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川邊 武俊(かわべ たけとし) データ更新日:2018.06.25



主な研究テーマ
高度道路交通システム(ITS)構築に向けての制御工学からのアプローチ
キーワード:ITS, driver support system, traffic flow, automatic driving, congestion
2000.04.
線形あるいは非線形な動特性を持つシステムのロバストな運動制御の研究
キーワード:Robust control, linear system, non-linear control, vehicle control, motion control
1984.04.
自動車ガソリンエンジン用電磁駆動弁のモデル予測制御
キーワード:electromechanical valve, model predictive control
2007.04.
従事しているプロジェクト研究
地域イノベーションクラスタープログラム
2010.04~2012.03, 代表者:平澤宏太郎, 早稲田大学, 文部科学省
現在、自動車の生産台数や普及率の増大に伴い、自動車の安全・快適化・省エネルギー化・排出ガスの削減は、今後の大きな社会的な課題となっている。そのため、自動車メーカでは低環境負荷エンジン制御技術の開発や渋滞回避・省燃費走行支援・制御技術が課題となっている。特に国際競争力の強化の観点からエンジン制御システムの開発期間の短縮という課題がある。
これらを解決するためにエンジンシステムのモデルベース開発技術、および渋滞回避・省燃費走行支援・制御技術を開発する。
本研究開発は、大学の研究蓄積であるエンジン燃焼技術、排出ガス浄化触媒技術に基づいたエンジンモデルとエンジンベンチ技術およびエンジンの制御モデリング技術、制御技術を統合向上させ、モデルベースのエンジンキャリブレーションと最適なエンジン制御システム構築技術を開発することにより低環境負荷エンジン制御システムの早期開発技術の実現を図る。また高精度の交通流予測とハイブリッド最適制御理論により渋滞回避・省燃費走行支援制御技術を実現する。
本開発によって、省燃費運転や環境負荷低減へ対応が可能となり、従来に比べ燃費の向上や排出ガス削減等の効果をもたらす製品を開発することができる。
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知的クラスター事業
2007.07~2010.03, 代表者:平澤宏太郎, 早稲田大学, 文部科学省
現在、自動車の生産台数や普及率の増大に伴い、自動車の安全・快適化・省エネルギー化・排出ガスの削減は、今後の大きな社会的な課題となっている。そのため、自動車メーカでは低環境負荷エンジン制御技術の開発や渋滞回避・省燃費走行支援・制御技術が課題となっている。特に国際競争力の強化の観点からエンジン制御システムの開発期間の短縮という課題がある。
これらを解決するためにエンジンシステムのモデルベース開発技術、および渋滞回避・省燃費走行支援・制御技術を開発する。
本研究開発は、大学の研究蓄積であるエンジン燃焼技術、排出ガス浄化触媒技術に基づいたエンジンモデルとエンジンベンチ技術およびエンジンの制御モデリング技術、制御技術を統合向上させ、モデルベースのエンジンキャリブレーションと最適なエンジン制御システム構築技術を開発することにより低環境負荷エンジン制御システムの早期開発技術の実現を図る。また高精度の交通流予測とハイブリッド最適制御理論により渋滞回避・省燃費走行支援制御技術を実現する。
本開発によって、省燃費運転や環境負荷低減へ対応が可能となり、従来に比べ燃費の向上や排出ガス削減等の効果をもたらす製品を開発することができる。
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研究業績
主要著書
1. 川邊武俊,金井喜美雄 , 制御工学
, 2012.04.
主要原著論文
1. 高松 吉郎,藤木 教彰,出口 欣高,九州大学・川邊 武俊, 車載用ロードノイズアクティブ構造騒音制御システム構成のためのアクチュエータ配置決定法と多入出力補償器の設計法, 計測自動制御学会論文集, 53, 7, 398-407, 2017.07.
2. K. Yu, Masakazu Mukai, Taketoshi Kawabe, Performance of an Eco-Driving Nonlinear MPC System for a Power-Split HEV during Car Following, SICE Journal of Control, Measurement, and System Integration
, Vol. 7, No. 1, 55-62, 2014.01.
