2012.03.03, 日本感性工学会第7回春季大会, 座長(Chairmanship).
2011.06.24~2011.06.26, 日本デザイン学会第58回研究発表大会, 座長(Chairmanship).
2011.03.03~2011.03.04, 日本感性工学会第6回春季大会, 座長(Chairmanship).
2010.10.23~2010.10.23, 日本デザイン学会第5支部平成22年度研究発表会・懇親会, 座長(Chairmanship).
2009.10.24~2009.10.24, 日本デザイン学会第5支部平成21年度研究発表会・懇親会, 座長(Chairmanship).
2009.06.26~2009.06.28, 日本デザイン学会第56回研究発表大会, 座長(Chairmanship).
2009.02.07~2009.02.07, 第3回日本感性工学会中四国・九州支部大会, 座長(Chairmanship).
2009.02.07~2009.02.07, 第3回日本感性工学会中四国・九州支部大会, 司会(Moderator).
2007.06.22~2007.06.24, 日本デザイン学会第54回研究発表大会, 座長(Chairmanship).
2006.06.30~2006.07.02, 日本デザイン学会第53回研究発表大会, 座長(Chairmanship).
2006.03.24~2006.03.25, 第2回日本感性工学会春季大会, 座長(Chairmanship).
2004.10.22~2004.10.24, 芸術工学会2004年度秋期大会(東北), 座長(Chairmanship).
2004.06.10~2004.06.12, 日本デザイン学会第51回研究発表大会, 座長(Chairmanship).
2017.06.30~2017.07.02, 日本デザイン学会第64回研究発表大会, グッドプレゼンテーション賞選考委員.
2016.07.01~2016.07.03, 日本デザイン学会第63回研究発表大会, グッドプレゼンテーション賞選考委員.
2016.07.01~2016.07.03, 日本デザイン学会第63回研究発表大会, 春季研究発表大会概要集編集委員会委員長.
2015.06.12~2015.06.14, 日本デザイン学会第62回研究発表大会, 春季研究発表大会概要集編集委員会委員長.
2014.07.04~2014.07.06, 日本デザイン学会第61回研究発表大会, グッドプレゼンテーション賞選考委員.
2013.08.26~2013.08.30, 5th International Congress of International Association of Societies of Design Research 2013, Program Committee.
2011.03.03~2011.03.04, 日本感性工学会第6回春季大会, 優秀発表賞選考委員.
2011.03.03~2011.03.04, 日本感性工学会第6回春季大会, 実行委員(プログラム).
2010.07.02~2010.07.04, 日本デザイン学会第57回研究発表大会, グッドプレゼンテーション賞選考委員.
2010.07.02~2010.07.04, 日本デザイン学会第57回研究発表大会, オーガナイズドセッションA「学生企画セッション-地域資材をテーマとしたワークショップによる大学間交流」オーガナイザー.
2010.06.05~2010.06.12, 日本デザイン学会第5支部九州デザイン六大学展, 実行委員(企画・運営).
2009.10.24~2009.10.24, 日本デザイン学会第5支部平成21年度研究発表会・懇親会, 実行委員(企画・運営および概要集編集).
2009.03.24~2009.04.28, 日本デザイン学会第5支部九州デザイン六大学展, 実行委員(企画・運営).
2009.02.07~2009.02.07, 第3回日本感性工学会中四国・九州支部大会, 実行委員(企画・運営および予稿集編集).
2008.10.25~2008.10.25, 日本デザイン学会第5支部平成20年度研究発表会・懇親会, 実行委員(企画・運営および概要集編集).
2008.06.27~2008.06.29, 日本デザイン学会第55回研究発表大会, グッドプレゼンテーション賞選考委員.
2007.10.13~2007.10.13, 日本デザイン学会第5支部平成19年度研究発表会・懇親会, 実行委員(企画・運営および概要集編集).
2008.06.27~2008.06.29, 日本デザイン学会第55回研究発表大会, 大会実行委員.
2005.06.24~2005.06.26, 日本デザイン学会第52回研究発表大会, 大会実行委員(企画・運営および事務局).
2006.10.28~2006.10.28, 日本デザイン学会第5支部平成18年度研究発表会・懇親会, 実行委員(企画・運営,事務局および概要集編集).
学会誌・雑誌・著書の編集への参加状況
2009.06~2009.10, デザイン学研究/第5支部平成21年度研究発表会概要集, 国内, 編集委員.
