九州大学 研究者情報
発表一覧
濱田 繁(はまだ しげる) データ更新日:2018.03.24

准教授 /  工学研究院 機械工学部門 材料力学講座


学会発表等
1. 濱田 繁, 叶 航, 小山 元道, 野口 博司, 高強度鋼が硬さに応じて疲労限度が上昇しない機構についての再考察, 日本機械学会九州支部 第71期総会・講演会, 2018.03.
2. 沈 洲暁, 濱田 繁, 小山 元道, 野口 博司, 疲労き裂とインデンテーションの塑性域の相似点に基づいた硬さによる疲労限度評価の改善, 日本機械学会九州支部 第71期総会・講演会, 2018.03.
3. 甲斐田 健人, 小山 元道, 濱田 繁, 野口 博司, 桜田 栄作, 横井 龍雄, 潮田 浩作, EBSD 法とECCI を用いた破面直下の微視組織観察による疲労破壊解析法, 日本機械学会九州支部 九州学生会 第49回学生員卒業研究発表講演会, 2018.03.
4. Cho Junsu, 小山 元道, 濱田 繁, 野口 博司, 角部の疲労限度予測を可能にするパラメータの開発, 日本機械学会九州支部 九州学生会 第49回学生員卒業研究発表講演会, 2018.03.
5. 佐野 天馬, 佐々木 大輔, 小山 元道, 濱田 繁, 野口 博司, 疲労き裂先端におけるひずみ時効硬化の影響を考慮した弾塑性炭素移流拡散連成解析, 日本機械学会九州支部 九州学生会 第49回学生員卒業研究発表講演会, 2018.03.
6. 相原 将敬, 小山 元道, 濱田 繁, 野口 博司, 二相鋼における疲労き裂安定進展形状の力学的シミュレーション, 日本機械学会九州支部 九州学生会 第49回学生員卒業研究発表講演会, 2018.03.
7. 中村 眞実, 岡崎 三郎, 濱田 繁, 松永 久生, 松岡 三郎, 佐藤 豊幸, 山口 則和, 高圧水素ガス中におけるオーステナイト系ステンレス鋼溶接金属の疲労寿命特性, 日本機械学会 M&M2017材料力学カンファレンス, 2017.10.
8. 横井 龍雄, 小山元道, 土山 聡宏, 濱田 繁, 野口 博司, 高強度熱延鋼板のせん断加工部疲労限に及ぼすミクロ組織の影響, 日本鉄鋼協会 第174回秋季講演大会, 2017.09.
9. 岡﨑 三郎, 中村 眞実, 濱田 繁, 松永 久生, 松岡 三郎, 高圧水素ガス曝露を施したオーステナイト系ステンレス鋼板突合せ溶接継手の疲労寿命特性, 日本鉄鋼協会 第174回秋季講演大会, 2017.09.
10. 横井 龍雄, 小山元道, 濱田 繁, 野口 博司, 土山 聡宏, 高強度熱延鋼板のせん断加工部疲労特性に及ぼす強化機構の影響(その3), 自動車技術会 2017年春季大会, 2017.05.
11. 岡﨑 三郎, 中村 眞実, 濱田 繁, 松永 久生, 松岡 三郎, 井藤賀 久岳, オーステナイト系ステンレス鋼板突合せ溶接継手の疲労寿命特性に及ぼす水素の影響, 日本鉄鋼協会 第173回春季講演大会, 2017.03.
12. 末益 太郎, 福留 秀渡, 小山元道, 濱田 繁, 野口 博司, 集合組織を有する材料のモードII疲労き裂進展における粗さ誘起閉口現象, 日本機械学会九州学生会 第48回学生員卒業研究発表講演会, 2017.03.
13. 小野 陽春, 濱田 繁, 野口 博司, 疲労き裂進展特性における粗さ誘起閉口効果の評価手法提案, 日本機械学会九州学生会 第48回学生員卒業研究発表講演会, 2017.03.
14. 横井 龍雄, 山田 薫, 濱田 繁, 小山元道, 土山 聡宏, 野口 博司, 高強度熱延鋼板のせん断加工部疲労特性に及ぼす強化機構の影響(その2), 自動車技術会 2016年秋季大会, 2016.10.
