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島谷 幸宏(しまたに ゆきひろ) データ更新日:2019.07.01

教授 /  工学研究院 環境社会部門 水圏持続学


主な研究テーマ
新しい水管理のための「あまみず社会の構築」
キーワード:雨水貯留、浸透、多世代、適正コスト、多目的
2015.11~2018.09.
地域のための小水力発電導入に関する研究
キーワード:適正価格、水車、コスト
2012.05~2019.05.
気候変動・人口減少下のグリーンインフラの導入に関する研究
キーワード:グリーンインフラ、レジリエンス、気候変動、自然再生、生態系の機能
2015.05~2016.05.
I/Uターン促進と産業育成のための地域経営主体の形成
キーワード:I/Uターン
2010.10~2013.03.
地域における自然再生型地域づくりのモデル形成とCO2削減量の推算
キーワード:CO2
2008.10~2010.03.
トキの野生復帰のための持続的な自然再生計画の立案と科学的手続き
キーワード:生息場、水田、ドジョウ、餌場、営巣地、合意形成、自然再生
2009.10~2009.10.
生物の生息環境に配慮した河川設計手法関する研究
キーワード:河川工事,自然再生,生物多様性,近自然
2005.04.
河川における流水による生物の輸送機構
キーワード:流れ、湿地、自然再生、植生、種子
2003.11.
従事しているプロジェクト研究
インドネシアとの小水力発電技術の交流
2014.05~2015.03, 代表者:島谷幸宏, 九州大学工学研究院小水力エネルギーPJ研究開発コア(日本)
インドネシアバンドン地区にあるAHBと小水力コアの協働関係を構築する.
小水力発電機の技術開発及びその他小型発電との連携による小型EV充電システムの構築
2013.04~2014.03, 代表者:島谷 幸宏, 九州大学工学研究院 , インドネシア
水グループで関連する研究において、インドネシア バンドンにおける小水力エネルギーに関する調査研究を行った.
太湖流域における水環境の保全に関する研究
2013.04~2014.03, 代表者:島谷 幸宏, 九州大学大学院 工学研究院, 日本
九州大学 同済大学 上海交通大学の共同研究において 「太湖流域における水環境の保全に関する研究」が行われた.
I/Uターン促進と産業育成のための地域経営主体の形成
2010.10~2012.03, 代表者:島谷幸宏, 九州大学大学院工学研究院, 日本
地域に分散する自然エネルギーを地域の中で使うことによる、エネルギー自給人口容量の推定手法、人口還流目標設定手法、CO2削減効果計算手法を確立し公認する。
I/Uターン者受け入れを促進し、「地域資源を活用した地域産業」創出を進めるため、吉本地元学を発展させた地域の自然・文化資源の発掘による地元力を誘発し、地域内部の摩擦を克服し、全員参加で構築する地域経営体(社会的企業)の組織原則や仕組みの開発を行い、複数の地域で実証を行う.
自然再生研究のためのインフラ整備と連携の推進、資料収集・整理
2008.10~2010.03, 代表者:桑子敏雄, 東京工業大学大学院 社会理工学研究科, 独立行政法人科学技術振興機構
加茂湖水系の再生を中心に、市民、行政、その他の団体・組織との連携実現のための原案掲示など、自然再生計画提案の地ならしを行う。また、自然再生の課題を抱える地域との比較検討を行うとともに、基本資料の収集を行う。.
トキの野生復帰のための持続的な自然再生計画の立案と社会的手続き
2008.04~2010.03, 代表者:島谷幸宏, 九州大学, 環境省
佐渡では平成20年トキの試験放鳥が予定され、平成27年までに60羽定着を目指すトキ野生復帰計画が進められている。本研究の目的は、トキの野生復帰に向けて「自然的および社会的に持続的で実現可能な試験放鳥計画」を立案し定着させることにある。そのために,自然科学系から人文・社会科学系にいたる分野横断的な組織体制を構築し,自然再生計画の立案から実施を網羅した,社会に確実に定着させるための手順を具体的に明示する研究プロジェクトである。餌場あるいは営巣場所の現状と再生手法を明らかにするためのフィールド研究とともに、中国産野生トキの情報の収集および平成20年に試験放鳥される国内トキの情報を加味し、適切な自然再生計画を立案していく。また、地域住民とのワークショップを重ねることで、自然系の研究者によって提案される自然再生計画が社会に受け入れられるように改良を図り、合意が図られるための手続きについても研究する。本研究の成果は、世界の生物多様性保全戦略に貢献しうる有効なモデルになると考えられる。さらに、中国産トキの調査研究を通じて中国との連携を強化し、国際的なトキの個体群管理法の確立を目指す。日中友好関係の構築にも貢献できると考えている。.
河川生態学術研究会
1994.04, 代表者:山岸哲, 山科鳥類研究所, 河川生態学術研究会
河川を生態学的な観点から理解し適切に管理するための研究を実施している..
日本文化空間学構築
2004.04, 代表者:桑子敏雄, 東京工業大学, 日本学術振興プロジェクト
日本の地域社会や文化の中に蓄積されてきたさまざまな知的資産を掘り起こしこれからの国土や環境のあり方,それを実現する行政と市民,市民と市民のコミュニケーションのあり方を追求する..
