九州大学 研究者情報
発表一覧
藤 智亮(ふじ ともあき) データ更新日:2017.11.22

准教授 /  芸術工学研究院 デザインストラテジー部門 ソーシャル・システムデザイン


学会発表等
1. 綿貫 茂喜, 尾方 義人, 藤 智亮, 能登 裕子, 縄田 健悟, 大草 孝介, 山田クリス孝介, 未来の安心のための災害避難所に関するレジリエンスアシストサービス実装の可能性調査, JST RISTEX 未来を共創するサービス研究開発の可能性調査終了報告会, 2017.03.15.
2. 尾方 義人, 西村 英伍, 山田クリス孝介, 江頭 優佳, 能登 裕子, 縄田 健悟, 大草 孝介, 藤 智亮, 綿貫 茂喜, レジリエンスデザインによるサービス設計方法, 2017年度サービス学会 第5回 国内大会, 2017.03.28.
3. 尾方 義人, 江頭 優佳, 能登 裕子, 縄田 健悟, 大草 孝介, 藤 智亮, 綿貫 茂喜, 山田クリス孝介, 熊本地震避難所の掲示情報からみる生活者のレジリエンス分析, 地区防災計画学会第3回大会, 2017.03.04.
4. 岸田 文, 江頭 優佳, 藤 智亮, 尾方 義人, 縄田 健悟, 大草 孝介, 能登 裕子, 山田クリス孝介, 綿貫 茂喜, 他者が存在するという刺激が自己の注意の認知過程に及ぼす影響と性格特性の関連, 平成28年度日本生理人類学会研究奨励発表会(九州地区), 2017.02.11.
5. 江頭 優佳, 城屋敷 謙, 中島 孝明, 藤 智亮, 尾方 義人, 綿貫 茂喜, レジリエンスアシストデザインのための閉所空間暴露時におけるヒトの認知処理機能の特徴, 日本生理人類学会第74回大会, 2016.10.22.
6. 劉 瑾, 尾方 義人, 藤 智亮, 光岡 眞里, 藤田 徹郎, 田上 暢顕, レジリエンスとしての高齢者学習活動の行為分析, 日本デザイン学会第5支部平成28年度研究発表会, 2016.10.15.
7. 尾方 義人, 藤 智亮, 能登 裕子, 松尾 晃成, 末村 祐子, 被災地におけるレジリエンスデザイン研究, 日本デザイン学会第5支部平成27年度研究発表, 2015.10.24.
8. 劉 瑾, 尾方 義人, 藤 智亮, 藤田 徹郎, 光岡 眞里, 「認知症予防活動」理解のための行為分析, 日本デザイン学会第5支部平成27年度研究発表, 2015.10.24.
9. 藤 智亮, 少子化・核家族社会における育児を支援するための電動ベビーベッドの研究開発, 九州大学COI拠点フォーラム, 2014.03.12.
10. 藤 智亮, 少子化・核家族社会における育児を支援するための電動ベビーベッドの研究開発, 九州大学COI拠点フォーラム, 2014.03.12.
11. 平井康之、三島美佐子、藤 智亮、野林厚志、真鍋 徹, 博物館空間におけるユーザー視点からの展示評価の実践的研究, 大学博物館等協議会・博物科学会, 2012.06.22.
12. 藤 智亮、野林厚志、平井康之、真鍋 徹、三島美佐子, 課題マッピング:来館者の気づきデータベース, International Symposium 'Inclusive environment for Care and Education for Life', 2012.03.04.
13. 野林厚志、藤 智亮、平井康之、真鍋 徹、三島美佐子, さわって物を理解する:物質文化研究を伝えるハンズオン展示, International Symposium 'Inclusive environment for Care and Education for Life', 2012.03.04.
14. 三島美佐子、後小路雅弘、大鶴憲吾、平井康之、藤 智亮、野林厚志、真鍋 徹, アートリソースとしての研究教育資産の魅力と活用:九大博物館第一分館倉庫の活用実践から, 大学博物館等協議会・博物科学会, 2011.06.23.
15. 竹之内和樹、能野謙介、藤 智亮, 小径ホイール自転車フレームのデザイン演習, 日本図学会, 2011.05.15.
16. 平井康之、三島美佐子、藤 智亮、真鍋 徹, 大学博物館を利用したデザインプロジェクト授業, 大学博物館等協議会・博物科学会 , 2010.06.25.
17. 三島美佐子、後小路雅弘、平井康之、藤 智亮、大鶴憲吾・豊田直子, 感性的展示の効用―特別展示「光が泳ぐ場所」の事例から―, 大学博物館等協議会・博物科学会 , 2010.06.24.
18. 竹之内和樹、藤 智亮、能野謙介、菊川裕規, 機械設計演習における段階的指導 -FILAチャートの導入-, 日本設計工学会九州支部平成21年度研究発表講演会, 2009.06.06.