3. K. Yu, Masakazu Mukai, Taketoshi Kawabe, A Battery Management System using Nonlinear Model Predictive Control for a Hybrid Electric Vehicle, 7th IFAC Symposium on Advances in Automotive Control, 2013.09.
4. Wenjing Cao, Masakazu Mukai, Taketoshi Kawabe, Hikaru Nishira, Noriaki Fujiki, Mild merging path generation method with optimal merging point based on MPC, 7th IFAC Symposium on Advances in Automotive Control, 2013.09.
5. Masakazu Mukai, Taketoshi Kawabe, Driver assistance algorithm for automotive collision avoidance using optimization feasibility, 7th IFAC Symposium on Advances in Automotive Control, 2013.09.
6. Wenjing Cao, Masakazu Mukai, Taketoshi Kawabe, Two-dimentional merging path generation using model predictive control, Artificial Life and Robotics, 17, 3-4, 350-356, 2013.02.
7. Kaijing Yu, Masakazu Mukai, Taketoshi Kawabe, Model predictive control of a power-split hybrid electric vehicle system, Artificial Life and Robotics, 17, 2, 221-226, 2012.12.
8. Annan Kaku, Masakazu Mukai, Taketoshi Kawabe, A centralized control system for ecological vehicle platooning using linear quadratic regulator theory, Artificial Life and Robotics, 17, 1, 70-74, 2012.10.
9. Daisuke Yamaguchi, Masakazu Mukai, Taketoshi Kawabe, Model predictive control for automobile ecological driving using traffic signal information
, JSME Technical Journal
, 16, 3, 287-309, 2012.05.
10. 向井 正和, 高藤祐太, 川邊 武俊, ステアバイワイヤ車両のロバストセンサレス横運動制御, 自動車技術会論文集, 43, 2, 177-181, 2012.03.
11. M.A.S. Kamal, M. Mukai, J. Murata and T. Kawabe , Ecological Vehicle Control on Roads With Up-Down Slopes
, IEEE TRANSACTIONS ON INTELLIGENT TRANSPORTATION SYSTEMS, No.3, 783-794, 2011.09.
12. M.A.S. Kamal, M. Mukai, J. Murata, T. Kawabe , Ecological Driving Based on Preceding Vehicle Prediction Using MPC
, Proc. of 18th IFAC World Congress, IFAC 2011
, 2011.08.
13. Addy Wahyudie, Taizo Nakao, Toshimitsu Kai, Hideaki Setoguchi, Masakazu Mukai and Taketoshi Kawabe, A Continuous Control Input Generation Method in Model Predictive Control for an Electromechanical Valve, SICE Transaction on Industrial Application, 9, 20, 148-155, 2011.03.
14. M.A.S. Kamal, M. Mukai, J. Murata and T. Kawabe , Ecological Driver Assistance System Using Model Based Anticipation of Vehicle-Road-Traffic Information, IET Journal of Intelligent Transportation Systems, 4, 4, 244-251, 2010.12.
15. M.A.S. Kamal, M. Mukai, J. Murata and T. Kawabe , On Board Eco-Driving System for Varying Road-Traffic Environments Using Model Predictive Control
, 2010 IEEE Multi-Conference on Systems and Control, 1636-1641, 2010.09.
16. Addy Wahyudie, Taizo Nakao, Toshimitsu Kai, Suguru Seikoba, Masakazu Mukai and Taketoshi Kawabe , Model Predictive Controller with a Fixed Compensator for an Erectromechanical Valve
, Sice Journal of Control, Measurement and System Integration, 3, 5, 1-7, 2010.05.
17. M.A.S. Kamal, M. Mukai, J. Murata and T. Kawabe, Development of Ecological Driving System Using Model Based Prediction of Traffics and Information of Road Shapes
, World Automotive Congress, FISITA2010 World Automotive Congress 10 May - 4 June, Budapest, Hungary, 2010.05.
18. Md. Abudus Kamal, Masakazu Mukai, Junichi Murata, Taketoshi Kawabe, Development of ecological driving assist system - model predictive approach in model predictive approach in vehicle control, Proc.of 16th ITS World Congress Stockholm 2009 (CD-ROM), 2009.09.