15. 松岡 三郎, 吉田 聡子, 濱田 繁, 飯島高志, 松永 久生, 山辺 純一郎, 115MPa水素ガス中におけるSCM435の水素誘起き裂進展下限界値KI,Hの試験法, 日本機械学会 M&M2016材料力学カンファレンス, 2016.10.
16. 松岡 三郎, 濱田 繁, 井藤賀 久岳, 中村 眞実, 岡崎 三郎, 松永 久生, 70MPa水素ステーション実証試験で使用されたプレクーラー冷却パイプの事例解析, 日本機械学会 M&M2016材料力学カンファレンス, 2016.10, 本研究では,実証プロジェクトの一環として実施された70MPa水素ステーション実証試験で使用されたプレクーラー冷却パイプを事例解析した結果を示す..
17. 松岡 三郎, 吉田 聡子, 濱田 繁, 飯島 高志, 松永 久生, 山辺 純一郎, 115MPa水素ガス中におけるSCM435の水素誘起き裂進展下限界値KI,Hの試験法, 日本機械学会 M&M2016材料力学カンファレンス, 2016.10, 高圧水素ガス中のKI,Hの試験方法を決めるため,ASME KD-10(定荷重試験, 定変位試験), ASTM E1820, ASTM E399による4種類の試験をSCM435を用いて115MPa水素ガス中で行った..
18. 濱田 繁, 張 継旺, 小山元道, 横井 龍雄, 野口 博司, パンチ加工が及ぼす疲労強度特性への影響, 日本機械学会 M&M2016材料力学カンファレンス, 2016.10, パンチ加工によって硬さは上昇するが疲労強度特性は低下し,その低下の程度は材料によって大きく異なる.DP鋼と析出強化鋼を例に,パンチ加工によって生じる材質変化が疲労強度特性へ及ぼす影響について報告する..
19. 岡﨑 三郎, 濱田 繁, 中村 眞実, 松永 久生, 松岡 三郎, 井藤賀 久岳, 水素ステーション実証試験で使用されたプレクーラー用冷却パイプの事例解析, 日本鉄鋼協会 第172回秋季講演大会, 2016.09.
20. 中村 眞実, 濱田 繁, 松永 久生, 松岡 三郎, 佐藤 豊幸, 山口 則和, -45 ℃,106 MPa水素ガス中におけるオーステナイト系ステンレス鋼溶接金属のSSRT特性, 日本鉄鋼協会 第172回秋季講演大会, 2016.09.
21. 濱田 繁, 小山元道, 野口 博司, インデンテーションと疲労き裂伝ぱ時に生じる塑性ひずみの類似性に着目した硬さと疲労限度の関係, 日本機械学会 2016年度年次大会, 2016.09, 全く異なる現象を数値化した「硬さ」と「疲労限度」には,経験的に相関があることが知られている.どちらも特異点における現象であること,塑性ひずみ分布が類似していることに着目し,これらの相関を明らかにする..
22. 野口 博司, 李 博川, 濱田 繁, 小山元道, ダグデールモデルを用いた疲労き裂停留限界解析, 日本機械学会 2016年度年次大会, 2016.09.
23. 中村 眞実, 松永 久生, 濱田 繁, 山辺 純一郎, 松岡 三郎, 304/308 溶接金属のSSRT 特性に及ぼす水素の影響, 日本機械学会 2016年度年次大会, 2016.09.
24. 濱田 繁, 福留 秀渡, 小山 元道, 上田 正治, 野口 博司, 塑性変形を受けた材料におけるモードⅡ疲労き裂進展特性, 日本機械学会 M&M2015材料力学カンファレンス, 2015.11.
25. 濱田 繁, 野口 博司, 微小き裂と長いき裂の境界に及ぼす引張平均応力の影響とマグネシウム合金疲労限度予測への応用, 自動車技術会 秋季大会, 2016.10.
26. 横井 龍雄, 山田 薫, 伊藤 嵩, 土山 聡宏, 濱田 繁, 野口 博司, 高強度熱延鋼板のせん断加工部疲労特性に及ぼす強化機構の影響, 自動車技術会 秋季大会, 2016.10.