研究業績
主要著書
主要原著論文
1. Naoya Furuta, Yukihiro Shimatani, Integrating ecological perspectives into engineering practices – Perspectives and lessons from Japan, Inter National Journal of Disaster Risk Reduction, 32, 87-94, 2018.12.
2. 寺村淳、森田海、島谷幸宏, 震災復興における地域コミュニティに寄り添う復興支援の在り方に関する研究―熊本地震における椿ヶ丘復興支援ハウスの取組みを例にして―, 自然災害科学, 36, 25-40, 2017.10.
3. 林博徳, #中津彰太, 大野拓摩, 島谷幸宏, 都市河川における捨て石を活用した河道内自然再生工法の導入と評価, 河川技術論文集, 23, 591-596, 2017.06.
4. 島谷幸宏, 環境防災統合論多自然川づくりからEco‐DRRへ, 河川技術論文集, 23, 633-638, 2017.06.
5. 杉本知佳子・大八木豊・島谷幸宏・大槻順朗・パクキチャン, ため池の治水・利水効果に関する研究, 河川技術論文集, 187-192,vol.12, 2006.06.
6. 菰淵延,島谷幸宏, 九州10河川を対象とした流量レジームの特性に関する研究,北川流域における堆積土砂成分の縦断分布, 河川技術論文集, 317-321,vol.12, 2006.06.
7. 皆川朋子, 住民による自然環境評価と情報の影響ー多摩川永田地区における河原の復元に
向けてー, 土木学会論文集, 第713号Ⅶー24, 115〜129頁, 2002.08.
8. 島谷幸宏,高野匡裕, 多摩川永田地区における学術研究と河道修復(順応的管理の実践と課題), 河川技術論文集, 第7巻, 381〜386頁, 2001.07.
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 島谷  幸宏, これからの河川技術を俯瞰する, 河川レビュー, なぜか2015年秋号, 2016.02.
2. 島谷幸宏, 「多自然型川づくり」から「多自然川づくり」へ(特集・多自然川づくり)


, 河川, 62(11), pp.19-22, 2006.11.
主要学会発表等
1. 島谷幸宏, 土木工学と生態学の壁はとりのぞかれたか?, 応用生態工学会, 2006.10.
作品・ソフトウェア・データベース等
1. 島谷幸宏, 川内川虎居地区河川環境整備, 2013.09.
2. 島谷幸宏、柴田(福大), 大島海岸施設の景観デザイン, 2011.10, 福岡県大島の海岸施設のデザインのコーディネーター.
3. 島谷幸宏、小林(熊大)、星野(熊大), 川内川曾木分水路 景観設計 コーディネーター, 2011.03, 川内川の災害復旧時に建設された分水路部分を設計する際に、岩の節理に沿った掘削を基本理念とした景観設計を指導した。.
4. 島谷幸宏、菰渕延、延岡河川国道事務所, 五ヶ瀬川河岸デザイン, 2007.03
延岡市内五ヶ瀬川の河岸のデザイン.
5. 島谷幸宏、吉村伸一、武雄河川事務所, 石井樋歴史記念公園, 2006.03
嘉瀬川の石井樋歴史記念公園の基本デザイン、デザインコンセプト、デザインコントロール.
6. 島谷幸宏、国土交通省武雄河川事務所, アザメの瀬自然再生事業, 2006.04
松浦川のアザメの瀬地区自然再生事業の基本デザイン.
特許出願・取得
特許出願件数  0件
特許登録件数  9件
学会活動
所属学会名
日本湿地学会
土木学会
応用生態工学会
日本湿地学会
日本生態学会
四万十・流域圏学会
応用生態工学会
土木学会
学協会役員等への就任
2017.04~2018.03, 応用生態工学会, 理事.
2017.04~2018.03, 日本湿地学会, 会長.
2015.06~2018.05, 風景デザイン研究会, 会長.
2015.11~2019.03, 土木学会, 土木広報センター 副センター長.
2015.04~2016.03, 公益財団法人 リバーフロント研究所, 運営委員.
2014.08~2016.06, 公益社団法人 土木学会, 運営委員.
2014.04~2015.03, 公益財団法人リバーフロント研究所, 運営委員.
2013.12~2017.03, 日本湿地学会, 会長.
2013.10~2015.09, 応用生態工学会, 副会長.
2013.10~2015.10, 応用生態工学会, 理事.
2012.06~2014.03, 応用生態工学会, 運営委員.
2012.06~2014.03, 応用生態工学会, 運営委員.
2013.05~2014.03, 公益財団法人 リバーフロント研究所, 運営委員.
2013.04~2014.03, 一般財団法人 水源地環境センター, 運営委員.
2013.04~2015.03, 公益社団法人 土木学会, 運営委員.
2012.11~2014.11, 公益社団法人 土木学会, 100周年事業実行員会 事業部会C部会長.
2012.11~2014.11, 公益社団法人 土木学会, 運営委員.
2012.11~2013.03, 宇佐市役所建設水道部土木課工務係, 運営委員.
2012.10~2013.03, 森里川海生業研究所, 運営委員.
2012.03~2013.07, 財団法人 九州経済調査協会, 委員.
2011.09~2013.09, 応用生態工学会, 理事.
2012.07~2013.04, 一般社団法人 日本技術者教育認定機構, 認定審査 審査長.
2012.06~2014.05, 公益社団法人 土木学会, 企画部門 論説委員.
