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南石 晃明(なんせき てるあき) データ更新日:2019.06.24

教授 /  農学研究院 農業資源経済学部門 農業資源経済学


社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
中央官庁,都道府県,市町村,農業関係団体の各種委員として,各種事業の推進および農業経営革新に貢献する.また,民間企業における技術顧問,特定非営利活動法人代表理事・理事長として,農業経営における情報管理の高度化,農業資材の適正使用の推進等寄与する.学会等学術団体においては,各種委員として学術振興に寄与する.
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2014.10~2016.10, 福岡県農業・農村振興審議会会委員, 福岡県庁.

2014.07~2016.06, 福岡市食の安全安心推進協議会委員, 福岡市.

2012.10~2014.10, 福岡県農業・農村振興審議会会委員, 福岡県庁.

2010.10~2012.05, 参与, 社団法人 農業開発研修ゼンター.

2010.10~2012.03, 糸島市農力を育む市民推進会議委員長, 糸島市役所.

2010.10, 糸島市農力開発推進機構代表, 糸島市役所.

2010.07~2012.07, 福岡県農業・農村振興審議会会委員, 福岡県庁.

2010.06, 福岡県農業・農村振興審議会 農業専門部会委員長, 福岡県庁.

2010.06, 福岡県農業・農村振興審議会会長, 福岡県庁.

2010.05~2013.03, 産地収益力向上支援事業:全国推進事業(先進的総合生産工程管理体制構築事業) 委員・座長, 農業ナビゲーション研究所.

2010.03, 糸島農業産学官連携協議会委員
, 糸島農業産学官連携協議会.

2009.05~2011.03, 「先進的総合生産工程管理体制構築事業」協議会 委員・座長, 社団法人全国農業改良普及支援協会
.

2008.05~2009.05, 「普及職員機能強化緊急対一策事業(OJT研修)」新規教材開発検討委員会委員長
, 社団法人全国農業改良普及支援協会
.

2008.05~2009.05, 「普及職員機能強化緊急対一策事業(OJT研修)」講座等運営検討会委員
, 社団法人全国農業改良普及支援協会
.

2008.05~2009.05, 前原市農力開発推進機構代表
, 前原市役所.

2008.05~2009.05, 福岡県農業・農村振興審議会 農業専門部会委員・委員長
, 福岡県庁
.

2007.12~2009.11, 福岡県農業・農村振興審議会委員・委員長, 福岡県庁.

2007.06, 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構フェロー, 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構.

2007.05~2008.03, 「産学官連携経営革新技術普及強化促進事業」事業検討委員会委員・座長, 社団法人全国農業改良普及支援協会.

2007.04~2008.03, 「経営・技術等向上推進のための表彰等支援事業(畜産経営改善のための意思決定支援システム開発事業)に関わる委員会(意思決定支援検討委員会)」委員, 社団法人中央畜産会.

2007.04~2008.03, 畜産生産基盤育成強化対策事業における経営技術の高度化推進に関わる委員会(経営支援ツール構築専門委員会)委員, 社団法人中央畜産会.

2007.04~2012.11, 特定非営利活動法人農業ナビゲーション研究所代表理事・理事長, 特定非営利活動法人農業ナビゲーション研究所.

2007.04~2008.03, 平成19年度畜産経営改善技術のための支援・表彰事業(畜産経営改善のための意思
決定支援システム開発事業)に係る委員, 社団法人中央畜産会.

2006.10~2007.05, 農林水産研究計算・情報センター「システム中間評価に関わる作業部会」委員, 農林水産省農林水産技術会議事務局.

2004.11~2005.02, 農業情報学会シンポジューム2005実行委員長, 農業情報学会.

2004.02, 農林水産省「先端技術を活用した農林水産研究高度化事業」専門評価委員, 社団法人農林水産技術情報協会.

2003.12~2004.04, 「農産物県外輸送システム基本調査に関する基本調査検討委員会」委員, 沖縄県庁.

2003.01~2003.03, 「新規就農者のためのビジネスモデルシミュレーション開発委員会」委員, 全国農業会議新規就農相談センター.

2002.10~2004.09, 農業経営学会学会賞選考委員, 農業経営学会学会.

2001.03~2003.04, 「全国生鮮食料品流通情報センター事業における付加価値情報のあり方に係わる研究会」委員, 社団法人全国生鮮食料品流通情報センター.