2008.12~2009.03, デザイン学研究/特集号「九州デザイン1」, 国内, 編集委員.
2008.12~2009.03, デザイン学研究/特集号「九州デザイン2」, 国内, 編集委員.
2008.10~2009.02, 第3回日本感性工学会 中四国・九州支部大会予稿集, 国内, 編集委員.
2008.06~2008.10, デザイン学研究/第5支部平成20年度研究発表会概要集, 国内, 編集委員.
2007.06~2007.10, デザイン学研究/第5支部平成19年度研究発表会概要集, 国内, 編集委員.
2006.06~2006.10, デザイン学研究/第5支部平成18年度研究発表会概要集, 国内, 編集委員.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2018年度      
2017年度      
2016年度    
2015年度    
2013年度    
2011年度     11 
2010年度    
2009年度    
2008年度      
2006年度      
2001年度      
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
National Cheng Kung University, Taiwan, 2018.11~2018.11.
University of Cincinnati, UnitedStatesofAmerica, 2017.10~2017.11.
Illinois Institute of Technology, Institute of Design, UnitedStatesofAmerica, 2017.10~2017.10.
National Cheng Kung University, Taiwan, 2017.09~2017.09.
National Cheng Kung University, Taiwan, 2016.12~2016.12.
University of Leeds, UnitedKingdom, 2016.08~2016.09.
Parsons The New School for Design, UnitedStatesofAmerica, 2016.02~2016.02.
Illinois Institute of Technology, Institute of Design, UnitedStatesofAmerica, 2015.12~2015.12.
Parsons The New School for Design, UnitedStatesofAmerica, 2015.08~2015.12.
Illinois Institute of Technology, Institute of Design, UnitedStatesofAmerica, 2015.06~2015.06.
Nanyang Technological University, Singapore, 2014.10~2014.10.
Parsons The New School for Design, UnitedStatesofAmerica, 2014.09~2014.09.
Illinois Institute of Technology, Institute of Design, UnitedStatesofAmerica, 2014.09~2014.09.
Jagiellonian University, Poland, 2014.07~2014.07.
Sungkyunkwan University, SouthKorea, 2013.08~2013.08.
Federal University of Rio Grande do Sul, Brazil, 2013.03~2013.03.
Art Center College of Design, UnitedStatesofAmerica, 2013.02~2013.02.
d.school Institute of Design at Stanford, UnitedStatesofAmerica, 2013.02~2013.02.
California College of the Arts, UnitedStatesofAmerica, 2013.02~2013.02.
Arizona State University, UnitedStatesofAmerica, 2013.02~2013.02.
Parsons The New School for Design, UnitedStatesofAmerica, 2013.02~2013.02.
Pratt Institute, UnitedStatesofAmerica, 2013.02~2013.02.
Northwestern University, UnitedStatesofAmerica, 2013.01~2013.01.
Illinois Institute of Technology, Institute of Design, UnitedStatesofAmerica, 2012.04~2013.03.
Delft University of Technology, Netherlands, 2011.10~2011.11.
Spertus Institute of Jewish Studies, UnitedStatesofAmerica, 2010.10~2010.10.
Arts et Metiers ParisTech, France, 2010.02~2010.03.
COEX, Korea, 2009.10~2009.10.
Dongseo University, Korea, 2008.10~2008.10.
The Hong Kong Polytechnic University, Hong Kong , 2008.10~2008.10.
The Hong Kong Polytechnic University, Hong Kong , 2007.11~2007.11.
University of Art and Design Helsinki, Finland, 2006.03~2006.03.
Danmarks Designskole, Denmark, 2006.03~2006.03.
National Yunlin University of Science and Technology, Taiwan, 2005.11~2005.11.
受賞
グッドプレゼンテーション賞, 日本デザイン学会, 2007.06.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2015年度~2017年度, 基盤研究(A), 代表, 元気な高齢者のQOL向上のための日常生活情報を利活用したサービスデザイン研究.
2011年度~2013年度, 基盤研究(C), 代表, 感性の観点からみた好ましい高齢者のためのパーソナル移動補助機器のあり方.
2010年度~2012年度, 基盤研究(C), 分担, 食の地域ブランドづくりが地域ブランド創生に果たす役割.
1994年度~1995年度, 一般研究(C), 分担, 肢体不自由者・高齢者の物的環境形成方法に関する研究.
