九州大学 研究者情報
発表一覧
松永 直哉(まつなが なおや) データ更新日:2019.06.19

准教授 /  薬学研究院 臨床薬学部門 グローカルヘルスケア分野


学会発表等
1. 柴田愛実、鶴田朗人、松永直哉、楠瀬直喜、小柳悟、大戸茂弘, Ccrfを標的とした新規慢性肝炎治療薬の開発
, 第35回日本薬学会九州支部大会, 2018.11.
2. 嶋岡雄大、楠瀬直喜、鶴留優也、松永直哉、小柳悟、大戸茂弘, 薬剤経眼投与による生体リズム調整法の構築, 第35回日本薬学会九州支部大会, 2018.11.
3. 黒木雅礼、吉田優哉、松永直哉、楠瀬直喜、小柳悟、大戸茂弘, 炎症関連受容体Xを標的とした慢性腎不全時の心炎症抑制化合物の探索, 第35回日本薬学会九州支部大会, 2018.11.
4. 山口悠太、楠瀬直喜、安河内冴、糸山さやか、松永直哉、小柳 悟、大戸茂弘, 神経障害時の疼痛過敏発症に及ぼす時計遺伝子Period2の影響, 第35回日本薬学会九州支部大会, 2018.11.
5. 安河内冴、楠瀬直喜、山口悠太、糸山さやか、松永直哉、小柳 悟、大戸茂弘, 既存薬ライブラリーを用いた新規神経障害性疼痛治療薬の探索

, 第35回日本薬学会九州支部大会, 2018.11.
6. 荻野敬史、松永直哉、岩本真由香、楠瀬直喜、小柳 悟、大戸茂弘, 難治性ヒト乳がん細胞の薬剤抵抗性を改善する化合物の探索, 日本動物実験代替法学会第31回大会, 2018.11.
7. 吉田優哉、 松永直哉、 鶴田朗人、 楠瀬直喜、 小柳悟、大戸茂弘, 概日時計機構を基盤とした腎障害誘発心線維化の新規メカニズム解明, 第25 回 日本時間生物学会学術大会, 2018.10.
8. 楠瀬直喜、 赤嶺孝祐、 松永直哉、 小柳 悟、 久保田敏昭、大戸茂弘, Molecular clock-based analysis for mechanisms of VEGF induction
in ischemic retina
体内時計の分子機構を基盤とした、虚血網膜におけるVEGF 発現
上昇メカニズムの解明, 第25 回 日本時間生物学会学術大会, 2018.10.
9. 鶴留優也 片宗千春 楠瀬直喜 松永直哉 小柳悟 大戸茂弘, Circadian scaffolding function of NHERF1 for plasmalemmal
expression of xenobiotic transporter in mouse liver, 第25 回 日本時間生物学会学術大会, 2018.10.
10. 松永直哉、大戸茂弘, 体内時計の分子機構を基盤とした難治性乳がんの新規治療法の開発, 第25 回 日本時間生物学会学術大会, 2018.10.
11. 松永 直哉, 体内時計の分子機構に基づく医薬品の副作用回避方法に関する基礎研究, 医療薬学フォーラム2018・第26回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2018.06.
12. 松永 直哉、小柳 悟、大戸 茂弘 , 皮膚の水チャネル”アクアポリン3”発現リズム制御機構の解明
, 第35回日本TDM学会・学術大会, 2018.06.
13. 吉田 優哉、松永 直哉、小柳 悟、大戸 茂弘, 分子時計機構を基盤とした慢性腎不全の新規治療標的分子の探索, 第35回日本TDM学会・学術大会, 2018.06.
14. 吉田裕哉、松永直哉、中尾 崇治、羽山 千尋、 黒木 雅礼、楠瀬 直喜、小柳 悟、大戸 茂弘, 慢性腎臓病時の心線維化に及ぼすReceptor-Xの影響, 第41回西日本薬剤学研究会, 2017.08.
15. 楠瀬直喜, 小林義行, 吉田茂生, 木許賢一, 松永直哉, 小柳悟, 大戸茂弘、久保田敏昭, 時計遺伝子DEC2による網膜VEGFの発現制御, 第121回日本眼科学会総会, 2017.04.