27. 濱田 繁, 山田 薫, 伊藤 嵩, 土山 聡宏, 横井 龍雄, 野口 博司, パンチ加工によって生じる疲労限度の物理的な意味の変化, 一般社団法人日本鉄鋼協会 第170回秋季講演大会, 2015.09.
28. Shuto FUKUDOME, Shigeru HAMADA, Masaharu UEDA, Hiroshi NOGUCHI, Shear mode crack propagation along with plastic flow of small area, 12th International Conference on the Mechanical Behavior of Materials (ICM12), 2015.05.
29. 中西正樹, 濱田 繁, 野口 博司, き裂先端近傍と硬さ試験押し込み部近傍のひずみ分布の相関の検討, 日本機械学会 九州学生会 第46回卒業研究発表会, 2015.03.
30. 松永 久生, 吉川 倫夫, 小川祐平, 井藤賀 久岳, 山辺 純一郎, 濱田 繁, 松岡 三郎, 115MPa水素ガス環境下における低合金鋼と炭素鋼のS-N特性, 日本材料学会 第32回疲労シンポジウム, 2014.11.
31. 濱田 繁, 井藤賀 久岳, 山辺 純一郎, 松永 久生, 松岡 三郎, 使用条件を考慮した高圧水素用VH3 容器の疲労強度評価法, 日本材料学会 第32回疲労シンポジウム, 2014.11.
32. 濱田 繁, 井藤賀 久岳, 松岡 三郎, 高圧水素V3容器の評価法, 日本鉄鋼協会 第168回秋季講演大会, 2014.09.
33. 山辺 純一郎, 井藤賀 久岳, 粟根 徹, 松永 久生, 濱田 繁, 松岡 三郎, 高圧水素ガス中における低合金鋼SCM435の疲労き裂進展評価と破壊前漏洩評価, 日本鉄鋼協会 第168回秋季講演大会, 2014.09.
34. 松永 久生, 吉川 倫夫, 井藤賀 久岳, 山辺 純一郎, 濱田 繁, 松岡 三郎, 115MPa水素ガス環境下における低合金鋼SCM435および炭素鋼SM490Bの引張強度特性と疲労寿命特性, 日本鉄鋼協会 第168回秋季講演大会, 2014.09.
35. Junichiro YAMABE, Hisatake ITOGA, Torhu AWANE, Hisao MATSUNAGA, Shigeru HAMADA, Saburo MATSUOKA, Fatigue-life and leak-before-break assessments of Cr-Mo steel pressure vessels with high-pressure gaseous hydrogen, 2014 ASME Pressure Vessels & Piping Conference, 2014.07.
36. Hisao MATSUNAGA, Michio YOSHIKAWA, Hisatake ITOGA, Junichiro YAMABE, Shigeru HAMADA, Saburo MATSUOKA, Tensile- and fatigue-properties of low alloy steel JIS-SCM435 and carbon steel JIS-SM490B in 115 MPa hydrogen gas, 2014 ASME Pressure Vessels & Piping Conference, 2014.07.
37. 大西 洋輔, 西本 篤史, 佐々木 大輔, 小山 元道, 濱田 繁, 野口 博司, 水素環境での極低周波数域におけるS10Cの疲労き裂進展挙動, M&M2014 材料力学カンファレンス, 2014.07.
38. Toshiyuki Ishina, Shigeru Hamada, Hiroshi Noguchi, Derivation of Non-dimensional Number for Elastic-perfectly Plastic Continuum Body and Elastic-perfectly Plastic Solid Materials in Linear Elastic Fracture Mechanics, The 20th European Conference on Fracture, 2014.07.
39. 井藤賀 久岳, 松尾 尚, 松永 久生, 山辺 純一郎, 濱田 繁, 松岡 三郎, 高強度オーステナイト系ス テンレ鋼のSSRT特性と疲労き裂進展特性に及ぼす水素の影響, 第21回燃料電池シンポジウム, 2014.05.
40. 松永 久生, 吉川 倫夫, 井藤賀 久岳, 山辺 純一郎, 濱田 繁, 松岡 三郎, 高圧水素ガス環境下における低合金鋼SCM435および炭素鋼SM490Bの引張強度特性と疲労寿命特性, 第21回燃料電池シンポジウム, 2014.05.
