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藤ヶ谷 剛彦(ふじがや つよひこ) データ更新日:2018.07.15

教授 /  工学研究院 応用化学部門 分子情報システム


主な研究テーマ
カーボンナノチューブを触媒担体とする固体高分子型燃料電池の開発
キーワード:燃料電池
2015.04~2016.03.
カーボンナノチューブ/高分子複合体からなる高強度複合体の開発
キーワード:高分子複合体
2010.05~2013.12.
カーボンナノチューブを用いたバイオアプリケーションの開拓
キーワード:バイオナノテクノロジー
2010.05~2014.05.
カーボンナノチューブを触媒担体とする固体高分子型燃料電池の開発
キーワード:燃料電池
2008.05~2014.05.
カーボンナノチューブ配線技術の確立
キーワード:ナノテクノロジー、超分子化学
2007.07~2012.03.
従事しているプロジェクト研究
 「ヒト/モノ・エネルギー・情報のモビリティによる多様で持続的な社会の構築」
2013.04~2017.03, 代表者:安達千波矢, 九州大学, JST.
配位高分子(CP)電解質を用いた新規中温燃料
2013.04~2015.03, 代表者:藤ヶ谷剛彦, 九州大学, 株式会社デンソー.
半導体カーボンナノチューブとバンドギャップ制御されたポリマーとの複合化と機能化
2014.04~2015.07, 代表者:藤ヶ谷剛彦, 九州大学, JSPS.
半導体性単層CNTからなる熱電変換シートの創製
2015.10~2019.03, 代表者:藤ヶ谷剛彦, 九州大学, JST.
ナノ積層法による固体高分子形燃料電池の広温低加湿化
2016.04~2019.03, 代表者:藤ヶ谷剛彦, 九州大学, JSPS.
ナノカーボン表面機能化による金属・空気電池の高性能化
2016.04~2018.03, 代表者:藤ヶ谷剛彦, 九州大学, JSPS.
ディスクリートなπグラフェンのテンプレート合成と機能性創出
2015.04~2017.03, 代表者:藤ヶ谷剛彦, 九州大学, JSPS.
ナノ積層法によるプロトン型およびアニオン型PEFC用電極触媒開発および水電解セル
2013.10~2014.03, 代表者:藤ヶ谷剛彦, 九州大学, 科学技術振興機構(日本).
半導体カーボンナノチューブとバンドギャップ制御されたポリマーとの複合化と機能化
2013.07~2014.03, 代表者:藤ヶ谷剛彦, 九州大学, 日本学術振興会(日本)
近年、単層カーボンナノチューブ(CNT)の分離技術(特に半導体CNTと金属性CNT)が進んできた。これまで半導体CNTはスイッチングデバイス、太陽電池の活性層、光学デバイス等のアプリケーションが、一方の金属性CNTはバリスティック伝導可能な配線材料、透明電極等の極めて重要な用途が考えられていたが、分離効率の悪さから実現していなかった。申請者(日本側)はこれまでにポリフルオレン(PFO)とその誘導体が半導体CNTのみを抽出する研究において多くの成果がある[1-7]。
 PFOは共役系高分子の一種であり、それ自身も色素やキャリア輸送能がある機能性分子である。これまで、抽出後に得られるPFO/半導体CNT複合体においてPFOは除去されるか、抽出後においては特に着目されていなかった。本研究ではPFO(ないしはPFO誘導体)の性質も積極的に活用することで、(PFOの機能性)+(半導体CNT)の機能性の融合による新たなアプリケーションを創出することが目的である。
 申請者(日本側)の合成技術を駆使し、様々な電子準位を有するPFO誘導体を合成し、半導体CNTとの励起電子授受に関してバンドチューニングを行う。今回特に注目するのは半導体性CNTに対してエネルギー順位の高い状態を実現する(図1)。この状態に対しPFOに光照射を行うことで電荷分離を実現し、電子を半導体性CNTに、ホールをPFOに運ばせる。これにより「可視光センサー」の創生を行う。また、PFOに金属配位能を持たせることで金ナノ粒子を担持し(図2)、「プラズモンセンサー」の開発も目指す。
 さらにチャレンジングなプロジェクトとして、低いHOMOとLUMOを有する(すなわち強いアクセプターとなる)PFO誘導体を合成し、半導体CNTからの励起エネルギーを受容する複合系を作製する。ここでは半導体性CNTの持つ近赤外光を利用し、近赤外光領域の光電変換、すなわち近赤外エネルギー捕集を行う。このコンセプトが実現すれば、太陽光のうち利用しきれていなかった近赤外光の捕集が実現できる。低いLUMOを持つPFO誘導体の合成はヘテロ原子の導入など難易度が高く、日本側の合成技術が生かされる。一方の韓国側グループは、物理学をベースとしてCNTのフォトニクス、ナノエレクトロニクス測定において多くの経験と実績があり、プラズモンセンシングや近赤外光捕集実験を推進するために強力なパートナーである。
また福岡と釜山との距離的な(飛行機で1時間以下)の利点もあり、研究は加速度的に進むであろう。すでに共著もあることから、両者のコミュニケーションは問題ない。これらスムーズな協力関係から得られる成果は新しいアプリケーション(光センサー、近赤外エネルギー捕集)を創出し、新たな産業の可能性を提供する。
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超音波レスCNT分散技術の開発
2012.04~2013.03, 代表者:藤ヶ谷剛彦, 九州大学
(1)電極材料コーティングによる効率的機能性向上
本研究期間には,独自のCNTコーティング技術を用いて主にリチウムイオン電池活物質(例えばLiFePO4、LiCoO2、LiNiO2、LiMn2O4系)にCNTのコーティングを行い、既存の混合法との比較において優位性を見いだせるかを見極める。コーティング量やコーティング条件(温度、時間、溶媒)を検討し、最適(必ずしも均一が最適とも限らない)なコーティング状態を探索する。一方で活物質粒子のサイズ、表面状態とコーティング状態との相関性も調査対象となる。九大担当者が活物質のCNT被覆と構造評価を担当し、日本ゼオン株式会社が電池性能の評価を担当する。電池性能評価結果をフィードバックさせてコーティング条件最適化に生かす。
(2)真空脱泡プロセスを利用した垂直配向成長スーパーグロースCNTの効率的分散の原理確認および汎用性探索
これまで基板上スーパーグロースCNT(以下SGCNT)に分子吸着実験を行い、切り出した粉末と比較して吸着に有利であることを明らかにしてきた。さらにポリジメチルシロキサン溶液とSGCNTとの混合前処理においてフォレスト状態で真空脱泡を施すと、粉末状態で同様の処理をするより分散の効率が良いことを見出した。これは基板に固定化していることで分子がCNT間へ浸透しやすくなっていることに起因していると考えている。
この新たな知見の原理を確認し、汎用性を高めるために主に以下の検討を行う。
・樹脂物性とdensification抑制との相関性解明(接触角や粘度に着眼)
・強い剪断による撹拌で、初期分散性に関係なく同等の分散性になるか?
・フォレスト密度や、基板触媒層厚みの依存性
これらの知見をエポキシ樹脂、フッ素ゴム、シリコン、プロセスオイル等を用いて検討する。
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スーパーグロースCNTコーティングシリカゲル技術の用途開発
2012.04~2013.03, 代表者:藤ヶ谷剛彦, 九州大学
(1)電極材料コーティングによる効率的機能性向上
本研究期間には,独自のCNTコーティング技術を用いて主にリチウムイオン電池活物質(例えばLiFePO4、LiCoO2、LiNiO2、LiMn2O4系)にCNTのコーティングを行い、既存の混合法との比較において優位性を見いだせるかを見極める。コーティング量やコーティング条件(温度、時間、溶媒)を検討し、最適(必ずしも均一が最適とも限らない)なコーティング状態を探索する。一方で活物質粒子のサイズ、表面状態とコーティング状態との相関性も調査対象となる。九大担当者が活物質のCNT被覆と構造評価を担当し、日本ゼオン株式会社が電池性能の評価を担当する。電池性能評価結果をフィードバックさせてコーティング条件最適化に生かす。
(2)真空脱泡プロセスを利用した垂直配向成長スーパーグロースCNTの効率的分散の原理確認および汎用性探索
これまで基板上スーパーグロースCNT(以下SGCNT)に分子吸着実験を行い、切り出した粉末と比較して吸着に有利であることを明らかにしてきた。さらにポリジメチルシロキサン溶液とSGCNTとの混合前処理においてフォレスト状態で真空脱泡を施すと、粉末状態で同様の処理をするより分散の効率が良いことを見出した。これは基板に固定化していることで分子がCNT間へ浸透しやすくなっていることに起因していると考えている。
この新たな知見の原理を確認し、汎用性を高めるために主に以下の検討を行う。
・樹脂物性とdensification抑制との相関性解明(接触角や粘度に着眼)
・強い剪断による撹拌で、初期分散性に関係なく同等の分散性になるか?
・フォレスト密度や、基板触媒層厚みの依存性
これらの知見をエポキシ樹脂、フッ素ゴム、シリコン、プロセスオイル等を用いて検討する。
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スーパーグロースCNTコーティングシリカゲル技術の用途開発および超音波レスCNT分散技術の開発
2013.04~2014.03, 代表者:藤ヶ谷剛彦, 九州大学
(1)電極材料コーティングによる効率的機能性向上
本研究期間には,独自のCNTコーティング技術を用いて主にリチウムイオン電池活物質(例えばLiFePO4、LiCoO2、LiNiO2、LiMn2O4系)にCNTのコーティングを行い、既存の混合法との比較において優位性を見いだせるかを見極める。コーティング量やコーティング条件(温度、時間、溶媒)を検討し、最適(必ずしも均一が最適とも限らない)なコーティング状態を探索する。一方で活物質粒子のサイズ、表面状態とコーティング状態との相関性も調査対象となる。九大担当者が活物質のCNT被覆と構造評価を担当し、日本ゼオン株式会社が電池性能の評価を担当する。電池性能評価結果をフィードバックさせてコーティング条件最適化に生かす。
(2)真空脱泡プロセスを利用した垂直配向成長スーパーグロースCNTの効率的分散の原理確認および汎用性探索
これまで基板上スーパーグロースCNT(以下SGCNT)に分子吸着実験を行い、切り出した粉末と比較して吸着に有利であることを明らかにしてきた。さらにポリジメチルシロキサン溶液とSGCNTとの混合前処理においてフォレスト状態で真空脱泡を施すと、粉末状態で同様の処理をするより分散の効率が良いことを見出した。これは基板に固定化していることで分子がCNT間へ浸透しやすくなっていることに起因していると考えている。
この新たな知見の原理を確認し、汎用性を高めるために主に以下の検討を行う。
・樹脂物性とdensification抑制との相関性解明(接触角や粘度に着眼)
・強い剪断による撹拌で、初期分散性に関係なく同等の分散性になるか?
・フォレスト密度や、基板触媒層厚みの依存性
これらの知見をエポキシ樹脂、フッ素ゴム、シリコン、プロセスオイル等を用いて検討する。
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溶解カーボンナノチューブ高機能ナノシステムのデザイン
2009.07~2015.03, 代表者:中嶋直敏, 九州大学, 科学技術振興機構.
研究業績
主要著書
1. 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 最先端材料システムOnePointシリーズ「カーボンナノチューブ・グラフェン」, 高分子学会, 2012.06.
2. 中嶋直敏、藤ヶ谷剛彦, カーボンナノチューブ(CNT)の可溶化,機能化」, ナノチューブ・グラフェンハンドブック”, 監修:飯島澄男,遠藤守信, コロナ社、印刷中, 2011.03.
3. T. Fujigaya, N. Nakashima, Advances in Dipersal Agents and Methodology for SWNT Analysis, Luminescence: the Instrumental Key to the Future of Nanotechnology”, in press., 2011.02.
4. T. Fujigaya, N. Nakashima, Chemistry of soluble carbon nanotubes-fundamental and applications-, in Chemistry of Nanocarbon, Ed. By T. Akasaka, F. Wudl, S. Nagase, John Wiley and Sons, in Chemistry of Nanocarbon, Ed. By T. Akasaka, F. Wudl, S. Nagase, John Wiley and Sons, pp. 301-323., 2011.03.
5. N. Nakashima, Y. Tanaka, T. Fujigaya, Solubilized Carbon Nanotubes and Their Redox Chemistry, In Carbon Nanomaterials, Ed. by F. D’Souza and K. M. Kadish, World Scientific, 2010, in press., 2011.03.
主要原著論文
1. Sumit Verma, Yuki Hamasaki, Chaerin Kim, Wenxin Huang, Shawn Lu, Huei Ru Molly Jhong, Andrew A. Gewirth, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Paul J.A. Kenis, Insights into the Low Overpotential Electroreduction of CO2 to CO on a Supported Gold Catalyst in an Alkaline Flow Electrolyzer, ACS Energy Letters, 10.1021/acsenergylett.7b01096, 3, 1, 193-198, 2018.01, [URL], Cost competitive electroreduction of CO2 to CO requires electrochemical systems that exhibit partial current density (jCO) exceeding 150 mA cm-2 at cell overpotentials (|ηcell|) less than 1 V. However, achieving such benchmarks remains difficult. Here, we report the electroreduction of CO2 on a supported gold catalyst in an alkaline flow electrolyzer with performance levels close to the economic viability criteria. Onset of CO production occurred at cell and cathode overpotentials of just -0.25 and -0.02 V, respectively. High jCO (∼99, 158 mA cm-2) was obtained at low |ηcell| (∼0.70, 0.94 V) and high CO energetic efficiency (∼63.8, 49.4%). The performance was stable for at least 8 h. Additionally, the onset cathode potentials, kinetic isotope effect, and Tafel slopes indicate the low overpotential production of CO in alkaline media to be the result of a pH-independent rate-determining step (i.e., electron transfer) in contrast to a pH-dependent overall process..
