九州大学 研究者情報
発表一覧
廣田 豪(ひろた たけし) データ更新日:2019.06.19

准教授 /  薬学研究院 臨床薬学部門 薬物動態学分野


学会発表等
1. 廣田 豪, 村木 翔太, 家入 一郎, 日常診療情報に基づいた母集団解析によるSpecial Populationの薬物動態・薬効予測, 日本薬剤学会第34年会, 2019.05.
2. 富松 綾乃, 村木 翔太, 柏原 祐志, 前間 邦生, 廣田 豪, 家入 一郎, 電子カルテデータを用いたオルメサルタンの母集団薬効動態解析, 第35回日本TDM学会・学術大会, 2018.05.
3. 樋口 佳苗, 山下 大貴, 柏原 祐志, 村木 翔太, 廣田 豪, 平川 雅章, 家入 一郎, てんかん患者におけるホスフェニトイン静脈内投与後のフェニトインの母集団薬物動態解析, 第35回日本TDM学会・学術大会, 2018.05.
4. 井上 裕之, 村木 翔太, 柏原 祐志, 廣田 豪, 家入 一郎, Model-based meta-analysisを用いた統合失調症急性期患者に対する第2世代抗精神病薬の有効性比較, 日本薬学会第138年会, 2018.03.
5. 輿田 賢作, 寺尾 唯, 柏原 祐志, 廣田 豪, 窪田 敏夫, 木村 美由紀, 平川 雅章, 入江 伸, 家入 一郎, 酸化マグネシウムがレボドパ/カルビドパ配合剤の薬物動態に与える影響の評価, 日本薬学会第138年会, 2018.03.
6. 廣田 豪, エピジェネティクス解析による薬物動態関連遺伝子発現の個人差要因の解明, 第34回日本薬学会九州支部大会, 2017.11.
7. 藤田 隼輔, 廣田 豪, 崎山 良, 馬場 美咲, 家入 一郎, オキサリプラチンのDRG内蓄積および末梢神経障害に寄与する薬物トランスポーターの解明, 日本薬物動態学会第32回年会, 2017.11.
8. 武居 宏明, 廣田 豪, 舘村 真美, 渡嘉敷 彩音, 家入 一郎, ヌクレオソーム位相を介したヒト腎SGLT2遺伝子発現機構の解明, 日本薬物動態学会第32回年会, 2017.11.
9. 武知 大貴, 廣田 豪, 坂井 達也, 前田 奈津美, 家入 一郎, ヒト皮膚に発現するABC及びSLCトランスポーターの定量と個人差要因の解明:DNAメチル化によるABCC3遺伝子の発現制御, 日本薬物動態学会第32回年会, 2017.11.
10. 藤田 隼輔, 崎山 良, 馬場 美咲, 廣田 豪, 家入 一郎, オキサリプラチンの神経毒性に寄与する薬物トランスポーターの解明, 日本薬学会第137年会, 2017.03.
11. 三木 翔伍, 廣田 豪, 家入 一郎, 葉酸トランスポーターPCFT(SLC46A1)遺伝子の転写調節領域と遺伝子多型の機能評価, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
12. 崎山 良, 藤田 隼輔, 馬場 美咲, 廣田 豪, 家入 一郎, 神経細胞に発現する薬物トランスポーターのオキサリプラチン取込・排出機構の解析, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
13. 江口 菜摘, 児玉 翔, 廣田 豪, 家入 一郎, 薬物トランスポーターSLCO1A2(OATP1A2)遺伝子におけるプロモーター領域の機能評価, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
14. 白石 遥, 廣田 豪, 家入 一郎, クロルゾキサゾンを用いた高齢者・非高齢者間のCYP2E1活性機能評価, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
15. 廣田 豪, 三木 翔伍, 熊井 俊夫, 井上 勝央, 湯浅 博昭, 家入 一郎, ヒト小腸における葉酸トランスポーターPCFT発現量に影響を及ぼす遺伝子多型の同定, 第29回日本動物実験代替法学会, 2016.11.
16. 田中 駿大, 廣田 豪, 家入 一郎, DNAメチル化解析によるヒト肝におけるSLC47A1(MATE1)遺伝子発現の個人差要因の解明, 第29回日本動物実験代替法学会, 2016.11.
17. 江頭 悠, 廣田 豪, 河野 献, 東原 咲季, 家入 一郎, ヒト肝臓OATP1B1発現の個人差要因となるmicroRNAの同定, 第29回日本動物実験代替法学会, 2016.11.