41. 山辺 純一郎, 井藤賀 久岳, 松永 久生, 濱田 繁, 松岡 三郎, 低合金鋼の高圧水素ガス中での疲労き裂進展評価と破壊前漏洩(LBB)評価, 第21回燃料電池シンポジウム, 2014.05.
42. 付 依然, 金 鍾天, 大本洋平, 濱田 繁, 野口 博司, 鋭い切欠きを有するエポキシ樹脂における疲労限度に関する実験的解析, 日本材料学会 第63期学術講演会, 2014.05.
43. 李 慧超, 車 仁清, 金 鍾天, 澤口 孝宏, 津﨑 兼彰, 濱田 繁, 野口 博司, 実機の評価と材料開発を目的としたTWIP鋼の疲労強度特性評価, 日本材料学会 第63期学術講演会, 2014.05.
44. 山田 康介, 横川 修斗, 石名 敏之, 濱田 繁, 野口 博司, 2種類の疲労限度を用いた種々の応力集中源を有する材料に対する疲労限度予測方法の提案, 日本材料学会 第63期学術講演会, 2014.05.
45. 福村 直樹, 佐々木 大輔, 濱田 繁, 野口 博司, Dugdaleモデルを用いた塑性誘起き裂閉口解析の無次元化表示による工学的応用, 日本材料学会 第63期学術講演会, 2014.05.
46. 濱田 繁, せん断型疲労き裂における有効応力拡大係数範囲測定方法の開発, 日本材料学会 公開部門委員会 接触疲労と破壊力学, 2014.05.
47. 山辺 純一郎, 井藤賀 久岳, 吉川 倫夫, 松永 久生, 濱田 繁, 松岡 三郎, 低合金製蓄圧器の解析による設計で必要な疲労き裂進展特性と破壊靱性, 日本機械学会 高圧水素機器の設計合理化に関する研究分科会(第6回), 2014.04.
48. 井藤賀 久岳, 山辺 純一郎, 濱田 繁, 松岡 三郎, 水素ガス中における低合金鋼SCM435の破壊靭性の検討, 日本鉄鋼協会 第167回春期講演大会, 2014.03.
49. 尾崎 大, 山田 康介, 横川 秀人, 石名 敏之, 濱田 繁, 野口 博司, 画像処理を用いた強度に対する自然欠陥の干渉による影響の評価手法について, 日本機械学会 九州学生会 第45回卒業研究発表講演会, 2014.03.
50. 大西 洋輔, 西本 篤史, 濱田 繁, 野口 博司, 二次イオン質量分析器を用いた応力集中域における水素分布の分析, 日本機械学会 九州学生会 第45回卒業研究発表講演会, 2014.03.
51. 財前 賢吾, 濱野 泰明, 松枝 剛広, 濱田 繁, 野口 博司, 人工欠陥と予き裂の疲労限度における等価性を力学的に確認する方法の提案, 日本機械学会 九州学生会 第45回卒業研究発表講演会, 2014.03.
52. 柏 昇吾, 佐々木 大輔, 濱田 繁, 野口 博司, ナノインデンテーションを用いた局所材料特性測定法の提案と検証, 日本機械学会 九州学生会 第45回卒業研究発表講演会, 2014.03.
53. 福留 秀渡, 濱田 繁, モードⅡ疲労き裂進展における破面に作用する摩擦力と反力の影響, 日本機械学会 九州学生会 第45回卒業研究発表講演会, 2014.03.
54. 井藤賀 久岳, 松永 久生, 山辺 純一郎, 濱田 繁, 吉川 倫夫, 松岡 三郎, CHMC1の検討(第2報), 日本機械学会 高圧水素機器の設計合理化に関する研究分科会(第5回), 2014.01.
55. 濱田 繁, 井藤賀 久岳, 松岡 三郎, 圧縮水素容器VH3容器の水圧力サイクル試験結果の解析法 -CHMC1におけるもう一つの問題点 -, 日本機械学会 高圧水素機器の設計合理化に関する研究分科会(第5回), 2014.01.