2. Koichiro Mori, Minoru Kawaguchi, Tsuyohiko Fujigaya, Jun Ohno, Tetsuro Ikebe, Polymer-coated carbon nanotubes as a molecular heater platform for hyperthermic therapy, Journal of Hard Tissue Biology, 10.2485/jhtb.27.139, 27, 2, 139-146, 2018.01, [URL], Carbon nanotubes have been explored as heat-delivery vehicles for thermal ablation of tumors. To use single-walled carbon nanotubes (SWNT) as a “molecular heater” for hyperthermic therapy in cancer treatment, stable dispersibility and smart-targeting potential are necessary. The current study reports the dispersibility and exothermic properties with near-infrared (NIR) exposure for SWNT coated with a copolymer of N-isopropylacrylamide and polyethyleneglycol methacrylate (SWNT/PNIPAM-PEG-hybrid). The SWNT/PNIPAM-PEG hybrid showed stable dispersibility in PBS solution and exothermic potential with NIR exposure. Raman spectroscopy results revealed a hybrid derived Raman peak in mouse liver and spleen lysates for 7 days post-injection that disappeared by 14 days in all tissues (liver, spleen, heart, lung and kidney). These results suggested that the hybrid did not accumulate in mouse organ tissues in the long-term. The SWNT/PNIPAM-PEG hybrid decreased the cell viability (of mouse macrophages) with heat generation by NIR exposure. The results of this study demonstrate that the SWNT/PNIPAM-PEG hybrid is a useful platform for a “molecular heater” applicable to hyperthermic cancer therapy..
3. Huei Ru “Molly” Jhong, Claire E. Tornow, Chaerin Kim, Sumit Verma, Justin L. Oberst, Paul S. Anderson, Andrew A. Gewirth, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Paul J.A. Kenis, Gold Nanoparticles on Polymer-Wrapped Carbon Nanotubes
An Efficient and Selective Catalyst for the Electroreduction of CO2, ChemPhysChem, 10.1002/cphc.201700815, 18, 22, 3274-3279, 2017.11, [URL], 優れた電気伝導性を持つカーボンナノチューブ上に金ナノ粒子を担持することに成功し、二酸化炭素電気化学還元触媒として用いたところ、高い選択性と低い過電圧を示すことが明らかとなった。.
4. Jun Yang, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Decorating unoxidized-carbon nanotubes with homogeneous Ni-Co spinel nanocrystals show superior performance for oxygen evolution/reduction reactions, Scientific Reports, 10.1038/srep45384, 7, 2017.03, [URL], We present a new concept for homogeneous spinel nanocrystal-coating on high crystalline pristine-carbon nanotubes (CNTs) for efficient and durable oxygen evolution reaction (OER) and oxygen reduction reaction (ORR). Oxidized CNTs have widely been used to functionalize with metal or metal oxides since the defect sites act as anchoring for metal oxide binding. However, such defects on the tubes cause the decrease in electrical conductivity and stability, leading to lower catalyst performance. In the present study, at first, pristine multi-walled carbon nanotubes (MWNTs) were wrapped by pyridine-based polybenzimidazole (PyPBI) to which uniform Ni x Co 3-x O 4 nanocrystals were homogeneously deposited by the solvothermal method without damaging the MWNTs, in which PyPBI acted as efficient anchoring sites for the deposition of spinel oxide nanocrystals with ∼5 nm size. The obtained catalyst (MWNT-PyPBI-Ni x Co 3-x O 4) outperformed most state-of-the-art non-precious metal-based bifunctional catalysts; namely, for OER, the potential at 10 mA cm -2 and Tafel slope in 1 M KOH solution were 1.54 V vs. RHE and 42 mV dec -1, respectively. For ORR, the onset and half-wave potentials are 0.918 V and 0.811 V vs. RHE, respectively. Moreover, the MWNT-PyPBI-Ni x Co 3-x O 4 demonstrates an excellent durability for both ORR and OER..
5. Yuki Nakashima, Naotoshi Nakashima, Tsuyohiko Fujigaya, Development of air-stable n-type single-walled carbon nanotubes by doping with 2-(2-methoxyphenyl)-1,3-dimethyl-2,3-dihydro-1H-benzo[d]imidazole and their thermoelectric properties, Synthetic Metals, 10.1016/j.synthmet.2016.11.042, 225, 76-80, 2017.03, [URL], 近年ウェアラブルデバイスの電源として有望視されている熱電変換材料のうち、フレキシブル性に優れ、高い電気伝導率を持つカーボンナノチューブに注目が集まっている。しかし、カーボンナノチューブのような有機系材料においては大気安定なn型材料を作るのが困難であった。我々はベンズイミダゾール誘導体がカーボンナノチューブを大気安定n型化するドープ剤であることを世界に先駆けて発見した。.
6. Tsuyohiko Fujigaya, Yilei Shi, Jun Yang, Hua Li, Kohei Ito, Naotoshi Nakashima, A highly efficient and durable carbon nanotube-based anode electrocatalyst for water electrolyzers, Journal of Materials Chemistry A, 10.1039/c7ta01318c, 5, 21, 10584-10590, 2017.01, [URL], Iridium (Ir) nanoparticles with a uniform diameter of 1.1 ± 0.2 nm were homogeneously deposited on multi-walled carbon nanotubes (MWNTs) wrapped by polybenzimidazole (PBI), in which PBI enables efficient anchoring of the Ir nanoparticles. The Ir nanoparticles were electrochemically oxidized to afford Ir oxide (IrO) and evaluated as an oxygen evolution reaction catalyst by half-cell measurements. The composite was also used as an anode electrocatalyst for proton exchange membrane water electrolyzers (PEMWEs). It was revealed that the IrO2 on the PBI-wrapped MWNTs exhibited a very high electrocatalytic mass activity and durability even compared to the other state-of-the-art Ir-based catalysts, while the IrO2 deposited on conventional carbon black showed only a poor durability..
7. Tsuyohiko Fujigaya, Chiori Saito, Ziyi Han, Naotoshi Nakashima, Ionomer grafting to polymer-wrapped carbon nanotubes for polymer electrolyte membrane fuel cell electrocatalyst, Chemistry Letters, 10.1246/cl.170744, 46, 11, 1660-1663, 2017.01, [URL], Polybenzimidazole-wrapped carbon nanotubes (CNTs) is grafted by quaternized 1,4-diazabicyclo[2,2,2]octane (DABCO) and used as a new electrocatalyst for the anion-exchange membrane fuel cells after loading of platinum nanoparticles. Single-cell measurements reveal that the power density of the cell is 58.8mWcm-2, higher than that of non-grafted analogue. We found the grafting approach to be a promising strategy to avoid leaching of the water-soluble quaternized ionomer..
8. H. Wenxin, N. Nakashima, Tsuyohiko Fujigaya, Solvent-free Fabrication of Carbon Nanotube/Resin Composite for Printable Thermoelectric Device, CHEMISTRY LETTERS, 10.1246/cl.160399, 45, 8, 875-877, 2016.08.
9. Tsuyohiko Fujigaya, Shinsuke Hirata, M. R. Berber, Improved Durability of Electrocatalyst Based on Coating of Carbon Black with Polybenzimidazole and their Application in Polymer Electrolyte Fuel Cells, ACS APPLIED MATERIALS & INTERFACES, 10.1021/acsami.6b01316, 8, 23, 14494-14502, 2016.06.
10. Li Hua, Akiko Inada, Tsuyohiko Fujigaya, Hironori NAKAJIMA, Kazunari SASAKI, Kohei Ito, Effects of operating conditions on performance of high-temperature polymer electrolyte water electrolyzer, Journal of Power Sources, doi:10.1016/j.jpowsour.2016.03.108, 318, 192-199, 2016.04.
11. Yusuke Tsutsumi, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Requirement for the Formation of Crosslinked Polymers on Single-walled Carbon Nanotubes Using Vinyl Monomers, CHEMISTRY LETTERS, 10.1246/cl.151086, 45, 3, 274-276, 2016.03.
12. Tsuyohiko Fujigaya, Yusuke Saegusa, Shogo Momota, Nobuhide Uda, Naotoshi Nakashima, Interfacial Engineering of Epoxy/Carbon Nanotube by using Reactive Glue for Effective Reinforcement of the Composite, Polymer Journal, 48, 183-188, 2016.02.
13. Tsuyohiko Fujigaya, ChaeRin Kim, Yuki Hamasaki, Naotoshi Nakashima, Growth and Deposition of Au Nanoclusters on Polymer-wrapped Graphene and Their Oxygen Reduction Activity, SCIENTIFIC REPORTS, 10.1038/srep21314, 6, 2016.02.
14. Tsuyohiko Fujigaya, C.R Kim, Yiki Hamasaki, Naotoshi Nakashima, Growth and Deposition of Au Nanoclusters on Polymer-wrapped Graphene and Their Oxygen Reduction Activity, SCIENTIFIC REPORTS, 10.1038/srep21314, 6, 2016.02.
15. Yusuke Segusa, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Interfacial Engineering of Epoxy/Carbon Nanotube by using Reactive Glue for Effective Reinforcement of the Composite, Polymer Journal, 2016.02.
16. Naoki Imazu, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Fabrication of flexible transparent conductive films from long double-walled carbon nanotubes, Sci. Technol. Adv. Mater. , 10.1088/1468-6996/15/2/025005, 15, 025005, 2016.01.
17. Zehui Yang, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Homogeneous coating of ionomer on electrocatalyst assisted by polybenzimidazole as an adhesive layer and its effect on fuel cell performance, JOURNAL OF POWER SOURCES, 10.1016/j.jpowsour.2015.09.069, 300, 175-181, 2015.12.
18. Yusuke Tsutsumi, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Requirement for the Formation of Cross-linked Polymer on Single-walled Carbon Nanotubes Using Vinyl Monomers, Chem. Lett., 45, 3, 274-276, 2015.12.
19. Tsuyohiko Fujigaya, Hirata Shinsuke, Naotoshi Nakashima, A highly durable fuel cell electrocatalyst based on polybenzimidazole-coated stacked graphene, JOURNAL OF MATERIALS CHEMISTRY A, 10.1039/c3ta14469k, 2, 11, 3888-3893, 2015.11.
20. BERBER MOHAMED, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, A highly durable fuel cell electrocatalyst based on double-polymer-coated carbon nanotubes, Scientific Reports, 5, 167111, 2015.10.
21. Yusuke Tsutsumi, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Size reduction of 3D-polymer-coated single-walled carbon nanotubes by ultracentrifugation, NANOSCALE, 10.1039/c5nr05066a, 7, 46, 19534-19539, 2015.10.
22. BERBER MOHAMED, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, A highly durable fuel cell electrocatalyst based on double-polymer-coated carbon nanotubes, Scientific Reports, 5, 167111, 2015.10.
23. Zehui Yang, ChaeRin Kim, Shinsuke Hirata, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Facile Enhancement in CO-Tolerance of a Polymer-Coated Pt Electrocatalyst Supported on Carbon Black: Comparison between Vulcan and Ketjenblack, ACS APPLIED MATERIALS & INTERFACES, 10.1021/acsami.5b03371, 7, 29, 15885-15891, 2015.07.
24. Zehui Yang, ChaeRin Kim, Shinsuke Hirata, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Facile Enhancement in CO-Tolerance of a Polymer-Coated Pt Electrocatalyst Supported on Carbon Black: Comparison between Vulcan and Ketjenblack, ACS APPLIED MATERIALS & INTERFACES, 10.1021/acsami.5b03371, 7, 29, 15885-15891, 2015.07.
25. Zehui Yang, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, A phosphoric acid-doped electrocatalyst supported on poly(para-pyridine benzimidazole)- wrapped carbon nanotubes shows a high durability and performance, J. Mater. Chem. A, 5, 12236, 2015.01.
26. ChaeRin Kim, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, One-pot Synthesis of Gold-Platinum Core-Shell Nanoparticles on Polybenzimidazole-decorated Carbon Nanotubes, CHEMISTRY LETTERS, 10.1246/cl.140663, 43, 11, 1737-1739, 2014.11.
27. Akiyo Nagashima, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Effect of Nanostructure of the Electrocatalyst Based on Carbon Nanotube for the Activation Overpotential for PEFC, JOURNAL OF MATERIALS CHEMISTRY C, 10.1149/06403.0151ecst, 64, 3, 151-157, 2014.10.
28. Tsuyohiko Fujigaya, BERBER MOHAMED, Naotoshi Nakashima, Design of Highly Durable Electrocatalyst for High-Temperature Polymer Electrolyte Fuel Cell, POLYMER ELECTROLYTE FUEL CELLS 14, 10.1149/06403.0159ecst, 64, 3, 159-169, 2014.10.
29. Takao Sada, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Layer-by-layer Assembly of Trivalent Metal Cation and Anionic Polymer in Nanoporous Anodic Aluminum Oxide with 35 nm Pore, CHEMISTRY LETTERS, 10.1246/cl.140489, 43, 9, 1478-1480, 2014.09.
30. Yoo JongTae, ChaeRin Kim, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Graphene oxide and laponite composite films with high oxygen-barrier properties, NANOSCALE, 10.1039/c4nr03429e, 6, 18, 10824-10830, 2014.09.
31. Naotoshi Nakashima, Tsuyohiko Fujigaya, Junichi Morita, Grooves of Bundled Single-Walled Carbon Nanotubes Dramatically Enhance the Reactivity of Oxygen Reduction Reaction, ChemCatChem, 10.1002/cctc.201402565, 6, 11, 3169-3173, 2014.09.
32. Hafez Inas H, BERBER MOHAMED, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Enhancement of Platinum Mass Activity on the Surface of Polymer-wrapped Carbon Nanotube-Based Fuel Cell Electrocatalysts, SCIENTIFIC REPORTS, 10.1038/srep06295, 4, 2014.09.
33. BERBER MOHAMED, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Durability Analysis of Polymer-coated Pristine Carbon Nanotube-based Fuel Cell Electrocatalyst at Non-humidified Conditions, Journal of Materials Chemistry A , 2, 44, 19053-19059, 2014.09.
34. Takao Sada, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Manipulation of cell membrane using carbon nanotube scaffold as a photoresponsive stimuli generator, SCIENCE AND TECHNOLOGY OF ADVANCED MATERIALS, 10.1088/1468-6996/15/4/045002, 15, 4, 2014.08.
35. JongTae Yoo, ChaeRin Kim, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Homogeneous decoration of zeolitic imidazolate framework-8 (ZIF-8) with core-shell structures on carbon nanotubes, RSC ADVANCES, 10.1039/c4ra06792d, 4, 91, 49614-49619, 2014.07.