18. 廣田 豪, 五反田 圭介, 徳本 知子, 深江 真登, 家入 一郎, ABCG2遺伝子376C>T変異がスルファサラジンの体内動態に与える影響, 日本薬物動態学会第31回年会, 2016.10.
19. 廣田 豪, 五反田 圭介, 徳本 知子, 深江 真登, 家入 一郎, Sulfasalazine disposition in subject with 376C>T (nonsense mutation) variant in ABCG2 gene, The 11th International ISSX Meeting, 2016.06.
20. 武居 宏明, 廣田 豪, 舘村 真美, 家入 一郎, Transcriptional regulatory mechanisms of SGLT2 gene in human kidney, The 11th International ISSX Meeting, 2016.06.
21. 桑原 純, 堀井 剛史, 深江 真登, 加唐 誠剛東, 安井 俊貴, 廣田 豪, 清水 淳一, 家入 一郎, 1型糖尿病患者におけるジゴキシンの母集団薬物動態解析, 第33回日本TDM学会・学術大会, 2016.05.
22. 安井 俊貴, 上高 彩希, 廣田 豪, 家入 一郎, インスリンによるP-gp発現変動解析及びその変動機構の解明, 日本薬学会第136年会, 2016.03.
23. 木下 怜子, 前間 邦夫, 原田 元, 安河内 尚登, 加唐 誠, 深江 真登, 廣田 豪, 家入 一郎, バンコマイシンの母集団薬物動態解析および初期投与量に関する検討, 日本薬学会第136年会, 2016.03.
24. 馬場 美咲, 藤田 隼輔, 崎山 良, 廣田 豪, 家入 一郎, オキサリプラチンの細胞内取込機構・排出機構の解明, 第32回日本薬学会九州支部大会, 2015.12.
25. 小野 祐子, 廣田 豪, 家入 一郎, LC-MS/MS法を用いたミダゾラム及びその代謝物の同時測定法の構築と活用, 第32回日本薬学会九州支部大会, 2015.12.
26. 舘村 真美, 武居 宏明, 廣田 豪, 家入 一郎, ヒトSGLT2遺伝子発現機構の解明, 第32回日本薬学会九州支部大会, 2015.12.
27. 前田 梓沙, 伊東 惣一郎, 廣田 豪, 家入 一郎, ヒトCTSA遺伝子5'上流域の遺伝子多型解析とその機能評価, 第32回日本薬学会九州支部大会, 2015.12.
28. 鶴山 萌子, 山下 大貴, 加唐 誠, 深江 真登, 廣田 豪, 平川 雅章, 家入 一郎, 電子カルテデータを用いた高尿酸血症治療薬アロプリノールの母集団薬効動態解析, 第32回日本薬学会九州支部大会, 2015.12.
29. 田中 駿大, 廣田 豪, 坂井 達也, 家入 一郎, ヒト肝におけるSLC47A1(MATE1)プロモーター領域のDNAメチル化と発現量との関連, 日本薬物動態学会第30回年会, 2015.10.
30. Takeshi Hirota, Keisuke Gotanda, ICHIRO IEIRI, miRNA-328 on BCRP expression – Transcriptional regulation and clinical application, 19th North American ISSX and 29th JSSX Meeting, 2014.10.
31. Keisuke Gotanda, Takeshi Hirota, ICHIRO IEIRI, Circulating microRNA as a possible novel biomarker for estimating BCRP function in the human intestines, 19th North American ISSX and 29th JSSX Meeting, 2014.10.
32. 水永 茉梨, 廣田 豪, 安井 俊貴, 山口 晃平, 家入 一郎, miR-27a、374aによるP-gpの発現制御機構の解明, 日本薬学会第135年会, 2015.03.
33. 徳本 知子, 廣田 豪, 五反田 圭介, 深江 真登, 木村 美由紀, 入江 伸, 家入 一郎, クルクミンが消化管BCRP発現へ与える影響評価, 日本薬学会第135年会, 2015.03.
34. 渡邊瑛理, 伊東惣一郎, 廣田 豪, 家入 一郎, ヒトCTSA遺伝子の遺伝子多型解析, 第31回日本薬学会九州支部大会, 2014.12.
35. 前田 奈津美, 武知 大貴, 廣田 豪, 家入 一郎, ヒト皮膚における薬物トランスポーター発現の定量とその個人差要因の解析, 第31回日本薬学会九州支部大会, 2014.12.