2000.10~2001.03, 「普及活動情報基盤整備事業に関わる合同委員会」委員, 社団法人全国農業改良普及協会.

2000.06~2002.08, 国家公務員採用試験専門委員(Ⅰ種,農学Ⅰ), 人事院.

2000.04~2001.03, 「新農業経営指導支援シス テム(新FMSS)」活用専門部会委員, 社団法人全国農業改良普及協会.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2018.04, 農業共済新聞 4月18日 1面, ズバリ直言 『畑で水稲を栽培する方法とは?』.

2018.03, 日本農業新聞 3月20日 , 農匠ナビが自動給水機全国で100台実証 来月開始1年後に実用化目指す.

2018.04, 日経オンライン 4月6日 , ベンチャー農匠ナビ開発の自動給水機 過度な機能は排除

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/252376/040500139/.

2018.02, 農業共済新聞 2月28日 1面, ズバリ直言 『日本は稲作の適地か?』.

2018.02, 徳島新聞 2月10日 8面, 減反廃止元年-徳島のコメ作り  『目的見定めた戦略を』.

2017.10, Wedge 11月号, 「大量離農時代」の切り札スマート農業.

2017.08, 農経しんぽう 8月14日 , 農匠ナビ1000 稲作経営の方向でシンポ 生産コスト削減へ.

2017.09, 農機新聞 9月5日 5頁, 和食と稲作の未来.

2017.08, 茨城新聞 8月16日 14頁, コメ作りに先端技術 産学官連携で実証研究.

2017.08, 日本農業新聞 8月5日 北関東版13頁, ICTで稲作省力化 茨城県つくば市で現地検討会 流し込み施肥紹介.

2017.08, NHKニュース, 農家の負担軽減へ 最新の農業用機械や農法を紹介.

2017.05, LMTonline, Agriculture firms attract a younger crop of job seekers.

2017.05, The Japan News by The Yomiuri Shimbun, Agriculture firms attract young crops.

2017.04, 読売新聞 4面, 目指せ農業 就活でも人気.

2017.03, 日本経済新聞 39面, AI農業効率経営の芽  作業負担軽減、農地守る.

2016.12, 全国農業新聞, 5面, TPP時代の稲作経営とスマート農業⑤ 生産コスト低減のための技術要素と成果1.

2016.12, 全国農業新聞, 5面, TPP時代の稲作経営とスマート農業⑥ 生産コスト低減のための技術要素と成果2.

2016.12, 全国農業新聞, 5面, TPP時代の稲作経営とスマート農業⑦ 農匠ナビ1000の将来展望.

2016.11, 全国農業新聞, 5面, TPP時代の稲作経営とスマート農業① 農業経営者参画型研究の必要性.

2016.11, 全国農業新聞, 5面, TPP時代の稲作経営とスマート農業② 生産コスト低減に向けた取り組み.

2016.11, 全国農業新聞, 5面, TPP時代の稲作経営とスマート農業③ 農匠ナビ1000の技術パッケージ1.

2016.11, 全国農業新聞, 5面, TPP時代の稲作経営とスマート農業④ 農匠ナビ1000の技術パッケージ2.

2016.11, 日経ビジネスオンライン, 「先進農家と農協は対立する」はもう時代遅れ.

2016.10, 日本農業新聞 1面, 複数クラウド共通化 営農データ一元管理.

2016.09, 朝日新聞, 農地集約 技術と理念 問われる生産者.

2016.08, 日本農業新聞 11面, 玄米 生産費4割超削減 農匠ナビ1000シンポで成果発表.

2016.05, 日本農業新聞 11面, 米生産費4割削減へ  農匠ナビを全国普及.

2016.05, 日本農業新聞 11面, 有効な既存技術抽出  増収・品質向上効果も.

2016.04, グリーンレポート No.562 2016年4月号, 次世代の大規模稲作経営を支援する農業経営技術パッケージ「農匠ナビ1000」とは.

2016.04, 日本経済新聞 3面, 効率向上なお伸びしろ  コメ政策は補助金だけか.

2016.03, 農経しんぽう 4面, 稲作経営を革新 ICTで低コスト・高品質両立.

2016.02, 日本経済新聞 11面, 農家の競争力向上支援.

2016.01, 農業かごしま vol.738, 農業技術・技能をどう伝え、受け継いでいくのか.

2016.01, 農業普及 2016.1, 農業技術・技能をどう伝え、受け継いでいくのか.

2015.11, 機械化農業, ”見える化”で実現する次世代農業.