36. 藤ヶ谷 剛彦, ミセル可溶化カーボンナノチューブ表面での重合による高分子複合化の作製, Colloid & Interface communication , 39, 24-26, 2014.05.
37. Takao Sada, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Design and fabrication of Ni nanowires having periodically hollow nanostructures, NANOSCALE, 10.1039/c4nr02625j, 6, 19, 11484-11488, 2014.05.
38. BERBER MOHAMED, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, High-Temperature Polymer Electrolyte Fuel Cell Using Poly(vinylphosphonic acid) as an Electrolyte Shows a Remarkable Durability, CHEMCATCHEM, 10.1002/cctc.201300884, 6, 2, 567-571, 2014.02.
39. 藤ヶ谷 剛彦, 金 菜リン, 松本 和也, Palladium-Based Anion- Exchange Membrane Fuel Cell Using KOH- Doped Polybenzimidazole as the Electrolyte, CHEMPLUSCHEM, 10.1002/cplu.201300377, 79, 3, 400-405, 2014.03.
40. Takahiro Fukumaru, Fumiyuki Toshimitsu, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Effects of the chemical structure of polyfluorene on selective extraction of semiconducting singlewalled carbon nanotubes, Nanoscale, 10.1039/c4nr00809j, 6, 5879 -5886, 2014.03.
41. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Polymer synthesis inside a nanospace of a surfactant-micelle on carbon nanotubes: creation of highly-stable individual nanotubes/ultrathin cross-linked polymer hybrids, RSC ADVANCES, 10.1039/c3ra46841k, 4, 12, 6318-6323, 2013.12.
42. Takahiro Fukumaru, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Fabrication of Poly(p-phenylene benzobisoxazole) Film Using a Soluble Poly(o-alkoxyphenyl amide) as the Precursor, Macromolecules, 4, 6318-6323, 2013.11.
43. 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 福丸貴弘, Fabrication of Poly(p-phenylene benzobisoxazole) Film Using a Soluble Poly(o-alkoxyphenyl amide) as the Precursor, Macromolecules, 10.1021/ma4024526, 47, 2088-2095, 2013.05.
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
主要学会発表等
1. Tae YOO, Tsuyohiko FUJIGAYA, Naotoshi NAKASHIMA,, Evaluation of affinity of molecules for carbon nanotubes using high-performance liquid chromatography, 2011 Pusan-Gyeongnam/Kyushu-Seibu Joint Symposium, 2011.06.
2. 赤崎浩二朗、小澤寛晃、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, Recognition and Extraction of Right- and Left-handed Semiconducting Single-Walled Carbon Nanotube Enantiomers Using Fluorene-Binaphthyl Chiral Copolymers, 2011 Pusan-Gyeongnam/Kyushu-Seibu Joint Symposium, 2011.06.
3. Takao Sada, Tsutaya Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Development if a new cell cultured substrate for target cell collection using carbon nanotube, ”, 2011 Pusan-Gyeongnam/Kyushu-Seibu Joint Symposium, 2011.06.
4. Q. Liu, T. Fujigaya, H.-M. Cheng, N. Nakashima, High Conductive Tranaparent Ultrathin Single-Walled Carbon Nanotube Films, 2011 International Syposium of Sience and Technology on Nanotubes, 2011.06.
5. キム チェリン, 藤ヶ谷剛彦, 中嶋直敏, カーボンナノチューブ/スルホン化ポリイミド複合体への白金担持                                   , 第42回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2011.06.
6. 藤ヶ谷剛彦、モハメド・レダ・バーバー、中嶋直敏, インピーダンス解析から見た燃料電池触媒担体としてのカーボンナノチューブの特長, 第42回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2011.06.
7. 利光史行, 小澤寛晃, 藤ヶ谷剛彦, 中嶋直敏,, Specific chirality separation of single-walled carbon nanotubes using fluorene-based copolymers with various backbones, 第41回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2011.06.
8. 佐田貴生, 藤ヶ谷剛彦, 中嶋直敏,, カーボンナノチューブ固定化基板による細胞回収技術の開発, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.06.
9. ユジョンテ, 藤ヶ谷剛彦, 中嶋直敏, カーボンナノチューブコートシリカゲルを用いたカーボンナノチューブとフタロシアニンとの相互作用分析, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.06.
10. 赤崎浩二朗、小澤寛晃、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, カーボンナノチューブのカイラリティを識別する高分子デザイン, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.06.
11. 堤優介,藤ヶ谷剛彦, 中嶋直敏, 単層カーボンナノチューブ内包高分子複合ゲルカプセルへの薬剤保持, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.06.
12. 加藤雄一,新留康郎,中嶋直敏, カーボンナノチューブ可溶化剤の置換に伴う分光特性変化, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.06.
13. 佐田貴生, 藤ヶ谷剛彦, 中嶋直敏, 光応答性カーボンナノチューブ細胞培養基板による細胞パターニング技術の開発, 第60回高分子年次大会, 2011.06.
14. 福丸貴弘、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, 低誘電率材料を志向した多孔質ポリベンゾオキサゾールの開発, 第60回高分子年次大会, 2011.06.
15. 藤ヶ谷 剛彦、山本 悠喜、狩野 有宏、丸山 厚、中嶋 直敏, DNA/カーボンナノチューブ複合体とポリカチオンの複合化, 日本化学会第91春季年会, 2011.06.
16. 内海 剛志・藤ヶ谷 剛彦・中嶋 直敏, カーボンアロイ被覆カーボンナノチューブ:燃料電池の新規酸素還元触媒, 日本化学会第91春季年会, 2011.06.
17. 藤ヶ谷 剛彦、山本悠喜、狩野有宏、丸山厚、中嶋 直敏, Hybridization of DNA/carbon nanotube hybrid with biocompatible polycation, 第40回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
18. 堤優介、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, 単層カーボンナノチューブ内包高分子複合ゲルカプセルの作製と評価, 第40回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
19. 赤崎浩二朗, 小澤 寛晃, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブのカイラリティ選択的可溶化を示すフルオレンポリマーの分子設計・合成, 第40回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
20. 堤優介,藤ヶ谷剛彦, 中嶋直敏,, 単層カーボンナノチューブ内包高分子複合ゲルカプセルの作製と評価, 第40回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
21. 福丸貴弘、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, カーボンナノチューブ/ポリベンゾオキサゾール複合体フィルムの開発, 第40回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
22. 堤 優介,藤ヶ谷剛彦, 中嶋直敏,, 単層カーボンナノチューブ内包高分子複合ゲルカプセルの作製と評価, 第40回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
23. 藤ヶ谷剛彦、山本悠喜、狩野有宏、丸山厚、中嶋直敏, DNA/カーボンナノチューブ複合体と生体親和性ポリカチオンの複合化, 第40回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
24. ユジョンテ、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏,, シンプルな方法によるカーボンナノチューブと分子との相互作用分析, 第40回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
25. 内山直行、中嶋直敏, カーボンナノチューブの分散制御, 第40回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
26. T. Fujigaya, T.Sada, N. Nakashima “, Collection of Single Cell from Carbon Nanotube-Coated Substrate by Photo-irradiation, The 3rd Asian Symposium on Advanced Materials, 2011.06.
27. 藤ヶ谷剛彦,Mohamed Reda Berber,中嶋直敏, 広域温度運転可能な固体高分子型燃料電池の開発, 電気化学会第79回大会, 2011.06.
28. 藤ヶ谷剛彦,Mohamed Reda Berber,中嶋直敏, ポリベンズイミダゾール系アニオン型燃料電池の特性評価, 電気化学会第79回大会, 2011.06.
29. 藤ヶ谷剛彦・堤優介・中嶋直敏, ミセル可溶化カーボンナノチューブ表面での重合による新規高分子複合化法, 日本化学会第92春季年会(2012), 2011.06.
30. 中嶋直敏・小澤寛晃・利光史行・井手奈都子・藤ヶ谷剛彦・新留康郎, 超分子アプローチによる金ナノ粒子ー単層カーボンナノチューブ複合体の創製, 日本化学会第92春季年会(2012), 2011.06.
31. 柳鍾泰, 藤ヶ谷剛彦, 中嶋直敏, 金属性及び半導体性単層カーボンナノチューブにおける選択的分子認識の解析, 日本化学会第92春季年会(2012), 2011.06.
32. 利光史行・小澤寛晃・井手奈都子・藤ヶ谷剛彦・新留康郎・中嶋直敏, 単層カーボンナノチューブの選択的抽出における可溶化ポリマーの骨格依存性の検討, 日本化学会第92春季年会(2012), 2011.06.
33. 赤﨑浩二朗・利光史行・藤ヶ谷剛彦 中嶋直敏, 単層カーボンナノチューブのエナンチオマーを識別する高分子デザイン, 日本化学会第92春季年会(2012), 2011.06.
34. 福丸貴弘・藤ヶ谷剛彦・中嶋直敏, 高耐熱性ポリベンゾオキサゾールフィルムの作製および評価, 日本化学会第92春季年会(2012), 2011.06.
35. 藤ヶ谷 剛彦、佐田 貴生、中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブを用いた細胞回収基板の開発, 第21回日本MRS学術シンポジウム, 2011.06.
36. 藤ヶ谷 剛彦、ユジョンテ、中嶋 直敏, カーボンナノチューブ被覆シリカゲルによるアフィニティークロマトグラフィー, 第30回無機高分子研究会, 2011.06.
37. 藤ヶ谷剛彦,モハメド バーバー,中嶋直敏, ポリベンズイミダゾール系燃料電池用電極触媒の開発, 第52回電池討論会, 2011.06.
38. 赤崎浩二朗、小澤寛晃、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, カーボンナノチューブのカイラリティを識別する高分子デザイン, 第60回高分子討論会, 2011.06.
39. 堤優介、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, 単層カーボンナノチューブ内包高分子ゲルカプセルの作製および評価, 第60回高分子討論会, 2011.06.
40. 佐田 貴生、藤ヶ谷 剛彦、中嶋 直敏, 光応答カーボンナノチューブ細胞培養基板を用いたシングルセル解析に向けた研究, 第60回高分子討論会, 2011.06.
41. 松本和也、藤ヶ谷 剛彦、中嶋直敏, カーボンナノチューブを素材とするアルカリ型燃料電池触媒の開発, 2011年電気化学秋季大会, 2011.06.
42. 藤ヶ谷 剛彦、モハメド・レダ・バーバー、中嶋直敏, 中温無加湿型ポリベンズイミダゾール燃料電池用電極触媒の開発, 2011年電気化学秋季大会, 2011.06.
43. 加藤雄一、井上彩花、新留 康郎、中嶋 直敏, コール酸可溶化カーボンナノチューブの可溶化剤交換反応:1本鎖 DNA(dC20)の交換, 第63回コロイドおよび界面化学討論会, 2011.06.
44. T. Fujigaya, T. Sada, N. Nakashima, Analysis of Single Cell Collected from A Carbon Nanotube-Coated Substrate, The 41st Fullerenes-Nanotubes-Graphene General Symposium, 2011.06.
45. 堤優介、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, 単層カーボンナノチューブ内包高分子ゲルカプセルの作製と薬剤保持, The 41st Fullerenes-Nanotubes-Graphene General Symposium, 2011.06.
46. 赤崎浩二朗、小澤寛晃、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, Recognition and Extraction of Right- and Left-handed Semiconducting Single-Walled CarbonNanotube Enantiomers Using Fluorene-Binaphthol Chiral Copolymers, The 41st Fullerenes-Nanotubes-Graphene General Symposium, 2011.06.
47. 赤崎浩二朗, 小澤寛晃, 藤ヶ谷剛彦, 中嶋直敏,, 単層カーボンナノチューブのカイラリティを認識する高分子デザイン, The 41st Fullerenes-Nanotubes-Graphene General Symposium, 2011.06.
48. ユジョンテ、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, Analysis of interaction between carbon nanotube and molecules, 第60回高分子学会年次大会, 2011.06.
49. 赤崎浩二朗、小澤寛晃、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, New approach forchirality recognition of single-walled carbon nanotubes using fluorenecopolymers, 第60回高分子学会年次大会, 2011.06.
50. 堤優介、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, 単層カーボンナノチューブ内包poly(N-isopropylacrylamide)ゲルカプセルの作製および評価, 第60回高分子学会年次大会, 2011.06.
51. T. Fujigaya, T. Sada, N. Niidome, N. Nakashima,, Single-cell collection using carbon nanotube-coated dish, BIT’s 2nd Annual World Congress of Nanomedicine-2011, 2011.06.
52. J. T. Yoo, H. Ozawa, T. Fujigaya, N. Nakashim,, Evaluation of Affinity between Carbon Nanotubes and Organic Molecules, 2011 International Conference on Science and Application of Nanotubes, Satelite Symposium, 2011.06.
53. T. Fujigaya, Fabrication of Gold Nano-gap Structures by Piezo-controlled Micro-contact Printing, International Conference on Materials for Advanced Technologies, 2011.06.
54. Y. Hirana, Y. Niidome, N. Nakashima, Experimentally Determined Redox Potentials of Single-Walled Carbon Nanotubes, 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2010), 2011.06.
55. Takahiro Fukumaru, Tsuyohiko Fujigaya, and Naotoshi Nakashima, Evaluation of Dispersion State and Thermal Conductivity Measurement of Carbon Nanotubes/UV-curable Resin nanocomposites, NT10, 2011.06.
56. Takao Sada, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Development of optical responsive carbon nanotubes cell cultured substrate, NT10, 2011.06.
57. JongTae Yoo, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Preparation of silica gel microparticles homogeneously coated by pristine carbon nanotubes for the HPLC stationary phase, NT10, 2011.06.
58. Tsuyohiko Fujigaya, Tatsuro Morimoto, Naotoshi Nakashima, Single-walled Carbon Nanotubes as a Molecular Container in Gel and their Controlled Releasing Triggered by Near-IR Irradiation, NT10, 2011.06.
59. Takahiro Fukumaru, Tsuyohiko Fujigaya, and Naotoshi Nakashima, Synthesis of Soluble Photosensitive Polybenzoxazoles and Fabrication of the Sub-micron Patterns by Photolithography, The 2010 Global COE International Symposium on Future Molecular Systems-Beyond Supramolecular Chemistry, 2011.06.