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
主要学会発表等
1. M.A.S. Kamal, M. Mukai, J. Murata and T. Kawabe, Enhanced Eco-Driving System Using Traffic Signal Timing , 第11回計測自動制御学会 制御部門大会, 2011.03.
作品・ソフトウェア・データベース等
1. 伊藤 健,川邊武俊,山村吉典 他, 電動Super HICAS(日産自動車商品名), 1993.07
本システムは後輪を前輪に協調して操舵する電子制御システムであり,自動車の運動性能を著しく向上させる効果がある.筆者は本システムの中核部分である制御アルゴリズムを研究開発した.本システムは“ローレル”(販売期間1993年7月〜2002年7月)をかわきりに,“レパード”(1997年10月〜1999年6月),“フェアレディZ”(1998年10月〜2000年8月),“シルビア”(1991年1月〜2002年8月),“スカイラインGTR”(1991年1月〜2002年8月),“ステージア”(2001年10月〜現在),“フーガ”(2004年10月〜現在,電動Super HICASからリアアクティブステアに呼称変更)など,日産自動車が運動性能を特に訴求する歴代車種に搭載されている.また,本システムのために筆者が開発したサーボ系構成法は,その後,日産自動車が商品化した電子制御スロットル,ベルト型無段変速機,車間自動制御系などに応用されており,日産自動車の基盤的な制御技術となっている.
特許出願・取得
特許出願件数  77件
特許登録件数  46件
学会活動
所属学会名
IEEE
自動車技術会
電気学会
日本機械学会
計測自動制御学会
学協会役員等への就任
2014.01~2014.12, 計測自動制御学会, 制御部門 部門長.
2012.11~2013.12, 計測自動制御学会, 制御部門副部門長.
2005.01~2006.12, 計測自動制御学会, 理事.
2003.01~2004.12, 計測自動制御学会 , 制御技術部会 主査.
2003.01~2004.12, 計測自動制御学会, 制御部門 副部門長.
2002.01~2002.12, 計測自動制御学会, 制御技術部会 副主査.
2004.04~2005.03, 日本機械学会, 代議員.
2002.04~2004.03, 電気学会, 車外情報を利用する自動車交通の高効率化と安全性向上制御に関する調査専門委員会 委員長.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2016.11.10~2016.11.12, 第59回自動制御連合講演会, 実行委員長.
2018.05.23~2017.05.25, 自動車技術会2018年春季大会, オーガナイザー.
2017.05.24~2017.05.25, 自動車技術会2017年春季大会, 座長(Chairmanship).
2015.05.20~2015.05.22, 自動車技術会2015年春季大会, 座長(Chairmanship).
2014.05.21~2014.05.23, 自動車技術会2014年春季大会, 座長(Chairmanship).
2013.05~2013.05, 自動車技術会2013年春季大会, 座長(Chairmanship).
2014.03~2014.03, 第1回制御部門マルチシンポジウム, 司会(Moderator).
2013.03~2013.03, 計測自動制御学会第13回制御部門大会, 司会(Moderator).
2012.05~2012.05, 自動車技術会2012年春季大会, 座長(Chairmanship).
2011.05~2011.05, 自動車技術会2011年春季大会, 座長(Chairmanship).
2010.09.29~2010.10.01, 自動車技術会 2010秋季大会, 座長(Chairmanship).
2010.03.16~2010.03.16, 計測自動制御学会 第10回制御部門大会, 座長(Chairmanship).
2009.03.04~2009.03.06, 計測自動制御学会 第9回制御部門大会, 座長(Chairmanship).
2008.03.05~2008.03.07, 計測自動制御学会 第8回制御部門大会, 座長(Chairmanship).
2007.03~2007.03, 計測自動制御学会 第7回 制御部門大会, 座長(Chairmanship).
2006.05~2006.05, 計測自動制御学会 第6回 制御部門大会, 座長(Chairmanship).
2005.11~2005.11, 第48回自動制御連合講演会, 座長(Chairmanship).
2005.05~2005.05, 計測自動制御学会 第5回制御部門大会, 座長(Chairmanship).