2015.11, 農機新聞, 農業情報学会他、合同でワークショップ/農匠ナビ1000の取組など紹介.

2015.09, 日本農業新聞 2面, 研究者と農業経営者  檀上に見た真の主役.

2015.08, 農業共済新聞  11面, ICT活用の低コスト稲作を検証.

2015.08, 商経アドバイス 1面, 生産費4割減への道筋.

2015.08, 農機新聞  , 農匠ナビ、滋賀県で現地検討会とシンポジウム開催.

2015.05, 日経産業新聞  7面, 水田1000圃場にセンサー.

2015.05, 日経テクノロジ― オンライン, 1000の水田にセンサーネット IT農業を全国へ.

2015.05, 日本農業新聞 北陸近畿版, 先端技術情報「見える化」.

2015.04, 日本農業新聞 14面, 米生産費4割削減へ.

2015.04, 日本農業新聞  14面, ICTどう生かす.

2015.03, 農村ニュース 9面, 大規模営農に向け-ICTの利活用を検討-.

2014.09, 農業 2014年9月号, 農業法人におけるICT活用と経営革新.

2014.07, 日本経済新聞 29面, 生産技術、ITで継承.

2014.01, 北國新聞, NEWSスクランブル「スマホで農業効率化」.

2013.09, 讀賣新聞, 増える新規就農.

2013.05, テレビ東京 ワールド・ビジネス・サテライト(2013年5月20日), ウエアラブルカメラの農業利用.

2012.07, 読売新聞, 伸びる農業 企業着目.

2012.01, 全国農業新聞, 農業技術の見える化.

2012.01, 月刊自動認識 25巻1号, 農作業自動計測と営農可視化システムFVS.

2011.05, 西日本新聞, "教育-おじゃまします研究室- ITを使った機材の農の現場に導入".

2011.05, 農業共済新聞, 農薬等の適正使用を支援する「資材ナビゲーションシステム」.

2011.05, 西日本新聞 5/24 19面, IT農業新時代ヘ、経験や勘映像・数値に残す.

2011.02, 九大広報, 情報通信技術を活用して農業技術継承・人材育成を行う「農匠ナビ」プロジェクト成果集を公表—営農可視化システムFVS 各種タイプを公開し、実用化に向けた現地実証試験を本格化—.

2011.02, 日本経済新聞電子版, 芽吹く新・農業 他産業のノウハウ吸収 「ネットのチカラ」第5部 進化する会社(3)(研究紹介・インタビュー).

2011.01, 農業および園芸  86巻1号, 米生産・販売による大規模水田作経営の展開と従業員の能力養成.

2010.08, 毎日新聞, 九大と糸島の農家が協力(農家の作業技術の数値化及ぴ篤農家の「匠の技」継承の仕組み確立—など).

2010.08, 朝日新聞, 九州の農家大規模化、09年度白書(インタビュー).

2010.07, 日本農業新聞, ストップ農作業事故、減らぬ犠牲、対策急務(インタビュー).

2010.04, 技術総合誌OHM 98巻4号, 農業イノベーションと情報通信技術―技術継承と人材育成におけるICT の活用.

2010.01, 日本農業新聞, 農作業事故、農家の安全どう守る、研修など具体的対策必要(研究紹介、インタビュー).

2009.09, 日本農業新聞, なぜ減らぬ農作業事故:低い農家の安全意識(九大調べ)(研究紹介、インタビュー).

2009.02, 九大広報, ふろんとランナー(インタビュー記事).

2008.10, 日本農業新聞, 食の安全に国境なし、福岡でシンポ 日中GAP事例を報告.

2008.10, 県下ニュース, NHK福岡放送局, 日中学術シンポジウム.

2008.02, 朝日新聞, 食品偽装の連鎖が下地/過剰反応は避けて.

2007.06, 朝日新聞, PCで経営シミュレーション 新規参入・規模拡大・新作物栽培…用途さまざま アクセス毎日千件.

2007.05, 農業共済新聞, 技術情報 ネット上で経営シミュレーションが可能に.

2007.05, 読売新聞, 農家経営 ネットで支援 耕地面積入力▼収支など試算 利用無料.

2007.05, 岩手日報, ネットで農業経営 試算システム共同開発 全国初の無料公開.

2007.05, 日本農業新聞, なるほど!経営講座・FAPSで立てる営農計画⑧「ネットで簡単に」.