60. 藤ヶ谷 剛彦、山本 悠喜、狩野 有宏、丸山 厚、中嶋 直敏, DNA/カーボンナノチューブ複合体とポリカチオンの複合化, 日本化学会第91春季年会, 2011.06.
61. 内海 剛志・藤ヶ谷 剛彦・中嶋 直敏, カーボンアロイ被覆カーボンナノチューブ:燃料電池の新規酸素還元触媒, 日本化学会第91春季年会, 2011.06.
62. 赤崎浩二朗, 小澤 寛晃, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブのカイラリティ選択的可溶化を示すフルオレンポリマーの分子設計・合成, 第40回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
63. 堤優介,藤ヶ谷剛彦, 中嶋直敏, 単層カーボンナノチューブ内包高分子複合ゲルカプセルの作製と評価, 第40回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
64. 福丸貴弘, 藤ヶ谷剛彦, 中嶋直敏,, カーボンナノチューブ/ポリベンゾオキサゾール複合体フィルムの開発, 第40回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
65. 福丸 貴弘、藤ヶ谷 剛彦、中嶋 直敏, Low-k材料としてのポリベンゾオキサゾール, 九州地区高分子若手研究会・冬の講演会, 2011.06.
66. 佐田貴生、藤ヶ谷 剛彦、中嶋直敏, カーボンナノチューブコーティング基板による細胞の光応答選択的剥離法の開発, 第4回バイオ関連化学シンポジウム, 2011.06.
67. 藤ヶ谷 剛彦、山本悠喜、狩野 有宏、丸山 厚、中嶋 直敏, カーボンナノチューブ/DNA複合体とポリカチオンとのハイブリダイゼーション, 第59回高分子討論会, 2011.06.
68. 加藤雄一,新留康郎,中嶋直敏, 酸化還元反応による金の還元析出を利用したカーボンナノチューブの分離, 第39回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
69. 平兮 康彦、田中 泰彦、新留 康郎、中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブのバンドギャップへの誘電的環境効果, 第39回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
70. 山本悠喜、狩野 有宏、藤ヶ谷 剛彦、丸山 厚、中嶋 直敏, ボトルブラシ型共重合体Poly(L-lysine)-graft-polyethyleneglycolと単層カーボンナノチューブの複合化, 第47回化学関連支部合同九州大会, 2011.06.
71. 福丸 貴弘、藤ヶ谷 剛彦、中嶋 直敏, ポジ型感光性ポリベンゾオキサゾール前駆体の合成および光リソグラフィによる微細パターンの作製, 第47回化学関連支部合同九州大会, 2011.06.
72. 内海剛志、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, ポリベンゾイミダゾール被覆カーボンナノチューブの炭素化とその酸素還元特性, 第47回化学関連支部合同九州大会, 2011.06.
73. 佐田貴生、藤ヶ谷 剛彦、中嶋直敏, 光応答カーボンナノチューブ細胞培養基板の開発, 第47回化学関連支部合同九州大会, 2011.06.
74. 福丸 貴弘、藤ヶ谷 剛彦、中嶋 直敏, ポジ型感光性ポリベンゾオキサゾール前駆体の合成, 第59回高分子学会年次大会, 2011.06.
75. 内海剛志、藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏、, ポリベンゾイミダゾール被覆カーボンナノチューブの炭素化とその酸素還元特性, 第59回高分子学会年次大会, 2011.06.
76. JongTae Yoo, 藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏、, Preparation of silica gel microparticles homogeneously coated by the pristine carbon nanotubes for the liquid chromatography stationary phase, 第59回高分子年次大会, 2011.06.
77. 福丸 貴弘、藤ヶ谷 剛彦、中嶋 直敏, Characterization of Dispersion State and Thermal Conductivity of Carbon Nanotube/Photopolymer Nanocomposites, The 3rd Global COE Kyushu Univ. - Pusan National Univ. Joint Symposium on Molecular Science and Technology, 2011.06.
78. M. Matsumoto, M. Okamoto, T. Fujigaya, N. Nakashima, Design of Carbon Nanotube-based Hybrid Catalyst Toward Nonhumid Fuel Cell System, International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2010), 2011.06.
79. M. Matsumoto, M. Okamoto, T. Fujigaya, N. Nakashima, Design of carbon nanotube-based hybrid catalyst that works under Nonhumid atmosphere, 217 th ECS meeting, Vancouver, 2011.06.
80. 佐田 貴生、藤ヶ谷 剛彦、中嶋 直敏, 光応答カーボンナノチューブ細胞培養基板の応用, 日本化学会第91春季年会, 2011.06.
81. 小澤 寛晃、井手 奈都子、藤ヶ谷 剛彦、藤木 道也、中嶋 直敏,, フルオレン共重合体を用いた(6,5)単層カーボンナノチューブのワンポット抽出, 日本化学会第91春季年会, 2011.06.
82. 福丸 貴弘、藤ヶ谷 剛彦、中嶋 直敏, 低誘電率材料を志向した多孔質ポリベンゾオキサゾールの作製と評価, 日本化学会第91春季年会, 2011.06.
83. 内海剛志、藤ヶ谷 剛彦、中嶋 直敏,, Metal-free Fuel Cell Cathode Catalyst Prepared by Carbonization of Polybenzimidazole-wrapped CNT, 第40回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム, 2011.06.
84. 佐田 貴生、藤ヶ谷 剛彦、中嶋 直敏,, Applications of optical responsivecarbon nanotubes cell cultured substrate, 第40回フラーレン・ナノチューブ 総合シンポジウム, 2011.06.
85. 小澤 寛晃、井手 奈都子、藤ヶ谷 剛彦、藤木 道也、中嶋 直敏, カーボンナノチューブのカイラリティー認識に対する新アプローチ, 第59回高分子討論会, 2011.06.
86. 小澤 寛晃、井手 奈都子、藤ヶ谷 剛彦、藤木 道也、中嶋 直敏, カーボンナノチューブのカイラリティー認識に対する新アプローチ, 第59回高分子討論会, 2011.06.
87. 田中泰彦,平兮康彦,新留康郎,中嶋直敏,, 単層カーボンナノチューブの電子準位の決定, 2010年日本化学会西日本大会, 2011.06.
88. 藤ヶ谷 剛彦、山本悠喜、狩野 有宏、丸山 厚、中嶋 直敏, カーボンナノチューブ/DNA複合体とポリカチオンとのハイブリダイゼーション, 第59回高分子討論会, 2011.06.
89. 小澤 寛晃、井手 奈都子、藤ヶ谷 剛彦、藤木 道也、中嶋 直敏,, New approach for chiralrecognition of single-walled carbon nanotubes, 第39回フラーレン・ナノチューブ 総合シンポジウム, 2011.06.
90. 佐田貴生、藤ヶ谷 剛彦、中嶋直敏, 光応答カーボンナノチューブ細胞培養基板の開発, 第59回高分子学会年次大会, 2011.06.
91. 平兮 康彦、田中 泰彦、新留 康郎、中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブの電子準位に対する環境効果, 第59回高分子学会年次会, 2011.06.
92. JongTae Yoo, 藤ヶ谷剛彦、中嶋直敏, Preparation of silica gel microparticles coated by pristine carbon nanotubes for the liquid chromatography stationary phase, 第38回フラーレン・ナノチューブ学会, 2011.06.
93. 藤ヶ谷 剛彦、森本達郎、中嶋直敏, Carbon nanotube gel as a drug reservoir, 第59回高分子学会年次会, 2011.06.
94. 松本 和也、藤ヶ谷 剛彦、中嶋直敏, ポリベンズイミダゾール・カーボンナノチューブ複合体からなる燃料電池触媒, 第59回高分子学会年次会, 2011.06.
95. T. Fujigaya, K.Matsumoto, N. Nakashima, Bottom-up assembly of carbon nanotubes electrocatalyst for polymer electrolyte fuel cell, China-Japan Young Chemists Foru, 2011.06.
96. T. Fujigaya, K.Matsumoto, N. Nakashima, Bottom-up assembly of carbon nanotubes electrocatalyst for polymer electrolyte fuel cell, China-Japan Young Chemists Foru, 2011.06.
97. 中嶋 直敏, 内海 剛志 , 藤ヶ谷 剛彦, Design of Polymer/Carbon Nanotube Hybrid Catalyst Toward the Next-Generation Fuel Cell, IACIS2012, 2012.05.
98. 中嶋 直敏, 内海 剛志, Tsuyohiko Fujigaya, Design of polymer/carbon nanotube-hybrid catalysts toward the next-generation fuel cell, IACIS2012, 2012.05.
99. 井上彩花, 加藤 雄一, 新留 康郎, 中嶋 直敏, コール酸ナトリウムとオリゴDNAの単層カーボンナノチューブ表面での置換反応, 第49回化学関連支部合同九州大会, 2012.05.
100. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 光応答カーボンナノチューブ細胞培養基板による単一細胞回収技術の開発, 第22回バイオ・高分子シンポジウム, 2012.05.
101. 宮崎 大悟, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブの酸化還元反応に対する溶媒の効果, 第61回高分子学会年次大会, 2012.05.
102. 森田 潤一, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリマー被覆カーボンナノチューブの炭素化による新規非白金系酸素還元触媒の設計, 第61回高分子学会年次大会, 2012.05.
103. 藤川 尚之, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブへの色素分子内包, 第61回高分子学会年次大会, 2012.05.
104. ユ ジョンテ, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 金属性及び半導体性単層カーボンナノチューブにおける選択的分子認識の解明, 第61回高分子学会年次大会, 2012.05.
105. 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, A new type of polymer electrolyte membrane fusl cells working at ambient non-humidified conditions, 第61回高分子学会年次大会, 2012.05.
106. キム チェリン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Preparation of high loading Pt nanoparticles on Sulfonated Polyimide-wrappedCarbon Nanotubes for Fuel cell application, 第61回高分子学会年次大会, 2012.05.
107. 中嶋 直敏, 利光 史行, 藤ヶ谷 剛彦, 新留 康郎, Supermolecular hybrid of metal nanoparticles and semiconducting single-walled carbon nanotubes assembled via fluorine- copolymer, 第61回高分子学会年次大会, 2012.05.
108. 中嶋 直敏, 利光 史行, 藤ヶ谷 剛彦, 新留 康郎, Supermolecular hybridization of gold nanotubes via porphtrin-fluorene copolymer, 第61回高分子学会年次大会, 2012.05.
109. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ミセル可溶化カーボンナノチューブ表面での重合による複合体作製, 第61回高分子学会年次大会, 2012.05.
110. キム チェリン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Preparation of high loading Pt nanoparticles on Sulfonated Polyimide-wrapped Carbon Nanotubes for Fuel cell application, 第61回高分子学会年次大会, 2012.05.
111. 福丸 貴弘, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 耐熱性ポリベンゾオキサゾールフィルムの作製, 第61回高分子学会年次大会, 2012.05.
112. 利光 史行, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Effect of backbone structure of polymers onselective recognition/extraction, 第61回高分子学会年次大会, 2012.05.
113. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブ固定化基板による単一細胞回収技術の開発, 第49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
114. 福丸 貴弘, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 高耐熱性ポリベンゾオキサゾールフィルムの開発, 第49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
115. 藤川 尚之, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 色素分子内包単層カーボンナノチューブの作製, 第49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
116. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ミセル可溶化単層カーボンナノチューブ表面での重合による新規複合体作製, 第49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
117. キム チェリン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Homogeneous loading of Aucore-Ptshell nanoparticles on Polybenzamidazole-wrapped carbon nanotubes composites for fuel cell application, 第49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
118. 赤﨑 浩二朗, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブのエナンチオマーを識別する高分子デザイン, 第49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
119. 森田 潤一, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリマー被覆カーボンナノチューブの炭素化による新規酸素還元反応触媒の作製と構造評価, 第49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
120. ユ ジョンテ, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 金属性及び半導体性単層カーボンナノチューブ表面における分子との相互作用解析, 第49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
121. 濱﨑 祐樹, 中嶋 直敏, 新留 康郎, 銀シェル金ナノロッドの酸化還元反応に伴った分光特性変化, 第49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
122. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブ塗布基板を用いた単一細胞遺伝子導入技術の開発, 生体機能関連化学若手の会 第24回サマースクール, 2012.07.
123. 堤優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ミセル内部空間を利用した新規単層カーボンナノチューブ複合体の作製, 生体機能関連化学若手の会 第24回サマースクール, 2012.07.
124. 福丸 貴弘, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Development of porous polybenzoxazole films using tert-buthoxycarbonyl group as a pore generator for patternable low dielectric constant materials, 244th ACS National Meeting &Exposition, 2012.08.
125. 宮崎 大悟, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 周囲の溶媒が及ぼすナノチューブへの電子状態への影響, 第29回九州コロイドコロキウム, 2012.09.
126. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, CNT複合アガロースゲルを用いた細胞組織体作製法の開発, 化学工学会第44回秋季大会, 2012.09.
127. 利光 史行, 藤ヶ谷 剛彦, 新留 康郎, 中嶋 直敏, 超分子形成による金属ナノ粒子と半導体性単層カーボンナノチューブ複合体の創製, 第61回高分子討論会, 2012.09.
128. 福丸 貴弘, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブ/ポリ(p-フェニレンベンゾビスオキサゾール) 複合体フィルムの作製と評価, 第61回高分子討論会, 2012.09.
129. 藤川 尚之, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブへのフォトクロミック分子内包, 第61回高分子討論会, 2012.09.
130. 利光 史行, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 超分子形成による金属ナノ粒子と半導体性単層カーボンナノチューブ複合体の創製, 第61回高分子討論会, 2012.09.
131. 利光 史行, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブの選択的可溶化におけるポリフルオレン類のポリマー骨格依存性, 第61回高分子討論会, 2012.09.
132. 森田 潤一, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリマー被覆カーボンナノチューブの炭素化による新規非白金系酸素還元触媒の作製, 第61回高分子討論会, 2012.09.
133. 堤優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ミセル内部空間を利用したカーボンナノチューブ/高分子複合ゲルの作製, 第61回高分子討論会, 2012.09.
134. 赤﨑 浩二朗, 利光 史行, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブのエナンチオマーを識別する高分子設計, 第61回高分子討論会, 2012.09.
