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島谷 幸宏(しまたに ゆきひろ) データ更新日:2019.07.01

教授 /  工学研究院 環境社会部門 水圏持続学


教育活動概要
大学院教育 河川工学特論、河川環境設計演習,合意形成演習
学部教育  河川工学
担当授業科目
2018年度・前期, 研究計画法.

2018年度・前期, プレゼンテーション演習第1.

2018年度・通年, 合意形成論演習.

2018年度・前期, 地球環境工学入門Ⅰ.

2018年度・前期, 身近な地球環境の科学.

2018年度・後期, 河川工学.

2018年度・後期, 河川工学特論.

2018年度・後期, River Engineering 国際コース.

2017年度・後期, River Engineering 国際コース.

2017年度・後期, 河川工学特論.

2017年度・後期, 河川工学.

2017年度・前期, 身近な地球環境の科学.

2017年度・前期, 地球環境工学入門Ⅰ.

2017年度・前期, 河川環境設計演習.

2017年度・通年, 合意形成論演習.

2016年度・後期, River Engineering 国際コース.

2016年度・後期, 河川工学特論.

2016年度・後期, 河川工学.

2016年度・前期, 身近な地球環境の科学.

2016年度・前期, 地球環境工学入門Ⅰ.

2016年度・通年, 合意形成論演習.

2015年度・後期, River Engineering 国際コース.

2015年度・前期, 河川環境設計演習.

2015年度・通年, 合意形成論演習.

2015年度・前期, 身近な地球環境の科学.

2015年度・後期, 河川工学.

2015年度・前期, 地球環境工学入門Ⅰ.

2015年度・後期, River Enginnering.

2014年度・通年, 決断科学セミナー.

2015年度・通年, 決断科学セミナー.

2014年度・後期, River Engineering 国際コース.

2014年度・後期, River Enginnering.

2014年度・後期, 河川工学.

2014年度・前期, 地球環境工学入門Ⅰ.

2014年度・前期, 身近な地球環境の科学.

2014年度・通年, 合意形成論演習.

2014年度・前期, 河川環境設計演習.

2013年度・後期, river engineering.

2013年度・前期, 環境科学概論.

2013年度・後期, 河川工学.

2013年度・通年, 合意形成論演習.

2013年度・後期, 河川工学特論.

2013年度・前期, 地球環境工学入門Ⅰ.

2013年度・後期, 環境ソリューション.

2012年度・後期, 河川工学特論.

2012年度・後期, 河川工学.

2012年度・前期, 環境科学概論.

2012年度・前期, 合意形成論演習.

2011年度・後期, 環境ソリューション.

2011年度・前期, 環境科学概論.

2011年度・後期, 河川工学特論.

2011年度・後期, 河川工学.

2011年度・前期, 合意形成論演習.

2011年度・前期, 河川環境設計演習.

2010年度・後期, 環境ソリューション.

2010年度・後期, 河川工学特論.

2010年度・後期, 河川工学.

2010年度・前期, 環境科学概論.

2010年度・前期, 合意形成論演習.

2010年度・前期, 河川環境設計演習.

2009年度・後期, 環境ソリューション学.

2009年度・後期, 河川工学特論.

2009年度・後期, 生態工学.

2009年度・後期, 社会資本整備と技術者倫理.

2009年度・後期, 河川工学.

2009年度・前期, 合意形成論演習.

2008年度・後期, 河川環境設計演習.

2008年度・前期, 環境科学概論.

2008年度・後期, 社会資本整備と技術者倫理.

2008年度・後期, 炭素資源学Ⅴ 化石資源利用環境アセスメント.

2008年度・後期, 河川工学.

2008年度・後期, 生態工学.

2008年度・前期, 河川工学特論.

2008年度・前期, 合意形成論演習.

2008年度・前期, 地球環境工学入門Ⅰ(「環境再生への道」).

2007年度・前期, 河川工学特論.

2007年度・前期, 河川環境設計演習.

2007年度・前期, 合意形成論演習.

2007年度・後期, 河川工学.

2006年度・前期, 河川工学特論.

2007年度・後期, 技術者倫理.

2006年度・前期, 合意形成論演習.

2006年度・後期, 技術者倫理.

2006年度・前期, 河川環境設計演習.

2005年度・前期, 流域システム工学特論.

2004年度・後期, 河川工学.

学生課外活動指導等
2017年度, 弓道部.

2016年度, 弓道部.

2015年度, 弓道部.

2014年度, 弓道部.

2013年度, 弓道部.

2012年度, 弓道部.

2011年度, 弓道部.

2010年度, 弓道部.

2009年度, 弓道部.

2008年度, 弓道部.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2008年度, 龍谷大学 理工学部環境工学科, 前期, 非常勤講師, 国内.

2007年度, 龍谷大学 環境ソリューション学科, 前期, 非常勤講師, 国内.

2006年度, 龍谷大学 環境ソリューション学科, 前期, 非常勤講師, 国内.

2005年度, 龍谷大学 環境ソリューション学科, 前期, 非常勤講師, 国内.

国際教育イベント等への参加状況等
2014.11, 2014 グリーンアジア国際セミナー, 日本, 九州大学リーディング大学院プログラム「グリーンアジア国際戦略プログラム」, 200.

2010.01, 九州大学工学部国際学術交流フォーラム 持続可能な都市のための地域デザイン-オルムステッドの遺産-, 九州大学(福岡・日本), 九州大学大学院工学研究院都市システム計画学研究室、(社)日本都市計画学会九州支部.

2008.10, International Symposiumu on Urban Wetlands and Stream Restorarion, チャンウォン(韓国), チャンウォン市.

2008.11, 東アジア環境問題国際シンポジウム, 上海(中国), 日本学術振興会.