2007.04, NHKニュース(NHK盛岡放送局,テレビ放映), 農業経営の新システム開発.

2007.04, 河北新報, 複合農業経営ネットで試算 DBシステム公開.

2007.04, 農村ニュース(国際農業社), 農業技術体系 データベース化.

2007.04, 日刊工業新聞, 農業経営 手軽に試算 ネットでシステム無料公開.

2007.04, 日本農業新聞, 所得、労力ひと目で ネットで経営模擬実験 システム開発.

2007.04, 岩手日日新聞, 技術データベース16日から運用開始 ネット上で一般公開 本県主要作物の情報網羅 農業経営計画作成に役立つ.

2007.04, 日本経済新聞, ネットで農業疑似体験,経営収支や労働時間など.

2007.04, 日本農業新聞, なるほど!経営講座・FAPSで立てる営農計画⑦「データ蓄積を」.

2007.04, 日本農業新聞, なるほど!経営講座・FAPSで立てる営農計画⑥「新技術の導入を」.

2007.04, 日本農業新聞, なるほど!経営講座・FAPSで立てる営農計画⑤「水田経営に適用」.

2007.04, 日本農業新聞, なるほど!経営講座・FAPSで立てる営農計画④「リスク評価考え」.

2007.04, 日本農業新聞, なるほど!経営講座・FAPSで立てる営農計画③「実現性を考慮」.

2007.04, 日本農業新聞, なるほど!経営講座・FAPSで立てる営農計画②「リスクに備え」.

2007.04, 日本農業新聞, なるほど!経営講座・FAPSで立てる営農計画①「企業感覚も必要」.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2015.02, 農業分野におけるデータ活用について, JSOLデータマネジメント, 品川プリンスホテル(東京都港区高輪).

2015.03, 農業生産法人が実証するスマート水田農業モデル:IT農機・圃場センサー・営農可視化・技能継承システムを融合した革新的大規模稲作営農技術体系の開発実証, 農林水産省・農研機構「水田農業における革新的で夢のある技術体系の確立に向けたワークショップ」, TKP東京駅八重洲カンファレンスセンター(東京都 ).

2015.03, 『農匠ナビ1000』の展開方向と成果, 公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会「新稲作研究会平成26年度第2回中間検討会「ICTの活用による超低コスト、高付加価値型大規模稲作営農技術体系の今後の方向」, ヤンマー東京支社(東京都).

2015.10, 九州農業を拓くICT活用と普及 ー農業経営の革新とICT活用ー, 改良普及職員九州ブロック研究大会.

2015.11, 農業経営におけるICT活用の現状と展望-全国的動向と農匠ナビ1000プロジェクト概要, JSAI・SICE・電子情報通信学会USN研究会『農業×計測×情報通信ワークショップ』, 情報通信研究機構(NICT)小金井本部.

2014.06, 農業法人におけるICT活用と経営革新, 大日本農会「平成26年度第2回農業懇談会」, 三会堂ビル(東京都).

2014.11, 農業生産法人が実証するスマート水田農業モデル:IT農機・圃場センサー・営農可視化・技能継承システムを融合した革新的大規模稲作営農技術体系の開発実証, アグリビジネス創出フェア「革新的技術研究展開事業セミナー&民間実用化研究促進事業成果発表」, 東京ビッグサイト(東京都).

2014.12, 農業法人経営におけるICTの活用と効果, 一般社団法人日本農業機械化協会 2014 農業機械化フォーラム「情報通信技術(ICT)を農業経営に活かす」, 独)農研機構 生物系特定産業技術研究支援センター(さいたま市).

2014.04, 文部科学省科学研究費助成事業(科学研究費補助金)による基盤研究(A)成果「農業革新と人材育成システム」の視点と背景, 日本農業経営大学校「農業者教育シンポジウム」, 農林中央金庫研修センター (東京都).

2014.04, オランダの農業経営と人材育成システム, 日本農業経営大学校「農業者教育シンポジウム」, 農林中央金庫研修センター (東京都).

2013.02, 平成24年度農林技術中央研修会/ITを生かした「農業の見える化」によるこれからの農業経営・人材育成支援, 公益社団法人鹿児島県農業・農村振興協会, かごしま県民交流センター.

2013.12, 農業技術体系DBと連携する農作業ノウハウ体系化ツール!農作業のノウハウやコツをデータベース化, 第16回農業情報研究会(NICT-NARO研究交流会), つくばサイエンスインフォメーションセンター.