135. 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Advantage of Carbon Nanotubes as Catalyst Support in Polymer Electrolyte Membrane Fuel Cells, PRiME 2012, 2012.10.
136. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, シングルセル解析に向けた単一細胞回収技術の開発, 第21回ポリマー材料フォーラム, 2012.11.
137. 福丸 貴弘, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 溶解性ポリベンゾオキサゾール(PBO)前駆体の合成とPBOフィルム作製, 第21回ポリマー材料フォーラム, 2012.11.
138. キム チェリン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Electrocatalyst for Polymer Electrolyte Fuel Cells (PEFCs) Based on Sulfonated Polyimides (SPIs) Carbon Nanotube composites, 第21回ポリマー材料フォーラム, 2012.11.
139. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 光応答性ハイドロゲルを用いたテーラーメイド細胞パターニング技術, 第21回ポリマー材料フォーラム, 2012.11.
140. 宮崎 大悟, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 分光電気化学測定法を用いた単層カーボンナノチューブの溶媒効果, 2012日本化学会西日本大会, 2012.11.
141. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, CNT複合アガロースゲルによるテーラーメイド細胞パターニング技術の開発, 日本バイオマテリアル学会シンポジウム2012, 2012.11.
142. 赤﨑 浩二朗, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブのエナンチオマーを識別する高分子デザイン, 平成24年度 高分子学会九州支部特別講演会, 2012.12.
143. 赤﨑 浩二朗, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブのエナンチオマーを識別する高分子デザイン, 平成24年度 高分子学会九州支部特別講演会, 2012.12.
144. 利光 史行, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 錯体ポリマーによる単層カーボンナノチューブの選択的可溶化, 第44回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2013.03.
145. ユ ジョンテ, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブバンドル界面における分子認識, 第44回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2013.03.
146. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, サイズ均一な鉄ナノ粒子の高密度内包CNTの作製, 日本化学会第93春季年会(2013), 2013.03.
147. ユ ジョンテ, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブバンドル界面における分子認識の解析, 日本化学会第93春季年会(2013), 2013.03.
148. 藤ヶ谷 剛彦, 堤 優介, 中嶋 直敏, ミセル可溶化カーボンナノチューブ表面での重合による高分子複合化の作製, 日本化学会第93春季年会(2013), 2013.03.
149. キム チェリン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブ/ポリベンゾイミダゾ-ル複合体へのパラジウムコア白金シェルナノ粒子担持とその電気化学評価, 日本化学会第93春季年会(2013), 2013.03.
150. 中嶋 直敏, 利光 史行, 藤ヶ谷 剛彦, 新留 康郎, カルバゾールフルオレン共重合体による半導体性単層カーボンナノチューブ上へのフラーレン複合体化と物性, 日本化学会第93春季年会(2013), 2013.03.
151. 加藤 雄一, 濱﨑 祐樹, 新留 康郎, 中嶋 直敏, フラビン誘導体による単層カーボンナノチューブのカイラリティ選択的可溶化, 日本化学会第93春季年会(2013), 2013.03.
152. 利光 史行, 藤ヶ谷 剛彦, 新留 康郎, 中嶋 直敏, 新規金属錯体ポリマーによる単層カーボンナノチューブの選択的可溶化, 日本化学会第93春季年会(2013), 2013.03.
153. 福丸 貴弘, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブ/ポリベンゾオキサゾール複合体の作製および評価, 日本化学会第93春季年会(2013), 2013.03.
154. 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリベンズイミダゾール系PEFC耐久性におけるドープ剤の影響, 電気化学会第80回大会, 2013.03.
155. Kojiro  Akazaki, 利光 史行, 小澤 寛晃, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, One-Pot Extraction of Right- and Left-Handed Semiconducting Single-Walled Carbon Nanotube Enantiomers Using Fluorene-Binaphthol Chiral Copolymers, 223rd ECS Meeting, 2013.05.
156. 藤ヶ谷 剛彦, M.R.Berber, 中嶋 直敏, Polymer Electrolyte Fuel Cell Free from Acid Leaching Shows Remarkably High Durability under High Temperature Operation, 223rd ECS Meeting, 2013.05.
157. 齊藤 千織, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カチオン修飾ポリベンゾイミダゾールによるカーボン ナノチューブ被覆と白金担持, 第62回高分子学会年次大会, 2013.05.
158. 三枝 裕典, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリベンゾオキサゾールの高分子量化に向けた新 規モノマーの開発, 第62回高分子学会年次大会, 2013.05.
159. 平田 信介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリベンゾイミダゾール被覆グラフェンによる新規 燃料電池触媒の開発, 第62回高分子学会年次大会, 2013.05.
160. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ミセル内部空間を利用したカーボンナノチューブ複 合体の作製, 第62回高分子学会年次大会, 2013.05.
161. 藤ヶ谷 剛彦, 福丸 貴弘, 中嶋 直敏, 物理修飾法を用いたカーボンナノチューブ/ポリベンゾオキサゾール複合体フィルムの開発, 第62回高分子学会年次大会, 2013.05.
162. M. R. Berber, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, CARBON BLACK BASED-ELECTROCATALYST: ADVANCED FUNCTIONALIZATION, FUEL CELL PERFORMANCE AND DURABILITY, The 19th International Conference on Solid State Ionics, 2013.06.
163. 藤ヶ谷 剛彦, M.R.Berber, 中嶋 直敏, HIGH TEMPERATURE PEFC BASED ON POLY(VINYLPHOSPHONIC ACID)-DOPED POLYBENZIMIDAZOLE, The 19th International Conference on Solid State Ionics, 2013.06.
164. ChaeRin  Kim, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Loading of Pd-Pt Core-Shell Nanoparticles on Carbon Nanotubes for Fuel Cell Electrocatalyst, The 21th Joint Seminar of the Kyushu Branch of the Chemical Society of Japan and the Pusan Branch of the Korean Chemical Society, 2013.06.
165. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Fabrication of carbon nanotubes encapsulated with mono-dispersed metal nanoparticles in high density, The 21th Joint Seminar of the Kyushu Branch of the Chemical Society of Japan and the Pusan Branch of the Korean Chemical Society, 2013.06.
166. 藤ヶ谷 剛彦, 福丸 貴弘, 中嶋 直敏, Fabrication and characterization of polybenzoxazole/CNT composite films, The 21th Joint Seminar of the Kyushu Branch of the Chemical Society of Japan and the Pusan Branch of the Korean Chemical Society, 2013.06.
167. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Coating of Individual Single-Walled Carbon Nanotube by Polymer Gel, The 21th Joint Seminar of the Kyushu Branch of the Chemical Society of Japan and the Pusan Branch of the Korean Chemical Society, 2013.06.
168. 加藤 雄一, 井上 彩花, Yasuro Niidome, 中嶋 直敏, Thermodynamics on Soluble Carbon Nanotubes: How Do DNA Molecules Replace Surfactants on Carbon Nanotubes in water?, NT13: The Fourteenth International Conference on the Science and Application of Nanotubes, 2013.06.
169. 金菜リン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Preparation and characteristics of Pd-Pt nanoparticles withcore-shell structure on Polybenzimidazole wrapped CNT, 第50回化学関連支部合同九州大会, 2013.07.
170. 齊藤 千織, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カチオン修飾ポリベンゾイミダゾール/ カーボンナノチューブ複合体の作製と評価, 第50回化学関連支部合同九州大会, 2013.07.
171. 三枝 裕典, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリアルコキシアミド前駆体を用いたポリベンゾオキサゾールフィルム作製法の開発, 第50回化学関連支部合同九州大会, 2013.07.
172. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 長さ均一なカーボンナノチューブの作製, 第50回化学関連支部合同九州大会, 2013.07.
173. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ミセル内部空間を重合場として利用した新規カーボンナノチューブ複合体の創製, 第50回化学関連支部合同九州大会, 2013.07.
174. 平田 信介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリベンゾイミダゾール被覆グラフェンを担持体とする燃料電池電極触媒の開発, 第50回化学関連支部合同九州大会, 2013.07.
175. 福丸 貴弘, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブとの複合化によるポリベンゾオキサゾールの高強度化, 第50回化学関連支部合同九州大会, 2013.07.
176. 森田 潤一, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブを担持体とする窒素ドープカーボンによる酸素還元, 第45回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2013.08.
177. 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブで作製した高耐久性固体高分子形燃料電池電極触媒, 第45回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2013.08.
178. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Development of Single Cell Collection Technique for Single Cell Analysis, ASIANALYSIS XII, 2013.08.
179. ChaeRin Kim, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Characteristics of Pd-Pt Nanoparticles with Core-Shell Structure on Polybenzimidazole Wrapped CNT and Their Catalytic Activity, ASIANALYSIS XII, 2013.08.
180. Zehui Yang, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Carbon Black and Carbon Nanotubes as Hybrid Supports for Electrochemical Catalyst, ASIANALYSIS XII, 2013.08.
181. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Wrapping of Single-Walled Carbon Nanotube by Cross-Linked Poly(N-isopropylacrylamide), ASIANALYSIS XII, 2013.08.
182. 藤ヶ谷 剛彦, 利光 史行, 中嶋 直敏, Enrichment of Specific Single-walled Carbon Nanotubes Using Fluorene-based Copolymers With Various Backbones, KJF International Conference 2013 on Organic Materials for Electronics and Photonics, 2013.08.
183. Mohamed Reda BERBER, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, STRESS TESTING OF THE DURABILITY OF POLYMER ELECTROLYTE FUEL CELL ELECTROCATALYST: CARBON NANOTUBE-BASED MEA VERSUS CARBON BLACK-BASED MEA, IMPRES2013, 2013.09.
184. Inas H. HAFEZ, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, DEVELOPING A CARBON NANOTUBE FUEL CELL ELECTROCATALYST WITH ULTRA-LOW PLATINUM-LOADING, IMPRES2013, 2013.09.
185. ChaeRin  Kim, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, LOADING OF Pd-Pt CORE-SHELL NANOPARTICLES ON POLYBENZAMIDAZOLE-WRAPPED CARBON NANOTUBES FOR POLYMER ELECTROLYTE FUEL CELLS, IMPRES2013, 2013.09.
186. 齊藤 千織, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カチオン修飾ポリベンゾイミダゾール被覆カーボンナノチューブ複合体への白金担持と評価, 第62回高分子討論会, 2013.09.
187. 三枝 裕典, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリアルコキシアミド前駆体を経由するポリベンゾオキサゾールフィルムの作製と評価, 第62回高分子討論会, 2013.09.
188. 平田 信介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリベンゾイミダゾール被覆カーボンを担持体とする燃料電池触媒の特性評価, 第62回高分子討論会, 2013.09.
189. 藤ヶ谷 剛彦, 利光 史行, 中嶋 直敏, ポリフルオレンおよびテロ元素置換体による半導体性単層カーボンナノチューブの選択抽出, 第62回高分子討論会, 2013.09.
190. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ミセル内部での重合反応を利用した新規カーボンナノチューブ複合体の作製, 第62回高分子討論会, 2013.09.
191. 藤ヶ谷 剛彦, 森田 潤一, 中嶋 直敏, ナノカーボン表面での窒素含有グラファイト構造作製と酸素還元活性評価, 2013年電気化学秋季大会, 2013.09.
192. Mohamed R. Berber, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Advanced Formulation of Carbon Black-Based Polymer Electrolyte Fuel Cell Shows High Performance and Remarkable Durability, 第54回電池討論会, 2013.10.
193. 藤ヶ谷 剛彦, Mohamed R. Berber, 中嶋 直敏, 中温無加湿型燃料電池の耐久性評価, 第54回電池討論会, 2013.10.
194. 藤ヶ谷 剛彦, 平田 信介, Mohamed R. Berber, 中温無加湿型固体高分子形燃料電池の高耐久化に向けた研究, 第54回電池討論会, 2013.10.
195. 藤ヶ谷 剛彦, BERBER MOHAMED, 中嶋 直敏, 中温無加湿型燃料電池の耐久性評価, 第54回電池討論会, 2013.10.
196. 藤ヶ谷 剛彦, 平田 信介, BERBER MOHAMED, 中嶋 直敏, 中温無加湿型固体高分子形燃料電池の高耐久化に向けた研究, 第54回電池討論会, 2013.10.
197. 齊藤 千織, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリベンゾイミダゾール/カーボンナノチューブ複合体へのカチオン修飾と評価, 第3回CSJ化学フェスタ, 2013.10.
198. 三枝 裕典, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリアルコキシアミド前駆体を用いたポリ(パラフェニレンベンゾビスオキサゾール)フィルム作製, 第3回CSJ化学フェスタ, 2013.10.
199. 續 明子, 井上 彩花, 新留 康郎, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブ表面上でのコール酸ナトリウムとDNAの置換反応の熱力学的解析, 第3回CSJ化学フェスタ, 2013.10.
200. 平田 信介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリベンゾイミダゾール被覆グラフェンを担持体とする新規燃料電池電極触媒の研究, 第3回CSJ化学フェスタ, 2013.10.
201. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 長さ制御されたカーボンナノチューブの作製, 第3回CSJ化学フェスタ, 2013.10.
202. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ミセル内部空間を重合場として利用した新規カーボンナノチューブ複合体の作製および評価, 第3回CSJ化学フェスタ, 2013.10.
203. 藤ヶ谷 剛彦, ユ ジョンテ, 中嶋 直敏, シリカゲルへのCNTコーティングのバンドル状態制御とクロマトグラフィーへの応用, 第32回無機高分子研究討論会, 2013.11.
204. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Development of a new cell cultured substrate for target cell collection, 2013 九州・西部-釜山・慶南高分子(第 16 回)繊維(第 14 回)合同シンポジウム, 2013.11.
205. 三枝 裕典, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 新規ポリベンゾオキサゾール合成法の開拓, 九州地区高分子若手研究会, 2013.12.
206. 藤ヶ谷 剛彦, Development of a new cell cultured substrate for target cell collection using carbon nanotubes, 日米若手研究者交流プログラム, 2013.12.
207. 長嶋 昌代, 中嶋 直敏, 藤ヶ谷 剛彦, 燃料電池の過電圧低減に向けた電極触媒デザイン, 九州地区高分子若手研究会, 2013.12.
