九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
廣田 豪(ひろた たけし) データ更新日:2019.06.19

准教授 /  薬学研究院 臨床薬学部門 薬物動態学分野


担当授業科目
2018年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2018年度・後期, 薬物動態学II.

2018年度・前期, 医療薬学演習II.

2018年度・前期, 医療薬学演習I.

2018年度・前期, 薬剤・動態学.

2018年度・前期, 薬物動態学I.

2017年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2017年度・後期, 薬物動態学II.

2017年度・前期, 医療薬学演習II.

2017年度・前期, 医療薬学演習I.

2017年度・前期, 薬剤・動態学.

2017年度・前期, 薬物動態学I.

2016年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2016年度・前期, 医療薬学演習II.

2016年度・前期, 医療薬学演習I.

2016年度・前期, 薬剤・動態学.

2016年度・前期, 薬物動態学I.

2015年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2015年度・前期, 医療薬学演習II.

2015年度・前期, 医療薬学演習I.

2015年度・前期, 薬剤・動態学.

2015年度・前期, 薬物動態学I.

2014年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2014年度・後期, 基礎物理実験・安全教育(基礎物理実験).

2014年度・前期, 医療薬学演習II.

2014年度・前期, 医療薬学演習I.

2014年度・前期, 薬剤・動態学.

2014年度・前期, 薬物動態学I.

2013年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2013年度・後期, 基礎物理実験・安全教育(基礎物理実験).

2013年度・前期, 医療薬学演習II.

2013年度・前期, 医療薬学演習I.

2013年度・前期, 薬剤・動態学.

2013年度・前期, 薬物動態学I.

2012年度・前期, 医療薬学演習II.

2012年度・前期, 医療薬学演習I.

2012年度・前期, 薬剤・動態学.

2012年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2012年度・後期, 基礎物理実験・安全教育(基礎物理実験).

2012年度・前期, 薬物動態学I.

2011年度・前期, 薬剤・動態学.

2011年度・前期, 医療薬学演習II.

2011年度・前期, 医療薬学演習I.

2011年度・前期, 薬物動態学I.

2010年度・前期, 薬剤・動態学.

2010年度・前期, 医療薬学演習I.

2010年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2010年度・後期, 基礎物理実験・安全教育(基礎物理実験).

2010年度・前期, 薬物動態学I.

2009年度・前期, 臨床薬学総論.

2009年度・通年, 薬物動態先端研究実験 .

2009年度・後期, 薬学基礎実習IV .

2009年度・後期, 基礎物理実験・安全教育(基礎物理実験).

2008年度・通年, 薬物動態先端研究実験.

2008年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2008年度・後期, 基礎物理実験・安全教育(基礎物理実験).

2007年度・通年, 薬物動態学先端研究実験.

2006年度・通年, 薬物動態学先端研究実験.

2007年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2007年度・後期, 基礎物理実験.

2006年度・前期, 基礎物理化学実習.

2006年度・前期, 医療薬学実習3.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2018.10, 部局, パネリスト, 平成30年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD.

2018.03, 参加, 薬学教育協議会 第18回病態・薬物治療関連教科担当教員会議.

2017.03, 部局, 参加, 九州大学における情報セキュリティに関する取組.

2016.10, 部局, 参加, なぜ今『女性活躍推進法』か?―男女共同参画の必要性と九州大学における取組み―.

2016.05, 部局, 参加, 外国人留学生の受入と管理(情報管理、輸出管理)について.

2015.06, 部局, 参加, 製薬業界の環境変化を受けた今後のMR活動とメディカルアフェアーズの 確立について.

2011.07, 参加, 第38回認定実務実習指導薬剤師養成ワークショップ(薬学教育者ワークショップ).

2009.10, 部局, 参加, OSCE評価者講習会.

2007.04, 全学, 参加, 全学FD(新任教員の研修).

2006.09, 部局, 参加, 自己点検、自己評価.


九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」