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大嶋 孝志(おおしま たかし) データ更新日:2019.09.24

教授 /  薬学研究院 創薬科学部門 生命薬学


教育活動概要
主に学部および大学院の有機化学の授業を担当
担当授業科目
2019年度・後期, 身の回りの科学.

2019年度・冬学期, 錯体化学.

2018年度・冬学期, 錯体化学.

2019年度・春学期, 有機反応化学A.

2019年度・夏学期, 有機反応化学B.

2019年度・前期, 大学院有機化学.

2019年度・春学期, 有機薬化学Ⅳ.

2018年度・前期, 医薬化学演習.

2017年度・前期, 医薬化学演習.

2018年度・前期, 大学院有機化学.

2017年度・前期, 大学院有機化学.

2018年度・後期, 身の回りの科学.

2017年度・後期, 身の回りの科学.

2017年度・後期, 医薬品化学I.

2018年度・前期, 有機薬化学Ⅲ.

2017年度・前期, 有機薬化学Ⅲ.

2016年度・後期, 臨床検査学.

2016年度・前期, 放射化学.

2016年度・前期, 有機薬化学Ⅲ.

2015年度・後期, 臨床検査学.

2015年度・後期, 医薬品化学II.

2015年度・後期, 物理薬学II.

2015年度・前期, 物理化学演習.

2015年度・前期, 物理化学的測定法.

2014年度・後期, 放射化学.

2014年度・前期, 物理化学的測定法.

2014年度・後期, 医薬品化学II.

2014年度・前期, 物理化学演習.

2014年度・前期, 物理薬学II.

2013年度・後期, 放射化学.

2013年度・通年, 先端研究実験I.

2013年度・前期, 物理化学的測定法.

2013年度・前期, 高年次教養科目_新しい薬への道.

2013年度・前期, 医薬品化学II.

2013年度・前期, 物理化学演習.

2013年度・前期, 物理薬学II.

2011年度・前期, 高年次教養科目_新しい薬への道.

2010年度・前期, 高年次教養科目_新しい薬への道.

2012年度・前期, 物理化学的測定法.

2012年度・後期, 物理薬学研究.

2012年度・前期, 物理薬学実習II.

2012年度・前期, 物理薬学実習I.

2012年度・通年, 先端研究実験I.

2012年度・通年, 先端研究実験II.

2012年度・通年, 薬学特別実習.

2012年度・前期, 放射性薬品学.

2012年度・後期, 放射化学.

2012年度・後期, 科学論文総合演習I.

2012年度・前期, 物理化学演習.

2012年度・前期, 医薬品化学II.

2012年度・前期, 物理薬学II.

2011年度・前期, 物理薬学演習II.

2011年度・前期, 物理薬学演習I.

2011年度・前期, 物理化学的測定法.

2011年度・前期, 医薬品化学II.

2011年度・前期, 物理化学演習.

2011年度・前期, 物理薬学II.

2011年度・前期, 分子プローブの設計と機器開発.

2011年度・後期, 放射化学.

2011年度・前期, 放射性薬品学.

2011年度・前期, 分子プローブの設計と機器開発.

2011年度・通年, 先端研究実験I.

2011年度・通年, 先端研究実験II.

2011年度・後期, 物理薬学研究.

2010年度・後期, 科学論文総合演習I.

2010年度・通年, 薬学特別実習.

2010年度・通年, 先端研究実験II.

2010年度・通年, 先端研究実験I.

2010年度・後期, 物理薬学研究.

2010年度・前期, 物理薬学実習II.

2010年度・前期, 物理薬学実習I.

2010年度・前期, 物理化学的測定法.

2010年度・前期, 医薬品化学II.

2010年度・前期, 物理化学演習.

2010年度・前期, 物理薬学II.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2016.10, 部局, 参加, Webを用いた電子ポートフォリオの使用方法の概要について.

2016.10, 部局, 参加, 馬出地区キャンパスFD.

2017.03, 部局, 参加, 薬学研究院FD(情報セキュリティ対策).

2017.10, 部局, 参加, 馬出地区キャンパスFD.

2018.10, 部局, 参加, M2B/Moodleに関するFD.

2018.10, 部局, 参加, 馬出地区4部局合同男女共同参画FD.

2017.03, 部局, 参加, 情報セキュリティ対策.

2015.02, 部局, 司会, Education in Chemistry at Nanyang Technological University.

2015.06, 部局, 参加, FD講演会「製薬業界の環境変化を受けた今後のMR活動とメディカルアフェアーズの確立について」.

2012.03, 部局, 参加, 学生のメンタルヘルスの現状と対応.

学生のクラス指導等
2015年度, 学部, H26年度入学生主担任(2年生).

2014年度, 学部, H26年度入学生主担任.

2013年度, 学部, 学生委員.

2012年度, 学部, 学生委員.

学生課外活動指導等
2013年度, 平成25年度九州大学薬学部 3年生合宿研修, 引率.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2018年度, 京都大学大学院工学研究科 担当科目「物質エネルギー化学特論第8」, 2018年12月21日, 非常勤講師, 国内.

2018年度, 名古屋大学工学部 応用化学 特別講義:反応開発における反応機構解析の重要性(1)(2), 2018年5月25日, 非常勤講師, 国内.

2017年度, 北九州工業大学特別講義「反応開発における反応機構解析の重要性」, 2017年11月29日, 非常勤講師, 国内.

2015年度, 大阪府立大学・理学部, 2015年12月2日, 集中講義, 国内.

2016年度, 岡山大学医歯薬学総合研究科, 2016年5月13日, 集中講義, 国内.

2015年度, 千葉大学大学院薬学研究院, 2015年6月5日, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 大阪大学大学院工学研究科, 2014年6月5日, 集中講義, 国内.

その他の特筆すべき教育実績
2015.03, ウォーレン有機化学(第2版)翻訳分担.

2016.01, Global Initiative of Academic Network (GIAN) Programme
Department of Chemistry, School of Chemical Sciences and Technology, Dr. Harisingh Gour Vishwavidyalaya Sagar (India).


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