16. 緒方貴洸, 兼重 晋, 松尾宏一, 楠瀬直喜, 松永直哉, 神村英利, 小柳 悟, 大戸茂弘, 電子カルテ記録に基づいた母集団薬効動態解析によるアロプリノールの先発品と後発品の治療効果の比較, 臨床薬理学会, 2017.06.
17. 松永直哉、鶴田朗人、吉田優哉、中尾崇治、高露恵理子、漬村賢吾、渡避美弥子、近藤英明、小柳悟、大戸茂弘, 慢性腎臓病時の炎症概日リズムに基づく新規治療薬の開発. , . 第11回日本腎臓病薬物療法学会学術集会, 2017.10.
18. 中尾崇治、松永直哉、吉田優哉、鶴田朗人、潰村賢吾、近藤英明、小柳悟ー、大戸茂弘, 慢性腎臓病モデルマウスにおける分子時計を介した腎‐肝‐腎連関機構の解明, . 第11回日本腎臓病薬物療法学会学術集会, 2017.10.
19. 羽山千尋、松田将希、吉田優哉、松永直哉、楠瀬直喜、小柳 悟、 大戸茂弘, 概日リズムの制御機構におけるドパミン D3 受容体の 機能解析, 第34回日本薬学会九州支部大会, 2017.12.
20. 森田朱莉、鶴留優也、赤嶺孝祐、金堂有起、嶋岡雄大、 楠瀬直喜、松永直哉、小柳 悟、大戸茂弘, 足場タンパク質の発現リズムに基づいた脂肪酸取り込み トランスポーターの機能シミュレーションモデルの構築, 第34回日本薬学会九州支部大会, 2017.12.
21. 吉田 優哉、松永 直哉、鶴田 朗人、中尾 崇治、羽山 千尋、 黒木 雅礼、楠瀬 直喜、小柳 悟、大戸 茂弘, 慢性腎臓病モデルマウスにおける分子時計を介した 腎・心病態悪化機構の解明, 第34回日本薬学会九州支部大会, 2017.12.
22. 鶴留優也、小柳悟、片宗千春、森田朱莉、金光拓海、金堂有起、 加藤泉希、楠瀬直喜、松永直哉、大戸茂弘, 足場タンパク質 NHERF1 の発現リズムに基づいた 肝細胞膜トランスポーターの機能制御., 第34回日本薬学会九州支部大会, 2017.12.
23. 松永 直哉, 薬物代謝に及ぼす体内時計の影響, 第25回クリニカルファーマシーシンポジウム , 2017.07.
24. 松永 直哉, 体内時計を基盤とした育薬・創剤・創薬研究., 日本薬物動態学会第32回年会, 2017.11.
25. 松永 直哉,大戸 茂弘, In vitro生体リズム解析の可能性と限界. , 第29回日本動物実験代替法学会, 2016.11.
26. 鶴留優也, 足場タンパク質NHERF1によるFatp5膜局在の日内変動制御機構, 第5回 九州山口沖縄リズム研究会, 2016.04.
27. 坂本 裕哉,矢野 貴久,稲垣 芙美佳,松永 直哉,小柳 悟,大戸 茂弘, バンコマイシン誘発尿細管上皮細胞アポトーシスにおけるROSおよびMAPKの役割
, 第69回 日本薬理学会西南部会 , 2016.11.
28. 荻野敬史, がん幹細胞転写制御因⼦の機能操作による難治性乳がんの新規治療法に関する検討, 第10回 次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム, 2016.11.
29. 鶴留優也, ⾜場タンパク質NHERF1 の発現リズムに基づいた脂肪酸輸送トランスポーターFatp5 の発現制御, 第10回 次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム, 2016.11.
30. 片宗千春,白水翔也,橋川健一,松永直哉,小柳 悟,大戸茂弘, 細胞がん化に及ぼす時計遺伝子の機能的差異の影響:培養細胞を用いた検討, 第29回日本動物実験代替法学会, 2016.11.
