九州大学 研究者情報
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牛尼 剛聡(うしあま たけとし) データ更新日:2019.07.25

准教授 /  芸術工学研究院 コンテンツ・クリエーティブデザイン部門 インタラクションデザイン


主な研究テーマ
料理レシピからのインフォグラフィックの自動生成に関する研究
キーワード:レシピ,インフォグラフィックス,自動生成
2019.10.
レシピと連動するIoT調理デバイスに関する研究
キーワード:IoT, レシピ
2017.04.
インタラクティブシステムにおける推薦に関する研究
キーワード:推薦システム,インタラクティブシステム,時系列
2016.04.
読み手の印象推定に基づくツイートのフィルタリングに関する研究
キーワード:印象推定, Twitter, データマイニング
2016.04~2017.03.
SNSを利用したTVドラマの視聴者の反応パターンの抽出に関する研究
キーワード:SNS, センチメント, 反応パターン, LDA
2016.04.
SNSを利用した音楽アーティストのファン層の抽出に関する研究
キーワード:SNS,プロファイル,情報抽出
2016.04~2017.03.
地域における見知らぬ人同士の協働を支援するためのシリアスゲームに関する研究
キーワード:シリアスゲーム,ゲーミフィケーション,協働
2016.04~2017.03.
SNSにおけるセレンディピティが高いユーザ推薦に関する研究
キーワード:SNS, 推薦, セレンディピティ
2016.04~2017.03.
SNSに投稿された写真データを利用したピクトリアルマップの自動生成
キーワード:SNS, 自動生成, ビッグデータ
2016.04~2017.03.
既存楽曲の特徴に基づいた作曲支援に関する研究
キーワード:ビッグデータ,AI,データマイニング
2016.04.
レビューに対するフィードバックを利用した推薦最適化
キーワード:レビュー, フィードバック,推薦
2015.01.
ユーザのトレンドに対する態度に基づいたファッション情報推薦
キーワード:SNS,ファッション,推薦
2015.01~2017.03.
SNSにおける反応を利用した中立的なニュース閲覧支援
キーワード:ニュース分類,SNS
2015.01.
ユーザの閲覧意図にレスポンシブなWEB ページの自動最適化
キーワード:閲覧意図抽出,デザイン,最適化
2015.01.
SNSを利用した文化と風土の可視化に関する研究
キーワード:SNS, 可視化
2014.04.
ユーザ適合型インタフェースの研究
キーワード:インタフェース,Web,デジタルコンテンツ,SNS
2014.04~2015.03.
差異を明確化する「たとえ」の提示によるコンテンツ選別支援手法
キーワード:たとえ,コンテンツ選別
2013.04~2016.03.
ソーシャルストリームを対象とした音声ブラウジング手法
キーワード:音声ブラウジング,ソーシャルストリーム
2012.04~2015.03.
マイクロブログからの評判抽出に基づく協調フィルタリング
キーワード:twitter, 協調フィルタリング
2014.04~2016.03.
アートSNSにおける作品の潜在的な価値に基づいたランキング手法
キーワード:SNS, ランキング手法
2014.04~2016.03.
ユーザの反応に基づいたマイクロブログ分類
キーワード:マイクロブログ,反応
2013.04~2014.03.
実世界イベント情報取得のためのTwitter上でのアドホックなフォローネットワーク構成手法
キーワード:アドホックフォローネットワーク,Twitter
2012.04~2014.03.
ダンサーの振る舞いに基づいたインタラクティブチュートリアル自動生成手法
キーワード:振る舞い,ダンスチュートリアル
2014.04~2015.03.
スマートフォン上でのユーザの振る舞いに基づいた効率的な商品選別支援手法
キーワード:スマートフォン,振る舞い
2014.04~2016.03.
社会的協働を支援するディジタル社会基盤
キーワード:社会基盤,ソーシャルメディア
2013.04.
ソーシャルストリームの読み飛ばしを考慮したコンテクスト適合型インタフェース
キーワード:とばし読み,ソーシャルストリーム
2012.04~2015.03.
ユーザの選別を支援するオンラインレビューランキング手法
キーワード:レビュー,ランキング,選別
2014.04~2016.03.
ユーザの心理状態に応じたコンテンツ推薦に関する研究
キーワード:心理状態,コンテンツ推薦
2014.04~2015.03.
ソーシャルメデイアを利用した共感を目的としたテレビ視聴支援システム
キーワード:ソーシャルビューイング,共感
2013.04.
音楽アーティスト間の影響関係に基づく推薦に関する研究
キーワード:推薦,影響関係
2012.04~2013.03.
コミュニケーションウェアの開発
キーワード:スマートフォン,コミュニケーション支援
2013.10~2017.03.
マイクロブログを利用した個人化されたアイテムのランキングに関する研究
キーワード:ランキング,マイクロブログ
2011.04~2012.03.
旅行者の移動履歴に基づいた観光地推薦システムに関する研究
キーワード:推薦,移動履歴,観光地
2011.04~2012.03.
レビューを利用した読者の印象に基づく書籍推薦手法に関する研究
キーワード:推薦,レビュー
2011.04~2012.04.
GPSログを用いた地理情報ランキングに関する研究
キーワード:GPSログ,地理情報,ランキング
2011.04~2014.03.
マイクロブログに於けるデマ判断支援機構に関する研究
キーワード:マイクロブログ,デマ
2011.04~2012.04.
経験ウェブを利用したパーソナルコンテンツ環境に関する研究
キーワード:経験ウェブ、パーソナルコンテンツ管理
2005.03~2008.03.
ライフログ検索に関する研究
キーワード:ライフログ、パーソナルコンテンツ、検索
2004.04~2008.04.
問題解決事例の利用した目的指向のWWWサーチ関する研究
キーワード:WWW,検索エンジン,問題解決,事例,アクセス履歴
2003.04~2004.03.
非同期的なビデオコミュニケーションシステムに関する研究
キーワード:非同期コミュニケーション,ビデオ,
2001.04~2003.03.
意味内容に基づくストーリーボードの自動作成
キーワード:ビデオデータベース,概略生成,意味内容,ブラウジング,ストーリーボード
2000.04~2002.04.