208. Tsuyohiko Fujigaya, Highly Durable Polymer Electrolyte Fuel Cell based on Carbon Nanotube as Electrocatalyst, IUMRS-ICEM20, 2014.01.
209. 利光 史行, Separation of Semiconducting- and Metallic Single-walled Carbon Nanotubes Based on Supramolecular Coordination Chemistry, 1st Symposium of Korea-Japan Joint Project for CNT Electro-Optical Study, 2014.01.
210. 佐田 貴生, Controlling of Aspect Ratio of Ni nanorods and Nanowires for Synthesis of Short-carbon Nanotubes, 1st Symposium of Korea-Japan Joint Project for CNT Electro-Optical Study, 2014.01.
211. ChaeRin Kim, Loading of Pd-Pt Core-Shell Nanoparticles on Polybenzimidazole-Wrapped Carbon Nanotubes for Fuel Cell Electrocatalyst, 1st Symposium of Korea-Japan Joint Project for CNT Electro-Optical Study, 2014.01.
212. 堤 優介, Preparation of Single-Walled Carbon Nanotube Wrapped by Cross-linked Poly(N-isopropylacrylamide, 1st Symposium of Korea-Japan Joint Project for CNT Electro-Optical Study, 2014.01.
213. 三枝 裕典, Fabrication of Polybenzoxazole Film using a Soluble Precursor, 1st Symposium of Korea-Japan Joint Project for CNT Electro-Optical Study, 2014.01.
214. 平田 信介, Development of Graphene-based Fuel Cell Electrocatalyst with High Durability, 1st Symposium of Korea-Japan Joint Project for CNT Electro-Optical Study, 2014.01.
215. 齊藤 千織, Challenge for the Development of Highly Durable Anion-Exchange Membrane Fuel Cell, 1st Symposium of Korea-Japan Joint Project for CNT Electro-Optical Study, 2014.01.
216. 黄 文シン, Carbon Nanotube Chromatography for Analysis of Molecular Recognitions, 1st Symposium of Korea-Japan Joint Project for CNT Electro-Optical Study, 2014.01.
217. Tsuyohiko Fujigaya, BERBER MOHAMED, Naotoshi Nakashima, HIGHLY DURABLE PEFC BASED ON POLY(VINYLPHOSPHONIC AC-ID)-DOPED POLYBENZIMIDAZOLE, International Conference on Hydrogen Production, 2014.01.
218. ChaeRin Kim, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Homogeneous Loading of Pd-Pt core-shell Nanoparticles on Polybenzimidazole-wrapped Graphene for Fuel, International Conference on Hydrogen Production, 2014.01.
219. Yang Zehui, BERBER MOHAMED, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, PLATINUM NANOPARTICLES DEPOSITED ON THE HYBRIDS OF MULTI-WALLED CARBON NANOTUBES AND CARBON BLACK FOR METHANOL OXIDATION, International Conference on Hydrogen Production, 2014.01.
220. Tsuyohiko Fujigaya, BERBER MOHAMED, Naotoshi Nakashima, Development of mid-temp PEFC with Ultra-low Pt Loading, I²CNER & ACT-C Joint Symposium & Workshop , 2014.01.
221. 藤ヶ谷 剛彦, Mohamed R. Berber, 中嶋 直敏, HIGHLY DURABLE PEFC BASED ON POLY(VINYLPHOSPHONIC AC-ID)-DOPED POLYBENZIMIDAZOLE, International Conference on Hydrogen Production, 2014.02.
222. ChaeRin Kim, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Homogeneous Loading of Pd-Pt core-shell Nanoparticles on Polybenzimidazole-wrapped Graphene for Fuel Cell Application, International Conference on Hydrogen Production, 2014.02.
223. Yang Zehui, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, PLATINUM NANOPARTICLES DEPOSITED ON THE HYBRIDS OF MULTI-WALLED CARBON NANOTUBES AND CARBON BLACK FOR METHANOL OXIDATION, International Conference on Hydrogen Production, 2014.02.
224. Mohamed R. Berber, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Highly durable membrane electrode assembly consists of poly(vinylphosphonic acid)-polybenzimidazole electrolyte, 第46回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2014.03.
225. 黄 文シン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 金属性、半導体性単層カーボンナノチューブへの分子認識, 第46回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2014.03.
226. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 短尺化カーボンナノチューブ作製に向けた金属ナノロッドの作製, 第46回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2014.03.
227. JUHASZ GERGELY MIKLOS, 平兮 康彦, 中嶋 直敏, Prediction of Redox Potentials of Semiconducting Single-Walled Carbon Nanotubes, 第46回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2014.03.
228. BERBER MOHAMED, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Highly durable membrane electrode assembly consists of poly(vinylphosphonic acid)-polybenzimidazole, 第46回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2014.03.
229. 揚 澤恵, BERBER MOHAMED, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Multi-walled carbon nanotubes and carbon black supported platinum nanoparticles for polymer electrolyte, 第46回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2014.03.
230. 藤ヶ谷 剛彦, ユジョンテ, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブバンドルの溝を認識する分子, 第46回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2014.03.
231. 利光 史行, 中嶋 直敏, 脱着可能な超分子型可溶化剤による半導体性カーボンナノチューブの高純度精製, 第46回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2014.03.
232. 福丸 貴弘, 利光 史行, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 第46回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 第46回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2014.03.
233. HONG LIU, 松田一成, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Photoluminescence Spectroelectrochemistry of a Single SWNT Molecule, 第46回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2014.03.
234. 藤ヶ谷 剛彦, ユ ジョンテ, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブバンドルの溝を認識する分子, 第46回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2014.03.
235. 藤ヶ谷 剛彦, 単層カーボンナノチューブバンドルの溝を認識する分子, 第46回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2014.03.
236. 黄 文シン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 金属性、半導体性単層カーボンナノチューブへの分子認識, 第14回リング・チューブ超分子研究会シンポジウム, 2014.03.
237. 金菜リン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Preparation and Characteristics of Pd-Pt Nanoparticles with Core-Shell Structure on Polybenzimidazole-Wrapped Graphene, 第14回リング・チューブ超分子研究会シンポジウム, 2014.03.
238. 三枝 裕典, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 新規ポリアルコキシアミド前駆体を経由するポリベンゾオキサゾールフィルム作製, 第14回リング・チューブ超分子研究会シンポジウム, 2014.03.
239. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ミセル内での重合反応を利用したカーボンナノチューブ架橋高分子被覆, 第14回リング・チューブ超分子研究会シンポジウム, 2014.03.
240. 揚 澤恵, Mohamed R. Berber, 藤ヶ谷 剛彦, Poly(vinylphosphonic acid)-Coated Catalyst for Direct MethanolOxidation with Enhanced CO Tolerance and Durability, 第14回リング・チューブ超分子研究会シンポジウム, 2014.03.
241. 長嶋 昌代, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 燃料電池高活性化を目指した電極触媒構造の最適化, 第14回リング・チューブ超分子研究会シンポジウム, 2014.03.
242. 揚 澤恵, BERBER MOHAMED, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Poly(vinylphosphonic acid)-Coated Catalyst for Direct MethanolOxidation with Enhanced CO Tolerance and Durability, 第14回リング・チューブ超分子研究会シンポジウム, 2014.03.
243. キムチェリン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Preparation and Characteristics of Pd-Pt Nanoparticles with Core-Shell Structure on Polybenzimidazole-Wrapped Graphene, 第14回リング・チューブ超分子研究会シンポジウム, 2014.03.
244. 黄 文シン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 金属性、半導体性単層カーボンナノチューブへの分子認識, 第14回リング・チューブ超分子研究会シンポジウム, 2014.03.
245. 長嶋 昌代, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 燃料電池高活性化を目指した電極触媒構造の最適化, 第14回リング・チューブ超分子研究会シンポジウム, 2014.03.
246. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 短尺化カーボンナノチューブ合成に向けたNiナノロッドの作製, 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
247. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ミセル内での架橋高分子合成を利用した新規カーボンナノチューブ複合体の創製, 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
248. 中嶋 直敏, 藤ヶ谷 剛彦, 森田 潤一, カーボンナノチューブに被覆した窒素ドープグラファイトによる酸素還元, 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
249. 藤ヶ谷 剛彦, HAFEZ INAS HAZZAA HAMED, 中嶋 直敏, 白金の粒径および分散度制御による燃料電池低白金化, 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
250. 中嶋 直敏, 藤ヶ谷 剛彦, 森田 潤一, カーボンナノチューブに被覆した窒素ドープグラファイトによる酸素還元, 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
251. 金菜リン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, グラフェン/ポリベンゾイミダゾール複合体へのパラジウムコア白金シェルナノ粒子担持とその電気化学評価, 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
252. 金菜リン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Facile Synthesis of Pd-Pt Core-Shell Nanoparticles on Polybenzimidazole-
Wrapped Graphene for Fuel Cell Application and Their Catalytic
Activity., 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
253. 藤ヶ谷 剛彦, 長嶋 昌代, 中嶋 直敏, ホスホン酸型アイオノマーの過電圧低減に向けた工夫, 電気化学会第81回大会, 2014.03.
254. 濱﨑 祐樹, 中嶋 直敏, 新留 康郎, 金ナノロッド上に成長する銀シェルの電気化学的制御, ナノ学会第12回大会, 2014.05.
255. 齊藤 千織, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カチオン修飾ポリベンゾイミダゾールとカーボンナノチューブの複合体への白金担持, 第63回高分子学会年次大会, 2014.05.
256. 平田 信介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリベンゾイミダゾール被覆による電極触媒担持体の耐久性向上のメカニズム, 第63回高分子学会年次大会, 2014.05.
257. 長嶋 昌代, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブを用いたボトムアップ型燃料電池触媒の高活性化, 第63回高分子学会年次大会, 2014.05.
258. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ミセル内部空間を利用したカーボンナノチューブ架橋高分子被覆とその高機能化, 第63回高分子学会年次大会, 2014.05.
259. 三枝 裕典, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 新規溶解性前駆体を経由するポリベンゾオキサゾールフィルム作製と評価, 第63回高分子学会年次大会, 2014.05.
260. Tsuyohiko Fujigaya, BERBER MOHAMED, Naotoshi Nakashima, Loading of Metal Nanoparticle on Oxidation-free Carbon Nanotubes for Fuel Cell Application and their Durability, NT4, 2014.06.
261. Yusuke Tsutsumi, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Preparation of Single-Walled Carbon Nanotube/Ultrathin Cross-Linked Polymer Hybrids for Biomedical Applications and their Functionalization, NT4, 2014.06.
262. 齊藤 千織, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 新規アニオン電解質を含むアニオン形固体高分子電解質型燃料電池の構築, 第51回化学関連支部合同九州大会, 2014.06.
263. 三枝 裕典, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 新規溶解性前駆体を経由するポリベンゾオキサゾールフィルム作製および熱分解挙動の評価, 第51回化学関連支部合同九州大会, 2014.06.
264. 長嶋 昌代, BERBER MOHAMED, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブを用いた電極触媒の過電圧低減を目指した新規デザイン, 第51回化学関連支部合同九州大会, 2014.06.
265. 黄 文シン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Analysis of the interactions between molecules and single-walled carbon nanotube with specific metallicity, 第51回化学関連支部合同九州大会, 2014.06.
266. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ミセル内部空間を利用したカーボンナノチューブ架橋高分子被覆とその生体応用に向けた高機能化, 第51回化学関連支部合同九州大会, 2014.06.
267. Yusuke Tsutsumi, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Preparation of carbon nanotube/ultrathin cross-linked polymer hybrids by using the interior of surfactant micelle on carbon nanotubes, NT15, 2014.07.
268. 藤ヶ谷 剛彦, 高分子被覆グラフェンナノシートへの金属ナノ粒子担持, 西日本ナノシート研究会サマーキャンプ, 2014.07.
269. Tsuyohiko Fujigaya, Bottom-up Assembly of Electrocatalyst based on Carbon Nanotube for Highly Durable Polymer Electrolyte Fuel Cell, The 15th IUMRS-International Conference in Asia in Fukuoka Univ, 2014.08, Tsuyohiko Fujigaya(Kyushu University), “.
270. 白木 智丈, 新留 頌一郎, 利光 史行, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Oligofluorenes with Different Main-Chain Lengths for Selective Sorting of Semiconducting Single-Walled Carbon Nanotubes

, 第47回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2014.09.
271. 藤ヶ谷 剛彦, 中温無加湿型燃料電池の低白金化, 化学工業会第46回秋季大会in九州大学, 2014.09.
272. 藤ヶ谷 剛彦, 福丸 貴弘, 中嶋 直敏, 元素内包による単層カーボンナノチューブの伝導性制御と応用, 第63回高分子討論会, 2014.09.
273. 福丸 貴弘, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 一本鎖アルキル基含有ポリフルオレンによる半導体性単層カーボンナノチューブの選択的認識, 第63回高分子討論会, 2014.09.
274. 佐田 貴生, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリアニオンと金属イオンのナノポア内への交互積層, 第63回高分子討論会, 2014.09.
275. 三枝 裕典, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 新規ポリベンゾオキサゾールフィルム作製法の開拓および閉環挙動の評価, 第63回高分子討論会, 2014.09.
276. Kim Chaerin, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Characteristics of Pd-Pt Nanoparticles with Core-Shell Structure on Polybenzimidazole-Wrapped Graphene for Fuel Cell Electrocatalyst, 226th Meeting of The Electrochemical Society, 2014.10.
277. Tsuyohiko Fujigaya, BERBER MOHAMED, Naotoshi Nakashima, Design of Highly Durable Electrocatalyst for High-Temperature Polymer Electrolyte Fuel Cell, 226th Meeting of The Electrochemical Society, 2014.10.
278. Akiyo Nagashima, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Effect of Nanostructure of the Electrocatalyst Based on Carbon Nanotube for the Activation Overpotential for PEFC, 226th Meeting of The Electrochemical Society, 2014.10.
279. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ミセル内部空間を利用したカーボンナノチューブ架橋高分子被覆法の開拓とその高機能化, 第4回CSJ化学フェスタ, 2014.10.
280. 黄 文シン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 単層カーボンナノチューブ高分子複合体からなる新規熱電変換材料の特性, 第5回CSJ化学フェスタ, 2014.10.
