九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
新藤 充(しんどう みつる) データ更新日:2019.07.29

教授 /  先導物質化学研究所 物質基盤化学部門 総合理工学府物質理工学専攻


社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
科学技術政策研究所専門調査員として最新の科学技術動向を報告する
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2014.04~2016.03, 日本薬学会九州支部幹事, 日本薬学会九州支部.

2007.04~2009.03, 有機合成化学協会編集協力委員, 有機合成化学協会.

1998.01~2000.01, 有機合成化学協会編集協力委員(, 有機合成化学協会.

1997.04~1999.03, 日本薬学会ファルマシアトピックス専門小委員, 日本薬学会.

2001.10, 科学技術政策研究所専門調査員として最新の科学技術動向を報告する, 文部科学省.

文部科学省, 日本学術振興会等による事業の審査委員等就任状況
2014.07~2015.03, 戦略的イノベーション創造プログラム(次世代農林水産業創造技術), (独)農業・食品産業技術総合研究機構.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2015.12, 日経産業新聞, 東京農工大との共同研究で「植物の重力屈性を阻害する化合物の発見」について紹介された。つる植物の巻きつき防止の効果があるということがメイントピック。.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2015.08, 植物と科学の力で環境調和型農薬へという演題で講演した, 九大総理工公開講座(九大主催)、, 九大筑紫キャンパス.

2016.05, 一般市民に研究内容を広く知らせるためオープンキャンパスを開催した。, 九州大学, 筑紫地区.

2015.05, 一般市民に研究内容を広く知らせるためオープンキャンパスを開催した。, 九州大学, 筑紫地区.

2014.05, 一般市民に研究内容を広く知らせるためオープンキャンパスを開催した。, 九州大学, 筑紫地区.

2013.05, 一般市民に研究内容を広く知らせるためオープンキャンパスを開催した。, 九州大学, 筑紫地区.

2012.05, 一般市民に研究内容を広く知らせるためオープンキャンパスを開催した。, 九州大学, 筑紫地区.

2000.12, 有機合成化学・・この10年の喜怒哀楽」という演目で講演し、薬剤師の卒後教育を行った, 第11回徳島大学卒後教育公開講座.

初等・中等教育への貢献状況
2012.07, 城南高校SSH体験講座, 福岡県立城南高校.

その他の優れた社会貢献活動
2013年度, 米国ブラウン大学Williard教授との共同研究を開始した。.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2014.06, 危険性評価作業部会長.

2014.04, 環境安全衛生WG委員長.

2014.04~2015.03, アライアンス推進WG.

2014.04, 拠点運営WG.

2014.04, ごみの監査チーム.

2014.04, 環境整備専門委員会.

2014.04, 給排水専門委員会.

2014.04, 環境安全センター委員会.

2014.04, 環境保全管理委員会.

2013.04, 物質機能評価センター長.

2013.04~2015.03, 学務委員.

2012.04~2014.03, 産学連携センター委員会.

2012.04~2014.03, 韓国研究センター委員会.

2010.04~2016.03, 出版委員長.

2011.04~2012.03, 就職担当.

2011.04~2013.03, 留学生センター委員会.

2010.04~2016.03, 広報専門委員会.

2010.04~2012.03, ハラスメント対策委員.

2009.09~2013.03, G30実施調整会議委員.

2009.05, 国際交流専門委員会.

2006.04~2012.03, 先導研動物実験委員会.

2006.04~2008.03, 男女共同参画推進室.

2006.01~2006.12, 学内開放委員会.


九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」