36. 重松 沙希, 深江 真登, 加唐 誠, 廣田 豪, 家入 一郎, 母集団解析を用いたフェブキソスタットの尿酸値低下作用への影響因子の探索, 第31回日本薬学会九州支部大会, 2014.12.
37. 武居 宏明, 廣田 豪, 家入 一郎, グルコーストランスポーターSGLT2の日本人における遺伝子多型解析およびその機能評価, 第3回日本くすりと糖尿病学会学術集会, 2014.11.
38. 深江 真登, 加唐 誠, 五反田 圭介, 廣田 豪, 家入 一郎, 親薬物・代謝物同時解析時の母集団アプローチの有用性, 第30回 Population Pharmacokinetics 研究会, 2014.11.
39. 廣田 豪, 家入 一郎, ヒト胎盤におけるmicroRNAを介した薬物トランスポーターBCRP発現のエピジェネティック制御機構の解明, 第87回日本生化学会大会, 2014.10.
40. 原田 澪, 深江 真登, 廣田 豪, 小手川 勉, 今井 浩光, 大橋 京一, 家入 一郎, セフチゾキシムの母集団薬物動態解析に基づくMRP4の遺伝子多型、民族間(日本人、韓国人、中国人)における比較, 第33回臨床薬理阿蘇九重カンファレンス, 2014.08.
41. 廣田 豪, エピジェネティクスによる個別化医療を目指したPharmacogenetics研究の展開, 日本薬学会第134年会, 2014.03.
42. 舞 彩華, 廣田 豪, 家入 一郎, ヒト消化管におけるCYP3A4、MDR1遺伝子発現におけるエピジェネティック解析, 日本薬学会第134年会, 2014.03.
43. 田中 駿大, 廣田 豪, 家入 一郎, ヒト肝における薬物動態関連遺伝子発現を制御するDNAメチル化領域の解析, 日本薬学会第134年会, 2014.03.
44. 楢木 彩夏, 原田 元, 深江 真登, 加唐 誠, 廣田 豪, 古川 裕之, 家入 一郎, 母集団薬物動態解析法を用いた日本人におけるクロバザム代謝物同時解析, 第30回日本薬学会九州支部大会, 2013.12.
45. 山元 有子, 山口 知香, 山下 みづ穂, 廣田 豪, 家入 一郎, ヒト小腸における葉酸トランスポーターPCFT(SLC46A1)遺伝子の5’-上流域遺伝子多型解析とその機能評価, 第30回日本薬学会九州支部大会, 2013.12.
46. 児玉 翔, 廣田 豪, 家入 一郎, OATP1A2トランスポーターの5’-上流域における遺伝子多型の機能評価, 第30回日本薬学会九州支部大会, 2013.12.
47. 藤田 麻里絵, 江口 駿介, 廣田 豪, 家入 一郎, エピジェネティック制御機構に基づくCYP3A4遺伝子発現制御メカニズムの解析, 第30回日本薬学会九州支部大会, 2013.12.
48. 江崎 舞, 野村 浩子, 加唐 誠, 深江 真登, 木下 怜子, 楢木 彩夏, 廣田 豪, 平川 雅章, 家入 一郎, 日常臨床データを用いたシタグリプチンの母集団薬効動態解析, 第30回日本薬学会九州支部大会, 2013.12.
49. 島添 陽子, 五反田 圭介, 廣田 豪, 家入 一郎, 消化管BCRP機能予測を可能にする血漿中exosome内miR-328濃度の有用性評価(1), 第30回日本薬学会九州支部大会, 2013.12.
50. 廣田 豪, 山元 有子, 原田 澪, 熊井 俊夫, 井上 勝央, 湯浅 博昭, 家入 一郎, PCFT/SLC46A1遺伝子5'上流域の多型解析とその機能評価, 日本薬物動態学会第28回年会, 2013.10.
51. 原田 元, 山崎 友華, 加唐 誠, 深江 真登, 廣田 豪, 古川 裕之, 家入 一郎, アミオダロンとその代謝物の母集団薬物動態同時解析, 第30回日本TDM学会・学術大会 , 2013.05.
52. 廣田 豪, 家入 一郎, マイクロRNAによる薬物トランスポーターの発現制御とその機能予測バイオマーカーとしての可能性, 第30回日本TDM学会・学術大会, 2013.05.