56. 李 慧超, 車 仁清, 金 鐘天, 澤口 孝宏, 津﨑 兼彰, 濱田 繁, 野口 博司, TWIP 鋼におけるひずみ制御低サイクル疲労挙動特性, 日本機械学会 M&M2013材料力学カンファレンス, 2013.10.
57. 付 依然, 金 鐘天, 大本 洋平, 濱田 繁, 野口 博司, 鋭い切欠きを有するエポキシ樹脂における疲労き裂進展挙動の実験的解析, 日本機械学会 M&M2013材料力学カンファレンス, 2013.10.
58. 福村 直樹, 佐々木 大輔, 濱田 繁, 野口 博司, Dugdale モデルを用いた下限界応力拡大係数範囲の解析, 日本機械学会 M&M2013材料力学カンファレンス, 2013.10.
59. 濱野 泰明, 財前 賢吾, 松枝 剛広, 坂本 惇司, 濱田 繁, 野口 博司, S45C焼入れ焼戻し材を用いた欠陥形状が疲労き裂の停留挙動に及ぼす影響の検討, 日本機械学会 M&M2013材料力学カンファレンス, 2013.10, S45C焼入れ焼戻し材にドリル穴もしくはFIBによる鋭い切欠きを導入した試験片を用い,√areaが等しく形状が異なる欠陥が疲労き裂の停留挙動および疲労限度にどのような影響を及ぼすかについて検討する.
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60. 山田 康介, 野口 博司, 濱田 繁, 石名 敏之, 横川 秀斗, 任意の欠陥を持つ材料の疲労限度の予測と5056アルミニウム合金での検証, 日本機械学会 M&M2013材料力学カンファレンス, 2013.10, 本研究は,5056アルミニウム合金について,任意形状の欠陥を持つ材料の疲労き裂発生限界応力を予測する方法を提案し,実験で得た微小穴材及び切り欠き材の疲労き裂発生応力との比較検討を行った..
61. 佐々木 大輔, 東田 賢二, 金山 寛, 濱田 繁, 野口 博司, 水素環境下でのき裂先端における塑性領域局所化の再現を目的とした新たな構成方程式の提案と水素脆化メカニズムへの応用, 日本機械学会 M&M2013材料力学カンファレンス, 2013.10, 水素脆化において水素存在の局所性と局所的塑性不安定現象の重要性を説明するために、水素環境下でき裂先端における塑性域局所化の再現を目的とし、弾塑性水素拡散連成解析に用いる新たな構成方程式を提案する。.
62. 山辺 純一郎, 井藤賀 久岳, 吉川 倫夫, 松永 久生, 濱田 繁, 松岡 三郎, 水素ステーション蓄圧器用低合金鋼SCM435の高圧水素ガス中での破壊靭性試験とLBB評価, 日本機械学会 高圧水素機器の設計合理化に関する研究分科会(第3回), 2013.09.
63. 松岡 三郎, 松永 久生, 山辺 純一郎, 濱田 繁, 井藤賀 久岳, 吉川 倫夫, CHMC1の検討, 日本機械学会 高圧水素機器の設計合理化に関する研究分科会(第3回), 2013.09.
64. 松永 久生, 吉川 倫夫, 井藤賀 久岳, 山辺 純一郎, 濱田 繁, 松岡 三郎, 低合金鋼SCM435と炭素鋼SM490BのSSRT試験結果と疲労試験結果, 日本機械学会 高圧水素機器の設計合理化に関する研究分科会(第3回), 2013.09.
65. 石名 敏之, 濱田 繁, 野口 博司, 有限要素法解析による小規模降伏条件の提案, 日本機械学会2013年度年次大会, 2013.09, [URL].