次世代地理情報システムに関する研究
キーワード:GIS
2005.04~2008.03.
メディアアート表現を利用した次世代インタフェースに関する研究
キーワード:メディアアート
2006.04~2009.03.
個人コンテンツの暗黙的リンク構造に基づいたデスクトップサーチ手法
キーワード:個人コンテンツ、暗黙的リンク、データマイニング、デスクトップサーチ
2007.04~2009.03.
携帯電話を利用した実空間ベースのコンテンツ閲覧
キーワード:拡張現実、携帯電話、コンテンツ、閲覧
2008.04~2010.03.
マイクロブログを利用したユーザの行動を支援する推薦システム
キーワード:マイクロブログ,推薦,twitter
2008.04~2012.03.
視聴者の興味を喚起する写真スライドショーの自動構成手法
キーワード:写真,スライドショーの自動構成
2008.04~2012.03.
博物館におけるユーザの興味を喚起する閲覧ルートの自動構成手法
キーワード:博物館,閲覧ルート自動構成,展示推薦
2009.04~2012.03.
レビューを利用した電子書籍におけるユーザの「立ち読み」支援に関する研究
キーワード:電子書籍,閲覧,立ち読み,レビュー,興味喚起
2010.04~2014.03.
投稿型サイトにおける個人化されたチャート型ランキング手法に関する研究
キーワード:投稿型サイト,個人化ランキング
2009.04~2012.03.
スマートフォンを利用した実空間コンテンツの重ね合わせによるコンテンツの仮想的な融合手法
キーワード:スマートフォン,重ね合わせ,コンテンツ融合,拡張現実,個人化現実
2008.04~2012.03.
従事しているプロジェクト研究
福岡市科学館特定事業におけるサイエンスコミュニケーション共同研究・開発
2016.10~2018.10
福岡市科学館におけるサイエンス・コミュニケーションの効果的な実施に関する共同研究.
小国町ブランド創成プロジェクト, 代表者:安河内朗, 九州大学.
研究業績
主要著書
1. Dietmar Jannach, Markus Zanker, Alexander Felfernig, 田中 克己, 角谷 和俊, 奥健太, 北山大輔, 手塚太郎, 牛尼 剛聡, 中島伸介, 土方嘉徳, 湯本高行, 河合由起子, 原田史子, 木村文則, 情報推薦システム入門 -理論と実践-, 共立出版, 2012.06.
2. Chihiro Maehara, Kotaro Yatsugi, Daewoong Kim and Taketoshi Ushiama, Innovations in Intelligent Machines – 2
Intelligent Paradigms and Applications
, Springer, pp. 131-141, 2012.02.
主要原著論文
1. Tomoaki Imajo, Kazutoshi Sumiya, Taketoshi Ushiama, An SNS Based on Implicit Beneficial Social Relations in A Regional Community, Proceedings of the 10th International Conference on Ubiquitous Information Management and Communication, 2016.01, In this paper, we propose a novel Social Networking Service (SNS) for a regional community. The purpose of the SNS is to support and encourage people by making them aware beneficial social relations in the real world. The conventional SNSs can hardly deal with beneficial social relations, because they are implicit and dynamic. The proposed SNS is designed to provide positive information for two types of people: people who does community voluntary works, such as cleaning, as contributors, and people who receives benefit from them as beneficiary. This paper introduces the basic scheme based on the SNS for beneficial social relations, and evaluates the effectiveness of our scheme based on the result of the experimental studies. The experimental result shows the users of our SNS tend to consider the information about the voluntary works valuable if they have been performed in their living area, and it suggests that our proposed SNS system would work well in a regional community..
2. 顔洪, 牛尼 剛聡, スマートフォンでの効率的な商品選別を目的としたユーザの振舞いに基づく閲覧リスト最適化手法, 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 8, 4, 1-15, 2015.12, 近年,スマートフォンによるオンラインショッピングの利用者が増大している.オンラインショッピングでは,ユーザが興味を持たない商品も含む大量の商品から構成される商品リストを閲覧して,購入する商品を決定することが多い.しかし,スマートフォンは画面が小さく,操作性が高くないため,このリストから商品を効率的に選別できないという問題がある.本論文では,ユーザによるスマートフォン上の効率的な商品選別を支援することを目的に,スマートフォン上で閲覧する際の振舞いに基づいて,商品リストの未読部分を動的に最適化する手法を提案する.本手法では,商品リストの最適化を実現するために,(1)ユーザの閲覧時の振舞いを利用して既読商品に対するユーザの評価を自動的に推定し,(2)推定された評価に基づいてユーザの購買意図を推定し商品リストの未読部分においてユーザの興味がある可能性が高い商品を優先的に提示する.開発したプロトタイプシステムを用いた被験者実験に基づき,本手法の有効性を評価した結果,商品リストの未読部分の最適化において,提案手法は既存手法よりも効率的にスマートフォン上で商品を選別可能であることが示された. .
3. 岩永 章吾, 牛尼 剛聡, 角谷和俊, SNSストリームの効率的な「聴き飛ばし」を実現する音声ブラウジング手法, 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 8, 3, 1-11, 2015.09, [URL], 近年,爆発的に普及したSNSでは,コンテンツが一列に並んだストリーム(SNSストリーム)としてユーザに配信される.一般的に,SNSユーザは,配信されるSNSストリームを構成するすべてのコンテンツを読むわけではない.ユーザは,個々のコンテンツの一部分を見て,そのコンテンツのユーザにとっての価値を推定し,価値が低いと推定されたコンテンツは「読み飛ばし」を行う.視覚が利用できない状況や,視覚障害者がコンテンツを閲覧するために,音声ブラウジングが広く利用されているが,SNSストリームの音声ブラウジングでは,それを構成するすべてのコンテンツを読み上げるため,効率的な「聴き飛ばし」が困難であるという問題点がある.本論文では,SNSストリームの効率的な音声ブラウジングを実現するために,ユーザの効果的な「聴き飛ばし」を支援する手法を提案する.本手法では,個々のコンテンツの投稿者とユーザとの関係性が,そのコンテンツの価値を推定するための重要な手がかりになるという仮説の下に,投稿者をユーザのフォロー関係に基づいてグループ化し,グループごとに異なる位置(定位)から読み上げられていると感じられるように読み上げ音声を再生する.Twitterを対象に提案手法を実装したプロトタイプシステムAudio Twippを利用した評価実験の結果から,提案手法は,すべてのツイートを同一の位置から読み上げた場合と比較して,ユーザが「聴き飛ばし」を行うまでの時間が短縮化され,一定時間内により多くの読み飛ばしが行われるようになり,結果的に同一時間内により多くのTwitterを聴取可能であることが明らかになった. .
