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小江 誠司(おごう せいじ) データ更新日:2018.06.05

教授 /  工学研究院 応用化学部門 生体機能化学


社会貢献・国際連携
新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2017.06, 朝日新聞、中日新聞、日経新聞、西日本新聞、産経新聞, 水素と一酸化炭素を燃料とする燃料電池触媒の開発に成功.

2017.06, テレビ西日本, 水素と一酸化炭素を燃料とする燃料電池触媒の開発に成功.

2015.10, NHK、テレビ西日本、FBS福岡放送, 非貴金属分子触媒で水素の活性化に続く「酸素の活性化」に成功−白金フリー燃料電池の開発に応用−.

2015.10, 朝日新聞、日経新聞 他, 非貴金属分子触媒で水素の活性化に続く「酸素の活性化」に成功−白金フリー燃料電池の開発に応用−
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2014.06, NHK 他, 燃料電池の白金電極を超える水素酵素「S–77」電極の開発に成功 (白金の637倍の活性)
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2014.06, 読売新聞、毎日新聞、日経新聞 他, 燃料電池の白金電極を超える水素酵素「S–77」電極の開発に成功 (白金の637倍の活性)
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2013.02, KBCラジオ, 水素から電子を取る貴金属フリー触媒を開発−水素活性化酵素の完全モデル化に成功−
(貴金属ルテニウムの代わりに価格1/4000の鉄を使用).

2013.02, 読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、日本経済新聞、西日本新聞、日刊工業新聞、科学新聞、日本経済新聞, 水素から電子を取る貴金属フリー触媒を開発−水素活性化酵素の完全モデル化に成功−
(貴金属ルテニウムの代わりに価格1/4000の鉄を使用).

2011.09, 西日本新聞・日本経済新聞・毎日新聞, 分子触媒を用いた燃料電池を開発について.

2010.01, 日経ビジネス, 日本を救う夢の技術「究極のエコエネ、実現間近」.

2009.01, 西日本新聞, 第5回日本学術振興会賞.

2007.04, Science2007, サイエンス誌に載った日本人研究者.

2008.08, 西日本新聞 他, 水中・常温・常圧で水素から電子を取り出すニッケル系触媒の開発に成功(誰も想像しなかった電子取り出しのメカニズム).

2007.04, 西日本新聞・日刊工業新聞, 人工酵素開発、構造解析に成功した。.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2017.08, オープンキャンパス
次世代エネルギーをつくろう, 国立大学法人九州大学, 九州大学伊都キャンパス.

2016.08, オープンキャンパス
次世代エネルギーをつくろう, 国立大学法人九州大学, 九州大学伊都キャンパス.

2015.08, オープンキャンパス
次世代エネルギーをつくろう, 国立大学法人九州大学, 九州大学伊都キャンパス.

2014.08, オープンキャンパス
次世代エネルギーをつくろう, 国立大学法人九州大学, 九州大学伊都キャンパス.

2013.08, オープンキャンパス
次世代エネルギーをつくろう, 国立大学法人九州大学, 九州大学伊都キャンパス.

2012.08, オープンキャンパス
次世代エネルギーをつくろう, 国立大学法人九州大学, 九州大学伊都キャンパス.

2012.02, みんなの科学広場in唐津 2012, 唐津地区進路指導研究会理科部会(中高連携理科部会)、唐津商工会議所、唐津市, 唐津、唐津市ふるさと会館.

2011.11, 世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)6拠点合同シンポジウム
- 最先端の科学と君たちの未来 -
, 国立大学法人九州大学I2CNER, 福岡、福岡銀行本店大ホール.

2011.08, オープンキャンパス
次世代エネルギーをつくろう, 国立大学法人九州大学, 九州大学伊都キャンパス.

2010.08, オープンキャンパス
水素こうそ vs 燃料電池, 国立大学法人九州大学, 九州大学伊都キャンパス.

2010.11, 水素エネルギー研究最前線についての講演と燃料電池の実験, 西鉄ビルマネージメント株式会社, 福岡市産学連携交流センター.

2009.11, 水素と燃料電池, 西鉄ビルマネージメント株式会社, 福岡市産学連携交流センター.

初等・中等教育への貢献状況
2015.06, 分子燃料電池の開発, 研究室訪問(佐賀県立唐津東中学校2年生対象).

2014.11, 分子燃料電池の開発, 研究室訪問(佐賀県立唐津東中学校3年生対象).

2014.06, 水素酵素「S–77」電極の開発, 研究室訪問(佐賀県立唐津東中学校2年生対象).

その他の優れた社会貢献活動
2008年度, 九大九重研修特別講演。題目名:水中・常温・常圧水素エネルギー変換.

2008年度, 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業超領域的フィードバックによる進化型ナノサイエンス研究の拠点の設立(崇城大学)で招待講演。題目:常温常圧で水素からの電子抽出.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2018.04~2019.03, クラス担任.

2018.04~2019.03, 就職担当.

2017.04~2018.03, 就職担当.

2016.04~2017.03, 就職担当.

2015.04~2016.03, 工学府物質創造工学専攻長.

2015.04~2016.03, 応用化学部門主任(分子).

2014.04~2015.03, 就職担当.

2013.04~2014.03, 就職担当.

2012.04~2013.03, クラス担任.

2010.04~2011.03, 工学部コース長.

2010.04~2011.03, 応用化学部門長.

2008.04~2010.03, 大学院教務委員.


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