53. 江口 駿介, 廣田 豪, 舞 彩華, 家入 一郎, ヒトCYP3A4遺伝子発現のゲノム空間構造解析に基づく個人差解明 , 日本薬学会 第133年会, 2013.03.
54. 五反田 圭介, 廣田 豪, 松本 望, 島添 陽子, 重松 沙希, 家入 一郎, 5-fluorouracilの標的酵素thymidylate synthaseを制御する新規microRNAの同定とその機能評価 , 日本薬学会 第133年会, 2013.03.
55. 山崎 友華, 原田 元, 加唐 誠, 廣田 豪, 古川 裕之, 家入 一郎, 母集団薬物動態モデリングアプローチによるアミオダロンの代謝物同時解析, 第29回日本薬学会九州支部大会, 2012.12.
56. 山崎 友華, 原田 元, 加唐 誠, 廣田 豪, 古川 裕之, 家入 一郎, 母集団薬物動態モデリングアプローチによるアミオダロンの代謝物同時解析, 第29回日本薬学会九州支部大会, 2012.12.
57. 山橋 美圭, 白石 祥理, 廣田 豪, 深江 真登, 髙山 浩一, 中西 洋一, 家入 一郎, 日本人肺癌患者におけるDocetaxelによる好中球減少症のPPK/PD解析に基づく予測, 第29回日本薬学会九州支部大会, 2012.12.
58. 山口 知香, 山下 みづ穂, 廣田 豪, 家入 一郎, 薬物トランスポーターPCFT遺伝子多型が転写活性に影響を及ぼすメカニズム, 第29回日本薬学会九州支部大会, 2012.12.
59. 古田 真士, 齋藤 順平, 廣田 豪, 家入 一郎, DNAメチル化によるヒトmiR-328発現制御機構の解明, 第29回日本薬学会九州支部大会, 2012.12.
60. 齋藤 順平, 廣田 豪, 古田 真士, 家入 一郎, DNA METHYLATION REGULATES miR-328 EXPRESSION WHICH IS ASSOCIATED WITH INTER-INDIVIDUAL DIFFERENCES IN BCRP EXPRESSION IN HUMAN PLACENTAS, 日本薬物動態学会 第27回年会, 2012.11.
61. 山口 晃平, 廣田 豪, 安田 知世, 江頭 佑規, 水永 茉梨, 家入 一郎, miR-27a AND miR-374a POST-TRANSCRIPTIONALLY REGULATE P-GLYCOPROTEIN EXPRESSION, 日本薬物動態学会 第27回年会, 2012.11.
62. 井手 亮佑, 廣田 豪, 西村 健太, 児玉 翔, 武居 宏明, 家入 一郎, IN VITRO FUNCTIOAL ANALYSIS OF NOVEL GENETIC VARIANTS IN MULTIDRUG AND TOXIN EXTRUCTION 2-K (MATE2-K) TRANSPORTER, 日本薬物動態学会 第27回年会, 2012.11.
63. 富貴沢 伸哉, 前田 和哉, 楠原 洋之, 家入 一郎, 廣田 豪, 五反田 圭介, 杉山 雄一, CLINICAL DDI STUDY FOR DEMONSTRATING THE IMPORTANCE OF OATP2B1 IN THE INTESTINAL UPTAKE OF CELIPROLOL AND FEXOFENADINE BY THE COADMINISTRATION OF ATORVASTATIN, 日本薬物動態学会第27回年会, 2012.11.
64. 井手 亮佑, 廣田 豪, 西村 健太, 児玉 翔, 武居 宏明, 家入 一郎, 薬物トランスポーターMATE2-Kの遺伝子多型解析および薬物輸送活性への影響評価, 第11回次世代を担う若手ファーマ・バイオフォーラム, 2012.09.
65. 山口 晃平, 廣田 豪, 安田 知世, 江頭 佑規, 水永 茉梨, 家入 一郎, P-glycoprotein発現制御機構におけるmicroRNAの関与, 第11回次世代を担う若手ファーマ・バイオフォーラム, 2012.09.
66. 齋藤 順平, 廣田 豪, 古田 真士, 家入 一郎, ヒトmiR-328発現に個体間変動をもたらすメカニズムの解明, 第11回次世代を担う若手ファーマ・バイオフォーラム, 2012.09.
67. 廣田 豪、山下 みづ穂、鹿子木 成美、山口 知香、家入 一郎, 葉酸トランスポーターSLC46A1 (PCFT) 遺伝子のハプロタイプ解析とその機能評価, 日本薬学会第132年会, 2012.03.