4. Taketoshi Ushiama, Noboru Matsuo, A method for finding similes to support final selection from search results, Proceedings of the 9th International Conference on Ubiquitous Information Management and Communication, 10.1145/2701126.2701197, Article No. 59 , 2015.01, [URL], This paper introduces a method for supporting users to select the final object(s) from the results of search/recommendation. In order to realize the purpose, our method provides the user with similes that would make the user understand the characteristic features of a pair of objects easily and quickly. In order to search suitable similes, we introduced the difference feature vector for a pair of objects. The difference feature vector emphasizes the differences of the objects in the pair and downplays the common features, because objects in a search/recommendation result set have the common features that matched the search/recommendation conditions and the common features are useless for further selection. The effectiveness of the proposed method is evaluated based on the experimental user studies and it is shown that our method can search more adequate simile pairs for the given pair of objects than the baseline method based on the simple feature vectors..
5. Hon Yan, Taketoshi Ushiama, Effective Browsing Technique based on Behavioral Collaborative Filtering on Social Streams, Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems 18th Annual Conference, KES-2014 Gdynia, Poland, September 2014 Proceedings, 10.1016/j.procs.2014.08.263, 35, 1702-1710, 2014.09, n recent years, Social Networking Services (SNSs) are growing in popularity, and generating new articles moment by moment. However, when huge article streams are delivered from the SNS, it is not easy to browse them efficiently because users would sometimes skip valuable articles. In this paper, we propose a method to recommend an unread article in order to achieve efficient browsing. Our method estimates the preference of a user on a delivered article based on the browsing behavior of the user, and predicts the preference of each unread article based on the collaborative filtering approach. Our system estimates the value of each unread article for the target user based on the behaviors of users who might be highly similar to the target user's behavior of reading articles, and utilizes the estimation results for composing unread articles into a stream in an appropriate order to realize efficient browsing..
6. Taketoshi Ushiama, Kazushige Tominaga, A Method for Personalized Ranking of Items Based on Similarity between Twitter Users, Proceedings of the 8th International Conference on Ubiquitous Information Management and Communication (ICUIMC '14), 10.1145/2557977.2558031 , 2014.01, [URL].
7. 土岐 真里奈, 牛尼 剛聡, ソーシャルストリーム閲覧時の振舞いを利用したユーザプロファイル構成手法, 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 6, 4, 35-45, 2013.09, [URL], 本論文では,Twitterに代表されるソーシャルストリームに対するユーザの閲覧時の振舞いから,ユーザのプロファイルを構成する手法を提案し,被験者実験により有効性を評価する.本手法では,ソーシャルストリームの閲覧時におけるユーザのスクロール操作を利用し,各ツイートを読む時間(滞留時間)を推定する.そして,推定した滞留時間に基づいてユーザプロファイルを構成する.本論文で提案するユーザプロファイルは,単語に対する興味を表す「興味単語プロファイル」と,コンテンツの発信者に対する興味を表す「興味ユーザプロファイル」から構成される.興味単語プロファイルを構成するために,TF-IDF法を滞留時間によって拡張したTF-IDF-RT法を提案する.また,興味ユーザプロファイルを構成するために,滞留時間に基づいてユーザが興味を持つ投稿者を推定する手法を提案する.提案手法で構成したユーザプロファイルを利用して推薦されるツイートに対して,ユーザが興味の度合いを評価するタスクに関する被験者実験の結果に基づいて,提案手法の有効性を示す..
8. 村井 聡一, 牛尼 剛聡, 電子化された小説の選別を支援する「立ち読み」インタフェース, 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 6, 4, 24-34, 2013.09, [URL], 「立ち読み」は書籍選別に有効な手段である.これまでにも,ユーザのクエリに基づいて効果的な選別を行う手法は提案されているが,未読の小説においては,ユーザは小説本文に含まれるキーワードをクエリとして指定することは困難である.本論文では,Web上で閲覧できる電子化された小説を対象とし,「立ち読み」を始める箇所の効率的発見を支援するインタフェースを提案する.本インタフェースでは,小説の選別においては,小説の内容に興味をひかれるかどうかが重要と考え,「物語の進行における興味をひく度合いの推移」を可視化した興味喚起度マップを利用する.興味喚起度マップでは,ユーザの興味をひく度合いが高い単語が密に出現する箇所が,ユーザの興味をひく度合いが高いと考え,単語の興味をひく度合いは,小説のレビューを用いて推定する.興味喚起度マップは,層構造を持ち,上位の層は全体像の把握ために利用し,下位の層は詳細な内容の把握のために利用する.本インタフェースでは,ユーザが興味喚起度マップ上の単語をクリックすることによって,効率的に「立ち読み」を行うことができる.被験者による実験によって,本インタフェースを利用した「立ち読み」によって,Webブラウザを用いた「立ち読み」よりも,電子化された小説を効果的に選別できることが示された..
9. Souichi Murai, Taketoshi Ushiama, An Interface for Browsing Electronic Novels Using Attractiveness Map, Proc. of 16th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, 10.3233/978-1-61499-105-2-1061, 1060 - 1070, 2012.09.
10. Souichi Murai, Taketoshi Ushiama, Review-based recommendation of attractive sentences in a novel for effective browsing, International Journal of Knowledge and Web Intelligence, 10.1504/IJKWI.2012.048164, 3, 1, 58 - 69, 2012.08.