1994年度~1995年度, 一般研究(C), 分担, 高齢者対応の都市内環境装置のあり方に関する基礎的研究.
1996年度~1997年度, 基盤研究(C), 分担, 高齢者対応の都市内公的サインシステム構築のための基礎的研究.
1998年度~1999年度, 基盤研究(C), 分担, 都市環境装置が街路景観形成に及ぼす影響に関する研究.
共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況
2018.05~2019.03, 分担, 九州大学ヘルスケア・システムLABO糸島(通称;ふれあいラボ)のリビングラボとしての活用に関する研究.
2014.11~2015.07, 分担, 電力・環境センサー等を活用した社会システムデザインとゼロエネルギー住宅に関する研究.
2013.10~2014.03, 分担, QOL向上と行動科学の観点から、スマートメーターを活用したエネルギー社会システムデザインに関する研究.
2011.11~2012.03, 代表, 若者の自動車に対する価値観に関する基礎研究.
2011.10~2012.03, 分担, スマートグリッド時代における次世代ライフラインサービスの研究(2011).
2011.04~2012.03, 分担, 福津ブランドの情報発信及びブランド評価に関する研究.
2010.12~2011.03, 分担, ユビキタスプロダクトの新しいサービスコンセプトの研究.
2010.07~2011.03, 分担, スマートグリッド時代における次世代ライフラインサービスの研究.
2010.07~2011.03, 分担, 地域価値を高める都市ブランド戦略に関する調査研究(2010).
2009.12~2010.03, 代表, サービスのモデル化に関する研究.
2009.09~2010.03, 分担, 地域価値を高める都市ブランド戦略に関する調査研究(
2009).
2008.12~2009.03, 分担, 小国町ブランド創生プロジェクト.
2008.08~2009.03, 分担, 地域価値を高める都市ブランド戦略に関する調査研究.
2008.08~2009.03, 代表, 潜在ニーズの発見方法に関する研究.
2008.04~2009.03, 分担, 未利用国産材を活用した新たな府中家具の開発.
2007.12~2008.03, 分担, 未利用国産材を活用した新たな府中家具の開発.
2007.11~2008.03, 代表, デザインにおける環境分析および効果予測に関する研究.
2007.06~2007.09, 代表, デザインにおける環境分析および効果予測に関する研究.
2007.11~2008.03, 分担, 小国町ブランド創生プロジェクト.
2006.11~2007.03, 代表, デザインストラテジーに関する研究.
2006.08~2006.09, 代表, デザインストラテジーに関する研究.
2006.08~2007.03, 分担, 小国町ブランド創生プロジェクト.
2005.10~2006.03, 分担, 小国町ブランド創生プロジェクト.
2004.08~2005.03, 分担, 小国町ブランド創生プロジェクト.
学内資金・基金等への採択状況
2018年度~2018年度, (九州大学)平成30年度Progress100(世界トップレベル研究者招へいプログラム), 代表, チャレンジ枠 特定分野・戦略地域チャレンジ型
「アジアにおけるIoTソーシャルイノベーションデザイン研究」.
2017年度~2017年度, (九州大学)スーパーグローバル大学創生支援(SHARE-Q), 代表, 部局独自の短期留学(派遣・受入)プログラム開発に係る経費_國立成功大學との短期交換留学プログラムの新規開発.
2016年度~2016年度, (九州大学)スーパーグローバル大学創生支援(SHARE-Q), 代表, 部局独自の短期留学(派遣・受入)プログラム開発に係る経費_國立成功大學との短期交換留学プログラムの新規開発.
2015年度~2015年度, (芸術工学研究院)研究大学促進事業費, 分担, 海外のデザイン事務所と連携した国際共同プロジェクトの可能性調査.
2015年度~2015年度, (九州大学)スーパーグローバル大学創生支援(SHARE-Q), 代表, 部局独自の短期留学(派遣・受入)プログラム開発に係る経費_台湾(台南 國立成功大學)から招聘および派遣.
2015年度~2015年度, (芸術工学研究院)研究院長裁量経費, 代表, 平成27年度 芸術工学研究院教員海外派遣制度.
2005年度~2005年度, (芸術工学研究院)特定研究プロジェクト, 分担, 国際標準の6年一貫デザイン教育カリキュラムに関する研究.
2014年度~2014年度, (九州大学・学術研究推進支援機構)研究大学強化促進事業, 代表, 平成26年度 第3回研究者短期招聘・派遣プログラム.

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