68. 西畠 悠、廣田 豪、家入 一郎, DPYD遺伝子を制御するmiRNAの個人間変動に関する検討, 第28回日本薬学会九州支部大会, 2011.12.
69. 副田 晴香、齊藤 順平、小林 大介、廣田 豪、家入 一郎, 胎盤組織におけるABCG2発現の個人差に対するmiRNAの関与, 第28回日本薬学会九州支部大会, 2011.12.
70. 佐々木 由香、白石 祥理、廣田 豪、中西 洋一、家入 一郎, 非小細胞肺癌に対するドセタキセル単剤療法のPK/PD個人差要因の検討, 第28回日本薬学会九州支部大会, 2011.12.
71. 江口 駿介、廣田 豪、家入 一郎, CYP3A4遺伝子発現の個人差解明を指向したエピジェネティック解析, 第28回日本薬学会九州支部大会, 2011.12.
72. 西野 真司、廣田 豪、高根 浩、大坪 健司、家入 一郎, 入院患者における転倒の危険因子についての検討, 第28回日本薬学会九州支部大会, 2011.12.
73. 廣田 豪、山下 みづ穂、鹿子木 成美、山口 知香、家入 一郎, 葉酸トランスポーターSLC46A1 (PCFT)遺伝子のハプロタイプ解析とその機能評価, 日本薬学会第132年会, 2012.03.
74. 廣田 豪、安田 知世、山口 晃平、家入 一郎, microRNAによるABCB1遺伝子の発現制御機構に関する研究, 第21回日本医療薬学会, 2011.10.
75. 廣田 豪、家入 一郎, microRNA発現に基づく薬物トランスポーターの発現変動, 第38回日本トキシコロジー学会, 2011.07.
76. 廣田 豪, microRNAによるヒト薬物トランスポーター/代謝酵素の発現制御, 第28回日本TDM学会, 2011.06.
77. 鹿子木 成美、白石 祥理、五反田 圭介、佐々木 智啓、廣田 豪、家入 一郎, 葉酸トランスポーターPCFT(SLC46A1)の網羅的多型解析及び5'-上流域SNPsの機能評価, 第27回日本薬学会九州支部大会, 2010.12.
78. 松本 望、安東 幸恵、五反田 圭介、廣田 豪、家入 一郎, Thymidylate synthase (TYMS) 発現に及ぼすmicroRNAの影響, 第27回日本薬学会九州支部大会, 2010.12.
79. Takeshi Hirota, Hiroshi Takane, Kenji Otsubo, Ichiro Ieiri, Dihydropyrimidine dehydrogenase (DPYD) expression is negatively regulated by some microRNAs in human lung cancer, 第4回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム, 2010.11.
80. 廣田 豪、高根 浩、大坪 健司、家入 一郎, miRNAによるDihydropyrimidine Dehydrogenase遺伝子発現調節機構の解明, 日本薬物動態学会第25回年会, 2010.10.
81. 齊藤順平、廣田豪、菊永奈穂美、家入一郎、樋口駿, ヒト胎盤におけるOCT遺伝子のインプリント解析と個人差に関する検討, 日本薬学会 第130年会, 2010.03.
82. 伊達祐子、廣田豪、西畠悠、高根浩、家入一郎、樋口駿, microRNAによるヒトDPD (DPYD)遺伝子個人差要因解明, 日本薬学会 第130年会, 2010.03.
83. 廣田 豪, microRNAによるヒトABCB1遺伝子の発現制御, 第30回日本臨床薬理学会, 2009.12.
84. 近森綾子、廣田豪、高根浩、家入一郎、樋口駿, 非小細胞肺癌における抗がん剤の代謝・輸送関連遺伝子の遺伝子発現とCopy Number Variation解析, 第26回日本薬学会九州支部大会, 2009.12.
85. 田渕裕子、高根浩、小川勝弘、大坪健司、佐々木智啓、廣田豪、家入一郎、樋口駿, 抗真菌薬ボリコナゾールに対する薬剤応答性の個体間差要因解明を目的とした母集団解析, 第26回日本薬学会九州支部大会, 2009.12.
86. 佐々木智啓、了戒百合子、西村知紗、廣田豪、樋口駿、家入一郎, ヒトABCC3遺伝子プロモーター領域における遺伝子多型の機能評価, 日本薬物動態学会 第24回年会, 2009.11.