2012.04~2014.06, 独立行政法人 科学技術振興機構, 研究成果最適展開支援プログラム専門委員.
2012.04~2013.03, 財団法人 ダム水源地環境整備センター, 水源地生態研究会 喜瀬川ダム研究グル―プ委員.
2012.04~2014.03, 応用生態工学会, 応用生生態工学会 技術援助委員.
2012.04~2014.03, 応用生態工学会, 応用生態工学会誌編集委員.
2012.03~2013.07, 財団法人 九州経済調査協会, 委員.
2011.05~2013.05, 公益社団法人土木学会, 土木の日実行委員会幹事長.
2011.08~2012.07, 独立行政法人 日本学術振興会, 国際事業委員会書面審査委員.
2011.08~2012.07, 独立行政法人 日本学術振興会, 特別研究員等審査会専門委員.
2011.05~2012.05, 社団法人土木学会, 表彰委員会委員.
2011.05~2012.05, 社団法人土木学会西部支部, 土木学会西部支部表彰候補者選考委員会委員長.
2011.07~2013.06, 社団法人自然j環境共生技術協会, 理事.
2011.03~2012.03, 財団法人リバーフロント整備センター, 運営委員.
2011.05~2012.03, 財団法人リバーフロント整備センター, 運営委員.
2010.08~2012.05, 公益社団法人土木学会, 運営委員.
2011.06~2012.05, 公益社団法人土木学会, 土木の日 実行委員会 幹事長.
2011.06~2012.05, 公益社団法人土木学会, 企画委員会 委員.
2011.06~2012.05, 公益社団法人土木学会, 社会コミュニケーション委員会副委員長.
2011.09~2014.09, 応用生態工学会, 理事.
2010.06~2012.05, 社団法人土木学会西部支部, 土木学会西部支部商議員.
2010.04~2012.04, 応用生態工学会, 運営委員.
2010.04~2012.04, 応用生態工学会, 運営委員.
2010.07~2012.05, 社団法人土木学会西部支部, 運営委員.
2010.06~2012.05, 土木学会, 理事.
2008.04~2009.12, 応用生態工学会, 応用生態工学会編集委員.
2008.04~2009.12, 応用生態工学会, 応用生態工学会編集委員.
2007.05~2009.03, 社団法人土木学会, 環境システム委員会 論文審査小委員会委員.
2007.04~2009.03, 社団法人土木学会, 環境システム委員会委員.
2007.06~2009.05, 社団法人土木学会, 幹事.
2007.06~2009.03, 社団法人水環境学会, 平成19年度湖沼等水質浄化技術分野ワーキンググループ検討員.
2007.06~2009.05, 社団法人土木学会, 土木の日実行委員会幹事長.
2007.06~2008.05, 社団法人土木学会西部支部, 平成19年度土木学会西部支部研究発表会運営副委員長.
2007.10~2009.05, 社団法人土木学会, 景観・デザイン委員会委員.
2007.05~2009.05, 社団法人土木学会, 運営委員.
2008.05~2009.05, 社団法人土木学会西部支部, 平成20年度土木学会西部支部発表会運営委員長.
2008.04~2010.05, 社団法人土木学会, 土木学会創立百周記念事業準備委員会幹事.
2009.06~2010.05, 社団法人土木学会, 土木の日実行委員会土木コレクション小委員会委員長.
2009.05~2010.03, 社団法人日本水環境学会, 平成21年度環境技術実証の小沼等水質浄化技術分野ワーキンググループ検討委員.
2009.09~2011.06, 社団法人自然環境共生技術協会, 理事.
2009.09~2011.03, 日本湿地学会, 副会長.
2005.04~2006.03, 土木学会, 環境システム委員、水工学委員、景観デザイン委員.
2001.07~2003.03, 四万十・流域圏学会, 理事.
2003.09~2004.03, 応用生態工学会, 理事.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2017.11.07~2017.11.11, Asian Wetland Symposium 2017, 主催.
2014.08.04~2014.08.05, Nature Friendly River Workshop in Switzerland 2014を主催,, 主催者.
2013.11.08~2013.11.08, 第4回 全国小水力発電サミットin鹿児島, コーディネーター.
2005.08~2005.08, 土木学会, 座長(Chairmanship).
2005.10~2005.10, 応用生態工学会, 座長(Chairmanship).
2005.10~2005.10, 環境システム研究発表会, 座長(Chairmanship).
2005.10~2005.10, 風景フォーラム2005at 江戸川, 司会(Moderator).
2006.03~2006.03, 土木学会(水工学委員会), 座長(Chairmanship).
2006.06~2006.06, International Conference on Ecological Modelling, 座長(Chairmanship).
2006.07~2006.07, 日本土木史研究発表会, 座長(Chairmanship).
2006.09~2006.09, 環境システム研究発表会, 座長(Chairmanship).
2006.10~2006.10, 応用生態工学会, 座長(Chairmanship).
2006.12~2006.12, 景観デザイン研究発表会, 座長(Chairmanship).
2007.12~2007.12, 第10回河川生態学術研究会合同発表会, 座長(Chairmanship).
2008.09.12~2008.09.12, 土木学会平成20年度全国大会 第63回年次学術講演会 セッション「水圏の生態系(2)」, 座長(Chairmanship).