66. Shigeru Hamada, Minjian Liu, Measurement of effective stress intensity factor range of mode II fatigue crack growth using
hysteresis loop, 13th International Conference on Fracture, 2013.06, [URL], A method was proposed for measuring the effective stress intensity factor ranges of Mode II fatigue crack growth by using the hysteresis loop for a specimen's surface strain. Many cases of rolling contact fatigue failure, such as those that occur in railway rails, bearings and gears are due to repeated high shear loads. In order to prevent such fatigue failures, the resistance of a material to repeated high shear loads must be determined. The fatigue crack growth characteristics are dependent on the Mode II stress intensity factor range. However, conventionally measured Mode II fatigue crack growth characteristics vary according to the measurement methods. Therefore, the authors improved the experimental measurement method proposed by Murakami, and proposed a way to measure the Mode II effective stress intensity factor range. Improvements to the jigs and specimen were made based on the ideal mechanical model of the experimental method. Furthermore, to measure the Mode II fatigue crack growth behavior, strain gauges were applied to the specimen and the hysteresis loop of the strain was measured with high accuracy by using a newly developed subtraction circuit..
67. shigeru hamada, Strength Evaluation for Micro Polycrystalline Silicon Structure and Hermetic Seal of MEMS package, The Sixth KAIST-Kyushu University Joint Workshop on Frontiers in Mechanical and Aerospace Engineering, 2012.09, There are two important points to develop MEMS package from the view point of reliability. The first one is the strength reliability of micro polycrystalline silicon structure, and the second one is bonding strength reliability for hermetic seal. In order to evaluate strength of micron size polycrystalline silicon (poly-Si) structure for MEMS considering surface morphology difference between top and sidewall and effective surface area, bending strength tests of cantilever beam, surface roughness measurement and fracture surface analysis are performed. The specimens are made by CVD process for poly-Si deposition and deep RIE process for sidewall formation, and then the surface morphology of the top and the sidewall surface are different. The various size notches on the specimen are introduced in order to change effective surface area. By the fracture surface analysis, it was found that the fracture initiation point was not always maximum stress point; this is because there exist stress concentration on the surface. Surface roughness was measured using atomic force microscope (AFM). Then the maximum stress concentration of the specimen on the top and the sidewall surface respectively were presumed using extreme statistics, and effective surface area was defined. Then, bending strength and effective surface area shows good correlation. In order to secure the certain operation of MEMS devices, it is very important to design a hermetically sealed package which protects the device from wet environments, taking into account the reliability of cap bonding of MEMS packages. Anodic bonding is a popular cap bonding method. In this process, glass and single crystal silicon are bonded at high temperature under high voltage conditions. In this study, the new production method of device size specimen with an interface crack by wafer process is proposed. And an attempt is made to establish a method of testing the cap bonding strength of packages and to make clear the interface strength of anodic bonding between the glass and single crystal silicon..
68. T. Kinoshita*, K. Hayashi S. Hamada,I. Shigematsu, H.Noguchi, Evaluation of joint defects on FSW of Mg alloy using statistical method, 19th European Conference on Fracture (ECF19), 2012.08, [URL].
69. T. Ishina*, S. Hamada, H. Noguchi, Ductile to brittle transition in magnesium alloy with a crack, 19th European Conference on Fracture (ECF19), 2012.08, [URL].
70. H. Wu*, S. Hamada, H. Noguchi, The effect of prestrain on fatigue property of precipitation strengthening stainless steel SUH660, 19th European Conference on Fracture (ECF19), 2012.08, [URL].
71. T. Fujisawa*, D. Sasaki , S. Hamada, H. Noguchi, Relation between fatigue crack initiation and structure in pearlitic steel, 19th European Conference on Fracture (ECF19), 2012.08, [URL].
72. M. Liu*, S. Hamada, Determination of effective stress intensity factor range of mode II fatigue crack propagation with improved experimental method, 19th European Conference on Fracture (ECF19), 2012.08, [URL].
73. ○藤澤 友也・佐々木 大輔・濱田 繁・野口 博司, パーライト鋼平滑材における疲労き裂発生と組織との関係, (社)日本機械学会 九州学生会 第43回卒業研究発表講演会, 2012.03.
74. ○松岡 史都・石名 敏之・林 功明・木下 拓也・濱田 繁・野口 博司, 難燃性マグネシウム合金鋳造材の高温下における疲労限度の評価法の提案, (社)日本機械学会 九州学生会 第43回卒業研究発表講演会, 2012.03.
75. ○石名 敏之(九大工),濱田 繁(九大院),野口 博司 , 欠陥を有するMg合金の強度評価法, 日本機械学会 M&M2011材料力学カンファレンス, 2011.07.