11. 武田十季, 鶴野玲治, 牛尼剛聡, ビジュアル・ジョイン:実空間コンテンツの仮想融合モデル, 情報処理学会論文誌データベース, 5, 1, 17 - 30, 2012.03, [URL].
12. Taketoshi Ushiama and Tomoya Eguchi, An Information Recommendation Agent on Microblogging Service, Proc. of 5th International KES Conference on Agents and Multi-agent Systems & Technologies and Applications, 10.1007/978-3-642-22000-5, 573-582, 2011.06.
13. Chiriro Maehara, Kotaro Yatsugi, Daewoon Kim, Taketoshi Ushiama, Automatic Composition of Personalized Appreciation Route Based on Semantic Relationship between Exhibits in Museum, Proc ofKES 2010, 10.1007/978-3-642-15384-6_28, 261-270, LNCS 6279, 2010.09, [URL].
14. Kotaro Yatsugi, Naomi Fujimura and Taketoshi Ushiama, Insightful Slideshow: Automatic Composition of Personal Photograph Slideshow Using the Web, Int. Journal Intelligent Decision Technologies, http://dx.doi.org/10.3233/IDT-2010-0086, 4, 4, 253-259, 2010.08, [URL].
15. Toki Takeda, Kazuhiko Yamamoto, Reiji Tsuruno and Taketoshi Ushiama, Actual Map Based Interface for Browsing Content on Mobile Devices, Proc. of SIGGRAPH 2009, http://doi.acm.org/10.1145/1599301.1599353, LNCS 5712, pp. 623-630, 2009.08, [URL].
16. 山下大二,富松潔,金大雄,牛尼剛聡, 虫メガネメタファーに基づく携帯電話上でのコンテンツ閲覧インタフェース, 日本データベース学会論文誌, Vol. 8, No. 1, pp. 65-70, 2009.06.
17. Taketoshi Ushiama and Toyohide Watanabe, A framework for personal content search and recommendation based on personal experiences, International Journal of Advanced Intelligence Paradigms, Vol. 1, No. 2, pp. 151-162, 2009.01.
18. Taketoshi Ushiama and Toyohide Watanabe, X-Web: A Data Model for Managing Personal Contents Based on User Experiences, Proc. of KES'08, http://dx.doi.org/10.1007/978-3-540-85565-1_99, LNCS 5178, pp. 798-805, 2008.10, [URL].
19. Taketoshi Ushiama and Toyohide Watanabe, A Personal Content Ranking Approach Based on User Experience, Proceedings of the 2nd international conference on Ubiquitous information management and communication, http://doi.acm.org/10.1145/1352793.1352856, pp. 296-300, 2008.01, [URL].
20. 藤木淳,牛尼剛聡,富松潔, 2次元動画像に対する3次元解釈の視知覚特性を利用したインタラクティブだまし絵, 情報処理学会論文誌, Vol. 48, No. 12, pp. 3765-3771, 2007.12.
21. Taketoshi Ushiama and Toyohide Watanabe, Context-Based Managing and Sharing of Personal Contents on Experience Web, Proc. of KES'07, http://dx.doi.org/10.1007/978-3-540-74829-8_71, LNAI 4694, pp. 575-582, 2007.09, [URL].
22. 牛尼剛聡,渡邉豊英, 経験コンテンツ検索における意味的リンク構造を利用したランキングに関する考察, 日本データベース学会Letters, Vol. 6, No. 2, pp. 73-76, 2007.08.
23. J. Fujiki, T. Ushiama, K. Tomimatsu, Incmpatible BLOCK: Wonders Accompanied Interface, ACM CHI2006 Extended Abstracts, pp.779-784, 2006.04.
24. T. Ushiama and T. Watanabe, A Life-log Search Model Based on Bayesian Network, Proceedings of IEEE Sixth International Symposium on Multimedia Software Engineering (IEEE-MSE2004), pp.337-343, 2004.12.
25. 牛尼剛聡,渡邉豊英, ビデオ・データベース・ブラウジングのための意味内容記述に基づいたストーリーボード生成手法, 情報処理学会論文誌:データベース, Vol.42,No.SIG8(TOD10),pp.124-138, 2001.09.
26. 牛尼剛聡,広部一弥,渡邉豊英, 利用者の視点に基づくシーン検索のためのイベント-アクティビティ・モデル, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J82-D-I,No.1, pp.256-267, 1999.03.
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
主要学会発表等
1. 大田垣 翔, 牛尼 剛聡, 角谷 和俊, ソーシャルビューイングにおけるトピックを考慮したツイート集約化手法, 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, 2016.02.
2. Tomoaki Imajyo, Taketoshi Ushiama, An SNS Based on Implicit Beneficial Social Relations in a Reginal Community, ACM the 10th International Conference on Ubiquitous Information Management and Communication, 2016.01.
特許出願・取得
特許出願件数  1件
特許登録件数  0件
学会活動
所属学会名
Asia Digital Art and Design Association
ACM
IEEE Computer Society
電子情報通信学会
情報処理学会
日本データベース学会
ヒューマンインタフェース学会
学協会役員等への就任
2012.04, Asia Digital Art and Design Association, 理事.
2013.04, 情報処理学会データベースシステム研究会, 運営委員.
2009.05~2015.05, 電子情報通信学会データ工学研究専門委員会, 専門委員.
2007.04~2016.06, 情報処理学会データベースシステム研究会, 運営委員.
2015.04~2017.03, 電子情報通信学会データ工学研究専門委員会, 幹事.
2010.04~2013.03, 情報処理学会データベースシステム研究会, 幹事.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2019.03.06~2019.03.08, 情報処理学会インタラクション2019, プログラム委員.
2019.03.04~2019.03.06, 第11回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, コメンテーター.
2019.03.04~2019.03.06, 第11回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, 座長(Chairmanship).
2019.02.24~2019.02.28, The Eleventh International Conference on Advanced Geographic Information Systems, Applications, and Services, プログラム委員.
2019.01.04~2019.01.06, International Conference on Ubiquitous Information Management and Communication, 座長(Chairmanship).
2018.11.22~2018.11.24, The 16th International Conference for Asia Digital Art and Design, 大会長.