2008.12.04~2008.12.04, 第11回河川生態学術研究会 河川総合研究グループ , 座長(Chairmanship).
2010.11.10~2010.11.10, 河川生態学術研究会 河川総合研究グループ, 座長(Chairmanship).
2012.03.08~2012.03.08, 第56回水工学講演会, 座長(Chairmanship).
2015.09.12~2015.09.12, 応用生態工学会公開シンポジウム, 招待講演.
2015.07.22~2015.07.22, 「ニホンウナギと河川環境について」シンポジウム, コーディネーター.
2015.06.20~2015.06.21, 第35回土木史研究発表会, 代5回土木史研究発表会、「河川セッション」において司会を務める.
2015.06.12~2015.06.12, 第7回 応用生態工学会 全国フィールドシンポジウムin熊本, 第7回 応用生態工学会 全国フィールドシンポジウムin熊本において、「河川の土砂管理と自然再生」について講演を行う.
2015.05.25~2015.05.25, 九州初のグリーンインフラシンポジウム, 主催・コーディネーター.
2015.03.15~2015.03.15, 再生可能エネルギーシンポジウム2014, 基調講演及びパネリスト.
2015.01.31~2015.01.31, 小水力発電シンポジウム ~手作り水車小水力発電での地域づくり~, 基調講演.
2014.11.16~2014.11.16, 九州大学工学研究院 小水力エネルギーPJ研究コア 設立記念シンポジウムIN佐賀, 小水力エネルギーPJ研究コア長としてこーディネーター及び講演を行う.
2014.11.02~2014.11.02, 九州大学「小水力エネルギーPJ研究コア」設立記念 国際シンポジウムIN五ヶ瀬, 小水力エネルギープロジェクト研究コア長としてコーディネーター及び講演を行う.
2014.11.01~2014.11.01, 九州大学「小水力エネルギーPJ研究コア」設立記念国際シンポジウム, 九州大学小水力エネルギーPJ研究コア長としてコーディネーター及び講演を行う.
2014.10.30~2014.10.31, うるおいのある川づくりコンペ, 審査員長.
2014.10.25~2014.10.25, 「鰻は?蛍は?シチメンソウは? 矢部川の生物多様を考える」, 基調講演.
2014.10.18~2014.10.18, 天竜川シンポジウム, 基調講演.
2014.09.20~2014.09.21, 第7回 いい川・いい川づくりワークショップ, 委員.
2014.09.18~2014.09.21, 応用生態工学会, 理事.
2014.09.16~2014.09.17, 河川生態学術研究会・現地視察会, 学術委員.
2014.09.05~2014.09.06, 2014年度日本湿地学会, 理事長.
2014.09.12~2014.09.12, 秋田“いい川”づくり研修会, 「多自然づくりの理念と計画のポイント」について講座を行う.
2014.05.22~2014.05.22, 九州治水期成同盟連合会総会, 講演者.
2014.05.10~2014.05.10, 第1回 菊池川流域の河川生態研究と生態系の保全 ―タナゴの現状と保全―, コーディネーター.
2013.11.07~2013.11.08, 第4回 全国小水力発電サミット第2分科会, コーディネーター.
2013.10.17~2013.10.18, 平成25年度 第21回 うるおいのある川づくりコンペ, 審査員.
2013.09.21~2013.09.21, 応用生態工学会 公開シンポジウム 「都市河川の自然再生と防災を考える」, 講演者.
2013.08.28~2013.09.01, 第10回 九州「川」のオープンカレッジin白川, 講師.
2013.08.25~2013.08.25, 小水力発電を地域で始めるために, 講師.
2013.08.24~2013.08.24, ふくおか水害フォーラム, コーディネーター.
2013.07.27~2013.07.27, 遠賀堀川の未来を拓くシンポジウム2013, コーディネーター 講師.
2013.06.29~2013.06.30, 小水力シンポジウムin五ヶ瀬, 講演者.
2013.06.09~2013.06.09, 伊川流域フォーラム , 講演者.
2013.05.29~2013.05.29, 平成25年度 公共事業と景観を考える講演会, 講師.
2013.03.04~2013.03.04, 飯島町自然エネルギー活用講座, 講師.
2013.02.26~2013.02.26, 国土交通分野における生きものにぎわいワークショップ, 講演.
2013.02.16~2013.02.17, 第3回 全国小水力発電サミットin岐阜, パネリスト.
2013.02.12~2013.02.12, H24年度 中国河川技術研修 , 講師等.
2013.02.02~2013.02.02, 第16回秋月街道シンポジウム 女男石四百年の川守, パネリスト.
2013.01.16~2013.01.16, 震災復興ワークショップin仙台 自然の恵みを活かす復興に向けて震災後の環境対策のあり方を考える, コメンテーター.
2012.12.19~2012.12.19, 「社会資本整備におけるSNSの果たす役割」, コーディネーターを務める.
2012.12.08~2012.12.08, 水がつなぐ「森」「川」「田んぼ」in 益城, 流域をつなぐ河川自然再生の今について話題提供を行う.
2012.12.06~2012.12.06, 全国多自然づくり会議, 基調講演及びコメンテーター.
2012.11.30~2012.11.30, 第15回河川生態学術研究発表会プログラム, 総合討論会においてパネラーとして情報交換を行う.