2008.03, 環境変動・生物資源・地球温暖化に関する第1回日中科学フォーラム アカデミアサミット:東アジア学術ネットワーク構築の戦略, 北京(中国), 主催:日本学術振興会 共催:中国科学院.

2007.11, スラバヤ市と北九州市による交流セミナー-水環境改善と市民参加-, スラバヤ市(インドネシア), 財団法人北九州国際交流協会.

2007.10, 国際ワークショップin福岡 Nature Friendly River Workshop 2007, 九州大学(福岡・日本), 九州大学工学研究院, 99.

2006.11, 日仏景観会議 柳川 2006 堀割景観の創生~見直そう!水と人とまちの関わり~, 福岡県・東京都(日本)
, 主催:2006日仏景観会議「柳川会議」実行委員会、日仏景観会議協議会  協賛:(財)日仏会館  後援:国土交通省、文化庁、国連ハビタット福岡事務所 他.

2005.08, 都市内大規模河川(ソウル清渓川)の復元による暑熱現象改善効果のシンポジウム, 大韓民国気象庁気象研究所(韓国・ソウル市), 独立行政法人 国立環境研究所(日本).

2004.04, 2004年度 慶尚北道環境職公務員日本研修「日本・九州地方多自然型河川整備事業聞聴講義」, 大邱大学校生態研究所(韓国・大邱市) , 大邱大学校生態研究所, 17.

その他の特筆すべき教育実績
2011.03, 独立行政法人農業・植林産業技術総合研究機構主催「水土文化研究部会 第8回研究会」にて「古代水路『裂田の溝(うなで)と近世『石井樋』の水利背策としての類似性」をテーマに講演する.

2011.02, 環境省主催「環境影響評価研修」にて「生物多様性保全に関する技術手法」をテーマに講義を行う.

2010.12, 大分工業高等専門学校主催の「環境教育フォーラム-環境GP最終成果発表会-」にて基調講演「これからの日本の国土と環境」を行う.

2010.10, 国土交通省九州地方整備局主催の「多自然川づくり研修」にて職員を対象に「河川模型を用いた多自然川づくり」をテーマに講義を行う
.

2010.10, 社団法人全国土木コンクリートブロック協会主催の「平成22年度技術講習会」にて地方公共団体の職員及びコンクリートブロック製造業者等を対象に「補助河川護岸工法について」をテーマに講義を行う .

2009.12, 東京大学グローバルCOEプログラム「都市空間の持続再生学の展開」S3部会主催、「『風景の思想」シンポジウム』の「第Ⅱセッション:主として現在の風景づくりのよりどころは何かという視点から風景を論じる」にて「川づくりの現場から見た風景」をテーマにパネリストを務める.

2009.12, 福岡県環境部自然環境課主催の「自然環境行政研修」にて福岡県、県内自治体の環境、農政、土木、社会教育、企画職員を対象にし、「新しい時代の地域づくり」をテーマに講演を行う.

2009.11, 東北大学 生態適応グローバルCOE 第31回生態適応セミナー(企画セミナー1)「生態系再生技術としての生態工学の現状と課題:河川・湖沼・干潟・藻場再生の現場から」にて「河川再生の現場から」をテーマに講演を行う.

2009.10, 社団法人全国土木コンクリートブロック協会主催の「平成21年度技術講習会」にて地方公共団体の職員及びコンクリートブロック製造業者等を対象に「補助河川護岸工法について」をテーマに講義を行う.

2009.10, 国土交通省九州地方整備局主催の「平成21年度河川環境(応用)研修」にて職員を対象に「河川模型を用いた多自然川づくり」をテーマに講義を行う.

2009.09, 財団法人リバーフロント整備センター主催の「第17回リバーフロント整備センター研究所報告会」にて「生物生態学と河川工学を融合した川づくりの展望について」をテーマに講演
.

2009.02, 独立行政法人水資源機構主催の「水利用に関する講演会」にて行政職員を対象に「河川環境整備の留意点について」をテーマに講演を行う.

2008.10, 財団法人リバーフロント整備センター主催の第6回「川の自然再生」セミナーにて「中小河川における自然再生について」をテーマに講演を行う.

2008.10, 国土交通省九州地方整備局 平成20年度河川環境研修「河川環境に関する最近の話題」講師.

2008.10, 「平成20年度福岡県多自然川づくり第1回研究会」にて「多自然川づくりのポイントについて」をテーマに講義、現地研修を行う.

2008.09, 国土交通省九州地方整備局主催の「平成20年度九州地区多自然川づくり幹事会」において国、県、政令指定都市の河川行政にかかわる職員を対象に、現地調査とグループ討議、発表への講評及び川づくりのポイント解説を行う.

2008.08, 福岡県職員を対象とした「平成20年度多自然川づくり研修」において「多自然川づくりについて」の講義を行う.

2008.06, 国土交通省関東地方整備職員を対象とした「多自然川づくり演習」において、「多自然川づくりのポイント(設計プロセスや留意点等)」を講演及び現場指導.

2007.10, 宮崎県「自然豊かな水辺の工法研究会」第1回研修会講師.

2007.10, 国土交通省九州地方整備局 平成19年度河川環境研修「河川環境に関する最近の話題」講師.

2006.12, 久留米大学経済学部 「筑後川流域経済論Ⅱ『成富兵庫茂安の水利技術と自然再生法の活用』」講師.

2005.10, 国土交通省九州地方整備局 「景観・建設環境研修『自然環境の捉え方と保全の考え方』」講師.

2004.07, 久留米大学経済学部 「筑後川流域経済論(各論編)『住民・行政の協働と川づくり』」講師.

2004.05, 国土交通省国土交通大学校 河川環境(Ⅰ期)研修講師.

2004.02, 福岡県立八幡高等学校 平成15年度学問探究セミナー.


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