31. 東和博,鶴田朗人,渡遣美弥子,松永直哉,柿本啓輔,小柳 悟,大戸茂弘, 肝細胞癌の発症を抑制する新規低分子化合物の探索, 第29回日本動物実験代替法学会, 2016.11.
32. 荻野敬史,松永直哉,原幸稔,田仲孝広,小柳 悟,大戸茂弘, 転写因子に着目した難治性乳がんの新規治療法の検討, 第29回日本動物実験代替法学会, 2016.11.
33. 白水麹也,山口悠太,片宗千春,橋川健一,村上千帆,松永直哉,小柳 悟,大戸茂弘, 細胞がん化時における異常増殖能の獲得に必要なアミノ酸の同定, 第29回日本動物実験代替法学会, 2016.11.
34. 坂本裕哉,矢野貴久,竹下亜希,稲垣芙美佳,松永直哉小柳悟,大戸茂弘, 培養尿細管上皮細胞を用いた薬剤性腎障害の評価系構築, 第29回日本動物実験代替法学会, 2016.11.
35. 松永直哉,一町和史,小柳 悟,大戸茂弘, 培養細胞を用いた皮膚の分子時計解析"アクアポリン3発現の概日リズム制御機構, 第29回日本動物実験代替法学会, 2016.11.
36. 湯地敦史,仲矢道雄,松永直哉,梶木恒平,藤野美香,長坂明臣,大戸茂弘,黒瀬等, GRK5の生物時計への関与, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
37. 原幸稔,松永直哉,荻野敬史,田仲孝広,岩本真由香,楠瀬直喜,小柳 悟,大戸茂弘, Aldehyde dehydrogenase活性を指標としたトリプルネガティブ乳がんの時間薬理学的研究, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
38. 加藤泉希,鶴留優也,金堂有起,森田朱莉,松永直哉,小柳 悟大戸茂弘, オキサリプラチンの骨髄抑制作用に及ぼすMRP4発現の概日リズムの影響, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
39. 稲垣芙美佳,矢野貴久,坂本裕哉,松永直哉,小柳悟,大戸茂弘, バンコマイシンによる尿細管上皮細胞障害におけるミトコンドリアの役割と抗酸化薬の効果, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
40. 白水翔也,山口悠太,松永直哉,小柳悟,大戸茂弘, がん細胞の異常増殖能獲得に寄与するアミノ酸の同定およびアミノ酸取込み阻害剤による細胞増殖抑制効果の検討, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
41. Naoya Matsunaga, Satoru Koyanagi, Shigehiro Ohdo, A pathophysiological framework of circadian clock in chronic kidney disease, The 2nd HU-TMU-KU Joint Symposium for Pharmaceutical Sciences, 2016.09.
42. Naoya Matsunaga, Satoru Koyanagi, Shigehiro Ohdo, Molecular clock genes as target molecules in the treatment of chronic renal disease, The 11th International ISSX Meeting, 2016.06.
43. 鶴留 優也、小柳 悟、松永 直哉、大戸 茂弘, 足場タンパク質(NHERF1)の発現リズムに基づいた肝細胞膜トランスポーターの機能制御, 薬剤学会第31年会, 2016.05.
44. Naoya Matsunaga, Kengo Hamamura, Satoru Koyanagi, Shigehiro Ohdo, Influence of molecular clock’s work on chronic kidney disease, 第1回日韓若手薬剤学研究者ワークショップ, 2016.06.
45. Shoya Shiromizu, Chiharu Katamune, Naoya Matsunaga, Satoru Koyanagi, Shigehiro Ohdo, Identification of Amino Acid Responsible for Proliferation of Oncogene-transformed Cancer Cells, 第1回日韓若手薬剤学研究者ワークショップ, 2016.06.
46. ○荻野敬史1、松永直哉1、原幸稔1、渡邊美弥子1、田仲孝広1、吉種光2、深田吉孝2、小柳悟1、大戸茂弘1, 転写因子に着目した難治性乳がんの新規治療法の検討 , 日本薬学会 第136年会, 2016.03.