2018.10.14~2018.10.18, The Eighth International Conference on Social Media Technologies, Communication, and Informatics, プログラム委員.
2018.09.12~2018.09.14, The 14th International Conference on Semantics, Knowledge and Grids On Big Data, AI and Future Interconnection Environment in 2018, プログラム委員.
2018.09.12~2018.09.14, 第11回Webとデータベースに関するフォーラム, プログラム副委員長.
2018.09.03~2018.09.05, 22st International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, プログラム委員.
2018.07.07~2018.07.09, The Asia Pacific Web and Web-Age Information Management Joint Conference on Web and Big Data, プログラム委員.
2018.06.20~2018.06.22, 12th International KES Conference on Agents & Multi-Agent Systems: Technologies & applications, プログラム委員.
2018.05.20~2018.05.24, The Fifth International Conference on Building and Exploring Web Based Environments, プログラム委員.
2018.05.20~2018.05.24, The Fifth International Conference on Building and Exploring Web Based Environments, Web企業/研究委員.
2018.03.25~2018.03.29, The Tenth International Conference on Advanced Geographic Information Systems, Applications, and Services, プログラム委員.
2018.03.20~2018.03.20, the second workshop on User Interfaces for Spatial and Temporal Data Analysis, プログラム委員.
2018.03.11~2018.03.11, the first workshop on User Interfaces for Spatial and Temporal Data Analysis, プログラム委員.
2018.03.04~2018.03.06, 第10回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, コメンテーター.
2018.03.04~2018.03.06, 第10回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, 座長(Chairmanship).
2018.01.06~2018.01.08, International Conference on Ubiquitous Information Management and Communication, 座長(Chairmanship).
2018.01.06~2018.01.08, International Conference on Ubiquitous Information Management and Communication, プログラム委員長.
2018.01.04~2019.01.06, International Conference on Ubiquitous Information Management and Communication, プログラム委員長.
2017.11.01~2017.11.03, The 15th International Conference for Asia Digital Art and Design, プログラム委員長.
2017.10.08~2017.10.12, The Seventh International Conference on Social Media Technologies, Communication, and Informatics, プログラム委員.
2017.09.16~2017.09.18, 21st International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, プログラム委員.
2017.09.12~2017.09.14, The Twelfth International Conference on Digital Information Management, 大会長.
2017.09.12~2017.09.14, The Twelfth International Conference on Digital Information Management, 大会長.
2017.08.14~2017.08.15, Semantics, Knowledge and Grids on Big Data in 2017, プログラム委員.
2017.07.07~2017.07.09, The Asia Pacific Web and Web-Age Information Management Joint Conference on Web and Big Data, プログラム委員.
2017.06.21~2017.06.23, 11th International KES Conference on Agents & Multi-Agent Systems: Technologies & applications, プログラム委員.
2017.05.21~2017.05.25, The Fifth International Conference on Building and Exploring Web Based Environments, プログラム委員.
2017.03.03~2017.03.05, 第9回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, ローカルアレンジメント委員長.
2017.03.02~2017.03.04, 第9回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, 座長(Chairmanship).
2017.03.02~2017.03.04, 第9回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, コメンテーター.
2017.01.05~2017.01.07, International Conference on Ubiquitous Information Management and Communication, Local arrengement chair.
2017.01.05~2017.01.07, International Conference on Ubiquitous Information Management and Communication, 座長(Chairmanship).
2016.11.01~2016.11.03, The 14th International Conference for Asia Digital Art and Design, プログラム委員長.
2016.11.01~2016.11.03, The 14th International Conference for Asia Digital Art and Design, プログラム委員.
2016.11.01~2016.11.03, The 14th ADADA 2016, 座長(Chairmanship).
2016.09.23~2016.09.25, The 18th Asia-Pacific Web Conference, プログラム委員.
2016.09.13~2016.09.15, 第9回 Webとデータベースに関するフォーラム, 座長(Chairmanship).
2016.09.05~2016.09.07, 20th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, プログラム委員.
2016.08.15~2016.08.17, The 12th International Conference on Semantics, Knowledge and Grids on Big Data , プログラム委員.
2016.06.26~2016.06.30, The Fourth International Conference on Building and Exploring Web Based Environments, プログラム委員.
2016.06.15~2016.06.17, 9th International KES Conference on Intelligent Interactive Multimedia Systems and Services, プログラム委員.
2016.06.15~2016.06.17, 10th International KES Conference on Agents and Multi-agent Systems – Technologies and Applications, プログラム委員.
2016.06.06~2016.06.09, 2016年度人工知能学会全国大会, 座長(Chairmanship).
2016.06.03~2016.06.05, The 17th International Conference on Web-Age Information Management, プログラム委員.
2016.04.24~2016.04.28, The Eighth International Conference on Advanced Geographic Information Systems, Applications, and Services, プログラム委員.
2016.03.17~2016.03.17, 電子情報通信学会2016年総合大会, オーガナイザー.
2016.02.29~2016.03.02, 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, ローカルアレンジメント委員長.
2016.02.29~2016.03.02, 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, プログラム委員会幹事.
2016.02.29~2016.03.02, 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, ローカルアレンジメント委員長.
2016.01.04~2016.01.06, International Conference on Ubiquitous Information Management and Communication, 座長(Chairmanship).
2015.11.24~2015.11.25, 第8回Webとデータベースに関するフォーラム, プログラム委員.
2015.09.18~2015.09.20, The 17th Asia-Pacific Web Conference, プログラム委員.
2015.09.07~2015.09.09, 19th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, プログラム委員.
2015.09.01~2015.09.04, ヒューマンインタフェースシンポジウム2015, 座長(Chairmanship).
2015.08.19~2015.08.21, The 11th International Conference on Semantics, Knowledge and Grids, プログラム委員.
2015.06.17~2015.06.19, 8th International KES Conference on Intelligent Interactive Multimedia Systems and Services, プログラム委員.
2015.06.17~2015.06.19, 9th International KES Conference on Agents and Multi-agent Systems – Technologies and Applications, プログラム委員.