87. 佐々木智啓、了戒百合子、小林大介、廣田豪、樋口駿、家入一郎, ヒトABCC3遺伝子プロモーター領域における遺伝子多型の機能評価, 第3回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム, 2009.11.
88. 安東幸恵、松本望、島田英明、廣田豪、森本卓哉、大橋京一、樋口駿、家入一郎, 日本人関節リウマチ患者におけるメトトレキサート治療に関するPK/PD関連遺伝子多型の影響, 第3回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム , 2009.11.
89. Takeshi Hirota, Yuuki Eto, Rumi Tanaka, Shun Higuchi and Ichiro Ieiri, Regulation of expresssion of ABCB1 gene in human placenta by non-coding microRNAs, ISSX 3rd Pacific Reginal Meeting, 2009.05.
90. Tomohiro Sasaki, Yuriko Ryokai, Takeshi Hirota, Shun Higuchi and Ichiro Ieiri, Genetic polymorphisms of human ABCC3 in different ethnic populations and their functional assessment, ISSX 3rd Pacific Reginal Meeting, 2009.05.
91. 廣田 豪, 江頭 佑規, 田中 瑠美, 家入 一郎, 樋口 駿, microRNAによるヒトABCB1 (MDR1)遺伝子の発現制御, 日本薬学会第129年会, 2009.03.
92. 木下 智広, 廣田 豪, 安東 幸恵, 家入 一郎, 樋口 駿, Real Time PCR法を用いた薬物動態関連遺伝子のCopy Number Variation (CNV)解析, 第25回日本薬学会九州支部大会, 2008.12.
93. 江頭 佑規, 廣田 豪, 家入 一郎, 樋口 駿, microRNA発現解析に基づくABCB1遺伝子機能の個人差要因解明, 第25回日本薬学会九州支部大会, 2008.12.
94. 家入 一郎, 木下 智広, 廣田 豪, 安東 幸恵, 樋口 駿, 薬物動態関連遺伝子のCopy Number Variant解析とその活用における留意点, 日本薬学会第129年会, 2009.03.
95. Yasutsugu Kawahara, Takeshi Hirota, Shun Higuchi, Akihiro Ohnishi and Ichiro Ieiri, Genetic polymorphisms of drug transporters in patients with hapatic c virus (HCV)-associated hepatocellular carcinoma (HCC), 第23回日本薬物動態学会年会, 2008.10.
96. Kana Kawadu, Yohei Doi, Kenta Nishimura, Takeshi Hirota, Shun Higuchi and Ichiro Ieiri, Exhaustive analysis of genetic variants in human MATE faamily transporters, MATE1 and MATE2-K, 第23回日本薬物動態学会年会, 2008.10.
97. 安東 幸恵*、藤 秀人、廣田 豪、家入 一郎、樋口 駿, Adriamycinの抗腫瘍効果に及ぼす投薬時刻の影響, 第127回日本薬学会, 2007.03.
98. 家入 一郎、廣田 豪、樋口 駿, 薬物動態関連遺伝子発現制御と体内動態個人差, 第127回日本薬学会, 2007.03.
99. 廣田豪、家入一郎、高根浩、前川真治、小林カオル、千葉寛、難波栄二、押村光雄、佐藤哲男、樋口駿、大坪健司, アリル不均等発現に基づく CYP3A4 遺伝子機能の個人間変動解析, 第22回日本薬学会九州支部大会, 2005.12.
100. 廣田豪、家入一郎、高根浩、前川真治、細川正清、小林カオル、千葉寛、難波栄二、押村光雄、佐藤哲男、樋口駿、大坪健司, アリル発現の偏りに基づくCYP3A4遺伝子機能の個人間変動解析, 日本薬学会第125年会, 2005.03.
101. 廣田 豪、家入 一郎、井上 和子、樋口 駿、大坪 健司, モルヒネによる錯乱発現と関連遺伝子多型との関連, 第40回日本薬学会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2001.11.
102. 廣田豪、家入一郎、井上和子、青野浩直、高根浩、樋口駿、大坪健司, モルヒネによる錯覚発現と関連遺伝子多型との関連, 第122回日本薬学会年会, 2002.03.
103. Hirota T, Kobayashi D, Takane H, Higuchi S, Otsubo K, Ieiri I, Allelic Variations in Drug Transporter Gene., 77th International ISSX Meeting, 2004.08.

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