47. 松田将希1、高露恵理子2、松永直哉1、荒牧弘範2、小柳悟1、大戸茂弘1, マウス線条体におけるドパミンD3受 容体(DRD3)の発現リズム制御機構, 日本薬学会 第136年会, 2016.03.
48. 金堂有起1、小柳悟1、楠瀬直喜2、鶴留優也1、金光拓海1、加藤泉希1、松永直哉1、大戸茂弘1, マウス腎臓におけるp-glycoprotein発現の概日リズムに及ぼす性差の影響, 日本薬学会 第136年会, 2016.03.
49. 橋川健一1、小柳悟1、片宗千春1、白水翔也1、松永直哉1、大戸茂弘1, 化学物質誘発性原発がんの発症における時計遺伝子Clockの機能解析, 日本薬学会 第136年会, 2016.03.
50. 坂本裕哉、矢野貴久、花田有希、竹下亜希、稲垣芙美佳、松永直哉、小柳悟、大戸茂弘, バンコマイシンによる尿細管上皮細胞のアポトーシス分子機構とcAMPアナログによる保護効果, 日本薬学会 第136年会, 2016.03.
51. 松永 直哉,小柳 悟,大戸 茂弘, がんの時間生物学・時間治療, 日本薬学会 第136年会, 2016.03.
52. Takahiro Akamine, Erika Wada, Naoki Kusunose, Hana Hashimoto, Matie Taniguchi,Naoya Matsunaga, Satoru Koyanagi, Shigehiro Ohdo, Circadian oscillation in the intestinal expression of Octn1/Slc22a4underlies the dosing time-dependent changes in the absorption of pregabalin and its analgesic effects on diabetic neuropathy, 次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム, 2015.11.
53. Marie Taniguchi, Satoru Koyanagi, Naoki Kusunose, Takahiro Akamine, Naoya Matsunaga, Shigehiro Ohdo, Molecular Basis for Circadian Regulation of the Intensity of Cancer-Derived Pain in Tumor-bearing Mice, 次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム, 2015.11.
54. 松永 直哉、池田 恵理子、濱村 賢吾、近藤 英明、池山 久子、徳重 和孝、古市 葉子、松田 将希、荒牧 弘範、小柳 悟、大戸 茂弘, 分子時計機構を基盤とした腎不全進展メカニズム, 日本薬剤学会第30年会, 2015.05.
55. 松永 直哉、小柳 悟、大戸 茂弘 , 慢性腎不全時の腎-肝-腎連関における分子時計の影響, 第88回 日本薬理学会年会, 2015.03.
56. 木村日向子、松永直哉、 渡邊美弥子、 荻野敬史、 小柳悟、 大戸茂弘., 肝前駆細胞の発現制御による慢性肝炎の新規治療法の開発, 第31回日本薬学会九州支部大会, 2014.12.
57. 谷口真理恵、楠瀬直喜、赤嶺孝祐、松永直哉、小柳 悟、大戸茂弘., がん性疼痛外実変動メカニズムの検討 , 第31回日本薬学会九州支部大会, 2014.12.
58. 藤岡孝志、松永直哉、大浦華代子、鈴木陽介、東和博、渡邊美弥子、佐藤雄己、時松一成、緒方正男、今井輝子、大戸茂弘、伊東弘樹. , 腸炎発現患者で認められたボリコナゾールの血中濃度低下に対して吸収メカニズムに着目した基礎的評価, 第35回日本臨床薬理学会学術総会 , 2014.12.
59. 松永 直哉、岡﨑 史泰、東 宏樹、藤 秀人、小柳 悟、大戸 茂弘., マウス結腸がん細胞内鉄(Fe)量の日周リズム制御機構の解明, 第21回日本時間生物学会学術大会, 2014.11.
60. 小田 昌幸、小柳 悟、鶴留 優也、金光 拓海、松永 直哉、大戸 茂弘., シスプラチン誘発性腎障害を軽減させる投薬時刻の摂食時間操作による調節 , 第21回日本時間生物学会学術大会, 2014.11.
