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大野 光一郎(おおの こういちろう) データ更新日:2017.05.30

准教授 /  工学研究院 材料工学部門 材料反応工学


社会貢献・国際連携
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2015.03~2018.02, 日本鉄鋼協会の主催の「スマート製鉄システム研究会」に参画し、CO2排出量削減という観点から、国内における製鐵技術の抜本的な改革に、学術的に貢献する。, 社団法人 日本鉄鋼協会.

2016.03~2019.02, 日本鉄鋼協会の主催の「通気性確保に向けた高炉内融着現象の制御研究会」に参画し、CO2排出量削減という観点から、国内における製鐵技術の抜本的な改革に、学術的に貢献する。, 社団法人 日本鉄鋼協会.

2013.12~2025.03, 日本学術振興会製銑第54委員会の委員として委員会活動に参加し、その研究課題を推進する。, 日本学術振興会.

2013.04~2016.03, 製鉄原料の予備処理施設である、焼結プロセスでは近年の資源メジャーおよびBRICsの影響を大きく受け、劣質な鉄鉱石をプロセス原料として利活用する技術開発が迫られている。本研究では、焼結プロセス過程における鉄鉱石脈石成分起因の融液生成を制御し、資源対応可能な新プロセス開発のための基礎研究を行う。, 社団法人 日本鉄鋼協会.

2012.04~2014.03, 日本鉄鋼協会の主催の「低炭素高炉実現を目指した固気液3相の移動現象最適化研究会」に参画し、CO2排出量削減という観点から、国内における製鐵技術の抜本的な改革に、学術的に貢献する。, 社団法人 日本鉄鋼協会.

2011.04~2014.03, 日本鉄鋼協会の主催の「炭素循環製鉄研究会」に参画し、CO2排出量削減という観点から、国内における製鐵技術の抜本的な改革に、学術的に貢献する。, 社団法人 日本鉄鋼協会.

2011.04~2013.03, 日本鉄鋼協会の主催の「低炭素焼結技術原理の創成研究会」に参画し、CO2排出量削減という観点から、国内における製鐵技術の抜本的な改革に、学術的に貢献する。, 社団法人 日本鉄鋼協会.

2011.04~2012.03, 日本鉄鋼協会の主催の「グリーンエネルギー製鉄研究会」に参画し、CO2排出量削減という観点から、国内における製鐵技術の抜本的な改革に、学術的に貢献する。, 社団法人 日本鉄鋼協会.

2011.03~2013.03, 日本学術振興会製銑第54委員会の研究委員として委員会活動に参加し、その研究課題を推進する。, 日本学術振興会.

2007.04~2010.03, 日本鉄鋼協会の主催の知識集約型研究会に、「鉱石・炭材の近接配置による高炉の還元平衡制御」というテーマで参画し、CO2排出量削減という観点から、国内における製鐵技術の抜本的な改革に、学術的に貢献する。, 社団法人 日本鉄鋼協会.

2006.09~2009.07, 日本学術振興会製銑第54委員会の研究委員として委員会活動に参加し、その研究課題を推進する。, 日本学術振興会.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2015.04, 鉄鋼リサーチセンター委員.

2016.04~2018.03, 安全衛生委員.

2014.04~2016.03, 研究企画専門委員.

2013.04~2015.03, 工学部同窓会評議員.

2013.04~2014.03, 工学部同窓会 庶務幹事.

2012.04~2013.03, 研究室内の安全衛生管理.

2011.04~2012.03, 材料工学部門互助会 幹事.

2011.04~2012.03, 材料工学部門助手会 幹事.


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