76. ○濱田 繁(九大工),佐々木大輔(九大院),中田伸生(九大工),土山聡宏,上田正治(新日鐵),高島和希(熊大工),野口博司(九大工), パーライト鋼平滑材における疲労き裂発生起点解析方法の体系化, 日本機械学会 M&M2011材料力学カンファレンス, 2011.07.
77. ○呉 昊(九大院),濱田 繁(九大工),野口 博司 , 析出強化型ステンレス鋼A286の疲労特性に及ぼす硬さの分布の影響, 日本機械学会 M&M2011材料力学カンファレンス, 2011.07.
78. ○木下 拓也(九大院),森重 利紀,林 功明,石名 敏之,濱田 繁(九大工),野口 博司 , 難燃性Mg合金微小き裂材の引張平均応力下における疲労限度の評価法の提案, 日本機械学会 M&M2011材料力学カンファレンス, 2011.07.
79. ○劉 敏健(九大院),濱田 繁(九大) , モードII疲労き裂進展の有効応力拡大係数幅の測定, 日本機械学会 M&M2011材料力学カンファレンス, 2011.07.
80. 久保 大騎, 古賀 紀光, 中田 伸生, 土山聡宏, 高木 節雄, 濱田 繁, 野口 博司, 上田 正治, パーライト鋼の回転曲げ疲労試験に伴う組織変化, 日本鉄鋼協会九州支部・日本金属学会九州支部・軽金属学会九州支部 平成24年度 合同学術講演大会, 2012.06.
81. M. Liu*, S. Hamada, Measurement of Effective Stress Intensity Factor Range of Mode II Fatigue Crack Propagation, 11th International Conference on the mechanical behavior of materials (ICM11), 2011.06, [URL].
82. H. Wu*, Y. Oshida, S. Hamada and H. Noguchi, Fatigue strength properties of precipitation strengthening stainless steel A286 focused attention on small fatigue crack behaviour, 11th International Conference on the mechanical behavior of materials (ICM11), 2011.06, [URL].
83. T. Ishina*, K. Morishige, S. Hamada, H. Noguchi, Characteristic of threshold stress intensity factor range form small crack on magnesium alloys, 11th International Conference on the mechanical behavior of materials (ICM11), 2011.06, [URL].
84. S. Hamada*, D. Sasaki, M. Ueda and H. Noguchi, Fatigue limit evaluation considering crack initiation for lamellar pearlitic steel, 11th International Conference on the mechanical behavior of materials (ICM11), 2011.06, [URL].
85. 濱田 繁, 鉄道レールの疲労問題, 日本材料学会九州支部 第47期 特別講演会, 2011.03.
86. ○木下 拓也・森重 利紀・林 功明・石名 敏之・濱田 繁・野口 博司, 難燃性Mg 合金微小き裂材の引張平均応力下における疲労限度の評価法の提案, (社)日本機械学会 九州学生会 第42回卒業研究発表講演会, 2011.03.
87. ○呉 昊(九大院),忍田 雄樹(九大),濱田 繁(九大院),野口 博司(九大院), 微視疲労き裂の挙動に注目した析出強化型ステンレス鋼A286の疲労強度特性, 日本機械学会 M&M2010材料力学カンファレンス, 2010.10.
88. ○石名 敏之(九大院),森重 利紀(九大),林 功明(九大),濱田 繁(九大),野口 博司(九大), Mg合金の微小き裂領域における下限界応力拡大係数幅の特性, 日本機械学会 M&M2010材料力学カンファレンス, 2010.10.
89. Shigeru HAMADA*, Hiroshi NOGUCHI, Yuu SAKODA, Masaharu UEDA, Fatigue strength evaluation method of lamellar pearlite rail steel, XV INTERNATIONAL COLLOQUIUM MECHANICAL FATIGUE OF METALS, 2010.09, [URL].
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91. ○濱田繁(九大),迫田優,上田正治(新日鐵),野口博司(九大) , パーライトレール鋼における疲労強度評価方法の提案, 日本材料学会第59期学術講演会, 2010.05, [URL].
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