2012.10.31~2012.11.01, 清流ぎふ水環境シンポジウム, 基調講演「九州北部豪雨災害における被害状況と教訓 ~超洪水時代に求められる治水対策~」を行う.
2012.10.21~2012.10.21, 「自然エネルギーは地域のもの」 太陽光・小水力・風力などを最大限に活用し、地域経済の自立・循環・活性化を実現する研修会, 講演者 演題 「地域・市民による小水力の最大活用」.
2012.10.18~2012.10.18, 「全国なぎさシンポジウムinみやざき」, パネリスト.
2012.10.16~2012.10.16, 平成24年度 川づくり研修, 講師.
2012.09.22~2012.09.22, 「多自然づくり ~環境と暮らしが調和した杉並区へ~」, 多自然づくりに関する講演を行う.
2012.09.20~2012.09.21, 2012 World River Forum, 講演及びセッション(Governence and Regional Economy)を行う.
2012.08.04~2012.08.04, 福岡県環境教育学会 第15回年回 「地産地消エネルギーと環境教育」, 学会において 「地域に根差した小水力」の招待公演を行う.
2012.07.13~2012.07.14, 平成24年度 応用生態 全国フィールドシンポジウムin那覇, シンポジウムの中で基調講演「自然再生を支える視点」を行う.
2012.06.23~2012.06.23, シンポジウム 「多自然川づくりによるいい川づくり」, 「多自然川づくり」の講演を行う.
2012.06.21~2012.06.21, 第6回 里川文化塾 「龍と亀 日本の治水術と中国の関係」, 講師.
2012.06.17~2012.06.17, 流域・地域ぐるみで取り組む雨水流失抑制を目指して -家庭や地域で身近に取り組める雨水対策ー, 出前講座を行う.
2012.06.06~2012.06.06, 地域からエネルギーの未来を創る緊急シンポジウム 自然エネルギーは地域のもの, シンポジウムにおいて「小水力への新しい展望」について発表を行う.
2012.05.21~2012.05.24, 「第3回IWA雨水管理国際会議」The3rd IWA RWHM Conference and Exhibition, シンポジウムにおいて雨水について発表を行う.
2012.03.03~2012.03.03, 日本の“いい川”シンポジウム&講演会 ~川の営みを活かした川づくり~, 多自然づくり技術普及研究会の代表としてシンポジウムに参加しパネリストとしても意見交換を行う.
2011.12.15~2011.12.15, 「東アジア河川・湖水においての生態工学国際共同研究シンポジウム(韓国)」, シンポジウムにおいて河川及び湖水の復元技術についての発表を行う.
2011.11.11~2011.11.11, 第8回 水辺・流域再生に関わる国際フォーラム, 「流域治水~樋井川からのイノベーション」について講演を行う.
2011.11.08~2011.11.08, 九州交共建築フォーラム2011 「備える」, 「雨を貯めるということー流域治水と震災から考えるー」について基調講演を行う.
2011.09.23~2011.09.23, シンポジウム 武庫川からはじめる総合治水, 演題「樋井川における流域治水」について基調講演を行う.
2011.09.17~2011.09.17, 応用生態工学会第15回大会(金沢大会), 「エコリュージョンを考えるー生物多様性と地域の歴史と伝統に基づく流域管理ー」について基調講演を行う.
2010.05.28~2010.05.29, 四万十・流域圏学会第10回記念大会, 企画セッション(1)特別講演「21世紀の流域圏」.
2009.09.02~2009.09.04, 平成21年度土木学会全国大会, 実行委員会副委員長、全体討論会部会長(コーディネーター).
2009.08.24~2009.08.24, Nature Friendly River Workshop in 2009, 主催者.
2009.08.11~2009.08.11, 第14回水シンポジウム2009inにいがた, 第1分科会「身近な川の魅力と怖さを知ろう!~川との共生から考える地域の魅力と地域づくり~」のパネリスト.
2009.08.06~2009.08.07, 「雨水ネットワーク会議全国大会in福岡, 全大会「成果と課題の確認」のコーディネーター.
2009.06.11~2009.06.11, 土木学会(水工学委員会) 2009年度 河川技術に関するシンポジウム―新しい河川整備・管理の理念とそれを支援する河技術に関するシンポジウム―, 講師(「河川の環境目標」をテーマに講演).
2009.06.06~2009.06.07, 四万十・流域圏学会 第9回総会・学術研究発表会, 講師(河川マイスター).
2008.09.10~2008.09.12, 土木学会平成20年度全国大会第63回年次学術講演会, セッション「水圏の生態系(2)」での座長.
2007.12~2007.12, 第3回景観・デザイン研究会発表会, セッションA7景観マネジメント コメンテーター.
2006.07~2006.07, 裂田の溝 疎水百選選定記念フォーラム, パネルディスカッションコーディネーター.
2007.10~2007.10, Nature Friendly River Workshop, 大会委員長.
2007.11~2007.11, 防災・減災フォーラム 2007in大分~災害対応のさまざまな展開~, パネルディスカッション「観光県大分における水害、土砂災害の現状と対応」 パネラー.
2006.03~2006.03, 第51回水工学講演会 , 第5会場河川水質(1)座長.
2006.02~2006.02, 国際湿地シンポジウム, 座長.
2006.06~2006.06, nature friendly river workshop, 日本代表.
2005.09~2005.09, 応用生態工学第9回大会, 大会委員,シンポジウムの企画.
