Kyushu University Academic Staff Educational and Research Activities Database
List of Reports
Michihisa KOYAMA Last modified date:2017.02.03

Professor / Frontier Energy Research Division / Inamori Frontier Research Center


Reports
1. 加藤之貴、古山通久、化学工学、80(1) (2016) 25-27.
次世代エネルギー社会のビジョンと技術オプション.
2. 古山通久、屋山巴、石元孝佳、楊 安麗、坂田修身、吉川英樹、草田康平、小林浩和、北川 宏、検査技術、20(8) (2015) 16-20.
電子論から見る元素間融合による新機能の創製:人工パラジウムの電子状態の初観測.
3. 古山通久、石倉威文、藤田顕二郎、日本機械学会誌、118(1149) (2014) 533.
機械工学年鑑特集号「9.エンジンシステム、9.2.9 燃料電池」.
4. 古山通久、石元孝佳、原 祥太郎、小倉鉄平、河野晴彦、多田朋史、梅野宜崇、松村 晶、鹿園直毅、燃料電池, 13(2), 2013.10, pp.40-45
電極の材料・構造設計に向けたマルチスケール・マルチフィジックスアプローチ.
5. 古山通久、石元孝佳、化学工業, 62(11), 2011.10, pp.862-866
リチウムイオン電池電極構造最適化に向けたシミュレーション技術の活用 .
6. 骨太エネルギー技術ロードマップ技術の紹介(4)エネルギーを届ける、古山通久、Vol. 75, No. 3, pp.137-139.
7. 骨太エネルギー技術の二酸化炭素削減効果とリスク評価、菊池康紀、梶川裕矢、福島康裕、古山通久、Vol. 75, No. 3, pp.118-125.
8. Michihisa Koyama, Takayoshi Ishimoto, Shozo Kinoshita, Hiroshi Kitagawa, Fuel Cells, 47(201) 20011.1 pp. 39-43 "A Metal-Organic Framework as a Noble Metal Free Electrocatalyst for
Ethanol Oxidation".
9. 固体高分子形燃料電池触媒層に対するマルチスケール計算化学アプローチ.
10. SCF-Tight-Binding量子分子動力学計算プログラムColorsの開発とマルチフィジックス現象ダイナミクスへの応用.
11. 量子論に基づくMgO保護膜の電子放出特性・二次電子放出係数の予測シミュレータの開発.
12. タンパク質間相互作用推定および評価のためのコンピュータシステムMIAXの応用.
13. シミュレーションによる材料設計技術.
14. 量子分子動力学法に基づくトライボロジーシミュレータの開発とトライボケミカル反応ダイナミクスへの応用.
15. 量子分子動力学法と多孔質シミュレータによる固体高分子形燃料電池電極の理論設計.
16. 固体高分子形燃料電池用プロトン伝導性電解質の計算化学.
17. 液相系膜分離における計算化学の応用展開.
18. 基礎講座:統合化計算化学手法による燃料電池材料設計 第6回:三次元多孔質シミュレータに基づくマルチスケール計算化学への展開.
19. 基礎講座:統合化計算化学手法による燃料電池材料設計 第5回:SCF-Tight-Binding量子分子動力学法に基づく電気伝導特性・熱伝導特性の定量予測の基礎と応用.
20. 基礎講座:統合化計算化学手法による燃料電池材料設計 第4回:電子状態を考慮した分子動力学法の基礎と燃料電池触媒反応現象解析への応用.