61. 赤嶺 孝祐、楠瀬 直喜、谷口真理恵、松永 直哉、小柳 悟、大戸 茂弘., 糖尿病性末梢神経障害痛に対するプレガバリンの時間薬理学的研究, 第21回日本時間生物学会学術大会, 2014.11.
62. Adila Dilixiati、小柳 悟、松永 直哉、大戸 茂弘., 鶏肉抽出エキスが助長するマウスの光同調におけるグルココルチコイドの役割, 第21回日本時間生物学会学術大会, 2014.11.
63. 片宗 千春、小柳 悟、白水 翔也、橋川 健一、松永 直哉、榛葉 繁紀、柴田 重信、大戸 茂弘., 細胞のがん化における時計遺伝子 Per2, Bmal1 の機能的差異, 第21回日本時間生物学会学術大会, 2014.11.
64. 鶴留 優也、小柳 悟、小田 昌幸、松永 直哉、大戸 茂弘., P-60 足場タンパク質 NHERF1 による Fatp5 膜局在の日内変動制御機構の解明 , 第21回日本時間生物学会学術大会, 2014.11.
65. 金光 拓海、小柳 悟、鶴留 優也、小田 昌幸、松永 直哉、大戸 茂弘., 高尿酸血症の発症における PPARαの機能解析, 第21回日本時間生物学会学術大会, 2014.11.
66. 濵村 賢吾、松永 直哉、池田恵理子、古市 葉子、吉田 優哉、松田 将希、小柳 悟、大戸 茂弘., 慢性腎不全モデルマウスにおける肝代謝酵素発現日内変動変容機構の解明 , 第21回日本時間生物学会学術大会, 2014.11.
67. 松永 直哉、大戸 茂弘 , Molecular clock genes as target molecules in the treatment of chronic kidney disease 慢性腎不全(CKD)の病態に及ぼす時計遺伝子の影響 , 第21回日本時間生物学会学術大会, 2014.11.
68. 赤嶺 孝祐、楠瀬直喜、和田恵里香、松永直哉、小柳 悟、大戸茂弘., 糖尿病性末梢神経障害痛に対するプレガバリンの至適投薬タイミングに関する検討 , 第3回日本くすりと糖尿病学会学術集会 , 2014.11.
69. 松永 直哉、池田 恵理子、濵村 賢吾、近藤 英明、一町 和史、池山 久子、徳重 和孝、古市 葉子、吉田 優哉、小柳 悟、大戸 茂弘., 分子時計機構を基盤とした慢性腎不全の新規治療標的分子の探索, 第24回日本医療薬学会年会, 2014.09.
70. 白水 翔也、小柳 悟、片宗 千春、松永 直哉、大戸 茂弘., ヒト正常細胞の悪性形質転換法の構築と転写因子ATF4の治療標的分子としての評価, 医療薬学フォーラム2014 第22回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2014.06.
71. 橋本 華、黒松 誠、梶田 貴司、末長 敏彦、松永 直哉、小柳 悟、大戸 茂弘. , 重症筋無力症患者を対象としたシクロスポリンの母集団薬物動態解析ー母集団薬物動態解析法と重回帰分析によるAUC0-4推定の比較, 医療薬学フォーラム2014 第22回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2014.06.
72. 松永 直哉、一町 和史、濱村 賢吾、池田 恵理子、小柳 悟、大戸 茂弘., 皮膚の分子時計を基盤としたrTR-TR“ アクアポリン3 発現の日周リズム制御機構, 医療薬学フォーラム2014 第22回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2014.06.
73. 片宗 千春、白水 翔也、松永 直哉、小柳 悟、大戸 茂弘, 時計遺伝子変異細胞(ClockΔ19 MEFs)のがん化抵抗性のメカニズム解析, 日本薬学会 第134年会, 2014.03.
74. 渡邊 美弥子、松永 直哉、柿本 啓輔、小柳 悟、大戸 茂弘, 肝細胞癌発症に対するFactor Xを標的とした新規治療薬の開発
, 第30回日本薬学会九州支部大会, 2013.12.