2005.03~2005.03, 平成16年度土木学会西部支部研究発表会, 特別セッションにおけるオーガナイザー.
2005.02~2005.02, 2004年度九州産業大学大学院学術フロンティア景観研究センター シンポジウム, パネリスト.
学会誌・雑誌・著書の編集への参加状況
2012.06~2014.03, 応用生態工学会 会誌, 国内, 編集委員.
2005.04~2008.03, 土木学会環境システム論文集, 国内, 編集委員.
2005.04~2008.03, 土木学会水工学論文集, 国内, 編集委員.
2001.01~2007.03, 応用生態工学, 国内, 編集委員.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2006年度 20      22 
2015年度      
2004年度        
2003年度      
2002年度   30    35 
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
台湾経済部水利署, Taiwan, 2017.07~2017.08.
ハサヌディン大学, Indonesia, 2017.07~2017.07.
ラムサール条約東アジア地域センター, Korea, 2017.02~2017.02.
ビタカニカ国立公園地域・チリカ湖沿岸地域, India, 2016.12~2016.12.
ラムサール条約東アジア地域センター, Korea, 2016.10~2016.10.
United Nations Campus Bonn, Germany, 2016.06~2016.06.
マヒドン大学, Thailand, 2016.06~2016.06.
インドネシア西ジャワ州農村部, Indonesia, 2016.03~2016.03.
スイス チューリッヒ工科大学, Switzerland, 2014.08~2014.08.
インドネシア (バンドン工科大学、Cihanjuang社他), Indonesia, 2013.02~2013.02.
中国 (上海市・湖州市), China, 2012.12~2012.12.
タイ (バンコク・アユタヤ・ナコンサワン), Thailand, 2012.09~2012.09.
韓国(テグ), Korea, 2012.09~2012.09.
韓国(釜山・固城), Korea, 2012.05~2012.05.
中国 上海(同済大学・太湖流域管理局), 中国 ピンヤオ中流, China, 2012.04~2012.04.
タイ チュラロンコン大学, Thailand, 2012.01~2012.01.
韓国 KINTEX (京畿道 高陽市), Korea, 2011.12~2011.12.
韓国建設技術研究院, Korea, 2011.08~2011.08.
マレーシア水産研究所, Malaysia, 2010.06~2010.06.
西安・洋県, China, 2008.05~2008.05.
西安, China, 2008.01~2008.01.
トキ保護センター, China, 2007.06~2007.06.
パリ大学, France, 2006.09~2006.09.
チュウーリッヒ州, Switzerland, 2006.06~2006.06.
エジプト, Egypt, スーダン, 2006.05~2006.05.
Ulsan市, Korea, 2006.03~2006.03.
韓国気象庁, Korea, 2005.07~2005.07.
外国人研究者等の受入れ状況
2000.01~2013.03, 1ヶ月以上, Korea, 外国政府・外国研究機関・国際機関.
受賞
2017年度 土木学会デザイン賞, 土木学会, 2018.01.
市民普請大賞 優秀賞, 公益財団法人土木学会, 2016.11.
第4回かごしま人・まち・デザイン賞 都市デザイン賞優秀賞, 鹿児島県, 2017.02.
グリーンレジリエンス大賞 最優秀賞, レジリエンスジャパン推進協議会, 2017.03.
グリーンレジリエンス大賞 金賞, レジリエンスジャパン推進協議会, 2017.03.
土木学会デザイン賞 最優秀賞, 土木学会, 2017.02.
第4回生物多様性アワード 優秀賞, イオン環境財団, 2015.10.
第7回 いい川・いい川づくりワークショップ “いい川” 技術賞, 公益財団法人 土木学会, 2014.09.
市民普請大賞 特別賞, 公益財団法人 土木学会, 2014.11.
最優秀ポスター発表賞, 応用生態工学会, 2014.09.
2013年度 土木学会デザイン賞 優秀賞, 公益社団法人 土木学会 景観・デザイン委員会, 2014.01.
グッドデザイン賞, グッドデザイン賞選考委員会, 2013.09.
平成24年度研究活動表彰, 九州大学, 2012.11.
2012年度 日本魚類学会 論文賞, 日本魚類学会, 2012.09.
グッドデザイン賞 大島, グッドデザイン賞選考委員会, 2011.10.
土木学会デザイン賞 優秀賞 黒目川, 土木学会, 2011.12.
土木学会デザイン賞奨励賞 板櫃川, 土木学会, 2011.02.
平成23年度九州大学研究活動表彰, 九州大学, 2011.11.
平成22年度九州大学研究・産学官連携活動表彰, 九州大学, 2010.11.
功労者賞, 四万十・流域圏学会, 2010.05.
平成21年度九州大学研究・産学官連携活動表彰, 九州大学, 2009.05.
土木学会デザイン賞優秀賞 石井樋, 社団法人土木学会, 2009.04.
平成20年度九州大学研究・産学官連携活動表彰, 九州大学, 2008.05.
災害復旧関係事業功労者賞, 全国防災協会, 2004.12.
著作賞, 土木学会, 1990.01.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2018年度~2020年度, 基盤研究(B), 代表, 大洪水時の谷底平野の浸食拡大メカニズムとL1超え災害防止手法の開発
.
2012年度~2014年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, 小渓流に設置した小水力発電施設が生態系に及ぼす影響と評価に関する研究.