2004.11~2004.11, 第47回 自動制御連合講演会, 座長(Chairmanship).
2004.09~2004.09, IEEE International Conference on Control Application, 座長(Chairmanship).
2004.05~2004.05, 計測自動制御学会 第4回制御部門大会, 座長(Chairmanship).
2003.08~2003.08, 平成15年電気学会産業応用部門大会シンポジウム, 座長(Chairmanship).
2003.05~2003.05, 計測自動制御学会 第3回制御部門大会, 座長(Chairmanship).
2002.11~2002.11, 第28回制御技術部会研究会,第2回適応学習制御調査研究会, 座長(Chairmanship).
2002.05~2002.05, 計測自動制御学会 第2回制御部門大会, 座長(Chairmanship).
2016.09.11~2016.09.14, 日本機械学会2016年度年次大会, 座長:機械力学・計測制御部門一般セッション(3)車両・交通の ダイナミクスと制御(1).
2016.11.10~2016.11.12, 第59回自動制御連合講演会, 実行委員長.
2015.05.20~2015.05.22, 自動車技術会春季大会, 座長.
2014.05.21~2014.05.23, 自動車技術会春季大会, 座長.
2014.03~2014.03, 第1回制御部門マルチシンポジウム, 座長.
2013.09.04~2013.09.07, 7th IFAC Symposium on Advanced in Automotive Control, Editor.
2013.03.06~2013.03.08, 計測自動制御学会 第13回制御部門大会, 大会委員長.
2011.03.16~2011.03.18, 計測自動制御学会 第11回 制御部門大会, セッションオーガナイザー.
2010.09.13~2010.09.16, H22年度電気学会B部門大会, 実行委員.
2010.09.08~2010.09.10, 2010 IEEE Multi-Conference on Systems and Control, AE.
2010.03.16~2010.03.17, 計測自動制御学会 第10回 制御部門大会, セッションオーガナイザー.
2009.09.02~2009.09.04, 第11回「運動と振動の制御」シンポジウム-MoViC 2009-, 実行委員長.
2009.08.18~2009.08.21, ICASS-SICE International Joint Conference 2009, OSオーガナイザー.
2009.03.16~2009.03.18, 計測自動制御学会 第10回 制御部門大会, セッションオーガナイザー.
2009.03.04~2009.03.06, 計測自動制御学会 第9回 制御部門大会, セッションオーガナイザー.
2007.03~2007.03, 計測自動制御学会 第7回 制御部門大会, セッションオーガナイザー.
2007.03.01~2007.03.03, 計測自動制御学会 第8回 制御部門大会, セッションオーガナイザー.
2006.05~2006.05, 計測自動制御学会 第6回 制御部門大会, セッションオーガナイザー.
2005.11~2005.11, 第48回 自動制御連合講演会, セッションオーガナイザー.
2005.05~2005.05, 計測自動制御学会 第5回制御部門大会, セッションオーガナイザー.
2004.11~2004.11, 第47回 自動制御連合講演会, セッションオーガナイザー.
2004.10~2004.10, 第33回制御理論シンポジウム, セッションオーガナイザー.
2004.09~2004.09, IEEE Conference on Control Applications, プログラム委員,セッションオーガナイザー.
2004.05~2004.05, 計測自動制御学会 第4回制御部門大会, セッションオーガナイザー.
2003.08~2003.08, 平成15年電気学会産業応用部門大会シンポジウ, セッションオーガナイザー.
2003.05~2003.05, 計測自動制御学会 第3回制御部門大会, セッションオーガナイザー.
2002.11~2002.11, 第28回制御技術部会研究会,第2回適応学習制御調査研究会, オーガナイザー.
2002.08~2002.08, Motion and Vibration Control 2002, 実行委員・プログラム委員.
2002.05.15~2002.05.17, 計測自動制御学会 第2回制御部門大会, セッションオーガナイザー.
学会誌・雑誌・著書の編集への参加状況
2013.04, 自動車技術会論文集, 国内, 査読委員.
2015.04~2017.03, 電気学会志, 国内, 編集委員.
2010.01~2011.12, 計測自動制御学会 産業論文, 国内, 編集委員長.