75. 古市 葉子、松永 直哉、池田 恵理子、小柳 悟、大戸 茂弘, マウス海馬におけるHtr1a遺伝子発現制御機構の解明, 第30回日本薬学会九州支部大会, 2013.12.
76. 大戸 茂弘、松永 直哉、一町 和史、池田 恵理子、小柳 悟, Circadian clock system regulate the time-dependent difference of skin hydration by the expression of Aquapolin3 (AQP3), 第7回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム, 2013.11.
77. 松永 直哉、林 亜錦、岡崎 裕之、柿本 啓輔、東 宏樹、池田 恵理子、小柳 悟、大戸 茂弘, A molecular mechanism for circadian disruption in the MPTP mouse model of Parkinson’s disease, 第7回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム, 2013.11.
78. 小柳悟、松永直哉、大戸茂弘, 概日時計因子ATF4によるトランスポーター発現リズムと抗がん剤感受性の制御, 第35回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム, 2013.11.
79. 赤嶺孝祐 楠瀬直喜 松永直哉 小柳悟 大戸茂弘, 糖尿病性の末梢神経障害性疼痛に対するプレガバリンの時間薬理学的研究, 第20回日本時間生物学会学術大会, 2013.11.
80. 松永 直哉, 皮膚に発現する水チャネル”アクアポリン3”の日周リズム制御機構の解明, 第20回日本時間生物学会学術大会, 2013.11.
81. 片宗 千春、白水 翔也、松永 直哉、小柳 悟、大戸 茂弘, 細胞がん化における時計遺伝子CLOCKの機能解析, 第20回日本時間生物学会学術大会, 2013.11.
82. 松永 直哉、 林 亜錦、岡崎 裕之、柿本 啓輔、池田 恵理子、小柳 悟、 大戸 茂弘, MPTP誘発性パーキンソン病モデルマウスにおける概日時計の変容機構の解明
, 第20回日本時間生物学会学術大会, 2013.11.
83. 松永 直哉、一町 和史、池田 恵理子、小柳 悟、大戸 茂弘, 皮膚に発現する水チャネル“アクアポリン3”の日周リズムの制御機構の解明
, 第20回日本時間生物学会学術大会, 2013.11.
84. 小柳悟、松永直哉、大戸茂弘, 時間薬物動態におけるトランスレーショナルリサーチ, 第20回日本時間生物学会学術大会, 2013.11.
85. Koyanagi Satoru, matsunaga naoya, shigehiro ohdo, Molecular mechanism regulating circadian expression of drug metabolism enzymes in human, 第28回日本薬物動態学会, 2013.10.
86. 小田 昌幸、鶴留 優也、松永 直哉、小柳 悟、大戸 茂弘, シスプラチン誘発性腎障害の投与時刻依存的差異における OCT2 と MATE1 の役割, 日本薬物動態学会 第28回年会, 2013.10.
87. 柿本 啓輔、松永 直哉、滝口 貴子、井上 美季、小柳  悟、大戸 茂弘, ヒト培養肝細胞における薬物動態関連因子の発現リズム制御機構の解析, 日本薬物動態学会 第28回年会, 2013.10.
88. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉, Chronopharmacological aspects of transporters, 日本薬物動態学会, 2013.10.
89. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉, がん細胞の薬剤感受性の概日リズム制御メカニズムと投薬のタイミング, 第86回 日本生化学会, 2013.09.
90. 楠瀬直喜、小柳悟、濱村賢吾、赤嶺孝祐、白水翔也、佐々木博和、松永直哉、大戸茂弘, 神経障害性疼痛の日周リズム制御におけるグルココルチコイドの機能解析, 医療薬学フォーラム2013, 2013.07.
91. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉, 時間薬理学の現状と将来, 第128回 日本薬理学会関東部会, 2013.07.
92. 大戸茂弘、小柳悟、松永直哉, 生体リズムにマッチしたクロノセラピィー, 日本薬剤学会 第28年会, 2013.05.
93. 楠瀬直喜、 和田惠里香、 松永直哉、 小柳悟、 大戸茂弘., マウス小腸におけるOctn1/Slc22a4の機能および発現リズム制御メカニズムの解析, 日本薬剤学会 第28年会, 2013.05.