19. 竹之内和樹、藤 智亮、能野謙介、菊川裕規, 機械設計演習へのFILAチャートの導入, 日本設計工学会平成21年度春季大会研究発表講演会, 2009.05.24.
20. 吉田晴行、藤 智亮、西原一嘉、川北和明, 歩行関節リハビリ支援装置の開発とそれを用いた足関節特性計測の試み, 日本実験力学会分科会合同ワークショップ2008論文集, 2008.11.02.
21. 藤 智亮、古澤高志、安達誠寛, 育児支援のための乳児用ベッドのデザイン提案, 日本設計工学会平成20年度秋季大会研究発表講演会, 2008.10.11.
22. 松田 力、有吉省吾、廣川俊二、竹之内和樹、藤 智亮, 玉軸受の玉の運動検出精度に及ぼす渦電流の影響, 日本設計工学会平成20年度秋期大会研究発表講演会, 2008.10.11.
23. 内山貴亮、吉田晴行、藤 智亮、西原一嘉、川北和明, 歩行関節リハビリ支援装置を用いた足関節特性計測(屈伸角運動幅及びその運動域が足関節柔軟化に与える影響), 日本設計工学会 平成18年度 関西支部 研究発表講演会, 2006.11.25.
24. 藤 智亮、古澤高志、竹之内和樹、知足美加子, 育児支援のための乳児用電動ベッドの開発(乳児にとって心地よい揺れについて), (社)日本設計工学会 平成18年度秋期大会研究発表講演会, 2006.10.
25. 竹之内和樹、能野謙介、藤 智亮、宮田良正, デザイン提案を含んだ設計演習の試み, 日本設計工学会平成18年度春季研究発表講演会, 2006.05.
26. 竹之内和樹、藤 智亮、有吉省吾、梶原亜希子, 球の自転運動計測における自転角速度ベクトル算出の精度向上, 日本実験力学会2006年度年次講演会, 2006.03.
27. 竹之内和樹、藤 智亮、出口直子, 非ニュートン性を考慮したハードコンタクトレンズ下の涙液流れの基礎解析, 日本設計工学会平成17年度秋期研究発表講演会, 2005.08.
28. 竹之内和樹,藤 智亮,出口直子, コンタクトレンズ下の涙液流れの基礎解析(涙液の非ニュートン性の影響), 日本設計工学会九州支部研究発表講演会, 2005.06.
29. 吉田晴行,藤 智亮,川北和明, 歩行関節リハビリ装置の試作と機能確認実験, 日本設計工学会平成17年度春期大会研究発表講演会, 2005.05.
30. 竹之内和樹,藤 智亮,和泉直志,出口直子, ハードコンタクトレンズ−角膜間の涙液流れの基礎解析, 日本設計工学会平成16年度秋季研究発表講演会, 2004.09.
31. 藤 智亮,竹之内和樹,有吉省吾,梶原亜希子, 3軸回転運動測定における自転角速度算出式の選定指針, 日本設計工学会九州支部研究発表講演会, 2004.06.
32. 竹之内和樹,藤 智亮,出口直子, ハードコンタクトレンズ下の涙液の流れに関する基礎的研究, 日本機械学会九州支部第57期総会講演会, 2004.03.
33. 竹之内和樹,藤 智亮,梶原亜希子,有吉省吾, ホール素子を用いた玉自転運動測定の信頼性向上に関する実験的考察, 日本機械学会九州支部第57期総会講演会, 2004.03.
34. 藤 智亮,竹之内和樹,吉田晴行,川北和明, 歩行機能回復・維持支援装置と足関節の特性計測, 日本設計工学会平成15年度秋季研究発表講演会, 2003.09.
35. 竹之内和樹,藤 智亮, スプレッドシートを用いた計算力学演習の試み, 日本設計工学会九州支部研究発表講演会, 2003.06.
36. 田邊芳典,廣川俊二,有吉省吾,藤 智亮, 玉軸受の玉自転角速度成分の簡易解析法, 日本設計工学会平成14年度秋季研究発表講演会, 2002.09.
37. 藤 智亮,竹之内和樹,有吉省吾,川北和明, 玉軸受の玉の運動測定に関する一考察
(測定における量子化誤差が玉自転角速度の算出に与える影響), 日本設計工学会九州支部研究発表講演会, 2002.06.
38. 川北和明,西原一嘉,竹之内和樹,藤 智亮, 足関節屈曲機能リハビリ装置の開発, 第2回日本生活支援工学会大会, 2002.06.
39. 田邊芳典,廣川俊二,有吉省吾,藤 智亮, 玉軸受の玉の保持器ポケットにおける位置変化, 日本設計工学会平成13年度秋季研究発表講演会, 2001.09.
40. 佐木邦夫,石村真一,深田 悟,安河内 朗,細谷多聞,竹之内和樹,田村良一,藤 智亮,長野和雄, モノづくり教育の実践例
−ソーラーボートへの挑戦−, 日本設計工学会九州支部研究発表講演会, 2001.06.
