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発表一覧
阿部 由紀子(あべ ゆきこ) データ更新日:2019.06.18

助教 /  薬学研究院 創薬科学部門 医薬化学


学会発表等
1. 阿部 由紀子, 佐々木 茂貴, DNA cleavage at the AP site by nucleobase-polyamine conjugates, The 43rd International Symposium on Nucleic Acids Chemistry 2016, 2016.09.
2. 阿部 由紀子, 山口 莉慧, 佐々木 茂貴, 脱塩基部位を特異的に切断する核酸-ポリアミン結合体の特性, 第31回メディシナルケミストリーシンポジウム, 2013.11.
3. 阿部 由紀子, 佐々木 茂貴, 2本鎖DNA脱塩基部位に特異的な結合分子によるDNA切断作用, 日本薬学会第133年会, 2013.03.
4. 阿部由紀子、山口莉慧、佐々木茂貴, 塩基欠損部位に対する特異的結合分子の結合特性評価, 日本薬学会第132年会, 2012.03.
5. 阿部由紀子、山口莉慧、佐々木茂貴, 塩基欠損箇所におけるWatson-Crick塩基対形成, 第26回生体機能関連化学シンポジウム, 2011.09.
6. 阿部由紀子、中川 治、山口莉慧、佐々木茂貴, 塩基欠損部位における疑似的なワトソンークリック塩基対の形成, 第131年会 日本薬学会, 2011.03.
7. Yukiko Abe, Shigeki Sasaki, Selective stabilization of an abasic site by polyamine-nucleobase conjugates, 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies, 2010.12.
8. Yukiko Abe, Shigeki Sasaki, Formation of a Pseudo-Base Pair in an Abasic site in the Duplex DNA, 第37回 国際核酸化学シンポジウム, 2010.11.
9. 阿部由紀子、佐々木茂貴, NAリン酸部との静電的相互作用を利用した塩基欠損箇所認識分子の開発, 第130回日本薬学会大学院生シンポジウム, 2010.03.
10. 阿部由紀子、佐々木茂貴, 核酸塩基とポリカチオンの結合体による塩基欠損箇所への結合, 第24回生体機能関連化学シンポジウム, 2009.09.
11. 阿部由紀子、中川治、佐々木茂貴, 塩基欠損箇所認識分子の検討, 日本薬学会第129年会, 2009.03.
12. 阿部由紀子、中川治、佐々木茂貴, 有機化学反応を用いた増幅機能を持つ機能性プローブの開発, 日本薬学会第128年会, 2008.03.
13. 阿部由紀子、中川治、佐々木茂貴, 標的核酸の効率的な検出を目的とする新規機能性核酸の検討, 第24回日本薬学会九州支部大会, 2007.12.

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