281. 長嶋 昌代, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 固体高分子電解質形燃料電池の過電圧低減を目指した新規電極触媒, 第4回CSJ化学フェスタ, 2014.10.
282. Tsuyohiko Fujigaya, Impact of Carbon Nanotube for Fuel Cell Applications, A3 Symposium in China, 2014.10.
283. Tsuyohiko Fujigaya, Yusuke Saegusa, Takahiro Fukumaru, Naotoshi Nakashima, Synthesis of Polybenzoxazole via Polyalkoxyamide Precursor and their Film Fabrication, The 10th SPSJ International Polymer Conference (IPC 2014) , 2014.12.
284. Tsuyohiko Fujigaya, Akiyo Nagashima, Naotoshi Nakashima, Polymer Electrolyte Fuel Cell Based on Acid-doped Polybenzimidazole, The 10th SPSJ International Polymer Conference (IPC 2014), 2014.12.
285. Takahiro Fukumaru, Fumiyuki Toshimitsu, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Effect of Chemical Structure of Polyfluorene on Selective Extraction of Semiconducting Single-walled Carbon Nanotubes, The 10th SPSJ International Polymer Conference (IPC 2014), 2014.12.
286. 長嶋 昌代, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリビニルスルホン酸を用いた固体高分子形燃料電池の高性能化, 九州地区高分子若手研究会・冬の講演会, 2014.12.
287. キム テミン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブを用いた近赤外光の光電変換, 九州地区高分子若手研究会・冬の講演会, 2014.12.
288. Yusuke Tsutsumi, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Preparation of individual carbon nanotube/cross-linked polymer hybrids for biological applications, The 2nd Symposium of Korea-Japan Joint Project for Carbon Nanotube Electro-Optical Study, 2015.01.
289. Yusuke Tsutsumi, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Preparation of individual carbon nanotube/cross-linked polymer hybrids for biological applications, The 2nd Symposium of Korea-Japan Joint Project for Carbon Nanotube Electro-Optical Study, 2015.01.
290. Yuki Hamasaki, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Fabrication of metal nanoclusters on polybenzoimidazole-wrapped carbon nanotubes and their use in energy applications, The 2nd Symposium of Korea-Japan Joint Project for Carbon Nanotube Electro-Optical Study, 2015.01.
291. Ryota Kanamori, Tsuyohiko Fujigaya, Shinsuke Hirata, Il-Chan Jang, Junichi Morita, Tatsumi Ishihara, Naotoshi Nakashima, Polymer-wrapped Single-walled Carbon Nanotube Electrodes for Lithium-Air Battery, The 2nd Symposium of Korea-Japan Joint Project for Carbon Nanotube Electro-Optical Study, 2015.01.
292. Tsuyohiko Fujigaya, Polyfluorene/Carbon Nanotube composite for solar cell application, The 2nd Symposium of Korea-Japan Joint Project for Carbon Nanotube Electro-Optical Study, 2015.01.
293. 藤ヶ谷 剛彦, カーボンナノチューブ被覆技術と被覆カーボンナノチューブの用途展開, カーボンナノ材料研究会, 2015.01.
294. Tsuyohiko Fujigaya, Takahiro Fukumaru, Naotoshi Nakashima, Development of n-type Carbon Nanotubes by Cobaltocene-encapsulation for Thermoelectric Application, ICNM2015 , 2015.01.
295. Tsuyohiko Fujigaya, Polymer-coated Carbon Nanotubes for Novel Supporting Material for Fuel Cell Electrocatalyst, I2CNER Annual Symposium, 2015.02.
296. Tsuyohiko Fujigaya, Polymer-wrapped Carbons as a high performance conductive supporting material, Hydrogen Production and FC Division Symposium, 2015.02.
297. 藤ヶ谷 剛彦, 福丸 貴弘, 中嶋 直敏, コバルトセン内包CNTを用いた熱電材料の開発, 第48回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン(FNTG)総合シンポジウム, 2015.02.
298. BERBER MOHAMED, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Polymer electrolyte fuel cell electrocatalysts based on multiwalled carbon nanotubes support a high durability, EMR 2015, 2015.02.
299. 濱﨑 祐樹, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, 高分子被覆カーボンナノチューブ/Ptクラスターの合成とその電極触媒活性評価, 2015年電気化学会第82回大会, 2015.03.
300. 長嶋 昌代, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリビニルホスホン酸被覆カーボンナノチューブ電極触媒の高活性化, 2015年電気化学会第82回大会, 2015.03.
301. 藤ヶ谷 剛彦, 齊藤 千織, 中嶋 直敏, アニオン型燃料電池電極触媒のアイオノマー修飾と性能評価, 第64回高分子学会年次大会, 2015.05.
302. Tomohiro SHIRAKI, 新留 頌一郎, 利光 史行, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ジオクチルフルオレンオリゴマーの鎖長に依存したベータ相形成挙動の変化と半導体性カーボンナノチューブの可溶化能, 第64回高分子学会年次大会, 2015.05.
303. 長嶋 昌代, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリビニルホスホン酸を利用した燃料電池の高機能化, 第64回高分子学会年次大会, 2015.05.
304. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブ架橋高分子被覆とその生体応用に向けた高機能化, 第64回高分子学会年次大会, 2015.05.
305. 黄 文シン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブ/光硬化性樹脂コンポジットの熱電特性, 第64回高分子学会年次大会, 2015.05.
306. HAN HOON, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリビニルホスホン酸でグラフトしたポリベンズイミダゾール膜からなる電解質膜の作製, 第64回高分子学会年次大会, 2015.05.
307. 藤ヶ谷 剛彦, ディスクリートなπナノチューブのテンプレート合成 Π造形科学, 電子と構造のダイナミズム制御による新機能創出第2回公開シンポジウム, 2015.06.
308. Tsuyohiko Fujigaya, Temin Kim, Naotoshi Nakashima, Polyfluorene/Carbon FJoint Project for Carbon Nanotube Electro-Optical Study , The 2nd Symposium of Korea-Japan Joint Project for Carbon Nanotube Electro-Optical Study, 2015.06.
309. Tsuyohiko Fujigaya, Takahiro Fukumaru, Naotoshi Nakashima, Thermoelectric Flexible Film based on Cobaltocene-encapsulated Carbon Nanotubes, NT15 , 2015.07.
310. 藤ヶ谷 剛彦, カーボンナノチューブ薄膜n型熱電材料の開発, 有機エレクトロニクス研究会, 2015.07.
311. 藤ヶ谷 剛彦, 軽くて強くて電気をよく通す最強高分子を上手に使う, 平成27年度第1回総合研究機構エレクトロニクス研究所講演会, 2015.07.
312. 藤ヶ谷 剛彦, 高分子被覆カーボンナノチューブの新展開, ポリマーフロンティア in 東工大, 2015.09.
313. 藤ヶ谷 剛彦, ポリマー被覆電極の活性と耐久性向上, 電気化学会九州支部トークシャワー・イン・九州, 2015.09.
314. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Highly stable carbon nanotube/ultrathin cross-linked polymer hybrids for biomedical Applications, 第49回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2015.09.
315. 長嶋 昌代, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリビニルスルホン酸被覆カーボンナノチューブ電極触媒の開発, 第49回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2015.09.
316. 藤ヶ谷 剛彦, カーボンナノチューブ系熱電変換材料の新展開, 第12回日本熱電学会, 2015.09.
317. Yuki Hamasaki, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Temperature dependence on the synthesis of Pt nanoclusters on polybenzoimidazole-wrapped carbon nanotubes for use in oxygen reduction reaction catalyst, 第49回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2015.09.
318. 藤ヶ谷 剛彦, 三枝 裕典, 百田 将吾, Nobuhide Uda, 中嶋 直敏, CNT/エポキシ樹脂界面制御による複合体補, 第49回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2015.09.
319. 藤ヶ谷 剛彦, 金森 亮太, Jang Il-Chan, 石原 達己, 中嶋 直敏, ポリマー被覆カーボン電極を用いたリチウム空気電池の充放電特性向上, 2015年電気化学秋季大会, 2015.09.
320. 藤ヶ谷 剛彦, 三枝 裕典, 宇田 暢秀, 中嶋 直敏, ポリベンズイミダゾール被覆カーボンナノチューブをフィラーとするエポキシ複合体材料, 第64回高分子討論会, 2015.09.
321. 藤ヶ谷 剛彦, Yang Zehui, 長嶋 昌代, 中嶋 直敏, ポリベンズイミダゾールを接着層としたアイオノマーの均一被覆と燃料電池性能への影響 , 第64回高分子討論会, 2015.09.
322. Yang Zehui, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリマー修飾ナノカーボンを用いたダイレクトメタノール燃料電池触媒開発, 第64回高分子討論会, 2015.09.
323. 藤ヶ谷 剛彦, 黄 文シン, 中嶋 直敏, カーボンナノチューブシートからなるn型熱電変換材料の安定性の検証, 第64回高分子討論会, 2015.09.
324. 藤ヶ谷 剛彦, 最近の熱電発電材料の研究, 傾斜機能材料シンポジウム, 2015.09.
325. Tsuyohiko Fujigaya, Shinsuke Hirata, Junichi Morita, Ryota Kanamori, Tatsumi Ishihara, Naotoshi Nakashima, Impact of Polymer-wrapped Carbon Nanotube for Li-O2 Battery, 2015 A3 Symposium, 2015.11.
326. Tsuyohiko Fujigaya, Yusuke Saegusa, Shogo Momota, Nobuhide Uda, Naotoshi Nakashima, Epoxy Composite Reinforced by Polybenzimidazole-wrapped Carbon Nanotubes, Pusan-Gyeongnam/Kyushu-Seibu Joint Symposium on High Polymer (17th) and Fiber (18th), 2015.11.
327. Wenxin Huang, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Carbon nanotube/curable resin composite for thermoelectric materials, 2015 Pusan-Gyeongnam/Kyushu-Seibu Joint Symposium on High Polymer (17th) and Fiber (16th), 2015.11.
328. 金森 亮太, 藤ヶ谷 剛彦, 張 一讃, 石原 達己, 中嶋 直敏, ポリイミド被覆単層カーボンナノチューブのリチウム空気電池の空気極への応用, 九州地区高分子若手研究会・冬の講演会, 2015.12.
329. Tsuyohiko Fujigaya, Zehui Yang, Naotoshi Nakashima, Homogeneous coating of ionomer on electrocatalyst assisted by polybenzimidazole as an adhesive layer and its effect on fuel cell performance, PACIFICHEM2015, 2015.12.
330. 藤ヶ谷 剛彦, π系分子によるカーボンナノチューブのドーピング, π造形コロキウム「有機半導体における特異な熱電現象, 2016.01.
331. Tsuyohiko Fujigaya, n-doping of single-walled carbon nanotubes via cobaltocene encapsulation and their thermoelectric property, ICOT2016, 2016.01.
332. Wenxin Huang, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Thermoelectric Properties of Carbon Nanotube/UV-Curable Resin Composite, ICOT2016, 2016.01.
333. 藤ヶ谷 剛彦, カーボンナノチューブへの高分子被覆による高機能化, 第6回「次世代電池を切り拓く新材料開発研究会, 2016.01.
334. 濱﨑 祐樹, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, ポリマー被覆多層カーボンナノチューブ上へのPtクラスターの作製とその燃料電池触媒への利用, 第50回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2016.02.
335. 黄 文シン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Thermoelectric characterizations of carbon nanotube/curable resin, 第50回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2016.02.
336. Tsuyohiko Fujigaya, Bottom-up Functionalization of Carbon Nanotube for Highly Durable Electrocatalyst, The 9th Japan-China Joint symposium on Functional Supramolecular Architectures, 2016.02.
337. HUANG Wenxin, FUJIGAYA Tsuyohiko, NAKASHIMA Naotoshi, Fabrication and Thermoelectric Characterizations of Carbon Nanotube/UV-curable Resin, 日本化学会 第96春季年会 , 2016.03.
338. 金森 亮太, 藤ヶ谷 剛彦, 張 一讃, 石原 達己, 中嶋 直敏, ポリマー被覆カーボンナノチューブのリチウム空気電池への応用, 日本化学会 第96春季年会, 2016.03.
339. 藤ヶ谷 剛彦, 堤 優介, 中嶋 直敏, ミセル可溶化カーボンナノチューブにおけるラジカル重合とポリマー被覆化, 日本化学会 第96春季年会, 2016.03.
340. 堤 優介, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋 直敏, Formation of cross-linked polymer network around single-walled carbon nanotubes, 第50回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2016.03.
341. Weerathunga Don Terrence Dhammika, Tsuyohoko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Accelerated Durability Tests of Carbon Nanotubes and their Platinum Composites for Polymer Electrolyte Membrane Fuel Cell Electrocatalyst, 2015年電気化学会第83回大会, 2016.03.
342. Yilei Shi, Jun Yang, Tsuyohoko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Development of novel electrocatalyst for oxygen evolution reaction based on iridium-based nanoparticles loading on carbon nanotubes, 2015年電気化学会第83回大会, 2016.03.
343. 森紘一郎, 川口稔, 渡邉哲郎, 藤ヶ谷 剛彦, ガン温熱療法用ナノデバイスの生体内動態, 日本歯科理工学会 第67回学術講演会, 2016.04.
344. 韓自依, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, メチル化ポリベンズイミダゾールを電解質としたアニオン型燃料電池の開発, 第65回 高分子学会年次大会, 2016.05.
345. 藤ヶ谷 剛彦, 堤優介, 中嶋直敏, Molecular Requirement for the Formation of Cross-linked Polymer on Single-walled Carbon Nanotubes using interior of surfactant micelle, 第65回 高分子学会年次大会, 2016.05.
346. 中島 祐樹, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, 単層カーボンナノチューブを用いた大気安定n型熱電変換材料の開発, 第65回 高分子学会年次大会, 2016.05.
347. Tsuyohiko Fujigaya, Akiyo Nagashima, Naotoshi Nakashima, Effect of Ionomer Structure for Oxygen Reduction Reaction in Acidic Media and Fuel Cell Performance, 229th ECS Meeting, 2016.05.