41. 河原雅典,藤智亮,佐藤陽彦, 背板はフィッティングによって楽に背負えるか
−重心動揺・床反力測定による検証−, 第54回日本人類学会大会, 2000.11.
42. 藤 智亮,竹之内和樹,月山智美,川北和明, ホール素子を用いた玉運動測定における玉自転角速度算出に関する一考察, 日本設計工学会平成12年度秋季研究発表講演会, 2000.09.
43. 竹之内和樹,藤 智亮,月山智美,武鎗徳久,渡辺直人,岩間 章,川北和明, ボール式差動制限装置の玉運動挙動の測定, 日本設計工学会平成12年度秋季研究発表講演会, 2000.09.
44. 川北和明,藤 智亮,竹之内和樹,中村郁夫,大畑孝之, 歩行関節屈曲装置の開発と機能的特性, 日本設計工学会平成12年度秋季研究発表講演会, 2000.09.
45. 竹之内和樹,藤 智亮,武鎗徳久,渡辺直人,岩間 章,月山智美,川北和明, ボール式差動制限装置の玉運動の測定, 日本設計工学会九州支部研究発表講演会, 1999.06.
46. 藤 智亮,竹之内和樹,有吉省吾,川北和明, 玉軸受の玉の運動検出に与える玉の磁化方法の影響, 日本トライボロジー学会トライボロジー会議, 1998.05.
47. 藤 智亮, 日本の製造業をとりまく環境, 北京化工学院学術講演会, 1997.07.
48. 川北和明,竹之内和樹,藤 智亮, 歩行関節のリハビリテーションに関する基礎的研究
−脚部関節の複合屈曲による抵抗トルク−, ヒューマンサポートサイエンス学会学術講演会, 1997.06.
49. 竹之内和樹,川北和明,藤 智亮, 歩行関節のリハビリテーションに関する基礎的研究
−歩行関節の屈曲特性計測装置の開発−, ヒューマンサポートサイエンス学会学術講演会, 1997.06.
50. 藤 智亮,竹之内和樹,川北和明, スラスト玉軸受の玉の三次元運動の測定, 日本設計工学会九州支部研究発表講演会, 1997.06.
51. 竹之内和樹,藤 智亮,有吉省吾,川北和明, スラスト玉軸受の玉の運動に関する実験的研究, 日本設計工学会平成9年度春期研究発表講演会, 1997.05.
52. 藤 智亮,竹之内和樹,有吉省吾,川北和明, 磁化玉を用いた玉軸受の玉の運動検出特性に関する一考察, 日本トライボロジー学会トライボロジー会議, 1997.05.
53. 松井 悟,川北和明,有吉省吾,竹之内和樹,藤 智亮, 設計・製図・加工・組立ての一貫教育を試みて, 日本設計工学会九州支部研究発表講演会, 1996.06.
54. 竹之内和樹,川北和明,藤 智亮,因 昭一, 運動療法のための機能工学的支援
−足首屈曲機能の諸特性−, ヒューマンサポートサイエンス学会学術講演会, 1996.06.
55. 藤 智亮,川北和明,竹之内和樹,因 昭一, 運動療法のための機能工学的支援
−歩行機能回復装置の開発−, ヒューマンサポートサイエンス学会学術講演会, 1996.06.
56. 川北和明,竹之内和樹,藤 智亮,熊谷光平, 運動療法のための機能工学的支援
−歩行機能回復に対する機能工学的支援の可能性−, ヒューマンサポートサイエンス学会学術講演会, 1996.06.
57. 藤 智亮,川北和明,竹之内和樹,熊谷光平,横沼幹生, 一定時間の操作情報伝達遅れを持つ装置の操作特性について, 日本生理人類学会第34回大会, 1995.06.
58. 佐藤正信,加藤 功,片岡義雄,新井 直,安江重光,藤 智亮, 画像処理技術を用いた踏切監視システム, 第31回鉄道におけるサイバネティクス利用国内シンポジウム論文集, pp.512-515, 1994.11.
59. 佐藤正信,片岡義雄,藤 智亮, 画像処理を用いた踏切監視システムの開発, 電子情報通信学会秋季大会, 1994.09.
60. 横沼幹生,川北和明,竹之内和樹,藤 智亮,北田邦夫, ヒューマン・マシンインターフェイスにおける操作特性の解析, International Symposium on Design of Amenity, 1993.10.
61. 竹之内和樹,川北和明,藤田徹郎,藤 智亮, ダイアル操作の特性に及ぼす使用手の左右差について
(第2報 操作パターンの違い), 日本設計工学会九州支部研究発表講演会, 1993.06.
62. 藤田徹郎,川北和明,竹之内和樹,藤 智亮, ダイアル操作の特性に及ぼす使用手の左右差について
(第1報 ダイアル操作における操作時間特性), 日本設計工学会九州支部研究発表講演会, 1993.06.
63. 竹之内和樹,川北和明,藤 智亮, 玉軸受の玉運動検出法の改良特性, 日本潤滑学会トライボロジー会議, 1991.10.

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