2012.07, 平成24年度農大講座/地産地消の現状とこれからの方向性について, 福岡県農業大学校, 太宰府市中央公民館 多目的ホール.

2012.07, 日本食農連携機構「6次産業化研究会」/情報通信技術ICTによる農業イノベーションと人材育成, 日本食農連携機構「6次産業化研究会」, TKP東京駅ビジネスセンター.

2012.11, 平成24年度おおすみ農業法人経営者塾「経営戦略論」/国際環境変化と次世代農業経営, 鹿児島県農政部, 鹿児島県大隅地域振興局.

2012.12, AFJ農業経営力養成講座/情報管理とマネジメント, 一般社団法人アグリフューチャージャパン, 人事労務会館.

2011.09, 食品と放射能について、知りたいこと、伝えたいこと  セッション2「消費者のリスク認識~食品のリスクマネジメント」, 大分県食の安全確保推進本部, 大分県庁(大分県).

2011.11, 平成23年度地域情報化セミナー in KUMAMOTO-情報通信技術を活用した地域振興と防災- 【講演3】 演題:「『農匠ナビ』が拓く農業の未来」, 総務省九州総合通信局、農林水産省九州農政局、経済産業省九州経済産業局、社団法人九州テレコム振興センター, 熊本地方合同庁舎(熊本県).

2010.02, 農業生産経営管理高度化のためのIT活用-経営支援ナビを事例として-, 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構中央農業総合研究センター, 中央農業総合研究センター(つくば市).

2010.02, 農業経営意思決定とリスクマネジメント, 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構中央農業総合研究センター, 食と農の科学館 つくばリサーチギャラリー(つくば市).

2010.03, GAP導入の必要性と課題(安全・安心対策研修会打合せ会議・招待講演)
, 全農ふくれん, 福岡ガーデンパレス(福岡市).

2010.06, ICTによる農業イノベーション(九州地域組込みシステム協議会「組込みセミナー」), 九州地域組込みシステム協議会, 福岡SRPセンタービル2階SRPホール.

2010.12, 農と食のリスクと情報通信技術(アクリコラボいとしま第2回ワークショップ), 糸島農業産学官連携協議会, JA糸島営農センター(糸島市).

2009.05, 農業ナビゲーションシステム, 山口県集落営農法人の経営管理支援のためのシステム検討会.

2009.07, 世界の食料事情とこれからの農業経営, 前原市認定農業者総会, プラザ寿苑(前原市高田).

2009.10, 食料リスクの認知と管理, 日中韓連携研究コンソーシアム、共催:九州大学アジア総合政策センター, アクロス福岡(福岡市).

2008.01, 農業技術体系データベースを用いた営農計画支援システムFAPS-DB, TXテクノロジー・ショーケース・イン・ツクバ 2008, (独)産業技術総合研究所(つくば市).

2008.06, 農業技術体系データベースによる営農計画, 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構・農業者大学校, 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構・農業者大学校(つくば市).

2008.06, コメント:日本農業の現状と再活性化、食の安全、将来展望, 九州大学アジア総合政策研究センター, 九州大学旧工学部1号館(福岡市).

2008.07, 食の安全と農業の将来, 九州大学大学院農学研究院, アクロス福岡(福岡市).

2008.12, 世界の食料事情と中国の動向, 農業委員会福岡地区連絡協議会, 福岡市立中央市民センター(福岡市).

2007.06, 企業の技術顧問として,ソフトウエアの研究・開発における技術指導を行う., 農業経営関連ソフトウエア企業.

2007.08, 「食農資環リスク学」に関する情報収集, 中国農業科学院、中国人民大学, 中華人民共和国北京.

2007.09, 農業とIT, NEC研修会「「IT企業の発展に向けての提言」(~異分野・異業種の第一線の専門家たちから聞くICT企業の発展に向けての提言~)」, NEC玉川ルネッサンスシティ(東京都).

2007.11, 農薬ナビとリスクマネジメント, 輸入冷凍野菜品質安全協議会研修会, (財)日本冷凍食品検査協会 研修センター(東京都).

2007.11, トレーサビリティをめぐる現状と展望, トレーサビリティ普及啓発セミナー, KKRホテル熊本(熊本市).

2007.11, 農薬適正使用ナビゲーションシステム (農薬ナビ)の開発, 農林水産研究高度化事業平成19年度成果発表会, 三会堂ビル石垣記念ホール(東京都).