2015.06.08~2015.06.10, The 16th International Conference on Web-Age Information Management, プログラム委員.
2015.05.21~2015.05.22, The 14th International Symposium on Web and Wireless Geographical Information Systems, プログラム委員.
2015.03.02~2015.03.04, 第7回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, プログラム委員会幹事.
2015.03.02~2015.03.04, 第7回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, コメンテーター.
2015.03.02~2015.03.04, 第7回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, 座長(Chairmanship).
2014.11.19~2014.11.20, 第7回Webとデータベースに関するフォーラム, プログラム委員.
2014.11.15~2014.11.16, The 12th ADADA 2014, プログラム委員.
2014.11.15~2014.11.16, The 12th ADADA 2014, 座長(Chairmanship).
2014.09.15~2014.09.17, 18th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, プログラム委員.
2014.09.15~2014.09.17, 18th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, 座長(Chairmanship).
2014.09.06~2014.09.06, 第1回ADADA Japan学術大会, 座長(Chairmanship).
2014.09.05~2014.09.05, 第1回 ADADA Japan 学術大会, 実行福委員長.
2014.06.18~2014.06.20, 8th International KES Conference on Agents and Multi-agent Systems – Technologies and Applications, プログラム委員.
2014.06.18~2014.06.20, 7th International KES Conference on Intelligent Interactive Multimedia Systems and Services, プログラム委員.
2014.06.16~2014.06.18, The 15th International Conference on Web-Age Information Management, プログラム委員.
2014.05.29~2014.05.30, The 13th International Symposium on Web and Wireless Geographical Information Systems, プログラム委員.
2014.03.03~2014.03.05, 第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, プログラム委員会幹事.
2014.03.03~2014.03.05, 第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, コメンテーター.
2014.03.03~2014.03.05, 第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, 座長(Chairmanship).
2014.02.21~2014.02.23, The 8th Korea-Japan Int'l Database Workshop 2013 (KJDB2013), Publicity & Publication Chair.
2013.12.13~2013.12.14, 11th Annual Conference of Asia Digital Art and Design Association, 座長(Chairmanship).
2013.11.27~2013.11.28, 第6回Webとデータベースに関するフォーラム, プログラム委員.
2013.09.24~2013.09.25, 電気関係学会九州支部第66回連合大会, 座長(Chairmanship).
2013.09.09~2013.09.11, 17th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, プログラム委員.
2013.09.09~2013.09.11, 17th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, 座長(Chairmanship).
2013.09.04~2013.09.06, FIT2013 情報科学技術フォーラム, 座長(Chairmanship).
2013.06.26~2013.06.28, the 6th International Conference on Intelligent Interactive Multimedia Systems and Services, プログラム委員.
2013.06.22~2013.06.22, 第4回ソーシャルコンピューティングシンポジウム, 運営委員.
2013.06.14~2013.06.16, The 14th International Conference on Web-Age Information Management, プログラム委員.
2013.04.04~2013.04.05, The 12th International Symposium on Web and Wireless Geographical Information Systems, プログラム委員.
2013.03.06~2013.03.08, 第75回情報処理学会全国大会, 座長(Chairmanship).
2013.03.03~2013.03.05, 第5回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, Web・出版幹事.
2013.03.03~2013.03.05, 第5回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, コメンテーター.
2013.03.03~2013.03.05, 第5回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, 座長(Chairmanship).
2012.12.07~2013.12.07, 10th International Conference of Asia Digital Art and Design Association, 座長(Chairmanship).
2012.11.20~2012.11.21, 第5回Webとデータベースに関するフォーラム, 副実行委員長.
2012.11.20~2012.11.21, 第5回 Webとデータベースに関するフォーラム, 座長(Chairmanship).
2012.11.19~2012.11.19, 第155回データベースシステム研究発表会, 座長(Chairmanship).
2012.10.27~2012.10.29, The 12th IEEE International Conference on Computer and Information Technology, プログラム委員.
2012.09.10~2012.09.12, 16th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, 座長(Chairmanship).
2012.06.25~2012.06.27, 6th International KES Conference on Agents and Multi-agent Systems – Technologies and Applications, プログラム委員.
2012.06.23~2012.06.25, 5th International Conference on Intelligent Interactive Multimedia Systems and Services, プログラム委員.
2012.06.23~2012.06.25, 5th International Conference on Intelligent Interactive Multimedia Systems and Services, Editing co-chair.
2012.05.23~2012.05.25, 5th International Conference on Intelligent Interactive Multimedia Systems and Services, 座長(Chairmanship).
2012.04.12~2012.04.13, The 11th International Symposium on Web and Wireless Geographical Information Systems, プログラム委員.
2012.03.03~2012.03.05, 第4回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, コメンテーター.
2012.03.03~2012.03.05, 第4回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, 座長(Chairmanship).
2011.11.28~2011.12.01, The 7th International Conference on Signal Image Technology and Internet Based Systems, プログラム委員.
2011.11.04~2011.11.05, 第4回Webとデータベースに関するフォーラム, 副実行委員長.
2011.11.04~2011.11.05, 第4回Webとデータベースに関するフォーラム, プログラム委員.
2011.09.12~2011.09.14, 15th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, プログラム委員.
2011.09.12~2011.09.14, 15th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, 座長(Chairmanship).
2011.09.07~2011.09.09, 第10回情報科学技術フォーラム, 座長(Chairmanship).
2011.06.30~2011.07.01, 5th International KES Conference on Agents and Multi-agent Systems – Technologies and Applications, 座長(Chairmanship).
2011.03.03~2011.03.04, The 10th International Symposium on Web and Wireless Geographical Information Systems, プログラム委員.
2011.02.27~2011.03.01, 第3回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, コメンテータ.
2011.02.27~2011.03.01, 第3回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, コメンテーター.
2010.11.11~2010.11.12, WebDBフォーラム2010, 座長(Chairmanship).
2010.11~2010.11.12, WebDBフォーラム2010, 副実行委員長.
2010.11~2010.11.12, WebDBフォーラム2010, プログラム委員.
2010.09.08~2010.09.10, 14th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, 座長(Chairmanship).