2012年度~2012年度, 基盤研究(B), 代表, 人為改変による亜熱帯河口域の冬季水温上昇のメカニズムと自然再生手法.
2010年度~2012年度, 基盤研究(B), 代表, 人為改変による亜熱帯河口域の冬季水温上昇のメカニズムと自然再生手法.
2008年度~2010年度, 基盤研究(B), 分担, 種間競合下の生物生息空間の機能を確保する動的平衡型水域環境の創出手法.
2005年度~2007年度, 萌芽研究, 分担, ダム撤去を例とした社会基盤の再構築に関する研究.
競争的資金(受託研究を含む)の採択状況
2014年度~2019年度, 河川砂防技術研究開発, 代表, 流域地質及び河道・氾濫原改変が菊池川水系の河川生態系の構造と機能に及ぼす影響と河道管理手法に関する研究.
2015年度~2018年度, 戦略的創造研究推進事業 (文部科学省), 代表, 分散型の水循環システムを通した、風かおり、緑かがやく、あまみず社会の構築.
2015年度~2015年度, 戦略的創造研究推進事業 (文部科学省), 代表, 持続可能なグリーンインフラを活用した国土構築に関する可能性調査.
2014年度~2014年度, 九州大学P&P, 代表, グリーンインフラ研究拠点形成.
2014年度~2015年度, 平成26年度環境研究総合推進費, 代表, 陸水生態系における生物多様性損失の定量的評価に関する研究(アジア淡水域における環境劣化と生物多様性損失の評価).
2013年度~2014年度, 平成25年度環境研究総合推進費, 代表, 陸水生態系における生物多様性損失の定量的評価に関する研究(アジアの淡水域における環境劣化と生物多様性損失の評価).
2014年度~2018年度, 受託研究, 代表, 流域地質及び河道・氾濫原改革が菊池川水系の河川生態系の構造と機能に及ぼす影響と河道管理手法に関する研究.
2012年度~2012年度, 環境省環境総合環境推進費, 分担, アジアの淡水域における環境劣化と生物多様性損失の評価.
2012年度~2013年度, 受託研究, 代表, IUターンを促進するための仕組みの開発.
2012年度~2013年度, 受託研究費, 地域における自然再生型地域づくりのモデル形成とCO2削減量の推算.
2012年度~2012年度, 受託研究費(福岡市助成金), 農業用施設再生可能エネルギー活用調査研究.
2010年度~2012年度, 地域に根差した脱温暖化・環境共生社会, 代表, I/Uターンの促進と産業創生のための地域の全員参加による仕組みの開発.
2008年度~2012年度, 地域に根ざした脱温暖化・環境社会, 分担, ローカルコモンズ再生の技術開発とその理論化.
2006年度~2008年度, 環境省地球環境研究総合推進費, 代表, トキの野生復帰のための持続可能な自然再生計画の立案とその社会的手続き.
2004年度~2006年度, 土木学会共同研究, 分担, 流域管理と地域計画の連携方策.
2004年度~2005年度, 河川整備基金助成事業, 代表, アザメの瀬自然再生における氾濫流の挙動と植物の再生過程.
共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況
2017.12~2018.03, 代表, グリーンインフラ整備におけるプロセス解明に向けた研究支援.
2016.05~2016.09, 代表, 自然資源を用いた持続的な地域社会の形成に関する研究.
2015.07~2016.03, 代表, 塩田津の伝統的建造物群と水辺を活用した地域活性化事業に関する研究.
2014.08~2015.03, 代表, 福岡市内にある農業用施設の井堰、水路などを活用して生み出される、太陽光、小水力について、費用対効果が大きい電力を具体的に導入するための調査.
2013.10~2014.03, 代表, 朝倉市小水力エネルギー導入可能性調査研究.
2014.04~2015.03, 代表, 小水力発電機と蓄電システムの実用化研究開発.
2014.08~2015.03, 代表, 平成25年度 農業用施設再生可能エネルギー活用調査研究委託.
2013.07~2014.03, 代表, 新エネルギーベンチャー技術革新事業/新エネルギーベンチャー技術革新事業(風力発電その他未利用エネルギー)/小水力発電機の技術開発及びその他小型発電との連携による小型EV充電・システム構築.
2012.05~2015.03, 代表, 農業用施設再生可能エネルギー活用調査研究委託.
2012.12~2013.03, 代表, 水力発電設備を運営する地域エネルギー専業会社設立シュミレーションの実施 水力発電設備による電力を公民館、宿泊施設等の電灯に利用.
2013.10~2014.03, 代表, 糸島市内における水力発電設備の設置可能性に関する調査研究.
2013.07~2014.03, 代表, 「流域地質及び河道・氾濫原改変が菊池川水系の河川生態系の構造と機能に及ぼす影響と河道管理手法に関する研究」.
2012.04~2014.03, 代表, IUターンを促進するための仕組みの開発.
2012.12~2013.03, 代表, 水力発電設備を運営する地域エネルギー事業会社設立シミュレーションの実施、水力発電設備による電力を公民館・宿泊施設等の電灯に利用.
2012.10~2013.03, 代表, 朝倉市小水力エネルギー導入可能性調査研究.
2013.09~2014.03, 分担, "「白糸の滝」1,2,3夢プロジェクト”
ステップ2 小水力発電施設のための基本設計・調査・研究.