94. 岡崎裕之、 松永直哉、 藤岡孝志、 小柳悟、 大戸茂弘., マウス腎がんを対象としたエベロリムスの至適投薬設計, 日本薬剤学会 第28年会, 2013.05.
95. 岡崎裕之、 松永直哉、 小柳悟、 大戸茂弘., 体内時計を基盤とした癌の時間薬物治療, 日本薬剤学会 第28年会, 2013.05.
96. 松永直哉、 一町和史、 池田恵理子、 小柳悟、 大戸茂弘., 皮膚の水チャネルアクアポリン3の日周リズムの解析, 日本薬剤学会 第28年会, 2013.05.
97. 小柳 悟、堀口 道子、Ahmed Hamdan、柿本 啓輔、松永 直哉、山下 親正、大戸 茂弘., 転写因子ATF4によるp53の発現リズム制御機構と抗がん剤感受性の概日リズム, 日本薬剤学会 第28年会, 2013.05.
98. 岡崎裕之、 松永直哉、 藤岡孝志、 小柳悟、 大戸茂弘., Regulatory mechanism of circadian rhythm of mTOR signaling in mouse tumor tissue, 第86回日本薬理学会年会, 2013.03.
99. 白水翔也、 堀口道子、 岡本晃典、 松永直哉、 小柳悟、 大戸茂弘., Stress-regulated transcription factor ATF4 promotes neoplastic transformation by suppressing expression of the INK4a/ARF cell senescence factors, 第86回日本薬理学会年会, 2013.03.
100. 松永直哉、 林亜錦、 岡崎裕之、 柿本啓輔、 木村修徳、 東宏樹、 池田恵理子、 小柳悟、 大戸茂弘., AMPK activation is induced the disruption of molecular clock in the MPTP mouse model of Parkinson, 第86回日本薬理学会年会, 2013.03.
101. 東宏樹、 松永直哉、 岡崎裕之、 岡崎史康、 小柳悟、 大戸茂弘., マウス結腸腫瘍組織における、鉄代謝日周リズム制御機構の解明, 第86回日本薬理学会年会, 2013.03.
102. 小田昌幸、 鶴留優也、 松永直哉、 小柳悟、 大戸茂弘., A molecular mechanism regulating the dosing time-dependent change in the cisplatin-induced nephrotoxicity in mice, 第86回日本薬理学会年会, 2013.03.
103. 楠瀬直喜、 小柳悟、 濵村賢吾、 赤嶺孝祐、 白水翔也、 佐々木博和、 松永直哉、 大戸茂弘., Molecular Basis for Circadian Regulation of Neuropathic Pain in Mice, 第86回日本薬理学会年会, 2013.03.
104. 池田恵理子、 松永直哉、 小柳悟、 大戸茂弘., Circadian clock-controlled the expression of dopamine D3 receptor (drd3) in mouse striatum, 第86回日本薬理学会年会, 2013.03.
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124. 古庄弘和、 富島喜朗、 永留美菜子、 石塚洋一、 松永直哉、 入倉充、 大戸茂弘、入江徹美., アセトアミノフェン誘発肝障害に対するオザグレルの有効性評価および作用機序の検討, 医療薬学フォーラム2012, 2012.07.
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138. 赤川唯, 藤岡孝志, 松永直哉, 小柳悟, 大戸茂弘., 腫瘍モデルマウスにおけるがん転移関連因子Factor X/Factor Y の時間薬理学的研究, 第28回日本薬学会九州支部大会(福岡)平成23年12月10- 11日, 2011.12.
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220. 高村徳人、徳永仁、藤田健一、帖佐悦男、奥村学、山崎啓之、緒方賢次、日高宗明、古屋弓子、永田将司、興梠靖幸、黒木教彰、甲斐晃弘、門田直哉、本屋敏郎、平井正巳、松岡俊和、川井, 血清蛋白分子上の各サイトの結合変化を基に血清内の変動要因を推察するための薬学的分布診断法., 第15回日本医療薬学会年会, 2005.10.
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