2010.09~2010.09.10, 13th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, プログラム委員.
2010.03.09~2010.03.11, 第72回情報処理学会全国大会, 座長(Chairmanship).
2009.11.20~2010.11.21, 第149回データベースシステム研究発表会, 座長(Chairmanship).
2009.11~2009.11.20, WebDB Forum 2009, 実行委員.
2009.11~2009.11.20, WebDB Forum 2009, プログラム委員.
2009.11~2009.12.04, The 5th International SITIS 2009 conference, プログラム委員.
2009.09.28~2010.09.30, 13th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, 座長(Chairmanship).
2009.09~2009.09.30, 12th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, プログラム委員.
2009.03.08~2009.03.10, 第1回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, 座長(Chairmanship).
2009.03~2009.03.10, 第1回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, コメンテータ.
2009.02~2009.03.02, 第2回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, コメンテータ.
2008.12~2008.12.02, WebDB Forum 2008, 実行委員.
2008.12~2008.12.02, WebDB Forum 2008, プログラム委員.
2008.12.01~2008.12.02, 情報処理学会 WebDB Forum 2008, 座長(Chairmanship).
2008.11~2008.12.03, The 4th International SITIS 2008 conference, プログラム委員.
2008.09.03~2008.09.05, 12th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, 座長(Chairmanship).
2008.09~2009.09.05, 12th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, プログラム委員.
2008.03~2008.03.01, データ工学ワークショップ2008, コメンテータ.
2007.11~2007.11.01, 情報処理学会 データベースとWeb情報システムに関するシンポジウム, 実行委員.
2007.11~2007.11.01, 情報処理学会 データベースとWeb情報システムに関するシンポジウム, プログラム委員.
2007.11~2007.11.01, 情報処理学会 データベースとWeb情報システムに関するシンポジウム, 座長(Chairmanship).
2007.09~2007.09.01, 11th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, プログラム委員.
2007.09.01~2007.09.03, 11th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, 座長(Chairmanship).
2007.03~2007.03.01, データ工学ワークショップ2007, コメンテータ.
2007.03~2007.03.01, データ工学ワークショップ2007, 座長(Chairmanship).
2006.03~2006.03.01, データ工学ワークショップ2006, プログラム委員.
2006.03~2006.03.01, データ工学ワークショップ2006, 座長(Chairmanship).
2005.07~2005.07.01, データベースワークショップ2005, 座長(Chairmanship).
2004.07~2004.07.01, データベースワークショップ2004, 座長(Chairmanship).
学会誌・雑誌・著書の編集への参加状況
2017.04~2021.03, 情報処理学会論文誌デジタルコンテンツ, 国内, 編集委員.
2017.04~2021.03, 情報処理学会論文誌データベース, 国内, 編集委員.
2009.04~2013.04, 情報処理学会論文誌データベース, 国内, 編集委員.
2013.04~2017.03, 情報処理学会論文誌, 国内, 編集委員.
2011.05~2017.04, International Journal of Knowledge and Web Intelligence, 国際, 編集委員.
2012.07, 日本データベース学会論文誌, 国内, 編集委員.
2013.04~2014.03, 電子情報通信学会論文誌 データ工学と情報マネジメント特集編集委員会, 国内, 編集委員.
2014.04~2017.03, ヒューマンインタフェース学会論文誌, 国内, 編集委員.
2014.04~2015.03, 電子情報通信学会論文誌 データ工学と情報マネジメント特集編集委員会, 国内, 編集委員.
2015.04~2016.03, 電子情報通信学会論文誌 データ工学と情報マネジメント特集編集委員会, 国内, 編集委員.
2013.05~2017.04, Journal of Infromation Processing, 国際, 編集委員.
2016.04~2017.04, 電子情報通信学会論文誌 データ工学と情報マネジメント特集編集委員会, 国内, 編集委員.
2016.12~2017.02, 情報処理学会論文誌 , 国内, 論文賞選定ワーキンググループ委員.
2017.04~2018.04, 電子情報通信学会論文誌 データ工学と情報マネジメント特集編集委員会, 国内, 編集委員.
2017.04, 情報処理学会論文誌:デジタルコンテンツ, 国内, 編集委員.
2017.04, 電子情報通信学会論文誌, 国内, 査読委員.
2017.04, 情報処理学会論文誌:データベース, 国内, 編集副委員長.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2019年度 12  22 
2018年度 24  40 
2017年度 12  21  42 
2015年度 20  37 
2014年度 20  38 
2013年度 18  38 
2012年度 21  38 
2011年度 13  29 
2010年度 15  23 
2009年度 10  15 
2008年度 12  15 
2007年度 10 
2006年度
2005年度
2003年度
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
IMCOM 2019, Thailand, 2019.01~2019.01.
IMCOM 2018, Malaysia, 2018.01~2018.01.
KJDB 2018, Korea, 2018.12~2018.12.
ADADA 2016, Taiwan, 2018.11~2018.11.
Institut Teknologi Bandung, Indonesia, 2017.03~2017.03.
南洋工科大学, Singapore, 2016.01~2016.01.
IMCOM'16, Vietnam, 2016.01~2016.01.
Institut Teknologi Bandung, Multimedia Nusantara University, Indonesia, 2016.03~2016.03.
ICDIM 2016, Portugal, 2016.09~2016.09.
ADADA 2016, Indonesia, 2016.11~2016.11.
KJDB 2016, Korea, 2016.12~2016.12.
IMCOM 2015, Indonesia, 2015.01~2015.01.
Royal College of Art, UnitedKingdom, 2015.10~2015.10.
ADADA 2015, Korea, 2015.10~2015.10.
IMCOM'14, Colombia, 2014.01~2014.01.
KES 2014, Poland, 2014.09~2014.04.
ADADA'13, Korea, 2013.12~2013.12.
KES'12, Spain, 2012.09~2012.09.
KJDB'12, Korea, 2012.12~2012.12.
ADADA'12, Taiwan, 2012.12~2012.12.
KES AMSTA'11, UnitedKingdom, 2011.06~2011.06.
KES'11, Germany, 2011.09~2011.09.