2012.10~2012.03, 代表, 朝倉市小水力エネルギー導入可能性調査研究.
2012.07~2014.03, 代表, 新エネルギーベンチャー技術革新事業/新エネルギーベンチャー技術革新事業(風力発電その他未利用エネルギー)/小水力発電機の技術開発及びその他小型発電との連携による小型EV充電システムの構築.
寄附金の受入状況
2017年度, シビックアーツコンサルタント株式会社, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2017年度, 株式会社東京建設コンサルタント, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2016年度, サントリーホールディングス株式会社, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2017年度, 株式会社東京建設コンサルタント, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2016年度, サントリーホールディングス株式会社, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2016年度, パシフィックコンサルタンツ株式会社, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2016年度, 株式会社東京建設コンサルタント, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2015年度, 公益財団法人クリタ水・環境科学振興財団, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2015年度, サントリーグローバルイノベーションセンター株式会社, 「熊本地区冬季甚水田の生物多様性に及ぼす効果の調査とその冬季甚水田に水を供給する金山川の自然再生及び周辺地域との連携」に関する学術研究及び教育の助成のため.
2015年度, 第一復建株式会社, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2015年度, 八千代エンジニアリング株式会社, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2015年度, 株式会社 日水コン, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2014年度, 株式会社 大隆設計, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2014年度, サントリーグローバルイノベーションセンター株式会社, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2014年度, パシフィックコンサルタンツ株式会社, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2014年度, 中山鉄工所, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2014年度, 株式会社 東京建設コンサルタント, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2013年度, 一般財団法人 水源地環境センター, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2013年度, 公益財団法人 河川財団からの受け入れ, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2013年度, サントリーグローバルイノベーションセンター株式会社, 工学研究院研究資金 環境社会部門.
2013年度, 松本技術コンサルタント株式会社, 工学研究院研究資金.
2013年度, 株式会社 スリーエヌ技術コンサルタント, 工学研究院研究資金.
2012年度, 松本技術コンサルタント株式会社, 工学研究院研究資金.
2012年度, 株式会社東京建設コンサルタント, 工学研究院研究資金.
2012年度, 財団法人 ダム水源地環境整備センター, 工学研究院研究資金.
2012年度, 株式会社ウエスコ, 工学研究院研究資金.
2011年度, 財団法人 リバーフロント整備センター, 工学研究院研究資金.
2011年度, 財団法人 河川環境管理財団, 工学研究院研究資金.
2011年度, 株式会社東京建設コンサルタント, 工学研究院研究資金.
2011年度, 糸島市役所, 糸島の滝への小水力発電の導入に関する調査・研究.
2011年度, 財団法人 ダム水源地環境整備センター, 工学研究院研究資金.
2011年度, サントリーホールディングス株式会社, 工学研究院研究資金.
2010年度, 大福コンサルタント株式会社, 工学研究院研究資金.
2010年度, 株式会社東京建設コンサルタント, 工学研究院研究資金.
2010年度, 財団法人リバーフロント整備センター, 工学研究院研究資金.
2010年度, サントリーホールディングス株式会社, 工学研究院研究資金.
2010年度, 佐世保市, 江楯池に係る環境調査及び水質浄化改善策の提言.
2009年度, 株式会社東京建設コンサルタント, 工学研究院研究資金.
2009年度, 財団法人ダム水源地環境整備センター, 工学研究院研究資金.
2009年度, 松本技術コンサルタント株式会社, 工学研究院研究資金.
2009年度, 財団法人リバーフロント整備センター, 工学研究院研究資金.
2008年度, 財団法人リバーフロント整備センター, 工学研究院研究資金.
2008年度, 株式会社東京建設コンサルタント, 工学研究院研究資金.
2008年度, 財団法人ダム水源地環境整備センター, 工学研究院研究資金.
2008年度, 株式会社東京建設コンサルタント, 工学研究院研究資金.
2008年度, 高尾忠志, 工学研究院研究資金.
2008年度, 株式会社建設技術研究所九州支社, 工学研究院研究資金
.
2007年度, 財団法人リバーフロント整備センター, 工学研究院研究資金.
2007年度, 株式会社建設技術研究所, 工学研究院研究資金.
2007年度, 株式会社東京建設コンサルタント, 工学研究院研究資金.
2007年度, マザーズロック研究会, 工学研究院研究資金.
2007年度, 第一復建株式会社, 工学研究院研究資金.
2006年度, 建設技術研究所, 学術研究.
2006年度, 土木学会, 学術研究/佐賀の用水路網に関する研究.
2006年度, 東京建設コンサルタント, 学術研究.
2006年度, 第一復建株式会社, 北九州板櫃川の環境調査.
2006年度, 河川生態学術研究会, 北川河川生態学術研究.
2005年度, 扇精工, 学術研究.
2005年度, 九州計画協会, 学術研究.
2005年度, 北九州河川利用協会, 学術研究助成.
2005年度, 建設技術研究所, 学術研究助成.
2005年度, 河川生態学術研究会, 北川河川生態学術研究.
2004年度, 東京建設コンサルタント, 学術研究助成.
学内資金・基金等への採択状況
2016年度~2016年度, 平成28年度 社会連携事業経費, 代表, 北山東小学校小川小水力発電所との連携.

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