2009.01~2010.12, 計測自動制御学会 産業論文, 国内, 副編集委員長.
2003.02~2008.12, 計測自動制御学会 産業論文, 国内, 編集委員.
2006.02, Control Engineering Practic, 国際, Associated editor.
2006.04~2009.03, Journal of System Design and Dynamics, 国際, 編集委員.
2008.01~2015.03, SICE Journal of Control, Measurement, and System Integration, 国際, 編集委員.
2006.03~2007.02, 計測と制御, 国内, 編集委員長.
1999.03~2001.02, 計測自動制御学会論文集, 国内, 編集委員.
2005.03~2006.02, 計測と制御, 国内.
2001.04~2008.03, 電気学会論文誌, 国内.
2004.04~2010.03, 日本機械学会論文集, 国内.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2017年度  
2016年度  
2015年度  
2014年度  
2013年度   10 
2011年度   12 
2010年度   12 
2009年度   14 
2008年度  
2007年度 13  20 
2006年度    
2005年度
2004年度 23  40 
2003年度
その他の研究活動
外国人研究者等の受入れ状況
2008.07~2010.07, ふくおかIST, Bangladesh.
受賞
Control Engineering Practice Best Paper Prize, IFAC, Elsevier Ltd., 2008.07.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2013年度~2018年度, 基盤研究(B), 代表, 道路情報と地形情報を利用した電気自動車の航続距離延長制御の研究.
競争的資金(受託研究を含む)の採択状況
2007年度~2011年度, 知的クラスター事業/地域イノベーションクラスタープログラム(2010より名称変更), 環境負荷低減・渋滞回避・省燃費型自動車のエンジン制御・走行制御システムの研究.
共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況
2017.07~2018.03, 代表, 自動変速機制御の研究.
2017.10~2018.03, 代表, 電費最適化と時間効率化を考慮したEV自動運転車の走行計画に関する研究.
2017.08~2018.03, 代表, 切り替えを含むパワートレイン最適制御に関する研究.
2017.04~2018.03, 代表, 運転支援システムへの外界認識データを利用した予測制御の適用.
2016.04~2017.03, 代表, 運転支援システムへの外界認識データを利用した予測制御の適用.
2016.10~2017.03, 代表, 道路環境やドライバーの特性に応じたパワートレインの最適制御に関する研究.
2016.07~2017.03, 代表, 自動変速機制御の研究.
2015.07~2016.03, 代表, 自動変速機制御の研究.
2015.10~2016.03, 代表, 道路環境やドライバーの特性に応じたパワートレインの最適制御に関する研究.
2015.04~2016.03, 代表, 運転支援システムへの外界認識データを利用した予測制御の適用.
2014.09~2015.03, 代表, 情報を用いた自動車の運動制御.
2014.06~2015.03, 代表, 自動変速機の制御.
2013.06~2014.03, 代表, 情報を用いた自動車の運動制御.
2012.11~2013.04, 代表, 次世代HMIの研究.
2013.06~2014.03, 代表, 自動変速機の制御.
2011.05~2012.03, 代表, 運転支援システムへの外界認識データを利用した予測制御の適用.
2010.09~2011.03, 代表, 円滑な自動合流制御の研究.
2009.06~2010.03, 代表, 運転タスクの実行限界との近接度に基づく自動車運転支援制御の研究.
2008.07~2009.03, 代表, 自動車の障害物回避支援のための運動状態評価アルゴリズムの研究.
2007.07~2012.03, 代表, 環境負荷低減・渋滞回避・省燃費型自動車走行制御システムの研究.
2007.06~2008.03, 代表, 自動車の最適運動経路自動生成の研究.
2006.07~2007.03, 代表, 自動車の最適運動経路自動生成の研究.
2005.07~2006.03, 代表, 自動車の最適運動経路自動生成の研究.
学内資金・基金等への採択状況
2010年度~2010年度, 概算要求(補正予算), 代表, 情報利用型人間―自動車―交通流相互作用系シミュレーションシステム.
2010年度~2011年度, 平成22年度九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト, 代表, 次世代自動車開発人材育成のための産学官連携.

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