KES'10, UnitedKingdom, 2010.09~2010.09.
ANT'10, France, 2010.11~2010.11.
SIGMOD'09, UnitedStatesofAmerica, 2009.08~2009.08.
KES'09, Chile, 2009.09~2009.09.
ICUIMC '08, Korea, 2008.01~2008.02.
ACM SIGMOD 2008, Canada, 2008.06~2008.06.
KES'08, Croatia, 2008.09~2008.09.
KES’07, Italy, 2007.09~2007.09.
KES’07, Italy, 2007.09~2008.09.
ACM CHI'06, Canada, 2006.04~2006.04.
KES'06, UnitedKingdom, 2006.09~2006.09.
IEEE-MSE’04, UnitedStatesofAmerica, 2004.12~2004.12.
CISST '97, UnitedStatesofAmerica, 1997.07~1997.07.
COMPSAC'96, Korea, 1996.06~1996.06.
受賞
貢献賞, IMCOM 2017実行委員会, 2017.01.
Best paper award, ICIDM 実行員回, 2016.09.
最優秀インタラクティブ賞, DEIM 2016 実行委員会, 2016.03.
Honorable Paper Award, ACM IMCOM 2016 プログラム委員会, 2016.01.
日本データベース学会若手功績賞, 日本データベース学会, 2015.03.
最優秀インタラクティブ賞, 電子情報通信学会データ工学研究専門委員会,日本データベース学会,情報処理学会データベースシステム研究会, 2015.03.
優秀インタラクティブ賞, 電子情報通信学会データ工学研究専門委員会,日本データベース学会,情報処理学会データベースシステム研究会, 2015.03.
Best Technical Papers, Asia Art and Design Association, 2014.11.
優秀インタラクティブ賞, 電子情報通信学会データ工学研究専門委員会,日本データベース学会,情報処理学会データベースシステム研究会, 2014.03.
優秀インタラクティブ賞, 電子情報通信学会データ工学研究専門委員会,日本データベース学会,情報処理学会データベースシステム研究会, 2013.03.
優秀インタラクティブ賞, 電子情報通信学会データ工学研究専門委員会,日本データベース学会,情報処理学会データベースシステム研究会, 2011.03.
優秀インタラクティブ賞, 電子情報通信学会データ工学研究専門委員会,日本データベース学会,情報処理学会データベースシステム研究会, 2010.03.
インタラクション2007 インタラクティブ発表賞, 情報処理学会, 2007.03.
奨励賞, 情報処理学会九州支部, 2004.02.
連合大会奨励賞, 電気関係学会東海支部, 1994.12.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2019年度~2022年度, 基盤研究(B), 代表, ユーザの価値観に基づいた共感的フィルタリング手法の開発と応用.
2016年度~2017年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, 地域社会における見知らぬ人同士の暗黙的な紐帯の形成を支援するSNSの研究.
2012年度~2014年度, 基盤研究(C), 代表, 電子書籍小説の効率的な選別のためのレビューを利用した「立ち読み」インタフェース.
2010年度~2011年度, 若手研究(B), 代表, 実空間上での情報閲覧支援のための携帯電話を利用した仮想的なコンテンツ融合手法.
2009年度~2012年度, 基盤研究(B), 分担, 主体的鑑賞と評価還元を可能にする「パーソナルミュージアムコンシェルジュ」の開発.
2008年度~2009年度, 若手研究(B), 代表, 経験を表現する個人コンテンツの暗黙的リンク構造に基づくデスクトップサーチ手法.
2007年度~2009年度, 基盤研究(B), 分担, メディアアート表現によるユビキタスネット環境のユーザエクスペリエンス設計方法構築.
2004年度~2006年度, 若手研究(B), 代表, インターネット上でのライフログの組織化と協調的活用に関する研究.
2003年度~2004年度, 基盤研究(C), 分担, モバイル/ブロードバンドを利用した研究情報共有システムの構築.
2000年度~2001年度, 奨励研究(A), ハイパービデオを用いたビデオ・データベースの効率的なブラウジングに関する研究.
1999年度~2000年度, 基盤研究(B), 分担, イベント・アクション・モデルを用いたビデオ・データベース内容検索システムの開発.
日本学術振興会への採択状況(科学研究費補助金以外)
2010年度~2010年度, ひらめき☆ときめきサイエンス, 分担, 未来の生活を考えよう!~メディアアート表現による新しいコンピュータ操作方法~.
共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況
2018.07~2019.09, 代表, SNSを利用した地域の話題取得の効率化に関する研究.
2016.10~2018.03, 分担, デザイン思考を用いたサイエンスコミュニケーションに関する研究.
2011.10~2012.03, 代表, プローブデータを利用した地理情報検索手法に関する研究.
2008.04~2009.03, 分担, 写真のデータベース化及びアーカイブス構築に関する研究.
2007.09~2008.03, 分担, 写真のデータベース化及びアーカイブス構築に関する研究.
2006.04~2009.03, 分担, 小国町ブランド創成プロジェクト.
2005.09~2006.03, 分担, ライフトラックフォトプロジェクト.
2006.01~2006.09, 分担, グルービンインタラクションデザイン研究.
2004.08~2005.03, 分担, パフォーマンスインタフェースデザインに関する研究.
寄附金の受入状況
2017年度, 電気通信普及財団, 電気通信普及財団研究調査助成.
2016年度, 電気通信普及財団, 電気通信普及財団研究調査助成.
2011年度, (株)ゼンリンデータコム, 芸術工学に対する研究助成のため.
2007年度, 電気通信普及財団, 海外渡航旅費援助金.
学内資金・基金等への採択状況
2016年度~2016年度, 平成28年度スーパーグローバル大学創成支援(SHARE-Q) 事業, 分担, バンドン工科大学アートアンドデザイン学部との短期交換プログラムの新規開発.
2015年度~2015年度, 九州大学EEP, 分担, デザイン教育の質的保証と国際共同教育プログラム開発事業.
2003年度~2003年度, 平成15年度特定プロジェクト研究, 分担, メディアアートプログラミング環境と入出力デバイス利用技術の開発.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」