2006.07, 理事長として、研究成果の技術移転および技術指導を促進する., 特定非営利活動法人農業ナビゲーション研究所.

諸外国を対象とした高度専門職業人教育活動
2010.03~2010.03, GAP導入の必要性と課題, Japan.

2010.02~2010.02, 農業経営意思決定とリスクマネジメント, Japan.

2010.02~2010.02, 農業生産経営管理高度化のためのIT活用-経営支援ナビを事例として-, Japan.

2009.07~2009.07, 世界の食糧事情とこれからの農業経営, Japan.

2009.05~2009.05, 農業ナビゲーションシステム, Japan.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2018.04~2020.03, 農場協議会.

2018.04~2020.03, 遺伝資源研究開発センター運営委員会.

2017.04~2018.03, 九州大学大学院農学研究院農業資源経済学部門長.

2013.04~2015.03, 農学研究院同窓会連携委員会委員.

2013.04~2014.03, 情報公開委員会委員.

2013.04~2015.03, 学務委員会委員.

2013.04~2015.03, 自己点検・評価委員会委員.

2013.04~2015.03, 総合情報処理計画委員会委員.

2013.04~2014.03, 図書委員会主事.

2013.04~2014.03, 農学研究院等安全・衛生部会委員.

2013.04~2015.03, 財務委員会委員.

2013.04~2014.03, 教員人事委員会委員.

2013.04~2015.03, 学部コース長協議会 オブザーバー.

2013.04~2015.03, 学部コース長協議会委員.

2013.04~2015.03, 専攻長協議会 オブザーバー.

2013.04~2015.03, 専攻長協議会委員.

2013.04~2015.03, 部門長・講座長協議会 オブザーバー.

2013.04~2014.03, 部門長・講座長協議会委員.

2013.04~2015.03, 九州大学図書館商議委員会委員.

2013.04~2015.03, 九州大学農学部生物資源生産科学コース コース長.

2013.04~2014.03, 九州大学農学部生物資源生産科学コース農政経済学分野長.

2013.04~2014.03, 九州大学大学生物資源環境科学府農業資源経済学専攻長.

2013.04~2014.03, 九州大学大学院農学研究院農業資源経済学部門長.

2012.04~2014.03, 研究戦略委員会委員.

2012.04~2014.03, 遺伝子資源研究開発センター運営委員会委員.

2011.01, 環境発達医学研究センター研究推進部門化学物質解析分野 複担教員.

2011.01, 環境発達医学研究センター運営委員会委員委員委員.

2011.04~2013.03, 九州大学図書館商議委員会委員.

2011.04~2012.03, 農学研究院農学部図書委員会主事.

2010.04~2012.03, 遺伝子資源研究開発センター運営委員会委員.

2010.04~2012.03, 総合情報処理計画委員会委員.

2009.04~2011.03, 東アジア農業資源環境リスク研究センター運営委員会委員.

2009.04~2015.03, 東アジア環境研究機構企画・運営委員会委員.

2008.02~2009.03, 九州大学大学院農学研究院農業資源経済学部門教員室及び部門施設利用促進WG委員.

2008.04~2010.03, 九州大学農学部同窓会評議委員.

2008.04~2009.03, 九州大学農学部生物資源生産科学コース農政経済学分野長.

2008.04~2009.03, 九州大学大学院農学研究院農業資源経済学部門長.

2008.04~2009.03, 九州大学大学生物資源環境科学府農業資源経済学専攻長.

2008.04~2009.03, 九州大学大学院農学研究院農業資源経済学部門部門資料室活用WG委員長.

2008.04~2015.03, 九州大学アジア総合政策センター委員会委員.

2008.04~2015.03, 九州大学アジア総合政策センターアジア社会開発研究部門教授(複担教員)).

2008.05~2009.03, 九州大学大学院農学研究院財務委員会委員WG長.

2008.05~2009.03, 九州大学大学院農学研究院財務委員会委員.

2007.04~2009.03, 大学院農学研究院学務委員会委員.

2007.10~2009.03, 九州大学大学院農学研究院学部・学府教育組織検討WG委員.

2007.11~2009.03, 九州大学大学院農学研究院東アジア農業資源環境リスク研究センター運営委員会委員長.

2007.11~2008.02, 九州大学大学院農学研究院教授候補者選考委員会委員.

2007.12~2009.03, 九州大学大学院農学研究院農業資源経済学部門 助教担当科目WG委員長.


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