348. Tsuyohiko Fujigaya, Yuki Nakashima, Naotoshi Nakashima, N-Doping of Single-Walled Carbon Nanotubes and Their Thermoelectric Property, 229th ECS Meeting, 2016.05.
349. HAN HOON, 藤ヶ谷 剛彦, リチウム空気電池のカソード極としてのポリイミド被覆カーボンナノチューブの利用, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
350. 施 奕磊, 藤ヶ谷 剛彦, イリジウム担持したカーボンナノチューブをベースとした新規水電解アノード電極触媒ナノ粒子の開発, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
351. 大園啓太, 利光史行, 藤ヶ谷 剛彦, フラビン誘導体による単層カーボンナノチューブのカイラリティ選択的可溶化のメカニズム解析, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
352. 中島 祐樹, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, ベンゾイミダゾールドープ単層カーボンナノチューブによる空気安定n型熱電材料の開発, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
353. Han Hoon, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, Development of High Temperature Polymer Electrolyte Membrane Based on Polybenzimidazoles Grafted by Alkylsulfonic Acid, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
354. Tsuyohiko Fujigaya, Functionalization of Carbon Supports for Highly Durable Electrocatalyst, UNSW-I2CNER Joint Workshop, 2016.07.
355. Tsuyohiko Fujigaya, Development of Air-stable n-type single-walled carbon nanotubes for thermoelectric conversion application, NT16, 2016.08.
356. 中島 祐樹, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, Development of Air-stable n-type Thermoelectric Materials wtih Benzimidazole derivative-doped Single-walled Carbon Nanotubes, 第51回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム, 2016.09.
357. Tsuyohiko Fujigaya, Fabrication of air-stable thermoelectric materials based on single-walled carbon nanotubes
, ICFPE2016, 2016.09.
358. Han Hoon, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, アルキルスルホン酸でグラフトしたポリベンズイミダゾール膜からなる電解質膜の作製, 第65回 高分子討論会, 2016.09.
359. 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, ナノカーボンの高分子被覆による電極触媒耐久性および質量活性向上, 第65回 高分子討論会, 2016.09.
360. 永井 薫子, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, ミセル分散カーボンナノチューブをテンプレートとした架橋高分子形成とバイオアプリケーションへの展開, 第65回 高分子討論会, 2016.09.
361. 金森亮太, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, ポリイミド被覆カーボンナノチューブをカソード極とするリチウム空気電池の作製と評価, 第65回 高分子討論会, 2016.09.
362. 韓自依, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, ポリベンズイミダゾールのN -メチル化によるアニオン電解質化とアニオン型燃料電池への応用, 第65回 高分子討論会, 2016.09.
363. Tsuyohiko Fujigaya, Yilei Shi, Naotoshi Nakashima, Iridium Oxide Nanoparticles Supported on Polybenzimidazole-Wrapped Multi-Wall Carbon Nanotube As Efficient and Durable Electrocatalysts for Proton Exchange Membrane Water Electrolyzers , PRiME 2016/230th ECS Meeting, 2016.10.
364. Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, a Highly Efficient and Durable Hybrid Bifunctional Catalyst of Polymer-Wrapped Pristine Multi-Wall Carbon Nanotubes and NiCo2O4 for Rechargeable Zinc-Air Batteries, PRiME 2016/230th ECS Meeting, 2016.10.
365. Yuki Nakashima, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Development of Air-Stable n-type Thermoelectric Single-walled Carbon Nanotubes doped by Benzimidazole Drivative, PRiME 2016/230th ECS Meeting, 2016.10.
366. Han Hoon, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Fabrication of Acid-Grafted Polybenzimidozole Membranes for High Temperature Polymer Fuel Cell and Their Properties, PRiME 2016/230th ECS Meeting, 2016.10.
367. Ziyi Han, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Effect of Methylated Polybenzimidazole As an Electrolyte for Anion-Exchange Membrane Fuel Cells , PRiME 2016/230th ECS Meeting, 2016.10.
368. Tsuyohiko Fujigaya, Ryota Kanamori, Naotoshi Nakashima, Effect of Polymer Wrapping on Carbon Nanotubes in Li-O2 Battery Cathode, PRiME 2016/230th ECS Meeting , 2016.10.
369. 藤ヶ谷 剛彦, ベンゾイミダゾール誘導体でドープした単層カーボンナノチューブの空気下安定n型特性, π造形科学:電子と構造のダイナミズム制御による新機能創出第3回公開シンポジウム, 2016.10.
370. Tsuyohiko Fujigaya, Developments of air-stable n-type thermoelectric materials based on SWCNT , 7th A3 Symposium on Emerging Materials, 2016.10.
371. Don Terrence Dhammika, Tsuyohiko Fujigaya, Durability analysis of multi and single walled carbon nanotubes for proton exchange membrane fuel cells, 7th A3 Symposium on Emerging Materials, 2016.10.
372. 韓自依, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, N -メチルポリベンズイミダゾールを電解質としたアニオン型固体高分子電解質燃料電池の開発, 第6回CSJ化学フェスタ2016 , 2016.11.
373. 中島 祐樹, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, ベンゾイミダール誘導体ドープ単層カーボンナノチューブによる空気安定n型熱電材料の開発, 第6回CSJ化学フェスタ2016, 2016.11.
374. Yilei Shi, Tsuyohiko Fujigaya, Development of novel electrocatalyst for water electrolysis anode based on iridium nanoparticles on carbon nanotubes, The 11th SPSJ International Polymer Conference, 2016.12.
375. Hoon Han, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Preparation and Evaluation of Polymer Electrolyte Membrane Based on Sulfoalkylated Polybenzimidazoles, The 11th SPSJ International Polymer Conference, 2016.12.
376. Ziyi Han,, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Application and development of N-methylated polybenzimidazole as an electrolyte in anion exchange membrane fuel cell., The 11th SPSJ International Polymer Conference, 2016.12.
377. Don Terrence Dhammika, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Find the Best Durable Carbon Nanotube to Use as Catalyst Support in Proton Exchange Membrane Fuel Cells., The 11th SPSJ International Polymer Conference, 2016.12.
378. Yuki Nakashima, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Development of Air-stable n-type Thermoelectric Materials wtih Benzimidazole-doped Single-walled Carbon Nanotubes, The 11th SPSJ International Polymer Conference, 2016.12.
379. Ryota Kanamori, Tsuyohiko Fujigaya, Naotoshi Nakashima, Development of Lithium Air Battery Cathode using Carbon Nanotube wrapped by Polyimide, The 11th SPSJ International Polymer Conference, 2016.12.
380. 中島 祐樹, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, ベンゾイミダゾール誘導体ドープ単層カーボンナノチューブを用いた大気安定n型熱電フレキシブルフィルムの開発, 第64回応用物理学会春季学術講演会, 2017.03.
381. 黄 文シン, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, カーボンナノチューブ硬化性樹脂の熱電特性評価, 第64回応用物理学会春季学術講演会, 2017.03.
382. Samindi, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, Investigation of Platinum Utilization Efficiency of Polybenzimidazole-Wrapped Carbon Black in Polymer Electrolyte Membrane Fuel Cells, 電気化学会第84回大会, 2017.03.
383. 韓自依, 藤ヶ谷 剛彦, 中嶋直敏, カーボン担体がポリベンズイミダゾール系アニオン電解質の安定性に及ぼす影響, 電気化学会第84回大会, 2017.03.
特許出願・取得
特許出願件数  13件
特許登録件数  1件
学会活動
所属学会名
繊維学会
日本MRS
電気化学会
日本化学会
応用物理学会
フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会
高分子学会
アメリカ化学会
学協会役員等への就任
2014.04~2015.03, 日本化学会九州支部, 連絡委員.
2013.04~2014.03, 日本化学会九州支部, 会計幹事.
2009.04~2010.03, 日本化学会生体関連部会, 若手幹事.
2012.04~2013.03, 高分子学会九州支部若手会, 幹事.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2014.03.27~2014.03.29, 日本化学会第94春季年会, 座長(Chairmanship).
2013.03.22~2013.03.25, 日本化学会第93春季年会, 座長(Chairmanship).
2012.03.27~2012.03.27, 日本化学会第92春季年会, 座長(Chairmanship).
2011.07.08~2011.07.08, 九州地区高分子若手研究会・ 夏の講演会, 座長(Chairmanship).
2010.09.15~2010.09.15, 第59 回高分子討論会, 座長(Chairmanship).
2010.05.26~2010.05.26, 第59回高分子学会年次大会, 座長(Chairmanship).
2009.09.13~2009.09.13, 第58回高分子討論会, 座長(Chairmanship).
2007.07.13~2007.07.15, 第33回フラーレン・ナノチューブ学会, 座長(Chairmanship).
2008.08.02~2008.08.02, 高分子九州支部フォーラム, 座長(Chairmanship).
2008.03.03~2008.03.05, 第34回フラーレン・ナノチューブ学会, 座長(Chairmanship).
2015.11.09~2015.11.12, 6th A3 Symposium on Emerging Materials , オーガナイザー.
2015.03.04~2015.03.04, 高分子学会九州支部 有機材料研究会, オーガナイザー.
2014.03.19~2014.03.20, 第14回リング・チューブ超分子研究会, 実行委員代表.
2014.10.13~2014.10.16, 第4回CSJ化学フェスタ2014, 実行委員.
2009.09.16~2009.09.16, 第24回生体機能関連化学シンポジウム若手フォーラム, 幹事.
2012.03.10~2012.03.10, 高分子学会九州支部支部フォーラム, 幹事.
2007.07.11~2007.07.13, 第33回フラーレンナノチューブシンポジウム, 運営委員.
2012.11.02~2012.11.03, ポリマー材料フォーラム, セッションオーガナイザー.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2017年度 24  24 
2016年度 18  18 
2015年度 17  17 
2014年度 21        21 
2013年度 14  14 
2012年度 22  22 
2008年度      
2008年度      
2009年度      
2010年度 15        15 
2011年度 12        12 
2007年度      
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
釜慶大学校, Korea, 2013.06~2013.06.
アモイ大学, China, 2010.06~2010.06.
カールスルーエ ナノテク研究所, Germany, 2009.06~2009.06.
ノースウェスタン大学, イリノイ大学, カリフォルニア州立大学バークレー校, UnitedStatesofAmerica, 2010.10~2010.10.
カリフォルニア工科大学, カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校, ハーバード大学, マサチューセッツ工科大学, UnitedStatesofAmerica, 2013.03~2013.03.
外国人研究者等の受入れ状況
2012.06~2012.07, イリノイ大学, UnitedStatesofAmerica, 文部科学省.
受賞
田中貴金属記念財団奨励賞, 2018.02.
田中貴金属記念財団 貴金属に関わる研究助成金 奨励賞, 田中貴金属記念財団, 2017.03.
飯島賞, フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会, 2014.03.
高分子研究奨励賞, 社団法人高分子学会, 2011.05.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2017年度~2019年度, 基盤研究(C), 分担, 航空機構造への適用を目指した低コスト成形CNT層間強化型熱可塑性CFRPの研究.
2018年度~2020年度, 基盤研究(B), 分担, カーボンナノチューブによる熱電変換の学理深化と性能向上.
2016年度~2017年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, ナノカーボン表面機能化による金属-空気電池の高性能化.
2016年度~2018年度, 若手研究(A), 代表, ナノ積層法による固体高分子形燃料電池の広温低加湿化.
2015年度~2016年度, 新学術領域研究(研究領域提案型), 代表, ディスクリートなπグラフェンのテンプレート合成と機能性創出.
2013年度~2015年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, 磁性ナノ粒子内包CNT複合体の創製とラジオ波ハイパーサーミアへの展開.
日本学術振興会への採択状況(科学研究費補助金以外)
2018年度~2019年度, 二国間交流, 代表, リバーシブル燃料電池に基づく新規電気化学エネルギー貯蔵デバイス.
2013年度~2015年度, 二国間交流, 代表, 半導体カーボンナノチューブとバンドギャップ制御されたポリマーとの複合化と機能化.
競争的資金(受託研究を含む)の採択状況
2015年度~2018年度, 戦略的創造研究推進事業 (文部科学省), 代表, 半導体性単層CNTからなる熱電変換シートの創製.
2012年度~2013年度, 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP), 代表, カーボンナノチューブ電極触媒を用いた燃料電池の高温化と耐久性評価.
2013年度~2015年度, 戦略的創造研究推進事業 (文部科学省), 代表, ナノ積層法による燃料電池・水電解セル開発.
共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況
2015.04~2017.03, 分担, COIプログラム JST.
2015.04~2016.03, 代表, 配位高分子(CP)電解質を用いた新規中温燃料.
2011.09~2012.08, 分担, 高耐熱性樹脂の開発.
2012.04~2013.03, 分担, 透明導電性フィルムの開発.
2012.04~2013.03, 代表, 超音波レスCNT分散技術の開発.
2012.04~2013.03, 代表, スーパーグロースCNTコーティングシリカゲル技術の用途開発.
寄附金の受入状況
2018年度, 公益財団法人東電記念財団, 公益財団法人東電記念財団「研究助成金」(H30~H31)「燃料電池の低コスト化を可能にする高分子被覆法に依る電極触媒の開発」.
2016年度, 一般財団法人田中貴金属, 一般財団法人田中貴金属記念財団.
2009年度, ゼネラル石油財団, カーボンナノチューブ・樹脂複合体からなるフレキシブル熱電変換フィルムの開発.
2013年度, 江野科学振興財団, ゴム・カーボンナノチューブ複合フレキシブル熱電変換フィルムの創製.
2016年度, 田中貴金属記念財団, 貴金属に関わる研究助成金/高分子被覆担体への貴金属ナノ粒子担持技術の開発.
2015年度, 谷川熱技術振興基金, カーボンナノチューブ熱電変換材料の開発.
2012年度, 泉科学技術振興財団, ラジオ波を用いる非侵襲的治療に向けたラジオ波応答性ナノカーボン材料の高度機能化.
2008年度, 財団法人 小笠原科学技術振興財団, 高分子・カーボンナノチューブ複合体からなる高熱伝導性高分子新素材の研究.
学内資金・基金等への採択状況
2012年度~2012年度, 工学研究院若手研究者育成研究, 代表, 高いラジオ波吸収能を持つCNT複合体の創製と腫瘍治療への応用.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」