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佐々木 真(ささき まこと) データ更新日:2018.06.13



社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
・ 14th International Workshop on H-mode Physics and Transport Barriers, Kasuga, Japan, 2-4 October 2013 現地実行委員
・4th Asia Pacific Transport Working Group (APTWG) International Conference, Kasuga, Japan, 10-13 June 2014 現地実行委員
・ ヨーロッパ物理学会における伊藤賞受賞者の招聘業務補助
・ 国際交換講義講演者の招聘業務補助
(Hallatschek教授(マックスプランク研究所), Dendy教授(Warwick大学), Sandra教授(英Warwick大学), Benkadda教授(仏プロヴァンス大))
・国際ファカルティディベロップメント実施補助
Wagner教授(マックスプランク研究所)
"ヨーロッパにおける教育の現状" 2009年11月27日
Bonhomme教授(仏ナンシー大学)
"Fusion Education Network" 2011年03月01日
Wagner教授(マックスプランク研究所)
"Features of an electricity system based on intermittent sources"
2013年10月07日
・カラム研究所(英国)におけるセミナーの実施
Colloqium at MAST and JET, UK (October 14, 2011)
"Energy channeling from energetic particles to bulk
ions via beam-driven geodesic acoustic modes –GAM channeling"
・伊藤・稲垣研究室ホームページ(日本語版、英語版)を通じて、国内、国外へ研究活動を発信
フランス、エクスマルセイユ大学(visiting professorとして滞在)2018年4月~6月
一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2016.01, 共著論文について、記者会見に参加し、岐阜NHKでニュースにとりあげられた。, 九州大学、核融合研.

2015.05, オープンキャンパスにて、地域、社会に対してプラズマ実験の実演をし、研究紹介を行った。, 九州大学.

2013.05, オープンキャンパスにて、地域、社会に対してプラズマ実験の実演をし、研究紹介を行った。, 九州大学伊藤稲垣研究室, 九州大学筑紫キャンパス.

2012.05, 地域、社会に対する研究紹介及びプラズマ実験の実演。, 九州大学, 九州大学筑紫キャンパス.

2012.05, 題目:プラズマ核融合 求められる"万物流転の法則"
内容:伊藤極限プラズマ研究連携センターの最先端の研究成果を説明した。また、プラズマの基礎と核融合の基礎についてパネル展示と実演を行った。実演では、卓上で小さなプラズマを発生させる実験やポンプを使った真空技術の実験も行った。, 九州大学, 九州大学伊都キャンパス.

2011.04, 出版・広報委員の仕事の一環として、応用力学研究所に関するwikipediaを作成し、社会へ情報を発信している。, 九州大学応用力学研究所・出版広報委員, 九州大学応用力学研究所.

2010.05, オープンキャンパスにて、プラズマの面白さが伝わる簡単な実験を実演しました。PANTAを用い、プラズマを実際に発生させ、公開しました。また真空の理解を深めるため、透明のプラスチック容器内で真空状態を作り、その容器内にて、鈴の音がでないことや、マシュマロが膨張する様子を実演しました。, 九州大学伊藤稲垣研究室, 九州大学筑紫キャンパス.

その他の優れた社会貢献活動
2012年度, 伊藤極限プラズマ連携研究センターのホームページの制作を行った。英語版の作成も行い、国際的に研究活動に関する情報を発信している。.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2017.04~2018.03, 出版広報委員.

2016.04~2017.03, 出版広報委員.

2013.04~2015.03, 建物環境整備委員会.

2011.04~2014.03, 公開研究発表会実行委員会.

2011.04~2016.03, 計算機専門委員会.

2011.04~2016.03, 計算機委員会ワーキンググループ.

2010.04~2016.03, 出版・広報委員.


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